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「安倍ちゃん」と「プーちん」、「情の人」と「理の人」「利の人」「知の人」という日ロ首脳会談の評価(江川紹子).md

2016-12-20 火曜日 22:12 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/18 23:18: https://twitter.com/amneris84/status/810489456360833024

    @studio_fontaine 人としてはいい人でも、組織の命運を握るトップとしてはどうかってとこが問われますにゃ

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/18 23:15: https://twitter.com/amneris84/status/810488608041865216

    「情の人」に反発してる人が結構いるけど、自分と相性が合わない人についても、もうちょっと冷静に見た方がいいと思うの。それから「情の人」ってほめ言葉なんですかね?「情の人」は、友だちとしてはいい人だろうけど、その反語は「理の人」。あるいは「利の人」もしくは「知の人」なんだけどね

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/18 22:32: https://twitter.com/amneris84/status/810477936427999232

    安倍ちゃんは、情の人だからにゃ…。1度信じた相手はとことん守るタイプ。友達になればいい人なんだろうけど、ここまでプーさんを信じてるのか〜。そこを見抜いて、KGB仕込みの人たらし作戦を成就したプーさん、さすがと言うべきか…

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/16 22:24: https://twitter.com/amneris84/status/809751154682773504

    あべちゃんの饒舌ぶりがしむぱい……

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/16 22:22: https://twitter.com/amneris84/status/809750432012640262

    あべちゃん、ここまであれこれあれこれ喋らない方が、言動に重みと深みと価値を感じてもらえるんぢゃないか……

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/16 22:18: https://twitter.com/amneris84/status/809749419729952768

    もうプーちん帰っちゃったし、二人だけの会談で何を話したか検証不能だし。あべちゃんもぷーちんも、どちらも自分に都合のいいことを自国民に言えるようにしようねって、二人っきりで決めたとしても、分からないわけで。

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/16 22:03: https://twitter.com/amneris84/status/809745766684102657

    あべちゃん、テレ朝にも出てるのか……、かなり必死のおもむき

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/12/16 21:23: https://twitter.com/amneris84/status/809735662429618176

    ロシアについて「経済協力で動く国じゃないんです」との共産党の志位委員長の言葉は、えらく実感がこもっていた。

 ジャーナリストというのは、世論をリードする役割があるのかもしれませんが、それこそ心配にもなる分析と理論を感じるところで、「理の人」「利の人」「知の人」という三拍子も、弁護士に当て嵌まりそうだと思いました。

 そういえば、今朝だったように思いますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が感情論という言葉を使ったツイートをやっていました。

ツイート:motoken_tw(モトケン):2016/12/19 22:44: https://twitter.com/motoken_tw/status/810843217163911168 : 引用→  日本人は(全てとは言わないよ)、ほんとに感情論が好きだな。

モトケン(@motoken_tw)/「感情論」の検索結果/Page 3 - Twilog http://twilog.org/motoken_tw/search?word=%E6%84%9F%E6%83%85%E8%AB%96&ao=a&page=3

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のTwilogで調べたのですが、3ページ目でようやく見つけたツイートがあります。改めてモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の感情論について考える機会になりましたが、これも独立したエントリーで記録しておきたいと思います。

 ジャーナリスト江川紹子さんがモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のことを快く思っておらず、弁護士としても法律家としても評価しているとは思えないのですが、落合洋司弁護士(東京弁護士会)に関しては、概ね高評価以外のツイートを見たおぼえがありません。

 正確なことを書いておきたいので、まとめ記事を作成して、それも新規エントリーにしておきたいと思います。ジャーナリスト江川紹子さんが落合洋司弁護士(東京弁護士会)をどのように評価しているか、ということです。

 ジャーナリスト江川紹子さんが落合洋司弁護士(東京弁護士会)にならって「安倍ちゃん」という言葉を使うようになったということは、確認できなかったですが、政治家への転身?を目指す落合洋司弁護士(東京弁護士会)の人物像は、理、利、知に近いものを感じました。

 私は不思議でたまらなくもあるのですが、落合洋司弁護士(東京弁護士会)はいまだに、マスコミにもコメントを求められ、頼りにされているようです。今年は「暴言王」という言葉もよく耳にしましたが、落合洋司弁護士(東京弁護士会)の過去の発言に比較すれば、それほどの問題とも思えません。

2016-12-20 火曜日 23:00 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<