20170904\石川県警提出書面\神の領域を悪用した被告訴人弁護士らの犯罪性の告発。問われるべき弁護士業界としての責任と現状との対比。.md

TITLE:20170904\石川県警提出書面\神の領域を悪用した被告訴人弁護士らの犯罪性の告発。問われるべき弁護士業界としての責任と現状との対比。.md
CATEGORY:珠洲警察署,石川県警察提出書面,痴漢冤罪,北村晴男弁護士,三浦義隆弁護士,モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会),小倉秀夫弁護士,深澤諭史弁護士,医療問題

痴漢冤罪

Twitterの「おすすめトレンド」で見つけた外国人の痴漢冤罪のネット記事

>>2017-09-04(月曜日)11:33_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 見たのはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインでした。「おすすめトレンド」となっていることはあとで気がついたのですが、「トレンド入り」という表現でのツイートは、これまでもちょくちょく見かけていました。

 単純に、ランキングでキーワードの数の多いものが表示されるものと考えていたのですが、そうでもなさそうと思ったのも、つい昨日のことでした。#奥能登国際芸術祭 というハッシュタグかキーワードを見たのがきっかけでした。

 ハッシュタグのページを開いていても、更新の数は少ないのに、そのあとも「おすすめトレンド」に表示されていました。今朝になると、アカウントの個人情報やツイートの内容の地域性を反映し、個別に表示しているのかもしれないと、考えるようにもなりました。

 ただ、実際は、全く関心のないキーワードが多かったので、積極的に「おすすめトレンド」の部分に目をやることもなく、存在を意識することも少なかったのです。

 そう言えば、その少し前になるかと思いますが、偶然とも思えないかたちで、気になるハッシュタグを見つけていました。#法曹の魅力 というハッシュタグです。これは、あとで取り上げます。

日本で「痴漢にされた」エリート外国人の末路 | 通勤電車 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 http://toyokeizai.net/articles/-/186783?utm_source=Twitter&utm_medium=social&utm_campaign=auto

 上記の記事が、「おすすめトレンド」のリンクから見つけた記事です。内容は、以前似たようなものを読んだ気もして、数ヶ月前の主流的相場観ではないかとも思ったのですが、タイトルの下の方に「2017年09月04日」という今日の日付が確認できました。配信時刻ではないのも、珍しく感じました。

 4ページに分かれた記事の3ページ目の終わりに、次の記述があり、これをみて、痴漢冤罪を取り巻く状況の最新性を感じました。

もっとも、最近では、東京地裁は、痴漢事件の場合、一定の条件を満たせば勾留を認めない扱いをしているようだ。

 あくまで、私個人の経験と知る範囲でのことですが、上記の「痴漢事件の場合、一定の条件を満たせば勾留を認めない扱い」と同趣旨の、インターネットにおける最初の提唱者は、三浦義隆弁護士になります。

 記事は、「東洋経済オンライン」のサイトのものでした。これまでにも何度かリンクで開いたことがありますが、サイトの記事を開いたのは、久しぶりのことで、デザインを含め記事がとても読みやすくなっていると感じました。

 経済と痴漢冤罪には違和感を感じましたが、内容を読むと大手企業の顧問弁護士が出てきたり、なるほど経済界に関わる、影響を与える問題なのだと思いました。その顧問弁護士をもってしても、痴漢冤罪はお手あげて、認めて罰金刑で済ますのが、最善の選択のように結論づけていました。

 事件の日付なども見当たらなかったので、いつに執筆をした文章なのかもわかりませんが、本日の日付で「東洋経済オンライン」という名前で公開された記事となると、まさにトレンド性についても考えさせられる記事でした。

 記事の趣旨から痴漢冤罪の被害者ということになるのだと思いますが、外国人というケースもこれまでとは違った印象を与えるものとなっていました。記事の本文中にも書いてありましたが、本当に痴漢をやったのかどうかも、誰にもわからないことという前提になっています。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「痴漢 外国人」の検索結果 - Twilog http://bit.ly/2ewlr9F

 念のため上記のようにTwilogで調べたのですが、該当したのは今日のツイート1件だけでした。以前来たことがあると感じる風景というものはありますが、この記事を読んでいて、それに似たようなものを感じていました。結果を見る限り、外国人の痴漢で記事を読んでいた可能性は、低いはずです。

<<2017-09-04(月曜日)12:27_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

田村勇人弁護士

テレビで久しぶりに見た田村勇人弁護士

>>2017-09-04(月曜日)14:26_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 13時45分から始まるグッディという情報番組。同じ石川テレビの放送で、バイキングの続きでみることが多いのですが、13時55分からテレビ金沢で始まる同じ情報番組のミヤネ屋にチャンネルを変えることもあります。

 昨日の北朝鮮の核実験か、皇室の婚約内定会見、あるいは武井咲という女優の結婚がトップに来るものと思っていたところ、松居一代の離婚問題から始まったようでした。パソコンをやりながらテレビには、余り集中しないというよくあるスタイルです。

 まず、テレビの方に注意が向いたのは、駅から歩いている松居氏にリポータが「代理人はつけずに・・・」などと声を掛けたところでした。松居氏は最寄りの駅から東京家庭裁判所に向かって歩いているところで、微笑みながらも質問には一切応じずに歩いていました。

 離婚調停の中継ということで、東京家庭裁判所の建物も映像になっていましたが、初めてテレビで見る光景でした。ほどなくスタジオの撮影になり、代理人はつけないといったん解説が入ったところで、たった今、情報が入りました。代理人の弁護士が決まったようです、というような話に変わりました。

 その前後のタイミングで、目にしたのが田村勇人弁護士でした。テレビに出る弁護士としては、すっかり忘れていました。Twitterの方はいくらか記憶に残っていたのですが、ここ一月以上はタイムラインを一度も開いたことはなかったようにも思います。

 田村勇人弁護士は、テキスト保存としての弁護士リストにも登録しています。あとで書きますが、記録の必要性を必須のものと決断する発言があったからです。そのことも忘れかけていたのですが、今日書き始めた痴漢冤罪のテーマと一致するものでした。

 その痴漢冤罪の発言を目にしてから、しばらくの間は注目をしていたのですが、他に目立ったツイートもなく、存在自体もほぼ忘れかけていました。

 テレビで田村勇人弁護士の姿を見てから、ブックマークに入れてあるTwitterのタイムラインを開きました。思い出した発言を探すためタイムラインを遡りました。最終的に見つけ出したのは、ぼんやりした記憶の通り、ブログの記事だったのですが、それを紹介するツイートを見つけたのです。

<<2017-09-04(月曜日)14:59_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

深澤諭史弁護士のタイムラインで気になっていた顧問弁護士と従業員の利益相反という関係性

>>2017-09-04(月曜日)15:03_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 まず、気になっていたのが次のツイートです。これについて取り上げておくつもりであったところ、その直前のタイミングで、目にしたのがテレビの田村勇人弁護士でした。

RT fukazawas(深澤諭史)|fukazawas(深澤諭史) 日時:2017-09-04 12:58/2017-08-06 12:05 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/904554183444938753 https://twitter.com/fukazawas/status/894031654125096960

日弁連総会における委任状の無断書換え問題について,決議の無効・取消の訴えをするとか,刑事告訴とか,いろいろするって話を聞いていたけれど,あれは,どうなったのですかね? \n (・∀・;)

TW fukazawas(深澤諭史) 日時: 2017-09-04 12:57 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/904554044747743232

https://t.co/cQaccBLbn4 \n 同じこと思った。

RT fukazawas(深澤諭史)|luckymangan(リーチ一発ツモ裏1) 日時:2017-09-04 12:57/2017-09-04 12:56 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/904553890934226944 https://twitter.com/luckymangan/status/904553800031027200

顧問弁護士が従業員の弁護したり(利益相反の可能性)、その弁護人が示談しようとせず前科ついたようであったり、色々と突っ込み所が… https://t.co/OQXIdv46Ie

RT fukazawas(深澤諭史)|tabitora1013(タビトラ) 日時:2017-09-04 12:55/2017-09-04 09:00 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/904553537257955333 https://twitter.com/tabitora1013/status/904494354173005824

