告発に至る経緯/金沢弁護士会/経緯/岡口基一裁判官の「最高裁に告ぐ」と、日弁連の憲法ソング「わたしのねがい」から考える告発事件の今後の方針

#+TITLE: "告発に至る経緯/金沢弁護士会/経緯/岡口基一裁判官の「最高裁に告ぐ」と、日弁連憲法ソング「わたしのねがい」から考える告発事件の今後の方針"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-02-18 11:55:26 +0900
FILE_NAME: 2019-02-18-115526_岡口基一裁判官の「最高裁に告ぐ」と、日弁連憲法ソング「わたしのねがい」から考える告発事件の今後の方針.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: 岡口基一裁判官 最高裁 弾劾裁判 三浦義隆弁護士 岡田弁護士
記事タイトル名の文字数:69 保存ファイル名の文字数:73

本日の朝、三浦義隆弁護士のTwitterタイムラインで知った日弁連憲法ソング「わたしのねがい」

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CLOCK: [2019-02-18 月 11:59]--[2019-02-18 月 12:27] => 0:28
:END:

>>>2019-02-18(月曜日)11:59_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

リツイート→lawkus(ystk)>ipple_apple(متى تنتظر)|2019/02/18 05:18/2019/02/17 19:11|https://twitter.com/lawkus/status/1097228843461398528https://twitter.com/ipple_apple/status/1097076046501896192


> RT @ipple_apple: 日弁連の作った憲法ソング、くそみたいなポップソングかと思ったら、ジャズ的要素と現代音楽感があってかなりカッコいいのだが。会費かけて作ったことを俺は許すよ。
> https://t.co/yQG3IwKZOo

 「2019/02/18 05:18/2019/02/17 19:11」という部分の表記がおかしくなっていることに気が付きました。たぶん2月17日19時11分のツイートを2月18日5時18分に三浦義隆弁護士がリツイートしたものだと思います。


RT lawkus(ystk)|ipple_apple(متى تنتظر) 日時:2019-02-18 05:18/2019-02-17 19:11 URL: https://twitter.com/lawkus/status/1097228843461398528 https://twitter.com/ipple_apple/status/1097076046501896192
> 日弁連の作った憲法ソング、くそみたいなポップソングかと思ったら、ジャズ的要素と現代音楽感があってかなりカッコいいのだが。会費かけて作ったことを俺は許すよ。 \n https://t.co/yQG3IwKZOo

 部分文字列の抜き出しを正規表現で行っていますが、アラビア語のような特殊な文字がプロフィールの名前に含まれているためバイト列の取得がおかしくなったのでしょうか。それにしてもデータの項目自体を別に取得しているようにも思えるので、よくわからない現象です。

 ためしに深澤諭史弁護士のリツイートを1つ、同じくTwitterAPIで取得してみたいと思います。同じ間違いが起こるようならTwitterAPIの仕様における書式が変わったのかもしれず、スクリプトの見直し作業に入ることにします。

リツイート→fukazawas(深澤諭史)>take___five(中村剛(take-five))|2019/02/16 21:15/2019/02/16 21:14|https://twitter.com/fukazawas/status/1096744975935520769https://twitter.com/take___five/status/1096744671919800321


> RT @take___five: 貸与制については、給費制世代の人達には「自分達は一番お金が必要な時にお金が支給されず、就活も大変で(特に65〜67期)、それでいて兼業も禁止されて恨み骨髄なんです」ってことをわかってもらえればいいし、貸与制世代の人達には「300〜400万円でい…

「2019/02/16 21:15/2019/02/16 21:14」という投稿時刻取得の部分は正常でした。これは/で区切った左がリツイートの投稿時刻、右が元のツイートの投稿時刻となっています。よく見ると深澤諭史弁護士の中村剛弁護士のツイートのリツイートは1分後となっていました。

 三浦義隆弁護士は早朝の5時18分という早い時間に起きていて、Twitterをみながらリツイートをしていたようです。たまたま早く目が覚めるということもあるとは思いますが、弁護士の生活というのも不規則そうに思いました。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-02-18 12:21/2019-02-18 10:05 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1097335326958247936 https://twitter.com/s_hirono/status/1097301093434875904


> 2019-02-18-095832_ystkさんがリツイート> متىتنتظر(@ipple_apple): 日弁連の作った憲法ソング、くそみたいなポップソングかと思ったら、ジャズ的要素.jpg https://t.co/a2mXANCUyp
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-02-18 12:21/2019-02-18 10:05 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1097335350115000321 https://twitter.com/s_hirono/status/1097301167279767552

> 2019-02-18-100100_憲法ソング「わたしのねがい」|日弁連| - YouTube.jpg https://t.co/81IqBgReDw
◁◁◁

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-02-18 12:21/2019-02-18 10:06 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1097335384848003073 https://twitter.com/s_hirono/status/1097301241388879872

> 2019-02-18-100257_日本弁護士連合会が実施した日本国憲法企画「憲法を詩おう♪コンテスト」の大賞作品に曲を付けて制作した憲法ソングです。.jpg https://t.co/nBE5RPMwic
◁◁◁

 上記3点が、日弁連憲法ソングの存在を私が知った経緯の記録です。憲法については、このあと取り上げていきたいと考えている非常上告との関係もあるので、事実関係をはっきりさせ、明確化しておくために記録を作成し、公開しました。

 これから昼食の支度に取り掛かります。昨日、小木港の東一文字堤防で釣ってきたアジを1つ刺身にし、そのときもらったハタハタを残っていたネギと、土曜日に安売りで買った豆腐で煮付けにする予定です。

<<<2019-02-18(月曜日)12:27_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

「「どうぞやり返して」小学校の女性教師がケンカ止めず生徒を殴らせる!?問題発言も市に2年半報告せず」というテレビのグッディと、愛媛のアイドル自殺裁判をミヤネ屋

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CLOCK: [2019-02-18 月 14:49]--[2019-02-18 月 16:36] => 1:47
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>>>2019-02-18(月曜日)14:49_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 松戸市と地名が出ていましたが、台所にいたので番組はほとんど見ていませんでした。その前の時間帯のバイキングでも同じ「どうぞやり返して」の問題を取り上げていましたが、その時は台所で魚を捌いていたのでもっと見ていませんでした。

 学校の問題といえば、昨夜かその前の夜の情報番組だったと思うのですが、近々、滋賀県大津市のいじめ問題の判決が出るということを取り上げていました。余りテレビは見ない時期でしたが、大津市のいじめ問題は長い期間、大きく取り上げられ、他の問題にも波及しているようでした。

 その1つが、滋賀県でも三重県伊賀市に向かう辺りと記憶にあるのですが、無関係の人物が親族としてネットで取り上げられたというような問題であったと思います。栗東市だったかもしれません。病院だったような気もしますが、記憶は薄れあいまいとなっています。


毎日新聞 11月8日(金)12時19分配信
 いじめを受けていた大津市立中学2年の男子生徒が自殺した問題で、
「加害者の祖父」とする事実無根の内容をインターネットのブログに掲載された滋賀県栗東市の病院職員の男性(63)が今も誤解に苦しんでいる。
男性は「無責任な書き込みがどれほど苦痛を与えるのか知ってほしい」として、ブログを掲載した兵庫県西脇市の男性(37)を相手取り、慰謝料など165万円を求める訴訟を近く大津地裁に起こす。

訴状によると、西脇市の男性は2012年7月、自身のブログに、病院職員の男性について「加害者とされる少年の祖父だ」という内容を書き込み、男性の写真2枚を掲載。

少なくとも十数万人に閲覧させ、男性の社会的評価を著しく傷つけたとしている。

掲載当日の夜、同僚から知らされて男性が確認すると、既に自分の顔写真や勤務先などの個人情報がネット上にあふれていた。

勤務する病院に「辞めさせろ」「死ね」など200件以上の脅迫電話が殺到。
「死んで罪を償え」などと書かれたはがきも送られてきた。
近所の高齢女性からも「お孫さん大変やけど、気にしたらあかん」と言われるようになり、「ネットの中の話が、いつの間にか現実を圧倒しているような気がした」と振り返る。

西脇市の男性は昨年11月に名誉毀損(きそん)の疑いで書類送検され、今年3月に大津簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた。

病院職員の男性はこの男性と知人でもない。
ネット上の誤った情報などを基にブログに掲載されたが、書き込みは拡散されネット上に残ったままだ。
「今でも知り合いに『祖父と違うのか』と言われることがある。

ブログを掲載した人だけでなく、拡散した人たちにも被害を知ってほしい」と話す。

[source:] 無責任な情報拡散のひどい結果 ( その他インターネット ) - ジョンの見ている風景 - Yahoo!ブログ https://blogs.yahoo.co.jp/jooo419/64268875.html

 調べると、私の記憶どおり、栗東市、病院と出てきましたが、思っていたより大きな問題で、名誉毀損したとされる兵庫県西脇市の男性は、名誉毀損で罰金30万円の有罪判決を受けていたとのことです。知人でもなかったというので、誤った2次情報を拡散させたようです。

 滋賀県といえば、死後の再審請求が認められたという日野町事件と、次の湖東記念病院の冤罪事件もあります。次に引用しますが、現在は最高裁で係属中とのことなので、検察が特別抗告をしていたようです。


★逆転再審開始決定
 第2次再審請求審を申し立て。大津地裁は15年9月に不当決定。しかし、17年12月、大阪高裁は西山さんの訴えを認め、不当決定を破棄し、再審開始決定。現在、最高裁に係属中。

[source:] 湖東記念病院人工呼吸器事件 - 日本国民救援会 http://www.kyuenkai.org/index.php?%B8%D0%C5%EC%B5%AD%C7%B0%C9%C2%B1%A1%BF%CD%B9%A9%B8%C6%B5%DB%B4%EF%BB%F6%B7%EF

 前に取り上げたことがあるかもしれないですが、湖東記念病院の再審請求事件で注目したのは、弁護人が元名古屋高裁金沢支部の裁判官で、志賀原発の差し止め判決を出していたという人物だったということです。ネットでたまたま見かけた情報でした。

 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)の方では取り上げていると思いますが、告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中(@kk_hirono)では、ちょっとわからないということです。

 日野町事件の再審は、確定したような気もするのですが、不思議と話題を見かけません。SMAPの中居という人が司会をするバラエティ番組で、再現映像を交え取り上げているのをテレビで見ましたが、他には情報番組でも取り上げているのを見ていないと思います。

» 日野町事件 - Google 検索 https://t.co/sKYOba8RZP


 1年以内というオプションを指定しましたが、再審開始決定以降の情報は見当たりません。Googleの検索結果の1ページ目は全てが2018年7月となっています。最も最新のもので7月31日という日付です。

 次が、その2018年7月31日の記事になります。「(粟野仁雄・ジャーナリスト、2018年7月20日号)」と記事の終わりにありますが、初めて見る人物の名前と思います。見出しのつけかたにどうかと思っていました。


物証はなかったが、手提げ金庫が捨てられていた山中に、阪原さんが迷わずに捜査関係者を案内したという「引き当て捜査」での状況証拠が有罪の大きな決め手だった。しかし再審請求審で裁判所が検察にネガを開示させると、捜査陣が「帰り」に阪原さんを金庫の方に向かせて撮影した写真を「行き」の写真として提出していた。殺害方法も弁護側提出の「左手を首の後ろに当てていたという自白は遺体の状況と合わない」との新鑑定を認めた。主任弁護人の伊賀興一弁護士は「旧証拠と新証拠を詳細に吟味した決定」と評価した。

[source:] 34年前の強盗殺人事件、再審決定 警察の「インチキ」捜査バレる | 週刊金曜日オンライン http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/07/31/antena-293/

 考えてみると、滋賀県の大津地裁を管轄とする高裁がどこになるのか、大阪高裁の可能性が高そうだが、大阪高裁の支部というのは聞いたことがない気がすると思いました。

» 大阪高等裁判所 - Wikipedia https://t.co/WPt0OgrIz5


 調べてみましたが、大阪高裁に支部は存在しないようです。滋賀県はやはり大阪高裁管内でした。情報を見かけたことはなかったですが、滋賀県京都府和歌山県奈良県兵庫県の全ての地方裁判所で、控訴した被告人が大阪拘置所に移送されるものと考えられます。

 控訴審は被告人の公判廷への出頭義務がないとされていますが、金沢刑務所の拘置所で刑務官が、控訴審の出頭を確認する様子は一度も見たことがありませんでした。自分が受けた経験もないですし、他の居房でも通路越しに声を掛けるので、会話が聞こえるのもよくあることでした。

 そういえば、札幌高裁の即日結審率が異常に高いという話がネットニュースにありましたが、道路事情の負担というのも大きいのかと考えます。弁護人となった弁護士自身の負担もあるかと思いますが、北海道でいくつか愚痴のようなものを見かけた程度の問題です。

 14時30分ころに、テレビのチャンネルをミヤネ屋に変更したのですが、すっかり忘れかけていた愛媛のご当地アイドルの自殺問題を取り上げていました。民事裁判の内容を紹介していたようですが、それ自体も珍しく感じました。弁護士の姿は、野村修也弁護士だけのようでした。

 思い出したのですが、台所から戻ったのが14時29分ではなかったかと思います。グッディはまだ「どうぞやり返して」の問題を続けているようでしたが、すぐにチャンネルをかえたように思います。当初はミヤネ屋の放送内容を確認して、グッディに戻すつもりでした。

 女性教師の「どうぞやり返して」問題について、言及やリツイートがないものか深澤諭史弁護士のTwitterタイムラインをさかのぼって見ていたのですが、思わぬ発見がありました。これまでに深澤諭史弁護士が何度も繰り返してきた主張、態度ですが、最新のものとしてまとめられていました。

 女性教師の「どうぞやり返して」問題は、すでに書いたように台所にいたので内容をほとんど見ていなかったのですが、いじめ問題を含む学校教育のあり方と、弁護士による社会負担という弁護士脳の社会汚染問題としてとても参考になる事例ではないかと思いました。

<<<2019-02-18(月曜日)16:36_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

告発に至る経緯/社会的な影響/ジャーナリストの江川紹子氏/全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダーとジャーナリストの江川紹子氏のタンホイザー

#+TITLE: "告発に至る経緯/社会的な影響/ジャーナリストの江川紹子氏/全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダーとジャーナリストの江川紹子氏のタンホイザー"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-02-14 21:36:45 +0900
FILE_NAME: 2019-02-14-213645_全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダーとジャーナリストの江川紹子氏のタンホイザー.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: ジャーナリストの江川紹子氏 高野隆弁護士 検察審査会
記事タイトル名の文字数:73 保存ファイル名の文字数:66

