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石川県警提出書面)「2017年1月提出予定の書面」について、2016年12月26日の電話連絡(石川県警察珠洲警察署).md

TITLE:石川県警提出書面) 「2017年1月提出予定の書面」について、2016年12月26日の電話連絡(石川県警察珠洲警察署).md
CATEGORY:2017年1月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面

2016-12-27 火曜日 14:41 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 テレビの情報番組、ミヤネ屋とグッディは、SMAP解散、昨夜の「スマスマ」最終回の話題で一色です。昨夜は別の番組を見ていて、SMAPの番組は見ていませんでしたが、これだけ大きく取り上げられるのを見ていると、いろいろと考えることもあり、28年という年月にも振り返るところがあります。

 「参考資料扱いにした過去の告訴状の下書き」には書いたことがあると思いますが、私がアイドルグループSMAPの存在を初めて知ったのは、たぶん平成7年の真夏のことで、福井刑務所の独居房のテレビで見た野球の日本シリーズの場面でした。

 当時は、野球にアイドルグループが出てきて、歌を披露すること自体がすごく珍しく斬新に感じたのですが、プロ野球をテレビで見るという習慣もなかったので、日本シリーズをテレビで見るというのも、自分の中では他にない体験であったように憶えています。

 SMAPは28年間活動が続いたという話なので、単純に、平成1年かあるいは昭和63年のデビューなのかと思います。具体的な時期を前にテレビで見たようにも思いますが、よく憶えていません。いずれにせよ昭和から平成に変わる時期にデビューし、昨夜まで活動が続いたということになるようです。

 私は、テレビでSMAPの歌を耳にするぐらいで、CDも1枚も買ったことがないのですが、SMAPとの出会いになった福井刑務所の独居房でのことは、とても印象的に記憶しています。野球の日本シリーズの視聴は、刑務所側のサービスのようなものだったと思います。他に大相撲の視聴もありました。

 12月も27日ということで、今年も残りわずかですが、この時期になると決まって思い出すのも、平成13年12月31日、金沢刑務所を満期出所した日のことで、連絡もなく迎えに来ていた被告訴人大網健二にワゴン車で宇出津まで送ってもらったのも、彼との最後の出会いでした。

 今年は、7月と11月に、幇助犯と共謀共同正犯を別にして、同じ殺人未遂罪として金沢地方検察庁に告訴状を提出しました。ひとまずですが、予定していたことを実行し、一息ついた段階ですが、それは同時に今後の方向性を判断する上での、準備段階という期間の設置を意識したものでもありました。

 私の予想を超えて、告訴状提出に対する反応、変化は乏しいもので変化というものはほとんど感じておりません。その一方で、かねて注目してきたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士、深澤諭史弁護士の三者には、このところ際立った動きや反応があらわれています。

 もともと石川県警察珠洲警察署に署長宛の書面を提出することは、たしか10月中に決めていたことでした。その予定の変更を余儀なくされたのは、たしか11月8日に、金沢地方検察庁の検察官から電話連絡があったことで、それで追加の告訴状の提出を最優先させることになったという経緯がありました。

 深澤諭史弁護士に関しては、もともと名誉毀損刑事告訴するという関係性もなかったのですが、刑事裁判や司法制度を取り巻く状況として、まったく看過しがたい問題性を痛切に感じ、考えさせられて来ました。ブロックされているという事情もありますが、手の届かないところで言いたい放題の存在です。

 深澤諭史弁護士には、被告訴人ら弁護士、元裁判官らによって踏みにじられた人生の痛手の古傷を、かき乱されるような不快感がありますが、それは同時に、弁護士や裁判官という法曹の異常性、危険性についての原因、理由を理解させてくれる生きた標本、見本市のような存在でもあります。

 私はそれを、弁護士脳の危険生物性と位置づけ、ブログのタイトルにその趣旨を盛り込みました。この弁護士脳というのは、原発事故における放射能汚染に対するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の反応をベースにしたイメージもモチーフにあったのですが、それもつい最近、再燃させています。

 本書は、継続した告訴状の資料の一部として、作成をしています。一つだけ取り扱いに違いをもたせるのは「2017年1月提出予定の書面」というカテゴリーを付加させることで、このキーワードをもとに、データを抽出し、書面として提出することを予定しています。

2017-02-16 木曜日 11:15 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<

2017-02-16 木曜日 11:15 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 このあと、告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)のツイートで確認をしますが、昨年末からの中断、再開ということになるかと思います。本来1月中に提出予定だった書面も、予定が大幅にずれており、連絡もしておりません。

  • ツイート:kk_hirono(告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター):2016/12/27 16:06: https://twitter.com/kk_hirono/status/813642307597500416

    本書は、継続した告訴状の資料の一部として、作成をしています。一つだけ取り扱いに違いをもたせるのは「2017年1月提出予定の書面」というカテゴリーを付加させることで、このキーワードをもとに、データを抽出し、書面として提出することを予定しています。

 上記のツイートにより12月27日16時頃からの中断であったと確認できました。この間、いろいろとありましたが、沈思熟考を重ねながら、情報収集、書面作成のためのパソコン活用の技術も大幅にパワーアップ、向上させることが出来ました。満を持しての再開です。

 世の中の動きもいろいろとあって間髪で、思いがけない良質の資料もつぎつぎと舞い込んでくるというかたちとなり、その取捨選択には、実に悩ましいところがあり、考える時間が長くなって、それも再開の遅延につながっていました。

 すべてを採り上がることはできませんが、本件の問題に関連付けて、ご理解に向けた事実、事情のご説明や、留意されたい必要なご指摘をしていきたいと考えています。重要なものは既にいくつかピックアップしていますが、ランダムな順序での掲載になるかと思います。

2017-02-16 木曜日 11:41 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<