DV加害者、暴力の原因は被害者にあると思ってて、「怒らせるようなことをするお前が悪い」んだよね。 \n そうやって暴力が正当化されてるから、全く間違ったことをしているとは思っていない。 \n というのを、ここ数日のジャズミュージシャンのビンタ事件で思い出した

RT fukazawas(深澤諭史)|hoshimasahide(星 正秀(普通の弁護士)) 日時:2017-09-04 12:55/2017-09-04 12:54 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/904553442256928768 https://twitter.com/hoshimasahide/status/904553208915279873

割と同感です。 https://t.co/O77XFo1WdG

RT fukazawas(深澤諭史)|okaguchik(岡口基一) 日時:2017-09-04 12:53/2017-09-04 08:50 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/904552906631684097 https://twitter.com/okaguchik/status/904491699019235328

もし、電車の中で痴漢呼ばわりされたら、迷わず逃げる――。これは、欧州出身のビジネスマン、マイケルさんが得た教訓だ。 \n 日本の犯罪率は著しく低いので、裁判官のミスは、おおむね正常に機能している法システムにおける不幸な出来事だとみなされる \n https://t.co/LPDBUTv8VR

 今回、直前に修正した書式のスクリプトを使いましたが、TwitterAPIからタイムラインの一連のツイートを取得したものです。岡口基一裁判官のツイートがきっかけだったとも考えられますが、深澤諭史弁護士も外国人の痴漢冤罪の記事を読んでいたようです。

 気になったのは「顧問弁護士が従業員の弁護したり(利益相反の可能性)、その弁護人が示談しようとせず前科ついたようであったり、色々と突っ込み所が…」というツイートに、「同じこと思った。」という返信をしていたことです。

 ツイートのURLを引用した返信というのは、深澤諭史弁護士のものとしては、余り見かけないとも思いました。元のツイートが、「リーチ一発ツモ裏1」というアカウントで、比較的最近に、取り上げたことがあるかと思います。まとめ記事を作成したとも思います。

egrep ”^▶RT .*|.*リーチ一発ツモ.* 日時:” *.txt\法務検察宛記録資料\339件\201708261631の記録 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=75277

 時刻は15時26分になっています。テレビのミヤネ屋で「武井咲」の結婚の話題が出てきました。女優ということで名前などは知っていましたが、はっきり見たというドラマもなく余り知らない女優でした。今朝からテレビで取り上げられるようになったように思います。

 テレビでその話題を見る前に、弁護士のTwitterのタイムラインで、「違約金10億円」というようなものをいくつか目にしていて、気になっていたのですが、今のところテレビでは、違約金について触れられたものは見ていません。

 先程、Google検索をすると、かなりの数、「違約金10億円」を看板にしたような記事がありました。また、まだ確認はしていないのですが、弁護士会の宣伝として起用した女優が、同じような名前だったような気もするのです。批判的なツイートばかりだったと思います。

 記憶に余り自信は持てていなかったのですが、ぴったり当たっていたようで、少々驚いています。一つだけ、次にご紹介しますが、まとめ記事を作成しておこうと思います。

 まとめ記事を作成しました。

egrep ”(日弁連)?.*武井咲” *.txt\法務検察宛記録資料\202件\201709041541の記録 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=76491

 テレビのミヤネ屋では、CMも沢山といわれていました。CMで見たことのある顔だとは思いましたが、これはというものは浮かびません。野村修也弁護士が、日弁連のポスターになっているので、日本中の弁護士が守ってくれると、冗談のように言っていました。

 この野村修也弁護士も、法クラには評判の悪い弁護士です。司法試験に合格していないことも批判の理由になっていたかと思います。具体的な指摘での批判を受けていました。

 まとめ記事のページを開き、少しだけスクロールでながめたところ、次のツイートが目に付きました。中村元弥弁護士のリツイートになるものです。

 そういえば、金沢弁護士会のCMというのも、最近は目にする機会が減ったように思いますが、日弁連のCMというのは、見たことがあるものか疑問に思いました。ただ、「私に笑顔をくれたのは弁護士さんでした」というフレーズは、どこかで見たことがあると思いました。

 本題に戻り、締めくくりとしますが、会社の顧問弁護士が従業員の弁護活動をするのが利益相反になるというのは、実に奇妙な話だと思いました。雇用関係とは無関係の外での痴漢冤罪です。労災では通勤も対象になるはずなので、通勤中のえん罪であれば、労働契約上も利益が一致するとすら思えました。

 深澤諭史弁護士は、昨日も2,3独自の法理論のようなものを披瀝していましたが、それはまた別の機会にご紹介したいと思います。

<<2017-09-04(月曜日)16:02_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

太田啓子弁護士

太田啓子弁護士のTwitter検索で出てきた、「冤罪」をキーワードに含む2つのツイート

>>2017-09-05(火曜日)16:19_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 昨日は、16時30分に送迎バスの集合で、祭礼委員会の慰労会のようなものがあり、出かけていました。普段とは違ったものを食べたためか、起きてから胸焼けがしたり、しゃっくりも出ています。起きてから微熱も出たので、寝ている間に寒くなり、風邪をひきかけたのかもしれません。

 あまり体調もよくなかったのですが、だいぶんよくなってきました。昨日も大きな発見があり、それを記述として消化できずにいたのですが、今日も思わぬことから、いろいろと沢山の発見がありました。ますます取捨選択に迷ってしまいます。

 これからしばらくの間、中心的に取り上げるのは、太田啓子弁護士です。これまでにも少し取り上げたことはあったかもしれません。以前、@hirono_hidekiのアカウントでブロックされたと思っていたのですが、いつの間にかブロックされていないことに気が付きました。

 半月ほど前だったように思います。他の女性弁護士と取り違えているのかとも考えたのですが、こういう時のために、記録をしておいたスクリーンショットを、検索ですぐに見つけることが出来ました。次のファイルです。

2017-04-30-163341_ブロックされているため、@katepanda2さんのフォローや@katepanda2さんのツイートの表示はできません。詳細はこちら.jpg

 弁護士に一度ブロックされて、解除されるということは、過去にもありはしましたが、ずいぶんとまれなケースでした。ブロックはやりっぱなしになることが多いとも思います。

 次のような落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートも見ていたので、太田啓子弁護士のことは余計に印象に残っていました。

 それでは、「冤罪」をキーワードに含む、太田啓子弁護士のツイートです。2つしか検索結果に出なかったのも、意外なことでしたが、いずれも内容の濃いものでした。

 女性弁護士のTwitterアカウントというのもけっこうな数いると思いますが、太田啓子弁護士は、履歴書の写真のようなプロフィールのアイコンを使っており、社会的な活動についても紹介をしています。

 太田啓子弁護士については、同業者の男性弁護士から快く思われていない、評判が悪いとも感じるツイートを、いくつか見てきたような印象が残っています。

<<2017-09-05(火曜日)16:50_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

感熱紙というアカウントのタイムラインから見つけた、表現の自由を理由にした太田啓子弁護士への批判的ツイート

>>2017-09-05(火曜日)16:54_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 まず、感熱紙というアカウントについて、少しご説明をしておきたいと思います。関係性は、次のツイートに象徴されるのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの常連コメンテーターの一人でした。

  • ツイート:thermalpaper00(感熱紙(グリプス2)):2010/07/12 18:11: https://twitter.com/thermalpaper00/status/18341637684

    私のTL上に、自身が関係する刑事事件の調書等の証拠を再審請求のためと称して延々とHPにアップしている人がいる。今後取調べ可視化が実施された場合、上記のような事態を想定しておかなければ、自分の知らない所でプライバシーが垂れ流しとなる危険性がある。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)は詳しい所属、階級を知っていると発言をしていたこともありましたが、刑事事件で取り調べをして供述調書の作成も行う警察官とのことです。北九州あるいは北九州市内の警察官とのことでした。2008年頃の情報かと思います。

“感熱紙” from:motoken_tw - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=%22%E6%84%9F%E7%86%B1%E7%B4%99%22%20from%3Amotoken_tw&src=typd&lang=ja

 上記の検索結果は7件で、次の今年の1月のツイートを除くと、全てが2013年以前のものでした。

 感熱紙というアカウントに、私の3つのTwitterアカウントの全てがブロックされていることを確認したのも、今年の初め頃だったかもしれません。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)には、そのはるか前から、同じく全てをブロックされています。