セラミックヒーターの故障で出掛けた宇出津新港と全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダー

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CLOCK: [2019-02-14 木 22:44]--[2019-02-15 金 00:16] => 1:32
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>>>2019-02-14(木曜日)22:44_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昨日の2月13日になりますが、いろいろと変わったことがありました。まず、ずいぶん久しぶりに長い時間眠り続けていました。起きたのは7時50分過ぎでしたが、眠ったのは日付が変わる前の前日だったと思います。

 最初、長時間寝ていたためと思ったのですが、起きてから目のかすみが気になっていました。それとセラミックヒーターの電源が無反応となっていました。心当たりはいつも二段階の600wとしていたのを1200wにしたことで、さらにそのまま寝てしまったようです。

 ネットで調べたところ、セラミックヒーターの温風の送出口が異物で塞がれたことで高温となり、なかのヒューズが切れた可能性が高いようでした。ヒューズの交換という方法もあるようでしたが修理が高額なので、新品を買った方がいいという情報もありました。

 セラミックヒーターは3,4年前に買ったものだったと思います。特に不具合もなかったのですが、二段階の切り替えで600wというのは電気代的に気になっていました。ほとんどは600wで使っていましたが、切ると寒くなったり、微妙なところもありました。

 寒いときは灯油の温風ヒーターを使いますが、この冬は、20Lか18Lの灯油を2回買っただけで、まだ1回分のポリタンクがまるまる残っています。セラミックヒーターだと寒いと思って温風ヒーターを使うと、ほとんどは室内気温が2度となっています。

 昨年は室内気温が0℃ということもちょくちょくあったのですが、このところは温風ヒーターを使っていると熱く感じてスイッチを切ることも多いです。部屋全体を温めるという使い方はしておらず、体の近くに置いているので、そうなるのだとは思います。

 いつもは、夜中に熱くなったり、寒くなったりで目が覚めることがほとんどでした。ほとんどの場合は寒さで目が覚め、寒さでなかなか寝付けないということがありました。床が底冷えすることがほとんどでした。

 前日なので2月12日になりますが、部屋に断熱のシートがあるのを見つけて、それを使ってみました。1年以上前に買ったものだと思うのですが、宇出津新港のアルプの百円均一で買ったものでした。それを床に敷いて寝ることで、寒さを感じず、長時間寝ていたのです。

 宇出津新港に向かうとき、ちょっと立ち寄って話をしたところ、目のかすみは花粉症の症状ではないかと言われました。今までも目のかすみを感じたことはあったのですが、目を水でよく洗うことで治っていました。

 宇出津新港のクスリのアオキで目薬を買いました。2009年に羽咋市から戻ってからは買った記憶も、使った記憶もないので、10年以上は目薬を使ったことはなかったと思います。目薬を使うという発想自体がありませんでした。

 クスリのアオキでは600円弱だったと思う目薬とおにぎりを1つ買いました。おにぎりは78円だったと思いますが、クスリのアオキは税別価格だったと思います。税込価格の表示でわかっているのは、あとで新しいセラミックヒーターを買ったホームセンタームサシだけです。

 買った目薬を使うと右目のかすみはすぐに治ったのですが、左目が余りよくならず、今日の午後に目を水でよく洗ってから目薬を使うと、ようやく違和感を感じない程度に治りました。一時は、聞いたことのある白内障などではないかと、少し心配しました。

 目薬を買ってつけたあと、気が向いてアルプの中にある食堂で食事をしました。この店をやっている人は、夫婦ともによく知っているのですが、店に入って食事をしたのは、7,8年ぶりになるのではと思いました。羽咋市から戻ってから1,2回だったとも思います。

 店の一番奥の方で食事をしていたのですが、ふと外の窓ガラスに観音像のカレンダーがあることに気が付きました。気になったので近づいてみると、カレンダーに「全国検察審査協会連合会」などとありました。

 家に戻ってから調べると、その「全国検察審査協会連合会」は、数年前から毎年、十一面観音像のカレンダーを出しているようです。十一面観音像というのは、観音像の1つとして知識はありましたが、なぜ検察審査会の関係者が、そこにこだわるのか気になりました。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/02/14 09:17% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1095839316100562944


> 11面観音像カレンダ--ご存知ですか?検察審査会制度を!! https://t.co/p1Ho4BUVe3

 上記のツイートは、今日の朝の9時17分に投稿したもののようです。リンクのページは、昨日の夕方の遅い時間には見ていたと思います。もう一度調べ直してみます。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/2019年02月13日 - Twilog https://twilog.org/hirono_hideki/date-190213

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/02/13 13:15% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1095536846099046400


> 著作権侵害、スクショもNG 「全面的に違法」方針決定:朝日新聞デジタル https://t.co/lZjvHng2jE

 上記のツイートは、アルプの食堂でスマホを見ていた時に投稿したものですが、初めにツイートの投稿に失敗して、記事を読み終えてから投稿し直したものです。なぜエラーが出たのかわからなかったですが、それも気になってはいました。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/02/13 18:35% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1095617484453904384


> CM中のアイリスオーヤマの人感センサー 大風量セラミックファンヒーターKJCH-12TD3とKJCHM-12TD3の特徴と違い | アイリスオーヤマ勝手に大好き.コム https://t.co/sfAaA8yHf1

 上記の昨日、18時35分のツイートは、宇出津新港から家に戻って最初のツイートとなっています。午前中に宇出津新港に買い物に出掛けたのもずいぶん久しぶりのことだったのですが、夕方まで宇出津新港のアルプとホームセンタームサシにいました。

 最近は、宇出津新港に買い物に行くことが少なくなっているのですが、外に出かけること自体も少なくなっています。寒さもありますが、お金の節約もあります。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/02/13 20:03% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1095639640789245952


> 林修のニッポンドリル【知らないアナタは損!全国ご利益神社SP】
>
> 2019年2月13日(水) 20時00分~20時54分 の放送内容 https://t.co/b001u22BFA

 上記の番組は、2,3日前からテレビの番宣で見ていて気になっていたのですが、同じ時間帯に所さんの番組に石川県川北町がでるということでそちらも気になっていました。

 十一面観音像のことは、それほど意識していなかったのですが、「林修のニッポンドリル【知らないアナタは損!全国ご利益神社SP】」の放送にも出てきたので、さすがに気になりました。気になることはほかにもあったのですが、最近とくに大きかったのが金沢市寺町の八阪神社のことです。

 最初、北陸中日新聞の朝刊の1面で知ったのですが、その八阪神社についてネットで調べてみると、古い神社の建物が、そのまま民家の一部になっているようでした。これは以前に一度だけ見たもので、能登町宇加塚にある宇加塚神社だったと思います。

 Googleマップでみると、宇加塚神社という名称はなく、同じ場所にあるのが「大乗寺」だったと思いますが、神社とお寺が隣り合っていました。最初に神社とお寺が隣接していることで驚いたのは輪島市の金蔵でのことでしたが、旧柳田村の諏訪神社の隣にもお寺があったことを思い出しました。


22件目 » 2018-06-26_143655_母親の入院する上町の病院へ・宇加塚神社・左隣りに大乗寺.jpg

[source:] 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: 2018年06月27日22:10記録\法務検察・石川県警察宛\写真資料:2018-06-26_131802〜2018-06-26_192521:183件 http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/06/2018062722102018-06-261318022018-06.html#20180626143743

 自分の記憶だと、左手に神社があり、そちらの神社が住宅を兼ねていたように思っていたのですが、記録から上記の写真を探し出し開いてみると、神社の方が右手にあって、それも奥まっているようです。どちらも敷地の中には立ち入らなかったのですが、記憶に違いがあったようです。


30件目 » 2018-06-26_143940_母親の入院する上町の病院へ・宇加塚・宇加塚神社右手のお地蔵さま3体の祠.jpg

[source:] 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: 2018年06月27日22:10記録\法務検察・石川県警察宛\写真資料:2018-06-26_131802〜2018-06-26_192521:183件 http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/06/2018062722102018-06-261318022018-06.html#20180626143743

 忘れていたのですが、宇加塚神社の右手に3体のお地蔵さまがある祠がありました。神社の敷地内のような場所にお墓があることで驚いたのは輪島市の曽々木の春日神社でした。はじめて曽々木大祭を見に行ったときのことでした。

 Googleマップで、調べたところ、宇加塚の大乗寺は表示がなくなっていました。廃寺となってしまったのかもしれないですが、神社が閉鎖になったと聞いたのも金沢市寺町の八阪神社のニュースが初めてのことでした。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/02/05 14:47% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1092661022769303552


> 「年間の収入は千円とか二千円でした」。荒井宮司が明かす。八阪神社は特定の氏子がいない「崇敬神社」。さい銭や厄払いなどの祈とう(きとう)料が主な収入源だが、近年は参拝者が激減し、毎年七月の例祭にも人が集まらなくなった。このため副業や… https://t.co/pMHYlujfZv

<<<2019-02-15(金曜日)00:16_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

宇出津の天徳寺のホームページを発見

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CLOCK: [2019-02-15 金 01:06]--[2019-02-15 金 02:32] => 1:26
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>>>2019-02-15(金曜日)01:06_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

東山天皇勅願寺 浄土宗光明山天徳寺—Amidabutsu.com | 石川県能登半島にある浄土宗寺院 天徳寺のWebサイト https://www.amidabutsu.com/

 能登町または宇出津の浄土宗を調べたところ天徳寺のホームページが出てきました。仏教の宗派のことはほとんど知識がないのですが、阿弥陀如来をご本尊としているという情報も見かけました。

 宇出津の天徳寺についてはこれまでに何度か書いてきたと思います。私は生まれてから一度も天徳寺に入ったことがないと思うのですが、母親の父母だと思いますが、そちらのお寺だったと聞きます。

 私の父親のお寺は、天徳寺のすぐ近くにある覚照寺なのですが、家の仏壇には父親の位牌があったので、母方の祖父母の位牌は天徳寺にあずけていたというような話も、近年、愛知県に住んでいる末のおばさんから聞きました。そういえばそのおばさんから電話が無くなってだいぶん経ちます。

 宇出津の天徳寺のことは、藤波の海蔵院末観音堂のことでも地元で話を聞きました。海蔵院末薬師堂という呼び名もネットでは出てくるのですが、私が辺田の浜の海蔵院末観音堂のことを知ったのは、2,3年前の大晦日のことでした。

 辺田の浜には、昭和39年11月に生まれ、物心がつく前の1歳頃から昭和50年の4月に入るまで生活をしていました。一度だけその場所に行った記憶があって、お堂のようなものを見たという記憶があってずっと憶えていたのですが、その場所を確認しようと思ったことはありませんでした。

 大晦日に藤波の交差点の信号待ちで、寒椿が気になって、その場所に行ったのですが、遠い記憶にあるものとは全然違って建物がありました。ネットで調べると、それが海蔵院末薬師堂だとわかりました。近くに川があって、薬師川というような名称だったことは記憶にありました。

 2016年の大晦日だったと思います。一週間ほどして同じ場所に行ったのですが、それが年明けの1月7日のことでした。この日付をよく憶えているのは、6日から7日になった0時に宇出津の八坂神社の「なんか詣り」があって、祭礼委員としてお祓いを受けていたからです。

 このときも宇出津新港から家に戻るのに、宇出津バイパスを通ったところ、気になる場所を見つけ、バイクでその場所に行き、ここは宇出津のどの辺りなのかとしばらく考えたのですが、まもなく八坂神社の上だと気が付きました。昔、観音寺の山とも呼ばれていたようです。

 宇出津の古い歴史については、祭礼員をしていた時に資料として読んだものが2冊ありました。宇出津のあばれ祭りの2日目は、地元でカンノジを呼ばれる八坂神社の辺りを巡行するのですが、八坂神社が神仏習合の時代、観音寺だったことに由来すると初めて知りました。

 その古い資料にも「カンノジ」と表記されていたのですが、地元特有の訛りから観音寺を「カンノジ」と呼んだものと考えられます。地元に住んできた人で「カンノジ」を知らない人はいないと思いますが、資料以外に観音寺の話を聞いたことはなかったので、不思議にも思いました。

 天徳寺には中に入ったこともないので、知識は何もないのですが、その周辺は天徳町という町内の名前になっているぐらいなので、地域に密着した歴史があったものと思います。すぐ近くには本町という町内があって、昔はそこが宇出津の町の中心部だったとも聞きます。

 現在の宇出津の中心部は新町になりますが、江戸時代に埋め立てされたものと、これも羽咋市から戻ってから初めて知りました。羽咋市から戻ったのは2009年の3月15日のことです。何度か書いてきたと思いますが、軽四の車検切れで、有給を使いこの日となりました。

 天徳寺には行った記憶がないですが、近くの覚照寺は行った記憶があり、小学校の低学年だったと思いますが、そこで東京から来た廣野の人と会い、話をしました。詳しいことは聞かなかったのですが、父親が養子に行った先で、それで水本から廣野になったと聞きました。

 父親について自分から母親に質問をしたことは一度もなかったと思います。ほとんどは母親が他の人と話をしているのを聞いたという記憶です。辺田の浜の家にいた頃は、親戚以外の誰かが家に訪れたという記憶はなく、買い物の時の立ち話がほとんどだったと思います。

 父親には「しょうきち」という兄がいて、家が宇出津の大棚木にありました。小さい頃はその家に行ったような記憶も少し残っていて、昼寝をしていて目が覚めた場面を一つだけ記憶しています。

 一度だけ、その「しょうきち」の船に乗って魚釣りに同行したのですが、「メジ」という言葉をやたらと聞いたことが記憶に残っています。小型のマグロのことです。それが狙いの本命だったようですが、その時海で見たと記憶にあるのはシイラとトビウオでした。

 「しょうきち」の船は、私が中学生の頃、今のシメノドラッグの前辺りに係留されていました。冬にそこでアジやサバをよく釣っていたのですが、家に持って帰ることはありませんでした。「しょうきち」がそこで大きなヒラメを釣ったこともよく憶えています。

 その場所は、前に魚の干物の加工場があって、調理した魚の内臓や骨を前の海に捨てていました。アジやサバを釣るときも、餌としていたのは釣り上げたアジをカッターで切った切身でした。

 宇出津港の湾内の奥になりますが、今でもアジは釣れるかもしれないですが、サバが釣れることはないと思います。外の堤防が長くなったことで潮の流れが変わり、魚が入ってこなくなったとも聞きます。海も汚れ、湾内では泳ぐ気がしませんし、泳ぐ人も見かけません。

 昭和の終わり頃だったと思いますが、辺田の浜の浜辺が埋め立てられ現在の宇出津新港となりました。宇出津湾の入り口に大きな堤防も出来ています。遠島山公園の下の堤防も昭和55年ころよりあとに長くなりました。

 辺田の浜の浜辺というのも堤防の湾内にはなっていなかったのに、潮の流れがよくなかったのか、余りきれいな海ではなく、潮の流れで運ばれてきたのか、ずいぶんと浜辺にゴミが多かったことを憶えています。小さい頃はそのゴミで遊んだりもしていました。

