石川県警提出書面)「処女膜信仰が支配的な司法界」と「泣き寝入り」から考察する弁護士による権利侵害の深刻さ、と石川県警察の社会的責任.md

TITLE:石川県警提出書面)「処女膜信仰が支配的な司法界」と「泣き寝入り」から考察する弁護士による権利侵害の深刻さ、と石川県警察の社会的責任.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,性犯罪,新谷泰真弁護士,刑裁サイ太,小倉秀夫弁護士,モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会

>> 2017/06/11(日) 09:41:18 >>

 当初、「処女膜信仰が支配的な司法界」という部分のみでエントリーを書く予定でいたのですが、直前に用語の確認として「処女膜信仰」をキーワードにGoogle検索をしたところ、2ページめに新谷泰真弁護士のTwitterが出てきて、予定が変わりました。二本立てを一本化することにしました。

 まず「処女膜信仰」という言葉に考えさせられましたが、「処女膜」とは別に「信仰」という独立した言葉にも深く考えるところがありました。昨夜見たテレビ番組の影響も大きかったと思います。高野山をテーマにした2時間番組でしたが、最初のところは買い物に出かけていたので見ていません。

 その番組も高野山そのもののお話というよりは、職業としての宮大工について深く考えさせられる機会となり、弁護士という職業と比較して考えることで、その歴史的な背景と未来志向の取り組み姿勢として、深く深く考えさせられることとなったのです。

 新谷泰真弁護士については、たぶん昨年の告訴状でも取り上げている箇所がいくつかあると思うのですが、確認はしていません。かねて宗教性を強く感じる弁護士でしたが、それを最も強く意識したのは、「功徳」をキーワードに含むツイートです。すぐに見つけることが出来ると思います。

 上記のツイートは、さきほど作成した次のブログのまとめ記事にも含まれています。

REGEXP:”処女膜信仰が支配的な司法界”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年06月11日10時04分・18件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=66785

REGEXP:”功徳”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年06月11日10時05分・12件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=66787

 上記のツイートをよくみると「こたせんせい」となっていますが、普通は「こたんせ」と呼ばれる弁護士アカウントです。この「こたんせ」にも歴史や伝統という意味で、忘れられない、衝撃を受けたツイートがあります。「一子相伝」をキーワードに探してみます。

  • ツイート:kotadon(温厚が具現化した存在であるこたんせ):2015/07/16 13:13: https://twitter.com/kotadon/status/621533092981817345

    刑事弁護技術は一子相伝となり、師匠越えの儀式で、師を殺害した苦しみから、刑事弁護人は愛を捨てることになるのですね。分かります。 https://t.co/cnIHU0PHEV

 時刻は15時10分です。中断をしていましたが、また大きな参考資料が出てきました。当面、このエントリーの対象を超える資料はないと思っていたのですが、はるかにしのぐものとなっていて、それも気になっていた過去の写真資料まで一緒になったものでした。

 その新たな発見とほぼ同じ時間帯でしたが、13時30分からの「そこまで言って委員会NP」というテレビ番組では、鑑定を特集していて、DNA鑑定と精神鑑定も取り上げていました。足利事件の再審無罪の決め手となったDNA鑑定をした人がスタジオに出演していました。

 どうもその同じDNAの鑑定人が、鹿児島の強姦無罪事件の無罪の決め手となった鑑定も行ったらしく、警察の鑑定はページ1枚とか、ずいぶん信用のならないもののように紹介していました。

 精神鑑定のコーナーでは、最近2つの殺人事件での心神喪失を理由として無罪判決があったことを紹介していました。一つは石垣島の事件で、庭先に埋めていた母親の遺体が発見されたというような事件でした。

 まだ確認はしていないのですが、偶然訪問した警察官が、庭先で遺体を埋めているところを発見したというニュースがあって、その事件がそうである可能性がありそうだと思いました。間違っていたら話しにならないので、確認のため、これから調べてみます。

「母殺し埋めた」遺棄現場に警官が遭遇 沖縄で28歳男逮捕 (沖縄タイムス) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00080333-okinawat-oki

 上記の記事で、石垣島の事件であることは確認できました。置き引きの窃盗の容疑で逮捕に向かったところ遺棄現場に遭遇したとのことです。先に殺人の容疑があって、別件逮捕としての訪問だったのかとも考えたのですが、そういうことはなさそうな事実関係のようです。

母親殺害疑い、長男不起訴 那覇地検 - 産経WEST http://www.sankei.com/west/news/170526/wst1705260059-n1.html

 無罪をキーワードに含めると見つからず、今年の1月17日の事件で半年も経たないのに精神鑑定を受けて無罪判決が出たというのもあり得ない話ではないかと思っていたところ、不起訴処分という上記の記事がようやく見つかりました。