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 17:38 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904987202563653632

2017-09-05-173853_hirono_hideki) ブロックされているため、@motoken_twさんのフォローや@motoken_twさんのツイートの表示はでき.jpg https://t.co/0sqe7RZ8nA

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 17:38 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904986983826468864

2017-09-05-173800_kk_hirono) ブロックされているため、@motoken_twさんのフォローや@motoken_twさんのツイートの表示はできません。.jpg https://t.co/k2FP4a5f13

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 17:37 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904986818529026048

2017-09-05-173721_s_hirono) ブロックされているため、@motoken_twさんのフォローや@motoken_twさんのツイートの表示はできません。ブ.jpg https://t.co/KO6KveIRdy

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 17:36 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904986496741998592

2017-09-05-173604_s_hirono) ブロックされているため、@motoken_twさんのフォローや@motoken_twさんのツイートの表示はできません。.jpg https://t.co/61HDuYBCsq

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 17:34 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904986164255375360

2017-09-05-173445_kk_hirono) ブロックされているため、@motoken_twさんのフォローや@motoken_twさんのツイートの表示はできません.jpg https://t.co/2V2qzRfKN3

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 17:33 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904985904564944897

2017-09-05-173343_hirono_hideki) ブロックされているため、@motoken_twさんのフォローや@motoken_twさんのツイートの表示はでき.jpg https://t.co/6LCkQWuJDU

 スクリーンショットを作成しましたが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と感熱紙、いずれのアカウントにも3つのアカウントの全てをブロックされた状態に変わりはありませんでした。

 今回、感熱紙というアカウントのご紹介は、これくらいにして、太田啓子弁護士について、調べるきっかけとなった感熱紙のタイムラインのツイートをご紹介します。

 返信扱いとなるURLの引用は、次のツイートです。

  • ツイート:yotajirosan(B54なぶさん):2017/09/04 20:43: https://twitter.com/yotajirosan/status/904671372449902592

    例の弁護士のグループを見ると、独善的な人物には権力をもたせてはいけないことがよくわかる。たとえ彼らが人権重視といっても、自分達が大切と思うもの以外を弾圧するのは明らかであると思う。

    表現の自由の大切さを再認識しています

 これだけではなんの話かわからなかったのですが、個別のツイートを開いた時の返信となっていた次のツイートのおかげで、問題を知ることが出来ました。

 大西洋一弁護士ですが、以前ブロックされていたのに、ある日、フォローをしてきました。それも私の3つのアカウント全てに対してでした。もう2年は経つように思いますが、3年以上前かもしれず、記憶だけでは正確に思い出せなくなっています。

 大西洋一弁護士もスライムというキャラクターをアイコンに使用していますが、プロフィールの名前をノースライムとしている北周士弁護士とは、相性も良いのか、タイムラインでのやりとりをちょくちょくと見てきたと思います。子煩悩な一面を見せるツイートやカバー写真を見たこともありました。

 その大西洋一弁護士が、「激しく同意」としたURLの引用ツイートには、「例の弁護士グループ」とあります。これは、朝に他のタイムラインでもリツイートとして見ていたのですが、弁護士グループというのは見当もつかず、太田啓子弁護士と同じグループの弁護士というのも、未だに不明です。

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 18:06 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/904994118434033664

2017-09-05-180620_真空パック アダルトビデオ - Google 検索.jpg https://t.co/K6TPVmAMcU

 閲覧注意という感じですが、たしかに驚きのものでした。映像にも驚きましたが、表現の自由の価値を優先させるような弁護士の考え、脳の構造にも異様な戦慄を感じました。変質性の疑われる弁護士脳の一形態という意味での発見でした。

<<2017-09-05(火曜日)18:11_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

サイコパスじみているという感熱紙というアカウントによる太田啓子弁護士への批判ツイート

>>2017-09-05(火曜日)18:27_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 北九州の現職警察官による神奈川の女性弁護士への批判、という構図でとらえると、いっそう異様なものに感じる内容です。これは女性弁護士の言う通り、まず生命への危険を感じさせるものです。

 すぐに頭に浮かんだのは、山形のマット死の事件でした。平成5年頃の事件だったと思うので、今は知らない人がほとんどかもしれません。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が、主任検事で取り調べをやったという事件でした。

 2,3日前もモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインでの本人のツイートで、その山形マット死事件のことを鮮烈に思い出させるものがありました。

 似たような発言をテレビで見ることもあり、一理もありそうに思えるツイートかと思いますが、もともとモトケンこと矢部善朗弁護士のマスコミ批判は常軌を逸したものがあり、弁護士商売の客寄せに利用していると思えてならず、山形の事件のその後を考え合わせると、衝撃をおぼえるツイートでした。

 まだ1年は経っていないような気がしますが、山形マット死事件は、民事裁判になりますが未だにもめているというニュースを見ました。テレビでも見たのかは思い出せないですが、いくらか似たような経過を見たのが、福井の赤とんぼの教え子殺害事件でした。

山形マット死、再び賠償命令 関与否定の2人に地裁  :日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG23H20_T20C16A8000000/

 私が見たのは提訴のニュースで、調べて見つけた上記の記事は、判決のもののようです。昨年の8月23日の配信となっていて、これは輪島大祭の2日目、高畑裕太氏の強姦致傷事件と同日の逮捕報道があったのと、同じ日だと思いました。

「嘱託殺人納得できぬ」遺族が提訴 教え子殺害、元准教授に賠償求める | 社会 | 福井のニュース | 福井新聞ONLINE http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/194151

 こちらは今年の3月22日の配信記事となっていて、今年のことだったのかと驚きました。検索で見つけたのですが、刑事裁判の情報が多く、簡単には見つかりませんでした。記事には千葉地裁での提訴となっていて、これも驚きました。

「これから死ぬ、今すぐ来て」:赤とんぼ先生教え子殺害事件から(碓井真史) - 個人 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/usuimafumi/20160929-00062710/

 検索の過程で、気になるタイトルの記事を見つけていました。上記のものです。これもつい最近のことになりますが、似たような問題を目にしていたからです。今まで手を付けなかったのが不思議なぐらいなのですが、準備はしてある問題です。

 ここでは、三浦義隆弁護士のツイートを、次に一つだけご紹介しておきたいと思います。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の私に対する態度と似たようなものを肌で感じました。

  • ツイート:lawkus(ystk):2017/09/03 10:22: https://twitter.com/lawkus/status/904152526076895233

    @neenya00 拝見しましたが、お断りします。あなたのブログには違法の疑いのある記述や画像が多数見られ、弁護士としてはこのようなものを拡散するわけにはいきません。今後、リプ、DM含め私に連絡なさらないでください。

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 19:18 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/905012211768147968

2017-09-05-191815_拝見しましたが、お断りします。あなたのブログには違法の疑いのある記述や画像が多数見られ、弁護士としてはこのようなものを拡散するわけにはいきま.jpg https://t.co/7kvnfSB3R6

 これまでも何度かスクリーンショットを作成していますが、現時点でリツイートの数が13件になっていました。前に見たときより2,3増えたような気もしますが、不思議なほど反応の乏しいものとなっています。

<<2017-09-05(火曜日)19:23_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

佐々木亮弁護士

佐々木亮弁護士」のGoogle画像検索で感じたこと

>>2017-09-05(火曜日)20:26_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 太田啓子弁護士について続けて書くつもりでいたのですが、今日の午前中、集中的に調べることとなった佐々木亮弁護士について、並行して書き進めて行きたいと考えました。三浦義隆弁護士も同じです。

佐々木亮弁護士 - Google 検索 http://bit.ly/2iYENJr

 時刻は20時31分です。上記はGoogleの画像検索ですが、コピペで貼り付けた直後、テレビに、引退したものと思っていた北島三郎が出て、歌を歌い出しました。その場所が、高尾山です。「第2の故郷 八王子で熱唱」とも字幕に出ていました。

 高尾山と言えば、PC遠隔操作事件で初めて知りましたが、何かのきっかけで調べて、信仰心の強い場所だということを知っていました。NHKの「うたコン」という番組ですが、「厄除け」と大きく書いた入り口の、大きな神社のようなお寺が、北島三郎が曲を歌う場所として出てきました。