 辺田の浜には、山側の離れた場所にゴミ焼き場がありました。その前の道路の先には神野という集落があるとは聞いていたのですが、ゴミ焼き場の少し先までしか行ったことはありませんでした。

 神野というのはいくつかの集落の地区名としったのも能都中学校に入ってからだと思います。当時は神野小学校があって、能都中学校で一緒になっていました。

 神野へは宇出津の長坂から向かうことが多く、バスもそちらがルートとなっていたと思います。辺田の浜から行く道は、16歳でバイクに乗るようになってから初めて通ったようにも思います。辺田の浜から向かって初めての神野の集落が宇加塚になります。

 神野でよく聞いていたのは、藤ノ瀬、鶴町、曽又という集落でした。宇加塚も聞いていたと思いますが、同級生の男子では宇加塚はいなかったようにも思います。神野から来ているのは男子と女子で20人ちょっとぐらいだったと思います。真脇小学校より少し少ないぐらいでした。

 真脇小学校でも30人はいなかったと思います。姫と真脇、小浦の集落が真脇小学校でした。小浦は同級生の女子が3人ほどいましたが、男子はいなかったと思います。男子がいなかったので小浦には遊びに行ったことがなく、神野でも宇加塚には行っていなかったと思います。

 神野の同級生のところに遊びに行って川で魚釣りをしたときは驚きでした。川に魚がいること自体に驚いたようにも思います。神野に川というのは少ないはずですが、どの辺りだったのかは記憶にありません。

<<<2019-02-15(金曜日)02:32_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

観音堂御開帳 ~黒く塗りつぶされた観音様~」 辺田の浜の海蔵院末観音堂と宇加塚の大乗寺

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3月17日と8月17日の年二回、海蔵院末観音堂にて、観音様の御開帳が執り行われます。昨年の8月から店主一人でお勤めするようになりました。

 昨年8月のブログ、また、店主のホームページでも紹介いたしましたが、現在の十一面観音坐像は、もともと能登町宇加塚の大乗寺にあったものでした。本来祭られていた聖観音立像は沖行く船を止めるため、大乗寺の観音様と交換されたそうです。しかし、それでも船が止まったので、大乗寺へ移された観音様を黒く塗りつぶしたという話が伝わっております。店主も是非拝観したいと思っていたのですが、行方不明になっているというお話を伺ったこともありました。

 昨年12月、この大乗寺で葬儀がありました。七日七日のお参りは、店主が伺っておりました。大乗寺には、御本尊の阿弥陀坐像の他に、閻魔様が亡者の罪を計っている像などが安置されておりました。その中に、1mチョットの厨子が祭られておりました。それが、黒く塗りつぶされた観音様だと、大乗寺の奥様から説明を受けました。


[source:] 観音堂御開帳 ~黒く塗りつぶされた観音様~ : 居酒屋『熊さん亭』店主の日記 https://kaizouin.exblog.jp/5250290/

 このページも海蔵院末薬師堂について調べていた時に読んでいたものですが、十一面観音坐像と今回気が付きました。沖行く船を止めていたのは、本来、海蔵院末観音堂に祭られていた聖観音立像とのことです。坐像と立像の違いはなんとなくわかりますが、坐像を実際に見た記憶はありません。

 聖観音立像で思い出すのは、宇出津の近くの平体という集落の手前にあった火葬場の跡地に建立されていた観音様です。そこには火葬場が出来てから終了するまでの月日も刻まれていました。

 私の父親の命日は4月20日頃で、昭和42年か43年になります。母親が人に3歳の時に父親が亡くなったという話をしていたことはよく憶えているのですが、数え年だったのか満で数えていたのか今ひとつわかりません。

 長谷川紘之弁護士が提出した訴訟書類の写しには、私の戸籍もあって、そこに父親の戸籍もあったので、探せば見つかると思いますが、そこには生年と没年が正確に記載されていたと思います。父親は大正10年代の生まれだったと思いますが、よく憶えていません。

 前にも書いたと思いますが、父親は50歳になってから死んだと聞いていたのですが、昭和43年が没年だとしても50年前として計算すると、大正10年代より前になるはずです。大正は15年までなので、昭和の43年間に6年を足しても49という計算になります。


宇出津・天徳寺の御住職にもこの話をしたところ、是非御開帳の法要をしたいということになりました。そこで、今回、本来祭られていた観音堂に参拝された地区の皆様に話したところ、ある御長老から、、、「以前、ないしょで黒塗りの観音様を見ようと厨子の扉を開けたら、中は空っぽだったという話を聞いたことがある」と、、、

[source:] 観音堂御開帳 ~黒く塗りつぶされた観音様~ : 居酒屋『熊さん亭』店主の日記 https://kaizouin.exblog.jp/5250290/

 上記の引用部分ですが、「宇出津・天徳寺の御住職にもこの話をしたところ、是非御開帳の法要をしたいということになりました。」とあります。2,3年前からたびたび見てきたブログですが、2012年1月から更新がありません。

 「居酒屋『熊さん亭』店主の日記」がブログ名となっていますが、今回、そのような居酒屋が実在したのか調べたところ、実在した痕跡は見つかりませんでした。能登町には居酒屋という店自体がなかったと思います。それらしい店はありますが、看板に居酒屋とはつけていない気がします。

 他の記事もいくつか読んでみたのですが、浄土宗で宇出津の周辺の地区の代表をされていたことや京都の知恩院というところで修行をされていたことがわかりましたが、宇出津や辺田の浜の海蔵院とどのような関係がある人なのかは不明のままです。

 今回、他に気がついたのはブログのURLでアカウント名と思われる部分が「kaizouin」となっていたことです。これは海蔵院のことだと思います。

 海蔵院は藤波の柳倉で、古い建物だとわかりましたが、その建物というのは、私が小学生の昭和40年代でも、人が生活したり出入りしているようには見えなかった古い建物です。藤波は宇出津に近い順に、辺田の浜、柳倉、間島と3つの集落に分かれています。

 辺田の浜などという住所はなく、住所は能登町藤波となっているはずです。ネットでは、その柳倉の海蔵院の内部と思われる写真を見ることが出来ました。子どもの頃、辺田の浜から歩いて海水浴に行くこともありましたが、ずいぶん遠く感じられました。実際は2,3キロもないぐらいだと思います。


例年5月8日は能登町藤波の薬師堂で、薬師如来坐像(石像)の御開帳が行なわれます。今年は日曜日にあたり、しかもお天気が良かったので、30名前後の善男子善女人が集まりました。と言っても、男性はわたくしとお参りのおばあちゃんが連れてきたお孫さんだけでしたが。

 薬師堂へは結構な坂道を登っていかなくてはなりません。足や膝を悪くしているお年寄りには、大変な労力になります。わたくしでも、登ってすぐにお経を唱えようものなら、途中で息が切れてしまいます。世話役の方たちは、それを何度も登って準備されました。ありがたいですね。

[source:] 能登町藤波海蔵院末薬師堂御開帳 : 居酒屋『熊さん亭』店主の日記 https://kaizouin.exblog.jp/12539844/

 これまでに何度か読んだ記事ですが、30名前後の参加者がいて男性はその人と孫の子どもだけだったようです。ほとんどが女の人だったということになります。こちらは薬師堂とあって、よくみると辺田の浜の建物とは玄関先が違うように見えたのですが、結構な坂道とありました。

▶ ツイート%s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター)%2018/04/19 18:12% https://twitter.com/s_hirono/status/986895317072207873


> 2016-12-31_152050_辺田の浜・海蔵院末観音堂.jpg https://t.co/r0ICkXdFM3

 写真を探し出したのですが、違うように感じた玄関の戸は、海蔵院末薬師堂と同じものに見えました。気がついたのは、海蔵院末観音堂のブログ記事では、建物の外観や内部の写真がなく、お斎という精進料理の写真だけの掲載だったことです。


出発して最初のチェックポイントは、藤波柳倉の浄土宗のお寺、海蔵院。


現在は無人の海蔵院ですが、ここが藤波の鯨伝説、海蔵院鯨のポイントです。

[source:] 「第3回 三波くじらウォーク」 | 石川県能登半島 三波公民館の活動ブログ https://ameblo.jp/sannami-kouminkan/entry-12320121830.html

 上記の記事にある写真が柳倉の海蔵院のようです。2010年ころの記事なのかと先入観があったのですが、確認すると2017年10月16日の記事でした。比較的最近の写真のようですが、それほど古い建物には見えません。

 この柳倉の海蔵院が観音堂になるのかとも考えるようになったのですが、海蔵院末薬師堂と同じく海蔵院末観音堂ということで、末が入るのが気になるところです。いずれも藤波とだけ書いてあるので、それ以上のことはわかりません。

» 白狐山 松栄院 海蔵寺 - Google マップ https://t.co/I2atjieGb5


 Googleマップでは、柳倉の海蔵院は「白狐山 松栄院 海蔵寺」と表示されていました。これは初めて見る情報です。旧柳田村の安養寺のことを思い出しましたが、安養寺は白雉山となっていたかと思います。

 Googleマップストリートビューで、国道249号線沿いの海蔵院の建物がみえますが、昭和40年代に見ていた風景とほぼ同じかと思います。不思議なのは、改修した様子もないのに、50年近く前より建物が古くは感じられないことです。

朝の散歩 三波簡易郵便局 : 居酒屋『熊さん亭』店主の日記 https://kaizouin.exblog.jp/6222810/

 最初の頃は、金沢市で居酒屋を経営しているのかと漠然に思いながら深くは考えなかったのですが、能登町に住んでいて居酒屋の店主、お寺の法事のようなこともやっているとなると、身近であるだけに謎が深まりました。他に、車の四駆を趣味にされている情報もあります。

 上記のブログ記事のタイトルは、朝の散歩とあるので、文字通り外を歩いているとなると波並に住んでいることになります。宇出津から近い順に、藤波、波並、矢波の3つで三波地区になります。藤波の間島から向こうは波並小学校でした。

 波並小学校は能都中学校でしたが、同じ波並小学校と聞いたような気がする矢波の生徒は鵜川中学校でした。近くても余り縁がないのですが、矢波は集落の団結が強く、少年野球も強かったと記憶しますが、最近も消防の大会で常にトップだとかきいたことがあります。

 波並の生徒とは能都中学校で一緒になりました。男子は波並が2人で、間島も2人だったと思います。波並の女子は4人ほどいたような気がしますが、はっきり思い出すのは2人です。

 この波並については、ずっと前から自転車事故のことで書いておきたいことがあります。その事故で、宇出津小学校では実地試験を含めた自転車の免許制となりました。最近になって、音羽町のメンキチと呼ばれた免許地に似ていることに気が付きました。

 波並には居酒屋どころか食堂自体が昔からなかったと思います。間島には小さなドライブインが海い沿いにあって、建物はたぶん現在もそのまま残っていると思いますが、昔、1回ぐらい入ったような記憶がかすかにあるだけです。藤波は現在もドライブインが1つ営業していると思います。

ドライブイン藤波 - 能登町その他/定食・食堂 [食べログhttps://tabelog.com/ishikawa/A1704/A170403/17009235/

 そのままドライブイン藤波というお店ですが、辺田の浜の一番外れで柳倉に隣接していると聞いていました。まだ古い建物だった頃、店で食事をした記憶はかすかに残っています。営業時間が20時までとあって、少し驚きました。

 ドライブイン藤波の存在自体を忘れていたのですが、そちらの方面にはほとんど行くことがありません。以前はよく柳倉の堤防にアオリイカ釣りに行ったことはありました。ここ2,3年は一度も行っていないと思います。

 それにしても「居酒屋『熊さん亭』店主の日記」というのは実在性を含め不思議なブログです。いくつか画像が表示されていなかったので、いずれは閲覧ができなくなるのかもしれません。2012年1月から更新がないまま存在していることが不思議にも感じます。

 穴水町寿司店があって、そちらの店主からTwitterだったと思いますが、メッセージをもらったことがあって、私の父親が健在の頃、辺田の浜に住んでいたと書かれていました。その店主の人も数年前に亡くなられていたようです。テレビで息子さんを見た時に知ったように思います。

 波並の郵便局はレトロな建造物として知られているようですが、昭和40年代は同じような建物があちこちにあったように思います。その1つが宇出津の桜町の能都警察署でしたが、昭和50年代には同じ場所で建て替えになっていたと思います。


2009年 04月 23日

 奥能登へ移住して3年半、今年からいろいろなことに挑戦しています。

[source:] 五十の手習い? : 居酒屋『熊さん亭』店主の日記 https://kaizouin.exblog.jp/8205137/

 さきほども移住者のような情報は見かけていたのですが、2009年4月23日の投稿の時点で、奥能登に移住してから3年半とあります。地元の人もほとんど知らない海蔵院末薬師堂で法要をなされるような人のようなので、縁があってのことだったとは想像されます。

 このブログの存在がなければ、海蔵院末薬師堂という建物の名前も知りようがなく、ただの山小屋のような物置として認識していたのかもしれません。

<<<2019-02-15(金曜日)05:41_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

気になっていたジャーナリストの江川紹子氏の高野隆弁護士に対する評価、調べてみた意外な結果

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>>>2019-02-15(金曜日)13:46_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昨日思い出したのですが、ジャーナリストの江川紹子氏が記事で取り上げていた医師のわいせつ事件、その弁護人が高野隆弁護士だとネットの小さな情報で知ることがありました。これは取り上げていると思います。

乳腺外科医のわいせつ事件はあったのか?~検察・弁護側の主張を整理する(江川紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/egawashoko/20190119-00111366/

 確認すると、1月19日の記事でした。けっこう前です。臨場感のある弁護側の主張だと感じていたのですが、高野隆弁護士ということで納得です。それにしてもその主張の事実が断定的で、それを前提にするならば、まさに冤罪ということになります。

 前にも書いたはずですが、この乳腺外科医のわいせつ事件、当初は東京都内の区と病院名がそのまま出ていて、病院の関係者も警察や捜査について不信をつのらせ、強く抗議している印象でした。

 あらためて、上記のジャーナリストの江川紹子氏の記事で、「高野」とページ内検索しましたが、結果はゼロでした。捜査の不当性が高く勝訴の見込みが高いのであれば、弁護士としても名前を出すことは冤罪救済という名誉でもあり、刑事弁護の宣伝にもなるはずです。

 取材をして記事を書いたと思われるジャーナリストの江川紹子氏が、高野隆弁護士が刑事弁護をしていることを知らないはずはないと思いますが、そうなると高野隆弁護士が事件を担当している情報に疑念も生じてきます。

 もっとも数多くの無罪判決を得ているという伝説的な存在感のある高野隆弁護士ですが、以前調べたところ、具体的に無罪判決を得たという事件や刑事裁判の情報を見つけることはなかったと記憶します。担当した事件でも知られているのは、本庄保険金殺人事件ぐらいかと思います。

