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石川県警提出書面)観音寺橋と能登警察署の建物をかえりみて切り開く、小倉秀夫弁護士を名誉毀損で告訴し刑事処罰する必要性.md

TITLE:石川県警提出書面)観音寺橋と能登警察署の建物をかえりみて切り開く、小倉秀夫弁護士を名誉毀損で告訴し刑事処罰する必要性.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,小倉秀夫弁護士,刑裁サイ太

>> 2017/05/09(火) 16:07:59 >>

 まず、落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートをブログ記事として記録したものを3つ見ていただきたいと思います。検索しやすいように記録化した手段の一つですが、さきほど調べると、意外なことに似たようなものが3つありました。

落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: “わら人形使った脅迫について取材依頼があった。わら人形にも詳しい落合弁護士。笑” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=51380

落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: “わら人形と共謀罪の関係について聞かれたが、なんでもかんでも無理に共謀罪に結び付けないほうが良いと思う。笑” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=52959

落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: “落合コメントあり→「わら人形呪い」で逮捕や名誉毀損に問われる境界線(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース https://t.co/GZqGIQj4ze #Yahooニュース” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=55559

 メインとなるのは次のツイートかと思います。落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートです。

 ツイートの投稿日を見ると2月23日となっていました。これはかなり意外に思ったことで、私としては一月中に見ていたという思いがあり、それも1月7日に近いと考えていたからです。いずれにしろこのツイートは、私にブレーキのような効果も与えてくれました。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)自身がコメントをしたニュース記事のリンクを紹介したツイートであったということも記憶には残っていなかったのですが、その記事のリンクを開いて目を通すと、このタイミングで小倉秀夫弁護士にも当て嵌ると思うようなことが書いてありました。

また、2015年に島根県で女性の顔写真を貼りつけたわら人形が、公園の木に刺さっているのが発見された。これは、侮辱罪か名誉毀損罪に問われる可能性がある。

「女性が直接目にして恐怖を感じる状況でなかったとしても、公共の場に置いたせいで、『こんなふうにされるほどひどい人だ』と周囲に伝わってしまう可能性があり、侮辱または名誉毀損にあたると考えられます。アイドルのアイコラ画像と同じ理論です。ちなみに丑の刻参りをすると不法侵入罪になる可能性も。多くの神社やお寺は、私有地にあたります。さらに私有地内の樹木に無断で樹木を打ちつけるのは、破壊行為とみなされ、器物損壊罪にあたる場合もあります」(落合弁護士)

「わら人形呪い」で逮捕や名誉毀損に問われる境界線 (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00000005-pseven-soci

 期待はしていなかったのですが、刑事手続を実効的に進めるため、正確な状況の把握と記録も必要だと思い、小倉秀夫弁護士に回答を求めるツイートを送信しました。それに似たことは1月7日にも未明に送信したことがあったと思います。それが観音寺橋につながりのあることです。

 次が小倉秀夫弁護士からメンション付きのいわゆる非公式RTとして返信されたツイートです。

 今日、久しぶりにツイートに返信をしたのですが、返信のテキストには相手先のメンションが含まれず、本文とは全く別に返信を送ったり、それがツイートの会話として関連した複数ツイートがつながりとして表示されるようになっていました。

 小倉秀夫弁護士は、そういうTwitterの返信や会話の機能を使わず、本文のメンション部分を切り貼りして、いわゆる非公式RTを行います。使っているアプリの機能としてそういうことが出来るのだと思いますが、マナー違反として評判の悪い行為であり、最近は余り見かけなくなっています。

 そのあと私は小倉秀夫弁護士の実質的な返信ツイートに、2つのツイートを返信していますが、それは普通の返信機能を使ったものなので、会話としての関連ツイートとして表示されています。

 挑発的だったかもしれないと非礼を詫ながら、私のツイートが脅迫とする根拠について回答を求めました。一つのツイートだけみれば、そういう印象を受けるのも致し方ないかもしれないと考え、お互いの誤解を解く意味でも、真面目な双方向の会話を求めたのです。

 小倉秀夫弁護士は、中央大学明治大学首都大学で法学部の講師を勤めるという人物です。さらに多数の出版物があり、著作権不正競争防止法では相当の権威も感じさせる人物です。その経歴やプロフィールを額面通りに受け取れば、疑いもなく立派な人物と判断する人が多いことでしょう。

 今回も小倉秀夫弁護士は、私からのアプローチを、脅迫と決めつけ、逆に刑事告訴をすることをうかがわせています。これは本当にやるかもしれないという思いがありますし、勝敗は知りませんが、訴訟が専門の弁護士でキャリアも豊富であることがうかがえます。

 あまり細かいことにこだわらず、経緯の概要を私なりにまとめると、小倉秀夫弁護士は、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の巻き添え、とばっちりを受けたような立場なのでもありますが、それとは別に刑事弁護や司法制度に対する考えの発言に、大きな疑問とさらなる危機感を感じてきました。

 遡るとはじまりは、2008年頃のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログにあります。大きな転換となったのは、その2008年の6月にありますが、現在は当時の状況を正確に洗い出すのも困難な状況にあります。

 一つに現存する矢部善朗弁護士のブログが、ややこしく中途半端に放置されているからです。いつの頃からは思い出せなくなっているのですが、私はモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント欄にコメントの投稿を繰り返すようになりました。

 その動機というのは、ブログ主とも名乗りブログの運営を主催していたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が、自分の経験や立場から疑問の大きい発言やしきりをやっていたからで、その最たるものが、光市母子殺害事件に対する言動でした。

 当時は法律家としてのモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に大きな疑問を抱くこともなく、素人なりの考えや意見もストレートにぶつけることがあったかと思います。横綱に胸を借りるつもりでいましたし、自分なりの問題の提起も自分のブログを中心にやっていました。

 自分が抱える法律問題の救済として、平成15年には金沢地方裁判所に再審請求をして、金沢地方検察庁にも同じ事実関係で、共謀共同正犯による殺人未遂の刑事告発を繰り返しました。その事件、裁判の情報は、同年の8月ころからネットで公開し、裁判の資料等も写真ファイルとして公開していました。

 当初は、Linuxによる個人サーバーとして情報の公開をやっていましたが、2005年の11月にはブログというサービスのことを知り、gooのブログを初め、12月からはその後メインとして使い続けた、はてなダイアリーを始めました。

 はてなダイアリーは、厳密に言えばブログではない日記形式のブログに似たサービスで、その後、はてなブログというものが別に出来て、現在は告訴状本体の情報公開のメインとして使っています。

日暮れて途遠し http://d.hatena.ne.jp/hirono_hideki/

 上記が2005年12月から始めたはてなダイアリーです。2009年の9月の10日頃になって、非公開モードに設定し、その後、公開モードに戻しましたが、滅多に開くこともなく、自動で毎日のツイートのまとめが一つの記事として投稿されています。

 公開モードに戻した時期も思い出せないのですが、3年ぐらいは経過しているかも知れません。公開モードに戻した時は、それだけの意気込みと準備をして心機一転で臨んだという、ことはかすかに記憶の片隅にあります。

 非公開モードにしたのは、当時の能登警察署の大家警部補に、関係者の名前を出すな匿名にしろ、と言われたからです。その時、「神様の目線でふざけたやつ」とも言われました。他には、「調書にハンコついたんやろ、ハンコついたんならほんで終わりや」などとも先に言われました。

 それまでは馬鹿丁寧に腰の低い対応など、かなりわざとらしくやっていたので、本気とは思えなかったのですが、調書の部分は弁護士がよく警察批判として発言していたので、なにかを皮肉るか、真逆のことを態度にしながら遠回しに伝えようとしているように思えました。

 9月の10日か9日頃だったと思います。11日頃に珠洲総合病院で京都、愛知、兵庫の母親の兄弟の親戚の人が集まり、今後のことを相談することになっていたので、その時、親戚にみせる資料として、能都警察署で大家警部補に会っていたのです。

 これが能登警察署の建物の思い出の一つであり、大きな節目でもありました。以前は、能都町の能都警察署で、私が小学校の高学年か中学生になった頃には、現在の建物に建て替わっていたと思います。ペンキを塗り替えているためか現在も新しく見えますが現在は、珠洲警察署能登庁舎となっています。

 8月31日の朝に、母親が脳出血を起こし、珠洲市総合病院に運ばれました。日付のことをよく憶えているのは、前夜に民衆党が政権をとった選挙があり、その翌朝だったからです。普段、遅い時間まで起きていて、目が覚める時間も昼近くいうことが、当時はまだ多かったと思います。

 その日は、夜中にGIMPというペイントソフトで、Photoshopプラグインなるものを見つけ、いろいろと試すうちに朝まで起きていたのです。

 いつもその時間は起きていた母親でしたが、奥の部屋に寝たままらしく、声を掛けても返事がないので襖を開けたところ、ベッドでタオルを口に加え、苦しむ母親の姿がありました。それは壮絶な苦しみようで全く声をあげることも出来ない様子でした。そういうのは見たのも初めてで衝撃でした。

 時刻は18時40分です。次は、さきほど深澤諭史弁護士のタイムラインで、深澤諭史弁護士のリツイートとして見たツイートで、リンクの記事にも目を通しました。割り込みになりますが、ここでご紹介をしておきたいと思います。

  • ツイート:lawkus(ystk):2017/05/09 15:32: https://twitter.com/lawkus/status/861831221587746817

    離婚事件と労働事件を扱っていて常日頃感じていることを書いた。 ブラック企業経営者はDV加害者に似ている - 弁護士三浦義隆のブログ https://t.co/Q1ayGmjBpI

    DV離婚事件と労働事件は、被害者側にも共通点がある。

    相談の際に、

    「配偶者は・あるいは社長は、弁が立つから・あるいは他人の言うことを素直に聞くような人ではないから、弁護士に依頼しても思うように進まないのではないか」

    と心配する人がとても多いのだ。

    私はいつも、

    「法的にはこちらに理があるので、全く無用な心配です。素人の言い分なんか言わせとけばいいんです。裁判所では通りませんから」

    支配している側の主観では、これまで被害者との関係はうまく行っていた。現に何も文句は出ていなかった。弁護士なんかつけて裁判までする必要なんかなかった。なのに今こうなっているのは許せない。

    これを支配されている側から見ると、これまで加害者の言うがまま思うがままに扱われてきた。文句など言えばひどい目にあわされるのはわかりきっているから何も言えなかった。今まで私の言い分が通ったことなどないから、弁護士をつけてもうまくいかないかもしれない。

    このように見ている世界が全く違うのだ。

    支配側にとって平和で一方的に有利だった世界が、弁護士によって5壊されたことに対する怒りが、「弁護士が入ったから話がこじれた」といった反応につながるのだろう。6

    弁護士 三浦 義隆

    おおたかの森法律事務所

ブラック企業経営者はDV加害者に似ている - 弁護士三浦義隆のブログ http://bit.ly/2q1C9CR

 ブログにはツイートが埋め込まれていますが、リツイートが1,315、いいねが1,159となっています。ずいぶん盛況にみえますし、読む価値があると思っている人もそれだけ多いのでしょう。

 この三浦義隆弁護士がいうような人というのは確かにいると思いますし、自分の若い頃を省みても、それに似たところもあって、妻子にも迷惑を掛けたと思っていますが、人間の関係というのはそんなに単純なものではないと、思えます。都会と田舎の違いもあるのかもしれないですが。

 前回のエントリーでは、労災や労働問題も書いた部分があると思いますが、上記の三浦義隆弁護士のエントリーの冒頭には、「離婚と労働事件は、いずれも私が比較的よく扱っている分野だ。」と書いてありました。それに続いてツイートの埋め込みがあったので、読み直しで見落としそうになりました。

 前回のエントリーというのは次になります。

春の大型連休中の深澤諭史弁護士のタイムラインを遡り破格の衝撃を受け、衝動的に検索を実行した華岡青洲の妻のこと。神仏と歴史について考えさせられた機会。.md http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2017/05/07/212044

 時刻は20時12分になっています。19時30分から始まったと思うNHKの歌謡番組をみていまして、懐かしいと思う映像など見ていました。ちょうど中断でニュースに入ったところです。韓国大統領戦のニュースです。

 2009年の6月中のことであったと思います。5月のはじめから3ヶ月間の職業訓練珠洲市の飯田に通っていて、その日は一緒に受講している人の車に乗せてもらって、十八束の道沿いに降ろしてもらって、そこから歩いて家に戻りました。歩いて100メートルはないような距離です。

 すると家の前に母親が待ち構えるように立っていて、とてもうれしそうににこにこと笑いながら、さっき能登警察署の刑事が訪ねてきた、あとでまた来ると言っていたと、話しかけたのです。あれほどおだやかでうれしそうな母親の顔を見たのも、それが最後でした。

 家の前で母親と話をしたのもとてもめずらしかったので、とても印象的な情景として記憶に残っています。中学生の頃、同じ小棚木にある更科という食堂のおばさんが、にこにことした笑顔で歩きながら、かけうどんを2つ入れた出前の木箱を持ってきた情景と重なりました。

 ごくたまにのことであったとも思うのですが更科から出前で頼むのは、なぜか、かけうどんと決まっていました。一番安いうどんです。更科食堂に食べに行ったこともあったのですが、メニューに難しい中国語のような漢字のメニューが並んでいました。母親と一緒ではなかったと思います。

 2つのかけうどんなのに、まったく嫌な顔をせず、けっこう距離もあるのですが、出前を持ってくるおばさんの姿をみると、千間書店で立ち読みをしていた三国志の漫画に出てくる劉備玄徳の母親の姿と重なり、すごく立派な人のように見ていました。家の前は少しだけ緩い上り坂になっています。

 更科食堂では出前にかけうどんしか食べた記憶がないのですが、母親が寿司の出前をとってやる、ということが、年に1,2回はあったように思うのですが、私は全部、鰻とマグロのトロにしてくれと言って、3千円分を注文していましたが、かなりの量があり、私はそのほとんどを一人で食べていました。

 宝寿しという宇出津の浜小路という能登町役場の近くに今も営業している店でしたが、店に食べに行ったことはたぶん一度もなく、それでも今考えると店の人が、ずいぶんとサービスをしてくれていたのかと考えることがあります。

 どこの寿司屋なのかは聞いていないのですが、父親は寿司屋で、ワサビとシャリの量を逆にして握らせ、それを食べていたそうです。家に戻ったところで、玄関先の部屋で心臓発作を起こし死んでしまいました。その父親を揺り起こし、まもなく母親の悲鳴が聞こえたというのが、生まれて初めの記憶です。

 次に記憶にあるのは、たくさん積み上げられたタイヤの影に隠れて、母親に向かって「クソババァ」と悪態をついていたことです。自分でもよくわからないのですが、物心ついたところからそんな一面がありました。あと、太郎という飼い犬がいて、家の前の道路で死んでしまったことです。

 太郎が死んでずっと泣き続けていたことを憶えているのですが、そのあとちょっとおかしくなったように思います。犬殺しと呼ばれたこともあるぐらいで、宇出津に引っ越してからも近所の大型犬を、大きく掘った穴に埋めようとしたこともありました。

 精神鑑定で見た小学校の先生の評価には、「親のゆうことを全く聞かない。頭にくると相手をかまわずに見境もなくつかかっていく。(何かの接続詞)愛すべきところがある。」などと思いもよらないことが一部に書いてありました。

 中1の頃までは、よく取っ組み合いのケンカをしていましたが、体が小さかったのでなかなか勝てませんでした。ずいぶんと痛いを思いをさせられたこともあり、そのうちケンカというのはしなくなったように思います。

 勉強は出来た方ではありませんでしたが、中学生の頃は、ほとんど中間よりは上でした。ひとつ気になることがあると、それにこだわり続けて先に進めないことがあり、意味のない丸暗記のようなことも出来なかったので、勉強の効率というのはずいぶん悪かったとは思います。

 2009年の話に戻しますが、母親が脳出血を起こす前の夕方、たぶん私が買ってきたサンマを焼き魚で食べたのですが、そのあとの片付けで、ふだん掃除をしない場所まで念入りに拭き掃除をしていました。かなりしんどそうにも見えたのですが、黙々とその作業を続けていたのが印象的です。

 自分の体の異変を自覚していたのかとも思いますが、あとで病院の先生に話を聞かされたところ、脳出血を防止するため血が固まりにくくなる薬を処方されていたとのことですが、本人はそれをほとんど服用せずにいたようです。その前から統合失調症を発症しており、時々おかしいと思うことはありました。

 まだ羽咋市に住んでいる頃、母親がおかしな言動をして近所に迷惑をかけることもあると聞いていました。話をしていたのは能登町役場の、福祉課だったと思いますが、年配の女の人でした。名前も忘れましたが、2,3年ほど前は、遅い時間、Aコープ能都店で買い物をしている姿を見ることがありました。

 その役場の女の人とは、家で母親と一緒に話をしたという記憶がなく、宇出津の能登町役場で話をした記憶もなく、その人が松波の庁舎にいる人だということは分かっていて、そうすると私が松波の庁舎に出向いて、お話をしたとしか考えられないのですが、そういう場面は記憶にないのです。

 親身になってくれた、まじめで頭の良さそうな人という印象は強くあります。学校のいい先生という感じの人でした。顔はよく憶えているのですが、名前はまったく思い出せません。

 松波の庁舎というのは、平成17年の能登町の合併前は、珠洲郡内浦町の役場の建物でした。その珠洲郡内浦町と能都町、それと柳田村が合併して現在の鳳珠郡能登町となりました。

 時刻は21時35分です。深澤諭史弁護士のタイムラインで更新をすると、次のツイートを目にしました。あるあるの自身のリツイートのようですが、もとのツイートが5月7日と最近のものです。前に繰り返し見てきたものと似ていますが、少しアレンジがされているようです。

  • リツイート:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/09 21:00/2017/05/07 14:03> https://twitter.com/fukazawas/status/861913791730130945
    fukazawas (深澤諭史)> https://twitter.com/fukazawas/status/861084138706673665

    https://t.co/Ew521hiTrM 「俺、医療には詳しいんで。盲腸なんか簡単でしょ?で、自分で手術したら、呼吸と心臓が止まったんで。お願いしたいんだけど途中までやってあるから安く済むよね?」 「え?無理?なんだと!お前は悪徳医師だ!藪医者だ!」 法律相談あるあるですな

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士のタイムラインに更新はないようです。それぞれ9時間前、7時間前というのが最新のリツイートとなっています。深澤諭史弁護士はすごいな、と単純に感心しています。今は。

 時刻は5月10日11時47分になっています。昨夜はいつの間にか横になって眠っていて、目が覚めると2時過ぎでした。それから2時間以上は眠ることが出来なかったのですが。生活リズムの維持のため頑張って寝るようにして、目が覚めると9時50分ころでした。

 それから昨日の小倉秀夫弁護士の返信ツイートの動画記録をしました。昨日はなぜかやる気が起きなかったのですが、疲れもありました。寝たのも朝方で目が覚めたのも早い時間で睡眠不足でした。面倒くさいというのと、様子見をした方がいいという判断もありました。

 意外な発見だと思ったのは、次の小倉秀夫弁護士のツイートです。私に対する返信ツイートの一つ前になっていました。なぜか昨日は気が付かなかったように思います。

 そういえば、昨日は小倉秀夫弁護士の著作について調べ、スクリーンショットとして記録をしていました。ここで、はてなフォトライフの画像として埋め込みたいとも考えるのですが、このエントリーは長文となる予定です。データ量が多くなりすぎると、ページの読み込みにも負担が掛かります。

 もっと気になるのは埋め込みツイートのことです。このはてなのブログでは、embedというはてな記法使って、埋め込みツイートを表示させています。他のブログでは、自分で埋め込み用のソースコードを自動生成して使っていますが、ページに100ほどのなると、正常に表示されないことがあります。

 Twitterの埋め込みツイートというのは、JavaScriptというプログラムを使って、外部のサーバから読み込んだデータで、デザインを反映しているのだと思うのですが、ページ内で読み込む情報が一度に多すぎると遮断されることが考えられます。攻撃的な負荷の防止のためかもしれません。

 前から考えていたことですが、Googleフォトでアルバムを作り、そのリンクということでご紹介をしようかと思います。

 確認のため調べたのですが、Googleフォトにアルバム数の上限のようなものは見当たりませんでした。以前のPicasaウェブアルバムの時は、一つのアルバムでの写真の数の上限をみたことがありますが、少なくとも1000枚とか、それ以上の数で、事実上の無制限に近いものでした。

 ブログが特にそうなのですが、以前は一つのブログにデータ量が多くなりすぎると何かの制限に掛かって、不都合が出るかも知れないと考え、年に一度とか、新規にブログを作成していましたが、それだと全体的な管理がとても煩雑になることがわかりました。

 ブログのサービスでもいろいろな制限があって、各ブログサービスによる違いも大きいです。中には記事のタイトルの文字数の制限もわずかな文字数までとなっているものもあります。

 ブログというのもインターネット上のサービスの一つですが、これを使っていく上での懸念があります。今回は思わぬ形により、久しぶりにその危険が顕在化しました。今朝は、その動画記録もなったのですが、ちょっとあり得ないような現象が発生し、偶然その記録が出来たと思います。

 出来たと思う、というのは、記録した動画を再生して全てを確認していないという意味です。これをやるとなると大変な作業になりますが、一部の弁護士が視聴した取り調べ状況の録音録画に似た問題があるかと思います。動画ファイルの作成には成功しているので、まず問題ないかと。

 余り正面から表立って問題にはしたくないのですが、それはあくまで本筋に付随したものであること、全体ではない一部の部分に注意が集まると、全体が歪められる可能性のあることです。逆に言えば、今回は、そのような隠れた問題性を顕在化してくれました。貴重なものがあります。

「脅迫罪の嫌疑で刑事告訴してほしいとかそういう話ですか?」という小倉秀夫弁護士の返信ツイートと、その周辺のツイートの記録 - Google フォト https://photos.google.com/album/AF1QipM55OdY_6kmB3GRpTgvB_Vn-OLGLBwWOGlGpm6K

 時刻は14時24分です。さきほど昼食と洗い物を済ませました。ジャガイモと油揚げ、わかめの味噌汁と、山芋のすりおろしを作っただけですが、それでもけっこうな時間がかかりました。

 上記はさきほど足立啓太弁護士のタイムラインでリツイートとして見つけたものです。パネルの画像を見たのですが、刑法の基本、などという見出しがあった、憲法と刑法の関係について新たに考えさせられるところがありました。ご紹介しておきます。

 昼食で中断をしていたので、すぐに書くつもりであったことが思い出しにくくなっています。けっこう縦横に関連性があるので、書き進めているうちに思い出すこともあるかと思います。けっこう行き当たりですが、そうでもしないと書ききれないことばかりです。

「「脅迫罪の嫌疑で刑事告訴してほしいとかそういう話ですか?」という小倉秀夫弁護士の返信ツイートと、その周辺のツイートの記録」の写真 - Google フォト https://photos.google.com/album/AF1QipM55OdY_6kmB3GRpTgvB_Vn-OLGLBwWOGlGpm6K/photo/AF1QipNZm50ChL4HoZcaPbpJUtwHxubBmSS-EPSX8AWg

 上記の小倉秀夫弁護士のツイートのスクリーンショットが基本になります。今改めて、そのツイートを開いて確認したのですが、リツイートの数が0でした。さきほどの動画記録にも同じ状態で記録されている可能性があるかと思います。

 一見すると無反応ですが、たまたまタイムラインを開いていた刑裁サイ太のタイムラインで、早い段階で関連したツイートと見つけ、リツイートも16ぐらいになっていたと思います。

2017-05-09-134131_サイ太‏> このツイート,何らかの構成要件に該当してませんかね・・・.jpg http://bit.ly/2q4P5Yp

 上記がその刑裁サイ太のツイートのスクリーンショットで、見てすぐに作成したものだと思います。

 アルバム内の特定の画像を開くと、その画像を指定したURLの取得が出来るのですが、タイトル名はアルバムのタイトル名となるようです。アップロードしたファイル名が表題のようになっているので、それをコピペし、長すぎるURLを短縮URLに変更しました。

 開いたページの右上に出る丸にiというボタンをクリックすると、その表題名などの情報が右側に表示されます。わかりにくいかも知れませんが、Picasaウェブアルバムと同じ仕組みになっているようです。

 情報を表示するボタンの右横には、ページの拡大ボタンもあって、これは文字の識別にも役立つと思います。Picasaウェブアルバムでは直接、情報のファイル名がタイトルとして取得できていたような気もするのですが、出来ることは同じです。

 これだとTwitterで写真付きツイートを掲載したほうが良いとかも思いましたが、アルバム全体も表示することが出来て便利です。これは他に余り見ないインターフェイスなのですが、画像の左上にある左向きの矢印ボタンをクリックすることで、アルバムの一覧に移ります。

 まとめたご説明にさせてもらいますが、上記のアルバムの中には、Googleの著作のスクリーンショットもあります。amazonのものですが、「震災の法律相談」というのもあってこれは初めてみました。

 他に、小倉秀夫弁護士といえば、弁護士でも一匹狼のようなイメージがあったのですが、共著が多いようです。よくみると「震災の法律相談」という本に共著のように表示されているのは、佐々木亮という弁護士です。同姓同名の可能性は否定できませんが、確認してみます。

震災の法律相談 | 小倉 秀夫, 佐々木 亮, 山口 元一, 小川 義龍 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/%E9%9C%87%E7%81%BD%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%BE%8B%E7%9B%B8%E8%AB%87-%E5%B0%8F%E5%80%89-%E7%A7%80%E5%A4%AB/dp/4313511547

 4人の弁護士の共著となっているようです。山口という名前は全く初めて見るものですが、小川という弁護士はTwitterのアカウントとして、ちょくちょくみることがあります。ブックマークにしたことはないので、注目度は低い弁護士ですが、主張は印象的なものがありました。

 佐々木亮弁護士が同姓同名の別人であることは確認が難しいですが、特定された弁護士である可能性が高いと思うので、その前提としてご紹介します。

 労働法関係の専門のような自己紹介の弁護士だと思います。Twitterのアイコンは自画像のイラストのようなもので、数年前に見てから変わったことはありません。3つ全部かは要確認ですが、だいぶん前からブロックを受けている弁護士アカウントです。

 3年、4年ぐらい前になるでしょうか。痴漢冤罪の小林事件の弁護人として、Twitterで精力的な情報発信をしていたのが、特に印象的でした。同じ頃には痴漢冤罪で自殺した成年の母親が、警察の取り調べなどを批判し、ネットで情報公開をしていたこともありました。最近は見かけません。

難病のおじいさんが痴漢冤罪で逮捕 刑務所に入れられ十分な治療が受けられない状態に | ロケットニュース24 http://rocketnews24.com/2011/09/16/131309/

 ちょっと確認は出来なかったのですが、退職した学校の先生だったような記憶があるのですが、他との記憶の混同も考えられます。福井女子中学生殺人事件とよく似た印象を受けた事件です。確かに冤罪の可能性が高く、弁護側の主張を見る限りでは、冤罪以外ありえないという印象です。

 西武池袋線痴漢冤罪小林事件という名称を見つけましたが、その方がわかり易く特定もできます。同じ頃、小林という名前の死刑囚の事件もあったように記憶し、個人的には能登町姉妹都市という宮崎県小林市のことが頭に浮かぶこともあります。

 総括的な私個人の印象ですが、弁護士らが過大な要求を抱き合わせにして、問題をこじらせ、当然無罪になる事件を有罪にさせたという印象があります。似たものは、同じく警察や捜査を引っ掻き回したという意味での、東電OL殺害事件があります。

 他に冤罪事件でも弁護士でもないのですが、宮崎県の強姦事件で弁護士を懲戒請求するという運動があり、市民団体のような存在で、その趣旨には十分すぎる賛同があったのですが、性犯罪の厳罰化を抱き合わせにしていたので協力は出来ませんでした。厳罰化に反対ではなく一方的なバランスの悪さが問題。

宮崎マッサージ店強姦事件「盗撮ビデオ」めぐる交渉の弁護人、弁護士会から懲戒されず - 弁護士ドットコム https://www.bengo4.com/c_1009/n_4444/

 本当はこの事件も大きく取り上げて起きたかったのです。性犯罪における弁護士の関与としても、大いに参考になるだけではなく、およそ社会の常識では考えられないような弁護士脳の飛躍が感じられたからです。私の弁護士脳や社会汚染という発想にも、大きな影響を与えてくれた問題です。

 経営するマッサージ店に来た女性との性行為をビデオ録画し、それが性犯罪の無罪の証拠になりうると弁護士会がお墨付きを与えたような理解となります。理不尽の殺された女性や女の子の問題でも、プライバシーを優先させるような弁護士脳と、どのように整合がとれるのか不思議でたまりませんでした。

 報道の範囲の事実になりますが、強姦されたという女性が警察よりさきに弁護士に相談したことが、問題をややこしくさせたという印象もある事件です。弁護士同士の関係がこじれたとも見えなくはないのですが、被害者の人間性を踏みにじって激怒させ、事を大きくしたという気もします。

宮崎マッサージ店強姦事件  懲役11年判決でる - ソウルヨガ http://hiroponkun.hatenablog.com/entry/2015/12/02/134601

 上記のページで確認をしましたが、単独の事件ではなく常習性もうかがわれる連続犯的な事件でした。強姦罪1件、強姦未遂罪1件、強制わいせつ罪3件で起訴された、と書いてあります。

 この盗撮ビデオによる弁護士の示談交渉の問題では、宮崎の弁護士を強く批判する弁護士もいて、Facebookなどでも盛り上がりがあったようですが、目立った批判をしていた弁護士が死んだという話もあったと記憶しています。40代かあるいは30代という話だったと思います。

 なんとなく記憶にあるのは愛媛県の弁護士だったことです。正義の味方の月光仮面を連想させるような、決起文のようなものに目を通したような記憶があります。それを頭から馬鹿していた弁護士のことが気になり、見当がついているのですが、確証はもてないので名前は出せません。

 時刻は16時25分です。しばらく時間を使って探していたのですが、それらしい情報は見つかりませんでした。ちゃんとしたタグ付けのようなものを作っておかないと、探し出すのは困難だと思いました。宮崎で調べると、宮崎駿監督と風貌が酷似していることで評判の高野隆弁護士のことも出てきました。

 実は前から調べておきたい弁護士の懲戒問題が他にあるのです。宮崎の強姦事件示談交渉の問題と、時期は近かったように思うのですが。栃木県弁護士会の懲戒問題でした。男女関係の問題にも一応なるかと思いますが、他にない注目点は、弁護士会が請求を受けずに、調査を初めたという話です。

 Twilogで「栃木県弁護士会」として検索すると、すぐに情報が見つかりました。だいたいの時期がわかれば、他の調べも容易になるのですが、2013年の4月というのは、ずいぶん前のことで意外に感じました。弁護士の名前も出ているようです。

横田康行弁護士(栃木)懲戒処分の要旨 ( 事故 ) - 弁護士自治を考える会 - Yahoo!ブログ https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34228434.html

 上記のページによると、初めは女性の方から警察への被害届と、弁護士会への懲戒請求があったようです。それが示談となって立件されず、弁護士会への懲戒請求も取り下げられた、とのことですが、事態を重く見た弁護士会が処分を行ったようです。それもよく見ると「戒告」で終わったようです。

 よく見ると、このページには、懲戒請求が取り下げられたという新聞記事を間違いだという指摘がありました。懲戒請求の取り下げはできないことになっていると書いてあります。

弁護士会関係者によると、処分の検討過程では退会命令などの処分も検討されたが、女性が示談後、弁護士会の事情聞き取りに応じなかったことから詳しい事情がわからず、戒告にとどまった。

 上記の部分も本当なのかという気はしました。一方的に被害者という女性の言い分を過大視すれば、弁護士の社会的な立場が非常に危ういものになるとも思えるからです。「強引に体を触られた」という話も、前には見かけなかったか、すっかり忘れていたことになります。

新しい監視ブログのご紹介「弁護士自治を考える会 弁護士と闘う」ウオッチ ( その他政界と政治活動 ) - 『弁護士と闘う!』の日本弁護士被害者連絡会という団体研究のまとめ - Yahoo!ブログ https://blogs.yahoo.co.jp/woman_victim_of_the_stoker/55616729.html

 弁護士自治を考える会、という名称のブログが、以前は「弁護士と闘う」という名前のブログではなかったかという記憶があって、確認のため調べて見つけたのが、上記の記事ですが、思ったよりややこしいことがあるようです。

 「弁護士と闘う」というブログは、個人によるもので、その個人の名前も他でちょくちょくと見かけることがありました。そのまま名前が変わっただけだと思っていたのですが、仮に団体での運営となると、これまでのイメージががらりと変わります。

 いずれにせよ、弁護士の不祥事に関しては、これらのブログが唯一に近い情報源であり、情報もよくまとめられていました。どうも一般人には入手のしづらい弁護士会発行の資料などを使っている感じでした。

 時刻は、17時05分です。つい先程になりますが、テレビで意外なニュースを目にしました。初めにテレビから聞こえてきたのは、「赤とんぼの研究で、」という話だったので、すぐにピンと来たのですが、遺族が民事裁判を起こしたというニュースでした。everyなので全国放送かと思います。

 法廷に数名の弁護団の姿があって、その一人を見て髪型が変わった木梨松嗣弁護士ではないかと思ったのですが、その人物がクローズアップされ、25歳という被害女性の父親であることがわかりました。民事裁判で、嘱託殺人になった刑事裁判を、殺人事件として争うとのことです。

 考えてみると当たり前なのかも知れないですが、民事裁判では刑事裁判の弁護人と同じような席に、原告が全面の中心に座ることがあるようです。なにか隅の方に離れて座っているようなイメージがありました。

神戸新聞NEXT|西播|「赤とんぼ」の母、朝ドラ主人公に たつので発足式 https://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/201704/0010120840.shtml

 赤とんぼのニュース検索で、目に止まったのが上記の記事です。朝ドラが決まったのかと思ったのですが、する会の発足式、とのことでした。大河ドラマだとそういう運動を見た気もしますが、朝ドラでは見たことがなく、能登半島が舞台の、朝ドラ「まれ」も、決まったのをネットで見たのが初めでした。

“赤とんぼ研究”の大学院生殺害、民事裁判始まる TBS NEWS http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3049626.html

 上記の記事には動画のニュースがありますが、さきほどテレビで見たのと同じ映像かもしれません。やはり少し離れたところから横顔をみると、齢を重ねた木梨松嗣弁護士に見えなくはなかったです。テレビでは気づかなかったのは、向かいの席に一人で座る女性です。スカーフが目立つ。

 華やかなスカーフが殺人事件の裁判が内容の場に相応しくないようにも思えてきたので、動画を見直してみたのですが、次はスカーフではなく、お坊さんの袈裟懸けのようにも見えてきました。黒い服にバッチが見えるので、それが弁護士バッチなのだと思います。菩薩像のようにも見えてきました。

X JAPANYOSHIKI、緊急手術を発表。医師からのコメントも (2017/05/10) 邦楽ニュース | ロッキング・オンの音楽情報サイト RO69 http://ro69.jp/news/detail/160362

 上記の記事も、先程テレビのニュースをみて調べたものです。首の切除で人口の頚椎を入れるような話だったので、そんなことも出来るのかと驚いたのですが、上記の記事によると既に2つ大きな手術を受けているようです。全く健康そうにしかみえないのですが、わからないものです。

 医師の仕事というのは大変なものだとあらためて思いましたし、特に優れた執刀医を「神の手」などと呼ばれてきたことを思い出しました。その医師と対立の論争をしてきたらしいのも、小倉秀夫弁護士ですが、司法試験は最難関とも言われてきました。

 深澤諭史弁護士もまた、医師や医療と弁護士の仕事を同じ高度なレベルのステージとして強調していますが、悪質な誇大広告のように思えてなりません。弁護士会が自主的に規制してもおかしくないレベルかと思いますが、弁護士会では非弁の対策を率先する会務などもやっているようです。

 弁護士会が、市民による苦情のような懲戒請求以外に、自主的に取締をしたという話も聞いたことがないのですが、それに近いのかと思っていた栃木県弁護士会の件も、どうやら普通に懲戒請求を受けて手続きを進めていただけの案件だったようです。

 時刻は17時56分です。さきほどテレビでは、刺し身の食中毒としてアニサキスのことを取り上げていました。寄生虫です。一月ほど前は小木港で40センチぐらいの鯖がよく釣れていました。刺し身にすると凄く美味いらしく、食中毒で痛い目にあっても、繰り返し食べる人もいると聞いています。

 釣りたての大きな鯖の切り身は、見事にきれいで宗教的な色彩も感じるものでした。味噌煮にして食べましたが、生で食べないのがもったいないと思い、誘惑の気持ちも理解できました。酢でしめても危ないと先程のテレビでもやっていましたが、それも最近になって聞いた話です。

 最近の鯖は脂がのっているものが少なく、たまにバッテラのような寿司を食べても、昔のように美味しいと感じるものがなくなりました。時期的なこともあるのだと思いますが、脂が強いのはノルウェー産のフィーレぐらいで、それは脂がくどく感じるので、あまり食べません。

 テレビでは海苔の不漁問題に変わりました。前も夜のニュース番組でやっていたのですが、海の水質がきれいになりすぎたことで、リンと何かの栄養分が少なくなって成長が悪くなっているという話でした。

 水清ければ魚棲まず、というような言葉は江戸時代からあったそうですが、弁護士脳の社会汚染についても、副作用や反作用として影響を頭においておかなければならないことだと考えています。

 時刻は18時34分です。終わったところですが、テレビで輪島市門前地区の買い物バスの特集を興味深く見ていました。買い物バスは一週間に一度とのことです。七浦というのは初めて聞きましたが、「おさよトンネル」というのは一度、バイクで通った憶えがあります。新しいトンネルでした。

 時刻は18時55分です。あらためて刑裁サイ太のツイートを紹介します。リツイートやいいねの数に変動はないように感じました。確認しところです。法クラのタイムラインは全体的に少ないとも感じている本日です。

 小倉秀夫弁護士を擁護するとともに、私に対する批判を感じる刑裁サイ太のツイートです。前にも似たようなツイートを目にしましたが、何度も通報しているようなことも書いていました。クレーマ扱いというのか、そういう感じです。

 私の3つのTwitterアカウントを確認したのですが、全てのアカウントがブロックされていました。私はブロックというものをほとんどした経験がないので、わからないのですが、ブロックをしている方は、ツイートを読み込むのも自由に出来るのかと思われます。その上での通報なのでしょう。

 記録の動画をアップロードしているGoogleアカウントで、規約違反の通知が2件あって、あと1件でアカウントの停止というようなメールが届いていました。それに気がついたのも4月4日の夕方だったと思います。スクリーンショットでの記録があるはずなので、それもまとめておこうと思います。

 今、アップロードするのにスクリーンショットのフォルダのファイル名を見ていると、アカウントの停止ではなく、アカウントの無効化とあることがわかりました。これは遥かに強烈な完全撃破の大損害となってしまいます。

2017-04-04-181208_現在、著作権侵害の警告が 2 件あります。著作権侵害の警告をあと 1 回受けると、アカウントが無効化されます。.jpg

2017-04-04-181307_アカウントの安全のために、@kk_hironoさん のアカウントをロックしました。再ログインするためにはパスワードを変更してください。.jpg

 まとまった数のものではなかったので、アルバムとしては作成せず、はてなフォトライフの方にアップロードしました。APIでアップロードして、埋め込みが画像を表示させるためのはてな記法のコードを返却値を利用し、取得しています。

 久しぶりに特定のアカウントでログインしたところ、そのようなメールが来ていたことに気がついたのですが、Twitterのアカウントが知らない間にロックされていたため、APIで投稿していたツイートが投稿されていませんでした。端末から実行するとエラーが出てすぐにわかるのですが。

 特定のアカウントでログインしたのは、事前に金沢地方検察庁の新任になったという担当の女性検事から電話があったからです。宇出津の曳山祭りが終わってから、4月の下旬に、連絡を入れますと、その時は話していたのですが、予想外のことで忙しくもなっているので、まだ電話もしていません。

 YouTubeから著作権侵害の通知を受けたのは、今スクリーンショットのファイルを開いて確認したところ、高野病院の臨時医院長のニュースに関するものでした。短い動画で、スマホでテレビの映像を撮影したものであったと思います。そういうことがあったという記録のつもりでした。

 その前の同様のYouTubeからの著作権侵害の通知は、「東京タラレバ娘」というようなドラマ番組のエンディングの部分を、なんとはなしに同じくスマホで撮影した動画でした。それも時間は短かったと思いますし、テレビから離れて撮影したものでした。

2017年02月01日23時01分_東京タラレバ娘ホームページ・「忘れられる権利」注目判断ネット削除認める?最高裁は/ニュースZERO https://www.youtube.com/watch?v=zMu2a8ofMWc

 自分のデータベースから「タラレバ」で検索をすると、上記の1件だけでした。これが著作権侵害のもので、その旨の断りが出て閲覧できないものと当然思っていたのですが、一応の確認でリンクを開いたところ、普通に動画の閲覧が出来ました。

Diginnos-PC:~/git/tweet-log_2015/2017_法務検察当局宛て注目参考資料弁護士のリスト化ツイート
[1344]  % k-blog-opt-youtube.rb |grep タラレバ
2017年02月01日23時01分_東京タラレバ娘ホームページ・「忘れられる権利」注目判断ネット削除認める?最高裁は/ニュースZERO https://www.youtube.com/watch?v=zMu2a8ofMWc
Diginnos-PC:~/git/tweet-log_2015/2017_法務検察当局宛て注目参考資料弁護士のリスト化ツイート
[1345]  % k-blog-opt-youtube.rb |grep 高野病院
2017年01月03日12時11分57秒の記録_高野の弁護士アカウントのツイート検索結果ゼロと高野病院のツイート検索 https://www.youtube.com/watch?v=1dYgQvbBZbU
2017年01月20日19時36分の記録_高野病院の検索、録画予約・功徳を積まれ、成仏されることと存じます/深澤諭史弁護士のTL・新谷泰真弁護士 https://www.youtube.com/watch?v=my9uAjrXWNc
2017年01月20日20時47分の記録_奴隷の鎖自慢/新谷泰真弁護士のタイムライン・原発、高野病院のツイート検索 https://www.youtube.com/watch?v=xQF3oIh794M
2017年01月22日04時31分_高野病院、広野町/登録済み弁護士アカウントのツイート検索・端末画面 https://www.youtube.com/watch?v=U6uQGZCxPa8
2017年02月01日22時31分_高野病院に”臨時院長”猶予に2ヶ月「後任を」/テレビ・報道ステーション https://www.youtube.com/watch?v=3Oh-7w9ZmOU

 次は、「2017年02月01日22時31分_高野病院に”臨時院長”猶予に2ヶ月「後任を」/テレビ・報道ステーション」のリンクを開いてみます。著作権侵害の告知が表示されるはずです。

“2017年02月01日22時31分_高野病院に”臨時院…” この動画は、TV- Asahi Corp. から著作権侵害の申し立てがあったため削除されました。

 上記のように表示されました。「TV- Asahi Corp.」が著作権侵害の申し立て者のようです。申し立ての相手がわかるのは、対策の上でもありがたいとことですが、読んだメールでは気づかなかったので、いたずらに疑心暗鬼にもなり、腹立たしく思います。

 スクリーンショットのメールの画像をあらためて見直すと、「削除の申請者」という項目がありました。私の完全な見落としだったことはよく分かりましたが、「著作権侵害」というインパクトの大きさと、悪意あるものの攻撃の可能性が考えられたので、冷静さも失っていました。

 「TV- Asahi Corp.」も他にさんざんの権利侵害を受けていたのかも知れず、担当者が個別に目視して著作権侵害の申し立てをしたものか、機械的に処理されたのか確認は出来ませんが、まるで昔話の3枚のお札で、アカウントが無効化され全てを失うとなると噛みしめるものがあります。

 事前の告知なり、警告なりがあって然るべきとは思いますが、サービスを受ける身としては極めて弱い立場です。以前も同じ、GoogleBloggerというブログサービスで、APIでの投稿の頻度が高いと判断されたらしく、一つのブログをいきなり丸ごと削除されたことがありました。

 その時は、外部的な要因として、イスラム国がGoogleの社員に害悪を加えると通告していた状況であり、Googleとしても全社を挙げて警戒レベルがマックスだと考えられたので、それも仕方がないのかと諦めるしかありませんでしたが、蓄積したデータの全てを一瞬で失ったことになります。

 だいぶん前になりますが、Windowsクラウドサービス「SkyDrive」より前の名称だったかもしれません。それにモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に関係した画像ファイルをフォルダに入れ、公開設定をしていたのだと思いますが、権利侵害のような表示が出たことがありました。

 きちんと情報を確認した上で、やることならわからなくはありませんが、アカウントをブロックするなどして一方的に情報を遮断して、有害と決めつけられた上で、通報だのされたのでは全くたまったものではありません。それが専門家の弁護士となれば、比較にならないリスクを受けることになります。

 こちらとしても強力な対応をしなければならないのは当然のことです。それ故、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士に対しては、刑事告訴手続きをしている旨を、固定ツイートやカバー写真に文字情報として明示しております。

 相対的に弁護士の社会的な信用力が低下していることは、ありがたくもあり安心感にもなっていますが、判断するのは個別の人間で、どうなるのかという保証はまったくないと考えています。

 また思い出したのですが、母親が珠洲市総合病院から現在の旧柳田村上町の病院に転院となった時期が、2010年の1月なのか2月なのか記憶がはっきりしません。年に2回あるカンファレンスの度に、読み上げの説明があって、その場でしっかり記憶の努力をするのですが、裏目に出るのかすぐ忘れます。

サイ太さんのツイート: “おうストーカー行為しまくって弁護士の仕事増やせ” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=44075

サイ太さんのツイート: “ペットボトルを非常上告がRTしてて草” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=44273

サイ太さんのツイート: “宮崎駿と刑事弁護の神様と呼ばれる弁護士の風貌が似てるからツイートしただけなのにバカじゃねーのコイツ” https://hirono2016s.wordpr ess.com/?p=44891

サイ太さんのツイート: “500円切手の鬼のような厳しい態度で相手方に迫る「鬼法曹」になりたいです。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=48394

サイ太さんのツイート: “鬼軍曹ならぬ鬼法曹という言葉を思いついた。しかし,ぐぐったら既に使ってる人がいた件。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=48396

サイ太さんのツイート: “「ウヒャヒャ。ワシは複数仙人じゃ。望みの弁護人をもう1人つけてやるぞい。」” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=49562

サイ太さんのツイート: “「なにがイノシシを狩ってる弁護士じゃ!」飼っているワイルドボーならぬワイルド棒を誇示した全裸中年男性!” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=49606

サイ太さんのツイート: “「何が椿事じゃ! ワシのチン事を見てクレオ」今、全裸中年弁護士が東京へ降り立った! #ノース春の椿事” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=56981

サイ太さんのツイート: “「何が訴訟物じゃ! 本物の訴訟物を見てクレオ!」そう叫ぶと,粗小なブツを誇示した全裸中年男性。彼の弁護士バッジの剥奪が決まった瞬間でもあった。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=56983

サイ太さんのツイート: “妖怪・国選じじいは地方にはいませんよ” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=60465

サイ太さんのツイート: “「おこめもようのぱんつをはいているよ!」と,パンツが平仮名表記な点に,新潟県弁護士会の下着への強い拘りを感じる” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=60939

 本来探しているツイートの情報が見つかりません。スクリーンショットであれば、絶対あるはずなのですが、それも見つけ出せないでいます。しかし、その過程で、いろいろと新たな発見があるのもよくあることです。上記のものはその一例です。

/home/a66/git/kk_hirono_2016/a資料/aスクリーンショット/2016-05/2016-05-30-090346_うの字@un_co_the2nd@nan5o 奴が捕捉した気になってるツイートを見るにつけセンスがない.jpg

/home/a66/git/kk_hirono_2016/a資料/aスクリーンショット/2016-05/2016-05-30-090346_うの字@un_co_the2ndと@nan5o 敢えてブロッコしないけど、金澤p庁御中うっとおしいわ…p庁がそんなもんに目をかけると思ってんのか.jpg

 思いの外、手間取っていますが、上記のような発見もありました。

でゅーくまんごうさん(@nan5o)さん | Twitterからの返信付きツイート https://twitter.com/nan5o/with_replies

 上記の弁護士の可能性の高いアカウントですが、かなりの頻度で、それまでのタイムラインのツイートを全部削除するという極端なことをやっているようです。それでもツイート数は今見たところで613となっているのですが、読み込めるのは5月8日のツイートまでです。これもかなり記録した情報が。

 この「でゅーくまんごうさん(@nan5o)さん」というアカウントが、私のアカウントを速攻で幾つかブロックしてやった、というようなツイートをやっていて、それに反応し、返信のツイートをやったいたのが刑裁サイ太で、今はそのツイートを探しています。

 たぶん昨年の告訴状では、うの字のツイートともに記録したものを記載しているはずですが、今夜は不思議なぐらい過去の情報が見つけづらくなっていて、回り道をしています。牛にひかれて善光寺詣り、のようにも思える、時にある現象ではあります。

 時刻は21に10分になっています。なんか、これをクリアしないと先に進めないゲームの昇級試験のようになっていました。試練です。

 もしかして組み合わせを間違えて記憶していたのかと思えてきました。つまり、「刑裁サイ太+@nan5o」ではなく「うの字+@nan5o」であったという可能性です。@nan5oのツイートにブロックとあり、それに刑裁サイ太が反応した組み合わせだと、頭にぼやけた映像があります。

 時刻は21時48分です。ようやく見つけ出しました。次の記録です。

 自分が何を疑問に思ったのかも思い出しました。すぐに確認した時点で私の3つのアカウントは刑裁サイ太にブロックを受けていました。ブロックしていればメンションの通知も届かないはずで、それを「ほぼ毎日来てますよ」というのは変だと思いました。スパム報告とも明示しています。

サイ太さんのツイート: “@nanunoo @ora3298 コレ,ほぼ毎日来てますよ。スパム報告を何度もしてます” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64389

 調べ始めた初めの方で、「報告」をキーワードに検索をしていたのですが、ヒット数が多すぎて見落としをしていたようです。なぜかより意味合いの強い「スパム」という部分が忘れていました。扱う情報量が多いのも大きな要因です。

┌(┌ ^o^)┐ぬのォ…(@nanunoo)さん | Twitterからの返信付きツイート https://twitter.com/nanunoo/with_replies

 アイコンは変わりなく、プロフィールに書いてある内容も変わっていないように感じましたが、ずいぶん久しぶりに見たアカウントだと思いました。他の弁護士のリツイートで見かけなかったことが要因かと思います。同業者でもブロックしていればリツイートはされないでしょう。

 やはりしっかりした記録は必要だと、これまでになく思い知らされ、痛感した今夜でした。完全に2つのアカウントを取り違えていて、誤解による迷惑を掛ける可能性も十分あったからです。それで責任追及までされる危険性を考えると、さらに切実なことです。

 時刻は23時22分です。夕食にクスリのアオキで、先日買ってきた「飲み干す一杯 背脂とんこつ」というラーメンを食べていますが、小倉秀夫弁護士のタイムラインに8つか9つほど更新が出ていました。いまだに次のようなツイートをしているようです。

 これも小倉秀夫弁護士の憲法議論の一種なのでしょう。その憲法のために責任をとって頂く、手続きを進めているところです。

 クスリのアオキの、とんこつラーメン。数年前はもっと本場の博多ラーメンに味が近いと思っていたのですが、麺もスープも味が変わり、本場の博多ラーメンから遠ざかっているように思えました。残念です。

 時刻は5月11日9時44分です。このエントリーをブログの方でアップデートしました。次のURLになります。ざっと数えたところ、埋め込みツイートの数は21件ほどでした。思っていたよりはだいぶん少なかったです。

石川県警提出書面)観音寺橋と能登警察署の建物をかえりみて切り開く、小倉秀夫弁護士を名誉毀損で告訴し刑事処罰する必要性.md - 奉納:危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中 http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2017/05/09/160725

 さきほど、Web技術において、これまでの常識を覆す発見がありました。と思ったのですが、ブラウザをFirefoxに変えてみると以前と同じようにhtmlとリンクの画像等をおさめたフォルダの2つの構成になっていました。HTMLの一本化だったのはvivaldiというブラウザです。

 vivaldiというブラウザを使い始めたのは半年ぐらい前でしょうか。システムモニターで見ていると他のブラウザと比較してメモリの使用量が際立って少なくなっていました。パソコンの負荷が低いということです。

 パソコンのメモリ不足と言えば、前のバージョンのUbuntuでしたが、4月に最新版にインストールし直すと劇的に改善されました。cpuなどが技術が新しく過ぎて、それにLinuxカーネルのほうが対応に追いつきパフォーマンスが向上したものと考えられます。

 メモリは8Gですが、4Gの二枚刺しということは分かっていました。キャンペーンで4Gからの増設が無料となっていました。改善される前は、メモリの使用量が一杯いっぱいになることも多く、増設も考えたのですが、ケースを開くと見たことのない小さいマザーボードで、2つのスロットでした。

 安い買い物とはそういうものかという事を実感しましたが、普段使う分には劇的な作業処理の向上を感じています。安定感もあります。思い切って新しいパソコンを買ったのも2月の下旬ではなかったかと思います。cpuは最新の第7世代のものです。

 安いパソコンを買うことで心配だったのは騒音でしたが、音はまったく気にならないレベルです。cpuが唸るような音を聞くことがない反面、まれにcpuが暴走状態にあっても気が付きにくいので注意が必要です。とにかく作業効率が比較にならないほど劇的によくなりました。

 Twitterのタイムラインのページも一瞬でダウンロードが終わりました。中身を調べると500KB弱のデータ量ですが、取得したツイート数を調べると20件程度でした。記録の方法としては、こういうのもありかなと思いましたが、それが裁判や捜査で活用されたという話は聞きません。

 きっかけは、刑裁サイ太のタイムラインにおける次のツイートでした。埋め込みは使いません。データを一行単位にしているので、文字数が多すぎてTwitterの告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)への投稿も致しません。更新したブログでご覧願います。

R:uwaaaa(サイ太)>2017/05/11 00:04> https://twitter.com/uwaaaa/status/862461623541288961 > yamanaka_osaka (弁護士 山中理司)> https://twitter.com/yamanaka_osaka/status/862322554882543617 > 1 「東京高裁が平成28年6月21日付で岡口基一裁判官を口頭注意処分した際に作成した文書」は存在しないとする,平成28年12月14日付の最高裁判所事務総長の理由説明書を添付しています。<改行>2 裁判所の情報公開につき… https://t.co/Y7zbXUv2rC

 試しにやってみると311文字ありました。「東京高裁が平成28年6月21日付で岡口基一裁判官を口頭注意処分した際に作成した文書」などという内容のツイートで、平成28年12月14日付の最高裁判所事務総長の理由説明書を添付、なるものの書面が写真として添付されたツイートです。

 普通にタイムラインで画像を開くと文字が小さすぎたので、画像をファイルとして保存しようと思いました。これはこれまでにもやったことのある作業です。しかし、タイムラインで一つのツイートを開いたまま、画像分を右クリックしても、ダウンロードされたのはページそのものでした。

 あとで確認したのですが、タイムラインにある画像をそのまま右クリックすれば、画像をファイルとしてダウンロードすることが出来ました。その画像ファイルを画像ビューのアプリで開くことで、部分的に拡大して文字を読むことも出来ました。