 Aコープ能都店の買い物から戻り、ご飯を一合炊き始めて、テレビをつけると、太田裕美が「木綿のハンカチーフ」を歌っていました。昭和50年と出ていました。キャンデーズの「春一番」と同じく、辺田の浜から小棚木に引っ越してきた頃に、よく耳にしていた曲で、その記憶とも一致したと思いました。

 次が、石川さゆり、で「能登半島」という曲でした。テレビで見たのは久しぶりだと思いましたが、昭和52年と同じく字幕に出ていました。一時期、よく耳にした曲でしたが、いつ頃のヒット曲だったのかは、よくわかっていませんでした。小学校を卒業して能都中学校に入学した年になりそうです。

開運の神社仏閣・パワースポット - 高尾山・薬王院のパワースポット(八王子) http://jin-power.com/modules/todoufuken/index.php?content_id=16

 上記のページも、「高尾山 厄除け」というGoogleの画像検索結果で出てきたものです。山門というのか入り口に大きな行燈のようなものがあって、テレビでは左右2つになっていたように思うのですが、「厄除開運」とあります。これが探したものです。

 写真の側の本文を読むと、「仁王門」とあることに気が付きました。山門の柱が朱色で、仁王像も同じ色だったので、山門であること自体、気が付きにくかったのだと思います。

 もう一つ、テレビをみていて気になったのは、神社でいう拝殿の前、狛犬や唐獅子のある場所に、天使のような羽根をつけた石像があって、ゲゲゲの鬼太郎の「牛鬼」に出てきた「カルラ様」に似ていると思いました。ページの本文では、天狗と書いてありました。

 時刻は21時00分です。21時のNHKのニュース番組が始まったところですが、羽田空港を離陸した航空機がエンジンから火を吹く写真が出てきました。昼過ぎのグッディでも見ていましたが、そちらでは「バードストライク」という説明になっていました。

 ちょうど前行を書いたタイミングで、バードストライクの痕跡はなく、エンジン内部の不具合から火が出た可能性があるとの説明でした。航空機の利用に不安を与えるものですが、事実をありのままに報道したのは、本当の信頼という意味で、安心感を与えるものだと思いました。

 神社なのかお寺なのか、どちらにも見えると思っていたのですが、ページタイトルに「薬王院」となっていることに気が付きました。八王子の地名は、牛頭天王の8人の子どもに由来すると知ったのも、昨年であったように思います。

 八王子といえば、2008年以前のブログ時代に、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がよく法科大学院の教員として新幹線で通勤しているような書き込みをしていました。経営する京都市内の法律事務所が、八坂神社のすぐ近くであることも比較的最近になって知りましたが、奇縁を感じます。

 時間が許せば、「薬王院」について詳しく調べたいところですが、刑裁サイ太がTwitterのプロフィールのアイコンにしている500円切手の木像と似たような、仁王尊や四天王門の写真もあるので、興味深く思います。またいずれ調べてみたいです。

 500円切手の木像については、以前調べたことがありました。もちろん刑裁サイ太がきっかけです。仁王像とどこが違うのか理解が出来ませんでしたが、山門の仁王像といえば、左右に二体あるのが通常と思われます。宇出津の長楽寺も同じく二体が左右にあります。

 この仁王像の二体の関係性というのは、ずっと前からなんとなくのイメージですが、将棋の飛車角という強力な2つの駒に似ていると思ってきました。Twitterの法クラとも呼ばれる弁護士の間では、刑裁サイ太と三浦義隆弁護士の関係性に似ていると、ずっと思ってきました。

 そのようなイメージというものが先行することがインターネットではありがちにも思えるのですが、佐々木亮弁護士の画像検索の結果では、どれも見覚えのある写真ばかりだったものの、ずいぶんとイメージと現実に、むらがあるように感じました。

 佐々木亮弁護士について調べたのは、当初、名前の漢字に間違いがないのか確認する目的でした。通常のGoogle検索でしたが、まず初めに目に飛び込んで開いたのが、次のページです。

佐々木亮の記事一覧 - 個人 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 21:39 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/905047665704001541

2017-09-05-213908_佐々木亮の記事一覧 - 個人 - Yahoo!ニュース.jpg https://t.co/3fAMz39pj9

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-05 21:38 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/905047559269343232

2017-09-05-213842_佐々木亮の記事一覧 - 個人 - Yahoo!ニュース.jpg https://t.co/5pkYrLWzuZ

 どういうわけか、意図しないウィンドウが選択されたので、スクリーンショットをやり直しました。ありえないことだと思うのですが、実際に起った減少なので、そのままの記録としました。

 そういえば、佐々木亮弁護士もYahoo!ニュースをやっていたと思いだしたのですが、同じくYahoo!ニュースでよく見てきたのが、ジャーナリストの江川紹子さんでした。

 今日は、太田啓子弁護士について調べている過程で、ジャーナリストの江川紹子さんがかねて知り合いだった横浜の坂本弁護士に相談を持ちかけたことで、オウム真理教による坂本弁護士一家殺害事件が起ったと、それもジャーナリストの江川紹子さん本人の述懐による記事として知りました。

 坂本弁護士の母親がジャーナリストの江川紹子さんを詰るような発言を始めジャーナリストの江川紹子さんが青ざめたとか、ジャーナリストの江川紹子さんを中傷するような情報は、ずっと前にいくつか見かけていたのですが、事情がわからないので、判然としないところがありました。

 そのジャーナリストの江川紹子さんに強い疑問を抱くきっかけとなったのも、高尾山を部隊の一つとしたPC遠隔操作事件でした。もっともその当時は、八王子という認識は皆無で、神奈川県との県境に近い東京都の場所というイメージが固定化されていました。

<<2017-09-05(火曜日)21:53_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

国選刑事弁護

刑裁サイ太

「国選弁護報酬についてはブログに問題提起したくらいなので,ぜひ協力したい」という刑裁サイ太のツイート

>>2017-09-07(木曜日)14:38_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 かねてより、刑裁サイ太という匿名アカウントと、ローカス先生とも呼ばれる三浦義隆弁護士は、同じぐらい同じように大きな注目を続けてきました。弁護士業界において将棋の飛車と角にたとえることもやってきました。

仁王 https://www.eonet.ne.jp/~kotonara/niouzou.htm

 上記のページにざっと目を通したのですが、前から気になっていた二体の仁王像は阿形像と吽形像と呼ばれ、阿吽の呼吸という言葉に関係があるようです。金剛力士像とも呼ばれるらしく、こちらも聞いたことがあります。能登金剛という景勝地もあるので、共通した宗教性のようなものを感じていました。

 ページには「仏敵を威嚇する」という説明も繰り返し出てきました。法クラがよく使う言葉の「成仏」も仏教の言葉かと思いますが、彼らは、弁護士になったことで仏と同じような能力を得て、同格になったような考えが根底にあるのではないかと、これも常々感じてきたことです。

 法クラという言葉は、インターネットで平成15年ころから見かけていたように思います。その後、「法学クラスタ」と「法律クラスタ」の2つの説明を見ることがありましたが、「法曹クラスタ」というものは見たことがないように思います。

 「法律クラスタ」は、「法律家クラスタ」とも考えられますが、「法学クラスタ」となれば、大学の法学部の学生や司法試験の受験者も含まれるのではないかと、考えることもありました。

 私が想定する法クラは、こたんせ、北周士弁護士、野田隼人弁護士、深澤諭史弁護士、向原栄大朗弁護士、岩田圭只弁護士などを中心とするものです。法クラという言葉を、仲間内のものとして好んで使う者もいれば、あえて使わないのかと思えるような同類性の高い弁護士もいます。

  • ツイート:uwaaaa(サイ太):2017/09/07 14:13: https://twitter.com/uwaaaa/status/905660227978010624

    ことあるたびに「俺にやらせろ」とか「どうして俺が調べてるんだよ」とか「国選弁護報酬についてはブログに問題提起したくらいなので,ぜひ協力したい」とか言ってますが,全然お声が掛からないんですが。

 上記の刑裁サイ太のツイートは、直前にリツイートもしている次のツイートに反応したもののようです。今のところ返信になる他のツイートは付いておらず、単独のツイートとなっています。