 こんなこともあろうかと念の為、番組を録画していたので、そちらで確認しましたが、不起訴処分となっていました。もう一件も高松地検が不起訴処分としたということです。画面に大きな字幕もあったのに、余り集中して見ていなかったためか、無罪と不起訴を区別して考えていなかったようです。

 平成9年以前はほとんど見ることがなかったように思うのですが、その後、検察が起訴前に精神鑑定を行うというニュースは、テレビの石川県内ニュースでも何度か見かけています。弁護士が精神鑑定を請求するようなケースでは、事前に精神鑑定を行ってから判断するのが主流なのかと考えられます。

 記事を開いた時点か、記事を読み終えた時点かは憶えていませんが、記録用に投稿したのが上記のツイートで、時刻は14時05分になっています。初めにざっと目を通してから、あえて取り上げるまでもないと判断した直後に、目に飛び込んだのが次のスクリーンショットにあるスクリーンショットです。

 以前のスクリーンショットを探し出してアップロードしました。3月2日の夜8時台となっていましたが、3月3日の前夜だったとは意外でした。私は3月3日を特別な日だと考えています。ひな祭りが、女の子の健やかな成長を願う日であり、自分が健やか成長を奪ってしまったことの戒めでもあります。

殺人未遂容疑で高1少女逮捕=交際相手か、刺され意識不明-福岡:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/article?k=2017030101026&g=soc

 自分のTwilogで調べたのですが、3月2日の20時14分に同じ事件の記事のツイートがあり、そちらがリンク切れの記事となっていたので、上記は同じタイトルの記事として調べ直したものです。

 2分後の20時16分には、次の事件のツイートがありました。

高1男子、交際中の高1女子殺害容疑で逮捕 「彼女がリストカット」と通報、自身も手首を切る - 産経WEST http://www.sankei.com/west/news/170301/wst1703010072-n1.html

 毎日新聞のリンクは同じくリンク切れとなっていたので、調べ直したのが上記の記事です。記事には逮捕容疑は昨年12月23日午後5時に起こした事件で、二日後に被害者が死亡したという殺人容疑とのことです。

 先に紹介した福岡の事件を私は夕方の明るい時間帯のテレビで見たという記憶があったのですが、なぜか長崎県で起きた事件とばかり思い込んでいました。実際は行橋市の事件とのことであり、行橋市はトラックの仕事で大分方面に行くとき通過していたので印象的な場所なのに勘違いしたのが不思議です。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「長崎」の検索結果 - Twilog http://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E9%95%B7%E5%B4%8E&ao=a

 念の為、Twilogで調べたのですが、今年に入ってから長崎で高校生の事件があったという内容のものはありませんでした。なぜ福岡県行橋市の事件を長崎県あるいは長崎市の事件として間違った記憶をしたのか、不思議としかいいようがないですが、ぼんやりとしていたのかもしれません。

 3月1日の20時14分と同じく16分と確認したツイートの二つの事件ですが、高校生同士の殺人事件のニュースが続くのも不思議なことだとぼんやりと考えていたように思います。今回調べ直す前の実際の記憶では、二つの事件には数日間の開きがあって、九州の方が先だという認識でいました。

 どちらの殺人事件も続報のようなものはほとんどなかったように思います。高校生ということでプライバシーが優先されたのかとも考えたのですが、当日か、あるいは当日と翌日のみのテレビの報道であったと記憶しています。

 高校生同士の殺人事件が続いたということで印象に残っていたのですが、生半可な事件ではないと印象づけられたのが、先程アップロードしたスクリーンショットで、中村元弥弁護士のタイムラインでリツイートとなっていた画面です。

 中村元弥弁護士のリツイートとして上記に掲載したツイートですが、事件報道に使われた兵庫県警洲本警察署の航空写真に、書き込みで法律事務所を場所を紹介したものです。「屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw」という文言が添えられたものです。

 とにかく強烈な衝撃を受けました。その時点で同時に頭に浮かんだのは珠洲警察署の建物と周辺であったように思います。珠洲警察署は珠洲市の名所である見附島の形状を模したような建物となっているので、警察署の建物として特別な印象のあるものでした。

2017-03-02-203931_屋根にペンキででっかく名前書いとくべきだったなあw.jpg

 今度は、はてなブログの方に画像をアップロードしました。ブログでは、はてな記法で画像が表示されるはずです。スクリーンショットのファイルの時刻は20時39分となっていますが、初めに衝撃の画面を見たのは、昼前の午前中であったように記憶しているのです。

 弁護士には個性の強い人も多いので、事務所の宣伝をするというのも経営者としての判断もあり、とやかくいうようなことではないと思いましたが、元裁判官であり、Twitterのカバー写真で「希望の裁判所」を 標榜する中村元弥弁護士がリツイートしていたのは、倍加した強烈な衝撃でした。