 やるひとは普通にやっていることだと思いますが、経験がない人は思いもよらないやり方なのかもしれません。一応ご参考までにお知らせします。私の画像ファイルも、書面だと文字の判別が難しいものがあると思います。その際は、上記の方法でダウンロードされることをおすすめします。

 なお先程のvivaldiというブラウザは、Google Chromeオープンソース版を改良したという話です。次世代のブラウザとして評価も高いようです。もちろんWindows用もあります。私のパソコン環境はLinuxですが、ブラウザの利用方法などに変わりはないと思っています。

 最近になって、弁護士のタイムラインのツイートで、裁判官のなかにもパソコン技術の理解に疎い人がいて、説明するのも大変だという話を見かけました。同じ頃に、裁判官を特集した記事に、年間の受け持ち事件数は、一日か2日に一つずつ処理しなければ、追いつかないという話を見ました。

 年間の事件数もそのページに書いてありましたが、はっきりした数字を忘れてしまいました。300件以上だったとは思います。

T:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語):2017/05/09 19:40: https://twitter.com/hirono_hideki/status/861893712095346688 : 初公開!裁判官の「出世とカネ」こうなっている( 岩瀬 達哉) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) https://t.co/rAqVAjh13g

 上記のものは、文字列の一部を削って(今回は最後のURLの部分)、Twitterに投稿しました。直にブラウザからの投稿です。

 9日なので一昨日ですが、どこのタイムラインで見たのかも思い出せません。やはり一日に扱う、あるいは読むツイート数が多くなるほど、記憶に残らない傾向も強くなるのだと思います。そういう意味でも物凄い量のツイートをしている弁護士がいるのですが、本業をどしているのか疑問です。

  • ツイート:fukazawas(深澤諭史):2017/04/28 21:56: https://twitter.com/fukazawas/status/857941665222344704

    間以上眠るのは義務であると考えている当職。 依頼者様の人生を左右する決断をするわけだから、心身共にベストコンディションである義務があるはず。 (・∀・) RT

 睡眠でヒットするものと思ったのですが、これも思惑とは違い少々探し出すのに手間取りました。睡眠で探すのは諦め、人生をキーワードにしてのですが、これも思いの外数の多いヒット数でした。

 時刻は5月12日10時00分です。昨日は午後からになりますが、小木港の東一文字堤防にアジ釣りに行ってきました。一緒に渡船する人が来るのを待つ時間があったのですが、店に問い合わせの電話があり、その会話が耳入ったのですが、警察からの連絡は一切ないとのことでした。

 当然になんらかの連絡が釣具店にあったものと思っていましたが、それが一切なかったというのは意外でした。同じような釣り禁止の問い合わせの電話が多く、それもインターネットで見た情報によるものが多いという話でした。

 また、能登町でちょっとしたことがありました。事件事故のどちらになるのかわかりませんが、行方不明者の捜索です。最後に能登町の告知放送で情報提供依頼があったのは、昨日の前の日の午後で、一昨日ではと思います。同じ放送は、3日間続いたと思います。

 気になったのが最後に聞いた情報提供依頼の告知放送で、行方不明者の年齢が73歳と聞こえたことです。聞き違いだったのかもしれませんが、それまでは77歳でした。

 初めに情報提供依頼の放送があった日ではなかったかと思います。その日は午前中から上空にヘリコプターが飛び回り、何かあったことはすぐにわかりました。テレビで、医師が研修医に刺されたというような事件があり、被害者が、女医となっていたものが、夕方には男性医師に変わっていました。

 こういうことは個人情報もあるので書きたくはないのですが、行方不明者は、認知症だったという話と、そうではなく海に飛び込んで自殺した可能性が考えられるという話になっていて、その自殺場所というのも遠島山公園が条件的に最も可能性が高いようです。

 定置網の人には、警察から死体が見つかった場合、そのままの状態で連絡してほしいという要請があったとのことです。昨年の11月辺りから能登町では、このような海にまつわる問題が続けて発生しています。

 前々回に東一文字堤防にアジ釣りに行ったときも変わったことがありました。まず、夕方にアジがまったく一匹も釣れませんでした。いや、確かこの日だったと思います。昼によく釣れた時は、夕方に少なくなったり、型が小さくなることはよくあるのですが、全くというのは初めての経験でした。

2017-05-01_19.52.18-2.jpg

 上記は、迎えの渡船を待っているときの、スマホで撮影した写真です。たぶん、20時前には釣具屋の前の岸壁には戻っていると思います。迎えに来た時に、大きな真鯛を釣った人がいて店で魚拓をとっている、という話を聞いていました。

 そのあと店で魚拓をとる様子を見ていました。魚拓をとるのをみたのもそれが初めてのことでした。大物狙いの釣りというのも余りやったことがありません。19時30分ころに九十九湾で釣ったという話で、真鯛は82.8センチ、重さは8.5キロではなかったかと思います。

 これも書く予定はなかったのですが、気になったのはその大きな真鯛を釣った人のことで、宇加塚の人だと聞いたことです。宇加塚と言えば、能登高校の殺人事件があった現場で、戸数も限られた集落だと思います。偶然と言えばそれまでですが、巡り合わせのようなものも感じました。

 そのあと、アジを持って人のところに持っていき、先程スマホで撮影した真鯛の写真を見せようとしたのですが、時計などは上の方に表示されているものの画面が真っ暗で、なかなか表示させることが出来ませんでした。ボタンの長押しで再起動させることで、直すことが出来ました。

 そのスマホが前にも異常な動作を繰り返したことがあり、一時間ぐらいは続いていたと思いますが、ボタンの長押しも受け付けず、再起動を繰り返していました。これは前に少し書いたと思いますが、珠洲市の三崎に行ったときのことです。能登高校の事件があってからしばらくした頃のことでした。

 スマホが異常な動作をしたとしても、普段プログラムで自動処理もやっているので、際立って不可解な現象だとは思わなかったのですが、何かの知らせのようにも思えなくもありませんでした。ここでは書きづらい、能登高校の事件との関係性も多少あるというタイミングでした。

 大きな真鯛を見たのは、小木港のとも旗祭りの前夜でした。現在は、5月2,3日と日程が決まっています。3日の日曜日の日も、お祭りの見物をかねて、東一文字堤防にアジ釣りに行きました。東一文字堤防からお祭りの様子を見たのは初めてでしたが、毎年、1日は釣りを兼ねて見物に行っています。

 その小木港のとも旗祭りを初めて見たのも、2011年の東日本大震災あった年のことでした。とも旗の文字にも震災の復興を祈るものがありました。とも旗祭りの話は、ずっと前から聞いていたのですが、ずっと見る機会もなくて、それが初めてでした。小木分校に通っていたときも見ていません。

 特に夕方に多いのですが、アジが狂ったように釣れることがあります。仕掛けが沈まないうちに引っ張り回し、めちゃくちゃにされることも多いので、そちらの方に気を使います。まるで自殺行為のようにも思えるのですが、とにかく釣れる時は狂ったように乱舞します。

 魚釣りの常識で、朝マズメ、夕マズメと呼ばれる釣れる時間帯ではありますが、ここ2年ほど前からこの常識が本当に通用しなくなってきました。昨日も夕方の方が海も静かになって、余り釣れなくなりました。19時に近づくほど、全く釣れなくなりました。

 5月3日の夕方は、その19時に近づいた時間帯に、立て続けにアジが釣れ、25センチ前後という型の良いものもまじっていました。久しぶりにマズメらしいものを経験しました。

2017-05-11_13.31.19.jpg

 昨日は、上記のスマホの写真にあるように13時半過ぎに東一文字堤防に渡りました。釣りを始めるまで15分か20分ぐらいは掛かっていると思いますが、初めてしばらくするとコンスタントにアジが釣れるようになりました。それも25センチ前後の型の良いものが多く久しぶりに幸先のよい釣りでした。

 この調子だとクーラーボックスの満タンは間違いないだろうと期待したのですが、夕方になるほど調子が悪くなったので、思ったほど釣れませんでした。途中で棚を変えたりしたのも裏目に出た感じでした。沈む前に仕掛けが絡むことをおそれ、棚を浅くしたのです。夕方になるとアジは浮くとも言われます。

 昨日も、九十九湾で遊覧船の姿をみました。東一文字堤防は、小木港と九十九湾にまたがる位置になっています。ちょうど九十九湾の出口のあたりを、遊覧船が通過していくのです。九十九湾は日本百景の一つにも数えられる景勝地です。

 九十九湾の一帯は、草木が庭園のように見えるのですが、庭師が手入れをしているはずもなく、自然のままにそうなっているようです。昔にくらべ、手入れの必要性を感じるのは宇出津の遠島山公園です。昔にくらべると、人の立ち入りも少なくなったためか、草木が生い茂り過ぎているように感じます。

 割と高い木があるのも遠島山公園ですが、九十九湾では木の高さも揃っている感じで整っています。自然まかせだと、そうはならない気もするのですが、不思議に思うことがあります。

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2014/08/13 22:43/2013/05/09 01:48> https://twitter.com/hirono_hideki/status/499551768938680320
    Hideo_Ogura (小倉秀夫)> https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/332175121294958592

    「長雨が続きすぎだ。このままでは農作物がダメになってしまう。そうだ!若い娘たちを人柱にして神様の怒りを解こう!」「人柱なんてとんでもない。第一そんなことしたって長雨が収まる保障なんてあるまい」「なら、お前、対案だせよ。出せないんなら、お前のところの18歳になる娘、人柱にするぞ」

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2014/08/13 22:42/2013/08/06 09:11> https://twitter.com/hirono_hideki/status/499551607244079105
    Hideo_Ogura (小倉秀夫)> https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/364539236017373184

    犯罪被害で娘さんの失った両親から「マスコミの方は帰って下さい」といわれても「取材を受けたくないかどうか」なおわからないので葬儀会場等を取り囲み、ご両親の姿を見つけると一斉にカメラを向け、マイクを差し出し、時に被害者である娘さんをなじるような取材をするのですね。

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2014/08/13 22:41/2013/11/04 00:17> https://twitter.com/hirono_hideki/status/499551381481484288
    Hideo_Ogura (小倉秀夫)> https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/397019607522762752

    まあ、18歳から20代くらいの娘がいる弁護士なら、あまり人のいない過疎地で開業して案の定生活費も稼げない状態に陥っても、娘を都会に送って売春させて仕送りしてもらえばなんとか生きていけなくはないですね。

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2014/08/13 22:40/2013/11/04 11:10> https://twitter.com/hirono_hideki/status/499551168188522497
    Hideo_Ogura (小倉秀夫)> https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/397184152727871488

    まあ、男性弁護士が、過疎地行きを命じられて、そこで餓死する分には、全然気分悪くならないんでしょうね。娘の売春で生き延びてしまうと気分を害するってことで。

 上記の一連のツイートは、私が小倉秀夫弁護士のツイートをリツイートしていたものですが、次のTwilogで見つけたところです。記憶にあったのは8月13にという日付で、とりあえず2014年を指定したところ、開かれたページです。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/2014年08月13日 - Twilog http://twilog.org/hirono_hideki/date-140813

 ざっと数えると、小倉秀夫弁護士のツイートのリツイートが26件並んでいました。それに続くのが、次のジャーナリストの江川紹子さんのツイートをリツイートしたものですが、これもなかなか考えさせられる内容のものでした。

 弁護士に対してはなんら疑念をさしはまず、支持、援用しているかのようなジャーナリストの江川紹子さんのジャーナリストとしての姿勢です。もう一つ小倉秀夫弁護士の看過できないツイートを目にしました。

 ページの最後に、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートをリツイートしたものが見つかりました。この時点ではブロックを受けていなかったようです。

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2014/08/13 00:05/2014/08/12 22:04> https://twitter.com/hirono_hideki/status/499209978637348864
    motoken_tw (モトケン)> https://twitter.com/motoken_tw/status/499179552636416000

    犯人が特定されたら窃盗罪で処分されることになると思うが、犯人が店を訴える可能性があるな。同じことをやりたいと思っている店はたくさんあると思うので、これからどうなるか要注目。>RT

 調べる作業の続きになりますが、2014年ではないことが確認できたので、2013年を調べ、それになかったら2012年を調べようと思うのですが、よく考えてみると最初から2012年の可能性が高そうです。なぜ2014年から始めたのか、なぜか2014と何故か浮かんだのです。

 さきほどの「長雨が続きすぎだ。このままでは農作物がダメになってしまう。そうだ!若い娘たちを人柱にして神様の怒りを解こう!」という内容の小倉秀夫弁護士のツイートですが、私はこれまでも一度リツイートを解除してからリツイートのやり直しをしたという記憶がありません。

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2013/08/13 11:37/2013/08/13 11:19> https://twitter.com/hirono_hideki/status/367112693905231872
    fukazawas (深澤諭史)> https://twitter.com/fukazawas/status/367108074831486977

    傍聴というより,聞いて呆れるという意味で,呆聴ですね。一部のマスメディアにもいえることですが。 RT @worldjourney 法的知識もなく主張も証拠も見ないで傍聴してるだけの人には何が起きてるのかさっぱり分からんのは仕方ないけど、それで何か分かった気になってるのが痛い

 2013年8月の時点で、深澤諭史弁護士のアカウントの存在をしっていたというのも意外に感じたのですが、この時点ではリツイートが出来ているのでブロックはされていなかったようです。これもなかなか参考になることが書いてあります。弁護士の万能感の一例として。

  • ツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語):2012/08/13 15:28: https://twitter.com/hirono_hideki/status/234899316370714624

    およそ22年ぶりぐらいに九十九湾の遊覧船に乗って来ました。1500円でした。… http://t.co/ZvP5PGU1

  • ツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語):2012/08/13 15:15: https://twitter.com/hirono_hideki/status/234895917776519168

    午前中から珠洲警察署に行って来ました。珠洲市に入ってまもなく、どしゃ降りの雨で、警察署に着いた頃は、ずぶ濡れでした。帰りは寄り道もして、15時過ぎに戻ったところです。

 探していたものが見つかりました。やはり8月13日でしたが、以前はそれを8月12日と間違ったまま思い込んでいたことがありました。8月13日と言えば、お盆に入ったという意識が強いはずなのですが、お盆休みに出掛けたという意識は全くありませんでした。不思議なことです。

 およそ22年ぶりと書いてありますが、それもお盆休みに帰省したときのことであったとも思うのです。家族4人で遊覧船に乗ったのですが、当時の遊覧船というのは伝馬船というのか小型の漁船の下がガラス張りになっていて、海の中が見えるというだけのものでした。

 たぶん今も同じではないかと思いますが、2012年に乗った遊覧船は、船の底の部分が潜水艦のような景色になっていました。わりと大型で、本格的な遊覧船になっていました。ティアラ号という名前だったかもしれません。もう1隻遊覧船がいたとも記憶にあります。

 ツイートにも書いてあるように、珠洲警察署に向かった時は、途中でものすごい土砂降り雨に見舞われ、ずぶ濡れになってしまいました。考えてみると、お盆休みの期間中に警察署に行ったことになりますが、そのときもお盆休みという意識は私に全くなかったのだと思います。

 ここでは書いてありませんが、当日は他にも忘れられないことがありました。前日にも何かあったように思うのですが、朝に珠洲警察署に電話を掛け、今から直接話をしにいくという申し出をしたのだと思います。電話で訪問することの了解を得て、すぐに出かけようとしました。

 時刻は13時39分です。さきほど村松謙弁護士のタイムラインで、次の深澤諭史弁護士のツイートのリツイートを見かけました。深澤諭史弁護士のタイムラインでは見落としていたもののようです。

R:kmuramatsu(弁護士 村松 謙)>2017/05/12 13:06/2017/05/12 11:09> https://twitter.com/kmuramatsu/status/862881560025903104 > fukazawas (深澤諭史)> https://twitter.com/fukazawas/status/862852254826549248 > もっと皆さん,他人の自由を攻撃して炎上だの何だのやる前に,<改行>自分の感じている不自由について,声を挙げませんか?<改行>みんなでみんなに不自由な社会を再生産しても,誰も幸せになりません。<改行>(・∀・)

 これまでご説明してきた理由で、埋め込みツイートは使いませんでした。昨夜は、気になることもあってスクリーンショットのタイムラインのツイートをずいぶんな数、スクリーンショットとして記録していました。

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 12:41: https://twitter.com/fukazawas/status/862875369791119360 : >RT<改行>なんというたかい御見識であろうか<改行>(・∀・)

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 12:16> https://twitter.com/fukazawas/status/862875275809366016 > Ponkom (日本のリベラル)> https://twitter.com/Ponkom/status/862869052334592001 > 東大出の若い女性が痴漢冤罪で逃走→死亡しない限り、痴漢捜査も疑わしきを罰し続けるんじゃないでしょうか。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 12:17> https://twitter.com/fukazawas/status/862875264648216577 > un_co_the2nd (うの字)> https://twitter.com/un_co_the2nd/status/862869361693933568 > 無料相談渡り歩いてる人ってよく出会うけど、その中にそれまでに得た回答を正確に理解してた人はいない。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 12:14> https://twitter.com/fukazawas/status/862875251826245632 > un_co_the2nd (うの字)> https://twitter.com/un_co_the2nd/status/862868452519796737 > 「へー(会長とかやってると忙しいから起案とか全部イソだな)」

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 00:49> https://twitter.com/fukazawas/status/862875240086380544 > takefive (中村剛(take-five))> https://twitter.com/takefive/status/862696201145114624 > 「弁護士会の会長(副会長)をしていた弁護士に依頼している!」と相手方代理人に仰る本人がたまにいらっしゃいますが、弁護士会の会長(副会長)に相談しているというのが相手方弁護士に与える脅威がどれくらいかと言ったら、「ウチのママはPTA会長やってるんだぞ!」と言われるくらいの脅威です。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:09/2017/05/12 12:09> https://twitter.com/fukazawas/status/862867368128663553 > un_co_the2nd (うの字)> https://twitter.com/un_co_the2nd/status/862867280958337025 > 20日勾留されたら、そりゃ仕事も失うしお先真っ暗にもなるわ。命がけで逃げ出すのも止むを得ない。痴漢行為やったかやってないかの問題じゃない。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:09/2017/05/12 12:06> https://twitter.com/fukazawas/status/862867356002918400 > TrainAccident (鉄道事故関連ニュース)> https://twitter.com/TrainAccident/status/862866545399037952 > “痴漢”訴えられ逃走後に転落死 - NHK首都圏 https://t.co/GfGW9QCmos (05/12 11:56) … #東北線 の車内で“痴漢行為をした”として女性に訴えられ電車から降ろされた男性が、駅の構内から逃走しました。男性はこの直後、近…

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 11:22: https://twitter.com/fukazawas/status/862855346729009152 : おお。今月末は,ローの同窓会か。<改行>楽しみ(・∀・)v<改行>著書の宣伝しまくるか(うざ

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 11:19: https://twitter.com/fukazawas/status/862854831932715008https://t.co/pvAd1r4sZL<改行>そうそう。きっちり計算するとたかくなっちゃうんですよね・・。<改行>サービスが広範に及ぶので・・。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 11:19/2017/05/12 11:17> https://twitter.com/fukazawas/status/862854739708346368 > babel0101 (anonymity)> https://twitter.com/babel0101/status/862854287268786177 > きっちり計算してくれと言われると高くならざるを得ない。弁護士あるある。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 11:14/2017/05/12 11:13> https://twitter.com/fukazawas/status/862853390212124673 > k_sawmen (サイケ 髑髏島の泥濘大魔王)> https://twitter.com/k_sawmen/status/862853317919035392 > ちゃんとした本を読んだり、ちゃんとしたニュースを見たりするのって、疲れるし時間かかるからね。デモもニュース経由で伝わる形になるし。ネット経由の短くて面白おかしいニュースは受け手のリソースを食わないから伝播力が段違い

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 11:09: https://twitter.com/fukazawas/status/862852254826549248 : もっと皆さん,他人の自由を攻撃して炎上だの何だのやる前に,<改行>自分の感じている不自由について,声を挙げませんか?<改行>みんなでみんなに不自由な社会を再生産しても,誰も幸せになりません。<改行>(・∀・)

 上記は「% k-line–api-twitter.rb -c –count=12」というコマンドで取得したデータですが、最新のツイートを基点としているので、-uというオプションにしても結果は同じだったはずです。どれも読み応えのあるリツイートとツイートの目白押しでした。

 文字数の関係で3つほど、告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)への投稿に成功したようです。引用したURLのツイートが、存在しませんなどとなっていたので、いよいよ3つ目のアカウントも深澤諭史弁護士にブロックされたのかもしれません。あとで確認します。

 時刻は15時07分です。14時の予定で祭礼委員会の事務所に行き、最終的な決算報告書を作成してきました。たまたまのこともあったのですが、「能登半島宇出津のあばれ祭り問答」という本を借りてきました。宇出津の図書館にも置いてある本です。

 深澤諭史弁護士のタイムラインの更新が18件になっていました。直前のツイートは2時間前と表示されています。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 13:59/2017/05/12 13:36> https://twitter.com/fukazawas/status/862895089093234688 > ohnuki_tsuyoshi (大貫剛)> https://twitter.com/ohnuki_tsuyoshi/status/862889251905478656神社本庁のポスターが僕にとって気色悪い理由がわかった。神道とは自然への畏怖と感謝という人類普遍の思想に基づいた宗教観なのに、国籍や民族に矮小化する自殺行為に見えるからだ。

 上記が出かけた直後の更新だったようです。リツイートとなっていますが、「神社本庁のポスターが僕にとって気色悪い理由がわかった。神道とは自然への畏怖と感謝という人類普遍の思想に基づいた宗教観なのに」という内容のツイートです。この話題は今朝テレビでも見ました。

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 このエントリーは神仏を基本的なテーマに据えています。これから上記の本を読んで参考にしたいと考えています。図書館などで部分的には読んでいるのですが、全体を通して読むのは初めてのことです。はじめに、という冒頭の挨拶には平成14年4月吉日と書いてあります。比較的新しい資料です。

 この本の中に観音寺橋にならぶ大きなキーワードについての説明が書いてあります。その部分は宇出津の図書館でも読んでいるのですが、「蘇家宮」というものです。キリコにはナカフクという行灯に浮き字が書いてあるのですが、小棚木と音羽町のものが「蘇家宮」となっています。

 実際に、キリコのナカフクの浮き字を見て「蘇家宮」と読むのは困難というより無理に近いのではないかと思います。特に読みづらいのが宮という文字で、ずっと宝を崩した字体とばかり思っていました。先人があえて謎解きを込めたのかという考えももたげてきました。

 小棚木と音羽町がもとは同じ町内だったというのも驚きでした。知ってからまだ一年も経っていないかもしれません。小棚木と遠島山公園の間には大棚木という町内があって、棚木が二つに分かれたのかと想像したことはありました。遠島山公園は棚木城の城址だという歴史があるからです。

 小棚木と音羽町のキリコのナカフクの文字が同じ「蘇家宮」ということも同じ頃に知りました。私の家の町内は小棚木で、道路を挟んだ向かい側の並びが音羽町になりますが、同じだと気がつくことも、聞いたこともありませんでした。

 なかにはナカフクの文字を変更している町内もあるようですが、宇出津のものは全部3文字だと思います。能登のキリコには武者絵などもありますが、ほとんどはナカフクに文字が書いてあります。輪島や富来でもほとんどが3文字ではないかと思います。例外が七尾で見た「牛頭天王」でした。

 七尾市のキリコ祭りは七尾祗園祭という名称になっているようです。それらを含めても、能登や石川県に長年住んできて「蘇民将来」という言葉を見かけたことは一度もありませんでした。宇出津の八坂神社の由来としては牛頭天王の名前は見てきましたが、須佐之男命の方が多いかと思います。

 自分が住む町内という身近に「蘇家宮」という言葉があったのを知ったときも驚きましたが、インターネットで調べても「蘇家宮」というのは宇出津以外にどこにもない様子でした。自分のまわりではキリコのナカフクの文字について話題になったことは不思議となかったように思います。

 キリコ自体となると、小学校の高学年のとき、キリコの木工細工が得意な同級生がいて、家も近所でしたが、よく遊びに行っていて、一緒にキリコを作ったこともありました。木綿のハンカチーフキャンディーズ春一番という曲が流行していた頃のことです。

 時刻は16時01分です。ちょうどテレビで輪島市の重蔵神社のパワースポットが紹介されています。重蔵神社の夏祭りの歴史はおよそ600年ということで、宇出津の夏祭りより長そうです。

 テレビ金沢の「花のテレ金ちゃん」という番組ですが、金曜日以外は「となりのテレ金ちゃん」となっているようです。この違いも一年ほど前に気が付きました。

 昨年は、輪島市と宇出津が昔は同じ能登国鳳至郡だったらしいことも初めて知りました。明治時代の話だったとも思います。宇出津の歴史を遡ると、珠洲郡の一部だったこともあるようです。珠洲の方がパワースポットととして有名な場所があるようですが、なぜなのかとなると詳しくしりません。

 神様について深く考えるようになったのは、一昨年の10月だったと思いますが、輪島市の離島、舳倉島に魚釣りに行ったことです。これは昨年の告訴状にも書いたように思います。とても小さな島に、神社がたくさんあることにまず驚きました。奈良時代からの歴史もあるそうです。

能登半島輪島市にある重蔵神社は、紀元前1世紀頃に創建されたと言われ、海が近い輪島朝市通り付近にあります。

地元輪島では、産砂(うぶすな)の神と呼ばれていて、千年以上前から続く輪島の朝市 “売る者も女、買う者も女”、女性の強い味方として重蔵神社はこの地に鎮座しています。明治39年に特別保護国宝建造物に指定され(本殿)その後明治43年に炎上、再建されました。

石川県 重蔵神社 縁結び神社 ご利益 パワースポット http://godmatch.jp/whole/hokuriku/ishikawa/jyuzo/

 先程の重蔵神社のテレビでも、舳倉島の女神という話があったので、確認のため調べるとすぐに見つかったのが上記のページです。「女性の強い味方」というのは初めて知りました。女性が頑張って男性に楽をさせるのが輪島の伝統というのは聞いたことがありました。

 やはり「舳倉島の女神(奥津比咩神社)」と書いてありました。さきほどテレビで見た朝市内の仮宮のようなスポットは、一昨年、輪島大祭に行った時に初めてみて、そこのある説明文にも目を通したのですが、よく憶えてはいませんでした。

 やはり舳倉島の神様は奥津比咩神社でしたが、これは能登の土着の信仰ではなく、先日も世界文化遺産の認定がニュースになっていた北九州地方の神様になるはずかと思います。以前調べたところでは、宗像三女神の一人、田心姫命が奥津比咩神社の神様になるはずです。

 これは江戸時代に、北九州から全国へ広まった海女漁で、出稼ぎだった人々が能登の輪島に定住したという話になっています。初めに流れ着いたのが、現在の志賀町原発の近くだという話も見たことがありました。舳倉島には奈良時代から大陸との交流があったようです。

 不思議と、能登半島での富来のあたりにしか聞かないのですが、大陸の渤海国との交易があったという話があります。富来は以前、羽咋郡富来町でしたが、現在は羽咋郡志賀町の一部となっています。

 私の母親は、私の子供である孫が生まれた頃から、輪島市の曽々木や、ねぶた温泉の旅館で仲居の仕事をしていたようです。どちらも温泉地ではないと思いますが、曽々木海岸は国指定の景勝地で、ねぶた温泉も、現在は輪島市内で最も値段も高い宿泊施設になっていると聞きます。

 一度、母親が、ねぶた温泉の輪島の人には、ずいぶんよくしてもらっていると、感謝の言葉を口にしていたことがありました。それと昨年の告訴状に書いた、日通カラーの大型平ボディ車で輪島での仕事の帰りに、宇出津に立ち寄ったときの長男の様子、などが特に強い記憶となっていました。

 平成4年4月の事件のときも、供述調書の母親の職業が仲居となっていましたし、法廷で証言をしたときも同じく仲居となっていたものと思います。それが崖下を転がり落ちていくだけの人生の転落になったのかと思います。それは出発点にも思えるものでした。弁護士鉄道という旅立ちです。

 時刻は16時57分です。思い出したのですが、深澤諭史弁護士のツイートが表示されなかった件、ずっと前からブロックされている廣野秀樹(@hirono_hideki)でログインした状態だったので、それも当然かと思いました。さらなる確認はしていませんし、重要なこととも考えてはいません。

 上記の深澤諭史弁護士のツイートも気になっています。14時45分のツイートのURLを16時16分のツイートで引用しています。真実を見極める目をもっていると考えているようです。その法則に当て嵌る人もいるのかとは思いますが、見込み違いの可能性の方が高そうに思います。控え目に。

 今回、私がこのエントリーで神仏のことを正面に据えているのは、後日、弁護士脳によって不当な攻撃材料にもされかねないという対抗策が含まれています。弁護士脳の生物的危険性、認知・行動パターンをよくよく考えた上でのことです。

 ナニワ金融道といえば、美味しんぼと同じ頃、昭和の終わりか平成の初め頃に漫画の連載があったように思います。美味しんぼの方は、週刊モーニングの連載だったと思いますが、ナニワ金融道の方は、既に単行本となっているものを読んだのが、あるいは最初かも知れません。

 ナニワ金融道の主人公と、本陣不動産株式会社で不動産の営業を初めたという被告訴人大網健二の姿は、よく重なって見えることがありました。自分が経験をしたことのない仕事の世界のことを想像していたというのも理由かと思います。

 時刻は17時41分です。テレビをつけながら少しうとうととしていたのですが、昨夜のニュースZEROで、思い出したことがあって調べた出したのが次の記事です。まだ、テレビでは全く報道を見ていません。

相模原女性遺棄、「共犯の女」に2審も有罪判決 TBS NEWS http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3051805.html

 続けて調べると、すぐに昨年の1審の判決のニュースが出てきました。2016年9月7日17時10分という配信記事のようです。

死体遺棄の“お嬢様女子大生”に有罪判決 法廷で笑いだす弁護人に裁判長ムッ! http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/590290/

 思いついたらすぐに行動にすることがありますが、「泉澤章弁護士」で検索をすると、すぐにFacebookのアカウントが見つかりました。友達の中に「今村核」というNHKのテレビでみた弁護士のアカウントも見つけました。岡口基一裁判官のものも、同じような普通の顔写真となっています。

  プロフィールのような基本データというページでは、「自由法曹団 元事務局長」と書いてあって、そういえば見たような気がする経歴だと思い出しました。屈託のない笑顔の写真が多く普通の人間にも見えますが、遺棄事件の裁判では、戦慄が走るものを感じました。

 青森市出身で既婚者という情報もみえます。落合洋司弁護士(東京弁護士会)と深澤諭史弁護士は、既婚者であるらしい情報を一切見たことがなく、ずっと前から気にかけてきました。小倉秀夫弁護士は独身であることを自ら紹介していました。

 青森ということで思い出すのは、秋葉原無差別殺傷事件の容疑者のことです。夜のテレビ番組でニュースZEROであったようにも思うのですが、当時はたまたま見ていたテレビで、事件発生直後、夜に平屋の町営住宅のような家の前で、両親が揃って謝罪する様子をそのまま放送していました。

 翌朝になると、テレビ局にも抗議があったらしく両親の顔にはぼかしがかけられていました。容疑者がまじめでおとなしそうな性格に見えていたことでも、目を疑うような特異な事件でした。

 今日のテレビのニュースでよく見かけているのは、お笑い芸人が酒気帯びで逮捕されたというニュースです。R-1準決勝のお笑い芸人とも紹介されていますが、初めて見た気がするお笑い芸人で、芸名も見た覚えがありません。ガリガリ君というアイスのことは一時期テレビで話題になっていました。

 昼頃に深澤諭史弁護士のタイムラインで見たのが初めてだったと思いますが、未明に痴漢容疑で逃走し転落死したというニュースがあります。初めは鉄道事故なのかと思っていたのですが、近くのビルから転落したとのことで、事故と自殺の可能性があるとのことです。

 そのニュースでも気になったのは、痴漢容疑となっているものの、寝ている女性の手を握ったというものでした。女性の手を握って痴漢になるという話も聞いたことはないのですが、痴漢は迷惑防止条例ということなので、条例の内容ではそうなるのかもしれません。

 未明というのは夜明け間にことをさすはずで、都会でも終電という言葉を聞くので、未明に電車というのも不思議な話だと思ったのですが、午前1時頃などという報道もあったように思います。夜中の1時に電車が走っているというのも田舎では考えられないことですが、そういうことも気づいた報道でした。

 ビルとビルの間はかなり狭い様子で、転落事故の可能性のほうが高そうに思いました。痴漢とは言っても女性の手を握ったというのは聞いたことがなく、そこまでの危険をおかして逃走する必要性があったのかとも考えますが、思わぬ事故で死んだとすれば、それも過剰な反応の結果になりそうです。

 思い詰めた上での自殺として考えさせられるのは、さきほどの秋葉原無差別殺傷事件の容疑者の兄弟の自殺です。その自殺のことを知ったのは、いつのまにか別アカウントで復活していた市川寛弁護士のTwitterのタイムラインのことでした、夜中に見つけ、朝にはブロックをされていました。

 Twilogから記録したと思われる情報を一つ見つけました。「市川寛弁護士 自殺」というキーワードによるもので、ヒットは1件のみでした。

  • ツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語):2015/02/12 15:49: https://twitter.com/hirono_hideki/status/565764583575412736

    “2015k_1610”,“「秋葉原連続通り魔事件」そして被告の弟は自殺した 兄は人殺し、その家族として生きていくことは苦痛そのものだった/市川寛弁護士”,“http://t.co/up8IvMPZrq”

 他に例を見ないほどツイートの削除の多い市川寛弁護士ですが、ツイートは残っているようです。残っている方が普通なのですが、弁護士となると普通の事が普通でない、普通でなくなるという前提で対処しなければならないと思い知らせてくれたのも、この市川寛弁護士です。

独占スクープ!「秋葉原連続通り魔事件」そして犯人(加藤智大)の弟は自殺した(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/9) http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39034

 2014年4月のようですが、リンクの記事もそのまま残っているようです。週刊現代のサイトのようですが、リンクを開いても余りみることのないサイトのようにも思いました。ページを5つにして公開しているようです。

 他に書きたいことも沢山あるので、このままページを閉じようとしたのですが、ページの下のように次の部分が見えたので、たぶん以前に読んだものだと思いますが、改めて読み返しをしたいと思います。

優次は生前、「本を出版したい」と私に繰り返し言っていた。この手記を公開することは、優次の遺志にそむくものではないと私は考える。なぜなら彼はこうも記しているからだ。

 時刻は18時47分です。リンクは9ページまで進んだようですが、「「週刊現代」2014年4月26日号より」という部分が最後にありました。一昔前を思い出すこともあり、ずいぶん時代が変わったと感じることもありました。実際はどうだったのかという疑問もあります。

 私が、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント欄で、総攻撃を受け、コメント禁止にされたのも、この秋葉原無差別事件があったのと同じ2008年6月のことでした。容疑者の犯行動機というか、派遣社員という立場で、共通点を感じることもありました。

 ここには犯罪者の家族という立場での地獄絵図があります。平成3年の夏以来会ったことのない、長男と次男の兄弟関係や現在の生活状況のことも思い浮かべましたが、手掛かりとなるような情報もなにもありませんでした。最後に前妻に話を聞いたのも平成11年6月のことです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント欄でのことは、スクリーンショットなどで詳細な記録を作成しており、すでに公開済みのものもあるはずですが、これに手を付けるとなると、時間と労力を大きく消耗することにもなり、ためらいがちにここまで来ました。

 二人の子供の将来のことを考えると、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)をそのままにしておくことは出来ません。きっちり責任を取らせ、ここに至るまで、なにがあったのかを明らかにしておかなければならないと考えます。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「蘇民将来」の検索結果 - Twilog http://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E8%98%87%E6%B0%91%E5%B0%86%E6%9D%A5&ao=a&order=allasc

 上記の検索をすると、私のTwitterで、「蘇民将来」のキーワードが最初に出たのは、2012年2月18日のツイートでした。「蘇民将来 - Wikipedia」のリンクになっています。その次が2015年7月26日となっているので、ずいぶんと開きがあります。

 私がTwitterを始めたのは2010年4月2日なので、2012年2月18日のツイートというのも2年近い間があると確認できました。初めに蘇民将来を見た時は、よく理解が出来なかったし、身近なこととして考えることはなかったと思います。

 宇出津のあばれ祭りの由来については、まだ羽咋市のアパートに住んでいる頃にも、そこで調べたことがありました。だいぶん前から存在をみなくなったホームページも当時はあり、ページには明治時代という棚木海岸のキリコの写真が掲載されていました。

 ネットで記録を残せるようになったのもTwitterを始めてからのことです。それ以前となると、情報を探し出す手掛かりもほとんどなくなってしまいます。平成14年なので2002年のあばれ祭りから次にあばれ祭りを見たのも2009年のことだったので、7年ほど空白があります。

 なぜあばれ祭りに帰らなかったのかというと、一番の理由は被告訴人らのことでの身の危険でした。ずっと身の危険を意識する生活を長年続けたことになりますし、それに追い打ちをかけてくれたのも、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)による容赦のない決めつけでした。

 無意味で不当なことを繰り返しているという決めつけです。時には一定の理解を示すような発言もありましたが、それも巧妙に自己の正統性を印象づけるもので、「私怨をまきちらすな」というような発言もありました。

 これもスクリーンショットの記録として、たぶん探し出すことが出来ると思います。比較的最近になって見つけた意外な発見でしたが、私の記憶ではもっと古い情報になっていて、探し出すのも諦めていました。

 ここに、さきほど書いた一定の理解を示したものがありましたが、「廣野氏の私怨の正統性」などと記載のある部分のことです。私怨と決めつけていることがまず大前提にあります。2008年6月22日頃ということも確認することが出来ました。

 他の人のコメントに対して、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が注釈を加えたかたちとなっていますが、本人がブログ主というブログの管理者だから出来ることです。そのコメントが2008年6月22日8時となっていますが書き加えの部分の正確な時刻はわかりません。近接はしているはず。

 あらためて秋葉原無差別殺傷事件について調べると、同じ年の6月8日の発生となっていました。まだ余韻のさめやらぬ時期であったとも考えられ、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の尋常でない攻撃性がうかがえるところです。

 本日か、昨日あたりもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインで、他者に対する攻撃的な評価を目にしていました。ターゲットは安倍首相や小池百合子東京都知事です。その前は、法務大臣に対する無能などという酷評を繰り返していました。性癖という部分もありそうです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートには、「理解」という言葉がやたらと出てくると思います。他者に向けた言葉として用いられるもので、自分が正しい答え、理解をしている大前提で話をしているようです。

 Twitterのプロフィールには今現在でも、「矢部善朗。元検事の弁護士(京都弁護士会)です。H25.3までLSの教員もしてました。 」と掲げているぐらいなので、学生に向かって講義をしてやっているような気分でいるのかも知れません。

 時刻は20時09分です。そろそろアジを焼いて夕食にしようかと考えているのですが、開いたままにしていた村松謙弁護士のタイムラインで、これはと思う発見がありました。

R:kmuramatsu(弁護士 村松 謙)>2017/05/12 18:30/2016/06/13 18:19> https://twitter.com/kmuramatsu/status/862963286995685376 > thermalpaper00 (感熱紙(エイハブリアクター))> https://twitter.com/thermalpaper00/status/742285368897064960 > おー懐かしいなあ。これ最初はモトケン先生のブログで提言したんだよなあ。何年前だっけか。 https://t.co/Gwe6AnQmd0

 一行を一度分割して告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)に投稿しました。埋め込みツイート表示の限界を意識してのことです。いくらか優先度を下げたことにもなりますが、内容自体に意味の大きなツイートとなっています。

 さらに不思議な巡り合わせだと思ったのは、感熱紙の元のツイートの投稿が、2016年6月13日となっていることです。さきほどもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの回想を書いていましたが、なぜこのタイミングなのかと思いました。

 他のツイートのURLを含んだ言及のようになっていますが、それが次のツイートです。

  • ツイート:nino_mine(二の舞@そろそろ枝豆bot(。ゝω・)ゞ):2016/06/13 11:56: https://twitter.com/nino_mine/status/742188976698589184

    痴漢冤罪の場合、常人逮捕で駅事務室連れて行かれるとアウトだから、その前に自分で110番して「自分のことを痴漢だと名指しする女性と車内でトラブルになっている」と説明して、警察官の臨場を求めるのが一番らしい。この場合よほど被害の状況がはっきりしないかぎり常人現逮とはしないそうだ。

 なぜか前の村松謙弁護士のツイートと同じ方法では、情報が取得できませんでした。考えてみると2016年6月13日のツイートとなっているので、timelineのAPIメソッドで取得できる限界を超えているようです。私の経験では、最大で3200件までとなっています。

 別のメソッドを使ったAPIスクリプトを使えば、取得が出来たはずですが、しばらく使っていないうちに、スクリプトのコマンド名やオプションのこともすっかり忘れてしまっています。新たにスクリプトを作り直したほうが早いかも知れません。

 どうも村松謙弁護士が、痴漢容疑で逃走転落死したという先ほど書いたニュースに触発され、感熱紙の古いツイートを探し出した可能性がありそうです。

 記録として村松謙弁護士のタイムラインのスクリーンショットの作成も行ったのですが、埋め込みツイートを使うのがもったいないので、他に作成したブログ記事の紹介で今回は済ませておきたいと思います。このエントリーは特別なものと位置づけているので、不便が伴います。

感熱紙(エイハブリアクター)さんのツイート: “おー懐かしいなあ。これ最初はモトケン先生のブログで提言したんだよなあ。何年前だっけか。 https://t.co/Gwe6AnQmd0” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64699

弁護士 村松 謙さんのツイート: “この世界の外へ! https://t.co/iiFD0LlOVB” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64701

 上記の村松謙弁護士のツイートは、「通過する快速に轢かれることに成功すればあの世まで逃げ切れますな」というツイートのURLを引用したものですが、そのツイートも感熱紙のツイートのURLを引用したものとなっています。

T:allgreen76b(おるぐり):2017/05/12 18:26: https://twitter.com/allgreen76b/status/862962298318606336 : 通過する快速に轢かれることに成功すればあの世まで逃げ切れますな https://t.co/MLOi8czt9S

 上記のツイートは本日のものとなっていました。どうも、上記のツイートのアカウントが過去の感熱紙のツイートに反応して、さらにそれにたいして村松謙弁護士が反応したという流れがあったようです。

 村松謙弁護士のタイムラインはさらにハイペースの更新が続いているようです。さきほど目にしていた次のツイートも、ここ数日の村松謙弁護士のタイムラインを見ていただけに気になる内容のもので、さらに18件の更新が通知に出ている状況です。

T:kmuramatsu(弁護士 村松 謙):2017/05/12 19:49: https://twitter.com/kmuramatsu/status/862982945560174592 : 性的欲望をかきたてるものは人によってこんなに違う | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 https://t.co/yMgNSSs4Xv

 私が、村松謙弁護士に注目するのは、学校での法教育に携わっているということもありますが、息子がいて子煩悩な一面をみせるツイートもしていたことです。似たようなアカウントにベースが「ほうたろう」というのがいましたが、最近はタイムラインもツイートも目にしていません。

 このところよく見かけると思っているのが、次の村松謙弁護士がリツイートをしているアカウントです。内容的にも気になるものがあり、たぶん既にご紹介しているものもあるかと思っています。

R:kmuramatsu(弁護士 村松 謙)>2017/05/12 20:21/2017/05/12 19:43> https://twitter.com/kmuramatsu/status/862991085231931393 > O59K2dPQH59QEJx (ピピピーッ)> https://twitter.com/O59K2dPQH59QEJx/status/862981544159223809 > 単純な窃盗事件だが裁判所見学の学生さんがいた時の裁判官は凄く輝いていたなぁ。裁判官からの質問が凄く長くて、最後には『被告人、傍聴席をみてください。今日はこんなに傍聴人がいるなかお母さんは勇気を出して証言に来てくれたのですよ』とか言い出すし。<改行>いつもはうたた寝して質問もしないのに。

 「ピピピーッ」というプロフィールの名前になっているアカウントです。個別に詳しく調べるという余裕もありませんが、かなり気になっているアカウントで、実名などでのアカウントを削除したか、匿名での別アカウントの可能性もあるのではないかと見ている。注目度が高い存在です。

 「ピピピーッ」という命名にも特別な存在感を感じておりますし、背景を交え気になる存在です。これを見る度に思い出すのは、ノースライムを基本に匿名ではあった北周士弁護士の次のツイートです。

ノースッラーさんはTwitterを使っています: “弁護士会にも「非弁は消毒だー! ヒャッハー!!」くらいの気概が欲しいところである。” | 告訴状2016年/金沢地方検察庁御中 http://bit.ly/2ps1hW5

 アカウント自体が削除されているのでツイートの情報は過去の痕跡のみとなっていますが、2015年8月5日のツイートだったようです。プロフイールの情報で初めて気がついたのは「まことにスッラーはよく赦し給う慈悲深いお方」という情報です。

 APITwitterのデータを取得するのと同時に、アカウントの情報も取得して同じ記事に記載するように、スクリプトを作成しています。ツイートのURLをクリップボードに保存し、ボタンをクリックすることで、ブログへの投稿まで完了するようにプログラムしています。

 弁護士脳の記録として活用をしていますが、1件の処理に要する時間は10秒程度です。最新のものが次になります。岩田圭只弁護士のタイムラインでリツイートとして見つけたツイートですが、いつの間にかアイコンの写真などに変更があったようです。

弁護士 井垣孝之さんのツイート: “法科大学院に自浄作用がないというのは、やはり誰も自分で責任を取るという体制になってないからだろう。結果が出なかったとしても、その原因を徹底的に解明することもなく(原因を解明するだけの能力がないことの方が多い気がするが)、なんとなく「学生の勉強が足りない」で済ませてしまう。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64705

 ツイートのデータをそのままブログの記事のタイトル名にしているので、文字数が多いとそのままツイートできないという難点がありますが、ひと目でツイートの内容が確認できるものとしています。

 上記のものは “法科大学院に自浄作用がないというのは、やはり誰も自分で責任を取るという体制になってないからだろう。”と言った内容の書いてある井垣孝之‏弁護士のツイートの記録です。

 コマンドのことを一つ思い出しました。うってつけのものが一つありました。次がそのコマンドで取得した非常上告-最高検察庁御中_ツイッター(@s_hirono)の最新ツイート10件です。ほとんどがスクリーンショットの写真付きツイートになっているはずです。ファイル名を投稿しています。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 21:08 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/863002903316910083 2017-05-12-210816いわぽん(@yiwapon)さん | Twitterからの返信付きツイート.jpg https://t.co/VS6eNkOIip

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 20:25 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862992184278081537 2017-05-12-202540弁護士 村松 謙さんがリツイート> 感熱紙(エイハブリアクター)> おー懐かしいなあ。これ最初はモトケン先生のブログで提言したんだよなあ。.jpg https://t.co/8KmUepv4uW

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 09:33 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862827933936754688 2017-05-12-093300サイ太> サイ太さんが告発-金沢地方検察庁御中_ツイッターリツイートしましたこのツイート,何らかの構成要件に該当してませんかね・・・.jpg https://t.co/UQ01jhdhdu

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 09:19 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862824450999308289 2017-05-12-091910深澤諭史さんがリツイート> サイケ 髑髏島の泥濘大魔王> 深澤先生がスタンド使いみたいになってる.jpg https://t.co/DFxYGz4uRO

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 08:24 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862810774221111296 2017-05-12-082448小倉秀夫> もはや日本側の要求に応えるには、第二の天安門事件化する以外にはありませんね。RT.jpg https://t.co/pawcRO9mx8

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 08:22 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862810287275089924 2017-05-12-082252小倉秀夫> 市民たちを少女像もろとも戦車で踏みつぶしたりした場合、朴大統領以上に日本が悪者にされたような。.jpg https://t.co/JteTLKe8sU

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 08:21 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862809976594616320 2017-05-12-082138小倉秀夫> 日弁連は、再審で無罪になった免田さんに国民年金を給付するように政府に勧告していたわけだけど、今だったら、こんな勧告をしたら、政.jpg https://t.co/Yher5deTdi

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 01:23 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862704690831646721 2017-05-12-012316深澤諭史さんがリツイート> サイケ 髑髏島の泥濘大魔王> チンケな私人である弁護士の時間と労力は無限に浪費可能だが、偉大なる御公務員様様で.jpg https://t.co/QT2pGxO5Ao

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 01:15 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862702817567358976 2017-05-12-011550弁護士 村松 謙> 基本的に仰るとおりなのですが、反個人の尊厳、反人権などを掲げる生徒さんがいても、「多様な意見」でよいのでしょうか。.jpg https://t.co/GudlSlw8Cu

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-05-12 01:13 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/862702245019762688 2017-05-12-011333弁護士 村松 謙> マジか!田舎で産めるところどんどん減ってるのは、なんなの?危ない出産は、取り扱わない、婦人科が増えてるのかしら?.jpg https://t.co/F6NCZwldn2

 最近になって使うようになったパンくずリストを参考にしたファイル名となっています。ファイル名となると文字情報の数が限られてきますが、決めた文字数でカットするようにプログラムを作っています。

 ファイル名の作成に使っている情報は、セレクションというものです。LinuxというかUNIXの環境では昔から、範囲選択した文字情報をマウスの中ボタンクリックで貼り付けが出来るようになっています。これがセレクションと呼ばれるものです。

 これはWindowsパソコンと同じクリップボードとは異なるものです。この情報はコマンドから直接操作することも出来て、xselというコマンドにbというオプションをつければクリップボード、oであればセレクションの情報を取り扱うことができます。ずっと前自分で編み出したものです。

 「title = xsel -o」というコマンド演算子で簡単に変数に取り込むが出来ます。String型の変数なので、その全てのメソッドを使っていろいろな操作が出来るようになります。こういう情報は、なぜかネットで見かけることも少ないです。

 Windowsパソコンでコピーをしても、たぶん同じだと思うのですが、Linuxでタイムラインの特定のツイートの文字列部分を範囲選択すると、次のような情報を中ボタンクリックで貼り付けることができます。

いわぽんさんがリツイート
 中村剛(take-five)‏ @take___five  21時間21時間前 Hootlet
 その他
 「弁護士会の会長(副会長)をしていた弁護士に依頼している!」と相手方代理人に仰る本人がたまにいらっしゃいますが、弁護士会の会長(副会長)に相談しているというのが相手方弁護士に与える脅威がどれくらいかと言ったら、「ウチのママはPTA会長やってるんだぞ!」と言われるくらいの脅威です。
 ```
 
  ツイートが他のツイートのURLを含んでいると、次のような情報になります。これはツイートが提供するものなので、書式も常に変更される可能性のある情報です。
 
 ```
いわぽん‏ @yiwapon  5月3日 Hootlet
 その他
いわぽんさんが仙猫カリン@ラグビー1列目をリツイートしました
意地でも弁護士だけには費用を払いたくないという庶民感覚…

 ブラウザに普通にツイートをみていても表示されないのは、「いわぽんさんが仙猫カリン@ラグビー1列目をリツイートしました」という情報です。これは多少違和感のある表現ですが、岩田圭只弁護士の当該ツイートが、仙猫カリン@ラグビー1列目、というアカウントのURLを引用という意味です。

 パターンで違いがありますが、これらの情報を使って私はスクリーンショットのファイル名を決めています。ツイートの情報をベースにしているので、ツイートを探し出すときの手掛かりになることも期待しています。

 スクリーンショットの場合は、ファイル名に文字数の制限が大きいので、ツイートとして投稿する時に文字数の心配をすることはまずありません。特定するためのファイル名の命名に悩ましさを感じることは多々ありますが、後の取扱ややりやすくなります。

 いつの間にやら「いわぽん」というプロフィールの名前となっていた岩田圭只弁護士のTwitterアカウントですが、目を見張ったのはむしろアイコンの写真の方です。今回も偉人の銅像をモチーフにしたようですが、小馬鹿にしているとしか思えず、今回は鳩の糞のようなものも見えます。

 今回も弁護士脳の壮絶性の一つをご紹介できることができたとは思います。こういうのがいくらでも出てくるのが、弁護士脳の世界であって、ひときわ異彩を放つのが、ウンコがコンドームの袋を口に咥えた、うの字のアイコンのイラストです。

 時刻は22時45分です。また村松謙弁護士のタイムラインで気になるツイートを見つけたので、ご紹介しておきます。性犯罪の告訴に対する警察の対応を問題視しているようなツイートです。

T:kmuramatsu(弁護士 村松 謙):2017/05/12 22:22: https://twitter.com/kmuramatsu/status/863021620352368641 : 某先生のアレは、コレか。。。?>埼玉3歳女児死亡 「食事を週5回抜いた」「胸倉つかんで風呂場へ」(産経新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/SUcMSr3FTc @YahooNewsTopics

T:kmuramatsu(弁護士 村松 謙):2017/05/12 21:00: https://twitter.com/kmuramatsu/status/863000812284293121 : まぁ、これ、どの事件でも被害届、告訴もってくと、なかなかアレな方にあたることが。。。。

R:kmuramatsu(弁護士 村松 謙)>2017/05/12 20:58/2017/05/12 17:44> https://twitter.com/kmuramatsu/status/863000502933438464 > KazukoIto_Law (Kazuko Ito 伊藤和子)> https://twitter.com/KazukoIto_Law/status/862951686066667520 > ヤフーニュースをリリースしました。<改行>AV出演強要被害についての警察の対応はまだまだです。<改行>そのことを書きました。<改行>AV出演強要被害者に警察が衝撃の冷たい対応。「強姦で告訴?被害当日に警察に相談しましたか?」(伊藤和子) Y!ニュース https://t.co/ROxbCyhPNm

 アレやコレという言葉の使い方にも考えさせられるところのある村松謙弁護士のツイートです。「某先生のアレは、コレか。。。?>埼玉3歳女児死亡」の某先生というのは弁護士のことだと思われますが、誰なのか気になるところです。手掛かりはつかめませんでした。

 次の深澤諭史弁護士の3連リツイートも犯罪や冤罪について考えさせられるところがあるので、ご紹介しておきます。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 22:32> https://twitter.com/fukazawas/status/863025342541307904 > to7shi1ki7 (やまぐち としき)> https://twitter.com/to7shi1ki7/status/863024122644779008そもそも、犯罪の実行を未然に防ぐために、刑罰による身柄拘束を使うってありなの?ダメじゃね?<改行>俺はここが一番ダメなところだと思っているのだけど。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 22:33> https://twitter.com/fukazawas/status/863025293769842689 > LiarLawyer800 (嘘つき弁護士)> https://twitter.com/LiarLawyer800/status/863024412915716098 > むしろ痴漢事件でこそ価値ある映画監督なのに。 https://t.co/N8ZeWCof6g

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 11:53> https://twitter.com/fukazawas/status/863025136047235072 > s_w_s_m (しわすみ)> https://twitter.com/s_w_s_m/status/862863219311783936 > 命の危険も…痴漢疑われ“線路逃走”続発 その行為自体に犯罪リスク、鉄道会社「絶対やめて」 - ZAKZAK https://t.co/0NpfLJ35RM<改行>「物理的に実行不可能だけど被害者が言ってるから」で有罪にした判事、検事、警察のいる世界で逃げるなと言うのが無理な話だ。