  • ツイート:guitar_ben(ぎたべん):2017/09/07 09:16: https://twitter.com/guitar_ben/status/905585643635408896

    日弁連の広報が進歩しないのは、Twitter上には立派な知見をお持ちの先生方がたくさんいらっしゃるのに誰1人「私がやってやる」と言わず、無能な担当者の愚痴吐きばかりだからでしょうね。

 これも、随分前から時々みかけているアカウントですが、これまでブックマークもしたことがないのではと思います。弁護士らしいとは理解していましたが、注目度の低いものの一つでした。

 この「ぎたべん」というアカウントは、「ギターを弾く若手弁護士。それ以上でもそれ以下でもない。」というプロフィールになっています。

ぎたべん(@guitar_ben)さん | Twitterからの返信付きツイート https://twitter.com/guitar_ben/with_replies

 上記のタイムラインを遡ると、弁護士業務について興味深いツイートをいくつか発見しました。

<<2017-09-07(木曜日)15:26_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

「ぎたべん」のタイムラインで見つけた「弁護士は。そんな人種の集団」という新谷泰真‏弁護士の気になるツイート

>>2017-09-07(木曜日)15:30_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 初めに読んでいたのは引用した2件目まででした。タイムラインを遡ることで、一連のツイートは、次の中村剛弁護士のツイートを発端にしていたものと捉えることができそうです。

  • ツイート:takefive(中村剛(take-five)):2017/09/06 23:42: https://twitter.com/takefive/status/905441198986240002 :

    正直、日弁連の広報で、武井咲の結婚についてのメディアの取材に対し、「今後については、検討させていただく。」と回答した人(させた人)は、広報担当から外れていただいた方がいいと思う。絶望的なまでのセンスのなさ。

中村剛(take-five)(@takefive)さん | Twitterからの返信付きツイート https://twitter.com/takefive/with_replies

 上目遣いのネコのアイコンは、Twitterでかなり前から見かけていたものと思います。カバー写真はひまわりの一面の畑のような風景写真で、これは比較的最近になって目にするようになったとも思えます。

<2017年09月07日(木) 15時44分39秒にTwitterAPIで取得したtake___five(中村剛(take-five))のプロフィール情報>
弁護士です(66期、東京弁護士会)。元テレビの音効。3級FP技能士。著作権関係や男女問題、労働事件、介護事故、中小企業法務(特に音楽出版社・番組制作会社など)を中心にやっています。 モットーは、素早い対応と依頼者の納得の行く解決。あと、法教育も頑張ってます。

 今回、上記に引用をしたプロフィールを見て、66期の弁護士だと気が付きました。一月ほど前に調べて知ったことだと思いますが、65か、この66期から司法修習が貸与制になったのだと思います。給付制に戻ったという話もありますが、71期からになるのかな、と理解しています。

 中村剛という弁護士のツイートも、これはどうかと感じるものがありましたが、タイムラインを遡ったりすることは、余りなかったように思います。頻繁に使うブックマークにも入れてはいないはずです。いつもリツイートとして、他の弁護士のタイムラインでツイートを見かけてきました。

[10003]  % grep 自分が何を言っても誰も何も聞いてくれない。しかも適法だから誰にも文句言えない *.txt
hirono_hideki_201702050653-201709071146.txt:▶RT hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)|take___five(中村剛(take-five)) 日時:2017-09-02 06:44/2017-05-24 13:47 URL: https://twitter.com/hirono_hideki/status/903735361402109953 https://twitter.com/take___five/status/867240649803812864 TWEET: 共謀罪の議論で「冤罪よりもテロの方が怖いから、共謀罪必要」という気持ちはわからなくもないが、冤罪の怖さって「自分が何を言っても誰も何も聞いてくれない。しかも適法だから誰にも文句言えない」ってところにあるんだよね。痴漢冤罪で有罪のベルトコンベアーに乗せられるのを想像してもらえれば。

 記録から調べたところ、気になるツイートがあったので、誰のタイムラインでリツイートされていたのか調べてみたのですが、結果は私のリツイートが一つだけでした。少なくともテキストリストのメンバーには、リツイートがなかったようです。

 5月24日の中村剛弁護士のツイートを、私が9月2日にリツイートしていたようです。どこで見つけたツイートだったのか、さっぱり思い出せません。

<<2017-09-07(木曜日)16:33_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

Twilogで見つけた「感謝してもらって当たり前、という発想を棄てなくてはならない」という向原栄大朗弁護士のツイート

>>2017-09-07(木曜日)16:34_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/2017年09月02日 - Twilog http://twilog.org/hirono_hideki/date-170902

 9月2日のTwilogのタイムラインで、中村剛弁護士のメンションを含む次の2つのツイートがありました。私の中村剛弁護士のリツイートの直後の2件のリツイートになりますが、目にしたのは、その2件で、メンションをクリックして中村剛弁護士のTLを開いたのだと思います。

 たぶん、どちらのツイートも深澤諭史弁護士のタイムラインで見たのではと思います。他にも似たようなものが並んでありそうなので、調べてみます。

 いろいろと調べたのですが、上記の向原栄大朗弁護士と「ゆるふわ暇弁」のツイートは、深澤諭史弁護士のリツイートとして見つかりませんでした。データベースでは、他のアカウントのリツイートとしても該当するものはありませんでした。

 印象的なツイートだったので、スクリーンショットから探し出すことがあるいは出来るかもしれません。

 初めの中村剛弁護士のツイートを見つけたタイムラインは、スクリーンショットの記録から確認することが出来ました。その後、向原栄大朗弁護士のタイムラインからゆるふわ暇弁のタイムラインに移り、いくつかスクリーンショットを記録していました。

奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: 2017年9月2日分\法務検察・石川県警察宛\弁護士関係参考資料としてのスクリーンショットの記録 :73件 http://hirono2014sk.blogspot.jp/2017/09/201792-73.html

2017-09-02-064336_弁護士杉山程彦4さんが中村剛(take-five)をリツイートしました > ところで、連れ去りの恐怖を理解している弁護士はどれだけいるだろう.jpg

2017-09-02-064423_中村剛(take-five)  > 共謀罪の議論で「冤罪よりもテロの方が怖いから、共謀罪必要」という気持ちはわからなくもないが、冤罪の怖さっ.jpg

2017-09-02-064914_弁護士杉山程彦4さんがリツイート  > 小倉秀夫 > 痴漢を疑われたら、「これも運命だ。長い歴史の中で女性はずっと差別されてきたんだ。それを.jpg

 上記3つの2つ目のツイートかと思ったのですが、ツイートの内容が違っていることに気が付きました。そもそも向原栄大朗弁護士やゆるふわ暇弁のツイートを見つけたのとは、時間帯が違うようです。上記のものは早朝の6時台となっています。

 9時20分前後という私のリツイートの時刻から調べた方がよさそうです。

 意外なことに9月2日の午前9時台のスクリーンショットというのはありませんでした。前後の流れとして、7時52分から12時46分までのスクリーンショットのファイル名を次に掲載してご紹介します。

2017-09-02-075211_弁護士杉山程彦4さんが一柳良悟をリツイートしました > 今、刑法改正の運動しているやつらの野望が実現したら、まじでこれ必要になるよ。 しかも.jpg

2017-09-02-075337_弁護士杉山程彦4 > 常習類犯窃盗だし、しゃばより刑務所が好きなんだろうか?.jpg

2017-09-02-085346_かほく市ママ課独身税」提案 財務省主計官と懇談 - 北國新聞.jpg

2017-09-02-085430_石川県かほく市ママ課独身税」創設報道は飛ばしだった!? 市担当「大変困惑しています」 | ガジェット通信.jpg

2017-09-02-085509_モトケン > 石川県かほく市ママ課独身税」創設報道は飛ばしだった!? 市担当「大変困惑しています」|ガジェット通信GetNews.jpg

2017-09-02-101219_向原総合法律事務所 弁護士向原さんが弁護士亀石倫子をリツイートしました > こういう証拠隠し、罪にならんのかいなぁ.jpg

2017-09-02-101409_向原総合法律事務所 弁護士向原さんが大窪和久をリツイートしました > すごく重要な視点だと思います。 弁護士が社会のインフラとか公益の担い手.jpg