 昨年の12月に入る前後であったように記憶していますが、歴史的に長期化した裁判員裁判で、その事件を担当したのが高野隆弁護士だったという情報は見たのですが、NEWS9ではなかったかと思いますが、その裁判をテレビで取り上げていたのは、そのNHKだけだったような状況でした。

 高野隆弁護士がインタビューを受けた映像も少し出ていたと思いますが、顔色が悪くやせこけ、健康そうな状態には見えなかったというのが一番の印象でした。テレビの画面を撮影した写真はすぐに見つかると思います。


[496] % pp -p |grep 高野隆弁護士
2018-11-09-054646_また、200日を超える審理にあたった裁判員の負担について記者から意見を求められると、弁護団の高野隆弁護士は「裁判員は生活を大きく犠牲にして、.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/2018110911222018-11-05-0331132018-11-09.html#20181109054646
2018-11-09_064116_テレビの画面・録画再生・11/8(木)NEWS9・過去最長の裁判員裁判 審理期間は207日 神戸地裁姫路支部 弁護団 高野隆弁護士.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/2018110916202018-11-082159252018-11.html#20181109064116
2018-11-09_064129_テレビの画面・録画再生・11/8(木)NEWS9・過去最長の裁判員裁判 審理期間は207日 神戸地裁姫路支部 弁護団 高野隆弁護士.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/2018110916202018-11-082159252018-11.html#20181109064129

 生放送でNEWS9を視聴していたと思っていたのですが、放送の翌日の11月9日の早朝6時41分ころに、録画再生をしながらスマホで画面を撮影していたようです。改めて見ると、高野隆弁護士の顔色は悪くは見えず、むしろ年代としては肌艶がよく見えます。

 昨日から高野隆弁護士の年齢が気になっているのですが、まだ調べていません。昨日は正午を前後にまたがって、高野隆弁護士の刑事弁護の講演のPDFファイルを読んでいました。かなり長文でした。最初の方に、鉄人28号などのテレビアニメの話もありました。

 一昨日の2月13日は、私としては珍しく正午前に出掛け、2年ぶりぐらいでゲームセンターのパチスロ機などで遊んだりして、家に戻ったのは暗くなった夕方となっていました。

 戻ってしばらくしてから、カルロス・ゴーン氏の弁護人が解任され、弘中惇一郎弁護士や高野隆弁護士が新たに弁護人に専任されたと知りました。河津という名前だったと思いますが、そちらもなかなか評価の高い弁護士のようでしたが、初めて知る弁護士名で、まだ調べていません。

 河津という名前自体、ありそうで見てこなかった名前に感じました。地名にもありそうな漢字ですが、はっきり見たという記憶はありません。もう1字加えた3文字だと、見たような気がします。阿久津に似ていますが、一文字目が似ているだけの勘違いかもしれません。

» 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「河津」の検索結果 - Twilog https://t.co/tFVZ7tGcbT



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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-15 14:42/2018-02-27 00:35 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096283662667022337 https://twitter.com/hirono_hideki/status/968147633578455040

> 画像・写真 | 人気コミック『家栽の人』原作者、裁判員制度に反対する裁判官に辛らつ発言 3枚目 | ORICON NEWS https://t.co/aBF9X0n2UC \n 左から河津博史弁護士、『家栽の人』(小学館)原作者の毛利甚八、酒井幸弁護士 (3/3枚)
◁◁◁

 確認のためTwilogで調べたところ、結構な数の該当ツイートが出てきて少々驚きました。記憶にはなかったのですが、「家裁の人」という漫画のことが出てきました。記事をリンクで開くと、垂れ幕に名前を大書きした見覚えのある写真が出てきました。

画像・写真 | 人気コミック『家栽の人』原作者、裁判員制度に反対する裁判官に辛らつ発言 3枚目 | ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/56820/photo/4/

 「家裁の人」という漫画は、まだ長距離トラック運転手をしていた頃、週刊誌で見た記憶があります。平成2,3年頃だったようにも思いますが、自分自身が16歳のとき、少年鑑別所に入り、家裁の調査官のお世話になったので、その辺りも重ねて、漫画を見た記憶があります。

 特定は出来ず、調べることもしませんが、「家裁の人」は、ビックコミックビックコミックスピリッツの連載だったように思います。同じ頃には、「美味しんぼ」や「島耕作」という人気の漫画もあったと記憶します。

 河津博史という弁護士名ですが、この博史という漢字は、当時、最大レベルで注目していた佐藤博史弁護士と同じようです。カルロス・ゴーン氏の新しい弁護人については、河津弁護士という上の名前しか見ていないので、あるいは同姓の別人ということもあるかもしれません。


 裁判の審議における陪審員たちの2転3転していく様子を描く『12人の怒れる男』(8月23日公開)のトークショー付き試写会が30日(水)に都内の劇場で行われ、人気コミック『家栽の人』(小学館)原作者の毛利甚八、弁護士の酒井幸と河津博史が登壇。来年5月よりスタートする裁判員制度について、映画で描かれる陪審員の姿に触れながら説明し、来場者からの質問に答えた。

[source:] 人気コミック『家栽の人』原作者、裁判員制度に反対する裁判官に辛らつ発言 | ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/56820/full/

 記事の本文をみると、2008年7月31日の記事となっていました。来年5月に始まる裁判員制度とありますが、2009年の5月というのは、私が珠洲市で3ヶ月のパソコンの職業訓練を始めた時期です。そんな頃に始まったのかと思いました。

"高野" from:amneris84 - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=%22%E9%AB%98%E9%87%8E%22%20from%3Aamneris84&src=typd&lang=ja

 午前中に実行した検索と同じです。同じくトップに、次の現在15時間前と表示されているツイートがあります。

▶ ツイート%amneris84(Shoko Egawa)%2019/02/15 00:19% https://twitter.com/amneris84/status/1096066283508924417


> 弁護団に高野弁護士も入るのか。なんで最初からこういう布陣にしなかったんでせうね、と思うけど、一審が始まる前に、態勢を組み替えたのは結果主義の経営者らしい見極めかと →ゴーン被告の弁護人に「無罪請負人」弘中惇一郎氏が就任|ニフティニ… https://t.co/P9R5mMQ4yO

 高野隆弁護士については、これまでに全体的なまとめ記事を作成しているはずなのですが、ジャーナリストの江川紹子氏のツイートでは、初めて目にしたように思うものがありました。次のツイートです。

▶ ツイート%amneris84(Shoko Egawa)%2015/01/16 16:26% https://twitter.com/amneris84/status/555989356716888065


> 高橋克也被告の初公判終了。高野弁護士の冒頭陳述前半は、非常に分かりやすいオウム問題入門。後半は法律講座で、これも分かりやすい。さすが。

▶ ツイート%amneris84(Shoko Egawa)%2018/08/28 21:34% https://twitter.com/amneris84/status/1034419057301155841


> 誤認逮捕で一番問題にすべきは裁判官である、と →「誤認逮捕」について - 刑事裁判を考える:高野隆@ブログ https://t.co/FfUr4tndIg

 オウム真理教事件高橋克也被告については、重い刑事罰がかされたように思います。具体的な量刑は思い出せないですが、菊地というような女性の方が、同じ逃亡犯とされながら無罪となり、その無罪判決をジャーナリストの江川紹子氏が高く評価していたのも印象的でした。

オウム裁判終結 高橋克也被告の無期懲役確定へ 最高裁が上告棄却(1/2ページ) - 産経ニュース https://www.sankei.com/affairs/news/180119/afr1801190045-n1.html

 ちょうど1年ほど前に無期懲役という判決が確定していたようです。ジャーナリストの江川紹子氏のツイートを見ると、高野隆弁護士が刑事弁護を担当していたようですが、弁護の効果はなかったようです。初めて知ったように思うのですが、地下鉄サリン事件では、車の送迎とあります。


13人が死亡、6千人以上が負傷した地下鉄事件で、高橋被告は日比谷線サリンをまいた教団元幹部、豊田亨死刑囚(49)を車で駅まで送迎。弁護側は公判で「事前にサリンをまくとの説明はなく、計画を知らなかった」と無罪を主張した。

[source:] オウム裁判終結 高橋克也被告の無期懲役確定へ 最高裁が上告棄却(1/2ページ) - 産経ニュース https://www.sankei.com/affairs/news/180119/afr1801190045-n1.html

 そういえば、昨年の7月に死刑が執行された井上嘉浩元死刑囚ですが、比較的最近になって、実行犯として関与した事件は1つもなく死刑判決が出たという話を見かけました。共謀共同正犯ということで、謀議をした以上は、他の実行犯と同じにされるということなのでしょう。

 この共謀共同正犯について、具体的に最も疑問に感じたのが、桶川ストーカー殺人事件の被告でした。最近になって、自殺した主犯格の実の兄弟だったというような情報を見かけたのですが、調べて確認はしないままでした。

 そういえば、かれこれ一月ほど、ジャーナリスト清水潔氏のTwitterのタイムラインを見ておらず、存在を忘れていたことに気が付きました。一月までは経っていないかもしれません。

 千葉刑務所に服役中という受刑者は、もうそろそろ仮釈放になる可能性があるように考えたことがあったのですが、具体的な量刑のことが思い出せません。無期懲役であれば、そのように考えることはなかったと思いますし、仮釈放の可能性を示唆する記事をあるいは見かけていたのかもしれません。


殺害を指示した男は無期懲役
実行犯は懲役18年
運転手と見張り役は懲役15年
既に確定しています。
運転手と見張り役はそろそろ満期出所の可能性があるし
仮釈放されているかもしれません

しかしこの加害者たちは合計民事で1億1000万の賠償命令うけていますけど
支払いはありません
この債務をずっと背負うしかありません

[source:] 桶川ストーカー事件の実行犯はもう釈放されたのでしょうか? - 殺害を指示した男... - Yahoo!知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14165510679

 ニュース記事ではないので正確性はわからないですが、実行犯が懲役18年、殺害を指示した人物が無期懲役とあります。桶川ストーカー殺人事件における清水潔氏と、オウム真理教事件におけるジャーナリストの江川紹子氏には、報道姿勢などに共通点を感じますが、どこまで正しいのか疑問があります。

 事実に符合した情報源や取材の努力があったので、社会的に評価される結果を出したという見方もできますが、その後の両者の発言や言動などをみていても、盲信や偏り、決めつけがあるように思えてならず、またそれが社会に与えた影響というのも、私には看過の出来ないものです。

 刑事事件や刑事裁判というものを実際に経験していないと、理解につながる共有がしづらい部分もあるように思うのですが、一面的な警察、検察、裁判所批判と、弁護士に対する無批判性だけを見ても、刑事司法の報道のあり方に、不信やそれ以上の危機感を感じてしまいます。

いま一度、戦慄せよ!『桶川ストーカー殺人事件-遺言』() | 現代ビジネス | 講談社(1/2) https://gendai.ismedia.jp/articles/-/38182

 2ページの記事を読み終えてから気がついたのですが、見覚えのある紅白のページのデザインで、ページタイトルを取得すると、現代ビジネスとありました。ジャーナリスト清水潔氏を絶賛する内容でした。

 前から気になっていたのは、ジャーナリスト清水潔氏が桶川ストーカー殺人事件に関わった時期のことです。


当時「FOCUS」の記者であった著者は、1999年10月26日の事件発生当時から関わりを持った。最初は一介の記者だったはずだ。しかしあることから、彼と行動を共にする同志はこの事件の解決にのめり込むことになる。本書はその一部始終を余すことなく書いている。

[source:] いま一度、戦慄せよ!『桶川ストーカー殺人事件-遺言』() | 現代ビジネス | 講談社(1/2) https://gendai.ismedia.jp/articles/-/38182

 上記に引用をしましたが、「1999年10月26日の事件発生当時から関わりを持った」とあります。事件発生当時というのは、事件発生直後ではないということだけがわかります。10月26日というのは、ストーカーが始まったのではなく、殺害事件の発生日と考えられます。

 この桶川ストーカー殺人事件は、ストーカー行為をしていたとされる本人が、北海道の湖で水死体として発見されたと聞きます。その本人の言い分というのは、直接聞けないし、関係者の話となるので、確認も容易ではなさそうです。警察の怠慢が最大限印象付けられた事件でもありました。

 ずいぶんと関係や問題がこじれた末に起こった殺人事件であることを考えると、そこまでこじれた原因が、なんであったのかということも、私自身の傷害・準強姦被告事件と比較しながら考えたこともありました。

 1億円以上という損害賠償の判決が出ていたことも、今日初めて知ったように思いましたが、回収の見込みというのは薄いでしょうし、請求額が大きいだけに弁護士費用なども、どうだったのか、などといろいろ考えてしまいます。

 重い刑罰が下されたことは、遺族の両親にとって満足だったのかもしれないですが、加害者も納得するような公正な裁判が行われたのか、それについても払拭できない思いがある事件です。

 本来、共犯者の自白というのは、自らの責任を軽くするため、関係者を巻き込んだり、責任を押し付けることがあるとの聞きます。桶川ストーカー殺人事件の刑事裁判の詳細は知らないので、知りようもないですが、被告の声が届かない事件、刑事裁判としても気になってきたものです。

桶川ストーカー殺人事件 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%B6%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 上記のページを読んでいたのですが、まだ半分ほど残っているようです。基本的なところはこれまでに読んできた情報と同じですが、いくつか初めて見たように思うことも書いてありました。

 桶川ストーカー殺人事件は、埼玉県の殺人事件ということでも注目をしていました。その理由は高野隆弁護士が埼玉県で活躍している弁護士というイメージがあったのですが、東京に事務所があるような情報も見かけたように思っていました。法律事務所のホームページです。

 これは、昨日に読んだ高野隆弁護士の講演のPDFファイルで確認できました。高野隆弁護士自身が、埼玉県で刑事弁護をよくやってきたという趣旨の発言をしていたからです。

 高野隆弁護士の弁護活動やその方針をみていると、これまで多大の負担を警察、検察、裁判所に与え続け、今も突っ走っているのだと感じました。

 以前、高野隆弁護士の法律事務所のホームページをみたとき、もっとも印象的だったのが刑事弁護の報酬形態で、そのなかに「死刑求刑事案」というような項目があったことです。報酬にも成功報酬の割合が高く設定されているように感じたかもしれません。

刑事事件報酬基準(一時金制) | 弁護士報酬 | 高野隆法律事務所 http://takanolaw.jp/fee/criminalcase/

<<<2019-02-15(金曜日)17:42_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

桶川ストーカー殺人事件における調査報道と、昨日の事件とはなっていないらしいテレビの視聴者提供と思われる動画の映像報道

:LOGBOOK:
CLOCK: [2019-02-15 金 20:42]--[2019-02-15 金 22:34] => 1:52
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>>>2019-02-15(金曜日)20:42_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 桶川ストーカー殺人事件において、ジャーナリスト清水潔氏が警察の捜査を飛び越えて事件解決を導いたという評価があります。それを「調査報道」と呼んだようですが、他に調査報道で事件解決をもたらしたという報道は見ていません。