<2017年05月12日(金) 23時00分29秒にTwitterAPIで取得したto7shi1ki7(やまぐち としき)のプロフィール情報>
弁護士@立川/67期/第二東京弁護士会/東京都日野市生まれ日野市育ち/日野六小/日野四中/国立高校/一橋大学法学部/千葉大学法科大学院/阪口正二郎ゼミ(憲法学)/一橋硬庭/憲法/人権/テニス/テトリス/UNITE!ひの

<2017年05月12日(金) 23時01分32秒にTwitterAPIで取得したLiarLawyer800(嘘つき弁護士)のプロフィール情報>
法律業界の片隅で生活してます。目立たずひっそりと暮らしていきたいです。不定期に仕事の愚痴と業界への不満を垂れ流します。 若干メンタル不安定。モットーは「最低限の努力で合格点を取る」。あと全力でモテたい。

 さきほど村松謙弁護士のタイムラインのリツイートとして見たのも気になるプロフィールの内容のものでした。アカウント自体は前からときどき見るもので、プロフィールも読んだことがあったように思いますが、今夜はひときわどうなのか考えました。

<2017年05月12日(金) 23時02分54秒にTwitterAPIで取得したutbngs(鬱弁㍊(うつべん))のプロフィール情報> 鬱を罹患している弁護士。テンション高め。㍊勢として、㍱を擁するSI帝国と日々死闘を繰り広げる。 ※このアカウントの書き込みは、当職が弁護士であることを除き(弁護士法74条1項参照)、フィクションです。登場する人物、団体、法的見解等は全て架空のもので、実在のものとは関係ありません。

 村松謙弁護士の告訴のツイートは、警察の対応に救いようのなさを感じさせるものでしたが、似たようなツイートは落合洋司弁護士(東京弁護士会)も以前よくやっていました。今夜は、リツイートかURLの引用として、落合洋司弁護士(東京弁護士会)の気になるツイートを目にしました。

 時刻は23時10分です。今夜は村松謙弁護士のタイムラインの更新が止まらないようです。明日は土曜日で休日なので、羽根をのばしているのかとも考えましたが、弁護士の仕事として他に考えたり、調べたりすることはないのかとも考えました。まったくよく見る光景ではあります。

T:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai):2017/05/12 18:14: https://twitter.com/yjochi/status/862959072173211648 : 警察が、捜査の端緒を明らかにしたくない場合、警察官が警察にやらせで電話して、こういう情報があって怪しいので調べてください、と匿名の一般人を装い、それが電話聴取書や報告書にされ、記録上、捜査の端緒とされた話を聞いたことがある。捜査の端緒や嫌疑も作れるということ。

 ”警察が、捜査の端緒を明らかにしたくない場合、警察官が警察にやらせで電話して、こういう情報があって怪しいので調べてください、と匿名の一般人を装い、”と言ったことが内容の落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートです。経歴が経歴だけに、信用性もあるのかと。

<2017年05月12日(金) 23時17分21秒にTwitterAPIで取得したyjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のプロフィール情報> 弁護士(東京弁護士会)。たまにコメンテーター。ダークツーリスト。昭和39年広島県生まれ。修道高校卒業まで海田町で育つ。昭和61年司法試験合格(司法修習41期)。平成元年検事任官。東京地検公安部等に勤務し平成12年退官。IT企業勤務を経て現在に至る。元東海大学法科大学院特任教授。ノーネクタイのほうの画像は東京新聞提供。

 プロフィールは159文字となっていました。これだとTwitterの投稿もできません。

 時刻は23時24分です。眠くなっているのですが、ニュースZEROの放送を待っています。昨夜、明日の予定としていた。相模原の死体遺棄事件の控訴審の報道をみるためです。母親とは別に埋められた幼児という事件であったと思います。寺か墓場に埋められたという記憶もあるのですが。

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 20:29: https://twitter.com/fukazawas/status/862993077484503040 : 某MLの某弁護士の某投稿をみている<改行>(・∀・)

 上記のツイートは、深澤諭史弁護士のタイムラインで見落としをしていたもののようです。先日もMLというのをどこかの弁護士で見たのですが、メーリングリストのことだと思います。今ではMLの登録案内を全く見ることがなくなって、ずいぶん経つと思いました。

 メーリングリストは、メールサーバを使って自分で作ったこともあるので、仕組みはわかっているつもりですが、内輪話をするにはとても向いていそうなツールです。Facebookも投稿範囲を指定すれば同じものかと思いますが、それでMLの利用が減ったのかもしれません。

 時刻は23時37分です。また深澤諭史弁護士のタイムラインに5件ほどの更新がありました。次はうち3件になるかと思います。法テラスや司法制度の現状について考えさせられるもので、弁護士らが強い不満をもって、被害者意識を持っていることもうかがえるものです。ずっと前から続いています。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/03 16:22> https://twitter.com/fukazawas/status/863035599766171648 > ekinan_lawyer (えきなんローヤー)> https://twitter.com/ekinan_lawyer/status/859669374432460800 > 法テラスのスタ弁の求人難、ねえ。合格者が増えたところで回復するような話ではないと思うわ。もっと他のところに原因があるのでは。<改行><改行>なお当職が絶対にお勧めしない就職先の一つが、法テラスのスタ弁。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 09:48> https://twitter.com/fukazawas/status/863035509538406400 > O59K2dPQH59QEJx (ピピピーッ)> https://twitter.com/O59K2dPQH59QEJx/status/862831887118548992 > 要するに、法テラスは、色々と因縁をつけて、我々から報酬をむしり取ろうとしているだけですよ。 https://t.co/r6N3MSNkRe

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 18:04> https://twitter.com/fukazawas/status/863035478357884928 > O59K2dPQH59QEJx (ピピピーッ)> https://twitter.com/O59K2dPQH59QEJx/status/862956517690974209 > 法テラス事件をどんどん減らしてるけど、ストレスからみるみる解放されていくのが分かる。<改行>もう少し早めに法テラスとグッバイすべきだったと後悔。

 23時41分です。テレビのニュースZEROでは、カラオケの動画投稿の違法性を認めた判決のことが取り上げられています。著作権法違反ということなので、小倉秀夫弁護士の専門分野にもなりそうですが、このような裁判のことは、他でも見かけていなかったように思います。

 井上拓という弁護士が、著作権法に詳しい弁護士としてコメントをしていましたが、音声だけのものでした。たぶん始めてみた弁護士名かと思いました。著作権法に詳しい弁護士、というような前置きがあったので、小倉秀夫弁護士や深澤諭史弁護士が出てくるのかとも一瞬考えました。

相模原女性遺棄、川崎市内で子供の歯を発見 不明の長男か  - 産経ニュース http://www.sankei.com/affairs/news/160802/afr1608020014-n1.html

 上記の記事によると、子供と思われる歯とオムツが見つかったのは川崎市内の畑、ということで、母親の遺体が見つかったのが相模原市内の墓地とのことでした。なぜ墓地で遺体が見つかったのか、経緯がよく理解できない事件報道でした。報道の時間も多い事件でした。

 時刻は0時02分となり日付が5月13日に変わっていました。昼からだと思いますが、弁護士のツイートやリツイートをみながら普段、感じたり、頭に浮かんだり、考えたりしていたことを、文字にして書き起こしていました。虚しい脱力感もともないますが、一つの記録に出来たことは達成感もあります。

 更新ではない小倉秀夫弁護士のタイムラインを開くと、次の2件のツイートが、最新のものとして目に飛び込んできました。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2017/05/12 23:07: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/863032809585221633

    えん罪でもさっさと死刑にしてしまえば誰も問題にしなくなるという考え方もあるんでしょうね。RT @apprmt1: 「死刑廃止を訴える『人権派』とやらは想像力が欠如したあほだと思います」

    「単に自分が犯罪を犯すイメージが明確に想像できてる犯罪予備軍なだけだろ」

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2017/05/12 23:05: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/863032416268500992

    死刑制度がある方が大金を積んでもらいやすいのでは?RT @suika009: 死刑廃止を訴えてる奴らは加害者の弁護して金を稼ぐ連中で、心情や命じゃなく金が大事なだけなんだよなあ

 「誰も問題にしなくなる」というのも「死刑制度がある方が大金を積んでもらいやすいのでは?」というのも、弁護士としての本音がかいまみえるような発言です。本人は別の何かを表現して伝えたかったのかもしれないですが、ひねりすぎて元に戻った本質という気がしました。

 本来、死刑や無期懲役になるような犯罪の被害にあえば、加害者によほど大きな資産でもない限り、補償というのはほとんどないはずです。犯罪被害者給付金というような制度が出来ていたはずですが、具体的な事件でどのような補償を受けたというニュースも見かけた憶えがありません。

 前に、能登高校の女子高生殺害事件のことで調べておきたいと考えたことを思い出しました。親が当然に賠償をすると考える人も地元にはいましたが、未成年者でもそれは難しいのではと思いました。以前、勉強をしていた時は、小学校の高学年でも難しいような話を見たような記憶があります。

殺人事件の遺族や重傷病を負った犯罪被害者らに国が支給する給付金の裁定額が、2016年度は390人に対して計8億8230万円だったことが11日、警察庁のまとめで分かった。前年度から1億円余り減り、ピークだった11年度(20億6500万円)の4割強となった。

 内訳は、遺族給付金が129人で平均486万円。重傷病給付金が164人で同21万円、障害給付金が97人で同227万円だった。申請から裁定までの平均期間は6.7カ月だった。

犯罪被害者給付金、昨年度8億8千万円 ピーク時の4割に  :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG11H25_11052017CC0000/

 ずいぶん具体的な数字、金額のデータがあるものだと思いながら読み進めたのですが、記事の配信と思われる時刻が「2017/5/11 10:23」となっているので驚きました。つい一昨日のニュースのようですが、こういう情報をテレビでいっさい見ることがないことに驚きました。

 共謀罪の反対や、森友学園問題でどれほど報道の時間を使っているのかと考えると、旗振り役の弁護士についても、どこをみて何を考えているのかと考えるとともに、役立たずの嘘くささが際立ってきます。

 遺族給付金はいいとこ500万円程度と考えていたのですが、「平均486万円」とあるのでほぼ当たっていたことになります。これは私の直感のようなものではなく、以前、それらしい試算を見ていたような記憶があってのことだと思います。大きな損害賠償の裁判をやれば弁護士費用で終わりそうです。

 小倉秀夫弁護士のいう「死刑制度がある方が大金を積んでもらいやすいのでは?」というのは、刑罰や不利益が大きいほど、身内の親戚を含めた必死の援助が期待できるので、関係者の狼狽による冷静な判断の欠如も相俟って、弁護士としての儲けが期待できるという目論見にしか思えません。

 弁護士の商売が彼らの期待ほど儲からなくなって不平不満が増大するのに比例して、過失による交通事故も、強姦などの性犯罪の刑罰も飛躍的な厳罰化が進んでいます。弁護士が活躍の場を求めるほどに、トラブルや理不尽な犯罪被害も増えているように思えてなりません。

 私が初めにそのことに気づき、考えるきっかけとなったのが光市母子殺害事件の刑事裁判で、それは少年時に鑑別所に入ったことや懲役4年の実刑判決を受けた経験にも裏打ちされたものでした。18歳や19歳の少年であることを想像しても、そこから一生刑務所暮らしという選択があるわけです。

 そんな選択は誰もしたくないし、自分の子供や身内にはさせたくないと思うのが当たり前だと思いますが、その選択をしてしまう危険性を高めているのが弁護士に他ならないと、安田好弘弁護士を見ていてそう思いました。それを支持したのもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)だと思いました。

 安田好弘弁護士を支持したといえば、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)は当然に反論をするでしょうが、あれこれ理屈をふりまわして、実質的な支持をしていると判断したのも、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログでのことでした。

 小倉秀夫弁護士ともなれば、相手が感情を害し反発を見越した次のツイートも過去に行っています。社会や人間性に向けた挑戦とも思えるものです。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2010/01/19 09:46: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/7925541640

    @keroring 新聞等の報道では、安田弁護士が「知恵をつけ」て本人の記憶に反した主張をなさしめたのだとするものはなかったはずですが。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2010/01/19 11:31: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/7929109742

    @keroring 安田弁護士を素人なりに評価することは法的には自由ですが、低く評価することを正当化するために虚偽の事実を摘示することは許されていません。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2010/01/24 04:30: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/8121082146

    @tawashimikan 安田弁護士が「刑反対の思想を広めるために裁判を利用してやりたい方題し」た事実はないはずですが、名誉毀損は犯罪だと知った上でそのような発言をされているのですか?

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2010/08/08 12:35: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/20599933399

    懲戒覚悟で「弁護人としても、被告人を一日も早く死刑に処すべきと思料します」と言わなかった以上バッシングを受けても仕方がないということですね。RT @hirono_hideki: 光市母子殺害事件の安田弁護士らの活動が、与えた影響も大きいという気がします。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2010/09/25 09:12: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/25451553084

    マスメディアが極悪人と断定した被告人の弁護は手抜きをしなければいけないということですね。自浄作用。RT @terzoterzo: それは難しいかなァ・・・。何せ、あの悪名高き安田好弘が未だ弁護士やってる位だし。日弁連の自浄作用の無さも民主党並に異常だからねェ・・・。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2012/03/14 15:56: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/179823257074139137

    なぜか褒められている。RT @hirono_hideki: かって新宿バス放火事件で意中の判決を得た安田好弘弁護士みたいです。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2017/02/14 18:56: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/831442018018562049

    相手方の言うがままに行動しないからいけないと言うことですかね。RT @pb0762000: こういうのや唐沢貴洋や小倉や安田みたいなのがいるから弁護士の権威ってのが失墜しているんですよ

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2012/02/21 21:13: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/171930635869491202

    根拠のない中傷だね。RT @Tube8Aniki: この安田好弘はじめ弁護士団のやつらはそんなことはどうでもよくて、自分たちの掲げる「死刑廃止」を実現するためにこの裁判を利用したんだよな

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2012/02/21 21:50: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/171939799312244737

    被告人を弁護すると社会の敵になるというのなら刑事裁判制度自体を廃止すべきではないかなあ。RT @aniotahosyu: 涙を流し庇った弁護士今枝仁、福田君を絶対に守ると嘯いた弁護士安田好弘、…社会の敵である連中を絶対に忘れてはならない!

 時刻は5月13日9時31分です。さきほど、小倉秀夫弁護士が警察に対してどのような考えを持ち、ツイートでどのような発言をしてきたかを確認と記録するため、次のまとめ記事を作成しました。私のいう記録というのは、社会的な検証を促すための公開という意味が強いものです。

REGEXP:”警察”/小倉秀夫弁護士(@Hideo_Ogura)のツイートの記録(2017年05月13日09時11分・230件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64727

 どの程度になるかはやってみないとわからないですが、ざっと目を通して、これはと思うものを解説とともにご紹介をしておきたいと思います。

(002/230) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2010-05-09 15:21:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/13653366851 TWEET: 加害者が匿名だと民事では解決できない。従って、名誉毀損については警察の知能犯課のキャパシティに処理量が依存することになるし、刑事罰のないプライバシー権侵害にはお手上げ。RT @guilinggao: つまりそれは手続き上の問題ですね。

 「警察の知能犯課のキャパシティに処理量が依存することになるし」と書いてあります。弁護士と警察の関係性の一面がうかがえるものですが、受任事件の処理量つまり売上や儲けが左右されるという考えなのでしょう。これも弁護士脳らしいものの見方、考え方かと思いました。

(003/230) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2010-06-21 21:31:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/16689806637 TWEET: 取調べの全面可視化を実現して、警察・検察に恣意的に逮捕され、無理矢理自白させられて無実の罪で刑罰を科せられない日本を実現することが、中国やシンガポールに対抗する日本の強みになると思うので、民主党は日和らずがんばってください。RT @fujisue: 海外に企業が、つまり雇用が逃げ

 小倉秀夫弁護士が取り調べの全面可視化に賛同するような発言をしていたというのも意外に感じましたが、2010年6月というずいぶん前のツイートではあるようです。まだ、民主党の政権時であったようにも考えられますが、日和見しないように、と期待しているようです。

 昨夜もテレビの報道番組で、共謀罪の成立を阻止するという民主党の映像を見ていて、いろいろと疑問に感じていました。誰のために目的化しているのかという疑問です。基本にあるのは、警察や権力への不信や不安なのだと思いますが、それを煽って悪用していると見えてなりません。

(004/230) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2010-08-20 09:22:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/21620300263 TWEET: 確かに、毎年修習生の一人が警察で被疑者扱いを受けて虚偽の自白調書を取られて実刑判決を受けて研修所から去っていくというシステムにすると、「ああ、冤罪ってこういうふうに作られるんだ」ということを他の修習生が実感できて良いのかもね。RT @bill212shoe: 警察でもお客様扱い

 修習生に勾留生活を体験させるべきという意見は、2ヶ月ほど前、野田隼人弁護士のツイートとして見たように思います。この勾留生活は大きな個人差がありますし、自殺というのもちょくちょく見かけるニュースです。そこまで精神的に追い詰められた状態ということでしょう。

 私自身、平成4年5月28日、金沢西警察署から金沢刑務所の拘置所に移送されたとき、独居房に入れられた時に同行した若い刑務官に、「叫び声をあげたいという衝動に駆られるかもしれないが、大声は絶対にあげないように」と冷ややかに言われた状況を、印象的に憶えています。

 その独居房に初めて入ったとき、房内にあったものと言えば、「所内生活の手引」という小冊子ぐらいで、手にとると表紙の裏面かどこかに、薄い文字で「困ったときの神頼み」と書いてあったのが、とても印象的でした。この経験も私の「泥棒神社」という発想につながっています。

 最近は勾留より前段階の逮捕、さらにはその前の引き渡しという段階の不信や危機感がクローズアップされている印象もあって、それが痴漢事件の線路内逃走に反映されているのだと思います。

 この痴漢を疑われたら逃げるのが得策というアドバイスは、初めに行列のできる法律相談所で有名な北村弁護士が提唱しているのを見たと思います。けっこう前のことで、少なくとも1年以上は前だったと思いますが、それが今年の3月に入ってから、逃走のニュースが立て続けになったという気がします。

 同じような現象は、過去に飲酒運転事故が社会問題になったときにも感じたことで、マスコミが集中的に調べて報道をするので、そのような見え方もしたという可能性もありそうです。同じ意味で報道が極端に乏しいと感じるには、弁護士による不祥事、事件です。

 あえて規模の小さい、悪質性も低い不祥事を弁護士は垂れ流しているのではないかと、勘ぐりたくもなりました。弁護士の不祥事として最も大きいのは、岡山弁護士会の9億円の横領事件と、福岡市の詐欺を含めた似たような事件で、どちらも懲役14年という判決を受けているはずです。

 過去に数千億円規模とかの詐欺事件では、それに近い量刑も見たような記憶があるような気もしますが、詐欺罪も法定刑の上限が懲役10年のはずで、併合罪であることは当然にせよ、懲役14年というのは他に見たことのない量刑です。

 昨年の告訴状でもご紹介をしたと思いますが、弁護士業界の体質を考える上で、もっとも重要な資料の一つと考えているので、いまいちど調べてご紹介をしておきたいと思います。

その後の調べで、2006年から2012年まで交通事故・医療過誤・遺産相続等の民事訴訟に伴う賠償金や刑事訴訟の保釈金について22件計9億円の横領をしていたことが判明し、業務上横領罪で追起訴された[2][3]。

2013年8月28日の岡山地裁の判決で「依頼人の信頼を根底から裏切り、依頼人の権利権益を実現すべき弁護士の職責に真っ向から反する行為で弁護士制度に対する信頼を揺るがすもので、強い非難に値する」「被害額も類例の乏しい莫大なものであり、被害者の多くは交通事故の遺族や重度の後遺障害を負った人々。

その状況を知りながら生活に不可欠な賠償金、保険金を横領し、さらなる窮地に追い込んだ」として被告人に懲役14年(求刑懲役15年)が言い渡された

岡山弁護士巨額横領事件 - Wikipedia http://bit.ly/1NNiJcy

 「岡山弁護士会」というGoogle検索で、それらしいものが出てきたのは上記のWikipediaだけでした。横領をつければ結果は変わりますが、個人ブログ以外のニュース記事のようなものは見当たらず、検索オプションの「ニュース」をクリックしても、無関係な事件ばかりが出てきます。

高橋浩文元弁護士(福岡)懲役14年の判決・巨額詐欺事件 ( 事件 ) - 弁護士自治を考える会 - Yahoo!ブログ https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/33737711.html

 福岡の弁護士の事件となると、知っている情報でも調べだすのに岡山の弁護士の事件とは違った難しさを感じましたが、被害額の規模が、数年前から小さくなったという印象を受けます。どちらにも共通したのは、弁護士会監督責任が問われたことです。岡山は被害者の数も多い事件でした。

(006/230) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2011-07-28 17:02:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/96490629105856513 TWEET: 優秀な人材が弁護士になるのを断念すると警察関係者がうれしいでしょうね。RT @Tuba56: じゃあ修習は講習費貸与制でいいですね RT @chokudai2002: 法律扶助額も、同じく。

 小倉秀夫弁護士のツイートを「優秀」をキーワードに検索しても、興味深い情報がぞろぞろと出てくると思います。自身のことも優秀だと思っているのでしょうが、経歴や実績をみても小倉秀夫弁護士が優秀な法律の専門家であることに、疑いを差し挟む余地はありません。

 しかし、今回問題にしなければならないのは、その優秀さをはるかに上回る、有害性と危険性です。人の人生や生活に悪影響を及ぼす意味での有害性と危険性であって、これを除去するには刑事罰をもって臨むほかはないと判断するに至ったのです。

 本来、警察というのも市民の安全や安心を守る立場として活動をしているはずです。冤罪や不当逮捕ということで、逆に有害で危険や邪悪な存在として印象づけてきたのも、弁護士脳による世界観であって、それが警察との関係性や信頼感を大きく損ね、問題をこじらせ長期化させてきたと考えています。

 警察や検察に対する不信や批判を大きく社会に浸透させたのは、郷原信郎弁護士のような検察官出身の弁護士、ヤメ検とも呼ばれるものですが、それに対して小倉秀夫弁護士は、批判的な立場を見せており、ヤメ検以外の一般的な弁護士のことを独自の言葉で表現し区別していました。

REGEXP:”生粋”/小倉秀夫弁護士(@Hideo_Ogura)のツイートの記録(2017年05月13日10時52分・11件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64745

 これも、「生粋」をキーワードにまとめ記事を作成しました。

(01/11) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2013-10-16 23:34:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/390485784681144320 TWEET: いえ。実際同期で集まると、そんなものですよ。RT @motoken_tw: 小倉弁護士もレッテル貼りがお好きなようで。RT @Hideo_Ogura: ヤメ検弁護士に最も批判的なのは、刑事弁護を熱心にやっている生粋の弁護士ですね。

(02/11) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2013-10-17 01:05:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/390508727909875712 TWEET: ヤメ検さんって、いわばレッテルを貼られることで、生粋系よりも高い報酬を得てきたんじゃないかな。

(05/11) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2014-05-22 01:18:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/469150350931263490 TWEET: 刑事弁護を真面目にやっている生粋系の弁護士の方が、私のような企業法務系より、よほどヤメ検に対して怒っているよね。

(06/11) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2015-01-05 22:18:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/552091838568361984 TWEET: この辺の感覚の違いって、平成の司法改革においても顕著でしたね。生粋の研究者の方々は、自分たちが倫理のみ旗を振りかざせば、若者たちが喜んで成仏すると思っていたわけで。

(07/11) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2015-07-30 12:20:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/626593294525403136 TWEET: 生粋の弁護士がベストの弁護活動をしても無実の被告人が無罪とならないシステムって、検察庁幹部との人的なつながりを期待させて高い報酬で刑事弁護を引き受ける人たちには利益になるから、なかなか改革が進みませんね。

(11/11) TW Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時: 2017-05-08 04:00:00 +0900 URL: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/861294796211601408 TWEET: だから、在日朝鮮人の少女を生粋の日本人がどうしようと、弁護士どもは黙ってみていろと?RT @edgeofstreet918: .その要求が過剰だとなった場合に、マジョリティが自力救済権の発動をした場合には最早、取り返しがつかなくなります。其れを懸念しているからこそ言うのですよ。

 趣旨違いの最後のツイートに「在日朝鮮人の少女」という言葉が出てきました。これを機会に、方向転換の舵取りをしたいと思います。急転換になりますが、エントリーのタイトルにある「観音寺橋」に関わるテーマにステージを移行します。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「観音寺」の検索結果 - Twilog http://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E8%A6%B3%E9%9F%B3%E5%AF%BA&ao=a

 やはりあるはずと思っていたデータがありませんでした。意外に少ないヒット数でもあり、「観音寺」をキーワードに含むツイートは5件でした。

 Twilogを使った検索方法のご紹介にもなると思うのですが、廣野秀樹(@hirono_hideki)のアカウントでは見つけることが出来なかった情報を、非常上告-最高検察庁御中_ツイッター(@s_hirono)のTwilogで見つけ出すことが出来ました。

▶TW s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2017-02-14 12:04 URL: https://twitter.com/s_hirono/status/831338314946863105 TWEET: 2017-02-14-120427観音寺 - Google 検索.jpg https://t.co/ywwu9Bz8yj

 上記のツイートに添付されたスクリーンショットのファイル名で、2月14日のことであったことを突き止めることができました。やれやれと安堵しました。当日の午前中だったと記憶していますが、ふと思うことから、観音寺の検索に取り掛かったのです。

 時刻は11時53分です。昨日の朝、アジをあげたお返しにタケノコをもらったので、それで筍ご飯を作るつもりなのですが、自分で筍ご飯を作るというのも初めてです。筍は余り美味しいと思う食べ物ではないので、自分で買ったということも今までありません。

REGEXP:”痴漢.*示談”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年05月13日11時51分・10件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64749

 さきほど村松謙弁護士のタイムラインで最新のものとして、気になるリツイートを見つけたので、上記のまとめを作成しました。元のツイートは次になります。

(10/10) TW luckymangan(リーチ一発ツモ裏1) 日時: 2017-05-13 11:24:00 +0900 URL: https://twitter.com/luckymangan/status/863218433118191617 TWEET: 痴漢の示談金「目安」は300万の6分の1程度だし、痴漢単独で3ヶ月勾留されねえよとか、突っ込みどころ満載。こういう非専門家のデマを信じて、不合理な行動が蔓延るって悪循環だな。 https://t.co/RGC7zcs9wj

 痴漢の示談金の相場は50万円ということなのでしょう。痴漢の場合、職場を解雇になるリスクが高いとも聞くので、そちらの方が大きいのだと思いますが、危険をおかして線路を逃走したり、自殺までするというのが、人の人生を考える上でも、周囲の人の影響を考えても大きな参考になります。

 私の場合は、平成4年の事件で、はるかに処罰の重い準強姦と傷害罪の併合罪で、傷害の程度というのは、被害者安藤文さんが意識不明の重体で植物人間になる可能性が高いという状況下で、求刑が懲役4年で、判決も同じという、現在の相場に照らせば、考えられない軽さだと思います。

 当時は、傷害致死と言っても懲役2年半ぐらいが相場であったとも思います。福井刑務所のなかで、そのような量刑を受けたという受刑者も見てきましたし、殺人で懲役4年という人もいました。金沢西警察署にいるとき、ニュースを見た片町の傷害致死事件も懲役2年半ぐらいでした。

 看守の人の机が、私の収容房の前にあって、私がトラックに乗せていたこともあるような小型のテレビを机に置き、私は房内から立ったままそのテレビを見たり、看守と雑談することもあったのですが、その傷害致死のニュースが流れると、放送が終わる直前に電源を切っていました。

 私は平成4年4月1日の夜から、5月28日の昼頃まで、その金沢西警察署の留置場にいたことになりますが、初めの一月ぐらいはずっと一人でした。そのあと入ったのも暴走族の少年一人と、万引きで執行猶予中の再犯という年配のおばさんだけでした。

 警察官なのでやたらと神経質過ぎると思うこともありましたが、わりと和気あいあいと話をすることもありました。その小型のテレビでは、他に記憶に残っているニュースとして、歌手の尾崎豊の死亡のニュースがありました。ミステリアス性のある最後でもあったと思います。

 尾崎豊はカリスマ性のある若者に向けたメッセージ性の高い歌手とは聞いていましたが、死亡する数年前に薬物事件の問題があって、それを週刊誌で見たという印象の方が個人的には強いものでした。自分で唄を聴くようなこともなかったと思います。

 テレビで見るような歌手でもなかったと思うので、曲を耳にするのはもっぱらラジオだったとは思います。トラック運転手という職業柄、ラジオ放送を聴くことはけっこうありましたが、長距離の仕事など、途中で聴こえなくなって頭に来ることもあったので、高速道路では余りつけなかったかと。

 時刻は12時49分です。筍ご飯の炊飯器にスイッチを入れ、安物の沢庵をまな板で切って、そらから洗い物を済ませて、ちょっと前にパソコンの前に戻ったところでした。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインを、まず更新すると次のツイートが最上部に表示されました。

 「ど素人」や「素人さん」というのは、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートで、ずっと前からたびたび見かけてきた表現です。まったく変わりはないと再確認しました。プロという言葉も同時に使うことが多いですが、プロの責任を少しでも自覚してもらいたいものです。

REGEXP:”尾崎豊”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年05月13日13時02分・23件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64785

 初めにデータベースで検索コマンドを実行すると3件しかなかったので、小倉秀夫弁護士、ローカスこと実質実名弁護士、刑裁サイ太のアカウントをTwitter検索して、そこで見つけたものをデータベースに追加しました。深澤諭史弁護士は該当がなかったです。

 尾崎豊の兄弟が、尾崎豊の死後に弁護士になったような話は、拘置所にいる時に週刊誌で読んだのですが、裁判所の書記官をしていたという話もあったように思います。同じ頃には、尾崎豊の死に不審死と決めつけたように、妻に疑惑を向ける週刊誌の記事があったことも印象的な記憶です。

 ローカスこと実質実名弁護士が80年代生まれと自称するのも意外な発見でした、そこには四畳半フォークという言葉が使われていました。そこで真っ先にイメージするのが、かぐや姫というフォークソングのグループです。私が中学生の頃にも人気でしたが、一昔前が全盛期だったとも思います。

 中学生の頃、被告訴人KYNの家でギターを弾きながらかぐや姫吉田拓郎の曲をよく聴いていたことも思い出します。彼の部屋というのは、坂の下の方になる離れの古い家の二階で、教科書の銀閣寺の建物を思い起こさせるお堂のような建物でした。ここにも私の発想の原点がありそうです。

 長渕剛中島みゆき松山千春がリアルタイムな実力派歌手として台頭してきたもの、ちょうどその頃だったと記憶しています。長渕剛は巡礼歌や順子という曲のヒットで、その後の路線やイメージとはかけ離れたものでもありました。

 平成4年4月の事件を起こす前は、長距離トラックで、長渕剛の「シャボン玉」という曲をよく聴いた憶えがあり、アルバムのカセットテープでしたが、その当時に自分の状況にぴったりくる歌詞の曲だと思い、歌の歌詞を聴いて、そんなことを思ったのは、あまりないことです。

 そういえば、長渕剛もここ最近では、名前も姿も見かけなくなって久しいと思いました。最近になってご活躍を知ったのは、女性歌手の倉木麻衣です。

 彼女のことは、平成13年になると思いますが、金沢刑務所で受刑中に、ラジオ放送でデビュー曲をよく耳にすることがあり、英語の歌詞だったと思いますが、「おつむ」と聞こえる部分があって、そのことがなぜかとても気になっていました。

 私が倉木麻衣の曲を聴くようになったのは、金沢刑務所を出所後で、羽咋市で生活をするようになってからだったと思います。きっかけは他にもあったのだと思いますが、金沢刑務所で聴いたデビュー曲のことがまず頭に残っていました。

倉木麻衣Secret of my heart」 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=u0-iM590YYA

 歌手倉木麻衣としては、2作目か3作目の曲ということになっていたように記憶していますが、上記の「Secret of my heart」という曲が、当時の自分の状況にとてもマッチしていて、なにか宗教的な縁、出会いのようなものを感じました。子どもに向けた思いとしても。

倉木麻衣 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%89%E6%9C%A8%E9%BA%BB%E8%A1%A3

 上記のページで確認をすると、倉木麻衣は1982年10月生まれの34歳となっていました。最近もまだ未婚という情報はみていますが、確認のために見たのは冒頭の部分だけです。私の長男は1986年の6月生まれなので、年の差は4つということになります。

 倉木麻衣の曲を聴くようになってから、調和61年6月生まれの長男と昭和63年1月生まれの次男の兄弟の、現在の生活ぶりについて、思いを馳せ、想像し、重ねて考えることもありました。男女という差はありますが、同世代の友人関係を含めて、考えることがありました。

 小倉秀夫弁護士は昭和43年生まれという情報をみた憶えがあります。生まれた月までは記憶に残っていないですが、私の前妻も同じ昭和43年の10月3日生まれで、年の差の価値観の違いも感じつつ一緒に数年間の生活をしただけに、そこから考えさせられることもありました。

 小倉秀夫弁護士に「君」と呼ばれた時は、心底腹が立ち、その旨の返信も即座に行ったと思います。年下のことも比較的無頓着な性格であったので、自分でも不思議に感じたのですが、心底の怒りが込み上げました。

 そういう意味でも、最近になって、気になるツイートを見かけています。あまりご紹介していない弁護士だと思いますが、ツイートの探し出して、次にご紹介をしておきたいと思います。弁護士としての矜持なのかも理解は出来ませんが、私としては弁護士脳としての危険性に着目をしてしまいます。

Diginnos-PC:~/git/tweet-log_2015/2017_法務検察当局宛て注目参考資料弁護士のリスト化ツイート
[1720]  % grep デコスケ ./*.txt
./lawyerhotaro_201602061938-201705121058.txt:▶RT lawyerhotaro(ほうたろう〔オルタ〕)|decosukedon(デコスケ) 日時:2016-11-22 21:46/2016-11-22 18:50 URL: https://twitter.com/lawyerhotaro/status/801044184475893761 https://twitter.com/decosukedon/status/800999841450967040 TWEET: いい夫婦の日、25歳卯月 https://t.co/Wzmb265Vmu  

 上記は、まったく期待はずれに終わった検索結果です。弁護士脳の記録としてのテキストデータを対象にした検索です。キーワードを「デコ」だけに変更すると、「デコまん」なるものがやたらと沢山集まってきました、これも偶然ですが、興味深い弁護士脳の現象です。

 最終的に「 % wp |grep ろよ」というコマンド操作で、ようやく目的とした情報を見つけ出すことが出来ました。「デコ助」が正解だったようです。カタカナや漢字、平仮名に少しでも違いがあれば、探し出せないのがパソコンの検索だと、改めて痛感する機会となりました。

渡辺輝人さんのツイート: “「先生付けろよデコ助野郎!」” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64009

 もう10年ぐらいあるいは遥かに超える以前のことであったと思いますが、弁護士というのは同業者の間で、先生をつけて呼び合う、珍しい職業だという話をネットで見たことがありました。今では個人的な意見の一つとしか思いませんが、書籍を情報源にしていた頃の名残りとして強い印象に残っています。

 この渡辺輝人という実名弁護士アカウントも、私がツイートを2010年4月に初めて間もない頃から見ていたという印象があるのですが、結構長い間、プロフィールのアイコンというのは、エジプトの古代文明の壁画にある人物像のようなイラストでした。

 それがいつの間にか顔写真に変わっていましたが、客観的に見てずいぶんと聡明に見える顔立ちだと感心しながら見ていました。ツイートの内容は、ブラック企業だの労働法だというようなものが多いという印象で、森友学園問題でも、それを大事に扱うべきというツイートをよく見た印象があります。

“森友” from:nabeteru1Q78 - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=%22%E6%A3%AE%E5%8F%8B%22%20from%3Anabeteru1Q78&src=typd&lang=ja

 想像を超えて、数多くのツイートの数があり、検索のタイムラインの読み込みが止まりません。最近は使っていないコマンド操作で、一括してデータベースに記録し、それをまとめ記事にするという作業をやっておきたいと思います。どれぐらいの数になるのかも見ものです。

 時刻は14時26分です。炊飯器の筍ご飯が炊きあがり、いい味に仕上がっていると思ったのですが、炊飯の水の量が少なすぎてご飯が固くなりすぎていると思いました。水を追加して、再加熱のボタンを押したのですが、炊飯器の反応がありません。釜の温度が高すぎるという判断かと思われます。

 仕方がないので、炊飯器の筍ご飯を陶器の茶碗に入れ直し、それを電子レンジで2分間加熱をしました。多少味が落ちたようにも感じましたが、ご飯の固さが解消され、なんとか食べられる感じになりました。めでたしです。

REGEXP:”森友(学園)?”/渡辺輝人(@nabeteru1Q78)のツイートの記録(2017年05月13日15時18分・139件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64817

 コマンドの使い方で、すっかり忘れていたことがあったのですが、多少余計な事件が掛かったものの、予定通りのまとめ記事を作成することが出来ました。弁護士脳の記録として、晴れやかに満足の出来る成果です。

 個別のツイートに対応させたブログ記事としても作成と記録をしています。

渡辺輝人さんのツイート: “個人的には、安倍首相と森友学園理事長の関係は「後醍醐天皇楠木正成の関係」なんじゃないだろうか、と思っている。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64787

渡辺輝人さんのツイート: “よーし、お父さん、朝日新聞の大阪本社が走力を発揮して、森友学園問題で金星を挙げたら、朝日新聞を購読しちゃうぞ-。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64789

渡辺輝人さんのツイート: “面白いな。でも、私が森友学園の顧問弁護士なら、こういう対応する可能性あるよ。知らない間に勝手に国が便宜を図ってくれたことにしないと、お縄頂戴する可能性があるからだ。 / “森友学園問題 審議前に貸し付け内諾/籠池氏と大阪府私学課…” https://t.co/mEpSHrSyhU” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64791

渡辺輝人さんのツイート: “郷原弁護士参入! / “森友学園問題 「錯誤」登記をめぐる謎 | 郷原信郎が斬る” https://t.co/2n2Wl1hGzr” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64793

渡辺輝人さんのツイート: “ついに「アッキード事件」という言葉をぶっ込む日刊ゲンダイはてな民の勝利である(笑) / “窮地の安倍政権 森友学園疑惑は理事長“口封じ”で幕引きか | 日刊ゲンダイDIGITAL” https://t.co/nGYFIlvy7p” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64795

渡辺輝人さんのツイート: “我が国の総理大臣は、本当にどうかしている。マスコミの前で園児を「犬臭い」と罵るレベルの御仁が財務省の官僚の「一枚上手」な訳はない。 / “「森友、財務省より上手」=安倍首相、予算委理事との懇談で (時事通信) - Yahoo!ニ…” https://t.co/oftZ0gvPZW” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64797

渡辺輝人さんのツイート: “森友学園でこのブログのエントリは必見と思います。そんなにごみが埋まっている事情は見当たらない、ということを、航空写真を経年で見比べて指摘しています。これをブログで分かりやすく表示するのは本当に大変だったと思います。 https://t.co/Xevzl0A4A4” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64799

渡辺輝人さんのツイート: “気合い入れて書いてるな。 / 他3コメント https://t.co/pXq2d7n0Vq “もう止まらない 森友学園大疑獄が安倍政権を吹っ飛ばす | 日刊ゲンダイDIGITAL” https://t.co/JTzjAk4cec” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64801

渡辺輝人さんのツイート: “「捨てるわけがない」という実感は、普段、官僚や役所と関わりのある人なら、皆が思うことだろう。 / “木村草太の憲法の新手(51)森友学園と文書管理 疑問残る交渉記録の破棄 | タイムス×クロス 木村草太の憲法の新手 | 沖縄タイ…” https://t.co/FjZ7vJDW1t” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64803

渡辺輝人さんのツイート: “私は、この動画を見て、籠池氏は決して愚鈍な人間ではない、ということは確信した。 / 他2コメント https://t.co/REdxrzGrSA “【森友学園】籠池理事長がYouTubeで猛反論 安倍首相へも恨み節” https://t.co/vJEGweIe7w” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64805

渡辺輝人さんのツイート: “ノイホイさん、凄すぎるww 今見るヒマないが、後で!!誰か文字起こししてたもれ。 / “【森友学園問題】籠池泰典氏 緊急独占インタビュー! あの会見で語れなかったこと | ハーバービジネスオンライン” https://t.co/UPyGwpGlsS” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64807

渡辺輝人さんのツイート: “偽証罪の立証がどれくらい難しいかというと稲田防衛大臣が散々「森友学園とは関係ない」みたいなことを証言した後、事実が異なり、訴訟に出てたことが判明しても「記憶に従って答弁した(キリッ」と開きなおれば偽証罪にならないくらい難しい。というか稲田答弁は問われてもいな偽証罪を意識している。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64809

渡辺輝人さんのツイート: “酒井弁護士は、豊中市チョンボ、みたいな話もしてたな。 / “【森友学園問題】籠池泰典前理事長を立花孝志氏がインタビュー ゴミの確認はせず|ニフティニュース” https://t.co/lhl6M8jsJv” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64811

渡辺輝人さんのツイート: “森友学園問題。野党が国会質問し、資料開示を求め、証人喚問を要求しても、安倍政権が「資料は破棄した」「ある資料も出さない」「回答は差し控える」「喚問はやらない」を続けるのが「政治の安定」であれば、確かに今の政治は安定している。しかしそれをいうなら北朝鮮の政治も安定してるだろう。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64813

渡辺輝人さんのツイート: “森友学園関係の刑事告発は、相手とタイミングを考えないといけないのはその通りだが、「国会会期中は」とか、形式的な縛りを掛ける必要はないだろう。そして、打ち上げ花火式の告発は意味がなく、東電幹部を強制起訴に持ち込んだのと同様の「告発団」を作って世論で検察を追い込む必要がある。” https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64815

 時刻は21時23分です。中断してテレビを見ていて、夕食もまだ食べていないのですが、村松謙弁護士のタイムラインで、次のリツイートとそれに反応したと思われるツイートを発見しました。これは弁護士脳の世界を探求する上での、大発見だと思いました。

T:kmuramatsu(弁護士 村松 謙):2017/05/13 19:36: https://twitter.com/kmuramatsu/status/863342163387482112 : 頸椎捻挫するほど同意

R:kmuramatsu(弁護士 村松 謙)>2017/05/13 19:36/2017/05/13 11:40> https://twitter.com/kmuramatsu/status/863342083079262208 > luckymangan (リーチ一発ツモ裏1)> https://twitter.com/luckymangan/status/863222394567049216 > 普段は、「弁護士なんて犯罪者の味方だ」と叩くのに、痴漢冤罪に限っては、「弁護士は見ず知らずの人に対しても、無料で即時に仕事しろ」と言われても対応できないよ… 対応して欲しいなら、「犯罪者の味方」する制度に、立法と予算の裏付けを置いてもらうしかない。

 思わず、アドベンチャーワールドという言葉が頭に浮かんできたほどの、衝撃を伴った大発見です。

 確認のため調べることもしませんが、アドベンチャーというのは冒険者というような意味だったと思います。冒険者としての弁護士脳の世界の探求、と言ったものをイメージしました。ゲームの世界です。

 私自身、プレステ2は持っていてその頃はゲームをしていたのですが、6年ほど前には故障で使えなくなり、あるいはテレビを地デジに変えたので使えなくなってしまい、それ依頼ゲームはしたことがありません。ゲームらしいもは、アメーバピグのピグライフを毎日やっているぐらいです。

 今日は、夕方にしばらくウトウトとして、まだ明るいと思いながらテレビを見ると、テレビに時刻表示させている時間が17時59分でした。そのあと始まったのがアニメの名探偵コナンで、すぐに録画を始めました。倉木麻衣の曲をテーマ曲として期待したからです。

 名探偵コナンのオープニングのテーマ曲は、倉木麻衣とは違ったもので男性の声の曲に聴こえました。少ししてチャンネルを変えたのが、報道特集という番組で、韓国の慰安婦像の問題などを取り上げていました。これもこのエントリーで、大きなポイントの一つです。

 19時の前後に出かけ、バイクで霧雨にも近い小雨の降る中、Aコープ能都店に買い物に行ってきました。惣菜のコーナーは全滅状態で、珍しく冷凍物も何もない状態になっていました。普段とは違うと思ったのですが、明日は定休日だとあとで分かりました。日曜日ですが不定期の定休日だと思います。

 時刻は21時45分です。ちょうどAコープ能都店で買ってきた干物を焼き始めにしてきました。298円が半額になっていたホッケの干物で、見たことがないぐらい小さいサイズの3匹入りとなっていました。ホッケを食べるものずいぶん久しぶりですが、なぜか気になった選択です。

 その場の気分で、テレビもつけたまま買い物に出かけてのですが、戻ってから見たのは次の番組です。

投稿者:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2017-05-13 20:26 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/863354743095275521 外国人料理関係者70人に聞き取り調査!「世界の料理人が驚いた!日本の旬野菜ベスト10~春編~」日本ならでは、春の旬野菜の美味しさを支える職人技&工夫が続々!! https://t.co/QB2gbk4qoq

投稿者:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2017-05-13 20:25 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/863354623779844096 世界が驚いたニッポン!スゴ~イデスネ!!視察団 2時間スペシャル 2017年5月13日(土) 18時56分~20時54分 の放送内容 https://t.co/84wZ7aEXyU

 深澤諭史弁護士が軽蔑心をあらわにすることもある番組ですが、ためになる情報の多い番組なので見ることが多いです。今回は春野菜が特集でしたが、いろいろと発見の多い内容でした。タケノコも4位だったと思いますが、見ていて長年の謎を一つ解くことが出来ました。

 金沢市場輸送の長距離トラックの仕事では、多くはなかったですが、九州の福岡県や熊本県からタケノコを運ぶことがありました。それは箱入りの筍で、時期も金沢よりはだいぶん早かったと思います。同じように時期が早いのはほぼ同じ産地で、スイカも同じでした。

 金沢での筍の出荷時期は、5月の連休をまたいで半月から長くて20日間ぐらいだったように思います。午後に中央市場で競りがあり、それから大勢でタケノコをトラックに積み込んで出発をしていましたが、プラスチックの籠に入れた筍で、それに大量の氷をかけて運んでいました。

 タケノコはガスが出るとも聞いており、延着して翌朝の競りにかからないと完全にダメになってしまうので、鮮魚よりやっかいだと聞いていました。そのタケノコの仕事が終わる頃に始まるのが、金沢港でのスルメイカの仕事でした。石川県でまとまった鮮魚の仕事はその時期のそれだけでした。

 タケノコの仕事は、東京の市場と、新潟県の市場、それと庄内、山形、仙台という東北の市場も決まった行き先となっていました。庄内の市場というのは、国道7号線沿いで、ちょうど鶴岡市酒田市の境にありました。酒田の魚市場には、スルメイカを運ぶことが多かったです。

 石川県というのは青果物の出荷量も少なく、県外に運ぶと言えば、タケノコとスイカぐらい。大根を運ぶようなこともまれにはあったかもしれません。スイカの産地は羽咋市の近郊が多かったです。スルメイカのあとの夏の時期の仕事だったと思いますが、そう多い仕事でもなかったと思います。

 何度か書いていると思いますが、私は平成14年の11月の25日ころから平成21年3月15日まで、羽咋市のアパートに生活をしていました。派遣会社の寮で同居を前提とされていましたが、同居をさせられたことは一度もなく、それでいて家賃の負担は半人分となっていたので、助かりました。

 光熱費の援助というのも多かったと思います。クーラーの使用も極端に控えていたので、光熱費の負担というのはほとんどなかったかもしれません。風通しもよく割と快適なアパートでしたが、その分、心にすきま風が吹くようなこともあり、孤独を感じるというか独居房よりつらく感じることがありました。

 国道沿いのアパートで、宇出津の方から来ると、羽咋市内の手前になる場所で、その手前に昔は海浜道路と呼ばれることの多かった能登有料道路の柳田インターがありました。その辺りは免許取りたての昭和58年ころもよく通っていた道路です。

 羽咋市の生活では、あまり魚を食べた記憶がないです。年に数回、スーパーで買ってきて食べたのがホッケの干物でした。それが好きだったということもなかったです。まず、羽咋市で生活を始めた頃、スーパーでアジフライを買ってきて食べ、それがとても不味かったことが大きいです。

 たまたま鮮度の悪いものを口にしてしまったのかもしれません。スーパーの惣菜と言えば、鮮魚コーナーで売れ残った魚を使うというのは、常識のように聞いたことがありました。それにとどまらず、羽咋市の長い生活で、魚をほとんど食べなくなったのは、実に大きな影響だったと思います。

 お魚のアジに関しては余り好きな魚ではありませんでした。アジにはゼイゴと呼ばれる小骨のような模様があって、それが原始時代の生物を連想させるイメージがあって、違和感というか抵抗感が当時はあったのです。

 時刻は23時20分です。そう言えばと思いだしたところですが、Aコープ能都店に買い物に出かける直前であったか、テレビで見たのは神奈川県三浦市という春キャベツの大きな畑の風景でした。遠い先まで、能登半島にも似た田舎の風景にしか見えませんでした。畑のスケールは違いますが。

 そういうことが頭に浮かんだのも、神奈川県小田原市で弁護士をしているという村松謙弁護士のことを考えていたからです。同じ神奈川県の可能性が高い弁護士には、匿名ですが、うの字がいます。以前は、Twitterのアカウント名にローマ字で横浜を含めていたからです。

 うの字のタイムラインというのも、このところほとんど開いたことがないですが、昨日か一昨日にも気になるツイートのリツイートを見ました。深澤諭史弁護士のタイムラインであったように思うのですが、それも記憶違いのないようなしっかりした記録が必要だと思いました。

 昨夜も掲載してご紹介していたかもしれないと思ったのですが、再掲の意義も十分あると思うので、一連の深澤諭史弁護士のタイムラインのツイートを次にご紹介します。タイムラインを遡るのにもけっこう手間がかかりました。画面のスクロールだけのものですが、馬鹿にはならないです。

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 12:41: https://twitter.com/fukazawas/status/862875369791119360 : >RT<改行>なんというたかい御見識であろうか<改行>(・∀・)

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 12:16> https://twitter.com/fukazawas/status/862875275809366016 > Ponkom (日本のリベラル)> https://twitter.com/Ponkom/status/862869052334592001 > 東大出の若い女性が痴漢冤罪で逃走→死亡しない限り、痴漢捜査も疑わしきを罰し続けるんじゃないでしょうか。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 12:17> https://twitter.com/fukazawas/status/862875264648216577 > un_co_the2nd (うの字)> https://twitter.com/un_co_the2nd/status/862869361693933568 > 無料相談渡り歩いてる人ってよく出会うけど、その中にそれまでに得た回答を正確に理解してた人はいない。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 12:14> https://twitter.com/fukazawas/status/862875251826245632 > un_co_the2nd (うの字)> https://twitter.com/un_co_the2nd/status/862868452519796737 > 「へー(会長とかやってると忙しいから起案とか全部イソだな)」

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:41/2017/05/12 00:49> https://twitter.com/fukazawas/status/862875240086380544 > takefive (中村剛(take-five))> https://twitter.com/takefive/status/862696201145114624 > 「弁護士会の会長(副会長)をしていた弁護士に依頼している!」と相手方代理人に仰る本人がたまにいらっしゃいますが、弁護士会の会長(副会長)に相談しているというのが相手方弁護士に与える脅威がどれくらいかと言ったら、「ウチのママはPTA会長やってるんだぞ!」と言われるくらいの脅威です。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:09/2017/05/12 12:09> https://twitter.com/fukazawas/status/862867368128663553 > un_co_the2nd (うの字)> https://twitter.com/un_co_the2nd/status/862867280958337025 > 20日勾留されたら、そりゃ仕事も失うしお先真っ暗にもなるわ。命がけで逃げ出すのも止むを得ない。痴漢行為やったかやってないかの問題じゃない。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 12:09/2017/05/12 12:06> https://twitter.com/fukazawas/status/862867356002918400 > TrainAccident (鉄道事故関連ニュース)> https://twitter.com/TrainAccident/status/862866545399037952 > “痴漢”訴えられ逃走後に転落死 - NHK首都圏 https://t.co/GfGW9QCmos (05/12 11:56) … #東北線 の車内で“痴漢行為をした”として女性に訴えられ電車から降ろされた男性が、駅の構内から逃走しました。男性はこの直後、近…

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 11:22: https://twitter.com/fukazawas/status/862855346729009152 : おお。今月末は,ローの同窓会か。<改行>楽しみ(・∀・)v<改行>著書の宣伝しまくるか(うざ

T:fukazawas(深澤諭史):2017/05/12 11:19: https://twitter.com/fukazawas/status/862854831932715008https://t.co/pvAd1r4sZL<改行>そうそう。きっちり計算するとたかくなっちゃうんですよね・・。<改行>サービスが広範に及ぶので・・。

R:fukazawas(深澤諭史)>2017/05/12 11:19/2017/05/12 11:17> https://twitter.com/fukazawas/status/862854739708346368 > babel0101 (anonymity)> https://twitter.com/babel0101/status/862854287268786177 > きっちり計算してくれと言われると高くならざるを得ない。弁護士あるある。

 魂を震わす、弁護士脳の乱舞です。ありふれた光景ともなっていますが、ネットでは。

 時刻は23時39分です。たまたま見ているテレビの番組では、世界一の焼き魚と紹介していて、キンキの骨が一番とも紹介していました。自分が食べた中でも特に美味しかった魚で、根室ではメンメェ、三陸では吉次とも呼ばれていました。昔は大漁で捨てるような魚とも情報を見たことがあります。

 流通がないのか、能登でキンキを見たこともなく、昭和の終わりから平成の始め頃の金沢市内でもスーパーを探し回っても見つけることが困難でした。赤魚などと同じく冷凍魚として流通する魚なので、それも不思議に感じていました。長距離トラックの経験があったので知ったお魚です。

 首都圏であればスーパーでキンキも普通に売っているのだと思います。他に銀鱈という魚もありましたが、キンキほど希少ではないものの、宇出津のスーパーでは見かけることもありません。鮮度の問題なのかちょっとクセの感じることもある魚なので、好き嫌いもあるのかもしれません。

 「ちゃんとしないものを食べないと嫌いになりますから」という料理のプロのお話。ジャポニーゼと言われたという回想録。自分が食べて幸せと思う料理が美味しい料理とも、なにかと説得力を感じた料理のプロのお話でした。

 この前の日曜日の午前中だったかもしれません。同じ時間帯の毎週ある放送となっていますが、ケンミンショーの再放送があって、福岡の鶏皮の焼き鳥が紹介されていました。前にも見た憶えがあったので、木曜日の夜の本放送も見ていたのだと思います。

 ずいぶんと手間を掛け鶏皮の串を仕込むという紹介がありました。鶏皮というのは小さい頃、とても美味しいと思って食べていたのですが、一度、鮮度が悪かったのか調理が悪かったのかとても不味いと感じるものを口にしてしまって、それ以来、鶏皮というものを食べたことがありません。

 鶏皮を食べなくなったのもまだ辺田の浜に住んでいた頃のことなので、昭和46年から49年頃の体験だと思います。当時は長楽寺の前の仙人町に入る角に繁盛する肉屋があって、その後、新町のかくだストアの前ぐらいに店が移動したのですが、その店に入ったという記憶はありません。

 その新町の肉屋は、死人が出なかったと聞くものの、プロパンガスのガス爆発を起こしたことで、有名になりました。被告訴人大網健二兄弟の家がプロパンガスの配達で、ガス機器の販売もしていたので、セットで思い出すことの多い思い出です。