 その衝撃もさめやらぬ3月11日の昼前の報道となったのが、前夜に発生したという能登高校の女子高生殺害事件でした。被害者への哀悼の意を捧げる上でも、淡路島の屋根にペンキのツイートとスクリーンショットは、直々に事件を扱った珠洲警察署にお知らせしておかなければならないと考えていました。

 このエントリーのタイトルに決めた「処女膜信仰が支配的な司法界」も吹き飛んだ感がある、凄まじさを感じております。内容的に地獄絵図さながらとも思えるものでした。本来、弁護士にとって殺人事件というのは、そういうものなのかもしれません。

 昼過ぎかあるいは午前中にタイムラインで見たものと思っていたのですが、リツイートの時刻が13時45分となっていました。すでにテレビでは、そこまで言って委員会NPが始まっていた時間ということになりそうです。

 時刻は6月13日9時08分になっています。火曜日です。昨日の月曜日は、丸一日中断していたようです。一つご紹介しておきたいネットニュースがあります。日曜日の朝にたまたま目にしたものでしたが、その後、テレビでの報道は一切目にしていません。

森友学園:籠池前理事長を立件へ 補助金詐取容疑 大阪地検 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170611/ddm/001/100/177000c?fm=mnm

 他に独立して取り上げたい問題もいくつか出てきて、それにそろそろ再捜査の事件についてのご説明もしなければならないと考えているのですが、もう少し、このエントリーを掘り下げておきたいと思います。

 「世界よ、これが人質司法だ。 - ツンデレblog」というブログ記事ですが、たぶん日曜日に読んでから読み直しはしていません。やや不正確になるかもしれませんが、私の記憶と印象を優先して書いておきたいと思います。

 記事の冒頭に、久しぶりに受任した刑事事件であること、思うところがあって刑事事件を受任しなくなったようなことが書いてありました。ここは正確にしておいた方がよいと考えたので、記事に目を通して確認をしました。次の部分です。

先日、なんと7年ぶりに私選の刑事事件を受けた。平成19年に法テラスの発足を機に、国選から足を洗って、その後、平成22年に1回だけ私選を受けたのだが、それは起訴前に示談をまとめ、不起訴に終わった。今回久々に刑事の法廷に立つことになるのだろうか?

 動機に違いはあるようですが、小倉秀夫弁護士も似たような話を書いていたことがありました。弁護士になって当初は刑事事件を扱っていたものの、絶望感のようなものを理由に扱わなくなったという話と記憶しています。正確な情報を提示したいところですが、ずいぶん前なので容易にはいかなそうです。

 「世界よ、これが人質司法だ。 - ツンデレblog」というブログ記事には、スキャナの画像のようなものとして「被疑事実の要旨」「準抗告棄却決定」が掲載されています。見たところ伏せられている情報は、被疑者の名前と住所、職業、生年月日ぐらいかと思われます。

 裁判所の事件番号のようなものもそのまま記載されています。「(む)」というのは、初めて見たように思いましたが、一審地裁の刑事裁判であれば「(わ)」などと、分類の記号となっているはずです。

 思い出したのは再審請求事件のことで、私の場合、過去の全ての再審請求が「(た)1号」となっていました。その年に1件目という意味なのだと解釈していました。

 「世界よ、これが人質司法だ。」というタイトルで、裁判所の対応、判断の不当性を紹介しているのだと思いますが、その根拠は、被疑者の言い分を正当なもの決めつけているとしか思えず、構造的に、郷原信郎弁護士の藤井美濃加茂市長事件によく似ていると感じました。

 「被疑事実の要旨」となっていますが、私の平成4年の事件の場合は、「(被疑事実)」となっていたように思います。別紙という記載もなかったように思います。たぶん、逮捕状か勾留状の請求に添付された書面だと思うのですが、文字通りの別紙扱いになっていたので、正確なことは不明のままです。

 私の事件の場合、その被疑事実という1枚の書面に、あるべき事実関係と捜査の方向性が示されていました。時期と内容から金沢西警察署において作成されたものと考えられますが。勾留状の請求となると、金沢地方検察庁において作成されたという可能性もあるのかもしれません。

 情報化された現在であれば、ネットで調べて確度の高い情報を探し出すことも出来るかもしれませんが、捜査関係者や、刑事事件を扱う弁護士でもすぐにわかることかもしれません。

 時刻は6月14日9時18分です。昨日はほとんど中断をしてたのではないかと思いますが、午前中に宇出津病院に行き、診察を受けてきました。手術の傷口の痛みがとれず化膿しているのかもしれないと心配になって出かけたのですが、順調に回復しているとのことで薬も出ませんでした。