2017-09-02-102237_向原総合法律事務所 弁護士向原 > 返信先:@harrier0516osk 「医師がいなくなる」と言われたらみんな焦るでしょう? でも弁護士.jpg

2017-09-02-102437_向原総合法律事務所 弁護士向原さんが都行志をリツイートしました > 「国民が不利益を受けてしまう」ということを、わかりやすく説明する必要があ.jpg

2017-09-02-102658_ゆるふわ暇弁(@himaben1st)さん | Twitter.jpg

2017-09-02-102833_ゆるふわ暇弁さんがリツイート  > 自家製パンチェッタ > かほく市ママ課「結婚して子を作ったら金かかる。生活水準下がる」 金無い独身「わか.jpg

2017-09-02-103057_ゆるふわ暇弁さんがリツイート  > 大窪和久 > 独身者としては北陸に住まなくて良かったと思えるパワーワード。「結婚し子を育てると生活水準が.jpg

2017-09-02-103159_ゆるふわ暇弁さんがゆるふわ暇弁をリツイートしました > 結局,この「かほく市ママ課」なる会議体の独身税などという戯れ言は,大企業や富裕層や,.jpg

2017-09-02-103613_ゆるふわ暇弁 > 弁護士は法的なソリューションを提供してそれにフィーをもらう仕事なのであって,「困っている人」っていうより「ある人の困った法.jpg

2017-09-02-103850_深澤諭史さんがNHK@首都圏をリツイートしました > 法案のどこに成果で評価って書いてあるのですか? 法案はちゃんと読みましたか? 天下のN.jpg

2017-09-02-103953_ゆるふわ暇弁さんがリツイート  > 飛鳥@Aqours2nd埼玉1日目現地 > 「困ってる人や社会的弱者の力になりたい!」系の若手弁護士が実.jpg

2017-09-02-104553_ゆるふわ暇弁 > 返信先:@sakamotomasayuk > 同感です。特に,開廷日が特定の曜日で決められているような庁の場合,訴訟や調停.jpg

2017-09-02-104718ゆるふわ暇弁 > 返信先:@harrier0516osk、@take__five > 感謝してくれなくていいから然るべき金払ってくれればい.jpg

2017-09-02-105006_モトケンさんがブックストアウディ本舗をリツイートしました > 凍結云々はともかく、Literaは明確に反安倍政権だと宣言してるのね。.jpg

2017-09-02-124628_モトケン > 返信先:@fukazawas > 制度論と個々のダメ教授の問題は別問題だと思うが、ダメ教授が多くなれば制度は崩壊するわな。.jpg

2017-09-02-124654_モトケン > 返信先:@fukazawas > 制度論と個々のダメ教授の問題は別問題だと思うが、ダメ教授が多くなれば制度は崩壊するわな。.jpg

 ブラウザのタブで開いていたツイートやタイムラインのページをあとになってから、スクリーンショットの記録をしたのかもしれません。

<<2017-09-07(木曜日)17:52_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

日弁連弁護士会及び各会員弁護士の活動と実態

小倉秀夫弁護士

「ひまわり」を弁護士の顧客第一主義の象徴、という小倉秀夫弁護士のツイート

>>2017-09-09(土曜日)11:04_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 ここ数日、取り上げておきたいニュースや問題が多すぎて、取り扱いに困っていました。ある程度の共通テーマでまとめていく必要もあるかと思い、それにしても多岐にわたるので、あちこちに飛び回るとかえってまとまりが悪くなるのではないかと、考えあぐねていた折でした。

 「日弁連弁護士会及び各会員弁護士の活動と実態」というテーマ性のきっかけを与えてくれたのは、スマホで見た次の小倉秀夫弁護士のツイートです。それも刑裁サイ太に向けた非公式RTによるものでした。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2017/09/09 08:45: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/906302536096681984

    あれは、「誰のために咲いたの?」「それはあなたのためよ」という顧客第一主義の象徴です。RT @uwaaaa: いつも言ってますけど,『ヒマワリが自由と正義の象徴』という話すら,ちゃんとした根拠がありませんからね。

 見出しに「弁護士の顧客第一の象徴」と書きましたが、ひまわりが弁護士業界を象徴するものと捉えると、「弁護士業界の顧客第一主義の象徴」と書くべきかとも迷ったのですが、小倉秀夫弁護士の個人的な意見ということから前者を採択しました。

 検察庁といえば、余り知られてはいないように思いますが、「秋霜烈日」がバッチなど象徴になっています。弁護士はひまわりだったと思います。

弁護士記章 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E8%A8%98%E7%AB%A0

 確認のため調べた上記のページに、やはりひまわりに天秤のデザインと書いてありました。弁護士会のホームページなどを見ていても、過去にひまわりを見ることが多かったと思います。最近は「ひまわり基金法律事務所」というものもあるようです。

 さきほど「弁護士 ひまわり」で検索をすると、ページの初めの方に石川県の地図が出て、「輪島ひまわり基金法律事務所」の印がありました。輪島には法律事務所が一つしかないはずで、そこの弁護士に柳田のしらゆり荘で、無料の法律相談を受けたこともありました。

 何年前か正確に思い出せなくなっていますが、既にTwitterは始めていたように思いますので、Twilogで「しらゆり荘」や「法律相談」で検索すれば、ここで何か書くより、正確な情報が見つかるかと思います。

 8月の終わり頃だったと思いますが、能登町役場の玄関先にちらしのようなものが目について、その無料法律相談の申込みをし、実際の法律相談があったのは、秋も深まった11月の中頃だったように思います。何か大きな方針転換をした時期でもあり、頻繁に金沢地方検察庁に電話をしていたと思います。

 具体的には、被告訴人弁護士に対する不信と責任追及を本格的に自覚した時期だったと思います。金沢地方検察庁の担当の事務官は、ミヤさんでした。ミヤさんだけが、2年度か3年度、続いた担当者でした。他の事務官は全て3月いっぱいの年度変わりで、交代をしていました。

 この金沢地方検察庁の担当検察事務官についても、昨日、ちょんなことから発見がありました。探してもなかなか見つからないだろうと、思っていた事柄が、思わぬかたちで出てきたのです。また触れることを予定していますが、その部分と記事のURLだけ、ご紹介をしておきたいと思います。

遠塚さんと直接お会いしたのは一度だけでしたが、電話を中心にした金沢地方検察庁との具体的なやりとりの中で、伝わるものがあり、担当者の方も年度ごとに、テンヤマさん、タウエさん、ハラさん、遠塚さんと移り変わりがありました。

[上申書]法曹の方々に向けたご案内と、今後の予定(2007.06.10) - 日暮れて途遠し http://d.hatena.ne.jp/hirono_hideki/20070610

 この記事のタイトルの部分は、昨日、少し修正をしました。このはてなダイアリーでは、前にもご説明を書いたことがあると思いますが、タイトルに文字化けを起こしたものは、数値のIDのようなものが含まれたものがあります。

 プログラムを使って、全ての記事の内容をダウンロードし、匿名にするものを一括変換して、再度アップロードするような作業をやったのですが、サービスがEUC-JPという古い文字コードを使っていることもあって、バイト数の関係なのか、各所で文字化けを起こす事態となったのです。

 小倉秀夫弁護士の「顧客第一主義」ですが、同じような考えを表明する弁護士は、けっこうな数、見かけてきましたし、あえて明言せずとも、そのような考えで、自己を正当化している弁護士は多いと思います。程度も問題もありますが、独善や狂信的な無責任体制にもつながっているかと思います。

<<2017-09-09(土曜日)11:49_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会

民進党がこれまで政策論を中心にして与党を批判してきたなら」というモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイート

>>2017-09-09(土曜日)14:38_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

  • ツイート:motoken_tw(モトケン):2017/09/09 09:53: https://twitter.com/motoken_tw/status/906319504832999424

    たくさん既出だけど、民進党がこれまで政策論を中心にして与党を批判してきたなら、不倫議員が離党することはなかったんじゃないかな?