 今回久しぶりに思い出したのですが、店の名前が思い出せなくなっています。二つ年上の一人娘がいたという記憶もあって、夜中のガス爆発の被害にもあったと聞きます。仙人町に店があった頃は揚げ物の思い出もあり、火力を扱うことが多い商売でありながらと油断大敵の戒めとなりました。

 昨年、七尾市の祗園祭を初めて見に行ったときも、揚げ物を店頭で販売する古い建物の肉屋をたまたま目にして、とても懐かしいという気持ちになりました。金沢市大和町の辺りでも、市内配達のとき、似たような商店街の風景を見たことがありました。

 この金沢市大和町というのは、金沢市内の町名としても有名ではないと思いますが、金沢駅から歩いて行ける距離で、昭和55年の夏ころに被告訴人大網健二が住んでいたアパートの場所でした。商店街の方は、そこから犀川の方に近く、町名も違っているかもしれません。

 大和町の町名は、大和紡績という大きな工場があったからと聞いたことがあります。紡績が金沢市の主要産業だったと聞いたこともあり、金沢市場輸送で4トン車に乗務していた頃は、その紡績の反物のようなものを関西方面に運ぶこともありました。荷物を積んだのは古府の辺りとも記憶しています。

 大和町というのは、ヤマトのことではなくダイワでしたが、当時金沢で一番大きな百貨店と言われたのも大和デパートでした。それも昭和の終わり頃かと思いますが、香林坊のアトリオという建物に移転しました。跡地のデパートはラブロという名前になっていたかと思います。

 大和デパートの跡地の建物がラブロとなってからはほとんど入った記憶もないのですが、何度か投身自殺があったことで注目を集め、それが経営不振にも大きなダメージを与えたという印象があります。片町で、そこは金沢市内で一番の繁華街、中心部であります。駅からは離れています。

 片町の大和デパートの最上階に近い辺りにはレストランが多く、そこで小さい頃、お子様ランチを食べたという記憶もあります。屋上はちょっとした遊園地にもなっていて、自分の子どもを同じような場所に連れて行ったのは、香林坊のアトリオになってからだったかもしれません。

 私は金沢市内及び近郊に親戚が一つもなかったので、小さい頃の金沢市というのは縁遠い存在でしたが、印象に残っている思い出は、その大和デパートのレストランと卯辰山の金沢ヘルスセンターという動物園でした。旅一座の公演のある温泉宿というイメージも強く残っています。

 2ヶ月ほど前になるでしょうか、よくあることですがテレビをつけたまま横になって寝ていて、目が覚めるとテレビに昼のバイキングという芸能ネタの多い情報番組で毎日のように見かけていた梅沢富美男の姿がありました。

 まるで私が目覚めるのを待っていたかのように、トークの昔話を始めたのですが、そこに金沢ヘルスセンターでの長期の地方公演が出てきました。連絡をすることも難しい時代で、地方公演をしている間に、同棲相手の女性に逃げられたという昔話でした。

 金沢ヘルスセンターと呼んでいたので、いつの頃の話なのかとても気になったのですが、まもなくその思い出として、松山千春の恋という曲のことを紹介していました。ちょうど私が小木分校の高校を中退した頃で、昭和56年頃のヒットソングだと思いました。あるいは昭和55年です。

恋 (松山千春の曲) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%8B_(%E6%9D%BE%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%A5%E3%81%AE%E6%9B%B2)

 確認のため調べると上記のWikipediaのページに、「「恋」(こい)は、松山千春が1980年1月にリリースした8枚目のシングルである。」とありました。昭和55年の1月となるとまだ能都中学校の中学3年制であったということになりそうです。その後、高校になると電車通学になりました。

 実体験も何もないので、よくわからない歌詞の内容だと思って聴いていましたが、それまでの松山千春の曲とは、違いがあるようにも感じていました。曲のテンポが遅くなったというのも、その一つであろうとは思います。じっくり聴かせる曲になったとも言えそうです。

 小木分校の電車通学の思い出として、ここに書きたくないこともありますが、他の人のプライバシーを尊重するというが一番の理由です。必要を感じれば、そうでないこともありますが、そういう必要性も感じてはいないので、実質非公開とさせて頂きます。過去の裁判記録には書いています。

 私の同級生が高校を卒業したのも、昭和58年の春のことでした。大学に進学したという話はほとんどなく、七尾高校に行っていた同級生が、大学に進学したかしないか、そんな話を一つ聞いたのが、唯一の例外でもありました。七尾高校能登北部では、最大の難関とも聞いていました。

 羽咋市も同じ能登地区となりますが、以前は同じ能登というイメージも個人的にありませんでした。金沢市にも近いので、河北郡内灘町などと同じようなひと括りのイメージがあったのです。羽咋市と言えば、千里浜や渚ドライブウェイというイメージもありました。

 羽咋市は宇出津から金沢に往復する通過点でもありました。そういう意味では、七尾市の市内は、通過点ではなかったのですが、羽咋市に住んでいた当時は、ローン会社のカードでの支払いのため、七尾市内を宇出津との往復に経由することがよくありました。

 時刻は5月14日1時09分となっています。3つほど更新になっていたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインで更新ツイートの読み込みをすると、毎度のことではありますが、いくらか驚きを感じながら目にしたのが、次のツイートでした。

(24691/24694) TW motoken_tw(モトケン) 日時: 2017-05-13 23:19:00 +0900 URL: https://twitter.com/motoken_tw/status/863398380998807552 TWEET: 捜査の対象になる、ということがどういうことかということがこれほど多くの人に理解されていないということがわかったのは共謀罪法案の議論の唯一の収穫かも知れない。日本の法教育の欠陥の一つを炙り出したとも言える。 https://t.co/qOLNNJsilN

 自分が管理するデータベースで、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートの記録は、これで24694件になるとも確認が出来ましたが、モトケンこと矢部善朗弁護士のタイムラインでは、ツイート数が94,131として表示されています。4分の1程度の記録のようです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と言えば、古都京都、さらに中学生の頃、歴史の教科書にみた鳥獣戯画なるものを思い出すことが多いです。鳥獣戯画がいつ頃の時代のもので、どんな意味があったのかも記憶からはほとんど抜け落ちていますが、何故か鳥獣戯画なのです。

鳥獣人物戯画 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E7%8D%A3%E4%BA%BA%E7%89%A9%E6%88%AF%E7%94%BB

 Googleの検索で、上記のページのリンクを見ると、訪問済みを意味する文字色となっていました。少なくとも現在のパソコン環境では、開いた記憶がないのですが、設定ファイルをまるごと流用することもあるので、以前の情報が残っていたのかもしれません。

 設定ファイルを丸ごと流用するというのは、Firefoxであれば、~/.mozillaディレクトリをそのままコピペで使うということを意味します。Linuxの環境では、このようにホームディレクトリに、設定ファイルがあることが多いので、システムの移行も容易になります。

 ざっとページに目を通すと、最古の漫画と称される、とか、平安時代末期から鎌倉時代初期とも書いてありました。記憶には残っていなかった内容なので、自分の記憶力の悪さ、頭の悪さにも、少々ショックを受けたところです。

 パソコンでのデータの記録や、検索での調べ物の便利さに、依存し、甘えがあるのだとも思います。人としての機能の劣化も少なからず感じるところです。

 今夜は、鳥獣戯画というのも時代絵巻の一つであることを勉強しました。一つお利口になったという感じです。

 私が、「泥棒神社の物語」というテーマ性を掲げているのも、時代絵巻を参考の一つとしたからで、司馬遷の「史記」の影響も大きいと思います。その史記には、「伍子胥列伝」というタイトルのようなものもありました。

 ネットでは「弁護士列伝」という情報もあって、以前はちょくちょくと見かけていたのですが、最近は見かけていないとも思いました。

 金沢ヘルスセンターですが、同じ卯辰山の場所にありながらサニーランドという名称にいつの間にか変更されていました。その名称となると宿泊施設というイメージも消えていたと思います。動物園というイメージだけがそのまま残っていました。

 自分の子どもをそのサニーランドの動物園に連れて行ったのも、平成2年か、平成3年の春から6月の初夏の頃であったと思います。園内の端はしにキリンがいたという記憶があります。そこは月に1,2回、市内配達の仕事で来た時に、Uターンをする場所だったので、よく憶えています。

 他に園内の記憶というのはないのですが、キリンの場所に向かう道は、ちょっとした上り坂になっていて、手前の右側の檻にクマがいました。その前の辺りで、一緒に歩いていた長男に目を向けると、上り坂で膝を曲げて踏ん張っている姿がありました。教えてもいないのにと不思議に感じました。

 園内から離れた場所、卯辰山の頂上付近には、少し不思議に感じたものの水族館がありました。狭い場所で海の動物のショーを見ていましたが、長男はずいぶんと警戒して、ずっと後に下がってショーを見ていました。あとでペンギンをみたのですが、その時は漸く緊張がとけたように笑顔を見せていました。

 その水族館の近くには駐車場があって、その近くには卯辰山の相撲場があることも記憶で思い出していました。中学生の時、2年続けて卯辰山の相撲大会を見に行ったという記憶がありました。いずれも一つ年上の先輩と一緒で、その親戚の家に泊まりました。

 1回目は普通の民家で彼の妹も一緒の部屋で寝た記憶がありますが、2回目は金沢市の泉ヶ丘の辺りにある大きなマンションの高層階でした。初めて見た珍しいものとして記憶にあるのは、冷蔵庫に入ったアイスコーヒーとシーチキンの缶詰でした。

 アイスコーヒーもすごく美味しく感じたという記憶なのですが、それ以来、喫茶店を別にすれば、アイスコーヒーを飲んでも美味しいと感じることはなく、アイスコーヒーは滅多に飲むこともありません。市販のペットボトルに入ったものは、どうしても美味しいとは思えません。

 他に昭和の時代にくらべて、味が落ちたと感じるのは、日清のインスタント焼きそばです。袋のデザインは余り変わっていないと思うだけに、味の変化が気になるところで、自分の味覚が変わったのか、調理に使う器具に違いがあるのかとも、結構真剣に考えたことがあります。

 昭和の時代に食べた日清食品の袋入りインスタント焼きそばは、食べ始めはさほど美味しいとは思わないものの、不思議と残りが少なくなるにつれ、とても美味しいと感じ、名残惜しいと思うことがあったと記憶しています。他にそのような食べ物は記憶にありません。

 サニーランドへの市内配達は、やはり月に2回程度だったと思います。ヘルスセンターの頃と同じ正面玄関の横に、細くて急な下り坂があって、その右側にちょっとした大きさの冷蔵庫があって、主に果物を配達していました。動物の餌だったのだと思います。

 サニーランドの動物園に連れて行く前、長男は動物の絵本を広げ、身近な猫と犬以外は、指を指しながらさん付けで動物の名前を足早に読み上げることがありました。実際の動物を見ると、何かに裏切られたようなショックを受けた様子で、物思いにふけっていましたが、質問はなかったです。

 時刻は5月15日10時47分になっています。昨日はほとんど中断をしていたかと思いますが、痴漢冤罪に関する弁護士のツイートが活発で、何かと考える時間が多かったです。それとテレビでも興味深い内容のものがありました。

 次は先程見た、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートです。つい先程まで最新のツイートになっていましたが、確認をすると更新が1つになっていました。

  • ツイート:motoken_tw(モトケン):2017/05/15 10:28: https://twitter.com/motoken_tw/status/863928989387153408

    着衣の上からお尻を撫でる程度でも処罰されます。最初は罰金でも繰り返せば懲役刑の実刑になります。それでは不十分ですか?痴漢犯人は死刑にしてほしいですか? https://t.co/WKTQjCQ4O0

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)らしい正義感の漲る内容だと思いましたが、このような弁護士脳の身勝手な考えと振る舞いが、冤罪や更生を含め犯罪者の立場を悪くさせていると私は考えており、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)はその代表格の一人です。

 昨日は、修正したスクリプトの作成や、スクリーンショット用のファイル名を自動生成するスクリプトを作成していましたが、久しぶりのプログラム作成だったこともあり、思いの外手こずり、時間も費やしてしまいました。

 Twitterのツイートの表示部分をマウスで範囲選択し、そこからファイル名の文字列を生成するものですが、いくつかパターンに違いがあって、その違いに応じた処理の振り分けをするようにしたのですが、パターンの数も多く、不十分な出来となっています。

 何をやっているのかご理解頂くためにも、スクリプトのご紹介をしておきたいと思います。Rubyというプログラム言語で、ソースコードと呼ばれるものです。コンパイル作業も不用で、台本のように処理をその場で実行するので、スクリプトと呼ばれています。

#!/usr/bin/ruby
# -*- encoding: utf-8 -*-

t = `xsel -o`

case t
when /^.*さんがリツイート.*をリツイートしました\n.*/m
  user=t.sub(/^(.+)さんがリツイート.*/m){$1}
  rt_user=t.sub(/^.*さんがリツイート\n.* (\w+) @.*/m){$1}
  tw=t.sub(/^.*をリツイートしました\n(.*)$/m){$1}
  puts "#{user}>#{rt_user}> #{tw}".gsub(/\n/,' ')
when /^.*さんがリツイート\n.*その他\n .*/m
  user=t.sub(/^(.+)さんがリツイート.*/m){$1}
  rt_user=t.sub(/^.*さんがリツイート.* ([^ ]+) @.*の他\n .*/m){$1}
  tw=t.sub(/^.*@.*その他\n(.*)$/m){$1}
  puts "#{user}>#{rt_user}> #{tw}".gsub(/\n/,' ')
when /^.* @\w+ .*\n.*その他\n.*をリツイートしました\n.*/m
  user=t.sub(/^(.+) @.*/m){$1}
  rt = t.sub(/^.*@.*その他\n(.*をリツイートしました).*\m.*/m){$1}
  tw=t.sub(/^.*@.*その他\n.*をリツイートしました\n(.*)$/m){$1}
  puts "#{user}>#{rt}> #{tw}".gsub(/\n/,' ')
else
  user=t.sub(/^(.+) @.*/m){$1}
  tw=t.sub(/^.*@.*その他\n(.*)$/m){$1}
  puts "#{user}> #{tw}".gsub(/\n/,' ')
end

 基本的に正規表現を使った文字列の処理ですが、ツイートが表示されているブラウザの画面は、不可視の制御コードのようなものが含まれていて、目に見えるように文字列を扱うことが出来ず、それで難儀をしました。

 今となれば、APIで取得したツイートのデータから、項目を組み合わせてファイル名とする文字列を作ったほうが良かったか、とも考えています。とにかく大事なのは文字列に共通した規則性で、これがうまくいけば、検索の処理もやりやすくなります。

 日本語のファイル名を識別子にするのは、文字数の制限があるので困難が伴うのですが、ファイル名とすることで探しやすく、取扱もしやすくなるというメリットが大きいです。

 例えば、「 % find . -name ‘モトケン.jpg’|grep 冤罪 | xargs eog」という利用法になります。xargsは違った使い方もできるのですが、パイプで渡される処理結果を全て引数として、ここではeogという画像ビューソフトに渡しています。

 つまり画像を一度に全て開くことが出来るのです。スクリーンショットの画像というのは、テキストのコピーは出来ませんが、より多くの情報を含んでいるので、他の捜し物の手掛かりともなりうるものです。

 上記の方法でeogという軽量の画像ビューアプリを立ち上げると、キーボードの矢印ボタンを使うことで、次々と画像を切り替えていくことが出来ます。一つ一つファイルを開く必要もないので、作業が早くなります。

 次のようにTwitterでのモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と深澤諭史弁護士の関係性も、自分で記録にしたものになりますが、探し出すことができます。コマンドの実行は通常リターンキーです。打鍵するとほぼ一瞬で結果が表示されます。

[1931]  % find . -name '*モトケン*.jpg'|grep 深澤諭史
./2016-07/2016-07-18-113040_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw  3分3分前自民党の改憲案「国民は、これを濫用してはならず、自由及び権利には責.jpg
./2016-07/2016-07-20-160650_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw  2分2分前。@isozaki_yousuke 自民党の目指す憲法像というのは.jpg
./2016-09/2016-09-18-213519_モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas 11時間11時間前深澤諭史さんがうのじをリツイートしました①アドバイスは「黙秘しろ.jpg
./2016-09/2016-09-17-142628_ 深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw 19時間19時間前ツイッターの世界には、マスコミの記者より頭が良くて、記者より.jpg
./2016-09/2016-09-01-153445_モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas  4時間4時間前傍聴で学べることは少なくないけれども,傍聴から何かを学べるのは,.jpg
./2017-03/2017-03-10-132616_深澤諭史さんがリツイート モトケン @motoken_tw  2016年7月27日  。@shiho_watanabe 関係者に被害者の何.jpg
./2017-02/2017-02-09-192650_ モトケンさんがリツイート 深澤諭史 @fukazawas  2 時間2 時間前その他 「保育所がうるさい」原告の訴えを棄却|MBS 関西.jpg
./2017-02/2017-02-10-150527_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw  6時間6時間前 その他モトケンさんが中村剛(take-five)をリツイー.jpg
./2015/2015-07/2015-07-24-001004_深澤諭史さんがリツイート モトケン @motoken_tw  37分37分前被害妄想の人に絡まれるとかなり大変。.jpg
./2016-08/2016-08-23-020954_モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas  16時間16時間前プライバシーについて「Aという場所で公開,あるいは本人が公開.jpg
./2016-05/2016-05-24-131536_モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas  5月23日病院には,「俺,医療には詳しいんで,それで盲腸手術なんか簡単なんでし.jpg
./2016-06/2016-06-27-005651_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw  6月25日モトケンさんがダイヤモンド・オンラインをリツイートしましたダイヤモ.jpg
./2016-06/2016-06-20-210124_モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas  10時間10時間前同じく私も,結構な分量の労働者側,最近は企業側の労働事件を取.jpg
./2016-06/2016-06-12-164007_ モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas  7時間7時間前医者に嫌われる “三流患者”はこんな人〈週刊朝日〉(dot。).jpg
./2016-06/2016-06-30-231209_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw  8分8分前民事裁判は自分が何も言わなくても裁判官が正しい裁判をしてくれる、と.jpg
./2016-11/2016-11-04-104632_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw 1時間1時間前正直に告白すると、例の制服風コスのどのあたりがナチス風なのかよくわ.jpg
./2016-12/2016-12-23-114259_ 深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw 55分55分前モトケンさんが弁護士ドットコムニュースをリツイートしました検察は.jpg
./2016-12/2016-12-28-204954_深澤諭史さんがリツイート弁護士大西洋一 @o2441 11時間11時間前小倉先生とモトケン先生、いつも勉強させて頂いております。この場を借.jpg
./2016-10/2016-10-10-115418_ モトケンさんがリツイート深澤諭史 @fukazawas 10分10分前領収書って,契約書に準じる証明力があるわけで,それを白紙で渡して書.jpg
./2016-10/2016-10-29-201202_深澤諭史さんがリツイートモトケン @motoken_tw 10時間10時間前この判決は、一度逮捕されてネットで報道されると真っ当な仕事につ.jpg

 どうも最近使うようになったスタイルのファイル名は見当たりませんでした。

 なお、次が24時間以内にファイルを作成更新したスクリーンショットになります。

[1934]  % find ./ -mtime -1
./
./2017-05-14-234316_弁護士 村松 謙>  まぁ、逮捕と勾留の違いも分からない人がいるのは、我々弁護士が、法に関する教育を怠ってきたから。(たぶん)  地道にがん.jpg
./2017-05-15-083045_サイケ 髑髏島の泥濘大魔王>スドー>  刃物をもった蛮族に対して「金をやるから命は助けてくれ」と懇願しても,「お前を殺して,かつ金を奪ったほ.jpg
./2017-05-15-000843_さらに、こんな保険もあるようだ。男を守る弁護士保険・女を守る弁護士保険見る限り悪くなさそうだ。月額590円。平日7~10時と17~24時が利.jpg
./2017-05-14-234125_弁護士 村松 謙>  彼氏に二股バレたときとな。>援助交際が親にバレたとき、親と警察に「強姦された」と説明するの法則 -.jpg
./2017-05-15-000006_だから、私には弁護士への連絡を勧めた責任もあるので、メールくれれば私の携帯教えるよということも追記した。実際多数のメールをいただいた。*.jpg
./2017-05-14-230504_深澤諭史>深澤諭史>  医師会が全医師からお金を集めて,そのお金で「無料で救急現場に駆けつけて診療する医師」を用意したり,「無医村で赤字経営.jpg
./2017-05-15-084045_モトケンさんがモトケンをリツイートしました> 痴漢の被疑者は現行犯逮捕されることが多い。現行犯逮捕は令状が不要だが、その理由は被疑者が犯人で.jpg
./2017-05-15-000452_所属の桜丘法律事務所は、刑事弁護やってる弁護士なら誰でも知っているくらい刑事弁護に定評のある事務所。.jpg
./2017-05-14-230710_深澤諭史>深澤諭史>  保険診療をまともにやると生活が出来ないので,「保険診療で稼ぐ方法」というブログ記事が皮肉でアップされて炎上する。 「.jpg
./2017-05-15-082458_自家製パンチェッタさんがKKをリツイートしました> 刑事事件を儲かると思われている事実、某事務所みたいな報酬体系ならまだしもふつうの刑事、そ.jpg
./2017-05-15-001032_前回エントリでも書いたが、痴漢は裁判の結果なんかより身柄拘束阻止がよほど重要だ。逮捕させない・最悪逮捕されても勾留させないための弁護活動は事.jpg
./2017-05-15-082831_髑髏島の泥濘大魔王さんがリツイート>ystk> 逃げれば逃げ切れずに勾留までされる可能性が大だから、むしろそっちの方が弁護士費用は嵩むんだけ.jpg
./2017-05-14-182934_長々と書きましたが,結局,痴漢冤罪でトラブルになった場合はすぐに弁護士,弁護士会に連絡してください。.jpg
./2017-05-14-182753_駅のホームから移動してはいけない,と述べた理由は,駅員室や鉄道警察の派出所に移動すると,弁護士があなたに会えないからです。.jpg
./2017-05-14-234831_小倉秀夫>  愛国者にとっては、弱者がひたすら泣き寝入りする世の中が理想なんでしょうね。RT.jpg
./2017-05-15-082207_サイケ 髑髏島の泥濘大魔王>じゃがりこ>  プロである弁護士の助言という信じて当然のことでも頭から疑い、同時に営業は嘘が多いというおよそ根拠.jpg
./2017-05-15-082314_サイケ 髑髏島の泥濘大魔王>中村剛(take-five)>  痴漢で線路逃走するデメリット。 ・捕まっても社会的に死ぬ可能性は高くないのに対.jpg
./2017-05-15-103608_モトケン> 最初は罰金でも繰り返せば懲役刑の実刑になります。それでは不十分ですか?痴漢犯人は死刑にしてほしいですか?.jpg
./2017-05-14-232935_深澤諭史さんがリツイート> とてつもない馬鹿だなこいつ。最初から勾留されてる案件でどうやって勾留されるんだよw> とてつもない馬鹿だなこいつ.jpg
./2017-05-14-234559_弁護士 村松 謙さんがリツイート> ystkさんがスガノアキヒコ%石油王に俺はなる!をリツイートしました> とてつもない馬鹿だなこいつ。最初.jpg
./2017-05-14-230203_深澤諭史さんがリツイート> 霞 司郎㌥さんがKKをリツイートしました> それ言ったら、医者が治療を勧めるのも信用できないということにならない.jpg
./2017-05-14-225828_深澤諭史>小倉秀夫>  「痴漢を疑われたら逃げる」って風潮、刑事司法が全く信頼されていないことに起因しているのだと言うことを、刑事裁判官は理.jpg
./2017-05-14-135139_仙猫カリン@ラグビー1列目> 弁護士ロクな商売ではない — そうだね。相手方には嫌われるし、頭のオカシイ第三者にも絡まれるし、時々、依頼者.jpg
./2017-05-15-093551_サイ太さんがリツイート>モトケン> 痴漢の被疑者は現行犯逮捕されることが多い。現行犯逮捕は令状が不要だが、その理由は被疑者が犯人であることが.jpg
./2017-05-14-230903_深澤諭史>H-Izumi>  昨今、法曹界隈にて叫ばれる成仏理論。その深奥を探るべく、我々は一路高野山へ赴いた.jpg
./2017-05-14-234026_サイ太さんが告発-金沢地方検察庁御中_ツイッターをリツイートしました このツイート,何らかの構成要件に該当してませんかね・・・.jpg
./2017-05-15-000800_このように、携帯電話直通の番号をオープンにしている弁護士もいる。迅速な初動が期待できると思う。上記はあくまで昨日今日で私の目に止まった例を挙.jpg
./2017-05-14-234944_小倉秀夫>  人権派を揶揄してやまない皆さんは、痴漢だと疑われたら実際にやっていなくとも長期間勾留され、起訴され、有罪とされ、職場も家族も失.jpg
./2017-05-15-083733_サイケ 髑髏島の泥濘大魔王>性格の良さに定評があるこたんせ>  ローカスさんのブログについて,素人の方々が金がかかるだの,話せばわかるだの,.jpg
./2017-05-15-082607_サイケ 髑髏島の泥濘大魔王>  深澤先生がいいね!した馬鹿のツイートが流れてくる.jpg

 時刻は12時34分となっています。ずっと前から能登高校の殺人事件の被害者の名前でTwitter検索をし、ブラウザのタブにページを開いたままにしていたのですが、つい先程3つの更新があり、リンクを開いたのが次の記事になります。ロイターとなっているようです。

死亡の元信州大生を書類送検へ | ロイター http://jp.reuters.com/article/idJP2017051501001203?il=0

 「2017年 05月 15日 10:24 JST」が記事の配信時刻と思われます。まだ、書類送検されていないことが確認できましたが、そういえば長い間、新聞を開いて中を読んだことがありません。とても億劫に感じて開く気が起きないのです。魔法に掛かっているのかと考えることもあります。

 そういえばと思い、雑然と置いてある新聞を一つ手にして開いたところ、11日の北陸中日新聞ですが、宇出津の行方不明者の捜索打ち切りの記事がありました。7日から行方不明になったということです。

 小さい記事ですが冒頭が「石川県能登町役場玄関横に自転車を残したまま行方が分からない」となっています。誰かの車に同乗して遠いところへ行ったという可能性はないものかと思いましたが、翌日から告知放送で、宇出津の町内名と名前が、繰り返し放送されていました。

 真偽のほどはわかりませんが、小耳に挟んだ情報によると、大棚木のシメノドラッグ宇出津店で、酒類を買っていたというのが最後の目撃情報となっているようです。そこで酒を飲みながら歩いて遠島山公園に行き、自殺したのではないかという推測にもなったようです。

 遠島山公園は過去にも何度か自殺があった場所です。20メートルまではなさそうにみていますが、海に面して切り立った断崖となっています。以前自殺した人もだいぶん経ってから、海際の洞窟の中で見つかったと聞いています。

 断崖の下は浅瀬になっているので、落下の衝撃で死ぬのだと想像するのですが、暫くの間は海を漂い、発見もされやすそうです。溺死の方が体に水を飲み込んで海の底に沈んでしまいそうなので、そちらの方が発見もされにくそうです。ヘリコプターも使った大々的捜索でした。

 4,5年前になりますか、おばあさんが山菜採りで行方不明になり、数日後に無事見つかったということがありました。昔の人の知恵で、土の中から水を飲む方法を知っていたとのことで、それで命をながらえたと聞きました。源平の方ではなかったかと記憶しています。

 2月3日に小木港で行方不明になった釣り人が3月17日に新潟県能生町の漁船の底引き網に入って見つかったという話は書きましたが、どれぐらい前かはわかりませんが、昔も同じようなことがあり、新潟県で見つかったという話を聞きました。海流の関係はあるのでしょう。

死亡の元信州大生を書類送検へ 石川・高1女子殺害:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASK5H3K7HK5HPJLB004.html

県警は、事故死した元信州大学の男子学生(21)を月内にも殺人の疑いで容疑者死亡のまま書類送検する方針を固めた。

 先月も、来月中には容疑者死亡のまま書類送検する方針、という記事を見た憶えがあります。書類送検をしてからそれが事件の最後の報道、ニュースになるのかと考えていました。

 時刻は19時40分です。さきほど如来と菩薩の違いについて初めて知りました。観世音菩薩について調べていました。

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 上記は本日、スマホで撮影した能都町火葬場跡地の仏像の写真です。久しぶりに見たのですが、今回「聖観世音菩薩」と石碑に刻まれていることに気が付きました。旧柳田村上町の母親がいる病院の帰り道です。思うところがあって、立ち寄ることにしました。

 横には神社のような寺のような古い建物があって、2枚ほど撮影したつもりでいたのですが、写真は存在しませんでした。火葬場の横に昔からあった建物のはずですが、記憶にはまったくありませんでした。

 何年か前に、同じく病院の帰りに長坂を下っていて、井上鉄工所の手前に、右に入る割と広い道があることに気が付き、どこに行くのかとバイクでそちらに入っていったのです。まず上り坂を登って、下り始めたときの風景が、一枚目の写真です。

 その先には何件かの家があって、ここはどこなのだろうと思いながら、先に行くと民家がなくなって少ししてから川沿いに、古い建物の基礎部分が見えたのです。それが火葬場の場所だったのですが、反対の方向からしか来たことがなかったので、最初は状況が理解できませんでした。

 そこは平体と呼ばれる集落です。集落と呼べるのかも疑問の家の数で、家が10件もあるのかと思います。子供の頃は、そこにカブトムシやクワガタムシをつかまえに来たこともありました。

 観世音菩薩の銅像の土台部分の石碑には1966年5月から火葬場が始まったように書いてありました。私の父親が死んだのは1967年かあるいは1968年の4月のことで、子供の頃に自分が3歳の頃に亡くなったと聞いていました。その火葬場でのことは少し記憶に残っています。

 私が少年時代、20代の頃は火葬場といえば、平体でした。その後、現在に至っては斎場は、長坂の頂上付近の三郷となっています。本来、「さんごう」と読むはずですが、地元では「さんご」と読む人が少なくないので、珊瑚と勘違いすることもありました。

 火葬場は最近では斎場と呼ぶようです。その斎場がテレビで中継されたのも、3月の能登高校の殺人事件が最初であったと思います。あらためて検索のタイムラインのツイートを見ると、高校一年生で16歳となっていました。いつの間にか高校3年生と頭の中で記憶が変容していたかもしれません。

 地元では「かわいそうな事件」という声しか聞かないのですが、私としては自分の人生を振り返っても考えさせられることが多くあります。犯罪や、報道についても、とても身近に考えさせられる機会となりました。

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 スマホで撮影した上記の写真が、私が北陸中日新聞で見た最後の報道だったと思います。今日も出掛けに、ポストをみると2日分の新聞が入っていたので、新聞は開かないことが多いのですが、テレビの石川県内ニュースでも同じ頃に報道がなくなったように思います。

 テレビなどで全国的な報道があったのは3,4日ぐらいだったと思います。テレビが大々的に報道を最優先させたのが森友学園問題でした。遺族が報道を望まなかったのであれば、それも幸いかもしれないのですが、事件について知る機会も奪われました。

 当初は、宇出津新港の能登高校南のバス停から被害者が連れ去られた時に、悲鳴が聴こえなかったことを疑問視するような報道もみました。地元でも最後の方の報道では、バス停にいる時に、いきなり角材で殴られ、頭蓋骨が骨折する状態だったとのことです。

 同じく地元紙の北陸中日新聞の最後の方の記事には、容疑者が殺害現場から、スマホも財布も持たずに逃走していたと書いてありました。宇出津新港のバス停での連れ去りから能越自動車道での走行の車への飛び込み自殺まで、1時間半ほどということは、当初の報道の通りでした。

 犯人の可能性の高い人物が自殺をして解明が絶望視だと警察に向けた批判があったのは、先日の愛媛県今治市の事件でしたが、それもここ数日は全く報道を見なくなっています。

 北陸中日新聞で最後の方にみた記事には、制服を着たままの状態で発見されたというようなことがさらりと書いてありました。そうすると、ありがちなわいせつ目的の可能性も低くなりますし、当初はその目的であったにせよ、方向違いの行動で自殺に至ったことになります。

 正しい判断に頼るのは警察報道しかないと思いますが、警察が何もしなくてもそのまま終わりそうな雰囲気を感じて来ました。これも自分の立場に共通して感じてきたものがあります。私の方は、最近になって金沢地方検察庁の方で、アクションがありました。警察の出方を見守る感じです。

 殺人という犯行に及んでから暴走状態になったと思われる事件は、昨年の年末近くの島根の事件があって、それも自動車専用道路で自殺をしたという話でしたが、能登高校の事件よりさらに不可解で、凄惨な最後であったようです。

 それもテレビでの報道の終わりの方で、たまたま見かけたような情報だったので、全国的にも知らない人が多そうです。

 時刻は20時46分です。Googleで「島根 自殺」とすれば事件の情報が見つかると思ったのですが、島根が自殺率の全国ワースト2位という情報が出てきました。1位の秋田県は、ずっと前から有名で、テレビでもたびたび取り上げられるのを見てきましたが、島根は知らなかったです。

 秋田と島根で共通点と言えば、日本海沿いの海沿いということかと思いますが、島根の場合は大きな都市で天候も良い広島市に近いはずなので、秋田の周辺とはずいぶん違いがあるようにも思いました。島根は、郷原信郎弁護士、佐藤博史弁護士を輩出していることでも注目してきました。

 時刻は20時56分です。久しぶりにパソコンがフリーズして、強制的に電源を落として起動し直したのですが、このファイルもそのまま開き直すことが出来ました。保存ボタンは押していなかったように思うのですが、そのまま復旧できたので良かったです。

男が死亡したのは、平岡さんの遺体が見つかったわずか2日後の21年11月8日。すでに他界していた父親の墓参りから戻る途中、山口県内で事故を起こし、同乗の母親=当時50代=とともに焼死したという。

 2人の死後、男の弟が実家を建て替えるとともに、美容室を開業。ただ、最近になって「一身上の都合で閉店します」との紙が急に張り出され、向かいの駐車場にあった店の看板もブルーシートで覆われたという。

 弟の姿も見られなくなり、事件との関係を気にした同級生の男性(38)が17日に電話したが、つながらなかったという。

【島根女子大生殺害】「事故で亡くなり、かわいそうと思っていたのに…」事件への関与浮上の男の地元で動揺広がる(2/3ページ) - 産経WEST http://www.sankei.com/west/news/161218/wst1612180020-n2.html

 弟が出てくるという話は、今回初めて見ました。警察の捜査が進み、先行きを案じて閉店を決めたという可能性もあります。少なくともそう読める記事ですが、真偽の程は不明です。

 別のページで見つけたのですが、自殺したとき被疑者は33歳、母親は58歳とのことで、母親の年齢がイメージしていたものとは違ってずいぶん若く感じました。高速道路上の炎上事故で、被疑者が車内で、母親が車外で遺体で発見されたというのは、以前見た情報と同じです。

 犯行の態様から嗜好性が強く計画性のうかがわれる殺人事件ですが、被害者の遺体が発見されてすぐに自殺したようです。この事件はテレビで何度も見た憶えがあったのですが、さきほど検索で見かけた情報によると、平成21年の事件だったようです。時期はまだ確認していません。

島根女子大生の犯人の特定に至った経緯は? 矢野富栄の表の顔は意外にも・・・ | CitizenJournal http://citizen-journal.link/shimanecase3/

 大きな事件だっただけに関心も高く情報も多いので見つかりやすかったのだと思いますが、上記のページには2009年11月6日の事件発覚と書いてありました。私にとって、その年の10月というのも大きな特別なことがあった時期でした。しかし、関連性の記憶は全くなかったです。

 時刻は21時19分です。テレビのNHKのニュース番組で、沖縄復帰45年、過去最高の観光業の絶好調などと特集をやっています。沖縄と言えば、失業率も高く貧しいというイメージが先行していただけに、いつの間に変わったのかと思いましたが、外国人の観光客が急増とのことです。

 沖縄には行ったことがないし、飛行機にすらまだ一度も乗ったことがありません。平成9年の10月の終わりか11月の初めに、被告訴人大網健二が被告訴人KYNの配管の仕事を勧めた頃、ちょうど被告訴人KYNは沖縄旅行中ということがありました。

 今日は午後から出かけていて、午前中もテレビをつけていない時間があったのですが、昨日の日曜日の夕方18時に、バンキシャという番組で初めて見た高校生の殺人事件のことがとても印象的でした。

 バンキシャという番組が始まる数分前、予告のような放送があり、画面に大きな若い人の写真がありました。ボーイッシュというのか、男か女かどちらにも見える写真が大きく表示されたのですが、ナレーションに高校生が殺害され、交際していた同級生が逮捕などとありました。

 あとの本放送では、他に数枚の顔写真も報道されていて、他は女性に見えるものだったのですが、始めに見た写真は男性のようにも見えるものでした。初め容疑者の男子高校生の写真なのかとも思ったのですが、時代がいくら変わってもそれはありえないだろうと、頭で否定しました。

 とにかく顔の部分が大きく表示された被害者の顔写真で、それがとても異様にも感じられました。事件の内容もかなり異様なもので、被害者の家で家族が旅行中に、首を絞めて窒息死させ、その後に放火をしたという事件でした。衝動的に殺害したとも考えられるものの、放火までしたのは異例です。

 少し前は全国的な火災事故のニュースも多く、焼死者の性別がわからないという報道も何度か耳にしたことを思い出しました。それで殺害の証拠を隠滅できると高校生が考えたとすれば、それも恐ろしいことだと思うとともに、弁護士脳の悪影響ということも想像しました。

 犯罪に踏み切るハードルを下げているとしか思えないもの弁護士脳の社会的影響であって、痴漢冤罪や痴漢容疑での逃走、さらにはそれに起因した事故か自殺のニュースがあって、弁護士脳が活性化され、ここ数日、乱舞をくりひろげたという感があります。

 観音寺橋のことですが、思うことがあって「観音寺」をキーワードに検索をしたところ、検索結果の2ページ目ぐらいで見つけたのが、宇出津のあばれ祭りの情報での観音寺橋でした。宇出津にそういう名前の橋があるのかと驚いて調べたのですが、そこからいろいろな発見が相次ぎました。

 観音寺について調べた動機、目的は、韓国の裁判での仏像の引き渡しの問題があったことで、小倉秀夫弁護士のツイートでも看過しがたいものを目にしていたので、調べる必要性を感じたのです。観音寺というのは、仏像の返還を求めた韓国の寺院として名前を聞いたようにも、違うようにも。

 今日は、病院で久しぶりに母親と会話をすることが出来ました。いつもはすごく眠そうにしていて全く会話に応じないからです。初めはいつも通りだったのですが、声掛けを続けていると受け答えをするようになりました。

 すると唐突に、「おとうさん元気か?」などと言い出し、誰のことかと尋ねると、「伝次郎」と言い出したのです。私の記憶にもある名前で、子供の頃に何度か見かけることがありました。他に「肇」という名前も見たような憶えがあり、どちらかが母親の父親である祖父とは思っていたのです。

 伝次郎というのは、どこの人なのかと尋ねると、「上京区」と言い出しました。京都とは言わず、上京区と言い出したことが気になって、上京区のどこで、何という地名なのか、あるいは町内名なのかと繰り返して質問をしました。

 「ずっと昔のことなので思い出せない」ともっともらしい返事をしていたのですが、思い出すことを促していると、そのうち「もんぜんちょう」かもしれないと答えました。門前町であれば、能登にもあって以前は宇出津と同じ鳳至郡でもありましたが、現在は輪島市となっています。

 能登門前町は「もんぜんまち」と読んでいましたが、「門前の小僧習わぬ」というような諺もあるぐらいなので、全国的にあちこちにある地名ではないかとも思われました。

 夕方、家に戻ってからネットで調べると、上京区には門跡町という地名があることが分かり、Googleマップで見ると、京都府警本部という建物の近くにある、小さな一角の町名のようでした。門跡という言葉自体、二文字の漢字の組み合わせとしても、初めて見たと思いました。

 母親が上京区という言葉を口にしたのも初めてのことで、「おとさん」か「おとうさん」と言っているように聞こえたのですが、それまでは決まって「おとうちゃん」などと口にしていました。怖い夢を見たような場面で、その言葉を口にすることもありましたが、古い京都弁のような発音でした。

 今日は、昼前だったと思いますが、久しぶりに愛知県のおばさんと電話で話をしました。用事があって私の方から携帯に電話をしたのですが、20分ぐらいして自宅の固定電話の方に電話が掛かってきました。前回、電話で話をしたのも一年ほど前だったように思います。

 今日の電話で愛知県のおばさんは73歳だと話していました。70歳になるかならないぐらいだと思っていたので、勘違いがあったらしいと気が付きました。母親は男二人、女三人の兄弟の長女です。中学生の頃に、京都から宇出津に来たと聞いていましたが、詳しい話は聞きませんでした。

 今となれば、聞いておけばよかったということばかりですが、以前は京都とか先祖、家系図のことに全く関心がなかったので、話題にする気もなかったのです。祖父母がいるらしいことはわかっていたのですが、写真もないので、自分が生まれるずっと前に亡くなっているものと思っていました。

 家には昭和の初め頃の古い写真が3枚ほどあるのですが、父親や私が小さい頃の写真は多いものの、祖父母と思われる写真はなかったのです。昭和の初め頃の古い写真には祖母の少女時代とも思われる写真はありましたが、祖父となると全く手掛かりもありませんでした。

 前回、愛知のおばさんと電話で話したとき、私が生まれた頃はまだ祖父も健在で、父親と一緒になって私が生まれたことをとても喜んでいたという話を聞きました。私が生まれて間もなく、家が火事になって、しばらく大橋組の父親の住まいに同居させてもらっていたとも聞きました。

 西陣織の織物工場だった家が火事になったことは聞いていましたが、いつ頃のことかは聞いたことがなく、自分が生まれる前のこととばかり思っていました。他に二階で住み込みをしていた少女の女工の人が、二階に上がる階段から落ちて死んだという話も耳にしたことがありました。

 私も6年ほど前に、同じ階段から下まで落ちたことがありました。下まで落ちるのは一瞬のことでしたが、不思議と怪我はありませんでした。そんなに高くも急でもない階段なので、それで死亡したのはよほど打ちどころと、運が悪かったのかと考えることもあります。

 時刻は22時57分です。さきほど続けて、深澤諭史弁護士のタイムラインで気になるツイートの更新が立て続けにありました。次は「tu 10」というコマンドの実行結果ですが、昨日、修正して新たに作ったスクリプトです。

▶ TW fukazawas(深澤諭史) 日時: 2017-05-15 22:46 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864114689160040449 TWEET: >RT \n 飛鳥先生の「危惧」は、たいてい的中するので、ちょっと心配。 \n (・∀・;)

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|kiwi250r(飛鳥) 日時:2017-05-15 22:45/2017-05-15 22:45 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864114589834780672 https://twitter.com/kiwi250r/status/864114531894571010 TWEET: 貸与制絡みは可哀想な被虐児や貧困児を救済しましょう系の運動となんとなく構図が似通ってきていて少し心配になる。

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|luckymangan(リーチ一発ツモ裏1) 日時:2017-05-15 22:43/2017-05-15 22:24 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864114016565604352 https://twitter.com/luckymangan/status/864109185457192960 TWEET: 北斗の拳のモヒカン「ヒャッハー!刑法なんてただの紙切れだぜ!お前が実際に殺されそうなのに刑法がお前を守ってくれるか?あーん?誰か生身の人間がお前を守ってくれるのかなあ?うーん?」 https://t.co/U9w1nbQQZR

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|k_sawmen(サイケ 髑髏島の泥濘大魔王) 日時:2017-05-15 22:39/2015-05-13 13:04 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864113055868768257 https://twitter.com/k_sawmen/status/598337895502516225 TWEET: ほんとに公法系やるの?こんな良い天気なのに?

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|k_sawmen(サイケ 髑髏島の泥濘大魔王) 日時:2017-05-15 22:39/2015-05-13 12:50 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864113043893960705 https://twitter.com/k_sawmen/status/598334555028738048 TWEET: 疲れたし今年は公法系ナシでええんちゃう?みんな疲れたやろ

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|yst64(たかしRX) 日時:2017-05-15 22:37/2017-05-15 18:41 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864112382208909314 https://twitter.com/yst64/status/864053055037124609 TWEET: ぼくのころの福井修習は、「修習生に財布を使わせると恥」みたいな空気があって、タダ飯、タダ酒の恩恵を享受してたものだ。麻雀の負けですら免除されるという甘やかしっぷり。古き良き時代だったものだ。

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|bengoshi_black(KBブラック) 日時:2017-05-15 22:36/2017-05-15 22:35 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864112176570572801 https://twitter.com/bengoshi_black/status/864111876770103296 TWEET: 高い給料をもらっているのだから何が言いたいのかわかるように社説を書いてもらいたい https://t.co/c4BDcX9ibf

▶ TW fukazawas(深澤諭史) 日時: 2017-05-15 22:22 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864108624271949827 TWEET: https://t.co/jdFRPuHaWc \n (#^ω^)補助金を何億もらっていても,赤字で頑張っているんだお!!文句言うなお!

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|luckymangan(リーチ一発ツモ裏1) 日時:2017-05-15 22:21/2017-05-15 22:20 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864108512984444928 https://twitter.com/luckymangan/status/864108232293326849 TWEET: 司法修習生への給付金を社会に還元する仕組みが必要なら、法科大学院への補助金だって社会に還元する仕組みが必要だろう。教授に、弁護士みたく公益活動をさせるのはどう? https://t.co/iyMnfxxw40

▶ RT fukazawas(深澤諭史)|okaguchik(岡口基一) 日時:2017-05-15 22:21/2017-05-15 21:43 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/864108498723889156 https://twitter.com/okaguchik/status/864098941477896193 TWEET: 麻生財務大臣に続き,河北新報も \n 法科大学院は「政策の失敗が明らか」 \n https://t.co/atmo4dStFS

 時刻は23時06分です。テレビではニュースZEROで、高3少女殺害のニュースを報道していますが、放火の方がさほど大きく取り上げられていない気がして気になっています。事件前に検索で「油での火のつけかた」と調べていたということは、今夜他の番組でもニュースになっています。

 番組の冒頭は、また痴漢で逃走し、電車にはねられたというニュースでしたが、前の時間帯の報道ステーションでしたか、容体は不明とのことでしたが、意識不明の重体となっていました。電車ではねられて死ななかったという話は聞いたことがなかったのですが、能登高校の事件と似た展開です。

 能登高校の事件でも当初は、意識不明の重体という報道でしたが、翌日でしたか、早い段階で死亡したという報道になっていました。痴漢容疑で死亡したというニュースは、ここ2,3日の間に2件と、今までになかった事件が続いているので、それも気になるところです。

 今回の痴漢容疑の逃走事件では、いったん二人に取り押さえられてから逃走したようなことを、前の報道ステーションと思われる番組で見たように思います。本当に無実だったのかはわかりようもないですが、パニック状態での衝動的な行動であった可能性はありそうです。下地もあってのこととして。

 Googleで「痴漢 電車」とニュースを指定で検索すると、「痴漢疑われた男性、線路に降り電車にはねられる」という見出しの読売新聞のサイトの記事が一つ表示されるだけなのですが、リンクを開いてもエラーが出ている状態です。「このサイトにアクセスできません」との表示です。

 午後8時20分頃、横浜市内とのことです。ニュースZEROでの続報ですが、女子アナが、話をしながら意識不明と言いかけたところで、死亡と言い換えていました。よほどのタイミングで、カンペといわれる伝言が出たのかもしれないと想像しました。

 能登高校の女子高生殺害事件のことですが、他に書いておきたいことがあります。事件後、一週間から10日の頃だったと思いますがTwitterの検索のタイムラインで、被害者が生前の明るく楽しそうな写真がありました。何かで加工した猫の髭をつけたような写真です。5人程写っていたと思います。

 被害者の写真は報道の当初から暗いイメージのものでしたが、報道の終わりの方は赤い部活の制服を着た笑顔の写真も出ていました。暗く見えるもの気が弱く警戒しているような感じで、その緊張がほぐれたときの笑顔のような写真でした。

 私の長男も同じようなことがあり、不安になると機嫌が悪くなり攻撃的な態度を見せることもありました。そういう態度になるのは、海に行ったときで、私には思い当たるふしがありました。一度、間島で海の中に頭を突っ込ませたことがあったからです。長男は目を開けてままで、それを見て驚きました。

 妻がアトピー性皮膚炎で顔の傷があとをたたないというので、子供の頃にあせもの症状で海水でよくなったことを思い出し、一瞬のつもりで海の中に頭を突っ込ませたのですが、それが大きな間違いだったとあとで気が付きました。それでも普段は普通だったのですが、海を怖がったようです。

 それがてきめんだったのは、九十九湾で遊覧船に乗ったときのことで、長男は「怖くない」という言葉を繰り返していましたが、言葉とは裏腹にひどく怖がっていることが明らかで、後に後ずさりをしていました。サニーランドの水族館のときとも似ていました。

 当時はまだトラウマという言葉も知らなかったと思いますが、そのトラウマを与えてしまったと思っていたところ、海の近くでまったく違った表情を見せたことがありました。

 場所は当時の能美郡美川町で、工事中のような岸壁で私が魚釣りをしていたのですが、そこに妻が二人の子どもを車で連れてきて、子どもの方が先に駆け寄ってきて、「おとうさん、なにしとるが?」と興味しんしんといった感じで、弾んだ声を掛けてきたのです。海のことは気にしていない様子でした。

 美川で魚釣りをしたのは、その時が一度だけだったと思います。なぜ美川まで行ったのかもよく憶えていません。

 もう一つは、家族でのとじま水族館に行ったときのことです。数年前に能登島大橋が開通していましたが、車で行ったのもその時が初めてでした。6月中だったという記憶もあり、平成3年だと思います。昼前に水族館に着きましたが、雨もふりそうなどんよりした天候でした。

 妻もずいぶんと不機嫌でした。よほど悩みごとがあったのかとあとになって思いましたが、初めは喧嘩腰にも思えたぐらいでした。夕方に近い時間になっても不機嫌さは変わらなかったもののいくらかやわらいでいて、「帰ろうさぁ」と繰り返していました。

 その夕方に近い時間にいたのが、水族館の敷地の中の海の釣り堀で、妻が「帰ろうさぁ」という横で、長男が私に気遣いをしたように明るく微笑んでいたのが印象的でした。

 能登島というのは橋が出来るまで離島で、石川県立水産高校小木分校の1年生のとき、宇出津の白灯台に停泊していた「おおとり丸」という船に、一学年全員で乗船して、能登島に行ったことがありました。

 どこからどのように乗船したのかも記憶にないのですが、船の上で潮風にあたりながら皆が皆、とても笑顔でうれしそうにしていた場面が記憶にあり、特に女子の方がうれしそうに見えて、それがTwitterで見た被害者の写真とも重なって見えました。同じ高校1年にもなります。

 女子は9人だったと思います。小木分校の定員は40人で入学時も同じ人数だったと思います。能登島では、川のような対岸の草むらの景色を見たという記憶があるだけで、港に入ったとか上陸したという記憶も残っておらず、なぜ能登島に行ったのかも憶えていません。家を見た記憶もないぐらいです。

 間島で長男の顔を海に入れた場所は、先日の5月4日に七尾市の青柏祭に行くときと、明るい時間に戻った夕方にもスマホで写真を撮影しました。行きと帰りではスマホの機械も変わっていましたが、記憶にあるのとは岩場が違っているようにも感じました。顔をつけやすい場所ではあります。

 他に子供の頃で忘れられないのは、耳掃除のことでした。妻が詰まっているので耳が聴こえなくなるかもしれないと騒ぎ出し、耳かきをしたのですが、少々乱暴かと思いながら長男が大人しかったので、どうなのかと下を覗き込むと、必死のような形相で無言で耐えていたのです。

 次男の方は普通に泣いていましたが、長男は耳掃除を始めるときも、覚悟を決めたように素直に横になって身を任せていました。声を出さず、歯を食いしばるように無言で耐えていた長男の様子が、半身不随となり家を出ることになった母親の朝の苦悶の表情と重なるところがあります。

 時刻は5月16日0時30分になっています。能登高校の女子高生殺害事件の被害者の氏名でのTwitter検索のタイムラインは、ツイートに12,13時間前というものがそのままありますが、他は3月中の日付しか見当たらず、4月のツイートというのは一つもないのかと思います。

 深澤諭史弁護士のことですが、福井刑務所で服役中にみた「マスクマン」という洋画のことを思い出すことが多いです。「絶好調」というのが口癖でした。他に刑務所でもう一度、同じ放送をみたという記憶もあるのですが、ぶっ飛んだ感じで印象に残る映画でした。

 他に、深澤諭史弁護士に関しては「弁護士ランドのプリンス」と思うこともあります。昨年の11月頃だったと思うのですが、声優の訃報のテレビでの放送が続き、そこに出てきたのが「怪物くん」というようなタイトルのテレビのアニメ放送でした。これも高1の昭和55年に放送を見た気がします。

 同じ声優の訃報の放送には「銀河鉄道999」の車掌の声優役もありました。代表作はドラえもんでのスネ夫役として紹介されていましたが、そういえば銀河鉄道での声も似ていたように思い出しました。

 本当に、ここ数日の深澤諭史弁護士は、まさに絶好調だと思います。ここぞの機会をいかしたいという意気込みが感じられるものです。ローカスこと実質実名弁護士に触発されたものとも考えられますが、ほかにもすごいと思う弁護士らしいアカウントがぞろぞろと出てきました。

  • ツイート:lawkus(ystk):2017/05/16 00:44: https://twitter.com/lawkus/status/864144351814795266

    まあ、痴漢冤罪の話が盛り上がれば盛り上がるほど本物の痴漢を利する面があるのは事実だと思うよ。「真犯人を多少取り逃すとしても冤罪はあってはいけない」と言い切る覚悟があるかどうかなんだよね。普段はそんな覚悟ないくせに痴漢についてだけ便宜的に覚悟するような雑魚がネット上には多いじゃろ。

 上記は、ブックマークから開いたところ、1分前と表示されたツイートです。書いているうちに3分前に変わっていました。さらに1件の新着が出たようです。

 ローカスこと実質実名弁護士のタイムラインに「ローカスさんのブログを読んでおけば…」というリツイートをみて、一般人のアカウントかと思ったのですが、Twitterの認証マークがついていました。一般のアカウントは、ご本人の意向に関わらずプライバシーを優先するようにしています。

 「ローカスこと実質実名弁護士」というのは日本語変換ソフトの単語登録での変換になりますが、ご本人が実名の弁護士であることを全面に打ち出すようになっているので、対応したかたちでの修正をしておきたいとは考えております。煩わしい面倒に思うので手がつかないのですが。

“痴漢”逃走か 電車にひかれ死亡、東急田園都市線 TBS NEWS http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3054124.html

 上記の記事を読んでいると、数年前のドラマのことを思い出しました。ドラマの名前は思い出せないですが、そのドラマでよく流れていた古い曲のことはよく憶えています。ドボルザークでしたか、外国の曲に日本語の歌詞をつけた曲で、「まどいせん」という言葉も歌詞もありました。

 小栗旬という俳優が、痴漢冤罪で鉄道事故で死んだという役柄でした。少し間をおいて、俳優の名前を思い出しました。主演の女優が、満島ひかり、で母親役にMatherに出ていたのと同じ、大物女優が出ていました。朝ドラまれ、にも出ていましたが、名前が浮かばなくなっています。