なお、取材活動の過程で清水は、被害者を貶めるマスコミへの不信感から、取材を拒むようになっていた両親との接触にも成功していた。そこで『FOCUS』が犯行グループの一味とみて「偽刑事」と見出しを打った、被害者へ告訴取り下げを求めてきた男が本物の上尾署員であったことを知り[31]、この証言はメディアの追及が警察捜査の内容へ移ったときに活かされることになった。清水を両親に引き合わせたのは清水が先に取材した被害者の友人女性であり、女性は取材を通じて清水が信頼できる人物であると感じ、両親に「会ってみたらどうか」と推薦したのだった[31]。のちに両親が捜査本部の刑事に対し「なぜ週刊誌の方が先に犯人に辿り着けたのか。警察はちゃんと捜査をしていたのですか」と詰問すると、これに対して刑事は「あいつらはやり方が汚いんです。金ですよ金。金をじゃんじゃんばら撒いて情報を集めるんです。我々は公務員だからそれはできないんですよ」と弁解したという。これを伝え聞いた清水は「彼らの捜査がなぜダメなのか分かった気がした。金で何とかなると考えているのなら(A)と同レベルではないか。我々は自分の足で歩き廻り、調べ、情報提供者を大切にしてきただけだ。それは、一昔前の警察の手法と同じだ。逆に言えば、それだけ今の刑事達は変わってしまったということなのだろうか」と感想を述べている[32]。



[source:] 桶川ストーカー殺人事件 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%B6%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6#%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8F%8A

 上記にwikipediaページの引用をしましたが、改行の入っていない長い文章となっています。ジャーナリスト清水潔氏に対する高い評価と、警察に対する辛辣な批判が際立っています。怠慢や不手際を暴かれたかたちのようですが、懲戒処分を受け職を失った警察官も数人いるようです。

 一方、テレビで見た事件化はされていないらしい取材報道は、昨日のグッディで見たのが最初だったように思いますが、そのあと別の放送局の別の番組でも取り上げられているのを見たように思います。昨日は夜、ほとんどテレビをつけず、今日も15時30分頃から消したままの状態です。

 静岡県での取材だったようですが、今のところネットでは一切情報を見ていません。検索すればたぶん見つかると思います。ぼかしは入っていましたが、リアルな動画の映像で、いろいろと考えさせられるところがありました。多勢に無勢というのも気になったところです。

バットで恫喝男は誰?顔画像付き動画や近所の評判!静岡旅行のコンビニでトラブルだが撮影者も反省中? | 主婦の深堀り情報局 https://kosianzu.com/2019/02/14/sizuoka/

 テレビの映像にあった服装の色が明るかったので、30代ぐらいの元ヤンキー世代のような人物像を想像していたのですが、顔の映った映像をみると印象がまるで違っていました。

 テレビを見ていて気になったのは、何度も鉢合わせになっていたことで、偶然の出会いにしてもずいぶん低い確率と感じていました。整骨院で木製バットを購入したというのも滅多にない話だと思いましたが、バットを持った男性が護身用として購入した可能性もあるのかと見ていました。

 徒歩の恫喝したとされる男性が、若者と思われる旅行者を探し回って1時間後に別のコンビニで見つけ出したというのも考えにくいのですが、若者の方は複数人で車で移動をしていたようです。いずれにせよ、ぼかしのない動画で恫喝したとされる男性がかなりご年配であったことで、印象が変わりました。

 2つのリンクのページを開きましたが、どちらも掲載された動画に恫喝したとされる男性にぼかしは入っていませんでした。報道したテレビ局が、実際の生の映像を見た上で、ぼかしを入れて放送をしたものと思われます。

» 静岡 バット - Twitter検索 https://t.co/kWMqj9fbZl


 Twitterの検索結果をみていると、恫喝されたという車の若者は4人組だったようです。一昨日の2月13日のとくダネでも放送がされていたようです。

 2,3日前には、岡山で女性が被害を受けたという動画もテレビでみていました。そちらはドライブレコーダーの映像のようです。そちらもネットでは情報を一切みていません。くら寿司の件では、ここ2,3日ぶっ通しで、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が厳しいツイートを連発しています。

 そちらの女性は一方的な被害者に見え、撮影された側の人物は、映像を見せられて戸惑っている様子にも見えました。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|JCC_NEWS(JCC株式会社) 日時:2019-02-15 21:43/2019-02-12 20:35 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096389577034452994 https://twitter.com/JCC_NEWS/status/1095285152639381506


> 2/12 14:29 フジテレビ 直撃LIVEグッディ! \n あおり運転の末・バックで衝突・男性直撃 \n 先月31日に撮影されたドライブレコーダーの映像を紹介。雨が降る岡山市の住宅街。軽トラックの男性があおり運転か。被害.. \n https://t.co/ubZQPjCHyG \n 1220
◁◁◁

 グッディの放送を見ていて、通行を妨げる妨害行為には見えましたが、速度は出ておらず、速度が出せるような場所には見えなかったので、煽り運転と見出しにあったのは意外でした。12日の放送とあります。そちらはグッディでのみ放送を見たように思います。

 そういえば、昨日、2月14日のテレビの情報番組で、カルロス・ゴーン氏の弁護人が解任となって、弘中惇一郎弁護士らが新たに弁護人に専任されたというのは、一切報道を見ませんでした。

 また別の機会に書いておこうと考えていたのですが、2月13日の夜に、カルロス・ゴーンの弁護人が弘中惇一郎弁護士らに変わったというニュースを見たあと、フランスのルノーが退職金の支払いをしない決定をしたという、カルロス・ゴーン氏には不利と思われたニュースを見たのも印象的でした。

 これもテレビの情報番組では見ておらず、ネットでも一切、情報を見かけていないニュースです。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|YahooNewsTopics(Yahoo!ニュース) 日時:2019-02-15 21:52/2019-02-14 04:57 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096391879879405568 https://twitter.com/YahooNewsTopics/status/1095773962867376128


> 【ゴーン被告退職金 ルノー撤回】 \n https://t.co/G8GfLzmpvw \n \n ルノーは13日、取締役会を開き、CEOを辞任したカルロス・ゴーン被告に対し、退職に伴う報酬などの支給を認めない方針を決めた。被告が失う権利は最大で約37億円相当とみられる。
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|asahi(朝日新聞(asahi shimbun)) 日時:2019-02-15 21:52/2019-02-13 23:06 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096391907423399936 https://twitter.com/asahi/status/1095685540379148289

> ルノー、ゴーン氏の「退職金」38億円支給せず https://t.co/JaMP0oyCSQ
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|inosenaoki(猪瀬直樹/inosenaoki) 日時:2019-02-15 21:53/2019-02-14 02:54 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096392068543344640 https://twitter.com/inosenaoki/status/1095743087119192066

> newspicsのPickerは感情的なコメントが目立ちますね。弁護士交代はかなり細かな証拠が固められた結果、ゴーン氏有罪を覆すのが難しくなったので一発逆転を狙う賭けに出ただけと思います。 \n \n ルノーがゴーン氏への退職金...… https://t.co/rT8W8NkFbT
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|cnn_co_jp(cnn_co_jp) 日時:2019-02-15 21:53/2019-02-14 12:07 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096392121219637253 https://twitter.com/cnn_co_jp/status/1095882275772870656

> 仏ルノー、ゴーン前会長に「退職金」支払わず https://t.co/Xwn0hAYab9
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 そういえば、数日前、12日あたりだったと思いますが、ネットニュースの記事の横にあるランキングのようなもので、話題性のありそうな問題を目にしていたのですが、テレビでは全く取り上げを見ていなかったので、そちらも気になっていました。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-15 22:16/2019-02-14 12:09 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1096397730270699520 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1095882653553717249


> 逮捕された元フジアナ ブログに同じ写真を何枚も投稿 - ライブドアニュース https://t.co/17rSCWgMk1
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 ツイートを探し出すのに手間取りましたが、記事のタイトルだけなので、内容がわかりません。昨日のツイートというのも意外でした。2,3日前か、もう少し前とも考えていました。


「松倉悦郎」の名で長年、フジテレビの看板アナウンサーを務め、現在は兵庫県姫路市の「善教寺」住職の結城思聞容疑者(73)が11日、近所の車にカギで傷をつけたとして、器物損壊の疑いで姫路署に現行犯逮捕された。結城容疑者は2002年にフジテレビを退社し、06年から妻の実家である同寺の住職を継いでいた。

フジ看板アナだった松倉悦郎さん お寺の住職になっていた

[source:] 逮捕された元フジアナ ブログに同じ写真を何枚も投稿 - ライブドアニュース http://news.livedoor.com/article/detail/16018689/

 上記に引用した部分には、長年フジテレビの看板アナウンサーを務め、お寺の住職になっていたとあります。映像でもみれば思い出すこともあるかもしれませんが、名前を見ただけでは全然知らない人物だと思いました。姫路独協大学とトラブルがあったようです。

 フジテレビの看板アナウンサーが僧侶になったのも、妻の実家のお寺を継いだということです。2002年にフジテレビを退社し、2006年から住職を継いだとあります。姫路署に現行犯逮捕されたとありますが、刑事事件がテレビで報道されず、なっていない問題が報道されるのも気になりました。

<<<2019-02-15(金曜日)22:34_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

「「お下がりなさい。あなた方は、彼の裁き手ではありません。残酷な人たち、猛々しい剣を置きなさい」《タンホイザー》」というジャーナリストの江川紹子氏の固定されたツイート

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CLOCK: [2019-02-15 金 23:24]--[2019-02-16 土 01:19] => 1:55
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>>>2019-02-15(金曜日)23:24_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

▶ ツイート%s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター)%2019/02/15 02:37% https://twitter.com/s_hirono/status/1096101105488998400


> 2019-02-14-201942_固定されたツイートShokoEgawa(@amneris84): 「お下がりなさい。あなた方は、彼の裁き手ではありません。残酷な人たち、猛々しい剣を置き.jpg https://t.co/zARKgSWY1U

 ブラウザのブックマークでTwitterのアカウントは、全てだと思いますが、「ツイートと返信」のURLにしているので、ブックマークからアカウントのタイムラインを開くと、「固定されたツイート」が表示されません。

 他のアカウントのリツイートのプロフィールの名前のリンクやや「おすすめユーザー」のリンクで開くと「固定されたツイート」が表示されます。

 ジャーナリストの江川紹子氏のTwitterで、固定されたツイートを見たのは、初めてではないかと思ったのですが、ワグナーの「タンホイザー」が内容にありました。ワグナーをオペラをジャーナリストの江川紹子氏が鑑賞していることは、ツイートとして見かけていました。

 私はワグナーの音楽だけを数曲知っています。なかでも「タンホイザー」は特に印象的な一曲でした。オペラや楽曲におけるワグナーというのは全くに近く知識がありません。

 私がワグナーを知るようになったのは、福井刑務所で受刑中、官本で哲学ニーチェに関心を持つことになったのがきっかけでした。両者は後に決別したとも聞きますが、特にニーチェが気に入ったのが「タンホイザー」か「トリスタンとイゾルデ」と、本で読んだ記憶があります。

 「タンホイザー」の音楽は、静かな出だしから力強い展開となり、風景が次々と移り変わるような展開なのですが、自分が生まれて物心がついた頃の情景を思い浮かべるような既視感がありました。

 金沢市香林坊109というデパートの地下だったように思いますが、けっこう広いフロアの書店があって、カゴに安売りの音楽CDが売られていました。都市部では普通にあることだと思いますが、気が向いてカゴの中を見ていたところ、ワグナーのCDがあって、どんな音楽なのかと買ってみたのです。

 平成9年の春先のことであったように思います。たぶんその時だったと思いますが、バスで金沢西警察署に相談に行ったあと、そこから香林坊まで歩いて、109に入りました。金沢市内を歩くという経験は余りなかったので、どれぐらい時間がかかるのかもわからなかったのですが、案外に近く感じました。

 そういえば、一月ほど前になりますか、テレビで「レ・ミゼラブル」の現代日本版のようなドラマをみました。途中から見たようにも思うのですが、それもオペラと似たような演劇ではなかったかと思います。

 「レ・ミゼラブル」が印象に残るのは、中学生の頃の漫画でした。コメディとシリアルが入り混じったような独特の作風の漫画でしたが、「ああ無情」というタイトルの訳がついていたと記憶にあります。この本は、今も家に残っていると思います。スマホで撮影しておこうと思っていました。

 最近は、ジャーナリストの江川紹子氏の見識や主張を見るたびに、人生劇場のような演劇性を考えるようにもなっています。1つは、名張毒ぶどう酒事件の再審請求で、裁判所を批判し、獄死した元死刑囚を悲劇の主人公のように描いていたことがあります。

 私は拘置所や刑務所という隔絶されたところで生活していた経験があるので、実体験とも重ねて考えることがあるのですが、自分の思いや経験した事実、それを外に届けることの困難さは痛烈に感じてきました。

 名張毒ぶどう酒事件の元死刑囚の場合、熱心な支援者や弁護士の活動があったようなので、立場はかなり違うと思いますが、その弁護士らが本人のおかれた立場や、思いをどれほど汲み上げ、理解していたのかというのも疑問に感じる部分があります。

 そこまで言って委員会NPという番組だったと思いますが、名張毒ぶどう酒事件では、名古屋拘置所にいる元死刑囚本人が罪を認めているのに、外の人が冤罪などと騒いで担ぎ上げていると、拘置所の刑務官などに話していると、当たり前のことのように解説している人がいました。

 その話は初耳ではなく、前になにかで見かけていたとも思ったのですが、その時のことは思い出せませんでした。ネットで探せば、それらしい情報が見つかるかもしれません。


女性にふるまわれた葡萄酒に農薬が混入されていて、女性5人死亡12人が中毒症状を訴えた。 奥西勝氏は被害者の中に妻と愛人がいたため、三角関係の清算のための犯行と疑われ容疑者に。 取り調べでは犯行を自供したが、裁判では一転して全面否認。

「自白から一転しての全面否認」と言われると、逆に無罪だというバイアスがかかった目で見てしまうけど、実際はどうなんでしょ。 小平氏によると、独房の隣に入っていた人物や看守が、本人が「自分がやった」と言っていたらしい(裏付けはないし)。 冤罪でも自虐的にそういうことを言うような心理もあるようなので、結局のところ実際にやったのかどうかは分からないのね。

冤罪だとの主張もあるけど、冤罪だとしたら別の犯人がいることになるんだけど、候補となる人物とかはいるんでしょうか? 小さな村での事件なので外部犯ってことはないだろうから、怪しい人間がいたら村民とかは分かってたりしそう。

[source:] そこまで言って委員会 NP 2017年2月26日 - 倭マン's BLOG https://waman.hatenablog.com/entry/2017/03/01/153120