  • ツイート:motoken_tw(モトケン):2017/09/09 09:22: https://twitter.com/motoken_tw/status/906311867118755840

    不倫不倫というけど、不倫にもいろいろある。妻が妊娠中に不倫する自分勝手の極みみたいな不倫もあれば、夫婦としての実質が完全に失われている状況での不倫もある。外部からは見えない事情もたくさんある。不倫=道義的に許されない、とは限らない。

 どちらも本日朝9時台のツイートでした。午前中に書き始めようとしたのですが、電話があって赤灯台まで出かけ、戻ってすぐにAコープ能都店に買い物に行き、310円の弁当で昼食を済ませたのですが、その後、気になるツイートがあって、調べたり、記録にしたりしていました。

 この件は、すっ飛ばそうとも考えたのですが、既に#### モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会) ####という中見出しを作成していたので、少しは書いておくことにしました。

 民進党の政権批判と言えば、3月に入ってから大々的に本格化した森友学園問題と、その後の加世学園問題という大きな流れがありました。他に、なにかと不倫問題が多く、そのほとんどというのは文春砲とも呼ばれる、週刊誌のスクープがあったかと思います。

 能登町で女子高生の殺害事件があったのも3月10日のことで、翌11日の昼前のテレビニュースで知ったのが初めであったと思います。その報道も、事件の動機、目的などよくわからないまま、森友学園問題の渦に巻き込まれ、かき消されたという感がありました。

 私が注目し、記録のリストとしている弁護士においても、能登町の事件に触れたものは、ほとんどなく、性犯罪のスペシャリストとも評価される奥村徹弁護士のTwitterにおいても、あえて能登町というキーワードを外したようなものしかなかったことが、印象的でした。

 ここ最近、奥村徹弁護士のタイムラインは全く開いていませんが、地方紙の小さな記事と思われる性犯罪まで、事件や裁判のことを紹介しているというきわだつ特徴があります。

<<2017-09-09(土曜日)14:58_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

奥村徹弁護士

奥村徹弁護士のTwitterタイムライン

>>2017-09-09(土曜日)15:08_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

児童ポルノ/わいせつ/青少年淫行弁護人(@okumuraosaka)さん | Twitterからの返信付きツイート https://twitter.com/okumuraosaka/with_replies

 上記の奥村徹弁護士のタイムラインを見たところ、業革シンポに関したツイートはないようですが、Twitterのプロフィールの名前を見ただけでもわかるとおり、性犯罪を専門とし、独自の業務スタイルで弁護士業務を行っているので、参考のためにもご紹介をしておきたいと思います。

 上記のツイートは、次の淡路島の弁護士のツイートのURLを引用したもので、Twitterの仕様では返信とされるものです。

 ツイートの流れを辿ると、リンクに最高裁判例サイトが出てきました。淡路島の弁護士の「神」という一言が何を意味するのかもわかりづらいのですが、奥村徹弁護士を刑事弁護の神と讃えているようにも見えるものです。

 淡路島の弁護士についても、これまで何度か取り上げてきましたが、忘れられない衝撃の画像付きツイートがありました。高校生同士の殺害事件に対する反応でしたが、それからそう長くないうちに、能登高校の女子高生殺害事件が発生しました。

 画像つきツイートにあったのは、淡路島の警察署の上空からの撮影写真でしたが、初めに見たときから、建物の大きさも同じような、羽咋警察署と珠洲警察署のことが頭に浮かんでいました。元裁判官でもある中村元弥弁護士のタイムラインで、リツイートとしてみたのも揺るがす衝撃が大きなものでした。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「淡路島」の検索結果 - Twilog http://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E6%B7%A1%E8%B7%AF%E5%B3%B6&ao=a

 上記の検索では、手掛かりすらつかめなかったのですが、気になる小倉秀夫弁護士のツイートの発見があったので、ご紹介をしておきたいと思います。小倉秀夫弁護士にだけはブロックされる心配もないので、重要と思ったものはリツイートをしておくこともあります。

 少し脱線しますが、小倉秀夫弁護士は唐澤貴洋弁護士を高く評価するようなツイートをしていることがありました。比較的最近ですが、三浦義隆弁護士も唐澤貴洋弁護士を擁護し、支援すべきというような趣旨のツイートをしていたかと思います。

 今ではすっかり弁護士業務で中傷や攻撃を受けた被害者のようになっている唐澤貴洋弁護士ですが、以前、時間を掛けて膨大なまとめサイトの記事を読んだことがありました。玩具にされたともなっている唐澤貴洋弁護士ですが、意図的に仕向けた作為性が強いようにも感じました。

 知らない人は全くわからないと思いますが、語尾に「お」や「なり」をつけた誤字などをやったことが、若年層を面白がらせ、注目を集めていったようです。数年前までは「唐澤真教」なるものの、少し検索をしただけで多く見かけていました。

Karasawa Takahiro feat. Hatsune Miku - Karasawa Shingyo Remix 唐澤貴洋 feat. 初音ミク - 唐澤心経リミックス - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=QI5Jeg32KKM

 記憶が薄れているので、調べたところ、「唐澤真教」ではなく、「唐澤心経」となっていました。唐澤尊師というのもよく見かけていたので、混同したまま記憶にしていたのかもしれません。全国中に爆破予告の社会問題をおこさせるきっかけとなった弁護士でもあります。

 全国ニュースにはなっていなかったかもしれませんが、珠洲市役所にも似たような爆破予告が送られたというニュースをたまたま見たこともありました。逮捕されたという報道は見ていません。たぶん、未解決になったものと思われます。

 Googleで検索したところ、「はてなブックマーク - 【9/30注意】珠洲市HPに爆破予告メールが届く 4億円 …」というものが一つ見つかりましたが、リンク切れとなっていました。昨年の9月の下旬のようなことも書いてあったので、その期間をTwilogで調べました。

 幅も広げて、9月30日から20日のツイートに目を通しました。一つ発見となったのは、次のブログ記事を紹介するツイートでした。

モトケン(@motoken_tw)/2016年09月23日 - Twilog http://twilog.org/motoken_tw/date-160923

 私のTwilogで、URLのhirono_hidekiの部分をmotoken_twに置き換えて開きました。同じ日に、それらしいものはなかったので、翌日というリンクを開いて、見つけたのが次のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートです。

 これも強く印象に残るツイートの一つですが、寒い時期に目にした記憶になっていたので、9月23日とは意外でした。まだ丸一年は経っていない、というのも記憶の感覚としては、もっと前のことかと思っていたように思います。

 ここでモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が、「実刑でいいんじゃない。相手が弁護士でなくても同じ」という被告人ですが、母親に死なれた天涯孤独のような身の上で、母親の残したお金を株式投資のような方法で増やした、というような情報も見かけていました。

 逮捕される前に、警察が自宅に来ることを実況のように書き込んでいました。Twitterだったという記憶も残っていないのですが、こと細かいことが書いてあり、揺れのようなものも感じさせる印象的なものであったと記憶に残っています。

 その若者のことは名前も憶えていますが、将来のこともあるので、深くは触れないことにしておきたいと思います。弁護士を玩具にしたという外形的な事実はあるかと思いますが、実質的には弁護士の商売に利用され、人生を狂わされてしまった被害者にも思えるような事件でした。

 淡路島の弁護士のことに戻ります。ようやくスクリーンショットを一つ見つけましたが、あるはずと思っていたキーワードでは見つけることが出来ず、ようやく有効打となったのが、「ペンキ」という一見無関係の「キーワード」でした。

 文字情報のみですが、次のツイートも同じTwilogの検索結果にありました。

[10050]  % locate 屋根にペンキで | awk -F/ '{print $NF}'
2017-03-02-203931_屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw.jpg
2017-03-21-122407_屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw.jpg
2017-03-02-203931_屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw.jpg
2017-03-21-122407_屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw.jpg

 私のパソコンには上記の4つのスクリーンショットのファイルが見つかりましたが、コピーしたものがそれぞれ1つあるので、実際は2つのスクリーンショットということになります。今年の3月2日が初めのものと確認しました。これはツイートを目にして、すぐのスクリーンショットだと思います。

 上記のスクリーンショットの画像を拡大すると、パソコンの時計の時間が20時39分だと確認できました。このツイートは、中村元弥弁護士のタイムラインにおいて、朝のだいたい9時から11時ころという時間帯に目にしたという記憶も印象強く刻まれているものです。