家路(遠き山に日は落ちて).wmv - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=mj3Pbutok_I

 上記の曲ですが、このメロディは金沢刑務所で夕方の16時ころに放送がありました。どんな曲なのかずっと気になっていたのですが、その謎が解けたのも日テレ系のドラマのおかげだったように思います。ドラマでは痴漢の疑いで鉄道事故で死亡した人の回想という感じだったと思います。

Woman (テレビドラマ) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Woman_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)

 調べると2013年7月3日から9月11日というドラマでした。ずいぶん前に感じましたが、Motherは、このドラマより2,3年前だったと思います。

 ドラマ以上のものが、Twitterの弁護士にはあると考えさせてくれたのが、上記のツイートですが、本人のタイムラインでは6分前から7分前に変わったところです。

 時刻は5月16日9時04分です。テレビと電気をつけたまま寝て、起きたのが6時30分ぐらいでした。

  • ツイート:lawkus(ystk):2017/05/16 08:53: https://twitter.com/lawkus/status/864267409284145153

    痴漢冤罪の件、「冤罪被害者の人権を守れ」とか恣意的なこと言ってるうちはダメだよ。本当はやってなくても真実を知ってるのは本人と真犯人だけ。痴漢被害者や捜査機関にとっては「やったくせに言い訳してる奴」なんだから。真犯人含め、しかも痴漢に限らず被疑者の権利を擁護しろと言わねばならない。

 痴漢冤罪について総括のようなことが書いてありました。タイムラインで目についたばかりのものです。

 このエントリーでは、1月7日未明のこと、3月3日のことなどをこのあと中心に書いていく予定でいます。どちらも節目となるようなことがありました。

ノアの方舟

ゴミ焼き場

ゴミやさん

春の大型連休中の深澤諭史弁護士のタイムラインを遡り破格の衝撃を受け、衝動的に検索を実行した華岡青洲の妻のこと。神仏と歴史について考えさせられた機会。.md

TITLE:春の大型連休中の深澤諭史弁護士のタイムラインを遡り破格の衝撃を受け、衝動的に検索を実行した華岡青洲の妻のこと。神仏と歴史について考えさせられた機会。.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,深澤諭史弁護士,犯罪被害者

>> 2017/05/07(日) 21:21:53 >>

石川県警提出書面)高島章弁護士が唱える「仰天の理屈」と木梨松嗣弁護士に悪用された山口成良金沢大学教授の精神鑑定という刑法の世界・七尾市の精神病院.md http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2017/05/06/202022

 作成は上記エントリーの続きになります。たまたまになりますが、上記エントリーで書いた内容の続きというか、接ぎ木になるような部分もあるかと思います。全体としては広範すぎるので、かなり絞り込みも掛けなければなりません。どうなるかは書いてみてのことです。

2017年05月07日10時37分50秒/記録資料/小倉秀夫>  未だ差別が解消されていない以上、憲法を変えて、差別を正当化すべきと?RT https://www.youtube.com/watch?v=aSoWlVOlBJU

2017年05月07日19時57分09秒/記録資料/4月27日まで遡ることになった深澤諭史弁護士のタイムラインの記録・永久保存版 https://www.youtube.com/watch?v=ZDCOYtHTwUk

 本日は、上記2件のスクリーンキャストの動画を、記録作成を講ずべきものとして保存、YouTubeに動画公開しました。2件目の深澤諭史弁護士のものは、内容に目を通しながら記録をしていると、予定外に長くなり、タイトルにあるように4月27日まで遡りました。

 深澤諭史弁護士のTwitterタイムラインについては、前回次の記録動画を同じく作成、公開していましたが、それともつながり、さらにもう少し遡ることがありました。削除されていない限り同じツイートの並びですが、リツイートの数などに変化があった可能性はあります。同じ情報ではありません。

2017年04月30日18時12分26秒/記録資料/深澤諭史さんがリツイート> Kay> 依頼者の利益のためであれば弁護士がどれだけ相手方に対して残酷になれるか知らない人は多い。 https://www.youtube.com/watch?v=qi1BTx2zpQo

2017年05月02日17時06分06秒/記録資料/2017/04/29 20:38から2017/04/30 17:41の間、更新がなかった深澤諭史弁護士のタイムライン https://www.youtube.com/watch?v=pnxwZ2u-8yo

 2017年05月02日17時06分06秒の記録のものは、珍しく長い時間、深澤諭史弁護士のタイムラインに更新がなかったので、何か大きな心境の変化でもあったのかとも考え、大きな節目になるかもしれないと考え、記録保存をしたものでした。

 その後、深澤諭史弁護士のタイムラインで更新がありました。リツイートが連続することも深澤諭史弁護士のタイムラインではよくあることですが、そこでリツイートとしても看過し難く、記録として保存したのが、2017年04月30日18時12分26秒のものです。

 本当は前々回の次の刑裁サイ太をメインにしたエントリーを作成する前に、取り上げるつもりでいたものです。

石川県警提出書面)「板倉宏先生の訃報に接し,心から哀悼の意を表します。」という刑裁サイ太にみる、弁護士脳の社会汚染と憲法上の権利侵害の本質.md http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2017/05/03/081016

 どれかのエントリーで書いたまま尻切れとなっていたと思いますが、深澤諭史弁護士の司法修習は63期だったと調べだすことが出来ました。その調べる作業の過程で、とても考えさせられるツイートを発見していました。見覚えがあったものですが、神仏に関わるようなものです。

 どういう経緯、シチュエーションで見つけたツイートだったのか思い出せなかったので「mysql-REGEXP.rb fukazawas “仏に” –regexp_stime=a」というコマンド操作で探し出しました。次のツイートかと思います。

  • ツイート:fukazawas(深澤諭史):2017/02/21 12:03: https://twitter.com/fukazawas/status/833874767568515073

    @Jakotsunya @sakanauranai 成仏理論が普及している業界なのに,なぜ,仏になれといわれながら,修羅の道を歩かされるのだろうか・・・。 その謎を解くため,我々は,モリハ●に向かった。

 上記のツイートを改めてみると、よくある深澤諭史弁護士自身の過去のツイートのリツイートではなく、新規のツイートと思われるもので、それも今年の2月21日という比較的最近のものでした。よく似た内容のものは、だいぶん前からたびたび見かけていました。

 時刻は22時49分です。いったん、先に進めることにします。一部引用する次の記事の、引用した部分が、本日の大きな発見と思えるものでしたが、たぶん以前にも知ったことのある話ではないかとも思いました。深澤諭史弁護士がきっかけとなった発見です。

世界初の麻酔は江戸時代の華岡青洲! 妻と母を犠牲にして進んだ医術の道…… - BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン) http://bushoojapan.com/tomorrow/2015/10/13/60996

最終的に、青洲の母と妻が自ら実験台になることを申し出て、麻酔の効果を確かめることができたのですが……母は死亡、妻は失明という悲しい結果の元に得られた実証でした。

 華岡青洲についても、平成11年に2度目の拘置所生活をするようになってから、官本で知ったのが最初であったように思います。時期的にもっとはっきり記憶にあるのは、司馬遼太郎の「胡蝶の夢」という本でした。それも江戸時代末期の医師を主役にした物語でした。

 司馬遼太郎の本というのは拘置所や刑務所の官本で何冊か読み、どれも読みやすくとても面白いと感じていたのですが、感情移入や創作性が強すぎるようにも思え、歴史の事実とは割り切って考える身構えのようなものも、自然と身についていました。

 調べて確認していませんが、胡蝶の夢という本は4巻になっていたと思います。そのうち2巻だけその場にあって読むことが出来ました。韃靼疾風録という本も、上下巻があって、どちらか一冊しか読むことが出来ませんでした。

 拘置所の官本は、職員が廊下を本棚を押して歩き、本を選ばせるシステムでしたが、中身を確認して選ぶということは出来ず、本のタイトルの部分だけを見て、本を選んでいました。

 「胡蝶の夢」というタイトルは、まず中国の歴史における辺境の異民族、匈奴女真族を連想させるものでした。胡という文字にその意味があったはずです。他に、同じく中国の歴史の思想家、荘子にも似たような言葉があったはずです。

 荘子の本は小型の文庫本のようなものを4冊、購入して読んだことがありました。印象に残ったのは人としての「もちまえ」という言葉でした。人としての基本とも思えるような言葉でしたが、そのような儒教的な価値観とは、荘子の思想は対極と思えるところがありました。

 拘置所や刑務所では時間もあっていろいろと本を読むことが出来ました。社会で自由な生活をしていると、いくらでも好きな本を探して読むことが出来ますが、インターネットも便利すぎて、腰を据えて活字の本を読もうという気は、いまだに起きません。

 そのような書物による知見や価値観を、吹き飛ばしてくれたのも、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士、深澤諭史弁護士という3人の弁護士です。3人とも神がかっているように思えてきた人物ですが、今夜はその謎が少しだけ解けたような発見もありました。

 @Bibendum65 (仙猫カリン@ラグビー1列目)、というアカウントのツイートを深澤諭史弁護士がリツイートしたものとなっています。あとで確認することが出来たのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士と深澤諭史弁護士のタイムラインで見たものも同じアカウントのツイートでした。

 初めに見たのがモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインで、これは深澤諭史弁護士が喜び勇んでリツイートしないはずはないと考えたところ、やはり深澤諭史弁護士のタイムラインでリツイートとして見ることが出来ました。なかなか考えさせられる内容でした。

  • リツイート:motoken_tw(モトケン)>2017/05/07 15:12/2017/05/07 12:19> https://twitter.com/motoken_tw/status/861101308714942464
    Bibendum65 (仙猫カリン@ラグビー1列目)> https://twitter.com/Bibendum65/status/861057864164458497

    医療にしても法務にしても早期発見早期治療が大事なわけで、瀕死になってから相談にこられても、手段は限られている、費用はかかる、副作用強いってことも少なくないわけで、専門家的には「ここで死ななければ御の字」って思っていても、依頼者の側で完全回復するとか思われていると辛いね

 時刻は23時27分となっています。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインでは、その後、一つのモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)本人の次のツイートが一つ更新されただけになっています。

 次のツイートのURLを引用したモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートとなっていました。法律の素人の人だと思いますが、なかなか考えさせられる内容となっており、それにモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が反応したのも興味深い現象の一つです。

  • ツイート:saborin_masa(さぼりーまさ):2017/05/07 17:57: https://twitter.com/saborin_masa/status/861142874045300736

    それを言ったら、弁護士は十分な準備時間も資料もあるのだから、敗訴しちゃダメだ、ってことになりますよねぇ? でも、常に依頼人の希望通りの結果にはならないですよね? 実際、大逆転敗訴して、弁護士資格返した人なんか、居るのかな? https://t.co/VA8Xss7KBz

 懲戒請求での退会命令などを別にして、弁護士資格を返上したという話はまったく聞いたことがないです。罰金刑ではない禁錮か懲役以上の有罪判決を受けた場合、執行猶予でも弁護士資格を失うという話は、見たことがあるかと思いますが、かろうじて罰金刑になったのも安田好弘弁護士でした。

 弁護士の懲戒処分では除名が退会命令より厳しかったと思います。気になるところがあったので、調べたところ次の情報が見つかりました。日弁連のホームページとなっているので、信用性は高そうですが、説明が十分ではないという気もしました。3年となっていますが、5年かと思っていました。

日本弁護士連合会│Japan Federation of Bar Associations:懲戒制度 https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/autonomy/chokai.html

弁護士に対する懲戒の種類は、次の4つです(同法57条1項)。

戒告(弁護士に反省を求め、戒める処分です) 2年以内の業務停止(弁護士業務を行うことを禁止する処分です) 退会命令(弁護士たる身分を失い、弁護士としての活動はできなくなりますが、弁護士となる資格は失いません) 除名(弁護士たる身分を失い、弁護士としての活動ができなくなるだけでなく、3年間は弁護士となる資格も失います)

 退会命令の「弁護士となる資格は失いません」とあるのが、普通に理解し難い説明だと思いましたが、以前、所属していた弁護士会から強制的に退会させられるだけで、他に受け入れてくれる弁護士会があれば、弁護士としての活動は出来るが、事実上は無理、と見た情報がありました。

 「医療にしても法務にしても早期発見早期治療が大事なわけで、瀕死になってから相談にこられても、」というモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のリツイートは、2017/05/07 15:12という時刻のリツイートとなっていました。

 時刻は5月8日11時50分になっています。7時前に起きていました。すぐに再開するつもりだったのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートにも気になるものが出てきて、さらに深澤諭史弁護士のタイムラインも目を見張るものが出てきました。

2017年05月07日19時57分09秒/記録資料/4月27日まで遡ることになった深澤諭史弁護士のタイムラインの記録・永久保存版 https://www.youtube.com/watch?v=ZDCOYtHTwUk

 予定では上記に記録したタイムラインを遡りながらご説明を交えた検証と記録をする予定でいたのですが、もっとすごいかもというものが出てきたので、とりあえず予定を変更します。

 もう一つの柱として取り上げる予定だったのは、華岡青洲の妻のことですが、検索を実行してすぐ、意外な情報がみつかりました。初めて知ったと思ったのですが、華岡青洲の妻、というのは本のタイトルだったようです。その作者の名前を見て、少し不思議な縁のようなものを感じました。

 「華岡青洲の妻 (新潮文庫) | 有吉 佐和子 |本 | 通販 | Amazon」という本です。URLがエンコードを含み長すぎ、短縮URLの取得もできなかったのでタイトルのみのご紹介にします。

 有吉佐和子という人の作品です。ただの小説家なのか知りませんが、著名な作家で、官本にもその名前を見かけていました。以前、ネットで調べて顔写真なども見たように思いますが、だいぶん前のことでもあり、プロフィールの内容なども忘れてしまいました。

 前回のエントリーで、平成5年9月7日に被告訴人小島裕史裁判長の控訴審判決を受け、その不満から金沢刑務所で問題を起こし、保護房に入れられ革手錠をつけられたことを書きました。昨日に書いたように思います。

 保護房に入れられたのが12時ぐらいで、革手錠を外されたのが翌々日の13時頃、革手錠を外されてからも丸一日ぐらい保護房に収容されて、午後に出され、すぐに風呂に入れさせてもらいました。あれだけ気持ちよく入浴したというのも珍しい経験として記憶に残っています。

 それから拘置舎のもといた2階に戻されたのですが、担当台に最も近い201号室に入られました。そこは普通の部屋ではなく突起物のない部屋とも呼ばれたもので、要するに自殺防止の特別室です。監視カメラもついていたと思います。

 こういう話もこれまで何度か書いているはずで、もっと細かいことを憶えていましたが、今は思い出すのも困難で時間も掛かるので、大雑把に書きます。その自殺防止の舎房には2週間ぐらいいたように思います。その間に懲罰審査があり、25日間の懲罰となって、別の部屋に移され懲罰を受けました。

 懲罰と言っても食事や入浴の制限などを別にすれば、軽屏禁と言って、仮就寝までの時間、房内で正座か安座を繰り返すものでした。用便も刑務官の許可がいります。仮就寝の時間というのは季節によって違いますが、真冬の早い時間でも17時半ではなかったかと思います。

 この懲罰の間は、本も筆記用具も引き上げられるので、読書も手紙を書くことも出来ません。何もすることがないのですが、仮就寝になると21時の就寝まで、隣の舎房などからかすかにラジオ放送が聞こえたので、それが少しの息抜きでした。

 懲罰が明けたのは10月の中頃だったと思います。季節もすっかり秋になっていました。ただでさえ不自由に感じる拘置所の独居房の生活でしたが、懲罰明けとなると、読書も書き物をすることも出来るので、解放感も大きく感じました。

 それから集中して、上告審に向けた上申書の作成に取り掛かりました。私は上告審も木梨松嗣弁護士に引き受けて貰おうと、何度も手紙を出し、カーボン紙で写しを作成した上申書も郵送していたように記憶しています。

 昨日も書いたように、9月7日の判決が出る前から木梨松嗣弁護士は連絡に一切応じていませんでした。その前回の公判というのが、これも昨日書いた山口成良金沢大学教授が証人尋問を受けた公判です。この公判には、安藤健次郎さんと、横に座って俯き加減にすすり泣きを続ける女性の姿がありました。

 普通に考えて被害者安藤文さんの母親に間違いないと思いました。安藤健次郎さんが公判に傍聴に来ていたのは、これが最初ではなく、公判の回数自体が多くはなかったですが、ほぼ毎回姿があったような気もしますし、被告訴人大網健二がいるときは、姿がなかったような気もします。

 昨年の告訴状にも書いたと思いますが、控訴審の初公判は裁判長が小島裕史裁判長ではなく、浜田武律という裁判長でした。戦国武将のような名前ですが、見た感じも武田信玄をほうふつとさせるような雰囲気がありました。小柄のがっしりした体型にも見え、頑固そうにも物分りがよさそうにも見えました。

 私の顔を見ながら驚いた様子で、「心神喪失なら無罪じゃないか」などと口にしていました。ほかの裁判のことなど知識も経験もなかったですが、こういう発言をするのもずいぶん異例のことと感じました。

 初公判があったのが9月の中頃かもしれません。一審の判決が8月3日なので、それでもずいぶん長く感じていましたが、初公判まで異例に早かったように思います。あるいは10月に入ってからが初公判だったのかも知れません。

 とにかく初公判が浜田武律裁判長で、次回の公判が交代した被告訴人小島裕史裁判長となっていました。公判の間は一ヶ月ぐらいだったと思います。この2回目の公判の時に、初めて傍聴席に安藤健次郎さんの姿を見たのです。次男と思われる安藤文さんの兄の姿もありました。

 これも普通に考えて兄に間違いないと思っているのですが、どちらも初めて見る顔でした。父親の安藤健次郎さんはひと目見て、安藤文さんによく似ていると思いました。

 公判が終わって退廷する時に、その安藤文さんの兄が「お前、反省しとるんか」などと大声をあげて暴れだしたのです。すぐに隣の父親が飛びついて止めに入った様子までは目にしたのですが、私の方も隣にいた刑務官らに抱え込まれ、急いで外に連れ出されたのです。

 歴史の解説などで、ここが何とかポイントなどと出てくることがありますが、この出来事は私の木梨松嗣弁護士に対する認識にも大きな影響を与えました。と言うのも、この次の公判から私は、弁護人の机の前に長椅子をおいて座らせられるようになったからです。

 テレビのドラマなど見ていても、ずっと前から弁護人の机の前に被告人が座るというのは普通になっているように思います。しかし、金沢地方裁判所の平成4年6月18日、6月30日の公判、8月3日の判決公判、そして控訴審の初公判と2回目の公判は、すべて傍聴席の前で長椅子に座らされていました。

 法廷の様子というのはドラマでも大きな裁判のニュース報道でも見ることが普通にあると思いますが、被告人が傍聴席の前に座った場合、振り向かないと傍聴席の様子は見えません。長椅子の左右には刑務官がいます。刑務官の注意はないかもしれないですが、後を振り向くというのも不格好です。

 金沢地方裁判所の一審の3回の公判の全てと、控訴審の初公判で傍聴席の前に座らされていたことは書きましたが、その全てに安藤健次郎さんや家族と思われる人の姿はありませんでした。

 公判中は後を振り返ることもしなかったと思いますが、法廷に入って着席する前と、公判が終わった直後に退廷する時は、横を向いて歩くので、十分に傍聴席を見渡すことが出来ました。いずれの公判も傍聴席の人の数は少なかったです。

 金沢地方裁判所の一審の公判では、一度だけ、安藤文さんの女友達と思われる女性の姿がありました。複雑な表情で私の顔を見ていました。立ち上がった状態で目を合わせていたという場面が記憶にあるので、退廷するときだと思います。不思議なことにどの公判だったのか記憶にありません。

 時刻は14時03分になっています。8番の餃子を焼いて昼食をしていました。食事は台所で立ったまま済ませることも多いです。そういう食事をしながら思い出したことがあります。昨年の告訴状に書き忘れていたかも知れず、あるいは書いているかも知れません。

志雄町 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E9%9B%84%E7%94%BA

 まず志雄町という地名のことを思い出しました。なんとなくだいたいのことが頭に浮かぶことはたびたびありましたが、そう言えばテレビでも志雄町という地名を全く聞かなくなって久しいと思い、調べてみると、押水町と志雄町が合併して宝達志水町になったことがわかりました。

 この志雄町かあるいは高松町なのですが、そこの出身という司法修習生が木梨松嗣弁護士の接見に同伴していたことがありました。既に司法修習を終えて弁護士になるとか、弁護士になったという話であったかもしれません。数日後の北國新聞にその若い弁護士のことが出ていました。

 司法修習生であれば、新聞の記事になることもなかったと思われます。少なくとも弁護士になることが決まって、故郷に錦を飾るような意味と地元の期待もあって、記事になっていたのかと思います。そういえば、このところも全くに近く新聞を開かなくなっています。

 新聞に弁護士の名前を見ることもなくなって久しいと思いましたが、弁護士の数というのは平成4年当時より倍から倍以上に増えているはずかと思います。新聞に弁護士の名前を見ないのもいつの間にか当たり前のように思っていました。金沢弁護士会のことです。

 木梨松嗣弁護士がその若い弁護士を同伴させたとき、初めに軽い紹介をして同席の許可も軽く確認をしていたように思います。季節は秋だったように思います。平成5年になってからは、1月か2月中に1回、4月か5月中に1回の2回だけの接見だったように思います。間に精神鑑定を挟んでのことです。

 思い出した時に思い出したことを書いておかないと、他のことに集中して思い出すこともなく、ややもするとそのまま記憶が埋もれてしまう可能性もあります。深澤諭史弁護士に振り回されるのもだいぶん慣れてきました。最近はまとまったことをやってくれるので、こちらも助かります。

 有吉佐和子のことに戻します。最初になると思いますが、「私は忘れない」という本を読みました。ネットで情報を探してみます。

有吉佐和子 『私は忘れない』 | 新潮社 http://www.shinchosha.co.jp/book/113205/

 上記のページには「(1931-1984)和歌山生れ。」とも書いてあります。私の母親は昭和4年生まれで1929年生まれになるのだと思います。昭和6年生まれで昭和59年に亡くなっていたことになります。

 「複合汚染」という本も出されているとのことですが、このタイトルは官本の棚で見た憶えがあります。少し興味をおぼえたことを憶えていて、もしかすると手にして読んだのかもしれないですが、内容のことは何も記憶に残っていません。

 同じ頃、差し入れされた別冊ジュリストで、過失の共謀あるいは共犯という理論があり、関心を持ったことを憶えています。

 先日は、高島章弁護士(新潟県弁護士会)についてもメインにしたエントリーを一つ作成しました。その時書こうと思いながら書かなかったことですが、公害問題というのは、私が物心ついた昭和40年代が最も活発かつ深刻な社会問題となっていたと思います。

 高島章弁護士(新潟県弁護士会)はプロフィールの他、ことあるごとに新潟水俣病訴訟弁護団長であることをアピールしてきたという印象がありますが、水俣病というのは本来、熊本県水俣市で発生した公害問題のはずです。

 似たような公害問題にイタイイタイ病というのがあって、調べて確認はしていないですが、私の記憶では富山県神通川の河口付近が発生場所になっていたと思います。

 生まれて1年、一歳の頃から昭和50年の4月まで私は辺田の浜に住んでいました。富山湾の海沿いにもなりますが、そのためかテレビは、富山放送と同じ富山の北日本放送がきれいに映り、石川テレビはほとんど映りませんでした。他にMRO北陸放送は見ることが出来たと思います。

 テレビのCMも富山にある金太郎温泉のものなどをよく見たという記憶があります。当時はUチャンネルというものがあって、ラジオのボタンのようなものをくるくる回して周波数を合わせていたような記憶もあります。テレビも白黒テレビでした。

 現在は、北陸放送石川テレビテレビ金沢北陸朝日放送の民放が見れますが、富山や福井のニュースを見ることはまずありません。大きな事件や事故でもあれば放送はあると思いますが、全国放送として見るので、他の地域と同じです。

 アニメや人気番組以外に、子どもの頃、どんな放送を見ていたのか記憶にはないですが、不思議とテレビのチャンネルで母親ともめた記憶はありません。食べ物や着る物のことではずいぶん反発しました。厚着をさせられるのと、腹巻きをさせられるのも嫌がりました。

 そのためかどうかはわかりませんが、昭和40年代というのは、よくニュース報道を見ていたという記憶があります。公害問題もその一つでした。四日市市ぜんそく問題などもありました。

 興味や関心を持ってニュース報道を見ていたということは、まずなかったと思います。ただ、拘置所で裁判を受けるようになってからは、昭和40年代の公害問題、裁判や弁護士活動のことを思い出すことがありました。弁護士に対するイメージの基礎にもなっていたと思います。

 その公害問題といえば、弁護士による弱者救済の旗印にようになっていました。その後、時代を遡って免田事件などの再審無罪事件が報道されるのをテレビでリアルに見ていましたが、これでもかという大きな報道が続き、それに似たのが中国の残留孤児の問題でした。

 保護房から出て、母親に手紙を書いたとき、なんでもいいので小説を差し入れて欲しいと頼みました。その時の心境で本の選択を全て母親に任せたのです。そういうのはその時、一度だけでしたが。母親を操る存在を背後に感じて、それを探るような意図もあったように思います。

 しばらくすると郵送で本が差し入れられて来ました。他にもあったのかもしれないですが、記憶にあるのはどちらも小さい文庫本で、有吉佐和子の「私は忘れない」と夏目漱石の「こころ」の二冊でした。それを自殺防止の突飛物のない舎房で読みました。

 時刻は15時13分です。ついさきほど、午前中に続き、能登町の告知放送で行方不明者の情報提供のお願いがありました。午前中は繰り返し2回の放送がありながら正確に聞き取れなかったのですが、77歳とのことでした。認知症の可能性もあるのかと思いますが、77歳というのは若く感じます。

 時刻は16時41分です。スマホフリック入力の練習などしていました。天気は良いですが、そのためか少し眠くなってしんどいです。今日の朝の情報番組は、大型連休明けなのに行楽の話題が多く、鎌倉での赤潮、夜光虫の景色や、道の駅の特集をしている番組もありました。

 グッディとミヤネ屋もチャンネルを変えて見ていましたが、国会での森友学園問題をまだやっていました。午前中はやっている番組もいくつかあったと思いますが、今治の殺人容疑の30歳台の女性の自殺は、さほど大きくは扱われていなかった感じです。

 気になったのは、弁護士のコメントというものを見ていない気がして、頼まれてもコメントを断る弁護士がいたのかもしれません。犯罪ジャーナリストの元刑事の方が、熱を入れて問題点を指摘していました。

 金沢地方裁判所の判決は求刑が懲役4年、そのままの判決でした。それが平成6年の2月の20日頃に確定するのですが、上告審などは未決通算が20日で、素人には相場もわかりにくいのですが、目的があってわざと出したものかと考えました。

 上告審というのはよほどのことがない限り、書面審理だけで終わります。過去に2回ほど情報をみただけで、これも不思議と話題を見ないのですが、よほどの法律問題の論点でも含まれていない限り、15人しかいない最高裁の判事ではなく、調査官が審査をして終わると聞きました。

 そもそも日本の刑事裁判の構造として、三審制となっていますが、一審、控訴審、上告審の違いというのもわほど話題にはならず、関心を持つ人も少ないようです。しかし、私は拘置所の中にいて、どれだけ控訴や上刻が多いか目の当たりにしました。それだけ不服も大きかったということでしょう。

 私が刑事裁判を受けていた頃は、控訴審の即日結審というのは見たこともなかったと思います。それを最初に見たと記憶にあるのは、植草裁判というものでした。テレビにもよく出ていた著名人が、国家的な陰謀にはめられたとか冤罪を主張した裁判であったと記憶しています。

 わりと最近も、その人物の名前をTwitterのタイムラインで見たことがあったと思いますが、リンクなど開くことはなかったと思います。読んでおきたいと思いながらも、その場の優先事項で開かないこともあるのですが、その時は関心もありませんでした。

植草一秀 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E8%8D%89%E4%B8%80%E7%A7%80

 確認の必要もあるので、上記のページにざっと目を通しました。はじめ2度の有罪判決というのを見たとき驚いたのですが、読んでいくと二度目の電車内の事件など思い出すことがありました。手鏡というのもすっかり忘れていましたが、考えてみるとスマホもなかった時代かと思いました。

 初めの裁判では控訴もせず、二度目の事件で控訴をして証人申請を却下されたとありますが、即日結審とは書いていなようです。始まった公判が3月18日で4月16日に判決が出て、間に公判があったことも書いていないので、結果として即日結審となったことが考えられます。

 考えてみると初めての公判が始まる前に、裁判官が次回公判で結審しますので、と伝えることは考えにくい気がしました。私の被告訴人小島裕史裁判長による控訴審の謎でもあるのですが、想定されるのは公判終了前に、次回判決公判を決めること、もう一つは公判の後日に書面で知らせることです。

 ほとんどの人にはわかりづらく、調べるとなると大きな時間と労力が必要となる可能性もあると考えますが、控訴審というのは法律審で被告人の出廷は必要なく、さらに弁護人を通さないといかなる主張も出来ず、取り合ってはもらえない、ということになっているはずです。

 裁判官には事実調べを行う裁量もあるはずなので、直訴をして認められればその限りではないのかもしれません。裁判官による事実調べというのもほとんど聞くことがないですが、刑事訴訟法などには、司法警察員にさせることが出来ると記載があったように記憶しています。

 司法警察員司法警察職員の違いなどもネットで話題になったのは見たことがないですが、要するに警察にやらせる、ということではないかと思いました。また、どちらかが麻薬取締官検察事務官などを含むものであったとも記憶しています。もう20年ほど前の記憶になりそうです。

司法警察員 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B8%E6%B3%95%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%93%A1

 あやふやな記憶だけで書くのもどうかと思ったので、上記のページにざっと目を通しました。逮捕状の請求が出来るのは警部補以上と聞いたことがあったのですが、関連のページで確認すると巡査部長以上が基本的に司法警察員になるようです。検察事務官司法警察員に見当たりませんでした。

(証拠調べの請求、職権証拠調べ) 第298条 検察官、被告人又は弁護人は、証拠調を請求することができる。 裁判所は、必要と認めるときは、職権で証拠調をすることができる。

刑事訴訟法第298条 - Wikibooks https://ja.wikibooks.org/wiki/%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E6%B3%95%E7%AC%AC298%E6%9D%A1

 上記のページを見つけたのですが、被告人も証拠調べの請求が出来る、と書いてありました。現在の刑事裁判は当事者主義となっているので、裁判所による証拠調べは補充的なものとも別のページに書いてありました。

 書くのを忘れかけていましたが、重要なことです。控訴審の1回目の公判まで一度も傍聴に来ることがなかった安藤健次郎さんが、次男とともに現れ、退廷の時に次男が暴れたことで、私はその次の公判から弁護人席の前に座るようになりました。

 これは裁判を受ける上で大きな違いとなりました。弁護人席の前に座っていると、正面を向きながらでも少し左に視線を移すと、公判中のいつでも傍聴席の様子が確認できたからです。私に何かを確認させるために、段取りを図ったとも考えられました。

 そして、普通はもっとも関心が高いはずと思われる9月7日の判決公判にも、安藤健次郎さんの姿はありませんでした。木梨松嗣弁護士が連絡に応じないのも、示し合わせた段取りで、連動しているとも考えられたのです。

 また、早い段階で安藤文さんの自宅に郵送した手紙が、受取拒否として返送されるようになっていました。7月の頃にはそうなっていたように思います。6月30日の公判で安藤文さんの意識が戻ったと江村正之検察官に聞かされ、それで勢いづいて手紙を書き送ったような憶えがあります。

 昨年の告訴状にも書いたように思いますが、平成6年2月21日頃に判決が確定し、確定したと告げられるのと同時に荷物をまとめるように言われ、その場で受刑者扱いとなりました。前日の購入品目で追加され注文したアンパンだったかを、受け取って食べる前だったのも心残りでした。

 拘置舎から移されたのは、受刑者の居住区に隣接した2階建ての建物で、それから分類審査というものを受け、3月17日に福井刑務所に移送されました。福井刑務所でも分類審査を受け、第一工場で2週間ほどの新入教育を受け始めたのは、4月に入っていたかもしれません。

 福井刑務所では新入教育は第一工場で受けることに決まっていました。そのあと配属となったのが第2工場で、一度口論で受けた懲罰後も同じ工場に戻されました。懲罰後、普通は別の工場に移されることが多いと聞いていました。

 福井刑務所は220人ぐらいの収容と聞いたことがあったように思いますが、余り正確には記憶していません。南寮と北寮という建物があり、南寮の方は雑居、北寮は独居房の建物になっていました。第2工場では306号室の雑居房になりましたが、11月頃に独居房に移されました。

 これは昨年の告訴状でしっかり書いたと思いますが、安藤文さんに3800万円か3700万円ほどの民事の損害賠償裁判を起こされたのがきっかけで、房内に裁判の書類を持ち込むには、独居房に移ってもらうしかないと刑務官に言われたので、移ることになったのです。

 その民事裁判の訴訟代理人となったのが被告訴人長谷川紘之弁護士、どう考えても安藤文さんやその家族の味方としか考えようもありませんでした。そして、それから一週間か10日ほどで、今度は木梨松嗣弁護士から母親経由で、刑事裁判の記録が一件記録という表題で郵送されてきたのです。

 刑事裁判の記録は、長谷川紘之弁護士から金沢地方裁判所民事部A係経由で郵送されてきたものの方が、数が多く、病院の領収書の写しや医者の詳しい診断書なども添えられていました。供述調書関係はどちらにも重複するものが多かったですが、羽咋市に住んでいる頃に不明となったものが多数あります。

 これも木梨松嗣弁護士が背後で関わり影響力を行使していると考えられる事実でしたが、他に入ってくる情報も判断の材料もないので、理解も納得もできるものではありませんでした。

 昨年の告訴状にも書いたと思いますが、そのうち長谷川紘之弁護士の自宅で妻が白昼、強盗の被害にあったということを知りました。情報源として今考えられるのは新聞紙のみです。福井刑務所ではかなり自由に時間の余裕ももって読売新聞の閲覧をすることが出来ました。

 昼食後の休憩でも時間は短かったですが、工場の中央にある通路に各紙面が吊るされていたので、ざっと目を通すことは十分に出来ました。これが金沢刑務所の受刑となるとテーブルごとの回し読みで、それも一紙だけだったので、読めたら運が良いという感じですらありました。

 共通して新聞をじっくり読めたのはレクというレクリエーションの時間です。これは入浴日と交代になっていたので、毎日あるわけではありませんでした。

 それと福井刑務所では、紙面の墨塗りがけっこうありました。被告訴人大網健二らの父親が逮捕された美川2少年殺人事件も、事件の発生は大きな現場の写真とともに見ていたのですが、逮捕時のものは墨塗りかあるいは切り取りがされていて、全く知ることが出来ませんでした。

 刑務官の判断でそうしたのだと思いますが、事前に情報を得ていれば、満期釈放時に迎えに来た被告訴人大網健二、被告訴人OSN、被告訴人KYNの3人の異様な態度の原因も、すぐに理解することが出来たと思いますし、もっと踏み込んだことも服役中に出来ていたかもしれません。

 福井刑務所は初犯刑務所なので社会になじむ教育目的も高かったのだと思いますが、2級生になると自主選択でテレビのチャンネルを変えることが出来ました。しかし、それは大型連休などを別にして、土日月の19時から20時55分ぐらいまでの視聴時間だけのことでした。

 NHKでニュース番組を見ることも出来たと思いますが、3,4級生も日曜日は、NHK大河ドラマのあと、20時45分からのニュース放送を10分ほど見ることが出来ました。印象的だったのは、まだ雑居房にいるときで、松本サリン事件の被害発生直後の報道を見たことです。

 当時は石川県で大きな事件もなかったのか、石川県のニュースというのは記憶に残るものはありません。しいていえば、福井地裁で無罪判決が出たものを、小島裕史裁判長が逆転有罪判決を出した福井女子中学生殺人事件の再審請求に関する報道などを見たことです。ラジオかもしれません。

 普通のテレビ放送の視聴は、土日月でしたが、他に決まった曜日の2日、映画かテレビドラマの録画放送を見ることが出来ました。舎房の回数で放送が一日ずれていたので、南寮4階にいる雑居の2級生に、前日の放送内容を聞くことが出来ました。

 基本的に作業中の交談は禁止で、懲罰の対象にもなっていましたが、よほど場をわきまえないことでもやらないと、ほとんどは刑務官も見過ごしてくれていました。中には要注意という刑務官もいましたが、手を挙げて許可をもらい、帽子をとって話せば、安全に会話をすることが出来ました。

 そんなことをしなくても、レクリエーションの時は、おおぴらにいくらでも交談をすることが出来ました。講堂だと刑務官が近くにいることもありましたが、外の運動場だと、散歩をしながら気兼ねなく話をすることが出来ました。

 そんなこともあったので、被告訴人長谷川紘之弁護士の強盗事件で妻が強姦されていたという話も聞くことがあったのです。強盗事件の本人が第一工場で新入教育を受けているとき、そう話していたとのことでした。

 同じ福井刑務所に服役しているというのも驚いたのですが、事件の逮捕報道からずいぶん短い間のことで、よほど早く裁判を終わらせたという感じでした。本当に強姦をやったのかはわかりませんが、本人が新入教育のそうそうにそういう話をしていたことは間違いなさそうです。

 福井刑務所を出た後、図書館の縮小版の北國新聞で知ったようにも思うのですが、犯人は被告訴人長谷川紘之弁護士の自宅に強盗に入る前に、他のところで強制わいせつ未遂事件のようなものを起こしていたはずです。同じ日の朝だったようにも思いますが、記憶が定かではなくなっています。

 他に読んだ新聞記事の内容もよく思い出せないですが、そのうち宇出津図書館で確認しようと考えていたところ、平成11年より前でしたか、昭和の時代のものを含め古いものが全て撤去され、残っているものも手の届かない一番上の棚に移されていました。

 これは、写真を探し出して、ご紹介をしておきたいと思います。誰の判断なのかもわかりませんが、記憶が不確かな過去の事実の確認もできなくなったので不便なことです。面倒なトラブルを未然に防ぐ措置として撤去した可能性まで勘ぐりたくもなります。

 探し物の作業の過程で、割とはっきり写った長楽寺の仁王像(?)の写真を見つけたので、この機会にご紹介しておきます。

2015-05-15_11.54.26.jpg

 見落としがあるのかもしれないですが、2015年の写真にそれらしいものはありませんでした。昭和のものから普通に閲覧できていたのは、かなり前のことで昨年の2016年よりは前だと見当をつけたのですが、今度は2016年のものを探してみます。

 時刻は19時45分です。何かの間違いではないかとも思うのですが、2016年のフォルダにもそれらしい写真ファイルは見当たりませんでした。次は2014年です。

2014-09-16_10.08.56.jpg

 ようやく1994年の北國新聞縮小版の記事を見つけることが出来たのですが、目当てのものとは違い、被告訴人長谷川紘之弁護士の自宅の強盗事件発生の記事でした。平成6年5月16日となっています。他に容疑者が逮捕された記事などもあるのですが、新聞の日付が読み取りづらいです。

 「金沢の弁護士宅強盗 出頭の会社員逮捕」という見出しの紙面で一番大きな扱いになっている記事は、写りが悪く日付を読むことができません。ただ、辰口の事件は同日9時55分頃(漢数字)という部分は読み取ることが出来ました。井口かと思っていたのですが、辰口でした。

 別に「今月16日に発生した・・・合同捜査班は26日までに、強盗容疑で逮捕した・・・辰口町の強制わいせつ未遂事件の約一週間前にも松任市内でも辰口町と酷似した事件があったことを突き止めた。ともに刃物で脅し、」と書いてある記事を見つけました。これで26日前に逮捕されていたことを確認。

 強制わいせつ未遂事件というのも妙な事件です。相手の犯行を抑圧し、猥褻な部分やキスなどをしても強制わいせつは成立するはずかと思います。実行の着手は認められるが、ということなのでしょう。触らせろと申し向けたが、拒まれやめたということでしょうか。

 「両手をひもで縛り上げる手口」とも書いてあります。足の方で激しく抵抗されたので、これ以上は困難とあきらめ、犯行を遂げなかったということなのかもしれません。いずれにせよ、強制わいせつ未遂というのは、他でも見た気がしますが、深くは考えずに来ました。

 同じ紙面には横に「セクハラは違法 社長と会社に80万円支払い命令」という記事があります。それと思われる裁判はあったのですが、輪島市の労働者福祉会館とも書いてあるので、宇出津の建設会社社長の裁判に間違いなさそうです。相当悪質な手口でハメられたというのが地元の常識のようです。

 これは日本初のセクハラ裁判と聞いた(何かで見たか、テレビで)憶えがあったので、前に確認のためけっこう念入りに調べたことがあったのですが、いつの間にかネットの情報も少なくなっていて、確認することは出来ず、別の裁判がそれに当たるような情報もあったかと思います。

 「社長と会社に」というのは、今回気がついた見逃せない法律上の論点がありそうです。業務起因性が認められたということでしょうか。私は平成4年の事件で、被害者安藤文さんの立場から労災事件として補償を受けるべきと考え、労働法関係の勉強もやりました。そこで注目している弁護士もいます。

 何度も被告訴人長谷川紘之弁護士の自宅の強盗事件のことは、調べた新聞記事などで読んでいたつもりでしたが、あらためて、平成6年の5月の事件だったとは驚きました。その時点では長谷川紘之弁護士のことは何も知らなかったはずです。訴状で名前を知ったのは11月に入ってからのはずだからです。

 福井県内での読売新聞では、全国版の扱いの事件となるものと考えられますが、それほど大きな扱いの事件だったのか疑問です。しかし、服役中に私が長谷川紘之弁護士が強盗の被害にあっていたことは知っていました。知った上で、強姦もされていたという話を聞いたのです。

 金沢弁護士会に人権救済の申し立てをし、被告訴人若杉幸平弁護士から門前払いの回答書が届いたのも、平成6年の6月中ではなかったかと思います。この書面はデジカメ撮影の写真としてネットでもたびたび公開をしてきましたし、今もパソコンにファイルがあるはずです。

 Twilogの方から探したのですが、回答書の書面は平成6年7月20日付けとなっていました。少なく見て申し立てから一月ぐらいは経過していたと思います。ちょうど被告訴人長谷川紘之弁護士の自宅強盗事件の報道があった頃に、私は申し立ての書面を郵送していたのかもしれません。

 若杉幸平弁護士を被告訴人にしたのか、被告訴人大網健二、被告訴人OSN兄弟との関係など、昨年の告訴状に書いたはずです。共謀罪の危険性だと騒ぎ立てる弁護士が多いですが、重大犯罪の幇助犯の認定というのもそうとう緩やかな条件で有罪とされる判例があるはずです。こういうのは表に出てこない。

 ましてや弁護士や裁判官という立場を利用して、事実上の隠蔽工作に関与したとなれば、その責任も一般よりはるかに重いはずです。それでも弁護士らの無視と無関心は、いつまでも続いています。

 時刻は21時02分です。ずっとテレビもつけておらず、夕食もまだなのですが、深澤諭史弁護士のタイムラインで更新のツイートを読み込んだところ、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのリツイートが頭に来ました。それも医療崩壊をキーワードに含むものです。

  • ツイート:motoken_tw(モトケン):2017/05/08 20:03: https://twitter.com/motoken_tw/status/861536991669739520

    ちなみに、医療崩壊という言葉は「医療崩壊した」という意味ではなく、「このままでは医療が崩壊してしまう」という意味で使われていたのではないかな。地域的に医療崩壊状態に陥ったところもあったようだが、放置するとそれが全国化するという危惧感の表れであったように思う。

 昨日もそうだったように思いますが、深澤諭史弁護士のタイムラインでは、小倉秀夫弁護士のツイートのリツイートがやたらと多いです。偶然なのか何か事情があるのか本人ではないので確認はできませんが、気になる現象ではあります。憑き物なのかとも考え始めています。

 上記も深澤諭史弁護士がリツイートしているものですが、完全にデタラメ、と決めつけるところに小倉秀夫弁護士の社会的危険性を感じますし、ちょっと変わっているかも知れない弁護士であれば、無視も出来るかと思いますが、有名大学の法学部の講師を複数勤め、著作も多い弁護士のことです。

 深澤諭史弁護士は、もはや弁護士としてまともに生計を立てていくことを放棄し、弁護士であることに見切りをつけ、なにか燃料投下のようなことをやっているのか、という考えも頭に浮かんできました。先日のブロック状況の記録でも、@kk_hironoはブロックされていないことを確認しています。

 深澤諭史弁護士が弁護士業界や法曹になることに期待を抱き、裏切られた思いでいることは、繰り返される自身の過去のツイートのリツイートを見てもよくわかります。実家が太いというのも批判の矛先ですが、割と余裕のある家庭環境にあるように思えてなりません。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2017/05/08 19:29: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/861528448027709440

    モトケンさんの活躍のおかげで、医療ミスで肉親を殺された遺族が、にっこり笑って、「次は失敗するなよ」とさわやかにその場を立ち去るようになったのですか?RT @motoken_tw: @Hideo_Ogura 医療崩壊が深刻化していた時期をことさら無視したのは小倉弁護士ですね。

 上記の深澤諭史弁護士のリツイートの一つです。こういうものをいちいち取り上げていても切りがないと思いますし、それより、どれほどかき乱されて時間を無駄にさせられて来たことかという思いがあります。そのご褒美なのか、最近はまとまったものが多く助かります。

 まあ、深澤諭史弁護士一人ならそういう仮説も成り立つのかと考えますが、同調者のような弁護士がわんさかいて、実名というのも珍しくありません。野田隼人弁護士、向原栄大朗弁護士がその代表格ですが、一緒に出版までしているぐらいです。本心で真面目にやっていることは間違いないはずです。

 彼らもまた、弁護士鉄道のレールの上をひたすら走らされている被害者なのかもしれません。深澤諭史弁護士を見ていると、機械の体を目的に旅立った銀河鉄道999の主人公と重なることがあります。アニメの方は最初と最後の回ぐらいしか見た記憶がないので、詳しくはわかりません。

 時刻は9時31分です。炊飯器の再加熱のボタンを押し忘れていて、さきほどスイッチを入れたところです。電子レンジだと早いのですが、熱くなりすぎることもあるので。21時02分のときテレビをつけてNHKのニュースを見るつもりでしたが、それも忘れていました。

 どうも次の弁護士のツイートが、小倉秀夫弁護士に火をつけた発端だったのかもしれません。大きく注目する弁護士の一人で、途中までご紹介は済ませているかと思いますが、なかなか手も回りませんし、タイムラインを見ていない弁護士も、書き物が多くなったのに比例して多くなっています。

  • ツイート:tsundereblog(ツンデレブログ):2017/05/08 17:20: https://twitter.com/tsundereblog/status/861496087793737728

    それまで99人の事件をかろうじて解決してきた弁護士が100人目に(法律論的には過失のある行為によって)助けられなかった場合に、弁護士人生を奪うことは理不尽と言えるか? と置き換えるとにわかには肯定しづらいな。 どんなときでも最善を… https://t.co/XcGdSn5Z15

 相当の自信家の弁護士らしく、少し調べれば実名もわかる弁護士かと思います。これまでは淡路島の弁護士、と文字数も節約して書いてきたかと思います。2,3日前にもこれはというツイートを、どこかのタイムラインで見かけていましたが、内容を含め思い出せません。

 依頼者となる可能性の高い条件に的を絞って、情報発信をしているというのは多くの弁護士に共通して感じていることで、それも致し方ないのかと思うこともありますが、長期的にみれば業界全体に対するダメージを蓄積しているとしか思えず、そのうち惑星が大爆発を起こすようにも思えています。

 無関係は、テレビの森友学園問題の追求を見ているだけでも、そういう思いは強くあります。支持、同調する人も一定程度の割合はいるのかと思いますが、存在自体を危険なものと見ている人の方が多いのではないかと思えるからです。北朝鮮問題の危機的状況もどこ吹く風で全く役に立たないと感じました。

 上記も深澤諭史弁護士のタイムラインですが、他にリツイートしたツイートにURLが含まれたものです。小倉秀夫弁護士自身が、自分の他のツイートのURLを引用したものですが、小倉秀夫弁護士としては余り見かけず、珍しいことのように感じました。

 なにか統計の数字をあげもっともらしいことを書いていますが、私が住む宇出津でも産婦人科がなくなり、緊急時でも遠方の病院まで行かなければならず、生命の危機にもなっていると新聞の記事でたまたま読んだことがありました。かなり前のことです。

 当時は、小児科においてもそれに近い問題性の指摘を何かで読んだことがありました。テレビで見たのかも知れません。小倉秀夫弁護士のあげる数字が全く無意味とは思いませんが、そこまで断定的に畳み掛けるだけの根拠とは到底考えられず、その弁護士脳の思考自体に危機感を感じてしまいます。

  • ツイート:fukazawas(深澤諭史):2017/05/08 17:24: https://twitter.com/fukazawas/status/861496987698343941

    原審すごいな。被告人にはこれだけ推定有罪ですすめているのに,他者の犯行可能性については,厳格な推定無罪ですすめている。 こういう認定されると,もはや手も足も出ないだろう。

 上記も深澤諭史弁護士のタイムラインのツイートです。5時間前と表示されています。まったく弁護士脳らしい思考回路だと感心させてくれます。だいぶん前になりますが、バイオが生物、ハザードが危険の意味だとしりました。文字通りの危険生物になってしまうのは、まさかの驚きのことでした。

 バイオというのはバイオ燃料などでなんとなくのイメージはありました。ハザードもハザードランプが車やトラックには必ずついているものなので、ずっと前から言葉はしっていましたが、警告のような意味ではないかと漠然と思い込んでいました。危険であれば工事現場にも別の英語があります。

 今、このエントリーのタイトルをみて気がついたのですが、「神仏と歴史」についても言及する予定で書き始めたものでした。何度も繰り返し書いてきたことと思いますが、小倉秀夫弁護士が2chで「ご本尊」と称されていたことが、まず初めにありました。その後は深澤諭史弁護士を中心の成仏です。

 世代や環境の違いもあるかと思いますが、初め成仏という言葉を見ていると、ご臨終と同じ意味かとばかり捉えていました。本来はもっと別の意味があるように考えるようになってきたのですが、深澤諭史弁護士ら法クラには、部外者が簡単に言い表せない独自の意味があるようです。

 ここで予告編ですが、宇出津に観音橋という名前の橋があることを今年になって初めて知りました。よほど注意しないと橋であることに気が付かないような小さな橋で、橋と呼ぶことにも疑問があるぐらいなのですが、宇出津では歴史のある特別な場所の一つです。

 確か「観音寺」というキーワードでGoogleの検索をしているとき、その宇出津の橋のことが情報として出てきたのですが、それから数日すると、Aコープ能都店の見慣れた手書きのような周辺の地図に、その観音橋の名前が書いてあることに気が付き、どうして今まで気づかなかったのか不思議でした。

 また、2月の下旬に祭礼委員の事務所から借りてきた昭和40年発行の「能登半島 宇出津キリコ祭り」という冊子の本には、もともとあばれ神輿は白山神社のものだけで、それでは各町内をまわりきるのが大変なので、昭和5年に酒垂神社のあばれ神輿ができた、と書いてありました。

 私は2009年の3月に羽咋市戻った後も、あばれ神輿は酒垂神社のものだけと思い込んでいたのです。それがTwitterFacebookで地元の人に間違いだと指摘を受け、二基のあばれ神輿がいると初めて知ったのです。近所で普通の神輿を町内まわりにしていたのが勘違いの理由の一つです。

 白山神社のあるのは大棚木という町内で、私は隣の小棚木という町内ですが、住所は宇出津山分となっていて大棚木も同じだと思います。ネットなどで見かけた古い資料には、宇出津山分は宇出津とは別で、宇出津山分あったとのことです。

 宇出津の町の中心部は、商店街にもなっている新町ですが、その辺り一帯は江戸時代か明治になって大規模な埋め立てで出来た町だと聞いていました。一方、酒垂神社の近くは本町という町内もあって昔は宇出津の町の中心部であったと聞いたことがありました。

 そういうこともあったので、酒垂神社の神輿の方が本家なのかとも思っていたし、魚市場の前には御旅所という鳥居があり、そこが酒垂神社のあばれ神輿の八坂神社に向かう出発点ともなっています。私が御旅所のことを知ったのもここ数年のことですが、そういう呼び名も聞いたことがなかったです。

 昨年ぐらいになって、ネットで調べた情報から御旅所というのは全国的に、お祭りの神輿の運行によくあるものだと知りました。

 私はずっと、神社と寺はまったく別のものだという考えで生きてきたのですが、これも50歳になったぐらいの頃に、神仏習合などで密接な関係にあることをしりました。その代表的な例が、素戔嗚尊牛頭天王の関係性です。以前は、これがどうにも理解出来ませんでした。

 上記は、小倉秀夫弁護士本人のタイムラインで見たツイートです。数年前と全く考えが変わっていないことを確認したような内容ですが、医師や医療問題を引き合いに出すのは、弁護士を同列の価値としているからで、これはモトケンこと矢部善朗弁護士、深澤諭史弁護士の三者に共通しています。

 医は仁術なり、という言葉もあったかと思います。中学生の頃には知っていたように思いますが、同じような意味として考えてきたのが、これも最近は見かけなくなった「惻隠の情」という言葉です。これは個人的な観音橋の思い出にもつながるものです。

 次はモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインで見たところのツイートです。

 話は変わって、今年の宇出津曳山祭の春祭りですが、初日の午前中まで強い雨が降っていたものの、天候に恵まれたお祭りでした。ただ、その分放射冷却現象の影響でもあったのか、朝方、御旅所の前に白山神社と酒垂神社の二つの曳山が集まり、休憩になると、ずいぶん寒く感じました。

 寒いと言っても4月の中旬で、能登半島では真冬の寒さでもマイナス2,3度ぐらいまでで、記録的な寒さでもマイナス5度ぐらいかと思います。岩手県蘇民祭は一年でも最も寒い時期で、川に入って水をかぶる姿もYouTubeで見たことがありました。蘇民将来の掛け声とともに。

 東北の方は、真冬でも長距離トラックの仕事でよく行っていましたが、ちょっと車外に出ただけではさほど寒さを感じず、その割にすごく路面が凍結していることがありました。山形県南陽市の付近では10月の中旬でも凍結でスリップをしたことがあります。多数の事故も起こっていました。

 北陸は湿度が高いので気温より寒さを感じると聞いたことがあり、たしかにそんな気がするという体験もしていましたが、東北でも緯度の高い岩手県で、真冬の真夜中に川の水をかぶるとなると、想像をこえた冷たさと寒さがあるものと思います。

 これまで不思議と、あばれ神輿を担いだ人の話を直接聞くという機会はありませんでした。昼の町内まわりで神輿を担いだことはありましたが、火の粉を浴びるような経験はおろか、体験者の話を聞くこともなし。被告訴人KYNであれば経験があったものと思いますが、話題になったことはなかったです。

 昨年、祭礼委員で初めて神輿を担いでいた人に質問をする機会があったのですが、熱いとばかり思っていたのに、寒いという答えが返ったのは意外でした。しかし、考えてみると真夏の炎天下でも長く海に潜っていると、唇が紫色になるほど体が冷えることがあります。