 心配がなくなると、傷口の痛みも余り感じなくなり、回復を実感するようになりました。診察は12時を過ぎてからになり、病院を出たあと近くの茂平食堂に行ったのですが、ちょうど混み合った時間帯が終わりかけているというタイミングでした。混んでいると相席も経験しています。

 注文したのはカレーうどんセットでしたが、それが届く頃に、読み始めた週刊誌に気になる裁判官の特集が2件ありました。家に戻ってからネットで調べたのですが、その裁判官や週刊誌の記事のことでも、目ぼしい情報は少なかったです。皆無ではなく記事の存在を確認できるものはありました。

 裁判官について深く考える機会になってので、これも近いうちに独立したエントリーとして取り上げたいと考えています。ネットの情報は単発ばかりでしたが、記事のまとめによると印象が全く変わったものとなっていました。総括の重要性のようなものも考える参考性がありました。

 あらためてこのエントリーですが、「処女膜信仰」というのは全く異様なものを感じさせます。信仰という言葉の響きについても考えさせられましたが、弁護士業界の一部にも「成仏」という言葉にこだわる宗派のようなものが存在します。

 次の3つのエントリーは以前まとめた記事です。

REGEXP:”成仏”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年06月03日21時03分・1223件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=65797

REGEXP:”成仏”/深澤諭史弁護士(@fukazawas)のツイートの記録(2017年06月03日21時08分・529件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=65799

REGEXP:”成仏”/刑裁サイ太(匿名弁護士)(@uwaaaa)のツイートの記録(2017年06月03日21時10分・74件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=65801

 刑裁サイ太については、先日、とても気になるツイートを見かけていました。今ならタイムラインを遡って探し出すのも困難ではないと思うので、ご紹介をしておきたいと思います。自分が偽弁護士であることを示唆するような内容とも読めるものです。

  • ツイート:uwaaaa(サイ太):2017/06/08 20:46: https://twitter.com/uwaaaa/status/872781992630272000

    あんな見え見えの釣りアカウントに引っかかるやつがいるのかよ。この分だと、俺が本当に弁護士だと思ってるやつもいそうだなw

 次が最新のスクリーンショットです。

 今回、初めて気がついたと思うのですが、ツイートの登録開始が「2007年5月」となっています。平成19年5月ということですが、これは今まで見てきたアカウントのもので、もっとも古いかもしれません。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートを確認したところ「2008年12月に登録」となっていました。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がツイートを始めたという時期のことは、ぼんやりと記憶にありますが、Twitter知名度も低かったと思います。

 「処女膜信仰」の件ですが、その後、進展らしいものは見かけていないものの、2,3日前に、吉峯耕平弁護士がタイムラインで集中的に取り上げていたことを確認しました。

 吉峯耕平弁護士のTwitterアカウントというのは、ミカンにマジックで親父の顔を落書きしたようなアイコンとなっていて、特徴的なアイコンですが、ずいぶん前から見かけていたという印象があります。吉峯耕平弁護士のツイートの内容に注目するようになったのは、PC遠隔操作事件以降です。

 今年に入ってからだったと思うのですが、郷原信郎弁護士の藤井美濃加茂市長事件の弁護団の一員として、記者会見している記事を見かけたのですが、先月の10日頃に見た郷原信郎弁護士の弁護団の会見では、その姿はなかったように思います。

 吉峯耕平弁護士のツイートは、弁護士の中では珍しいと言っても良いぐらい、有用な情報性を感じるものです。今朝も次のツイートを見かけています。新潟市民病院の過労自殺の問題は、遺族の手記のような記事を読んだこともありました。

  • ツイート:kyoshimine(弁護士 吉峯耕平(カンママル撲滅委員会)):2017/06/13 23:19: https://twitter.com/kyoshimine/status/874632304643129344

    新潟市民病院は、過労死自殺と労基署の是正勧告を受けて、外来の受診制限に踏み切っている。

    新潟市民病院 緊急対応宣言 https://t.co/UGjSoyFAtG 「一般外来の新規患者は、平成29年7月から他の医療機関からの紹介が必要になります。」

 時刻は2017年6月17日10時02分です。中断していましたが、このエントリーは、これで打ち切りにしたいと考えました。次回のエントリーからは、はてなブログの目次機能を活用し、三階層の項目で情報を整理しながら記述をしたいと思います。

 次のエントリーのタイトル名も「石川県警提出書面)性犯罪の厳罰化と警察不信を拡散、推進する弁護士業界、本件再捜査要望事件(傷害・準強姦)との関連性と影響」と決めました。概括的なところから相互の関連性など、掘り下げながら記述を配置していきたいと考えています。

 このエントリーにはタイトルに「処女膜信仰」がありますが、処女に関連してついて書いておこうと迷った事実があります。平成9年1月18日のことです。

<< 2017/06/17(土) 10:16:42 <<