 それらしい番組情報が1つ見つかりました。「小平氏によると、独房の隣に入っていた人物や看守が、本人が「自分がやった」と言っていたらしい(裏付けはないし)」とありますが、小平氏というのは、番組のパネラーの一覧に名前がありません。似ているのは、小川泰平氏ぐらいです。

 小川泰平氏は、情報番組のパネラーとして度々見かけていましたが、発言者であれば、そのまま記憶に残った気がします。このそこまで言って委員会NPでは、電光掲示板付きの変わった椅子にパネラーが座っているのですが、名古屋拘置所の話をしていた人物は、立ちながら話していたと思います。

テレビ 動画 読売テレビ そこまで言って委員会NP 辛坊治郎さん 竹田恒泰さん 長谷川幸洋さん 須田慎一郎さん 2017年2月26日 日曜 http://jpnews-video.com/onebyone/2017/170226/4/

 動画で確認が出来ました。名古屋拘置所の話をしていたのは、やはり小川泰平氏で、座った状態でした。番組の終わりの方とも思っていたのが、再生8分40秒辺りから、名張毒ぶどう酒事件が始まりました。その前が、清水富美加の問題だったのも意外でした。

 立っている状態で解説をしていたのは、北関東連続幼女殺人事件の方だったと思います。もうすぐ犯人が捕まるような話も、自信を持って話しているように見えたのですが、実際にそのような逮捕はなかったはずです。

<<<2019-02-16(土曜日)01:19_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

告発に至る経緯/社会的な影響/ジャーナリストの江川紹子氏/全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダーとジャーナリストの江川紹子氏のタンホイザー

#+TITLE: "告発に至る経緯/社会的な影響/ジャーナリストの江川紹子氏/全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダーとジャーナリストの江川紹子氏のタンホイザー"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-02-14 21:36:45 +0900
FILE_NAME: 2019-02-14-213645_全国検察審査協会連合会の十一面観音像カレンダーとジャーナリストの江川紹子氏のタンホイザー.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: ジャーナリストの江川紹子氏 高野隆弁護士 検察審査会
記事タイトル名の文字数:73 保存ファイル名の文字数:66

告発に至る経緯/弁護士による影響・阻害要因/モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)/こういうバイトの犯罪行為に対しては、毅然として刑事告訴と損害賠償請求する・・・信頼回復のために必要かつ重要

#+TITLE: "告発に至る経緯/弁護士による影響・阻害要因/モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)/こういうバイトの犯罪行為に対しては、毅然として刑事告訴と損害賠償請求する・・・信頼回復のために必要かつ重要"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-02-11 15:01:53 +0900
FILE_NAME: 2019-02-11-150153_こういうバイトの犯罪行為に対しては、毅然として刑事告訴と損害賠償請求する・・・信頼回復のために必要かつ重要.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会刑事告訴 損害賠償
記事タイトル名の文字数:97 保存ファイル名の文字数:75

バイトの犯罪行為に対して刑事告訴と損害賠償請求する、それが適切な管理・統制であり、信頼回復のために必要かつ重要というモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイート

:LOGBOOK:
CLOCK: [2019-02-11 月 15:05]--[2019-02-11 月 16:12] => 1:07
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>>>2019-02-11(月曜日)15:05_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/02/09 14:20% https://twitter.com/motoken_tw/status/1094103755497168897


> @dd2dtty @n_kanizuka こういうバイトの犯罪行為に対しては、毅然として刑事告訴と損害賠償請求する、というのが適切な管理・統制だと思います。
> それが信頼回復のために必要かつ重要。

 数日前に見かけていたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートですが、気になっていました、その後のツイートの更新は少ないようです。テレビで見たハマチの切り身をゴミ箱に捨て、まな板に戻した動画の問題のことだと思います。

 昨日は15時からの予定で小木港にアジ釣りに出掛けたのですが、道路に積雪が残っていそうだったので早めに出発し、道路の行きは少なくほとんど支障がなかったので、予定より早く小木港に到着しました。

 21時30分に渡船の迎えを頼んで帰ってきましたが、気温が低く路面凍結のおそれがあったので、慎重に時間を掛けて宇出津に戻ってきました。出掛けていた時間は短い方だったと思いますが、テレビやネットを見なかったそれだけの時間でも、ずいぶん変わったような気がしました。

 家に戻ってテレビをつけたのは22時30分を過ぎていたと思いますが、しばらくの間、平日だと勘違いし、23時頃からニュースzeroが始まるつもりで、チャンネルをテレビ金沢にしていました。23時ころに気がついてMr.サンデーに変更しましたが、ニュース関係はほぼ終わっていました。

 そのあと録画していた20時45分から15分間のニュース番組と、NEWS7を視聴しましたが、どれも見たことのないニュースに思え、数日間経過したような錯覚をおぼえました。

 NEWS7に気になったニュースが2つありました。1つは特集のような扱いでスクールロイヤーを取り上げていたこと、もう一つは、新岡山港での母親が子ども2人を道連れにした飛び込みのニュースです。どちらもネットでは、情報を見ていないと思います。


記録作成等の措置を講ずるべき弁護士・ジャーナリスト関連のツイート
基準となる注目のツイートを含む最新199件のツイート
2019-02-01 15:40から199件:最新2019-02-11 10:56という範囲(9日19時間16分)の取得
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16件目 ツイート: motoken_tw(モトケン) 日時: 2019-02-09 14:20 URL: https://twitter.com/motoken_tw/status/1094103755497168897
{% tweet 1094103755497168897 %}
> @dd2dtty @n_kanizuka こういうバイトの犯罪行為に対しては、毅然として刑事告訴と損害賠償請求する、というのが適切な管理・統制だと思います。 \n それが信頼回復のために必要かつ重要。

[source:] 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: \モトケン @motoken_tw\こういうバイトの犯罪行為に対しては、毅然として刑事告訴と損害賠償請求する、というのが適切な管理・統制だと思います。 それが信頼回復のた http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/02/motokentw_11.html

 上記はモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのまとめ記事になります。そういえば昨夜、Bloggerの管理画面を開いたところ、英語のメッセージが出ていて、調べたところ、Google+のサービスが終了するという情報が出てきました。

 まとめ記事でツイートを遡ると、やはりモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が批判の矛先を向けるのは、くら寿司のバイトの問題だと確認しましたが、1,2日のほどの間、テレビで繰り返し同じ動画を見たものです。

 あらためてモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートを読むと、刑事告訴とありますが、該当すべきとする罪名が見当たりません。考えられるのは業務妨害罪ぐらいなのですが、信用毀損というのが刑法の勉強をしているときに出ていたような気がしました。

 調べたところ刑法233条は、「信用毀損及び業務妨害」となっていて少し驚きました。業務妨害罪は、偽計と威力があったことは記憶にあったのですが、その違いというのはよく憶えていませんでした。

 業務妨害罪は、爆破予告などで警備員を増やしたり、爆発物を探すために人員を動員するなど、文字通り本来の業務を妨害することであり、保護法的も物理的な負担という側面が大きいのかと考えていたのですが、信用と業務が一体になっていたというのは、個人的に意外な発見です。

 調べたページの解説部分に、「本罪の保護法的は、人の経済的な評価である。」とありました。条文をよく見ると、「虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は」とあるので、威力というのは見当たりません。

 もう一度調べると、「威力業務妨害」は刑法234条となっていました。条文は「威力を用いて人の業務を妨害した者も、前条の例による。」とあるので、罰則は233条の「信用毀損及び業務妨害」と全く同じようです。

 3年以下の懲役という罰則は、私が法律の勉強を始めた平成5年ぐらいから変わっていないと思います。また、罰則を重くするべきという意見を見た覚えもありません。そういえば、最近の芸能人の性犯罪のニュースで、強制性交罪の法定刑の下限が懲役5年と知って驚きました。

 10年以上経つのか調べないとわからないですが、殺人罪の法定刑の下限が懲役3年だったのが懲役5年に引き上げられました。上限が死刑もある殺人罪とは違いますが、平成4年当時は、法定刑の下限が懲役2年だった強姦罪です。

 強制性交罪という罪名も生々しさを感じるとともに、暴力的で威圧的な独裁主義国家における制裁のような響きを感じます。一部の弁護士らが奔走して法改正にこぎつけたというイメージもありますが、本当に性犯罪の被害者の利益や、利益保護に役立つのか疑念を覚えます。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が主張するように刑事告訴が妥当なケースなのか疑問がありますし、告訴の場合は、構成要件に該当する被害者が刑事手続をとるかたちになるのかと思います。被害者として考えられるのは、会社あるいは企業としての「くら寿司」です。

 これと似たような違和感をおぼえたのは、日大アメフト部の危険タックル問題で、前監督、前コーチの不起訴処分の公算が高まったという報道に対するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートでした。正式な処分を出す前の、見通しのような報道です。

<<<2019-02-11(月曜日)16:12_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

日大の内田元監督、井上元コーチの嫌疑を、かなり黒っぽいとし、警察のピンボケ捜査の可能性も指摘していたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の一連ツイート

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CLOCK: [2019-02-11 月 16:37]--[2019-02-11 月 18:05] => 1:28
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>>>2019-02-11(月曜日)16:37_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 ツイートを探し出すのに、けっこう手間取りました。「日大」や「監督」をキーワードにしたのですが、それではなかなか見つかりませんでした。探し出せたのは、Twilogのおかげです。ツイートの昨年11月13日という時期も、自分の記憶とだいたいあっていました。

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2018/11/13 11:13% https://twitter.com/motoken_tw/status/1062166594225197056


> @ken_kataoka かなり黒っぽいと感じたけどな。「「潰せ」という言葉が何を意味するかをアメフト界隈の一般論で認定しただけでは十分ではない。それを踏まえて本件ではどういう意味だったのかが問題になる。そして選手があのような行動に出たのはなぜかが問われる。

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2018/11/13 13:23% https://twitter.com/motoken_tw/status/1062199365299666945


> @ken_kataoka 少なくとも井上コーチには嫌疑がありますね。
> 当然、それ以前の監督の言動も「潰せ」の意味認定に影響します。

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2018/11/13 16:23% https://twitter.com/motoken_tw/status/1062244591028469760


> @ken_kataoka 検察の上司の考え次第ではひっくり返る可能性がゼロではない。

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2018/11/13 17:51% https://twitter.com/motoken_tw/status/1062266797649420290


> @ken_kataoka 今までに警察が集めた証拠だけで起訴できるかも知れません。警察がピンボケ捜査をしているかもわかりません。井上コーチの自白一つでどうにかなる事件とは思いませんよ。

 日付を頼りに、まとめ記事を探し出しました。

2018年11月13日11時26分の登録: \モトケン @motoken_tw\かなり黒っぽいと感じたけどな。「「潰せ」という言葉が何を意味するかをアメフト界隈の一般論で認定しただけでは十分ではない。それを踏まえて http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/motokentw_13.html


記録作成等の措置を講ずるべき弁護士・ジャーナリスト関連のツイート
基準となる注目のツイートを含む最新199件のツイート
2018-11-05 20:02から199件:最新2018-11-13 11:13という範囲(7日15時間11分)の取得
基準となる注目ツイートの位置と内容タイムラインの該当箇所に移動
1件目 ツイート: motoken_tw(モトケン) 日時: 2018-11-13 11:13 URL: https://twitter.com/motoken_tw/status/1062166594225197056

[source:] 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: \モトケン @motoken_tw\かなり黒っぽいと感じたけどな。「「潰せ」という言葉が何を意味するかをアメフト界隈の一般論で認定しただけでは十分ではない。それを踏まえて http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/motokentw_13.html

 1件目のツイートとして記録されているので、それ以降のツイートの流れが不明です。これだとちょっとよくないな、と思いました。

2018年11月14日03時53分の登録: ツイートの記録資料:\法務検察・石川県警察宛\/モトケン(@motoken_tw)/”2018年11月13日”:42件 http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/motokentw2018111342.html


 ちょっと記憶になかったのですが、2018年11月13日のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)は、次のツイートも行っていたようです。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が返信したツイートと一緒にご紹介します。

▶ ツイート%Masashi_Yuki_XX(偽海洋地形学者Masashi Yu-ki)%2018/11/13 12:33% https://twitter.com/Masashi_Yuki_XX/status/1062186785998950400


> @motoken_tw @nogawam モトケン先生久しぶりにツイート拝見しましたが、方向性は違えど他の人のツイートに対し当たり屋的に突っ込んでく感じが大敵である小倉秀夫先生みたくなってる気がしますけど大丈夫ですか?

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2018/11/13 12:38% https://twitter.com/motoken_tw/status/1062187897967697920


> @Masashi_Yuki_JP @nogawam おぐりんの嫌フェミニズムと似たような感じかもね。
> 偏った見解に対する拒否反応みたいなもの。
> 自分が偏らないように気をつける必要があります(^^;

 次のツイートも以前見かけていたような気がしますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の法律家としての心構えのようなことが書いてあります。確認されたとは到底思えないので、刑事告訴を進めているという私の立場もあります。法律家としての責任の追求です。

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2018/11/13 12:41% https://twitter.com/motoken_tw/status/1062188722706235392


> @nogawam 法律家はどんなに明白なように見える事実だって確認するものです。
> あなたにとって自明な事実でも別の人にとってそうでない場合があるでしょう。
> だから「確認」が大事なんですよ。

 日大のアメフト部の前監督と前コーチの刑事処分ですが、昨年の11月13日頃の段階でも、不起訴処分になる見通しというようなニュースがあり、つい先日も、同じようなニュースがあって、そちらにモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の反応は見ていません。

 その、つい先日とした日大アメフト部の前監督と前コーチの刑事処分については、ジャーナリストの江川紹子氏が記事を公開していましたし、その前になると思いますが、郷原信郎弁護士も第三者委員会のあり方を批評するようなかたちで、ブログ記事に取り上げていました。

 その、つい先日というのは、ここ一週間以内だと思いますが、テレビではニュース報道意外に、情報番組や報道番組が取り上げて、解説者に解説をさせるという対応は、一度も見ていないと思います。もっともここ最近の私は、テレビをつけなかったり、見ないことも多いので、見落としの可能性はあります。

 それでも、前回の昨年11月13日頃と思われる段階では、バイキングがその問題を取り上げ、連続の2日目だったように思うのですが、第三者委員会にコメントを求めたものの現在のところ返答がない、というような説明がありました。

 名前はわからないのですが、ほとんど毎回のようにバイキングの放送で見る人で、進行役のアナウンスやボードの読み上げをよくやっている人です。顔はよく見ますが、バイキング以外の報道では見ていないような気がします。


8日のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)から「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜後1・55)へのリレータイムで、同局の榎並大二郎アナウンサー(33)がスタジオを大爆笑させた。