 冷暖房のない金沢刑務所の拘置所での生活で、初めに感じたことは7月の10日頃でも、まだまだ暑さを感じず過ごしやすいということでした。金沢刑務所は山とも呼ばれるらしく、いくらか高台になっていて、市内より気温の低いことは考えられましたが、風が入るととても快適に感じることがありました。

 蘇民祭で検索をすると、ただの変態の集まりイベントのように面白おかしく書くものが散見されましたが、奪い合うことで死者が出ることもあると聞いています。それだけのリスクも負いながら、蘇民将来を唱えることには、それだけの責任感と願いがあるものと考えました。

 はじめに蘇民祭について調べたとき、神社ではなく黒石寺というお寺というのもずいぶんと違和感を感じていたのですが、宇出津の八坂神社が観音寺の跡地ということを知って腑に落ちました。

 地元ではあばれ祭り二日目の夜、八坂神社に向かう運行ルートを、カンノジと呼んでできたのですが、まわりの誰もが疑問も抱かない様子でカンノジと言っていました。近くに神野地区という地名があるので、それと関係があるのかと考えることはあったのですが、観音寺が訛ったようです。

 先程ご紹介したばかりの昭和40年発行の冊子にも、カンノジとカタカナで書いてあります。八坂神社はカンノジ山の麓に鎮座する、という記述もあります。小高くはなっていますが、山とはとても思えないところで、それも観音寺橋に似ていると感じました。

 実は、観音橋と観音寺橋のどちらが正しいのかわからなくなったので、自分のTwilogで調べたのですが、2013年にも観音寺橋をタイトルに含むYouTubeの動画をURLの引用ツイートにしていたようです。

 YouTubeの動画を見たところ、2013年の時点でもかなり高画質の映像ですが、炎の中心部しか映っていないので、実際とは迫力が違います。どんな高性能カメラでも、それは変わらないかもしれません。松明の使われている枯れ葉はスンバと呼ぶそうですが、祭礼委員になって初めて知りました。

 これは白山神社の松明です。酒垂神社の松明はもう少し川の上流にあって、左に曲がっているので、この位値からは見えません。時刻も酒垂神社の方が先だと決まっています。白山神社のあばれ神輿は、梶川からあがったあと、昭和町のアメヤに行くことに決まっているので、その分も遅れます。

 毎年、予定の時間よりだいぶん遅れることが状態化しているようです。白山神社の氏子の気質にも多少の関係があるようですが、昨年の曳山祭の白山神社の運行もずいぶん遅れていたので、祭礼委員としても諦め気分がありましたが、今年はさほどの遅れもなかったようです。

 なにかと高い評判を聞くのは酒垂神社のあばれ神輿の氏子の方ですが、出発前にあばれ祭りを担ぐ資格があるかどうかを、その場で審査し、合格者には決まった色のタスキを渡すようです。タスキは他の役割の色もあるのですが、全て祭礼委員で用意し、祭礼委員のハンコを押しています。

 あばれ神輿の担ぎ手に選ばれるのは、一年間神社の掃除などに奉仕し、それでやっと選ばれるかも知れないというチャンスになるという話です。危険できついと思いますが、地元ではそれだけ希望者が多く、狭き門となっているようです。

 最近は見かけなくなった3Kですが、きつい、汚い、危険と言えば、以前のあばれ神輿ほど、汚い祭りは珍しかったとも思います。神輿を落とす梶川がものすごく汚かったのですが、近年は浄化槽で宇出津病院の排水も流れなくなったらしく、だいぶん水質の改善はなっているようです。

 以前は少し川に近づいただけすごい匂いがしましたし、あばれ神輿の担ぎ手として川に入ると、何度体を洗ってもなかなか匂いが落ちないと聞いていました。同じように神輿の怪我は治るのが早いとも聞いていましたが、それほどの大怪我というのもないようです。

 祭りの前には川をせき止め、川底の大掃除をすると聞いてきました。祭礼委員になって知ったもう一つのことは、どれだけ川底の掃除をしても、石などがあって、飛び込んだ時に足を骨折ことがよくある、という話でした。石も上流から流れてくるのかと考えましたが、普通は考えないことです。

 昔は私も、神様が喜ぶと理屈をつけて、好き放題に暴れているだけではないかと考えていたこともあるのですが、それでストレスや煩悩を払うことが出来れば、災厄の厄払いだとも思いますし、危険に向き合って集中力を高めることは、不注意の防止に役立つ合理性も十分なものだと考えます。

 昨年も銭湯に入っていて、となりの女湯の方から、他所に出ている娘が、宇出津のあばれ祭りはやぐさいので嫌いだと言っているという会話が聞こえてきました。そのように考えている人もいるとは思いますが、以前に比較するとずいぶんマナーが良くなったとも感じます。

 暴力装置のように本能のままに暴れるという人は見かけなくなりました。警察官による警備がそうなっていったのかとも考えます。その警察官が、他所から来た人に観光ガイドのような説明を歩きながらしているのを、見たのもカンノジに向かうときで、祭礼委員になる前年の2015年のことでした。

 時刻は5月9日0時42分となっています。テレビの月曜日から夜ふかし、という番組で、船で2本の鰆を釣り上げたといい、1本が1万円といいます。京都の西京焼きの専門的が出てきて、最高に脂が乗っているという評価です。

 サワラというお魚は、福岡で寿司ネタとして食べた記憶だけがよく残っているのですが、それは25年以上前のことで、依頼、サワラの寿司ネタというのも食べたことがないと思い、どんな味だったのかも記憶にないのですが、美味いと感じたので記憶にも残っているのかと感じました。

 サワラの小型のものをサゴシと呼びますが、釣り上げるとものすごく臭いと聞いています。味も評判がよくないです。石川県でも加賀地方の方ではよく釣れると聞いていますが、能登の内浦の堤防では滅多に釣れないと聞いており、昨年は宇出津新港でも釣れたそうですが、見たこともありません。

 昨年の秋か冬に近い時期には、一時期、小木港の堤防で型の良いタチウオが釣れているという話を聞きましたが、釣れたのは見たこともありません。今年の4月は小木港の堤防で、30〜40センチの鯖がよく釣れましたが、それも例年にないことで、つくづく自然は不思議だと感じます。

 前々回、小木港の東一文字堤防でアジ釣りをしたときは、夕方にアジが一匹も釣れませんでした。時期としても過去の経験としても考えられないことでしたが、それをなりわいとしている漁師にすれば、深刻な事態だと考えました。

 そのようなことも踏まえた上で、過去の小倉秀夫弁護士のベストツイートと思われるものを探し出して、掲載したいと思います。昨年の告訴状にも間違いなく掲載をしていると思います。ベストというのは素晴らしいという意味ではありません。超絶という意味です。

  • ツイート:Hideo_Ogura(小倉秀夫):2013/05/09 01:48: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/332175121294958592

    「長雨が続きすぎだ。このままでは農作物がダメになってしまう。そうだ!若い娘たちを人柱にして神様の怒りを解こう!」「人柱なんてとんでもない。第一そんなことしたって長雨が収まる保障なんてあるまい」「なら、お前、対案だせよ。出せないんなら、お前のところの18歳になる娘、人柱にするぞ」

 時刻は1時05分です。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインで、次のツイートを発見しました。手柄を掠め取る泥棒根性にしか思えないツイートです。前提としてURLが引用されているのは、先程ご紹介済みの小倉秀夫弁護士のツイートです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が医療問題に熱心であれこれ沢山の発言をしていたのは事実ですが、それと似たものの一つに、福島原発事故放射能問題がありました。

 ずいぶんと親切心をちらつかせ、ときに叱責のような手厳しいツイートもしていたように思いますが、高野病院の医院長に対する言及は、検索でもひとかけらも確認することが出来ませんでした。成仏という言葉が最も相応しい医院長でしたが、その遺志を尊重する上でも看過できないです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインを遡ると、また一つ、驚く発見がありました。これもツイートが引用しているURLのツイートは、既にご紹介済みのものかと思います。淡路島の弁護士のツイートです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのリツイートや、いいねの数が少ないのも気になるところですが、それは数日前に深澤諭史弁護士のタイムラインでも気になったことで、それが更新の中断になったのではとも考えてのです。

 ツイートや、いいね、の数が取り消しで減ることも、その時に初めて頭に浮かびました。やたらと過去の自分のツイートのリツイートを繰り返すのも深澤諭史弁護士の特徴ですが、その繰り返しのリツイートも、リツイートの数が減っているように感じたからです。

 そのあと、このエントリーのための動画記録の範囲にも含まれていると思いますが、前に深澤諭史弁護士のツイートで1万を超えているものを発見し、そのままどんなツイートかわからなくなっていたものがあって、データベースの操作で探し出そうとも考えていたものでした。

 見落としがあったらしく深澤諭史弁護士のタイムラインを4月25日まで遡っても見つからず、これはおかしいと「他人」をキーワードでページ内検索をしたところ、すぐに出てきました。

 これはしっかりスクリーンキャストで記録をしておきたいと思います。

 深澤諭史弁護士のツイートとしては、突出してリツイートの数も多いので、なぜなのかと考えさせられるツイートです。増える要因や条件があったのだと思います。リツイートは必ずしも賛同ではないとプロフィールに書いている人も見かけはしますが、同調、賛意が多そうに思えるものです。

  • ツイート:fukazawas(深澤諭史):2017/05/03 10:02: https://twitter.com/fukazawas/status/859573945883697153

    DV・ストーカ-事案の「話し合いたかっただけ」「真意を確かめたかっただけ」と主張する率は高い。 なお,その「話し合い」で思い通りに行かなくて凶行に走ったという事案があるので,安易にいっては危ない。

 検索で気がついたのですが、ストーカーの二つのハイフンが違う文字になっていて、ストーカーだと該当しないようになっていました。何かの対策でやったことなのか、気になるところです。

 深澤諭史弁護士のタイムラインで、ストーカーをキーワードに含むツイートも、リツイートの数が数千単位5千か7千という見かけたような覚えがあって、調べたのですが、4月20日ころのツイートまで読み込んだ検索でも見つけ出すことは出来ませんでした。

“ストーカー” from:fukazawas - Twitter検索 http://bit.ly/2pYWPLB

 直接、Twitterの検索で調べたところ、上記のスクリーンショットとして記録した、3,456というリツイートが、ストーカーをキーワードにするものでは、最も数が多いようでした。5千、7千というのは私の勘違いだったのかもしれません。それにしても1万超えは別格です。

 フォロワー数の少ないアカウントでも、ものすごい数のリツイート数を見ることは、ままあるので、Twitterの運用や現象としても未知の部分が大きいのですが、他の深澤諭史弁護士のツイートはリツイートがごく僅かなものが多く、最近はその傾向が強くなっているように感じていました。

 時刻は2時13分となっています。まだ夕食は食べていません。余りお腹は空かないのですが、もらいもので早めに食べてしまいたいものがあるので、どうしたものか思案しています。冷凍保存という方法もありますが、悩ましいところです。この前はそれで食べました。

 深澤諭史弁護士、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士のツイートで、お腹いっぱいです。このあとどうしたものかと、天然素材をごちそうにすることを考えてしまいます。神仏に対するお供え物すなわち奉納としての取扱いです。

 「夫婦別姓の件にしろ,同性婚の件にしろ,日本人には,「他人が自由にするのが許せない病」という,病気が蔓延している気がする。」という先程の深澤諭史弁護士の1万超えリツイートのことで、思い出したことがあります。

 金沢西警察署で谷内孝志警部補に取り調べを受けていたとき、しみじみとした口調で、「人を許す気持ちが必要やな」と言われたことがありました。最近になって、その言葉を噛み締めて考えるようになり、なにか心にゆとりも出てきたと感じています。

 他に、金沢西警察署で谷内孝志警部補に取り調べでは、「高くついた一発やな」とも言われたので、こちらの方が取調官としての全人格を含めた状況認識が端的に現れていると思います。それを捜査の過ちとして警察が共有財産としていかせば、救われる人も増えそうに思います。

 二ヶ月ほど前になりますか、朝の寝起きに中島みゆきの「糸」という曲の歌詞が、いきなり頭に思い浮かんで来たことがありました。「いつか誰かの傷をかばうかもしれない」という歌詞があります。

 平成10年か11年には、金沢市北安江の借家で、母親の前で最大限の不満をぶつけ、子どもの頃から家にあった仏壇をぶち壊したこともありました。被告訴人KYNにはそのことで皮肉交じりの説教をされたこともありました。50歳を過ぎここまで来ると、執着も薄れ、考えや物の見方も変わりました。

中島みゆき 糸 歌詞 http://j-lyric.net/artist/a000701/l0000fa.html

 確認のため上記のページで歌詞をみると、「織りなす布は」となっていました。布という部分が気ままで聞き取れていなかったのか、初めて見たような気持ちになりました。

 深澤諭史弁護士、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士の三者は、凄まじい怪物性を再確認しました。生物学的には、地球外生物の発見にも匹敵するものではないかと、正直考えるぐらいです。数々の条件が揃ったことによる突然変異のような弁護士脳の危険性です。

 四天王、八王子といった語呂の良い数字もあり、刑裁サイ太、落合洋司弁護士(東京弁護士会)、郷原信郎弁護士、佐藤博史弁護士といった特別視するべき存在の弁護士は他にもいましたが、この三者こそが、頭抜けて特別なものだと、考えてきたことに、誤りはなかったと考えています。

 神様の目線として、最もふざけた弁護士という見立てになりますが、深澤諭史弁護士だけはとっかかりもないので刑事責任を問うことも出来ません。それがまた絶妙なバランス感として、なにか宗教的な人知を超えた意味があるようにも感じていますが、それが何かを見極めるは至りません。

 そういえば、一昨日となった日曜日の夜にテレビに見たとニュースが、昨日の月曜日のテレビでまったく見かけないニュースであったことを思い出しました。ネットでも全く見かけていませんが、これから検索で調べてみます。内容的に深刻な事件だと思いました。

庭でバーベキューの男性、近所の男に刺され死亡 岐阜  :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040010_X00C17A5000000/

 弁護士脳による社会汚染が進むほど、こういう事件は増えていくと考えていますが、痴漢容疑で線路を逃走して逮捕された事件も当日だけで、翌日以降はぴたりと報道を見なかったので不思議に思っていました。同じことを最初に感じたのは、新潟県新発田市の連続強姦致死容疑のある事件です。

 とにもかくにも、その新潟県新発田市の連続強姦致死容疑のある事件は、愛娘を育て上げた親の立場になって考えて、この世の中には神も仏もないのかと考えさせられる事件で、それに猛威をふるったのも、報道にはなかったネットの情報としてですが、新潟の弁護士の存在が見え隠れしていました。

 マスコミの報道が中途半端だったので、見え隠れしてみえたのかとも考えますが、そのマスコミを心底罵倒し、ウンコを投げつけているように見えるのも、深澤諭史弁護士の一面であって、つい最近もリツイートが多かったですが、そういう考えの強固さを目の当たりにしたところです。

 刑事事件に限らず、深澤諭史弁護士は熊本の大地震でも、マスコミのことをあげつらって批判していました。リツイートが多かったようにも記録しています。報道の価値など微塵も認めないような、極めつけの弁護士脳だと思いました。

 時刻は3時25分です。さきほど仏壇のことを書きましたが、母親は元気な間ずっと、毎日仏壇に炊きたてのご飯を備え、冷えて丸く固まったご飯を食べていました。信心深いとも思いましたが、私は反発心の方が強く、より実効性のあると思われる法律やパソコンの勉強に力を注いで来ました。

 なんであれ、母親の成仏も近づいていることですし、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士を露払いとしての供え物として、法律家としての命を完全に消滅させたいと考えています。それに相応しく、値すると考えているからのことです。よろしくです。

 時刻は3時36分です。小倉秀夫弁護士のツイートに返信を送ってやりました。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のメンションも含まれているようですが、ブロックされているので届かないでしょう。次のツイートです。

 時刻は8時15分です。深澤諭史弁護士のタイムラインで、画面を少しスクロールすると、次のストーカーをキーワードに含むツイートが目に入ったので、ご紹介しておきます。弁護士脳の本質がそこにあるという内容を含むものです。

 那須のスキー場の事故の犠牲者を弔うお線香が飛び火して、山火事になった可能性がある、というとくダネの司会者小倉さんの話をテレビで見ました。東北地方の3件をあわせ、昨日は4件の大きな森林火災があり、まだ萌えているところもあるとか。釜石市など。

 チャンネルを変えると、森友学園問題もやっていて、ビビットという情報番組は8時に始まったときからそれをやっていました。そのあとのコーナーは50歳での未婚率のような話題でした。大阪府の待機児童が3000人というのは、参考になる情報でしたが、口頭で大阪市という声も聞こえました。

 今度は、「ピンチ ジャガイモ不足 コロッケお前もか!?」という話題に移ったので、まさに情報番組という感じです。ずいぶん前の北海道の台風被害の影響ということなので、それもためになる情報であるとは思います。そう言えば七尾のauショップで、ポテチを一袋もらったことを思い出しました。

 書き忘れたというか、追加の情報の必要性を感じたことがあります。深澤諭史弁護士のタイムラインで更新が止まったのを、記録の作成をするほど気に掛けたのは、粘着のようなものではなく、その少し前に、忽然と消えていた弁護士アカウントがあったからです。憲法学の先生のような紹介もあったかと。

 法クラの間では、「たけるん」とも呼ばれていました。

REGEXP:”たけるん”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年05月09日09時01分・12件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64283

 久しぶりにテキスト記録のデータの検索コマンドを実行しました。

 検索結果には、深澤諭史弁護士、足立啓太弁護士、村松謙弁護士、野田隼人弁護士、こたんせ、とらきち、というそうそうたる、お馴染みの名前が並びます。一年ほど前になりますか、北周士弁護士もいきなりアカウントを削除し、なにもなかったように消えていきました。

 時刻は10時43分です。変わった動画をYouTubeで見つけて視聴していました。次の動画という画面右側の候補の中に出てきたものです。どこかの寺院の本堂のようですが、明治維新に出てくるような菊の御紋の錦の御旗のようなものが見えるので、そこは神社のようにも見えます。

御陣乗太鼓 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=_4zslHhxDsY

 2016/12/31 に公開、という情報があるだけなので、どこで撮影されたものなのか不明です。その前に視聴していたのが、次の動画です、ユーチューバーとありました。

亀田興毅 vs Youtuber ジョー亀田興毅に勝ったら1000万円|AbemaTV1周年記念スペシャル企画 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=blf0wfnhIkI

 AbemaTVという存在というか名前自体、今朝初めて知ったところなのですが、深澤諭史弁護士のTwitterタイムラインで、トレンディキーワードとして、「亀田興毅」とあったので、気になって調べてみたのです。

亀田興毅企画ヒットさせたAbemaTVの豪胆 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 http://bit.ly/2q0wVXM

 そして見つけたのが上記の記事でした。3ページの構成になっていますが、時代の変化も感じる興味深い内容で、すべてを読みました。視聴者殺到でサーバーがダウン、アクセス数は1300万超とのことです。元になりますが、プロとど素人の関係というのも興味深いテーマです。

 そのトレンディキーワードを見る前、思い出していたのが次の記事になります。これも大きな発見だと思っていました。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインでしたが、岡口基一裁判官のツイートとして見たと思います。

「恣意的な運用は日常茶飯事」 亀石弁護士が語る共謀罪朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000032-asahi-soci

 時刻は15時13分になっています。小倉秀夫弁護士から思わぬ反応があったので、それに専念したエントリーの作成に移りたいと思います。このエントリーに書いた予告編の部分などもまとめて盛り込み一本化をしたいと思います。

<< 2017/05/09(火) 15:15:29 <<

石川県警提出書面)高島章弁護士が唱える「仰天の理屈」と木梨松嗣弁護士に悪用された山口成良金沢大学教授の精神鑑定という刑法の世界・七尾市の精神病院.md

TITLE:石川県警提出書面)高島章弁護士が唱える「仰天の理屈」と木梨松嗣弁護士に悪用された山口成良金沢大学教授の精神鑑定という刑法の世界・七尾市の精神病院.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,高島章弁護士,山口成良金沢大学教授,精神鑑定,犯罪被害者,木梨松嗣弁護士

>> 2017/05/06(土) 20:21:36 >>

石川県警提出書面)「板倉宏先生の訃報に接し,心から哀悼の意を表します。」という刑裁サイ太にみる、弁護士脳の社会汚染と憲法上の権利侵害の本質.md http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2017/05/03/081016

 作成は上記エントリーの続きになります。次へのステップとして上記エントリーの終わりにも書いたのですが、方針を定め、とりあえず、高島章弁護士(新潟県弁護士会)と山口成良金沢大学教授をセットで取り上げることにしました。

 一昨日になりますが、5月4日、スクーターのバイクで久しぶりの遠出をして、七尾市に行ってきました。目的は2つあって、一つは昨年も見に行った青柏祭の、大地主神社での3基のデカ山の揃い踏みを見に行くこと、もう一つは会話に雑音が出るスマホの機種交換でした。

 スマホは確か2012年の4月に珠洲市のショップで買ったもので、雑音のことなど他にも不調があって、3月の春先だったように思いますが、穴水のショップでSIMカードの交換をしてもらいました。機種が古いので不具合は解消されないかもしれないと言われていました。

 スマホの機械交換をしたのは昨年の11月だったと思います。ネットの手続きで済ませることが出来、割引もあって費用は2千円ぐらいで済みましたが、ショップでのSIMカードの交換を勧められていました。

 事前にネットで調べた青柏祭の運行予定では、12時半頃に3基のデカ山が大地主神社の前に集まる、ということになっていたので、それに間に合うよう出発をしました。当日は快晴で気温も暖かく、風もほとんどなくて、最高の条件にも思えました。

 昨年も同じ5月4日に青柏祭を見に行ったのですが、デカ山を見たのは夕方に近い時間からで、事前の調べというのも余りしておらず、地元宇出津のあばれ祭りのことがあって、通行規制のことにばかり気が取られていました。

 出発する直前に調べた情報で、七尾市にはauショップが2つあって、一つが七尾ベイモール店、もう一つが七尾ナッピィモール店でした。急いでいたので店名の確認などしていなかったのですが、ベイモール店というのは、どの辺りにあるのか、地図で見てもよくわかりませんでした。

 七尾市の中心部に入る手前で、auショップの看板があり、いつも七尾に来ると帰りに立ち寄るモズバーガーのあるショッピングタウンだとわかりました。その日も帰りに立ち寄り、チーズバーガー一つとバニラシェイクのsサイズを買いました。ちょうど500円だったと思います。

 宇出津に住んでいると、まともなハンバーガーやシェイクを食すことが出来るのも、この七尾に行ったときぐらいのことです。今回も七尾市内のセブンイレブンのコンビニに立ち寄りましたが、シェイクが見当たらず、何も買わずに出てきました。前回は昨年で和倉温泉の店舗でした。

 セブンイレブンと言えば、思い出すのはシェイクで、チョコレートのシェイクをよく買った記憶があります。特に利用が多かったのは、鮮魚の荷物を積んで出発直後という共通がある、福岡の長浜魚市場の前の店舗と、宮城県塩釜市の国道45号線沿いの店舗でした。

 シェイクと言えば、以前SMAPの歌が大ヒットしていて、耳にする機会が多く、歌詞の一部に「時代の策士」と聞こえる部分があって気になっていました。あとになってテレビの字幕か何かで、「渋滞のタクシーも」とわかったのですが、耳にする度に七尾市の被告訴人東渡好信のことが頭に浮かびました。

 大地主神社で3基のデカ山が勢揃いすると、思ったより早くこれから休憩に入ります、というアナウンスがありました。バイクでベイモールまで行くか迷ったのですが、そのまま大地主神社から歩いてナッピィモールの方に向かうことにしました。

 その時点では、ナッピィモールという名称も知らず、auショップのある場所もはっきりわからずにいました。出発するときの考えではバイクでベイモールまで行くつもりでいたので、よく場所を確認をしていなかったのです。

 それでも七尾市で商業施設のある場所というのは決まっていて、だいたいの場所は事前に把握をしていたので、国道159号線沿いにあるものと見当をつけ、そのまま歩いていました。国道159線というのは、今ネットのGoogleマップで確認したものです。

 市場急配センターの長距離トラックの仕事でも、ほとんどがこの国道159線で七尾市に入っていました。当時の能登有料道路のと里山海道)を使うと今浜インターで降りて、七尾市内に向かっていました。

 その国道159線で七尾市の中心部に入ると大きな道の交差点にぶつかり、右にいくと富山県氷見市方面へ。今、Googleマップで確認するとこれば国道160号線のようです。同じ交差点を左折して直進していくと七尾駅前に出ましたが、現在は新しい広い道も出来て少しややこしくなっています。

 その交差点から氷見方面に向かって、少し行くと大地主神社に入る道がありますが、国道沿いから少し入ったところに大きな神社があるとは、昨年まで知りませんでした。

 七尾市の大地主神社に行ったのは昨年の青柏祭が初めてということになりますが、デカ山が出揃う神社前の広場は、初めて見た時に、来たことがある場所だと思いました。似たような場所として中学校で行った京都・奈良の寺社仏閣の可能性も考えるのですが、遠い昔に来た場所と酷似していると思いました。

 その子ども時代に記憶にあるのは、バス遠足で七尾市のあたりに行ったことです。しかし、記憶に残っているのは牛乳の会社だけです。消防署のような建物だったという場面が記憶にあるのですが、パックの牛乳を全員でもらった記憶があり、当時はパックの飲み物が珍しく記憶に残ったのかもしれません。

 同じ頃の記憶として、立体的な三角形の紙パックの飲み物がありました。ジュースだったと思いますが、その一時期だけの流行で、その後は現在の農協の牛乳のような紙パックが一般的になりました。小学校では給食の牛乳も瓶だったと思います。たぶん評判の悪い脱脂粉乳です。

 昨年の告訴状に書いたと思いますが、七尾市の青柏祭は小さい頃に一度見に行った記憶があり、記憶にあるのは夜に七尾の駅前の近くの川沿いでデカ山を見たという一場面だけです。父親の姉が七尾市に住んでいて、そこに行ったはずですが、その家の場所も何も記憶には残っていません。

 いずれも辺田の浜に住んでいた頃の記憶で、小学校の低学年の頃になるのかと思います。今回、auショップを探しながら国道159線沿いを歩いていて、当時のことを思い出す意外な発見がありました。

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 上記は、大地主神社で3基のデカ山が勢揃いしたあとのスマホで撮影した写真です。この時点では機種変更前のAndroidスマホでした。

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 上記は国道159線沿いを歩きながらauショップを探しているときの写真です。気になる発見をしたあとの撮影で、さきほど触れた、auショップの帰りに立ち寄ったセブンイレブンのコンビニがたまたま手前に写っていますが、撮影の目的は、本という看板のある建物の向こう側にある病院の建物です。

 あとでauショップの帰り道に撮影した写真もあるかと思いますが、ふと気になるコンクリートの古い建物が目に入り、同じ敷地内の手前の方にある新しい別の建物で確認したところ、私の気になった直感は当たっていて、初めに気になったのは松原病院の古い建物だったのです。

 国道沿いからはけっこう入り込んだ建物なので、バイクで走行していれば気がつくことはなかったと思います。まず気になる建物が目に入って、これは昔の精神病院の病棟にしか見えないと考え、子どもの頃、初めに話を聞いた松原病院は、金沢市ではなく七尾市ではなかったかと思い出したのです。

 昭和40年代の後半に間違いないと思いますが、子供の間で、その松原病院のことが話題になり、キチガイ病院と呼びまるでお化け屋敷と同じような扱いを受けていました。

 キチガイが集まる松原病院というすごいところがあり、それに近いものとして「宇出津病院の裏」と呼ばれる存在がありました。まるで、七尾市の青柏祭のデカ山と宇出津の曳山祭の似て非なるスケールの違いを考えさせられるものでした。

 当時の宇出津病院というのは、同じ敷地内の前の建物で、2階建てかあるいは3階建ての病院でした。正面玄関は現在の建物とほぼ同じで、その左手の奥の方に「宇出津病院の裏」と呼ばれる怪奇スポットのような場所がありました。裏口ではないものの簡単な柵の出入り口があったと記憶しています。

 出入り口というよりは裏庭のようになっていて、真ん中の辺りに桜の木が一本あったと記憶しています。忘れることが出来ないのは、被告訴人OSNが、その木に彼の同級生の子供を縛り付け、泣き叫ぶその姿を見ながらものすごく喜んでいたという光景でした。子供心にただならぬものを感じてのことです。

 それが被告訴人OSNを最初に見た記憶ともなっていますが、当時既に同級生の被告訴人大網健二の兄であることは知っていたと思います。その場に被告訴人大網健二の姿を見ていたという記憶はありません。

 その宇出津病院の裏には、キチガイが収容されていると聞いていました。当時の宇出津病院に精神科があったというはっきりした記憶はないのですが、現在は脳神経外科もないはずで、当時の方が精神疾患の人も多かったのかと考えるところもあります。

 2009年の8月31日の朝、母親が家を最後にして救急車で運ばれたとき、十八束から左折して宇出津病院には向かわず、右折して珠洲方面に向かったとき、なぜなのか戸惑ったのですが、あとになって救急隊員が脳の障害だと判断し、脳神経外科のある珠洲市総合病院に向かったのだと理解しました。

 子どもの頃、松原病院の話を聞いたのは子供同士の間のことでしたが、同じ頃大人も含めて大きな話題になっていたのが、8番ラーメンでした。昨年あたりも石川県のソウルフードとしてケンミンショーの番組に取り上げられていましたが、石川県では有名なラーメンチェーン店です。

 噂に聞いていた8番ラーメンには、母親に連れられて行った記憶がかすかに残っています。ものすごいラーメンだと母親からも聞かされていましたし、周囲の評判も同じものでした。どこで食べたのかはっきりした記憶はないのですが、七尾市であった可能性が高いように思います。

 その8番ラーメンでは、従業員が冷蔵庫でネコの頭を見つけたという噂がまことしやかに流れるようになりました。生き残りをかけたライバル店のラーメン屋が流したデマという話もありましたが、8番ラーメンと聞くだけでネコの頭が想像され、マイナスのイメージ効果はかなり高かったはずです。

 その後、昭和58年になるかと思いますが、マクドナルドのハンバーガーで肉に養殖のミミズが使われているという話がありました。そちらの方が信憑性もはるかに高かったと思います。養殖であればコストも大幅に削減できると考えられたからです。

 これは被告訴人大網健二の大橋組の家で、帰省していた彼の妹から聞いた記憶が残っています。東京に行っていて、つくばの万博でマクドナルドのアルバイトをしているとか、していたと話していたと思いますが、完全に信じて疑わない様子で、恐怖体験のようにミミズの肉の話をしていました。

マクドナルドでミミズの肉が使われてたというのは本当ですか - 食べ物・食材 解決済 | 教えて!goo https://oshiete.goo.ne.jp/qa/3993089.html

 前にも調べた記憶がありますが、少し調べると上記のページが見つかりました。30年前という話もありましたが、2008年の時点でも気にする人がいた都市伝説ということになりそうです。

 近年では、中国の豚まんにダンボールが混ぜられているという話もあるぐらいですが、猫の頭や養殖ミミズの真相より、それを信じる人への影響力の大きさを考えさせられる問題で、それに大学教授のような肩書がつけば、どうなるのかと想像してしまいます。

 昭和の時代というのは、東大に代表される学歴社会への信仰が強く、大学の教授というのも特別な存在でした。雲の上の存在だったと思います。記憶にあるのは、白い巨塔というドラマの財前教授と、山口百恵が主演の赤いシリーズでの、父親役の助教授という物語性でした。

 ドラマの白い巨塔はリメイクされたものの再放送を、昨年あたり、夕方16時ころの番組として見る機会がありました。その前の昭和の時代のドラマは、YouTubeの動画で少し見ましたが、その大ヒットとなった昭和のドラマは、放送終了後に主演の俳優が自殺したことでも話題になりました。

 時刻は23時15分となっています。ついさきほどテレビの情報番組で、立川市武蔵村山市の近郊で80枚のカーブミラーが割られるという器物損壊の事件の報道があり、防犯カメラの映像が出ていたのですが、これまでに見たことのない鮮明な映像となっていました。それも否認しているとのことです。

 直前にネットで調べた次のページを読んでいました。4つのページに分かれていて、ちょうど1ページ目を読み終えたところでした。田宮二郎という二郎の漢字を確認するための検索でした。

38年の沈黙を破り田宮二郎"猟銃自殺"の真相を遺族が告白! 夫人は「白い巨塔が原因」、長男は「植毛がきっかけ」 - エキサイトニュース(¼) http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160218/Litera_1988.html

 猟銃自殺というのも初めて知ったような気になったのですが、38年前というのもピンと来ません。「12月26日、クランクアップしたドラマ最終回の試写を幸子夫人と一緒に観た2日後、自ら命を絶った。」と日付がありますが、正確な年のことがわかりません。昨年2016年の記事のようです。

 自殺する10年以上前から精神病を患っていて、躁うつ病だったとも書いてあります。精神の病が自殺に繋がったという話は以前にも見ていたかと思います。田宮二郎といえば、この白い巨塔の役柄しか記憶にないのですが、とても真面目そうな人物で、ドラマも難しすぎて理解できない内容でした。

 当時はタブー視されていたとも考えるのですが、自殺というものがテレビで話題になることは少なく、生まれて初めて自殺という話題に触れたのも、白い巨塔で有名な俳優田宮二郎の自殺であったと、これまでの記憶に残っています。

沖雅也の自殺の真相|爆報!THEフライデー – テレビのまとめ https://tvmatome.net/archives/5565

 次に芸能人として記憶にある自殺の報道として調べたのが上記のページです。田宮二郎とは違い、調べたのも今回が初めてかと思いますが、同じくうつ病の精神病であったことが書いてあり、そのきっかけが高速道路でのささいな単独事故とあり、精神状態が壊れていったと、書いてあります。

 昭和58年6月28日にホテルから飛び降り自殺をしたとのことです。一週間ほど前にテレビで見たホテルニュージャパンの大火災も同じ頃のニュースだったと思いますが、沖雅也の自殺のニュースは、たまたまテレビのワイドショーで目にしたという記憶でした。

 そのあとになると思いますが、自殺としてもっともショッキングだったのは、アイドル岡田有希子の投身自殺でした。若い女性の自殺というだけで、当時は聞いたことのないニュースで、それが人気絶頂のアイドルの自殺であったので、身近な存在ではなかったものの世の中が変わったように感じました。

【投身自殺】悲劇のアイドル岡田有希子 自殺の真相 - NAVER まとめ https://matome.naver.jp/odai/2140270420996798701

 上記のページに書いてありましたが、手首を切ったガス自殺の失敗の直後に、投身自殺をしたということで、これは今夜初めて知ったことだと思います。生々しく道路にうつ伏せになっている自殺直後の写真を、目にする機会が多かったことも記憶にあります。

 峰岸徹という当時中年だった俳優との恋愛関係のもつれが自殺の動機となったという話で、当時は疑いもなくその話を信じていました。直後に後追い自殺もいくつかあったということで、当時は大きな社会問題にもなっていました。

 健康にも容姿にも類まれに恵まれていると思われるアイドルの若い女性が自殺したということは、それだけ大きな悩みを抱えていたということで、そのことが平成4年の事件前の被害者安藤文さんの姿と重なり、アイドル岡田有希子の自殺の報道が思い出されることもありました。

 今回、確認したのは自殺があった1986年4月8日という日付です。昭和61年になりますが、2月いっぱいで中西運輸商をやめ、3月の10日頃に結婚式を挙げ、たしか150日と60日、の免許停止という時期のことです。近くの道路舗装の会社でアルバイトを始めていたとも思います。

 その昭和61年の6月の中頃には、免停が明けてすぐ、被告訴人安田敏を頼って岐阜県海津町に行きました。9月からライスセンターの条件の良い仕事を12月までするという話で、山下工務店でアルバイトの仕事をしていました。

 ライスセンターの仕事の話がややこしくなったこともあり、金沢に戻ったのが8月の20日すぎのことで、戻ってすぐの25日ころからは、金沢市場輸送で市内配達の仕事をすることになりました。

 たまたま金沢市場輸送のことを思いつき、電話を掛けて藤村さんと話をしたことが2度目の入社のきっかけでした。違反点数を戻すことと、市内配達の仕事をしながら大型免許の試験を受けることが目的でした。

 これから金沢で仕事を探そうとした時に、金沢市場輸送のことが頭に浮かんだというのも、被告訴人安田敏のことがきっかけで、それがなければ、金沢市場輸送に電話をすることもなかったように思います。

 それというのも、前年の昭和60年の8月の終わり頃に、被告訴人安田敏が金沢市場輸送で氷の市内配達の仕事をしていると聞き、中西運輸商の4トン車で金沢市場輸送に事務所の前まで行ったとき、蛸島の北浜太一さんの弟に、やめて岐阜に仕事に行ったところだと聞かされた、ことがありました。

 さらにその年の12月の中頃になってからは、岐阜でのライスセンターの仕事を終えてきた被告訴人安田敏が、ちょくちょく私の東力のアパートに顔を出すようになりました。ライスセンターの仕事は出稼ぎ手帳ももらえるもので、しばらくは失業保険がもらえるとも話していました。

 その前、被告訴人安田敏と会ったことがはっきり記憶にあるのは、昭和58年の12月のクリスマスの日のことで、他2人と4人で寺町の家族風呂に行ってから、片町・香林坊を被告訴人安田敏の車でドライブしたことです。薄っすらと白い雪が積もる中100キロを超える猛スピードで運転をしていました。

 タイヤも普通タイヤだったので、無言のまま猛スピードで車を走らせる被告訴人安田敏に危機感のようなものを感じました。その時に被告訴人安田敏が繰り返し車の中で流していたのが、次の曲です。何ヶ月か前、YouTubeで調べて、その曲を聴いていました。

素敵にジングルベル~'Cause It’s Christmas 伊藤さやか - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=ZrE3ENOpaW4

 前回に調べたときの情報で、同じ昭和58年の12月にリリースされた曲だと知りました。当時はCDが出ておらずまだレコードの時代でしたが、被告訴人安田敏は販売間もない曲を流していたことになりそうです。

 その昭和58年の8月の終わりか9月の初めから11月の10日頃までの間、私は金沢市観音堂の被告訴人安田敏のアパートに居候をしていました。仕事はしておらず、宇出津に帰ることもありましたが、古い木造のアパートの一階で、風呂もなかったと思います。たまり場の一つとなっていました。

 その後、被告訴人安田敏は中央防災という消化器売りの仕事に没頭するようになり、出張と称する県外への仕事によく出かけるようになり、顔を合わせることも少なくなったのですが、金沢市増泉一丁目の野町に近いところに、新しいワンルームのアパートを借りるようになりました。

 その辺りは、石坂(いっさか)と呼ばれる地域で、昔の売春街の趣が当時も残っていました。野町の辺りは西の茶屋街と呼ばれる歴史のある場所にもなっていましたが、その野町のあたりに被告訴人竹沢俊寿の家があると聞いていました。住宅地図などで調べたこともないので、正確な場所もわかりません。

 中央防災の会社もその近くの雑居ビルにありました。増泉一丁目の住所になるのだと思いますが、大通りの野田専光寺線を挟んで向かい側は白菊町で、となりが中村町や千日町、その辺りは暴力団事務所が多く、暴力団の関係者も多く住むという、いくらか物騒な地区でした。

 初めに消化器売りの仕事をしたのは私の方が先で、私が被告訴人安田敏を紹介したというかたちでした。輪島の人物にガソリンスタンドで声を掛けられたのがきっかけでしたが、当時27歳か28歳と聞いていた中央防災の社長も、輪島市の出身で建設会社の息子とも聞いていました。

 消化器売りの仕事というのは詐欺まがいの訪問販売で、当時は社会問題化され、次第にやりにくくなっているという状況でした。元は同じ金沢市内の神田か新神田にあった日本防災が一つで、中央防災の社長もそこから独立したと聞いていました。

 私は翌年の昭和59年の1月の中頃から、金沢市場輸送で4トン車の長距離トラックの運転手の仕事をするようになりました。この長距離トラックの仕事を始めてからは、被告訴人安田敏と連絡をしたり、会うこともなかったように思います。

 当時は携帯電話などなかった時代で、連絡というのも直接訪問するというのが少なくありませんでした。私の東力のアパートには固定電話がありましたが、被告訴人安田敏の方は固定電話ももっておらず、アパートも不在が多かったので、連絡というのも彼の方からという一方的なものだったと思います。

 そのうちだいぶん経ってから、被告訴人安田敏が再びシンナーに手を出し、頭がおかしくなって再び松原病院に入院したという話を聞きました。この2度目の入院というのは期間も短かったようで、後日被告訴人安田敏本人も、シンナーに手を出し異変を感じたので、自分から病院に行ったと話していました。

 そういう話を耳にしたもの昭和60年に入ってからだと思います。松原病院を退院したという話と似たような時期に、被告訴人安田敏が金沢市場輸送で仕事を始めたという話を耳にしました。

 長距離ではなく市内配達の仕事をしていると聞きましたが、金沢市場輸送で市内配達の仕事というのも初めて聞く話でした。もっとも氷の配達をしているとも聞き、それは昭和59年の夏に、長距離の仕事の合間に交代でやらされていた仕事でした。100キロほどの氷の塊を運ぶ仕事でした。

 その氷の配達の仕事の方に意識が行き過ぎていたのかもしれないのですが、金沢市場輸送が青果物などの市内配達の仕事を始めたというのも、同じ時期だったかもしれません。この市内配達の仕事というのが、市場急配センターの前身となるのですが、当初は複数の運送会社が参加するものでした。

 その市内配達の経緯というのも、中央市場の仲買の要請によって始まったように聞いていました。私がそれを始めたのは先程書いた昭和61年8月25日頃のことで、その頃にはすっかり定着し、他に石川日通、小林運送など4社ほどが一台ずつの2トン車と運転手で参加していました。

 大半は金沢市場輸送のトラックで、その現場責任者になっていたのも金沢市場輸送の高田という人物でした。高田は会社のお金を持ち逃げしたような話もありましたが、富山の右翼団体が押しかけてきたことは、その場に居合わせたのでよく憶えています。本恒夫はずいぶん余裕の態度を見せていました。

 その本恒夫が運転手をやめ、配車係をするようになったのも昭和61年の12月頃のことで、それまで配車係をしていた藤村さんの長期の入院がきっかけで被告訴人竹沢俊寿に頼み込まれたという話でした。そして、同じ頃に入社したのが、被告訴人池田宏美と被告訴人梅野博之の二人です。

 当時被告訴人池田宏美は池田とは名乗っておらず、吉村という名前ではなかったかと思うのですが、再婚で名前が変わったとも聞きました。本人に後日聞いた話では、4回目の結婚と話していたように思います。四国の方にも長く住んでいたと話していました。

 被告訴人安田敏が初めにシンナーで発狂したのは、昭和56年の12月か昭和56年の1月頃の話でした。早朝の松波駅で保護され、一週間ほど昏睡状態で生死の境をさまよったという話も本人から聞いていました。

 昭和56年の11月には、七尾市家庭裁判所の待合室で、偶然、被告訴人安田敏と会うことがあり、彼は母親と一緒にいました。私の方も母親と一緒だったのかもしれません。ちょうど試験観察が切れる前のことで、金沢の調査官が七尾市まで出向いてくれて、面会をしたのです。

 その時にみた被告訴人安田敏は、とても不健康で異様に見えました。そのうちしばらくして、シンナーで発狂し、松波の町営住宅の隣人の家に上がり込み、就寝中の夫人の首を締め上げたとか、そのあと外に飛び出て、「カラスが呼んでいる」と叫んだとか話を聞きましたが、真偽のほどは不明です。

 その後、春先でまだ雪が残っているような時期だったと記憶にあるのですが、当時は積雪量も多く雪解けというのも遅かったように思います。同級生の友人3人と金沢の兼六園を散策し、そのうちの一人が、近くの松原病院に被告訴人安田敏がいるはずなので、面会に行ってみようと言い出したのです。

 金沢の松原病院の住所は石引だと思いますが、金沢大学附属病院のある小立野とも近く、同じ小立野には昭和56年8月28日から26日ほど入っていた金沢少年鑑別所の古い建物もありました。平屋で漫画がそのままリアルになったような建物でした。隣にあるのは聾学校とも聞いていました。

 Googleマップで調べてはいませんが、金沢の松原病院の建物はまだそのまま残っている可能性が高いと思います。高層でずいぶん目立つ建物でとても近代的な建物に見えていました。大通り沿いにある建物で、突き当りが兼六園の敷地にもなっていました。

 松原病院といえば精神病院の代名詞というぐらい有名でしたが、金沢市内で他に精神科を看板にした病院というのは見た記憶もありません。精神科のクリニックのことは拘置所にいるとき、北國新聞の連載コラムで院長の記事を見て、初めて知ったという記憶があります。

 小立野の辺りというのは金沢市内でも高台になっていて、そこに高層の松原病院があったので、ひときわ目立つ存在感がありました。白い巨塔のイメージとも重なるところがありました。

 何度も繰り返し書いていると思いますが、私が羽咋市のアパートに住んでいたのは2009年3月15日まででした。そのまだ羽咋市のアパートに住んでいた頃と、ふたしかな記憶とはなっていますが、山口成良金沢大学教授についてネットで調べたことがありました。

 その時点で、山口成良金沢大学教授は金沢の松原病院の医院長ということになっていたと思います。何か勲章を受けたという情報や、山歩きを趣味としているような情報もあり、登山を楽しむような明るい笑顔の写真も見たように憶えています。

 その最初の検索のときにも見ていたのかもしれないですが、山口成良金沢大学教授は七尾市の出身という情報で、私の母親と同じ昭和4年の生まれとなっていたとも思います。

 なぜか私はそれを初めに知ったとき、山口成良金沢大学教授の出身地を七尾市でも富山県との県境に近い場所とイメージしました。これは同じ頃にテレビで知った羽咋気多大社の鵜様の神事と重なっているのかもしれません。鵜を確保する場所が決まっていて、それが県境に違い場所となっていたからです。

 最近になって、そのようなイメージの記憶に間違いがあったことに気が付きました。福島県大野病院事件のことですが、私はモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログで知った頃から、会津若松市の近くだとイメージしていたのです。実際は海沿いの双葉郡大熊町と知ったのです。

 あまり深く考えずに、山口成良金沢大学教授のことを考えていた証左だとも思いますが、それほど徹底して調べることもありませんでした。もっともネットに出回っているような情報は数に限りもあって、それほど役に立つ情報はないだろうという諦めのようなものもあったかと思います。

 その後、山口成良金沢大学教授について再びネットで調べたことがあったのですが、それも2,3年前になるのかと思います。そのときに発見したことは、山口成良金沢大学教授の助手をしていて私の精神鑑定書にも名前のある人物が、七尾市の大きな病院に働いているという情報でした。

 七尾市の病院と言えば、恵寿病院が大きくひときわ目立つ存在でもありますが、その時ネットで調べた情報では、七尾警察署の近くにある大きな病院でした。七尾警察署のある通りというのも七尾市では商業地の一つですが、そこから少し離れた場所にあることを地図で見ました。

 山口成良金沢大学教授はやや珍しいと思えるほど小柄な体型でしたが、後に行列をしたがえて巡回している姿を見た時は、まるで大名行列の殿様のように見えるほど、険しい表情にともなう威圧感のようなものがありました。

 閉鎖病棟の入り口には小部屋があって、そこで夕方に面談のようなものを受けたことがあったのですが、なにか一つの私の言動に気に障ることがあったのか、とても警戒したような表情を垣間見せたことがありました。取り調べにおける真剣勝負にも似ていたのかと思います。達人の所為にも見えました。

 私が中学生の頃、空手バカ一代という漫画があって、テレビアニメにもなっていたかと思いますが、主人公は極真空手大山倍達という人物で、ネットの情報では作り話が多かったともなっているのですが、昭和の時代はカリスマ的な存在でした。

 その極真空手大山倍達が生涯に一度だけ負けた人物がいるという話で、それが中国拳法の達人の老人という話になっていました。よくはわからなかったのですが、そのに似たような雰囲気が、山口成良金沢大学教授の全身から沸き上がるように見えたのは事実です。

 パチスロ北斗の拳の演出にあるオーラの出現に似ている、とも今は思います。威嚇で身構えていたのかとも今は思いますが、それで魔法を掛けられたように長期間に渡り判断を誤ってきたのも事実であって、木梨松嗣弁護士のそれに似たものを感じます。今は、それを放置した業界の問題性に切込みたいです。

 達人というのは、その道を極めた実力者という意味もあるかと思いますが、普通の人が到達し得ない未知の領域に達した人という見方も出来るかと思います。未知の領域は、知見も経験もなく想像するのも難しい世界かと思いますが、その好例の一つが高島章弁護士(新潟県弁護士会)でもあります。

 高島章弁護士(新潟県弁護士会)に関しては、人をくったという表現が相応しいという意味で、被告訴人竹沢俊寿によく似ていると、ずっと前から考えてきました。被告訴人竹沢俊寿本人も法律には詳しく修行のような学問をしたような話も聞いていました。司法書士の資格があるという話もあるぐらいです。

 被告訴人竹沢俊寿の告訴事件との関わりというのもよくわからない部分が大きいのですが、私自身が身を持って感じたことは、福井刑務所を出所後の被告訴人竹沢俊寿のあせりです。彼はどうしても私を取り込み手なづけたいと考えていたようで、それが安心感につながると考えていたようです。

 昭和63年頃に、金沢市場輸送の大型運転手の武田さんから被告訴人竹沢俊寿の還暦祝いという話を聞いたので、そから計算すると生きていても現在は90歳近いということになりそうです。被告訴人安田敏からは多分最後に会ったとき、とうの昔に死んでいる、ということを捨て台詞のように言われました。

 被告訴人竹沢俊寿は、重度の糖尿病を患っているとも言いながら、演技でことさらにいつ死んでもおかしくない状態であることを印象づけていたふしがあります。つねに何かに追われるような精神状態で、あざむくことで安心感を得ていたようにも考えられます。

 私からみれば謎の多い人物でしたが、運送会社の社長、会長として交友も広かったはずで、より精度の高い情報というのは他にあるものと考えています。暴力団の組長をしていたという話もありました。土建屋をやっていたという話も、金貸しをしていたという話もありました。

 福井刑務所では、同室となった富山の人に、北朝鮮から若い頃に来たという話も聞きました。20代とも聞いたように思います。年配者によくあるクセの強い金沢弁を話していたので、20代以降に身につけたとも考えにくいのですが、それが出来たのであれば、それだけ優秀な人物ということになります。

 優秀、有能な人物と言えば、以前は弁護士がその代表格でした。司法試験は最難関の国家試験と言われ、平成4年ころでも司法試験の合格者数は年間500人台ということになっていたはずです。

高島章 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%AB%A0

 高島章弁護士(新潟県弁護士会)の年齢を確認しておきたいと思って調べたのですが、上記のページには生年月日や年齢につながる情報は掲載がなく、司法修習生の期もないと思ったのですが、もう一度見直すと、45期とあり、平成5年の弁護士会登録という情報も書いてありました。

 この司法修習生としての修習は、昭和43年生まれの小倉秀夫弁護士が同期で、同じ新潟修習であったという情報をだいぶん前から得ています。頭髪のこともありますが、私より年下の小倉秀夫弁護士よりは、かなり年上に見えるということがあるので、今回ははっきりした年齢を確認したいと思いました。

 ネットの地図でみると高島章弁護士の法律事務所はかなり年代物で、場所は海に近くやたらと橋があるので出島のようになっているのかと思ったのですが、地図の範囲を広げると信濃川の大きな川沿いで河口に近いということがわかりました。考えてみると新潟市内の地図は余り見たことがなかったです。

 長距離トラックの仕事でも新潟市内の荷降ろしというのは少なく、定期的によく行ったのは魚市場でしたが、それもほとんどが夜中の時間だけの通行でした。もっと港に近い辺りにも行ったことがあるのですが、とても大きくて歴史のある町並みという印象を受けました。

 新潟県というのは、以前北陸の一つと数えるのを見たことがあり、福井の越前から新潟の越後まで奈良時代だかの越の国の歴史があるものと考えられますが、同じ日本海側でも金沢市などとは比較にならない大きさで人口も多く、東京高裁の支部があるように関東圏に属するように見ています。

 新潟市内というのは、名の知られた観光地もなく、昔、新潟ブルースという曲に出ていた万代橋という名前を知っているぐらいでしたが、金沢港の周辺とは比較にならない規模と活気が感じられる町並みだったという記憶が残っています。

 地図をみると全てが信濃川の河口で、港というのも見当たらないのですが、新潟港といえば、万景号という北朝鮮との定期船がよくテレビに取り上げられていました。拉致被害者の問題が活発だった時期にもなると思いますが、制裁の一環として就航が取りやめになりました。

 そういえば、2,3日前にTwitterの高島章弁護士のプロフィールを見ていて気になったのですが、「朝鮮総聯新潟県本部顧問弁護士」という部分があります。

 そういえばと思い出したところもあるのですが、朝鮮総連の問題に関しては、落合洋司弁護士(東京弁護士会)も関わったのを見た記憶があったような気がします。同じ頃にはブログで、元札幌高検検事正の刑事裁判の弁護人に選ばれたような書き込みがあったと記憶しています。

落合 弁護士 from:BarlKarth - Twitter検索 http://bit.ly/2pS9pwk

 高島章弁護士が落合洋司弁護士(東京弁護士会)と一緒に仕事をしたような話があったことを思い出したので、上記の検索で調べてみました。それらしいものが一つだけ見つかりましたが、これだけだとどんな事件かもわかりません。

  • ツイート:BarlKarth(高島章(弁護士)):2016/12/07 23:26: https://twitter.com/BarlKarth/status/806505117566414848

    落合弁護士との共同弁護事件。本日は、アンドロメダ帝王の異議を3発くらいお見舞いした。異議自体が容れられなくても、立証趣旨を限定する念押しをするのは重要であった。

 他に気になったのは、次のツイートでの高島章弁護士の小倉秀夫弁護士の評価です。「南洋から泳いで上陸した土人弁護士」と書いています。そういえば、前に見かけたかも知れないと思ったのですが、見ていてもすっかり忘れていました。

  • ツイート:BarlKarth(高島章(弁護士)):2011/07/22 02:35: https://twitter.com/BarlKarth/status/94098110095167488

     「しがない弁護士」と言えば,落合洋司,「一介の田舎弁護士の分際」と言えば,高島章「南洋から泳いで上陸した土人弁護士」と言えば,小倉 秀夫,「○○に強い弁護士」と言えば岡野武志,「本名かどうか疑わしい弁護士」といえば白鳥玲子。

“総連” from:yjochi - Twitter検索 http://bit.ly/2qDLEuL

 上記で調べると、次の3つのツイートが出てきました。あやふやな記憶でいい加減なことも書けないと、確認のために調べたのですが、朝鮮総連の裁判に関与していたことは間違いがなさそうです。

 そういえば、落合洋司弁護士(東京弁護士会)は元公安検事ということを、一つの宣伝材料にしていたかと思います。それで朝鮮総連からご指名で仕事が舞い込んだのだとすれば、それはそれで考えさせられることですが、高島章弁護士は落合洋司弁護士(東京弁護士会)を高く評価しているようです。

  • ツイート:BarlKarth(高島章(弁護士)):2015/11/13 17:09: https://twitter.com/BarlKarth/status/665079047236382720

    フェイスブックの個人情報をリスト化して「晒した」――プライバシー侵害にあたる?(弁護士ドットコム) - Yahoo!ニュース https://t.co/Wx4YeMkIzQ #Yahooニュース 人格円満な落合先生の解説。おそらく法律家の標準的見解だろう。

  • ツイート:BarlKarth(高島章(弁護士)):2014/05/19 17:19: https://twitter.com/BarlKarth/status/468304915811426304

    落合洋司弁護士,刑法学会分科会でとても良い質問をしていたのだが,変な事件に巻き込まれて迷惑だろうなぁ。ハードディスクを指さして,「これが送られてきたものです」という写報とか認定領置とか。

 ないだろうと思いながら、落合洋司弁護士(東京弁護士会)がTwitterで高島章弁護士に言及しているツイートを次に探してみました。いくつか見覚えのあるツイートがありました。歴史にもからんだ興味深いものがあったので、それをご紹介します。忘れていたツイートの一つです。

高島 弁護士 from:yjochi - Twitter検索 http://bit.ly/2qDSYXj

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)といえば、そちらも地域性が高く、広島県の出身であることが落合洋司弁護士(東京弁護士会)を知る人には広く知られているはずで、先ごろは自民党からの出馬という物議を醸した問題もありました。日頃のツイートを見てきてあり得ないことだと思ってはいましたが。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)のタイムラインを確認したところ、5月7日4時34分の現時点でフォロワー数は35940となっていました。この数値は騒動前より増えたように感じました。36000に近づいていますが、この大台に近づいたのは初めて見るような気がしました。

  • ツイート:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai):2017/05/07 01:02: https://twitter.com/yjochi/status/860887529700040705

    首相ビデオメッセージでは、さらっと言っているけど、改憲派の多くが切られることになる、重大なメッセージも含んでいたと見るべきだろう。既に気づいている人もいるが。

 上記が2つ前となっている落合洋司弁護士(東京弁護士会)の最新ツイートです。このところ穏当なツイートが多くなったとは感じていましたが、これはなかなか意味深なところがありそうです。実際はどうか知りませんが、もっともらしい意見には見えます。

 いずれにせよ、落合洋司弁護士(東京弁護士会)は理解を超えた言動のある弁護士の一人で、そのことが先の自民党出馬の問題に伴い、再確認が出来ました。けっこうな数過去のツイートの発掘も行われていて、こんなことまでツイートしていたのかと、驚きを深めるものがありました。

 高島章弁護士に関しては、新潟生まれであることも確認はしていません。確認できるような情報を見たことがないからです。小倉秀夫弁護士のツイートで新潟修習だったことは分かっており、修習後も修習地で弁護士として生活する例は、北海道の岩田圭只弁護士、中村憲昭弁護士に見ています。

 福岡市内で開業した向原栄大朗弁護士も、同じ九州の司法修習が縁で福岡に定住するようになったという話を書いていたかと思います。たしか、鹿児島修習だったように思いますが、修習のときの人間関係からそういう流れになったという話だったと思います。元は大阪府だったとも記憶にあります。

 高島章弁護士の出身地がとても気になってきましたが、私の中では新潟というイメージがすっかり定着していて、それが新潟市民に向き合いどうなのかという気持ちももたげて来ました。新潟市内には金玉神社があるらしく、それにも高島章弁護士はずいぶんなこだわりを発言していました。

アンドロメダー - Wikipedia http://bit.ly/2qEh9Vr

 さきほどの落合洋司弁護士(東京弁護士会)との共同弁護事件とかいうツイートに、アンドロメダという聞き慣れた言葉があったので、アンドロメダが何を意味するのか調べてみました。上記のWikipediaには、ギリシア神話のことが書いてありましたが、宇宙のこととばかり思っていました。

 アンドロメダ型神話の例として、「スサノオヤマタノオロチ退治(日本)」とあるのも意外な発見でした。

 「アンドロメダ型神話」の定義が理解できなかったので、読み直しをしたのですが、「英雄が、強力な怪物と戦って女性を救い出すという神話の定型の一つ。ペルセウス型神話」などと書いてありました。

 「スサノオヤマタノオロチ退治(日本)」で救出された女性というのは奇稲田姫命のことだと思います。なぜか京都の八坂神社では「櫛稲田姫命」と書くらしくその点も気になっていますが、人身御供の生贄とされかけた女性ということで、七尾市の青柏祭の歴史の一つにも似ています。

 いまひとつピンと来なかったので、「アンドロメダ 帝王」に検索を変えたところ、意外な発見がありました。ある程度理解の出来る由来となっていました。憲法学の芦部という名前は知っている人物が、きっかけで論戦となったようです。次のまとめサイトで知りました。

直弟子はアンドロメダの帝王 - Togetterまとめ https://togetter.com/li/419577

 現在の高島章弁護士のプロフィールは、「ろくでのなし子の直弟子第3号(ろくでなし夫) 」となっており、だいぶん前から同じだと思いますが、ここにも「直弟子」という言葉が含まれています。まんこアートの芸術性を主張し有名になった女性を、女神のように崇めているとも見えます。

 アンドロメダというのは宇宙戦艦ヤマトシリーズに出てくる架空の宇宙船という情報もありました。本当にアンドロメダ星雲が存在するのかと考えたこともあったのですが、今日まで調べて確認をするという行動にまでは至らずにいました。

 以下は、これまで高島章弁護士(新潟県弁護士会)のツイートを記録として保存した動画になります。

2016年12月29日17時31分44秒の記録_野田隼人弁護士と高島章弁護士の関係性 https://www.youtube.com/watch?v=Gk_WZVgqP-Q

2017年02月27日08時46分42秒/記録資料/高島章弁護士(新潟県弁護士会)の金玉踊り、金玉神発言検索・新潟日報社上越支局報道部長の件 https://www.youtube.com/watch?v=QG_FSvyTWjI

2017年02月27日10時04分46秒/記録資料/高島章弁護士(新潟県弁護士会)の新発田市強姦致死・連続女性不審死事件に関する検索記録 https://www.youtube.com/watch?v=3zf9LZ8Z9-s

2017年03月07日21時21分52秒/記録資料/高島章弁護士(新潟県弁護士会)のTwitterタイムライン https://www.youtube.com/watch?v=3yz2s-N9aW0

2017年04月21日06時33分31秒/記録資料/野田隼人弁護士(滋賀弁護士会)と高島章弁護士(新潟県弁護士会)のツイートのやりとり https://www.youtube.com/watch?v=WZXO2d7Jv44

2017年05月05日16時32分41秒/記録資料/高島章(弁護士) @BarlKarth 法律の世界・特に刑法の世界で、「常識的な判断を」は禁句といってよい。 https://www.youtube.com/watch?v=NChqFJc3B94

 いろいろと不思議というかミステリー過ぎて、遺跡を発掘する作業をやっているような気分にもなってきます。キリスト教の洗礼を受けたとも紹介しているので、もっとも神に近い存在の弁護士とも考えさせられて来たのですが、より深刻に考えさせられるところが大きいです。

 平成11年の7月か8月で、8月12日に安藤健次郎さんのことで金沢中警察署に逮捕される前のことですが、永久開発の派遣の仕事で、遺跡の発掘の現場に行ったことがありました。富山市でも滑川市に近く、住所も滑川市と聞いていたかもしれません。けっこう大きな遺跡の発掘現場でした。

 時刻は10時48分になっています。9時30分過ぎに目が覚めました。起きてすぐ、柏のことが頭に浮かんできたので、それを書いておきたいと思います。青柏祭のお話ですが、最近になって初めて知った情報です。昨年の方がよく調べたと思うのですが、不思議と目にすることがありませんでした。

七尾市の青柏祭のルーツは、けっこう「もののけ姫」ぽかった(´Д`)? - sammbardaikuのブログ http://www.sammbardaiku.com/entry/2016/04/23/013145

 他のページにも同じようなことが書いてあったと思うのですが、上記のページもブラウザの履歴から探し出すのに少々手間取りました。次のように書いてあるので、以下に引用をします。

「そもそもね~「青柏祭(せいはくさい)」って、柏(かしわ)の木の葉っぱから来てるのよね。」

へっ!? あの柏餅のかしわですか?