中村元弥(@1961kumachin) - Twilog http://twilog.org/1961kumachin

 初めてみたようにも思いますが、中村元弥弁護士のTwitterアカウントには、Twilogの登録がありました。この登録がないと最新の100件までしか表示されないことになっています。登録の時期にもよると思いますが、リツイートの情報を見つけ出せるかもしれません。

 ツイートの投稿時刻というのは、APIの仕様変更でアメリカ時間や正解標準時刻に変わる可能性もあるので絶対視は出来ないのですが、3月1日の夜の淡路島の弁護士のツイートを、中村元弥弁護士が早朝5時26分にリツイートした記録ということになるようです。

 現在もそうですが、中村元弥弁護士のタイムラインも、たびたび毎日のように開いているものではありません。確実に一日に数回は、開くようにしているのは、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と深澤諭史弁護士のタイムラインぐらいです。

 「屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw」の末尾のwは、最近説明を見ることがないのですが、草をイメージし笑いを意味すると聞いています。数が多いほど笑いが強調されるということになっていました。wwwが多かったようにも思いますが、見かけない傾向にもなっていると感じます。

 これも記憶が不鮮明になっていますが、淡路島の弁護士のTwitterアカウントを注目するようになったきっかけは、長野の諏訪神社御柱祭の死亡事故で、茨城と東京の二人の弁護士が神社の関係者を刑事告発したというニュースがきっかけであったように思います。

 淡路島の弁護士について調べている過程での発見だったのか、これも記憶がはっきりしませんが、保育所における園児の声を騒音問題とする民事裁判を、代理人として担当しているような情報も見かけました。淡路島の保育所ではなく、神戸と見たような気もします。やはり記憶が曖昧です。

 諏訪神社については、先日、大きな発見がありました。きっかけは「長崎くんち」について調べたことで、これも踏み込んで、できるだけ詳しく書きたいと思っています。他との接点や繋がりも多い事項です。

 今回、性犯罪が専門の奥村徹弁護士を「神」と讃えるとも解釈できるツイートを見かけたことが、淡路島の弁護士について書いたきっかけでした。奥村徹弁護士は、滋賀県高島市の野田隼人弁護士とも弁護団のメンバーとして、猥褻問題の大きな裁判をしたことがわかっています。

<<2017-09-09(土曜日)17:26_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<

この「神の領域を悪用した被告訴人弁護士らの犯罪性の告発。問われるべき弁護士業界としての責任と現状との対比。」というエントリーのまとめ

>>2017-09-14(木曜日)11:05_[これからの記述範囲の開始時刻]>>

 またしばらく中断していたかと思います。どれぐらい中断していたのか確認はしていませんが、この間も忙しくしていました。このエントリーのなかで取り上げることも考えていたのですが、次の大きなテーマとして「志布志事件珠洲警察署」を取り上げることにしました。

 このエントリーはファイル名からすぐに9月4日が作成の開始日だとすぐにわかります。当初の予定では、三浦義隆弁護士と痴漢冤罪を主軸に展開するものでした。痴漢冤罪は、多くの国民の関心事ともなっていて、弁護士らの刑事弁護のアピールの場になっていたので、これはよい題材だと考えていました。

TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時: 2017-09-14 11:16 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/908152442461732865

2017-09-14-111624_記事一覧 - 弁護士三浦義隆のブログ.jpg https://t.co/Q78UynGQ3l

 上記のスクリーンショットは、三浦義隆弁護士のブログの最新状態です。次の9月2日付の記事が最新のものとなっていて、その後、更新がないことを確認しました。

不倫カップルにありがちなこと - 弁護士三浦義隆のブログ http://bit.ly/2h4LJAL

 この記事は、Twitterにおいて、次のように紹介されていました。

  • ツイート:lawkus(ystk):2017/09/02 14:20: https://twitter.com/lawkus/status/903850084667764739

    しばらくブログをサボっていたが久々に更新。少し前に炎上した伊藤直也氏の不倫騒動は、弁護士的には既視感のある話ばかりだった。そこで同氏の件を題材に不貞カップルの典型について考察してみた。 不倫カップルにありがちなこと - 弁護士三浦… https://t.co/U2P6BNWIel

 記事の冒頭には次のように書いてあります。

8月は異様に忙しく、ブログの更新を怠っていた。月も変わったことだし、ここからまた更新ペースを上げていこうと思う。

更新しないでいる間にやや古い話題となってしまったが、はてな元CTOである伊藤直也氏の不倫騒動というのがあった。

不貞相手の女性であるA氏が伊藤氏に対しての怨恨からか、自らのブログで不貞関係を詳細に、画像付きで暴露したことに端を発した騒動だ。

相手女性A氏のブログは、現在は非公開になっているようだが、伊藤氏自身による釈明ブログは現在も公開されている。

 ここで「不貞相手の女性であるA氏」という女性の方から、三浦義隆弁護士に対するツイートでの指摘があって、それに対応したのが次の三浦義隆弁護士のツイートでした。

  • ツイート:lawkus(ystk):2017/09/03 10:22: https://twitter.com/lawkus/status/904152526076895233

    @neenya00 拝見しましたが、お断りします。あなたのブログには違法の疑いのある記述や画像が多数見られ、弁護士としてはこのようなものを拡散するわけにはいきません。今後、リプ、DM含め私に連絡なさらないでください。

 女性の方から三浦義隆弁護士に対して、再三再四、要望等の指摘があったようですが、三浦義隆弁護はなんら応対しないまま、女性のTwitterアカウントをブロックし、その後、進展はないようです。

 自分とモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の関係にも似たところがあり、感覚がフラッシュバックのように蘇ることもありましたが、推移を見守る中、大局的にほかに優先すべきと考えることも出てきたので、保留扱いのまま今日に至りました。

 三浦義隆弁護士がブログで注目を集め、記録的なアクセス数を獲得したり、テレビでも紹介されたというのは、今年の5月の前半頃に、社会問題として注目された痴漢冤罪問題でした。

 このエントリーの初めの方では、なにかきっかけがあったことを書いているはずですが、その直後に、録画したままになっていた北村晴男弁護士出演のしくじり先生のテレビ番組の続きを、再生で視聴したことも手付かずのままになっていたかと思います。

 もともとテレビを視聴しながら録画をしていた番組でしたが、北村晴男の話を聞きながら、眠くなって寝てしまい、そのままになっていたのです。番組自体は8月20日の日曜日の夜の放送だと、前回、録画再生したときに確認しました。

 この痴漢冤罪のテレビ放送に対する弁護士らの反応というのも、ほとんど目にしておらず、三浦義隆弁護士も言及はしていなかったはずで、その点もすごく気になっていました。

 痴漢冤罪というのも、都市部での混雑した電車内という特殊な事情があるもので、そういう生活には縁のない田舎暮らしの私では、想像で補えない部分もあって、参考に出来る部分と出来ない部分もあって、時間を掛け本格的に取り組みには躊躇するという事情もありました。

 数日前から大きな注目をするようになり、資料の収集、記録にも準備を尽くした、次のテーマ志布志事件は、同じく弁護士らが警察に対する不信感を煽り強調するものでも、より田舎に近いという前提条件や、周辺地域への影響、理解の必要性という点でも、有効性のあるご説明ができるものと考えています。

 なお、三浦義隆が「不貞相手の女性であるA氏」という女性、とは、Twitterで少しやりとりがあって、とある弁護士法律事務所の発見となりました。医療問題に関して、大きな発見となるものでした。

 法律事務所の名称も、思い出せなくなっていますが、節目となるものは、記憶違い、勘違いによるご迷惑を防止するためにも、その都度、スクリーンショットを記録するようにしています。必要に応じて、そこから辿れる情報も多いと思いますし、全体像の流れを正確に把握する上でも、役に立つはずです。

 とにかく、ここ数日間、大きな発見が続出でした。当日に深澤諭史弁護士のツイートで知ったのではないかと思う「業革シンポ」は、私にとって「秋の大収穫祭」という事実上の意味合いを含むもので、それが、鹿児島、宮崎、志布志事件へと事実関係を交えながら、発展形を辿ったという経緯があります。

<<2017-09-14(木曜日)12:01_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<