[source:] 「バイキング」榎並大二郎アナが雪予報に困惑 イチゴ狩りの予定明かし坂上忍ら爆笑|ニフティニュース https://news.nifty.com/article/entame/etc/12273-186074/

 調べたところ、榎並大二郎というお名前のようです。初めて見るような名前だと思いました。大二郎という名前も珍しいと思いましたが、私の世代だと、昭和の時代のテレビドラマ「子連れ狼」の子役の役柄、大五郎を思い出し、文字を見比べても似ていると思いました。

 榎並という名前も初めて目にする漢字の組み合わせだと思いましたが、Mozcでは「えなみだいごろう」で一発に変換候補が出てきました。かなりの著名人と思われます。バイキング以外に見かけないというのも、考えてみると不思議なのですが、看板的な存在感もあります。

 上記の記事になっている「イチゴ狩り」の件は、生放送で見ていましたが、それがニュース記事のような扱いになっていることの方が、驚きでした。


65件目 » 2018-11-15_123406_テレビの画面・バイキング・日大アメフト問題で急展開!内田前監督らの指示はなかった!?捜査に被害選手の父親の反応は?.jpg

2018-11-15_123406_テレビの画面・バイキング・日大アメフト問題で急展開!内田前監督らの指示はなかった!?捜査に被害選手の父親の反応は?.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/2018111901142018-11-150703502018-11.html#20181115123406#20181115123406

[source:] 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: 2018年11月19日01:14記録\法務検察・石川県警察宛\テレビの画面撮影資料:2018-11-15_070350〜2018-11-15_230334:201件 http://hirono2014sk.blogspot.com/2018/11/2018111901142018-11-150703502018-11.html#20181115123406

 上記のテレビの画面には、配色を3つに分けた3段の大きな文字で「日大アメフト 危険タックル問題 内田前監督らを立件見送りへ 警視庁の調べでわかった新事実とは?」と表示されています。これだけでも当時の報道がだいたい把握できました。

 そういえば、テレビの画面撮影とスマホの写真の整理がだいぶんたまっています。もう半月は整理を行っていないと思いますが、撮影の枚数は、このところかなりセーブ気味です。最近の日大問題の画面も撮影済みと思いますが、名前を付けていないので、探すにも容易でないです。

 そのままネットでニュース記事を探してみたいと思います。

 ちょっと気になる内容の記事を発見しました。続きは、本件エントリーのメイン、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)から離れて、書いておきたいと思います。

<<<2019-02-11(月曜日)18:05_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

告発の事実/平成9年/被告発人大網健二/『松本清張「疑惑」米倉涼子主演ドラマ』を視聴したことで、必要性を改めて考えた平成9年当時の人間関係

#+TITLE: "告発の事実/平成9年/被告発人大網健二/『松本清張「疑惑」米倉涼子主演ドラマ』を視聴したことで、必要性を改めて考えた平成9年当時の人間関係"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-02-04 13:15:50 +0900
FILE_NAME: 2019-02-04-131550_『松本清張「疑惑」米倉涼子主演ドラマ』を視聴したことで、必要性を改めて考えた平成9年当時の人間関係.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: 被告発人大網健二 テレビドラマ
記事タイトル名の文字数:69 保存ファイル名の文字数:71

松本清張の「疑惑」というドラマと、富山・長野連続女性誘拐殺人事件

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>>>2019-02-04(月曜日)13:20_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

松本清張「疑惑」米倉涼子主演ドラマの結末!原作のあらすじとネタバレ http://kims-001.com/entertainment/drama/4881/

 上記が昨夜見たテレビドラマになります。半月以上前からテレビで番宣を見ていましたが、そのうち忘れていて、2,3日前にまたテレビの情報番組で番宣を見ていました。その時、印象的だったのが米倉涼子黒木華の女性同士のキスシーンでした。

 その女性同士のキスシーンというのは、その数日前にもテレビで少し見かけていたのですが、松本清張の「疑惑」というドラマだとは思っていなかったので、なおさらいろいろと考える機会となりました。

 調べたところ、松本清張の「疑惑」のテレビドラマ化は、これで4作目だったとのことです。映画なのかよくわからなかったのですが、私がテレビで見て記憶にあったのは、桃井かおり、が被疑者役だったもので、たぶんそれが最初のドラマであったと思われます。


1982年9月18日に公開された。製作は松竹・霧プロダクション、配給は松竹・富士映画。原作の焦点は新聞記者・秋谷に当てられているが、映画では、桃井かおり演じる被疑者・球磨子と、岩下志麻演じる女性弁護士・佐原の心理的関係に焦点が当てられている。英語題名『Suspicion』。現在はブルーレイ、 DVD化されている。

[source:] 疑惑 (松本清張) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%91%E6%83%91_(%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%B8%85%E5%BC%B5)#1992%E5%B9%B4%E7%89%88

 調べたところ私がずっと前にテレビで見たものは映画版だったようです。テレビドラマは1992年、2003年、2009年、2012年とあったようですが、これはいずれも知らなかったと思います。2009年のものは「告発〜国選弁護人」という連続ドラマとしての放送だったようです。


山新港湾の岸壁で、鬼塚球磨子(くまこ)と夫・白河福太郎の乗った車が、時速40キロのスピードで海へ突っ込み、夫が死亡する事件が起こった。球磨子は車から脱出し助かっていたが、保険金狙いの殺人と疑われ警察に逮捕される。新聞記者の秋谷茂一は、球磨子の過去の新宿でのホステス時代、暴力団員とつるんで詐欺・恐喝・傷害事件を起こし、北陸の財産家である福太郎と結婚後はすぐ、夫に巨額の生命保険をかけた…を詳細に報じた上で、球磨子を「北陸一の毒婦」と糾弾する記事を書いた。秋谷の記事を契機に他のマスコミも追随、日本中が球磨子の犯行を疑わないムードになった。球磨子の弁護人も辞退が続出する中、佐原卓吉が弁護人となる。球磨子の犯行を確信する秋谷は、佐原に状況を覆す力はないと高をくくっていた。

[source:] 疑惑 (松本清張) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%91%E6%83%91_(%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%B8%85%E5%BC%B5)#1992%E5%B9%B4%E7%89%88

 昨夜もドラマが始まってからネットで調べて確認をしたのですが、疑惑の死亡事故のあった舞台は富山で、上記のwikipediaでは、「富山新港湾」となっています。富山市付近の地形から湾というのはないと思いますし、富山新港というのも聞いたことがありません。

» 富山県山新港管理局 - Google マップ https://t.co/Hn21XMLcev


 調べたところ「富山新港」という名称は実際にあるようですが、場所は現在は富山県射水市となっていますが、昭和の時代は新湊市でした。

 富山市にも小さな漁港などはあるようですが、トラック運転手の仕事で行くようなこともなかったように思いますし、行くことがあったとしても小さな集落だったと思います。なまじ土地勘があるためにこだわりたくなるのかもしれないですが、富山港と新湊市では違和感はあります。

 富山新港というのは道路標識の記憶もないのですが、その辺りは海王丸という大きな帆船があることで、道路標識もその名称が大きく出ていたようには思います。

 この富山新港の地形というのは、今回クローズアップで初めて知ったように思うのですが、新湊大橋というのは、3,4年ほど前かにテレビで見て初めて知っていました。もっと高岡市寄りをイメージしていたのですが、富山市寄りだったようです。

 現在、富山県射水市は小杉と一緒になっているようです。以前は新湊市と小杉は別の市町村となっていたように思うのですが、小杉というのは北陸自動車道の小杉インターがあって、七尾市からベニヤや製材を積んできたときも、よく利用していたインターです。


小杉町(こすぎまち)は、富山県中部の西寄りに位置した射水郡に属していた町である。

富山と高岡の間に位置し、江戸時代には加賀藩の宿駅小杉新町として栄えた。近年は、富山市高岡市ベッドタウンとして宅地開発が活発である。

[source:] 小杉町 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9D%89%E7%94%BA

 調べたところ2005年に「新湊市大島町大門町・下村と合併し射水市に移行」したとのことです。少し以外に思ったのは大門町で、これはかなり高岡市に近かったように思います。

» 大門町 - Google マップ https://t.co/Ci7cKho2UQ


 この大門町には「大門フーズ」という冷凍食品の会社があったと記憶にあります。昭和59年のことなので、当時は冷凍食品がそれほど普及しておらず、業務用のものであったとも思います。田んぼの間にあるような小さな工場でした。

 昔の記憶なので曖昧となっていますが、私が初めて九州に行ったのも、その大門フーズの冷凍食品の仕事であったように思います。広島市の港の方にも夜中に小口の荷物を降ろし、福岡市で小口の荷物を降ろし間違えたため、長崎市に行くことになりました。

 荷物の卸先は長崎県諫早市だったのですが、一度、長崎市内に入ってから諫早市に向かいました。佐賀市の方から向かっていれば長崎市の手前となったのですが、当時はそのような地理も知識にはありませんでした。なお、帰り荷は長崎市内の魚市場で冷凍のフグを積みました。

 また、その昭和59年当時、金沢市場輸送で冷凍食品の仕事というのは、西金沢の西金運輸の仕事が一番多かったと思いますので、あるいはそちらから九州に行ったのかもしれません。

» 羽二重豆腐株式会社 - Google マップ https://t.co/ObQpoxd88b


 1年ほど前になりますか、そのときも思い出して調べたのですが、場所自体は昭和59年当時と変わっていないように見えます。しかし、敷地内を見るとトラックの駐車スペースというのがほとんど見当たりません。

 
 羽二重というのは「はぶたい」と呼んでいたように思います。同じ羽二重は、福井県内の名産品として目にすることがあり、以前調べて確認をしたこともあったかと思います。


羽二重餅(はぶたえもち)は餅粉を蒸し、砂糖・水飴を加えて練り上げた、福井県の和菓子である。

福井県では羽二重織りが盛んであり、よく生産されたため、羽二重にちなんで1847年錦梅堂にて作られた。食感は非常に柔らかい。

[source:] 羽二重餅 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E4%BA%8C%E9%87%8D%E9%A4%85

 先に「羽二重」で検索すると織物のことが出てきました。福井県の名産は羽二重餅という和菓子とのことです。

 羽二重豆腐というのがよくわからないのですが、豆腐のような商品を運んでいたという記憶はなく、冷凍かあるいは冷蔵の食品という認識で取り扱いをしていました。

 昨年の1月に初めて知ったように思いますが、石川県でも白山の周辺の山間部では「かた豆腐」が名産ということで、それは同じ白山の周辺になる岐阜県富山県白川郷のあたりでも、同じような豆腐が作られていると、最近のテレビで知りました。


富山・石川・福井の白山麓には「かた豆腐」(店や場所により、「かた」は「固」や「堅」を使うこともある)という木綿豆腐よりもはるかに硬くてどっしりとした豆腐がある。五箇山ではその硬さから「枕にした」とか「けつまづいて生爪をはがした」といわれるほどだ。
 この堅い豆腐がなぜ白山麓一帯にあるのか。山村の暮らしにあわせて堅くなったという説もある一方で、実はこれが日本の豆腐のルーツであり、「遣唐使によって中国からもたらされた豆腐の原形が残っている」といわれる説が有力である。

[source:] かた豆腐|北陸の郷土食 | 自然人ネット http://shizenjin.net/hokuriku_food/local-foods/file87.html


羽二重豆腐株式会社(はぶたえとうふ、英文名称Habutaetoufu Co.,Ltd.)とは石川県金沢市に本社を置く日本の食品メーカーである。

現在では油揚げ・がんもどきなどを加工した冷凍食品が売り上げの大半を占めるようになっているが、もともとは凍豆腐(高野豆腐)の製造販売からスタートしたメーカーで、真宗門徒の多い石川県内では報恩講などの行事に欠かせない食材として、また普段のおかずの材料として「羽二重豆腐」は好まれ、同県内では「高野豆腐」の代名詞ともなっている。

北海道札幌市北区と東京都大田区大阪市大正区に営業所を設けている[1]。

こうや豆腐普及委員会」会員。

[source:] 羽二重豆腐 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E4%BA%8C%E9%87%8D%E8%B1%86%E8%85%90

 そういえば前にもみていたwikipediaページだと思います。「同県内では「高野豆腐」の代名詞ともなっている。」とありますが、宇出津では普通に高野豆腐として惣菜で売っていることもあり、半額になっているとたまに買って食べることもあります。

 昭和59年当時、西金沢の羽二重豆腐は、運送会社である西金運輸と一体化したような印象でした。トラックの台数は多くなかったですが、他に西金運輸のトラックが駐車している場所を見ることもありませんでした。

 その西金運輸の社長ではないかと思われる人と会話をしたこともあったのですが、どんな話をしたのかは憶えていないものの、工場見学で案内を受けたような説明があったようなことがかすかに記憶に残っています。

 前に西金運輸についてもGoogleマップで調べたのですが、会社の方は金沢港の近くにありました。平成3,4年当時もその辺りで、西金運輸のトラックを見かけていたような気はします。その辺りというのは被告発人大網健二が平成3年の春頃まで住んでいたアパートの近くでもありました。

» 西金運輸株式会社 金沢 冷凍・冷蔵食品輸送 https://t.co/3RqYk2UzCZ


 確認もあるので調べたところ、今回は西金運輸のホームページが見つかりました。

 ホームページにあるGoogleマップの埋め込み地図が、金沢市湊1丁目となっていて、ざっと見たところ北陸ハイミールのあった場所にかなり近いようです。ただ、Googleマップで西金運輸を調べると、金沢市無量寺という金沢港の近くの場所が出てきました。

» 西金運輸(株) - Google マップ  石川県金沢市無量寺町ハ61−3 h \n ttps://www.google.com/maps/place/%E8%A5%BF%E9%87%91%E9%81%8B%E8%BC%B8%EF%… https://t.co/HI9YsbW0Wx


 西金運輸のホームページの方は、下の方に「APEX GROUP」とあります。これも冷凍食品を専門で運ぶ運送会社として見かけていたもので、宇出津の新町のかまどやの弁当店の前に、トラックが止まっているのを見たような気がします。弁当店が出来たのも3年ほど前のことです。

 西金運輸のホームページで、会社案内の代表者が沖野という名前の人で、これを見た時に「沖野水産」という運送会社が金沢にあったことを思い出しました。水産とありますが、鮮魚を運ぶことはなかったように思います。久しぶりに思い出したので、記憶は曖昧です。

» 湊 - Google マップ https://t.co/qH9u0Mncl5


 気になったので調べたのですが、金沢市の湊という住所は、一部飛び地になっていて、それが金沢港のすぐ近くとなっています。河北潟や東蚊爪の運転免許センターの近くまで湊になっているのでずいぶんと広い範囲です。電信柱にこの湊という住所をよく見かけていました。

» 中部資源再開発 - Google マップ https://t.co/uKqEvU3HBS


 上記の「中部資源再開発」とあるのが、少なくとも平成4年当時まで北陸ハイミールの工場があった場所になりますが、事務所と、その横にあったミールの倉庫は、次の別会社となっているようです。これは今回初めて気が付きました。