「そうよ…。柏の木の葉っぱって枯れてしまっても、次の新しい若い葉っぱが生えてくるまで落ちないのよ。 なんだか命の繋がりを感じない?」

な~るほど…それって子孫繁栄、縁起のいい葉っぱってわけですか…。

 柏餅と言えば、こどもの日の定番和菓子だと思います。先日、Aコープ能都店で見かけて一つ100円ぐらいだったので、買おうかしばらく迷ったのですが、買わないで帰りました。

 和菓子と言えば、数日前に小倉秀夫弁護士のTwitterのタイムラインで、気になるツイートを見かけていました。その小倉秀夫弁護士ですが、今朝になっていよいよ小倉秀夫弁護士らしいツイートが目立ち、ツイートの数も徐々に増えてきたようです。

 前に見た時は気が付かなかったのですが、ひところ法クラのツイートで話題になっていた。次の問題を小倉秀夫弁護士らしく皮肉ったものと考えられます。

【道徳教科書検定】「パン屋→和菓子屋」などと文科省が書き換え指示? 誤解が広がった理由とは…(1/3ページ) - 産経ニュース http://www.sankei.com/life/news/170401/lif1704010068-n1.html

文部科学省が道徳の教科書検定で、郷土愛不足を理由に「パン屋」を「和菓子屋」に書き換えさせた-。小学校で平成30年度から使用される教科書について、国や郷土を愛する態度を教えるため、文科省が修正を指示したとの疑念がインターネット上で拡散、文科省に抗議の電話が相次いだ。

 「文科省が修正を指示したとの疑念がインターネット上で拡散、文科省に抗議の電話が相次いだ」という部分は、今回読んで初めて理解が出来ました。要は文科省に不信感を抱いたということで、森友学園問題における財務省への嫌疑、批判とよく似た構造になっているようです。

 さきほどの青柏祭の記事には、次の記述もありました。

この話にどんな意味があるのか…。 実は、何らかの実話を「昔話」にしたてたのかもしれぬ…。しかし、どうあれ七尾には「青柏祭」を人生の中心に据えている人も少なくない。

実際、江戸時代から明治に代わる年に…時代の混乱の中で「青柏祭」が行われなかった訳だが…

その責任を負ってなのだろうが…

山王神社の神主様が「切腹」したという話があるくらいやからな…。

 七尾には和菓子に縁があって、私が大地主神社のことを知ったのも、「ちゃんぺ饅頭」がきっかけでした。女性器をかたどった和菓子ということですが、それまで生贄に捧げていた人身御供の娘の身代わりとして、チャンペ饅頭が出来たという話でした。

 能登には「チャンペ祭り」と呼ばれるものはあるのですが、「ちゃんぺ饅頭」というのは、その時初めて知りました。他に検索しても情報は見つからず、情報源はラジオ番組を録画したYouTube動画のみでした。

 Googleの検索で、「【眞鍋かをり】下ネタ支持多数「ちゃんぺ饅頭」応援! - WAPMON」という痕跡のようなものは残っているのですが、本体はリンク切れとなっている様子で、YouTubeの動画も削除されたのか、存在が確認できなくなっていました。

辻口博啓 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BB%E5%8F%A3%E5%8D%9A%E5%95%93

 七尾市の出身で全国的で名の知られた人物と言えば、上記の辻口シェフですが、その辻口シェフがテレビで紹介されているのを初めて見た数年前、実家が和菓子屋で18歳の時に倒産したという話が最も印象的で、誰にでもありうる、周囲にも似たことがあったという身近にも感じる問題でした。

 上記のWikipediaで、倒産した実家の和菓子屋が「紅屋」という店名だったというのは初めて見た情報ですが、紅屋という和菓子屋は能登で見かけたことはなく、個人的には寿司店をイメージしてしまいます。

 七尾市で和菓子屋を見かけたという記憶もありません。七尾市の近くで以前は七尾市ではなかった田鶴浜にある竹内という会社は「みそまんじゅう」で有名で、今でもときどきテレビでCMを見かけることがあります。国道沿いの目立つ場所に店舗もあります。

 ほかに能登で名物の和菓子と言えば、「いも菓子」というものがあります。宇出津でも看板を出して売っていましたが、珠洲市の飯田の店が大きいようです。若く市長になって話題となった現在の珠洲市長の実家だと聞いたこともあります。

 宇出津のいも菓子の店には、寄付金をもらいに行きました。3人で寄付金集めに回っていて、宇出津小学校に封筒の案内書面を渡しに行って戻ったところ、他の2人が、その和菓子店の店の中にいたのです。事務所開きの当日だったので、4月7日だったと思います。

 宇出津小学校には、玄関からなかに入り、職員室まで行きました。昭和52年に卒業したのだと思いますが、その後、学校の中に入った記憶がなく、少なくとも平成になってからは一度も入ったことがなかったように思います。6年生になったとき、新校舎となった建物がそのまま残っています。

 いも菓子には白あんが入っていて、子どものころはそれが嫌いで皮の部分だけをむいて食べていたという思い出があります。普通のアンコも好きではなくたい焼きもアンコを捨てて食べていました。あんこを抵抗なく食べるようになったのは、平成4年に拘置所の生活をするようになってからです。

 他にも好き嫌いが多く、酢の物なども嫌いでしたが、まったく抵抗なく食べ残しをして、それを平気で捨てていました。拘置所や刑務所の生活で、そのような好き嫌いもほとんどなくなり、食べ物を捨てるという行為もほとんどしなくなりました。

 意外に思う人もいるかもしれませんが、拘置所や刑務所では残飯での廃棄が多く、それを注意されるようなことは一切ありませんでした。しかし、ブンセンと呼ばれた名古屋の分類センターでは、食べ残しは許されず、サンマの骨まで強制的に食べさせられたという話を聞いていました。

 もう10年ほど前になるのかと思いますが、ネットでそのブンセンについて調べたところ、情報はほとんど見つかりませんでした。25歳か26歳までという制限で、服役前にブンセンに送られ、軍隊のような過酷な訓練を受けると聞いていました。その経験者が福井刑務所にけっこう来ていました。

名古屋刑務所の地獄の分セン(分類センター) - 愛知不良・族掲示板|爆サイ.com東海版 http://bakusai.com/thr_res/acode=5/ctgid=131/bid=1240/tid=1495206/

26歳未満や性犯罪の受刑者が各刑務所に振り分けられる前に通る所です! 名古屋刑務所の分センは日本一きついで有名だそうです。 ちなみに僕は25歳の時に分センを通ったのですが少し態度が悪かっただけでスクワット3日間で一万回やらされました。 今までで一番辛かったかもしれません。 今となれば笑い話ですが(笑) 分セン通った人がいましたら その時のエピソード聞かせて下さい。

 調べたところ上記のページがみつかりました。2011年4月の投稿日となっているので、驚きました。それより数年前に、同じ名古屋刑務所で刑務官による受刑者の虐待死があり、大きな社会問題となって、革手錠の使用禁止にもなったはずです。

名古屋刑務所受刑者放水死事件 - Enpedia http://bit.ly/2qEqtbE

 時期を確認するため調べ、見つけたのが上記のページです。Wikipediaに似ていますが別のサイトのようです。2001年12月14日の事件発生と書いてあります。平成13年の12月と言えば、私は31日の朝に満期で釈放されたので、まだ服役中に起きた事件だったということになるようです。

 よく考えてみると問題の性質上、事件の発生がそのまま表沙汰の報道につながったとは考えにくいのですが、氣になった問題発覚の経緯などはこのページに見当たらず、日付がみえるのは2005年11月4日の名古屋地裁の判決です。

 他に、弁護団の再審請求を2014年3月27日に名古屋高裁石山容示裁判長が棄却とも書いてありますた、2014年と言えばつい3年ほど前のことで、石山容示裁判官が、その時点で高裁の裁判長だったというのも、まったく意外な事実の発見でした。

 私自身、石山容示裁判長の名前で再審請求を棄却されたことがありました。以前経歴を調べたところ、被告訴人小島裕史元裁判長と似ていて、陪席として合議体の裁判を一緒にやったという判例もあったかと記憶しています。どちらも戸塚ヨットスクール事件に関与した経歴があったとも記憶にあります。

 石山容示裁判長は、一度法廷で顔を見たことがありました。金沢地方裁判所に用事でいったとき、刑事裁判の傍聴をしてみようと、法廷のドアを開けたのですが、テレビで見ている石山容示裁判長の顔が見えて、すぐにドアを閉めてなかに入らなかったということがありました。

 金沢市北安江の借家で生活していたときだったのは間違いありません。その間の再審請求として記憶にあるのは、平成11年の2月の終わり頃に届いた再審請求棄却の決定書でした。金沢市内ですが、決定の日付が1,2日ほど前になっていたという記憶もあります。

 金沢市木越の辺りから、夕方暗い時間に、その決定書のことで、安藤健次郎さんに電話をしたことも、これまでに作成した書面(下書きで終わり未提出のものを含む、以下同じ)で何度か書いてきたと思います。以前の方が記憶も鮮明で、現在はいくらかその記憶の減退も感じています。

 石山容示裁判長のことで思い出したのですが、だいぶん前に小川賢司裁判官について大きく取り上げるつもりでありながら、それも取り掛かっていないことに気が付きました。

 石山容示裁判長が3年ほど前、名古屋高裁の裁判長をしていたということは、現在も高齢などの原因によらず心身に故障がないということになりそうです。もうずっと前に引退し、高齢ドライバーのような認知症の可能性も出る状態にあるのかと、なんとはなしに思い込んでいました。これは朗報です。

名古屋刑務所リンチ殺人事件 - NAVER まとめ https://matome.naver.jp/odai/2142847823930192801

2001~02年、刑務官らが集団暴行で受刑者3人を死傷させたとされる刑事事件。革手錠付きベルトで腹部を締め、受刑者2人が死傷したとされる「革手錠事件」と、肛門(こうもん)に消防用ホースで放水して受刑者1人を死亡させたとされる「放水事件」とがある。

2004年3月31日、名古屋地裁(石山容示裁判長)は、懲役2年執行猶予3年(求刑・懲役2年)の有罪判決を言い渡した。判決では、2002年9月の革ベルトにより受刑者が死亡させたた公務員暴行陵虐致傷罪と、2001年12月に起きた放水死事件での公務員暴行陵虐致致死ほう助罪について認定。

 忘れていたことを思い知らされることが書いてありますが、革手錠で受刑者2人が死傷したとあり、それは放水死とは別の事件のようです。

 自分自身が、平成5年9月7日、被告訴人小島裕史裁判長から控訴審有罪の判決を受け、金沢刑務所に戻って拘置舎に戻る前に問題を起こし、そのまま保護房に収容され革手錠をつけられるという経験がありました。

 保護房というのはユニットバスのタンクのような部屋で、放水での掃除がしやすそうなつくりになっていて、着用させられたズボンというのも、しゃがむとすぐに尻が出るという特殊なズボンでした。幸い私は収容中、大便をしなかったので、放水のような洗浄を受けることもありませんでした。

 私の頭の中で保護房、革手錠、放水による洗浄がセットになっていて、単独の一つの事件であったと、今日まで思い込んでいました。テレビでの報道を見ていた頃というのも、プログラムの勉強やサーバの設定管理で何かと忙しく、じっくりとニュースを読むということも余りなかったと思います。

 革手錠で腹部を圧迫され死亡したというのも、あらためて驚いた話です。私自身、49時間ほど革手錠をつけられていましたが、刑務官が数人がかりで外そうとしても外れないほどきつく締め上げられていて、警備隊長の人が、切れと指示を出した拍子に、外れたということがありました。

 その革手錠もきつかったですが、9月7日に判決を受けるまでも、拘置所で悶々とした日々を過ごし、それが小島裕史裁判長の判決で爆発しました。大変な思いをしましたが、保護房から出された後は、しばらくの間、実に晴れやかな清々しい気持ちで生活をすることが出来ました。

 なぜ拘置所で悶々とした日々を過ごしていたかというと、判決の期日が書面で郵送され、まだ上申書の作成途中(中途段階で提出しながら)だったので戸惑いも大きく、さらに木梨松嗣弁護士に手紙や電報で何度も連絡を送ったのに、返事も何も連絡が一切なかったのです。

 その不満を拘置所の職員にぶつけたこともありました。怒鳴り返されることもありましたが、処遇のやっかいものと見做され、それが保護房への収容や革手錠という刑務官の判断につながった可能性は高いと思います。

 なお、拘置所の職員と言っても、金沢刑務所と同じ刑務官です。そのことは金沢刑務所で服役してからよくわかりました。拘置所の建物は外からは小さい団地に見えるもので、入り口の頭上に拘置舎という看板がついていました。金沢刑務所と同じ敷地内です。

 当時、拘置舎には区長と思われる上司の刑務官がいて、言葉できくといつも「ふちょう」と聞こえていたのですが、看護婦の婦長ではないので、他にそれらしい漢字はありそうに思えず、区長ではないかと自分で考えるようになったのです。

 名古屋弁で身長は高くなかったものの、どっしりとした体型で、制服のデザインも似たように見えることがあったのですが、銀河鉄道999の車掌にも見えるような体型でした。メガネをかけていたと思います。

島崎俊郎 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E5%B4%8E%E4%BF%8A%E9%83%8E

 ようやく探し出すことが出来ました。上記のタレントです。福井刑務所で2級生になってからは自由なチャンネル選択が出来るようになり、日曜日の20時からは「天才・たけしの元気が出るテレビ」を見ることが多かったのですが、上記のタレントの姿を見たとき、雰囲気が区長に似ていると思いました。

 いろいろなキーワードで検索を繰り返したのですが、なかなか情報を見つけ出すことが出来ず、名前の方も思い出せそうで思い出せないもどかしさがあって、なにか不都合があってネットから過去の情報が消されたのかとも勘ぐってしまいました。当時はテレビの露出の多いタレントだったと思います。

 区長の下には部下のような上司がいて、その下に拘置舎2階の担当と呼ばれる刑務官がいました。若い刑務官で嶋という名前だったように思います。控訴申立書のような書面に直筆の名前が書いてありました。その一つ上の上司も、小柄でメガネをかけていて、目が細く鋭かったという印象です。

 その刑務官と思われる人物の名前も何かの書面で見たことがあり、崩れた筆跡でしたが、ずっと「出雪」という名前だと思い込んでいました。変わった名前だと思っていたのですが、2,3年ほど前に、ふと「出雲」と読むのが正解ではなかったのかと、考えるようになりました。

カシワの葉を用いた柏餅は徳川九代将軍家重から十代将軍家治の頃、江戸で生まれた。カシワの葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、「子孫繁栄(家系が途切れない)」という縁起をかついだものとされる。

江戸で生まれた端午の節句に柏餅を供えるという文化は、参勤交代で日本全国に行き渡ったと考えられているが、1930年代ごろまではカシワの葉を用いた柏餅は関東が中心であった。

柏餅 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%8F%E9%A4%85

 柏餅について調べてみました。端午の節句といえば、粽も風習になっているはずですが、数日前、テレビをつけたまま寝ていて、深夜に目が覚めたとき、ちょうどテレビで汨羅の淵に投身自殺したという屈原のことが紹介されていました。

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 上記はスマホでテレビの画面を撮影した写真です。2,3日前、写真ファイルの整理をしているとき、サムネイルを見て、素戔嗚尊の絵巻物に見えたのですが、古い写真が紛れたのかと気になりながら調べることもなく、そのままにしていました。思い出したのは柏餅の話を見てからです。

 平成5年3月の1日から31日の退院まで、金沢大学附属病院の精神科閉鎖病棟で山口成良金沢大学教授の精神鑑定を受けたのですが、そこにはある程度まとまった数の本がおいてありました。

 そこにプレジデントというビジネス経営者向けの月刊誌のような雑誌がおいてあって、そこに楚の国の政治家、詩人であった屈原が汨羅江で投身自殺をしたということが書いてあったのです。汨羅は青年日本の歌という昭和初期の歌の歌詞に出てくることは知っていたのですが、発見となりました。

 投身自殺をする直前の屈原の描写として、憔悴というような表現があり、それは平成4年の8月の中頃に一度だけ拘置所に面会に来た被告訴人松平日出男の状態を思い起こさせるもので、その時の被告訴人松平日出男は、血の気のない顔面が干からびた梅干しのようになっていました。

 その被告訴人松平日出男ですが、平成9年1月18日に福井刑務所を満期出所したあと、市場急配センターに掛けた電話で話をしたとき、鼻の癌になって手術を受けた、という話をしていました。以前、鼻の癌の術後の生存率をネットで見たのですが、5年後10年後という生存率がずいぶん低そうでした。

 被告訴人松平日出男の年齢というのは、平成4年4月の供述調書に48歳と書いてあったように思います。計算だと現在は73歳頃ということになりそうです。まだまだ健康そうな年代ではありますが、鼻の癌の話が本当なら、嘘だったというのも考えにくい話ですが、亡くなっている可能性が高そうです。

 被告訴人松平日出男とは、平成10年11月20日頃に、一度だけ直接会ったこともありました。健康に問題があるようには全く見ませんでしたが、ずいぶんと不安そうで、別れ際には、私の手を握りしめ「頼むぞ」という言葉を念仏のように何度も繰り返していました。

 その日は日曜日だったのだと思います。「cal 1998」というコマンドを実行して調べると、11月22日が日曜日となっていました。その場にいたのは労務の担当者として話を聞かせてもらう、と言った堂野さんだけでした。市場も仕事も休日だったのだと思います。

 被告訴人松平日出男が精神的に不安定なのは演技でもなく間違いなさそうでした。自分が私に対して何をやったのかそれだけの自覚はあったのだと思いますが、これ以上、不用意に刺激をするのはかなり危険だと私は考えました。

 そんな被告訴人松平日出男も強気の一面を見せることがあり、話し合いのテーブルについてすぐに、安藤健次郎さんが来るかも知れないという話をしたのですが、軽く笑ったような顔になり、ずいぶんと余裕を見せていました。

 会談をした場所は市場急配センターの2階の事務所です。13時か14時の時間指定になっていましたが、その前日ぐらいに安藤健次郎さんに電話をしたとき、よければその時間に来て、同席をして欲しいと伝えていました。

 11月も下旬となれば日が暮れて暗くなる時間も早かったと思います。アオリイカのシーズンの10月でも18時になるとけっこう薄暗くなっていると感じたことがありました。

 とにかく夕方に近い時間でありながらまだまだ外は明るい時間帯に、被告訴人KYNの会社からの帰り道、間明の陸橋の側にあるマルエーというスーパーの前にある電話ボックスから安藤健次郎さんに電話をしたことを憶えています。

 安藤健次郎さんは、同席に来るつもりはない、と言っていましたが、力強い声で、「あんな会社つぶれようがかまわん。」と初めて心の底からの本音と思われる発言をしていたのが、すごく印象的でした。マルエーの前の電話ボックスを使ったのも、その時だけだったと思います。

 そもそもが松任市の鉄工所の会社に電話を掛けてくるのは、仕事が終わった18時半か19時以降にするように言われていました。はっきりした指定の時間は思い出せなくなっています。

 その会談の前に、何度か市場急配センターに電話をしていたのですが、野々市町のゴリラとかいうゴルフショップの建設現場から電話をすることがほとんどだったという記憶もあります。大きな現場でもなかったので、現場に通っていたのも比較的短い間だったと思います。

 私は木梨松嗣弁護士や、その意向を汲んだ内容の精神鑑定書を作成した山口成良金沢大学教授、そして判決を出した小島裕史裁判長が、何をしたかより何をしなかったかが重要だと考えています。結果的に私が唯一の当事者として訴えた事件の真相や事実は、全て無理され切り捨てられました。

 それは同時に、法律家が被害者の立場をどれほどないがしろにし、軽く扱ったかという事実の歴史的な証明になったとも考えています。精神鑑定書のベースにしたのも、金沢西警察署の捜査資料をまったく無批判に検証することもなく、上辺をなぞったものでした。

 裁判官というのは憲法で自由な判断や裁量が保証されていたかと思いますが、その唯一の制限とされるのが、経験則であるはずです。同じ法律家など仲間内の経験則には敏感にも見えますが、一見さんお断りの老舗のお店のように、口利きのない一般人は、いかなる権利侵害も無視する伝統が感じられます。

 時刻は15時48分になっています。さきほどモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインで、気になるリツイートを目にしました。医師や医療と法律家を混同させたような理論の披瀝でした。深澤諭史弁護士にありがちな傾向でもあります。

 そういえばと思い出したのは、昨年の告訴状にも書いたと思いますが、山口成良金沢大学教授が精神鑑定書のことで証人尋問を受ける公判のとき、木梨松嗣弁護士が白衣を来た医者のような人物を連れて法廷に入ってきました。すでに小島裕史裁判長ら3人の裁判官は着席をしていました。

 公判が始まる予定の時間ぎりぎりに入ってきたとも考えられますが、他の公判ではちょうど予定の時間に、裁判官席の後にある忍者屋敷のからくり扉のような出入り口から、法被をひるがえしながら3人同時に、さっそうと登場して、着席するという場面も何度か目にした記憶があります。

 そういえば、昨日の18時から15分ほどのローカル番組が石川テレビでやっていて、のと鉄道の若い鉄道員にスポットを当てていたのですが、石川県の出身者ではなく、それと30歳のときに癌の宣告を受けて手術をしたという話が印象的でした。

 まったく健康そうにしか見えなかったですが、若いときの癌ほど進行が早く亡くなるのも早いと聞いたことがあるからです。それも10年ほど前の情報であったとは思いますが、30歳でも癌の宣告を受けるのかと考えながら、医師の告知というのも重いものがあるとあらためて考えました。

 山口成良金沢大学教授の私に対する精神鑑定書は、医学的な知見から診断書のような体裁にもなっていましたが、結論部分は、「爆発型のなんとか気質を有する被告人の心因反応で、精神病とは明らかに異なる」などと一件矛盾するようなことが書いてありました。

 被告人側の心神耗弱ないし心神喪失の主張を否定するという趣旨になっていたかと思います。木梨松嗣弁護士が一方的に持ち出した法律上のよくある理屈が大前提となっています。また、準強姦時に被害者が抗拒不能であった認識が被告人には乏しかったと思われる、などとも書いてあったと思います。

 本当は山口成良金沢大学教授の精神鑑定書をみながら、具体的な指摘を書いた方がよいと、ずっと前から考えていたのですが、もう2年ぐらいは、その精神鑑定書にまったく目を通していないと思います。現在も記憶に残る範囲のことを書いただけです。

 時刻は20時42分になっています。夕方に宇出津新港に買い物に行ってから、そのまま銭湯に行き、銭湯を出てからはAコープ能都店で少しだけ買い物をして戻りました。

 銭湯で湯船に浸かりながら、このエントリーで書き足りなかったことを頭の中で拾い出していました。家に戻ってからテレビはまだつけていないのですが、深澤諭史弁護士のタイムラインで驚くべき発見のラッシュがあり、それが引き金のようになって、華岡青洲の妻について調べました。

 このエントリーで書きたらず、説明不足もあったと思いますが、そのことは後回しにして、次のエントリーに取り掛かりたいと思います。対極でありながら共通項もある深澤諭史弁護士と、私が歴史上、仏にもっとも近づいた人物と考える華岡青洲の妻の組み合わせというチャレンジをします。

<< 2017/05/07(日) 20:51:48 <<

石川県警提出書面)「板倉宏先生の訃報に接し,心から哀悼の意を表します。」という刑裁サイ太にみる、弁護士脳の社会汚染と憲法上の権利侵害の本質.md

TITLE:石川県警提出書面)「板倉宏先生の訃報に接し,心から哀悼の意を表します。」という刑裁サイ太にみる、弁護士脳の社会汚染と憲法上の権利侵害の本質.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,刑裁サイ太,マスコミ,刑法学者

>> 2017/05/03(水) 08:08:42 >>

石川県警提出書面)「板倉宏先生の訃報に接し,心から哀悼の意を表します。」という刑裁サイ太にみる、弁護士脳の社会汚染と憲法上の権利侵害の本質.md - 奉納:危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中 http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2017/05/03/081016

 このところの投稿スタイルですが、上記のようにエントリーを作成、投稿してからAtomエディタのプラグインを使って編集したものをアップデートするようにしています。

 エントリーのブログは「はてなのブログ」であり、プラウザプラグインから普通にページのタイトルを取得していますが、右側に「奉納:危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中」というブログ名が含まれています。特に意識した設定などはないと思います。

板倉宏博士傘寿祝賀論文集 - 刑裁サイ太のゴ3ネタブログ http://keisaisaita.hatenablog.jp/entry/2017/05/01/120144

 上記は、このエントリーで取り上げる刑裁サイ太のエントリーですが、同じ「はてなブログ」となっています。昨夜見た時は、ブログ名が含まれていないように思ったのですが、タイトル名の文字数が少ないので、勘違いをしていたようです。

 「刑裁サイ太のゴ3ネタブログ」がブログ名らしいと理解できました。

 時刻は8時30分です。ちょうど先ほどからテレビのとくダネ、という番組で「メルカリで・・・”妊娠菌”ビジネス」、「妊娠米1合で500円」、「妊娠菌ビジネス」「悪質!”不妊に悩む人”狙い小遣い稼ぎ」という特集をやっています。

 この問題をとくダネ、でとりあげることは事前のテレビ番組表の情報でわかっていました。ネットの番組表ですが、とくダネだけにキーワードがあったので、チャンネルを合わせていました。

 江口大和弁護士、という弁護士が顔写真入りで出てきましたが、これは初めて見る弁護士かと思います。見覚えのある東京都内の地名が法律事務所名になっているようです。

 10年、15年ほど前から「妊娠菌」という言葉はネットにあったという解説です。

 24時間200人態勢で監視を強化する、今の所、問い合わせはない。気分を悪くする人を出さないため、というようなメルカリ側のコメントも紹介しています。

 ちょうど特集が終わりましたが、次は芸能人の離婚ニュースとなりました。そのアナウンスをしたのも菊川玲でした。先日、一般人との結婚が報道されたばかりで、39歳とのことでした。近年は40歳を超えてからの妊娠も珍しくはなくなっているようですが、高齢出産ということになりそうです。

 私も、母親の高齢出産で生まれたと聞いており、体が弱く何度も流産などしながらようやく授かった子どもだと聞いていました。母親は昭和4年1月生まれで、私は昭和39年11月生まれなので35歳ぐらいだったということになりますが、子供の頃は同級生の母親にくらべ違いがあると感じていました。

 菊川玲といえば東大卒の女性タレントということで当初注目を集めたという記憶がありますが、個人的にはテレビの2時間ドラマで、女子刑務所の受刑者を演じていたことが印象に強く残っています。5年以上前だったとも思いますが、主役だったとも思います。

 どうも菊川玲ではなく菊川怜が正しかったようです。「菊川玲 受刑者」とGoogle検索をするとその旨の指摘がありました。「宇都宮女子刑務所」(2006年)という情報が出てきます。平成18年ということになりますが、思っていたより前でした。夜の放送で見た記憶があります。

 時刻は9時7分です。「金ちゃんヌードル」というカップ麺を食べ終えたところです。これは昭和50年代の初めころから馴染みのあるカップ麺で、日進のカップヌードルの次ぐらいに発売されたものでした。

 全国にあるものと思い込んでいたのですが、テレビの番組で関東地方では販売されていないと知り、ずいぶん驚いたことがありました。萩本欽一がCMに出ていたという記憶もあります。確認しましたが、徳島製粉という会社で、住所も徳島市となっていました。

 同じ徳島県の企業で印象深いのは、ワープロソフトの一太郎で有名になったジャストシステムという会社です。これも平成18年の頃に話題に見ることが多かったと思うのですが、その後、落合洋司弁護士(東京弁護士会)がブログやTwitterで、ひどく扱き下ろしていたのも印象的です。

ジャストシステム” from:yjochi - Twitter検索 http://bit.ly/2pGfXzN

 時刻は9時51分になっています。さきほど1つ更新になっていた刑裁サイ太のツイートを。その刑裁サイ太のタイムラインで読み込んだところ次のツイートでした。

  • ツイート:midoridisc(MIDORI Daisuke):2017/05/02 10:06: https://twitter.com/midoridisc/status/859212386082799616

    共同研究「平野龍一理論と刑事訴訟法近畿大学法学64巻3=4号(2017年)1頁以下が公刊されました。2014年の研究会の後、捜査法を野田隼人さん@nodahayato 、証拠法と南川学さん、上訴を京明さん、公判を緑が各々分担して補充・執筆しました。ご批判をいただければ幸いです。

 平野龍一という刑法学者の名前が出ています。私の個人的な印象では、刑法論というより刑事訴訟法や刑事手続に独自の考えを持つ学者です。故人となっているはずですが、刑法学の大家として有名なはずです。司法試験の教科書にも、やたらと「平野説」などが出ていました。

 捜査法として野田隼人弁護士の名前がありますが、刑裁サイ太のタイムラインで見ただけに、なにか新鮮なものを感じました。春の芽吹きとでも言いましょうか。正直なところ、狂気や毒素の要素が強いのではないかという意識も最近は強くなっています。

 あらためて「共同研究「平野龍一理論と刑事訴訟法近畿大学法学64巻3=4号(2017年)」と。大学という権威に裏打ちされた正統性を感じさせるものがあります。それと紐付けになった野田隼人弁護士が、深澤諭史弁護士や北周士弁護士、向原栄大朗弁護士らと共著書を出版という現実があります。

 アイコンに見覚えがあると思ったのですが、law_list.txtには未登録で、新規の登録となりました。珠洲市の大谷峠の上り坂を連想させる景色の写真として、見覚えがあると思ったのです。他に似たようなアイコンを見ていた可能性はあります。

 ツイートを別のブラウザで開くと、Twitterをhirono_hidekiでログインしておらず、ログインし直して気がついたのですが、リツイートにあった刑裁サイ太のアイコンが消えていました。ブロックされていると、リツイートの存在も知り得ないことが、わかりました。

 他に気になるツイートが、開いたタイムラインにありました。

 岡口基一裁判官のツイートで、URLを引用されているのは、次のローカスこと実質実名弁護士の記事です。

弁護士が車に轢かれた結果を晒してみる http://blogos.com/article/220989/

 http://blogos.com の記事になっていますが、元の記事は次になります。

弁護士が車に轢かれた結果を晒してみる - 弁護士三浦義隆のブログ http://miurayoshitaka.hatenablog.com/entry/2017/05/01/221902

 これも刑裁サイ太と同じく「はてなブログ」です。ローカスこと実質実名弁護士が実名をタイトルに含めたブログですが、最近になってちょくちょく見かけるようになりました。何かのジャンルでPV数が1番になったとも、ツイートをしていました。あるいは総合かもしれません。

 ローカスこと実質実名弁護士のタイムラインから探し出しました次のツイートです。

 同じタイムラインでローカスこと実質実名弁護士のリツイートになりますが、とらきちも次の絶賛ツイートをやっているようです。

  • ツイート:torakiti0405(とらきち):2017/05/02 11:34: https://twitter.com/torakiti0405/status/859234611934642178

    ローカス先生のブログは、テーマの選定と、流石の読ませる文章の上手さで、人気が出るのは分かるね。最後に脚注で、ご自身の弁護士費用を載せている辺りも上手い 笑

 ローカスこと三浦義隆弁護士については、これもずいぶん前からときおりタイムラインのツイートを眺めてきましたが、男女の恋愛観に特異なものを感じていて、それが離婚訴訟に代表されるような男女間のトラブルを意図的に誘発して、商売繁盛に持ってこようとしているのではと考えてきました。

REGEXP:”処女”/ローカスこと実質実名弁護士(@lawkus)のツイートの記録(2017年05月03日10時36分・56件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63883

 前にも似たようなまとめを作成したと思っていたのですが、見つけることができなかったので、新規にまとめを作成しました。上記のものです。

  • ツイート:lawkus(ystk):2012/01/21 21:59: https://twitter.com/lawkus/status/160708205662584832

    処女信仰とか気持ち悪いと思う一方,処女に多少の価値は認めていて,「処女ともやった上で〈処女なんて面倒臭いだけだよ〉とか言える俺」に価値を見出すというのが,最大公約数的な立場なのではないかと思うね。

  • ツイート:lawkus(ystk):2012/03/20 06:59: https://twitter.com/lawkus/status/181862409588314113

    〈処女も経験した上で「処女なんて面倒なだけだよ処女信仰とかキモい」と言いたい〉という程度の処女信仰なら、多分割と多くの男が持ってると思う。俺ですか。処女なんて面倒なだけですよ処女信仰とかキモい。 @

  • ツイート:lawkus(ystk):2014/01/08 22:34: https://twitter.com/lawkus/status/420911364761477120

    処女は2人しか経験ないけどいずれも彼女じゃなかったな。うち1人はその後彼女になったけど。

  • ツイート:lawkus(ystk):2015/01/08 21:18: https://twitter.com/lawkus/status/553163751558762496

    ヤリマンを選んで結婚すると、知らない男性の子供を育てるリスクが増えると思いませんか? — まあ幾らかは増すんでしょうねきっと。もっとも、その点、処女ももしかしたら高リスク案件かもしれませんよ。セックス覚えてからどうなるかは未… http://t.co/O2PwkZTgci

  • ツイート:lawkus(ystk):2016/08/31 10:13: https://twitter.com/lawkus/status/770791603707322368

    処女については決して良いものではないと多くの男が言うし俺も同意だが、何事も経験という意味では、処女ともしてみた上で処女は良いものではないという知見を得たことは良かったと思っている。

 このローカスこと実質実名弁護士については、実名報道にも独自の考えを示す傾向があります。どちらも本質的に共通するのは、神経を逆撫でし感情を引っ掻き回して、トラブルや犯罪を誘発することによる弁護士商売の繁盛と思えてなりません。

 実名報道に代表されるのは犯罪報道のあり方、問題性ですが、そこに悪感情や危機感を与え、判断に必要な事実、知識を奪うことで、コントロールしやすくする、言葉をかえると弁護士としての介入、操縦の余地を拡大させる、それがこのエントリーのタイトルにある権利侵害の本質と私は見ています。

 私にとって、このエントリーの主役である刑裁サイ太と、ローカスこと実質実名弁護士は弁護士会において、将棋における飛車角のような存在です。存在を知ったのもいつ頃かは思い出せませんが、似たような時期だったと思うし、アイコンが変わらないのも共通しています。

REGEXP:”実名報道”/ローカスこと実質実名弁護士(@lawkus)のツイートの記録(2017年05月03日10時57分・27件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63885

 「実名」をキーワードにしたまとめは過去にあったのですが、読みづらいものとなっていたので、新規のまとめを作成しました。上記のものです。また、ざっとみながらかいつまんだものをご紹介します。

  • ツイート:lawkus(ystk):2013/01/13 08:42: https://twitter.com/lawkus/status/290242376159621120

    俺は弁護士だから当然だが、報道だけで個別の事件につき色々言うことは避けている(推定有罪にならない範囲で一般論のネタにする等、便乗する場合はあるが)。だが一般の人にまでそうした自制を要求できるかというと多分無理なので、実名報道やめたらいいんじゃね?という話になるわけだよね。

  • ツイート:lawkus(ystk):2013/01/13 09:00: https://twitter.com/lawkus/status/290246974320545792

    大衆の下世話な興味とか、そうした下世話な興味に向けられた報道が、その価値の低さゆえに保護に値しないのかというと、日本は自由な(価値中立的な)国家であるはずなので、そうとも言えないしね。俺が独裁者だったら実名報道なんて直ちに禁止するけど。

  • ツイート:lawkus(ystk):2013/01/24 00:09: https://twitter.com/lawkus/status/294099520197914625

    【再掲】被疑者被告人の実名と顔を知りたいなんてのは大衆の下世話な興味でしかないので、その興味を満足させるために被疑者被告人の人生を台無しにさせる必要はない、という価値判断なんだよね。実名報道反対の根底にあるのは。でもその価値判断は共有されてないから実名報道がなくならんわけで。

  • ツイート:lawkus(ystk):2015/06/10 15:21: https://twitter.com/lawkus/status/608519384173137921

    俺はいかなる犯罪についても被疑者段階の実名報道は拡散しないように心がけている(誤ってしたこともあるかもしれないが)。実名報道を引用しない形で何かコメントすることならあるけどね。今朝のひき逃げ云々のツイートも、俺ルールで引用できないから一般論のみつぶやいた例だったり。

  • ツイート:lawkus(ystk):2015/11/06 11:27: https://twitter.com/lawkus/status/662456141243265024

    某アカウントの逮捕騒ぎは面白すぎるのだが、被疑者の実名報道は拡散しないことに決めているので引用できない。悔しい。

 また、ローカスこと実質実名弁護士のタイムラインに1だけの更新があったのですが、これも次の興味深いものでした。ローカスこと実質実名弁護士のタイムラインなので、彼のリツイートになります。

 BLOGOSというのは、審査に合格したと思われる著名人のブログ記事を転載で紹介するサービスという理解でいますが、これまで見かけることが多かったのは、郷原信郎弁護士の記事でした。それを含め「人気記事」のランキングがあること自体、初めて知ったと思います。

 時刻は5月6日10時08分になっています。3,4日ほど中断していたと思います。5月3日は、アジ釣りと一緒に午後から小木港のとも旗祭りを見に行き、翌日の5月4日は、朝から七尾市までバイクで行って、他の用事と一緒に大地主神社で青柏祭を見てきました。

 いまテレビで、セイコーエプソンをやっています。書いているうちに次に移ったところですが、締めくくりは社内での御柱祭でした。諏訪湖の周辺は精密機械の会社が多く、日本のスイスとも呼ばれていると紹介されていましたが、初めて知る全く意外な話でした。

 セイコーと言えば、子供の頃から時計のメーカーとして有名でしたが、プリンターのメーカーのエプソンと同じ会社だったというのも、まったく知らない組み合わせでした。エプソンはパソコンも作っていたかと思います。ナナオというメーカーの名前を思い出しました。

EIZO - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/EIZO

 調べたところ、「1996年(平成8年)4月 ‐ 「NANAO」ブランドを「EIZO」ブランドへ統合」と上記のWikipediaに書いてありました。どうもナナオというブランド名は平成8年の時点で消滅していたようですが、けっこうよく見かけていたという記憶があります。

 ナナオという電子機器メーカーが、石川県七尾市と関係があるという記憶もはっきりしていなかったのですが、上記のWikipediaには、昭和42年七尾市に七尾電機株式会社設立、とありました。

 今日になって、ずいぶん久しぶりにナナオという電子機器メーカーのことを思い出しました。イイヤマと同じくディスプレイで有名なメーカーだったと思います。いつのまにか名前もみかけなくなり、自然に忘れていました。

 長野県の諏訪市、というのは昭和59年に4トン車で長距離トラックの仕事を初めた頃、東京方面に行くとき、中央道の高速道路に乗るインターとして一時期よく利用していたという記憶だけがのこっています。関越道の関越トンネルが開通する前、北陸道の朝日・上越間も未開通という時代のことです。

 今朝は、2,3日ぐらいの間やっていなかった、深澤諭史弁護士、小倉秀夫弁護士、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのまとめ記事も更新をしたのですが、小倉秀夫弁護士に続いて、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートも明らかに数が減っていました。

参考資料:モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)(@motoken_tw)のツイート(26件、 2017-05-02 11:25〜2017-05-06 06:25:2017年05月06日09時24分の記録)「1/26」件 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64111

参考資料:小倉秀夫弁護士(@Hideo_Ogura)のツイート(15件、 2017-05-01 14:25〜2017-05-06 04:48:2017年05月06日09時24分の記録)「1/15」件 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64113

参考資料:深澤諭史弁護士(@fukazawas)のツイート(110件、 2017-05-02 12:40〜2017-05-06 00:37:2017年05月06日09時24分の記録)「1/110」件 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=64115

 だいたい3,4日分のツイートになるかと思いますが、小倉秀夫弁護士やモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の15件、26件というツイート数は、以前なら一日分でも少ないと思う数でした。

 時刻は13時11分になっています。冷凍保存していた焼きそばを温めて食べていました。

 すぐにでも取り上げておきたいことが2つあるのですが、どちらを先にしようか迷っています。一つは高島章弁護士(新潟県弁護士会)をメインにしたもので、もう一つは山口成良金沢大学教授のことです。どちらも七尾つながりがあります。後者の方は、先日七尾市で意外な発見がありました。

 この項目でメインにした刑裁サイ太のことでも書いておきたいことがあるのですが、中断前と変わりがないと思ったのは、この刑裁サイ太ぐらいで、全体的に弁護士アカウントのツイート数が減り、内容も穏当なものが目立っています。

 らしさをキープしていると思ったのが、その刑裁サイ太ですが、昨夜、スクリーンキャストの動画を記録保存したので、それをご紹介して、この項目を締めくくりたいと思います。

2017年05月06日02時53分46秒/記録資料/サイ太 @uwaaaa ベテランが最善弁護してないからといって懲戒食らった話も聞かないですしね https://www.youtube.com/watch?v=KughnnVy1u8

2017年05月06日02時57分29秒/記録資料/サイ太 @uwaaaa【接見と石鹸の共通点】 ひにんするように言われたらちゃんとひにんしないと怒られる https://www.youtube.com/watch?v=OqwTPheHaYY

<< 2017/05/06(土) 13:25:55 <<

とらきち、という弁護士アカウントのタイムラインから考えさせられる捜査機関の捜査報告書の問題と、捜査機関の落ち度を最大限利用した弁護士らの犯罪性.md

TITLE:とらきち、という弁護士アカウントのタイムラインから考えさせられる捜査機関の捜査報告書の問題と、捜査機関の落ち度を最大限利用した弁護士らの犯罪性.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,とらきち,警察,捜査機関

>> 2017/05/01(月) 07:00:02 >>

TWEET:”2016-11-01 17:15〜2017-04-30 22:30”/とらきち(@torakiti0405)のツイートの記録(2017年05月01日06時46分・119件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63721

 上記の記事は、自前のデータベースにこれまで記録した「とらきち」というアカウントのツイートを現時点で全てまとめたものです。

 なにがきっかけだったかよく思い出せないのですが、2,3日前から再び注目するようになったアカウントです。Twitterのプロフィールは空欄となっていますが、そのツイートの内容から弁護士として稼働する者であることは、疑いの余地はないものと判断します。

 YouTubeにアップロードしたスクリーンキャストの記録映像もいくつかあるので、「とらきち」をキーワードに含むものを抽出し、次に掲載します。

2017年02月22日16時31分51秒/記録資料/とらきち(匿名弁護アカウント)のTwitterタイムライン https://www.youtube.com/watch?v=He9QoVSqYEE

2017年04月29日20時17分38秒/記録資料/とらきちさんがリツイート> KBブラック> 被疑者段階でガチガチに争えて面白くなりそうだけど、今のままの国選報酬じゃ https://www.youtube.com/watch?v=8Ag3AaKaU88

2017年04月29日20時24分47秒/記録資料/とらきちさんがリツイート> @ysaksmz> 弁護修習でランチ自腹とか、飲みに連れて行ってくれないとか、業界全体の地盤沈下を如実 https://www.youtube.com/watch?v=wFPaF7TGr8s

2017年04月29日21時14分07秒/記録資料/とらきち> 捜査報告書が、捜査官の主観と作り方次第で、とんでもない内容の物が出来上がったりしてるのは、少年事件をやったら、よく見れ https://www.youtube.com/watch?v=Wa1eXQ6mYm4

2017年04月30日12時01分10秒/記録資料/とらきち> ウンコ詰まって30万は痛いなと思うけど、弁護士に依頼する側もそれくらいの気持ちなのかもしれん https://www.youtube.com/watch?v=fjJDLp675JA

2017年04月30日21時36分57秒/記録資料/とらきちさんがリツイート> 中尾慎吾> 修習中に某弁護士から聞いた話ですが、相手方本人が電話してきて、「今から死にますから」とだけ https://www.youtube.com/watch?v=I4SkT_tMRUA

2017年04月30日22時54分52秒/記録資料/とらきちさんがリツイート> ぽぽひと@死して屍動けばゾンビ> 弁護士に赤字のボランティアをしろというのか。 https://www.youtube.com/watch?v=pnfXI8trkvE

2017年04月30日21時59分22秒/記録資料/深澤諭史さんがリツイート> とらきち> こういうバカの給料を、俺らが否応無しに、借金してまで支払わないといけないから、ロー制度はク https://www.youtube.com/watch?v=HULkYGv_uu0

 特に問題意識を感じたツイートを私は、文脈や反応を重視し、正確に記録するためスクリーンキャストとして保存するようにしています。すでにご説明を書いたかと思いますが、2月か3月の辺りから使っているmkvの動画ファイルは、タイトルに含まれる日時が、記録の開始時刻となっています。

 YouTubeでは時刻の表記に使われることの多い半角のアンダーバーなどの特殊文字が、タイトル名で空白に置き換えられてしまうため、事前にスクリプトを使って年月日の日本語表記としています。ファイル名の拡張子も自動的に除去されるので、本来のファイル名は.mkvの拡張子がつくものです。

 記録の時刻を先頭にしているのは、記録の古いものから新しいものへと順番に並ばせるためです。これを見ると2月22日に1件、4月29日に3件、4月30日に4件あることがわかりました。

 まず記録開始の動機となったのが、「被疑者段階でガチガチに争えて面白くなりそうだけど、今のままの国選報酬じゃ」という文言を含むツイートだと確認することが出来ました。正直なところすっかり忘れていていました。タイトルに情報を含めていますが、正確には、とらきちのリツイートです。

 実は、このエントリーの作業を開始する前、とらきちのタイムラインを遡って、なにが記録開始の動機になったのかなぞっていったのですが、このリツイートというのは見当たらなかったと思います。それらしいと思ったのが、このエントリーのタイトルに文言を盛り込んだ次のツイートです。

  • ツイート:torakiti0405(とらきち):2017/04/26 23:26: https://twitter.com/torakiti0405/status/857239591123689473

    捜査報告書が、捜査官の主観と作り方次第で、とんでもない内容の物が出来上がったりしてるのは、少年事件をやったら、よく見れるよね。

  • ツイート:torakiti0405(とらきち):2017/04/26 23:25: https://twitter.com/torakiti0405/status/857239267122135040

    記録はしっかり読んでるとは思うけど、そもそも、その記録が、捜査機関の作った捜査報告書とかなんだよな。 https://t.co/PaGHg9yJGs

 次のように調べて確認したところ、とらきちのタイムラインにもリツイートがそのまま存在していました。早とちりで、とらきちがリツイートを取り消したか、元のツイートが削除したものと考えてしまいました。私の見落としでした。

[1016]  % grep '被疑者段階でガチガチに争えて面白くなりそうだけど、今のままの国選報酬じゃ' *.txt
torakiti0405_201703202157-201704301352.txt:▶RT torakiti0405(とらきち)|bengoshi_black(KBブラック) 日時:2017-04-27 09:27/2017-04-27 09:21 URL: https://twitter.com/torakiti0405/status/857390814577672192 https://twitter.com/bengoshi_black/status/857389294377328640 TWEET: 逮捕勾留段階で証拠が見られたら被疑者段階でガチガチに争えて面白くなりそうだけど、今のままの国選報酬じゃ何にも反映されないから無理だな

 あらためて次のとらきちのリツイートです。

 KBブラック、というアカウント名が元のツイートです。だいぶん前から他のタイムラインでリツイートとしてちょくちょく見かけてきましたが、頻度はそう高くはなく、直接タイムラインを開いて遡るということもあまりやったという記憶がありません。

 確認が重要なところもあるので、以前何度かやった方法で、まとめ記事を作成したいと思います。対象はテキストデータとして管理しているものになりますが、昨日一つ追加したので56件のアカウントになるはずです。実際は一つ更新が無効となっているものがあるはず。たけるん、とも呼ばれる人物です。

 時刻は10時38分になっています。次のまとめを作成しました。そのあと別の作業をしていたのですが、多少手間取ったのと、うとうとしていた時間もありました。

egrep ”|bengoshi_black(KBブラック) 日時:” *.txt\法務検察宛記録資料\201705010800 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63723

 テキストファイルとして管理保存している56のアカウントで、KBブラックのツイートをリツイートしたものを全て洗い出しています。思いの外、多数のアカウントがリツイートをしていて、その数も多いものでした。

 初めブラウザで開いたまとめ記事のページから、URLをコピーしてデータベースに登録していたのですが、余りに数が多すぎることに途中で気が付き、スクリプトでURLを抽出し、連続自動登録することにしました。

 URLを抽出したのは、ワンライナーでのコマンド操作です。こういうのは思いついた時に、即興で動作を試しながら作るのですが、久しぶりだったこともあり、多少手間取るところがありました。

egrep "|bengoshi_black(KBブラック) 日時:" *.txt|sed -e 's/.*URL: \([^ ]\+\).*/\1/'
egrep "|bengoshi_black(KBブラック) 日時:" *.txt|sed -e 's/.*URL: https[^ ]\+ \(https[^ ]\+\).*/\1/'

 はじめのものは、リツイートのURLを、あとのものは、元のツイートのURLを抽出しています。220件ありました。複数のアカウントのリツイートで、重複したものが少ないというのも意外なことでした。重複で登録しようとすると、「既に存在します」などとメッセージを出すようにしています。

 ブラウザの作業の過程で、これも看過しがたいツイートを一つ発見し、それも動画の記録としました。これからYouTubeにアップロードするところです。

2017年05月01日09時55分56秒/記録資料/サイケ 髑髏島の泥濘大魔王 弁護士って大半が自殺か過労死で残りは業務妨害で殺されるってイメージだわ https://www.youtube.com/watch?v=Wu1zUf2bmv8

 実際、弁護士が業務に関連して危害を受け、横浜や秋田のように殺されたという事件はありますが、それを不当な業務妨害で完全な被害者だと決めつけ、相手の立場を全く問題にしないのも、弁護士の伝統的な特徴となっています。

 時刻は12時14分になっています。とらきち、のツイートを再掲します。

  • ツイート:torakiti0405(とらきち):2017/04/26 23:26: https://twitter.com/torakiti0405/status/857239591123689473

    捜査報告書が、捜査官の主観と作り方次第で、とんでもない内容の物が出来上がったりしてるのは、少年事件をやったら、よく見れるよね。

  • ツイート:torakiti0405(とらきち):2017/04/26 23:25: https://twitter.com/torakiti0405/status/857239267122135040

    記録はしっかり読んでるとは思うけど、そもそも、その記録が、捜査機関の作った捜査報告書とかなんだよな。 https://t.co/PaGHg9yJGs

 少年事件に特別な思い入れを持ち、熱心に取り組んでいると感じるのは、過去の、こたんせ、のツイートでしたが、いくらかその影響を受けているように感じる、とらきちのツイートです。

 2,3日前まで余りタイムラインを見ていなかったこともありますが、とらきちが新人の弁護士らしいことは伝わるものの、正確な修習時期などわかっていません。

 司法修習生の卒業時期というのか、それもよく分かっていないのですが、69期というのが最新のように思っています。これは確認のため少し調べたほうが良いかも知れません。

 時刻は5月2日9時30分になっています。昨日は午後に小木港にアジ釣りに行っていました。連休中なので人が多いかと思っていたのですが、早朝の雨風がひどかったためか、渡船で東一文字堤防に渡っているのは3人だけと聞き、凪もよかったので、急に行くことにしたのです。

 残念ながら釣果はよくなかったですが、それでもある程度の数のアジは釣ることが出来ました。天候も良かったのでよい気晴らしにもなったかと思います。82.3センチという真鯛を見ることも出来ました。まだ動いていたし、魚拓をとるのを見たのも初めてでした。

司法修習の日程 http://www.yamanaka-law.jp/cont4/28.html

 上記のページによると、やはり今年の平成29年に修習を受けている司法修習生が70期ということになるようです。深澤諭史弁護士が何期だったか、なかなか見つからない情報を見ることもあったのですが、正確な期を思い出せなくなっています。

 時刻は9時56分になっています。そろそろこのエントリーも締めくくりにかかりたいと考えていたのですが、太田啓子弁護士のタイムラインで、リツイートとして次のツイートを目にしました。

 このツイートには新聞記事の写真がついていて、「東京メトロなど運行停止 北朝鮮ミサイルで10分間」という見出しになっています。

 ちょうど私がこのエントリーの締めくくりとして「捜査機関の落ち度を最大限利用した弁護士の犯罪性」という部分のことを考えていたタイミングでした。犯罪性の部分を「攻撃性」に置き換えると、理解できる問題がこのところとみに多くなったと感じます。

 時刻は15時34分となっています。午前中はちょっと用事もあって出かけていました。 

 このエントリーでスポットをあてた、とらきち、というアカウントですが、Twitterでブロックされる前、私をブロックした理由と思われるツイートをするという経緯がありました。私の方で何かリアクションしたのかと思いますが、その後、当分の間、非公開アカウントになっていました。

 私に対するあてつけのようなツイートの内容はよく覚えていなかったのですが、このエントリーを書く始める前に、スクリーンショットから調べたところ、2月中のことだとわかり、調べている過程で思い出すこともいくつかありました。

 午前中に取り上げた元のツイートの中村憲昭弁護士もその一人で、札幌のロシア人船員の再審無罪事件について、熱心なツイートを繰り返していたこともあり、その根っこにあるのも北海道警察に対する不信と、疑惑の追求という印象を受けました。

 順序としては、その中村憲昭弁護士より先になると思いますが、同じ北海道の弁護士で帯広市の岩田圭只弁護士に注目したこともありました。以前見覚えのあった牧歌的なTwitterのアイコン写真とは、まるで別人のような印象を受けたのですが、その再会を象徴するようなツイートがあります。

 その岩田圭只弁護士のツイートも、とらきちのツイートをスクリーンショットのファイルで探している時に目に入ったものでした。

 このところ半月以上、あるいは4月に入って以降、岩田圭只弁護士のタイムラインは一度も開いたことがないかもしれません。見れば見たでまた気になって言及したくなってしまうかも知れず、それが時間と労力の無駄のような後悔が先に立っていたからです。

 岩田圭只弁護士のタイムラインを開いたところ、次のツイートが目に付きました。4時間前のツイートとなっています。

  • ツイート:yiwapon(y.iwata):2017/05/02 12:23: https://twitter.com/yiwapon/status/859246961152581632

    「自己の経済的利益を優先して行動する以上、国民は、もはや弁護士会を公益団体として扱うことはできない。」とまで言い放ってるのはすごいとしか言い様がない。

 次のツイートも4時間前となっています。

  • ツイート:yiwapon(y.iwata):2017/05/02 12:07: https://twitter.com/yiwapon/status/859242984130228224

    司法修習の給費制復活に反対すると主張する須網論文の内容が余りにひどいので、先ほどから最大級の侮蔑の言葉しか脳内に思い浮かばない。給費に反対するだけでなく、ロー教育には大きな教育効果があるので、司法修習の廃止も検討すべきなどともおっしゃっているようだ。

 法教育について熱心なのだと思いますが、そういえば、プロフィールに「我、理論と実務の架け橋とならん。」。その弁護士の実務で人生と生活を破壊されたと思っている立場ですが、この岩田圭只弁護士にもいくつかブロックされていたかと思います。

 数日前からどうしても取り上げておく必要性を考えている事項として、坂本正幸弁護士のことと、半日以上更新がなかった深澤諭史弁護士のタイムラインのことがあります。どちらも法律の実務以前の、法教育にかかわる問題だととらえております。

 とらきち、というアカウントは、近年法教育としての司法修習を受け、弁護士として実務家になったものと推測されます。受けた法教育が最新のもので影響の残存性も高いと推測されるところから、興味深い、参考になる存在だと考えています。

 とらきち、というアカウントはTwitterで、プロフィールの写真に日光東照宮の眠り猫の写真を掲げ、観光地の日本風の橋の風景をカバー写真にしています。たまたま水戸黄門のメンバーが出てくる番組で、それと同じ橋の付近の映像を見たので、同じ日光東照宮の近くだと思われます。

 日光東照宮については、三猿の方が有名かと思いますが、眠り猫の方もネコが居眠りぐらいするぐらい平和で、雀が上に描かれているといった話を聞いたことがあります。深澤諭史弁護士らが成仏理論として批判する法教育の現実の反対側に彼らが理想とする世界があることに思いを馳せてしまいます。

 この先は、ざっくと短編集として、エントリーの作成を行いたいと思います。ずっと前からそのように考えるものの、なかなか実践できていないことはよく分かっています。

 あらためてタイトルの「捜査機関の落ち度を最大限に利用した弁護士らの犯罪性」の部分ですが、これは木梨松嗣弁護士らの刑事弁護における具体的な犯罪性を指定する予定でいました。しかし、今はその前提となる、法教育と刑事弁護の実務の問題性を浮き彫りにしておくことが先決と考えます。

 捜査機関の落ち度を血眼になって探し出し、取り沙汰すということは最近は余り見なくなった傾向ですが、対象が立場を変えた政府与党として、より極端で過激となった森友学園問題などが目につくようになってきいました。そこで見え隠れするのも山口貴士弁護士のような存在です。

 すでに他のエントリーでご指摘をしているかと思いますが、なんとかポルノの裁判で、奥村徹弁護士、山口貴士弁護士、野田隼人弁護士が同じ弁護団として公判に同席していました。野田隼人弁護士は、深澤諭史弁護士、北周士弁護士、向原栄大朗弁護士らと昨年11月に共著を出版しています。

 かならずしも一枚岩と決めつけることはありませんが、弁護士としての共通の価値観や将来性があってこそ、選択した共同活動だと考えています。それを一蓮托生や運命共同体とまで言ってしまうと、どうかという思いはありますが、なればこその徹底検証と記録の作成であります。

 私は、非常上告や刑事告訴、告発として法的救済をもとめる活動を行っているつもりですが、その実害を受けた対象を「弁護士脳」と定義しました。問題の解決には「弁護士脳」に対する正確な理解が必要と考えており、共通した問題性と危険性を深澤諭史弁護士らに感じております。

 行きがかり上、とらきちや岩田圭只弁護士、坂本正幸弁護士のことも後回しにして、弁護士脳的傾向の持ち主として、インターネット上の代表格ともとらえる深澤諭史弁護士にスッポトをあてて、分析を試みながら私なりのご紹介をしたいと思います。これはストーカー対策にも関わる問題です。

<< 2017/05/02(火) 16:53:05 <<

石川県警提出書面)性犯罪について「人生を吹き飛ばしますよ?」という野田隼人弁護士のツイートにみる弁護士業界の伝統的無責任性と、石川県警察に求める対応.md

TITLE:石川県警提出書面)性犯罪について「人生を吹き飛ばしますよ?」という野田隼人弁護士のツイートにみる弁護士業界の伝統的無責任性と、石川県警察に求める対応.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,野田隼人弁護士,深澤諭史弁護士,性犯罪,犯罪被害者,共謀罪

>> 2017/04/28(金) 20:25:46 >>

2017年04月28日19時25分05秒/記録資料/弁護士 野田隼人> 加害者の大半は親、親族その他同居人なので、公告するとまとめて被害児童の人生を吹き飛ばしますよ? https://www.youtube.com/watch?v=_R9CEm6C8qY

性犯罪被害者が語る、刑法改正を早く実現するべき2つの理由 「私は3歳から父に性虐待を受けて育ちました」 http://www.huffingtonpost.jp/2017/04/27/criminal-law-amendment_n_16285608.html?ncid=fcbklnkjphpmg00000001

 上記のページの関連記事として次の記事にもざっと目を通しました。太田啓子というアイコンの顔写真に見覚えのある女性弁護士の記事となっています。

性犯罪に関わる刑法改正、今国会で成立させるべき3つの理由 | 太田啓子 http://www.huffingtonpost.jp/keiko-ota/sex_crime_law_b_15820118.html

弁護士。国際基督教大学を卒業後、2002年に弁護士登録(神奈川県弁護士会)。明日の自由を守る若手弁護士の会(あすわか)メンバー。2013年4月より憲法カフェを開始し、今まで約150回各地で開催。2014年11月より「怒れる女子会」呼びかけ人。主な取扱分野は離婚・相続等の家事事件、各種損害賠償請求等の民事事件一般。 太田啓子 http://www.huffingtonpost.jp/keiko-ota/

 上記のページが、同じサイトにおける太田啓子弁護士のプロフィール紹介となっているようです。とても気になるタイトルの記事が4月6日の投稿として出てきたので、そちらにも目を通します。先ほどの「3つの理由」という記事は、前日の4月5日の投稿日になっていました。

 あまり時間を掛けたくないので、ざっと目を通しましたが、それでも気になって部分をいくつか引用にてご紹介しておきたいと思います。

性犯罪に関わる刑法改正「性的関係における同意とは何か」など本質的な検討を | 太田啓子 http://www.huffingtonpost.jp/keiko-ota/sexual-assault-law_b_15838208.html

改正で重要なのは、外国の法制度や議論等も参考にしながら、「性的関係における同意とは何か」「どういうことによって被害者の同意の有無を判断してよいか」ということの本質的な検討を深め、法改正・解釈あるいは捜査実務に生かすことである。

AはBが同意していると合理的に信じていないこと」と定義し、同条2項で「Bが同意していると信じたことが合理的かどうかは、Bが同意しているか確認するためにAがとったあらゆる手段を含む全事情を考慮して決める」とも規定している。

私は、ハフィントンポストに投稿した別のブログ記事「合意があると思っていた」なら「悪質ではない」のか 高畑裕太氏弁護人コメントへの疑問」(http://www.huffingtonpost.jp/keiko-ota/post_13165_b_11960902.html

冤罪を生んではならないことは当然であり、行うべきことは、処罰すべきなのに法律の不備で処罰できないという現在の法律の隙間を埋めつつ、処罰すべきでない行為を処罰しないという厳格な構成要件を検討することである。

これは決して簡単な道のりではないだろうが、性暴力被害者の泣き寝入りを許さないために、性暴力被害当事者の経験と苦悩に根差した、被害救済のための法改正を、私たちの世代でなんとかやりとげなければならないことだと考える。

「同意があった」と加害者が思い込みさえすれば、刑事責任を問うために必要な「故意」はなく、犯罪は成立しないということでは、より厚顔無恥で思い込みが強い人の行為ほど犯罪が成立しづらいということにもなってしまう。

 私なりの総括をいえば、性犯罪の厳罰化は大いにけっこう、弁護士が冤罪を争うのも大いにけっこう、それと引き換えに弁護士報酬の完全一律化、違反弁護士の罰則の破滅的強化及び「弁護士報酬禁止法」の制定を求める、ということです。

弁護士 太田啓子(@katepanda2)さん | Twitter https://twitter.com/katepanda2

 やはり見覚えのあるTwitterアカウントが上記にありましたが、これまでブックマークなどしたことも一度もなかったと思います。リツイートというのもほとんど見かけた記憶はないのですが、その割には忘れた頃に目にするというアカウントの一つでした。

 ブロックはされていなかったので、氣になったツイートを一つリツイートしました。固定されたツイートがあるので、タイムラインでは一時間前で最新のツイートのようです。みょうなタイミングで、共謀罪が出てきました。

  • リツイート:hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>2017/04/28 21:34/2017/04/28 20:24> https://twitter.com/hirono_hideki/status/857936121816272898
    katepanda2 (弁護士 太田啓子)> https://twitter.com/katepanda2/status/857918361824407552

    共謀罪」ていっても賛成する、というのは、「共謀」という言葉に、悪いことを企むというニュアンスがあり「善良な市民」は、自分は何の悪だくみさえもしないと思うからだろうか。「犯罪でっちあげ法案」くらいの呼称のほうが適切。「は⁉どうしてこれが犯罪⁉なんで⁉」ということに必ずなるから。

 Twitterのプロフィールは「藤沢の弁護士です。安保関連法案、特定秘密保護法集団的自衛権行使容認に反対、原発再稼働も反対です。」とあります。女性問題に特化されている印象があったのですが、政治的な問題意識も強く持たれているようです。

 先ほどのサイトでのプロフィールにもたしか神奈川県の弁護士と書いてあったので、藤沢というのは神奈川県藤沢市のことだと思います。藤沢市が神奈川県のどの辺りに位置していたか正確に思い出せませんが、「藤沢の弁護士です。」という紹介は、何か主観的なこだわりもありそうです。

 女性という立場から性犯罪に対するこだわりというのもあるかと思いますが、私は同性ではないので、十分な理解はできないだろうという考えはあります。しかしながら、さきほどネット記事の方で、小倉秀夫弁護士と考え方がとても良く似ていると感じた部分があってので、これもご紹介しておきます。

一言でいえば、男性器の女性器への挿入という、妊娠可能性があるために男性の血統を乱す恐れのある行為を「女性の貞操を侵害」するものと捉えて特に重く処罰しようとでもいうような、家父長的な発想が背景にあったからであろう。

 そのまま続いている次の文章は、これまでの私の知見から小倉秀夫弁護士らしさは感じるものではなく、同時により先鋭化されたものを感じます。

性犯罪規定の成立は明治時代、女性には全く人権がなかった時代のことである。性暴力被害者の苦痛の程度が同等の行為は等しく処罰しなければならないという発想などなかったのだとしか思えない。

 上記二つの引用は、次のネット記事からのものです。すでにこのエントリーでご紹介済みかと思います。さきほども引用しておこうかと迷っていました。

性犯罪に関わる刑法改正、今国会で成立させるべき3つの理由 | 太田啓子 http://www.huffingtonpost.jp/keiko-ota/sex_crime_law_b_15820118.html

 ここでの太田啓子弁護士の主張は、女性器に対する陰茎の挿入も肛門や口と同じように扱え、望まぬ妊娠の危険を理由に差別化するのは不合理である、ということのようで、これは同時に、肛門と口は男性にもあるので、被害感情は等しく、等しく処罰せよ、ということのようです。

 仮に被害女性が既婚者であった場合、強姦行為で妊娠した場合の影響は想像を絶するほど大きなものと私は考えますが、まったく妊娠の可能性のない男性への行為を全く同列に扱うというのは、余りに大きな違和感があります。

 どちらも加害者は陰茎を持つ男性のみを想定しているはず(判例にある共犯は別)なので、男性による男性への暴力行為の回避可能性と、女性に対するそれを同じと考えるのも違和感があり、被害感情の程度を同列視するのは、むしろ女性を尊重する逆の軽視としか思えないところです。

 一応、太田啓子弁護士のTwitterタイムラインをブックマークに追加しました。神奈川県弁護士会ということでは、村松謙弁護士やうの字を重視したいところでもありますが、あまり手を回すのも負担が大きいので、非力を嘆き、残念な気持ちにもなってしまします。

 性犯罪の取り調べは女性警察官が立ち会うことが多いとも聞いていますし、女性弁護士の方が頼りにもされ、やりやすく需要も多いという側面もあるのかもしれません。そう言えば、午後にとんでもない女性警察官のニュースをテレビで見ましたが、あれも神奈川県であったと思います。

神奈川県警の24歳の女性警察官が職場の積立金150万円余りを着服していたとして、停職の懲戒処分を受けました。内部調査に対し、女性警察官は「ホストクラブに行くために着服を繰り返していた」と事実関係を認め、28日、みずから退職しました。

懲戒処分を受けたのは、横浜市南区の南警察署生活安全課に勤務する24歳の女性巡査で、去年からことしにかけて所属する課で集められていた積立金およそ150万円を着服していたということです。積立金は同僚どうしの私的な旅行などのために、15人の給料から毎月引き落とされていて、巡査が会計を担当していたということです。

ことし2月に積立金が不正に引き出されているのが見つかり、内部で調査したところ、巡査は着服を認めたうえで、「東京・新宿のホストクラブに行くために着服を繰り返していた。多いときは月に十数回行き、1回に10万円使っていた」と説明したということです。

ホスト通いで女性巡査が150万円余着服 神奈川県警 | NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170428/k10010965131000.html

 宇出津新港の岸壁に釣りに出かける前に見たテレビニュースだったと思います。眠たくなっていたのですが、このニュースで目が覚めました。前代未聞だと非常に驚いたのですが、さほど大きなニュースにはなっていない様子で、Twitterでも全く見かけていません。

 思い出したのは、静岡県で行方不明になっていた県警の刑事部長が、自宅近くで首吊り自殺をしていたのが発見されたというニュースですが、昼前の11時台のニュースで、夜には報道がなかったと思われ、翌日以降は全く報道を見かけなかったし、Twitterでも以降いっさい言及は見ていません。

 時刻は22時25分です。テレビで報道ステーションを見ていますが、共謀罪のことでジャーナリストの青木理氏が出て、被取材者のようなかたちでコメントをしていました。この青木理氏についても、調べて取り上げたいところがあるのですが、手が回らず残念です。

 20時ころからチャンネルをNHKにしていて、21時のニュース番組の後、そのままドラマをつけていたのですが、ホスト通いの女性警察官のニュースを思い出し、報道ステーションにチャンネルを変えました。

 あいも変わらず報道ステーションでは、共謀罪に一般人が対象にならないかどうかを問題にし、頭が悪そうには見えない司会者が、あきれたような取り上げ方をしていましたが、一般人と犯罪者の線引きを犯罪捜査の段階で峻別出来るものなのか、甚だ疑問です。

 私の平成4年の事件の問題も一般人とされて20年以上普通の生活をしている連中の共謀が核となる問題なのですが、弁護士らは完全に無視しています。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)も私のアカウントをブロックしながら、共謀罪について好き放題の発言をしています。

 そもそも刑罰法規の解釈、適用には学説という意見の相違もあって、異なる見解があるはずなのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)などは絶対的に正しい答えを自分が握っているように振る舞っており、解釈の前提する事情の選択も全く恣意的なものです。

 そのうえ、断定的に他者を批判します。最近その標的とされているのが、共謀罪論議における法務大臣の答弁です。一つ「無能」をキーワードにしてツイートをまとめた記事を作っておきたいと思います。

REGEXP:”無能”/モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)(@motoken_tw)のツイートの記録(2017年04月28日22時45分・46件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63333

REGEXP:”実刑”/モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)(@motoken_tw)のツイートの記録(2017年04月28日22時46分・31件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63335

 実にわかりやすい、難癖や因縁レベルにしか私には思えないのですが、その独断かつ独善的な攻撃性は、ついでに行った「実刑」というキーワードのツイートの内容にもよくあらわれているものがいくつかあると思います。弁護士という職業そのものに疑問を抱かせるものです。

 元検察官という立場を全面に打ち出し、最大限に利用しているとも思えるモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)ですが、人間的にも論理的にも破綻の度合いが大きすぎると私は見ています。深澤諭史弁護士などもその影響をかなり受けているように見てはいますが。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と同じく元検事、元検察官をうりにして、より活躍していたのが落合洋司弁護士(東京弁護士会)ですが、最近になって批判を受けるようになりました。その批判を、深澤諭史弁護士もいくつかリツイートしていました。

 小倉秀夫弁護士などは、もともとヤメ検をこころよくは思っていないらしく、評価も批判的で、生粋の弁護士などと区別もしていたかと思います。評価する弁護士が安田好弘弁護士であり、そちらの方の問題性がヤメ検より高いと考えているので、どちらもどっちという感じではあります。

 上記の事件、裁判の報道と同じ頃、珠洲市役所に爆破予告があったとうテレビニュースを見たのですが、その後逮捕されたという報道も見ていません。殺害予告を受けたというのは唐澤貴洋弁護士のことですが、弁護士としての商売優先でやり過ぎの有害ではないかと思える存在でした。特に少年向け。

 そういえば唐澤貴洋弁護士も唐澤真教などと、宗教性の強い存在として持ち上げられていたことを思い出しました。曲もつけられてまさに玩具という感じになっていましたが、それを誘発し助長したのも、唐澤貴洋弁護士本人としか理解できませんでした。

 小倉秀夫弁護士も唐澤貴洋弁護士を不当な業務妨害を受けた被害者のように取り上げていたかと思います。その辺りの納得を正確なものとするため、唐澤貴洋弁護士に関するまとめサイトの記事を読んだのですが、とんでもなく膨大な資料で、読むのに多大な時間と労力を費やしてしまいました。

 唐澤貴洋弁護士に関する最後の報道を見た頃、唐澤貴洋弁護士本人がテレビに出ていました。NHKの放送だったように思います。まったく落ち度のない人物のように振る舞い、そのような報道内容になっていましたが、ネットの情報がどうなのかと混乱し、頭が痛くなりました。

 玩具にされていたというよりは、玩具にさせていたとしか思えない唐澤貴洋弁護士ですが、このところ長い間、ネットで名前を見ることもなく、検索をすることもないので、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイート以降のことは何もわからなくなっています。

 唐澤貴洋弁護士も弁護士業界の信用を著しく失墜させたとしか思えないのですが、他の弁護士がそこに目を向けたのを見たことはなく、完全にスルーしてきたという感じです。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のこのツイートも、事情を知る人には違和感を与えるかもしれません。

 安田好弘弁護士を筆頭に、佐藤博史弁護士など弁護士に対する信頼を絶対的に滅却した弁護士は、その他の横領事件や懲戒処分を受けた弁護士を含めものすごい数があるはずなのですが、全く何事もなかったように振る舞い弁護士業界の斜陽を別の理由に転嫁している筆頭格が深澤諭史弁護士だと見ています。

 時刻は23時34分になっています。テレビではピンク色の服の女子刑務所のドラマをやっているようです。私が金沢刑務所に服役している時に、グレーから緑に作業服が変わって行ったのですが、女子刑務所の作業服がピンク色になったのか知りません。やや紫っぽいピンク色。

 開いたままの村松謙弁護士のタイムラインで、更新のツイートが60件を超えていて、あわてて再読込をしたのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのリツイートとともに、次の気になるツイートが目に付きました。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)と違って、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が政治家になることに関心を示したツイートというのは見たこともないのですが、村松謙弁護士からみて、そのようなツイートをしたことに、興味深く感じました。

 もう一つ、村松謙弁護士のタイムラインで、気になるリツイートを発見しました。山口貴士弁護士のツイートです。カルト宗教問題などを手がけることで有名な紀藤弁護士と同じ法律事務所だと、森友学園の保佐人となってから知ったので、さほど驚きませんでしたが、興味深い内容です。

 まだリンクは開いていませんが、集団ストーカーというのは、2009年3月15日以前の羽咋市に住んでいた頃からネットで見かけたいた言葉かと思います。最近は言葉を見かけても踏み込むことがなかったので、変遷もわかりませんが、以前のものは電磁波などと一緒になっていたかと思います。

 時刻は4月29日9時51分になっています。朝方の室内温度がここちよかったのか、久しぶりに起きるのが遅くなり、目が覚めたのは9時20分ぐらいでした。テレビをつけると、ケンミンショーで京都の暑さなどやっていました。今も、冷やしカレーうどんの試食会をやっています。

 夜に外の気温が30度を超えるのが普通との頃で、鴨川での川床でも京都駅前とほぼ同じ32度に近い気温になっていました。盆地の京都は暑いとは聞いていましたが、夜に気温が30度を超えるというのは、石川県ではめったにないことだと思います。

 昨夜寝る前は、「統合失調症ビジネス」の誕生─妄想の統一化とその根源、というページを読んでいて、起きてから残っていた2ページ分ぐらいの分量を読んで読了しました。明らかに統合失調症と思えるようなツイートは見た覚えがないのですが、深刻な問題性の弁護士ツイートは多々あります。

 このエントリーのタイトルにした「人生吹き飛ばしますよ?」という野田隼人弁護士のツイートにこめられた言葉の意味、威力は、効果の有りそうな人にはてきめんと思えるもので、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)をならったようにも感じました。

 私は彼らと同業者である弁護士によって、まさに「人生を吹き飛ばされた」とも感じていますし、母親のその後の人生などはまさにそのようなもので、統合失調症も発症しています。

 先日のカンファレンスで、母親の現在の年齢を88歳だと医師の先生が読み上げていました。統合失調症を発症した年齢も読み上げていましたが、カンファレンスの度に同じ読み上げがあるものの、その年齢を記憶することが出来ず、すぐに忘れてしまいます。

 統合失調症の数年前に、初めの脳出血を起こしていますが、それが75歳のとき、とは聞いたように思います。

 母親にしてみれば、孫の顔をみれなくなったのが、なによりつらいことであったのだと思います。2009年に脳出血で半身不随となったあとも、まだ珠洲市総合病院にいた頃は、たびたび孫に会いたい、連れてこいと訴えていました。

 その孫というのは私の長男と次男のことで、昭和61年と昭和63年の生まれになります。どちらも30歳前後という年齢になりますが、どこでなにをしているのか、なにひとつしりません。

 最後に近況を聞いたのは、平成11年8月12日の夜で、場所は金沢中警察署の取調室でした。取調室に入って椅子に座ったとたんに、刑事がきりだしたのが、二人の子どもが石川県内の具体的な施設に入所しているという話で、机の上に資料のようなものを差し出したような場面も記憶に残っています。

 事件の背景事情を把握し、なにか考えがあってやったことだったのだと思います。これまで繰り返し考えてきましたが、そういう警察との信頼関係のようなものを、根こそぎ奪うのも弁護士脳による泥棒風なのだと理解しています。

 実は、起きてから気になるツイートを2つ目にしています。一つはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、もう一つは深澤諭史弁護士です。どちらも独立したエントリーとして取り上げるべきものだと考えています。ちょうどAtomプラグインEmacsの連携にも慣れてきました。

 さきに、その2つのツイートを、次に掲載してご紹介しておきます。

  • ツイート:motoken_tw(モトケン):2017/04/29 09:03: https://twitter.com/motoken_tw/status/858109474808057856

    被告人の性格もかなり偏っているのだと思うが、検察官の被告人に対する態度にも問題があった可能性を感じる。>裁判中の被告、検事に襲いかかる 福井地裁、取り押さえられ退廷 |福井新聞ONLINE:福井県の総合ニュースサイト https://t.co/GVoVwNPbx6

  • ツイート:fukazawas(深澤諭史):2017/04/28 21:56: https://twitter.com/fukazawas/status/857941665222344704

    間以上眠るのは義務であると考えている当職。 依頼者様の人生を左右する決断をするわけだから、心身共にベストコンディションである義務があるはず。 (・∀・) RT

  • ツイート:lit_soc(とろろ):2017/04/28 01:09: https://twitter.com/lit_soc/status/857627700181086208

    【法曹向けアンケート】 あなたの「平日」の平均睡眠時間は ※選択肢の設定にご指摘をいただいたので修正。既に投票いただいた方すみません。

 深澤諭史弁護士のタイムラインには次のツイートもあり、それをモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がリツイートしていました。

  • ツイート:fukazawas(深澤諭史):2017/04/29 09:30: https://twitter.com/fukazawas/status/858116353957306369

    訴訟代理やっていると,「どちらかが嘘をついている」というのがありうるわけで。 でも嘘をつくのって「嫌なこと」だから,嘘だらけになることは,あんまりない。 ただ,たまに嘘に全く抵抗がない人がいて,そういう人と検証能力・意思のない弁護士が組み合わさるとすごいことになる。 (・∀・;)

 「検証能力・意思のない弁護士」というのは、まさにあるあるだと思いました。私の事件の場合だと、意識不明の状態だった被害者安藤文さんの代わりとなった供述者が、本来彼女を利用し罠にはめた連中でありながら、その一切を無視して、一方的な訴訟を続行させたのが弁護士です。

 江村正之検察官は、判決前の公判で、自分の大きな過ちをさとったらしくずいぶん動揺した態度を見せていました。「彼女のいう好きな人、って俺のことじゃないがけ?」と私が法廷で話した直後の反応が、それに近いものであったと思います。

 初公判が平成4年の6月18日、6月30日の公判で結審して、判決が8月3日だったはずです。6月18日の後半の冒頭では、江村正之検察官が被害者安藤文さんの意識が戻ったことを説明し、私がやったこともないガッツポーズのような大きな反応で喜ぶと、呆然自失な顔になって私を眺めていました。

 全ての原点はそこにあったと、現在私は考えています。判決公判の前、江村正之検察官は検察官の大きな机の上に沢山の書面を並べ、それをぱらぱらとめくりながら悲しそうな顔をしていました。自分の人生においても重大なことになったという自覚があったのだと思います。

 残念なことは、当時の私は検察官に対する不満と疑問の念が強すぎて、弁護人席の岡田進弁護士に目を向けることがなく、表情の変化もいっさい確認することが出来ませんでした。もう少しでも余裕があって、周囲を見渡していたならば、また違った発見があったのかとも考えます。

 平成4年当時というのは、インターネットという言葉がまだなかったと思います。数年後にはパソコン通信という言葉も出ていましたが、アマチュア無線のようなもので誰でも手の出せるものではなかったと思います。

 私がインターネットを始めたのは平成9年の4月の終わりか5月からで、ノートパソコンは4月の7日頃に金沢で購入し、定価が58万円(実売47万円ぐらい)という高価なものでしたが、よくわからないままプロバイダの契約は済ませていたものの、モデムが搭載されていることに気づかずにいました。

 一度、七尾市に買い物に行って、モデムを買おうとしたのですが、買わずに帰ってきてから、仕様書を眺めていたときかモデムが搭載されていてすぐに使えそうだと気がついたのです。夜でしたが、思いついて始めると、まもなくインターネットに接続することが出来ました。

 金沢の北安江の借家でもインターネットはやっていましたが、ネットで探し出せる情報など当時は限られたものであったと思います。著作権に対する意識も強い時代で、コピー転載禁止などと決まりごとのように書いてあったように思います。当時の開戦はISDNというものでした。

 平成14年の1月に宇出津でインターネットを再開したときも回線はISDNでレンタルではなくモデムを購入していたのですが、それから一年も絶たないうちに、回線をADSLに変更しました。劇的に通信速度が向上したと思います。IDSNはモデムではなくターミナルアダプタだったかもしれません。

 その平成14年の11月25日ぐらいから、私は派遣社員となって羽咋市のアパートでの生活をするようになりました。羽咋でも宇出津でもインターネットは使っていました。それまでインターネットというのは、ホームページを見るものでした。

 自分自身、HTMLでホームページを作り、独自サーバで公開などしていましたが、HTMLはデザインを含め面倒の多いものでした。それが手軽に出来るブログというものの存在に気がついたのは、2005年11月の始めころのことです。

 それまでにもデザインが良く出来ているなと思うホームページは、ちょくちょく見かけていたのですが、ブログというサービスでそれが出来ていると気がついたのが、その時期になります。すぐにgooのブログを始め、12月の始め頃には、その後長くメインとしたはてなダイアリーを始めました。

 法律家のブログの存在をしったのと、自分でブログを始めたのがほぼ同時でした。当時は、「はてなアンテナ」というようなグループ化されたリンク集のようなサービスがあって、それに弁護士・法律家のブログなどをまとめたものがあったのです。

 それと別かどうかは覚えていませんが、とにかく最初に存在を知ったと思っている弁護士のブログが、落合洋司弁護士(東京弁護士会)の現在も続くはてなダイアリーでした。

 ほどなくしてモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの存在も知ったはずですが、正確な時期がわからなくなっています。

「モトケン」の検索結果一覧 - 日暮れて途遠し http://d.hatena.ne.jp/hirono_hideki/archive?word=%A5%E2%A5%C8%A5%B1%A5%F3

 思いついて調べてみました。次のエントリーが「モトケン」をキーワードに含むものとしてもっとも古いものになるようです。

元検察官弁護士が、国選弁護報酬を水増し請求 - 日暮れて途遠し http://d.hatena.ne.jp/hirono_hideki/20081010/1223643694

 2008年10月10日の投稿となっていますが、これはリーマンショックの影響で、残業もなくなり生活に悪影響が出始めた時期とも重なりそうです。いずれにせよ、到底納得の行く検索結果ではありません。

「元検」の検索結果一覧 - 日暮れて途遠し http://d.hatena.ne.jp/hirono_hideki/archive/200806?word=%B8%B5%B8%A1

 モトケンではなく元検で検索をやり直しましたが、そういえば「元検弁護士のつぶやき」などというブログタイトルだったと思い出しながら、これならばと実行したものの、これもいささか納得のいかない結果となっていて、ヒットした全てのエントリーが2008年となっていました。

 確認できたのは、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント欄から締め出しを受けた6月が、2008年だったということです。2009年の3月に羽咋市から宇出津に仕事を失って戻ったことを考えると、一年も間が開いていなかったことになります。

 確認の出来ないことなので、これまでは書いたことがないと思いますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログで失格者の烙印を押されたことなどが、実際への生活に影響して失業に繋がった可能性もあることです。当時はリーマンショックという大きな要因もあったのですが。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの始まりについても、これまで何度か調べたことがあったのですが、すっかりと忘れています。ブログの閲覧はまだできるかもしれませんが、デザインが適用されなくなったり、記事もデータの転載のものとなっている感じです。

 ざっと調べたところ、次の記事がもっとも古いもののようです。これは見覚えのないタイトルの記事です。それに、以前遡って調べた頃は、ブログを始めてこれから情報発信をする、といったような挨拶の記事があったと記憶しています。

続報・殺害依頼主の女を処分保留で釈放 - 元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/2005/10/06-111637.php

 URLにも含まれていますが、2005年10月6日の投稿となっています。

 次のページに移動したと書いてありますが、URLの部分を範囲選択して右クリックメニューから、このURLを開く、をクリックして、ようやく本文の表示がされたのが、次のページです。

続報・殺害依頼主の女を処分保留で釈放 - 元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/jiken/2005/0/06-111637.php

 URLをみるとドメインが同じで、同じサーバ内のデータということになりそうですが、PHPの実行ファイルの場所が違ってものになっています。失われたcssのデザインのこともありますが、なぜ見づらく中途半端な形で、昔の記事を残しているのか、他に例もないので理解が出来ません。

 わかっていることはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が、MovableTypeという形式のブログを運用していたことです。最近は見かけなくなりましたが、ブログによってはエクスポートにMovableTypeで保存というものもあるので、技術的には使われているのかもしれません。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が使っていたのは、レンタルサーバに自分でMovableTypeをインストールし管理運用するスタイルと考えられます。同様のものはWordPressにもあり、私はそちらの方はよく使ってきたので、どんなものかはよく分かっています。

 私がレンタルサーバで使っているWordPressの場合、MySQLというデータベースに記事やコメントのデータが保存され、データベースを直接操作することで、データの書き換えなど何でも出来てしまいます。客観的な保証があるとは思えず、通信の負荷の問題もあって次第に使わなくなりました。

 時刻は15時36分になっています。私の3つのアカウントの法律関係者によるブロック状況を確認するため、記録の動画ファイルを作成し、YouTubeにアップロードしました。

2017年04月29日13時53分14秒/記録資料/記録保存のためリスト化した55人の法律関係者アカウントによる被ブロック状況・s hirono https://www.youtube.com/watch?v=RIQVoHwqC9U

2017年04月29日13時27分18秒/記録資料/記録保存のためリスト化した55人の法律関係者アカウントによる被ブロック状況・kk hirono https://www.youtube.com/watch?v=j4aO6azVSiw

2017年04月29日14時37分04秒/記録資料/記録保存のためリスト化した55人の法律関係者アカウントによる被ブロック状況・hirono hideki https://www.youtube.com/watch?v=N0CO6Iw_MyE

 以前と目に見えた変化というのは確認できなかったですが、野田隼人弁護士に3つのアカウントのすべてがブロックされていることを確認しました。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)や落合洋司弁護士(東京弁護士会)も3つのアカウントをブロックしたままでしたが、感熱紙というアカウントが同様であることも、前回とは変わりがないと確認しました。

 深澤諭史弁護士のタイムラインでは、またしても戦争や司法制度改革を皮肉った成仏などという自分の過去のツイートのリツイートをいくつか繰り返していました。

 ずっと記録をしていますが、ほとんど対応に変化はないという感じです。いくらか変化の感じられるのは小倉秀夫弁護士ぐらいで、またツイートの頻度が少なくなっているようです。

参考資料:小倉秀夫弁護士(@Hideo_Ogura)のツイート(13件、 2017-04-28 01:49〜2017-04-29 13:15:2017年04月29日15時44分の記録)「1/13」件 https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63365

 このエントリーのタイトルにした野田隼人弁護士の「人生を吹き飛ばしますよ?」という発言は、あるネット記事を論評したツイートのURLを引用したものでした。現在のTwitterの仕様を見ると、それもURLを引用した相手への返信ということになるようです。

 あとで深澤諭史弁護士のタイムラインでリツイートしたものを見たとき、サムネイルの表示される引用ツイートの部分が、「このツイートは存在しません。」などと表示されていました。そのツイートのURLのリンクを開くと、ツイートが表示されました。

 この存在するツイートが、サムネイルで存在しないと出た場合、引用のツイートのアカウントに自分のアカウントがブロックされている場合と、ツイートのURLを引用したアカウントがブロックされている場合があるようです。

 リツイートしたアカウントがURLのアカウントにブロックされている場合はよくわからないものの、とにかく、それまでサムネイルが表示されていた野田隼人弁護士のタイムラインのツイートを再読込したところ、存在しないと変わったので、野田隼人弁護士がブロックされた可能性がありそうです。

 元の記事には若い女性の顔写真と実名で、実父に長い間性的虐待を受けていたという告発が書いてありました。すでに親子関係が破綻していなければ書けないこととも思いましたが、ここまでやったというのは、流石に始めてみました。

 よほどの事情があって覚悟を決めた上での告発としか考えられません。職業として芸歴のようなものもプロフィールにあったので、見る人がみれば、どこの誰かはよくわかるはずです。尊属殺の違憲判決となった栃木県の事件のことも思い出しました。弁護士が全面的に支援したという話もありました。

 上記に野田隼人弁護士のツイートを再掲しました。文字列をコピペしただけのもので、同じく深澤諭史弁護士のリツイートという情報になっています。

 対象というか前提の記事は、その被害児童が成年になって自立し、過去に実父に受けた性的虐待を公にしたものと理解されます。公告という言葉もよく見ると、余り見かけることのない言葉です。公に告げると書きますが、なにか専門用語なのかも知れません。

公告(こうこく)とは、政府・公共団体が、ある事項を広く一般に知らせること、または公人・私人が法令上の義務により特定の事項を広く一般に知らせることをいう。 日本法上の公告は、官報・新聞への掲載や掲示など文書又はインターネットなど電磁的方法により実施される。

公告 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%91%8A

 具体例としてページに紹介されているのは全てが会社法関係のようです。民事裁判での謝罪広告などもあたるのかと考えましたが、そういうのは書いていないようです。私人のプライバシーに関わる制度とは違うような印象を受けました。

 実質的なプライバシーを優先すると、「公告するとまとめて被害児童の人生を吹き飛ばしますよ」という考えになるのかと考えられます。そのような批判的な指摘をモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログで、彼から受けたことも思い出されます。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)は、私の個別の事情などいっさいお構い無しで、Twitterでは、興味も関心もないので関わらないでくれ、と言っていました。私が相談を持ちかけてきたような前提での決めつけでした。

 当時私は、私本人の被害より、安藤文さんやその家族の立場、利益を優先して、唯一事実をしる立場から告発という手続きを公に表明していました。告発がなぜ告訴になったかというと、告発状として提出した書面の返戻書に、告訴という文言が使われていたからです。

 そういえば、さきほどのブロック状況の記録で、一つのアカウントが「まだツイートはありません。」などと出ていましたが、あれはアカウントが削除され、その後同じアカウント名を取得した相手のことだと思います。それと思われるのは、「伊藤たける」というアカウントです。

伊藤たける(いとう たける、1986年10月2日 - )は、弁護士(富山県弁護士会所属)。関西大学法科大学院非常勤講師、京都産業大学非常勤講師を務め、ロースクールポラリスを運営するウィズダムバンク株式会社代表取締役でもある。

その後、2012年11月より、司法修習生(第66期)として採用され、2013年12月に修了。二回試験の成績はオール「優」。

2014年1月に弁護士登録(滋賀弁護士会)[4]。2016年3月には、近江八幡市で発生した交通事故に関する事件で「無罪」判決を勝ち取った[2]。

伊藤たける - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%81%9F%E3%81%91%E3%82%8B

 なぜ、Twitterのアカウントを削除したのか、調べてみましたが、それらしい情報は見当たらず話題になっていないようです。富山弁護士会所属というのは驚いたのですが、滋賀弁護士会にいたらしいことは、少し思い出し、たぶん富山の話も前に目にしていたものだと思います。

 以前、ジャーナリストの江川紹子さんが伊藤たける弁護士を罵倒のように批判し、それをミカンのアイコンの弁護士がとりなすようなツイートをしていたことがあり、その一連の議論には野田隼人弁護士も参加していたように思うのですが、当時は野田隼人弁護士にさほど関心もなかったので。

 なんとか探し出したいやりとりなのですが、昨年の11月ぐらいに見たような記憶となっています。弁護士の立会いと取り調べの可視化に関するものであったように思います。

 とっかかりとなるような野田隼人弁護士のツイートが一つみつかりました。ジャーナリストの江川紹子さんへのメンションとなっているようです。

  • ツイート:nodahayato(弁護士 野田隼人):2016/11/16 10:57: https://twitter.com/nodahayato/status/798706485270224896

    @amneris84 立会い自体に対する警察の抵抗が極めて大きく、そこがクリアされれば立会い報酬は国際人権等を背景にする財務省説得ですから、立会い自体の実現よりはハードルが低いと評価しています。むしろ、立会い実現したうえで、予算制約を取り調べの短時間化への圧力に使うべきでしょう。

 一連の会話のようになっているツイートですが、次のツイートなども野田隼人弁護士らしいもので、警察の業務に対して考えさせられるところが大きいものです。

  • ツイート:nodahayato(弁護士 野田隼人):2016/11/16 10:42: https://twitter.com/nodahayato/status/798702823298826240

    @amneris84 私選の報酬は高騰しますが、払えなければ国選になるだけです。取り調べ時間についてですが、捜査機関がついでに聞きたいことを聞くことをやめれば現在ほどの時間は必要ないように思います。そもそも多くの人は取り調べ時間の実態を認識していませんし。

 日付がわかったので、次のようなツイートのまとめの記事を作成しました。

TWEET:”2016-11-16 00:05〜2016-11-16 23:55”/法律・報道関係者のツイートの記録(2017年04月29日16時51分・128件) https://hirono2016s.wordpress.com/?p=63375

 ざっとまとめ記事に目を通しながら、これはというものを次にピックアップしておきたいと思います。弁護士やジャーナリストの江川紹子さんにとっての理想の、警察の取り調べのあり方も含まれているようなので、これは参考にもなりそうです。

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/11/16 00:07: https://twitter.com/amneris84/status/798542897427587073

    取り調べへの弁護士立ち会い。できるに越したことはないが、冤罪防止の効果は限定的かと。だって、何十時間もの取り調べの間に、弁護士に立ち会ってもらったらいくら弁護料がかかる?お金持ちや大きな組織がバックにある被疑者には有効で、その効果は肯定的に考えつつ。それよか、幅広の可視化を

  • ツイート:bengoshi_black(KBブラック):2016/11/16 00:23: https://twitter.com/bengoshi_black/status/798547069191344128

    一部の弁護士は無償で何時間でも立ち会うべき、それくらいして当然って言ってた

    ぼくにはとてもできない

  • ツイート:un_co_the2nd(うの字):2016/11/16 00:31: https://twitter.com/un_co_the2nd/status/798548863862722560

    可視化したとしても、その録音録画を確認する時間は国選だと評価対象外になりそうだよね。

  • ツイート:nodahayato(弁護士 野田隼人):2016/11/16 00:56: https://twitter.com/nodahayato/status/798555280678096896

    そこで国選の費用をつけようとか、取り調べ時間を制限しようとかにはいかない訳ですか? https://t.co/7Fhsgai43K

(014/128) TW itotakeru(伊藤たける) 日時: 2016-11-16 01:06:00 +0900 URL: https://twitter.com/itotakeru/status/798557813953789952 TWEET: コメントするのは自由ですけど、少なくとも弁護士からの反論にはキチンと応答していただきたい。ジャーナリストならば、コメントへの責任の重さを自覚していただきたいところ。金持ち批判をして、効果があるものを否定するのは、本末転倒です。 https://t.co/xqhHQXz79o

  • ツイート:lawyerhotaro(円卓の弁護士ほうたろう):2016/11/16 09:58: https://twitter.com/lawyerhotaro/status/798691745730990080

    問題の捉え方がそもそもヤバい。食べていけるかどうかを法律家が考えるというのがヤバい。何のために法律家を志したのか。ヤバい仕事をしていれば、法律家も飢え死にすることはないであろう。その上に、人々から感謝されることがあるのであればヤバい。

    名文の一部をヤバいに変えると語彙力ゼロ

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/11/16 10:16: https://twitter.com/amneris84/status/798696273826103296

    @nodahayato 国選の費用でとなると、私選の人はどうします? それから、取り調べ時間はどうしたらいいと思いますか。私自身は、よく分からないんです。イギリスは……とか外国の例を持ち出すのではなく、今の日本で、国民の納得を得られる制度と考えた時、どうすればいいですか?

  • ツイート:kyoshimine(弁護士 吉峯耕平(カンママル撲滅委員会)):2016/11/16 10:22: https://twitter.com/kyoshimine/status/798697795985121281

    @itotakeru これは私の勝手な意見ですが、江川さんは素人っぽいことをおっしゃいますが(それは素人なのである意味仕方のないことです)、分かった弁護人(それこそ野田先生、伊藤先生のような)と円滑にコミュニケーションがなされるとよいなと思っています。なるべく喧嘩にならないよう。

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/11/16 10:35: https://twitter.com/amneris84/status/798701045455077376

    @kyoshimine 度量に欠ける以前に、日本語読解力に難があるのでは?私、「金持ち批判をして、効果があるものを否定」なんてしてませんよ。逆に、「その効果を肯定的に考えつつ」と書いてます。他人を攻撃したいなら、相手が書いたものをちゃんと読むようにアドバイスしてあげてください

(045/128) TW nan5o(でゅーく(●―●)まんGO) 日時: 2016-11-16 10:48:00 +0900 URL: https://twitter.com/nan5o/status/798704368329498624 TWEET: 取調べで何を説明させるかが腕の見せ所だがコントロールすると弁護人の責任問題になりうる。そうすると被疑者から見ると「なにもしてない」と感じるのは、やるべきこととして一つの正解

  • ツイート:amneris84(Shoko Egawa):2016/11/16 11:02: https://twitter.com/amneris84/status/798707669120860160

    @nodahayato 私は、立ち会いを否定しているわけではありませんし、実現できるならした方がいいと思いますが、まずはなにより可視化の範囲を広げ、手法を改善することに、優先的にエネルギーを傾注すべきと思います。

  • ツイート:nodahayato(弁護士 野田隼人):2016/11/16 11:08: https://twitter.com/nodahayato/status/798709233659224064

    @amneris84 現時点で可視化の拡充が相対的に容易な獲得目標である点には賛同しますが、その際に、立会いのデメリットを強調する発言をされるのは避けていただきたいと思っています。

  • ツイート:yamaguchis21(YAMAGUCHI,Susumu 山口進):2016/11/16 11:43: https://twitter.com/yamaguchis21/status/798718002761846784

    名刑事裁判官だった木谷明さんは「確かに刑を逃れるため、うそや言い訳をする被告人がいるのは事実です。しかし、それに慣れて『この被告人もまたか』としか考えられないのなら、裁判官の資格はありません」→(耕論)冤罪なくすには https://t.co/EoRNVcQsnL

  • ツイート:lawyerhotaro(円卓の弁護士ほうたろう):2016/11/16 11:54: https://twitter.com/lawyerhotaro/status/798720825381634048

    普通の人には、検察官や警察官はちゃんと見張ってないととんでもないことをやらかす、ということを肌で感じるのは難しいのだろう。そして「勾留中に暴行死」という報道を見て初めて仰天するのだが、死者が出てからでは遅いのだ。

  • ツイート:sakamotomasayuk(坂本正幸):2016/11/16 11:59: https://twitter.com/sakamotomasayuk/status/798722221145346048

    @kyoshimine @amneris84 少なくとも金持ち批判には読めないですが 金持ちにしか有効でない手段よりも他を、としか読めないのだけど

  • ツイート:lawkus(ystk):2016/11/16 12:24: https://twitter.com/lawkus/status/798728346737647617

    べんごしは法テラス破産案件の依頼者と2年間も連絡が取れない! べんごしは辞任した! ほうてらすは「かねかえせ」をとなえた! ちゃんと終了した案件よりよほど大変だったのに! べんごしに65536のダメージ! べんごしは死んでしまった!

  • ツイート:kotadon(性格の良さに定評があるこたんせ):2016/11/16 12:42: https://twitter.com/kotadon/status/798732872773271552

    国選報酬の値上げについて、国民の理解がとか言うけど、「何で犯罪者のために俺たちの税金を使わないといけないんだ」「弁護士は儲かっているんだろ」などの声があり、これらについて、ちゃんと説明しても感情的な意見でまともな議論にはならないだろうなぁ

  • ツイート:nakanori930(弁護士 中村憲昭):2016/11/16 13:58: https://twitter.com/nakanori930/status/798752089157484545

    国選弁護において、可視化への対応は確かに手弁当。DVDを自分で買い、ダビングしてもらった捜査録画を何時間かけてみても弁護報酬には一切反映しない。ただ、それは法テラスの(馬鹿げた)報酬体系を変えるべきか否か、という問題であって、手弁当を前提に制度を拡充すべし、とはならない。

  • リツイート:eeyy888777(シリウスA)>2016/11/16 12:45/2016/11/16 12:41> https://twitter.com/eeyy888777/status/798733600489250817
    jjjhaga (芳賀淳)> https://twitter.com/jjjhaga/status/798732749565591552

    公判中の強姦罪被告 被害女性を威圧 https://t.co/p5Qpfao2EB “被告は、被告席から3枚の遮蔽板で囲まれた証言台に近づき、女性を威圧。遮蔽板はいずれも高さ約1.8メートル、幅は2枚が約90センチ、1枚が約1.2メートル。開廷中で石川被告は腰縄と手錠を外されて

 時刻は4月30日11時28分になっています。考えてみると昨日の朝取り上げることを予定した2つのツイートも取り上げてはおらず、昨夜は少なくとも2つ取り上げるべきものを見出してしまいました。豊漁すぎるとも言えるのですが、今朝は深澤諭史弁護士の更新がないようで気になっています。

 昨夜、取り上げることにしたのは、とらきち、と、坂本正幸弁護士のツイートです。すでにスクリーンキャスト、スクリーンショットの容易もしてあります。

<< 2017/04/30(日) 11:35:20 <<

TITLE:石川県警提出書面)x性犯罪について「人生を吹き飛ばしますよ?」という野田隼人弁護士のツイートにみる弁護士石川県警察に求める対応.md
CATEGORY:2017年5月提出予定の書面,珠洲警察署,石川県警察提出書面,野田隼人弁護士,深澤諭史弁護士,性犯罪,犯罪被害者,共謀罪