» 日本通運(株)金沢支店重機建設課 - Google マップ https://t.co/6Hke0mmt8Z


 平成4年当時の北陸ハイミールの事務所がそのまま残っているものと、ストリートビューで見た時に思ったのですが、よく見ると道路と事務所の間に、大型のダンプやトラックの計量をしていた台貫場のスペースがありません。

 金沢市東蚊爪の運転免許センターの周辺のGoogleマップストリートビューは、撮影日が2012年9月という6年半ほど前のものとなっていますが、被告訴人HTNが社長をするという運送会社も、数年前に見たときと同じような状態で表示されました。それにしても2012年とは古く感じます。

 先日取り上げた、神沢市大野町の大野からくり記念館の前の道路をストリートビューで見ると、撮影日が2018年6月となっていました。金沢市湊一丁目の方が、工場や会社も多く、入れ替わりもありそうなのですが、6年以上更新のない情報というのは意外でした。

 昨夜、松本清張の「疑惑」のモデルを調べたのですが、出てきた情報は大分県の別府湾での保険金殺人事件だけでした。余りテレビを見ることもなく、殺人事件の関心も低かった時代でしたが、何かで見たのがきっかけで特に印象に残る保険金殺人事件でした。

 数年前にも別府湾の保険金殺人事件については調べたことがありました。そのときにも触れたと思いますが、珍しく見たNHK連続テレビ小説純と愛」で、武田鉄矢が岸壁から海に飛び込むシーンがありました。


純の父・善行が海に飛び込み、とんでもない事態に! NHK朝ドラ『純と愛』も後半にさしかかり、2月7、8日放送分では狩野家に”突然の悲劇”が訪れる。

ある日、認知症の晴海(森下愛子)が行方不明になり、必死に探した善行(武田鉄矢)は、誤って海に落ちた晴海を助けようと、泳げないにもかかわらず海に飛び込む。何とか晴海を浮きにつかまらせることはできたものの、善行は溺れて、ついに力尽きてしまう――。

武田鉄矢(63)は「11月の段階で『あと3週間ぐらいで死にますよ』と言われまして、ちょっと目の前が暗くなって(笑)。台本を読んで、ようやく善行の死の全体像がわかり、思いを込めて演じました」と語る。

[source:] NHK朝ドラ『純と愛』父と娘の間に…まさかの衝撃展開! | 女性自身 https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1608900/

 調べたところ、ドラマの場面の説明が見つかったのですが、誤って海に落ちた認知症の女性を助けるため、泳げないのに海に飛び込み、そのまま力尽きて溺死したとあります。私の記憶では父娘喧嘩の腹いせで海に飛び込んだという印象でした。

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 ちょっと前に検索のサジェストでも候補に出ていたのですが、ちょっとだけ黒木華が出ていたシーンがありました。再生0:53/2:03の辺りです。現在とはちょっと雰囲気も違って見えますが、関西弁のイケズ役のようです。


2014年にはオーディションを経て『小さいおうち』で山田洋次監督作品に初出演し[19]、同作での演技により第64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞。日本の女優では左幸子田中絹代寺島しのぶに次いで史上4人目であり、23歳での受賞は日本人最年少となる[20][21]。映画祭の総評では「(黒木の)演技力は群を抜いていた。」と評された[22]。

[source:] 黒木華 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9C%A8%E8%8F%AF

 黒木華という女優は、上記の引用部分になりますが、『小さいおうち』という作品が話題となっていたとき、情報番組で初めて知ったという記憶です。番宣以外で映画のシーンは見ていませんが、昭和30年代から昭和40年代という時代の雰囲気がよく出ているように感じたのが印象的でした。

 どうも女優としての黒木華の評価や実績は、数日前から強制性交罪で大きく報道されている男優とも似ているようです。昨夜の松本清張の「疑惑」でも高視聴率でとりわけ高い定評のある米倉涼子とダブル主演という感じでした。

 ドラマの内容を見ていると黒木華の演じた保険金殺人の被疑者が主役にも思えましたが、ネットで見た範囲では弁護士役の米倉涼子を主演とするものが1つありました。松本清張の小説では弁護士は女性ではなく男性だったという情報も1つ見かけました。

 前に松本清張の「疑惑」について調べたときには、女性弁護士役として岩下志麻の情報がありましたが、私が少なくとも20年以上前にテレビで見たときの印象には残っていませんでした。岩下志麻という女優は、「極道の妻」というシリーズで、とりわけ強い存在感のあった女優です。

 桃井かおり、という女優も個性的で癖の強い感じの女優でしたが、評価が高く存在感も大きかったと思います。その男性版のような存在で、萩原健一という俳優がいました。昭和の時代はショーケンとも呼ばれていました。

 現在は、バイキングの司会者であり、他でも活躍の多い坂上忍氏ですが、子役をやっていたという記憶が私にはなかったものの、テレビで最初に見かけた頃に、その萩原健一との共演でのエピソード話をしていたのが印象的でした。それも海の岸壁のような場面の回想でした。


2004年10月、再び交通事故を起こし業務上過失致傷罪で現行犯逮捕された[2]。また、監督・スタッフ・共演者への暴言・暴行を繰り返したため途中降板となった主演映画『透光の樹』の前払いの出演料半額分(750万円)の返還をプロデューサーから求められた際に、「一方的に降板させられた」として拒否[2]。さらにプロデューサーに電話をかけ、国税庁・警視庁・実在する暴力団の名を挙げて「必ずやっつけますから」と脅迫する言葉を留守電に残し、出演料全額分(1500万円)の支払いを要求したことで、同年11月に製作側から恐喝未遂容疑で告訴され、翌年の2月に再び逮捕された[2]。当初脅迫電話をしたことは否定していたが、証拠として録音された音声が出されると、これを認めた[4][5][6]。

[source:] 萩原健一 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%A9%E5%8E%9F%E5%81%A5%E4%B8%80

 前後のことは記憶にないですが、警察に逮捕されることが決まっていて、警察が迎えに来る逮捕の直前まで部屋でインタビューを受けながら実況中継されていたのが、とりわけ印象的でした。番組名は記憶にないですが、午前中の情報番組だったようには思います。

 上記の引用部分に2004年のあと「同年11月に製作側から恐喝未遂容疑で告訴され、翌年の2月に再び逮捕された」とあるのが、その時のことだと思います。平成17年2月とあるので、ちょうど羽咋市の鋳物工場での派遣の仕事が決まる前、宇出津で自宅待機をしていた時期になるようです。

 意外に映画の出演作品というのは少なく、6つが記載されていますが、最初にあるのが「八つ墓村」です。年末の12月にテレビでリメイク版を見ましたが、昭和50年代中頃の映画でした。ちょうど同級生が高校を卒業した昭和58年頃であったようにも思います。

 一方の「疑惑」の映画の公開は1982年とあるので昭和57年9月18日とありますが、社会現象的ブームとなっていた同じ頃の「八つ墓村」などの横溝正史シリーズや「セーラー服と機関銃」などに比べると、ほとんど話題になっていなかったような気もします。


八つ墓村』(やつはかむら)は、1977年に公開された、野村芳太郎監督の日本映画。原作は横溝正史の同名小説。

[source:] 八つ墓村 (1977年の映画) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E3%81%A4%E5%A2%93%E6%9D%91_(1977%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)

 確認のため調べると、映画の「八つ墓村」の公開は、昭和52年となっていました。月日はありませんが、3月から4月で、私は宇出津小学校から能都中学校に進学する時期だったようです。

 「テレビ初放送は1979年10月12日、フジテレビ系列にて。ビデオリサーチ調べでは、関東地区の視聴率は34.2%。」という記載もありますが、この昭和54年の放送が大人気の火付け役となった気がします。

 「目論見通り配収19億8600万円という松竹映画の歴代に残る大ヒット作となった。」とありますが、そのあとに「探偵・金田一耕助の役には渥美清を配するなど」という主演者は、ちょっと記憶にありません。「男はつらいよ」シリーズで有名な俳優の名前です。

 さきほど間違ったことを書いていたことに気が付きました。昨年の12月と思われる時期にテレビでリメイク版をみたのは、「八つ墓村」ではなく「犬神家の一族」だったと思います。

 名探偵、金田一耕助といえば、古谷一行の出演が記憶のほとんどなのですが、その古谷一行氏についても前に調べたと思うのですが、検索の結果のことが思い出せなくなっています。


監査役野崎修平(2018年) - 京極雅彦
大女優殺人事件(2018年) - 海堂粲
執事 西園寺の名推理(2018年4月13日 - 、テレビ東京) - 大川龍之介 役
この女に賭けろ(2019年) - 鳩山英雄

[source:] 古谷一行 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E8%B0%B7%E4%B8%80%E8%A1%8C

 正直なところ、故人となられたものと思いながら調べたのですが、まだ一月ちょっとしか経っていない今年に入ってからも出演されたテレビドラマがあったようです。さらに驚いたのは年齢ですが、昭和19年1月2日生まれで75歳とのことです。少なくともここ5年以上は見ていない気がします。

 他にもいつのまにか姿を見なくなった俳優や芸能人というのはいるものですが、気がついて調べてみると、ずっと前に亡くなっていて驚いたということもありました。古谷一行氏の場合は、金田一耕助役などでの活躍も大きかっただけに、時代の移り変わりも感じます。

 富山・長野連続女性誘拐殺人事件の主犯とされ死刑囚となった女性も、昨夜調べたところ昭和21年生まれとなっていたように思います。遠い昔の事件だと思っていましたが、意外に身近な存在だったとも感じました。

 もう一つ、昨夜調べて確認できたことは、平成13年に金沢刑務所の拘置所で少しだけ姿をみた女性が、その死刑囚の女性ではなかったということです。その2,3年前かに最高裁で死刑判決が確定していたとわかったので、処刑場のある名古屋拘置所に移送されていたと考えられるからです。

▶ ツイート%kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)%2018/08/03 15:08% https://twitter.com/kk_hirono/status/1025262149558394880


> 舎房にも窓がありましたが、鉄格子と金網がついていたと思います。それでも外の風景はわりとよく見えていたと思います。窓の外側は歩行がギリギリのベランダのような通路になっていて、人が歩く姿は1,2回しか見ることがなかったように思いますが、目隠しのフェンスのようなものがありました。

 上記の2018年8月3日のツイートで続くを書く予定だったのが、別の話題に飛んだまま戻らずに終わっていたようです。その少し前には今日と同じ、「純と愛」や桃井かおりの「疑惑」について記述があります。その前に小堀秀行弁護士についても簡単に触れてありました。

▶ ツイート%kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)%2018/08/03 12:25% https://twitter.com/kk_hirono/status/1025221103084494854


> 小堀秀行弁護士のことは、富山長野の殺人事件のことで書いて起きたいことがあります。この事件のことは、テレビの番宣で思い出しました。だいぶん先に公開が予定されている映画だったかもしれません。事件名もすぐに思い出せなかったので、富山長野と書いておきました。

 「テレビの番宣で思い出しました。だいぶん先に公開が予定されている映画だったかもしれません。」とあるのは、昨夜見た黒木華の「疑惑」のことと思われ、他には考えられないですが、ドラマのモデルをその時点では「富山・長野連続女性誘拐殺人事件」のことだと理解していたようです。

 「富山・長野連続女性誘拐殺人事件」自体に、事故や自殺を装った保険金目的の犯罪という要素がないことを昨夜調べて確認したのですが、未遂に終わったもののクロロホルムを使った似たような事件があったり、生い立ちや生活ぶりにもいくらか似た点はあったようです。

 もともと「富山・長野連続女性誘拐殺人事件」のことは、小堀秀行弁護士のことと絡めて取り上げておく予定でいました。それを、さきだって平成9年当時の被告発人大網健二との人間関係にしたのは、富山港のことを思い出しながら昨夜のドラマを見ていたことで、必要性を感じたからです。

 富山県というのは、私が生まれ住む石川県の隣県であり、昭和50年の4月まで辺田の浜に住んでいた頃は、富山放送と、同じ富山県北日本放送を見ることが多かったので、なにがしかの影響は受けている気はします。

 トラック運転手の仕事で富山県に行くことが多かったことも書きましたが、刑事司法や犯罪学的な歴史を見ても、いくつか他にはないような特徴のある土地柄ではあるようです。その代表的な一つが、氷見の強姦冤罪事件になりますが、金沢弁護士会を含めた事後の対応というのも異様でした。

 私は長距離トラック運転手の仕事で、全国各地に行きましたが、実際にその土地に住んだり、土地の人と身近な交流を体験しないと、その土地のことはわからないという気がします。ただ、まったく経験がないよりは、わかることもあるのかも知れないですし、少なくとも肌で感じることもあります。

 最近になって小堀秀行弁護士が福井県の若狭地方の出身だと、小堀秀行弁護士の法律事務所のホームページで知りました。ほとんどは国道27号線で通過するだけの土地でしたが、周辺の町の規模や雰囲気というのは、ある程度感覚に残るものがあります。

 福井県国道8号線で海岸線を走るのは、敦賀市の近くと小浜市の近くのわずかな区間でしたが、そういうところというのも同じ北陸の日本海側の海沿いとして、金沢市の周辺や富山県内にも共通したものを感じます。

 映画の「砂の器」にもそのような雰囲気がよく現れていましたが、海岸沿いの山肌に氷柱が出来ているのは、能登ではみたことがありません。昭和50年代は家に大きな氷柱があって危ないと思うことはありましたが、近年は氷柱という現象自体をほとんど見なくなっています。

 あるいは能登半島でも強い風の当たる外浦の海岸沿いでは、山肌に氷柱が出来る現象が「砂の器」の撮影が行われた時代にはあったのかもしれません。

 ネットで「砂の器」を視聴したのも昨年のことだったと思います。主演だった加藤剛さんの訃報で、「砂の器」の場面が繰り返しテレビに出ていたので、昔、レンタルビデオ店でパッケージの表紙を見ていたことを思い出し、映画について調べながら探し出した動画を視聴しました。

 あの「砂の器」も名探偵、金田一耕助シリーズによく似た謎解きの展開でしたが、昨夜あらためて調べた「富山・長野連続女性誘拐殺人事件」は、より不可解なミステリー性の高い問題と感じられました。弁護士の活躍と裁判所の認定にも疑義を感じる部分が大きくなったためと思います。

 時刻は18時42分です。消していたテレビをつけたところですが、今夜7時からの3時間の番組で、輪島市の白米千枚田のイルミネーションが出ることを、今頃思い出しました。午前中、テレビのチャンネルを変更したタイミングで、その今夜の番組紹介がありました。

 テレビのとなりのテレ金ちゃんの「誉のドコ行く」というコーナーですが、10日ぶりぐらいに見た気がします。今回も白山市で、「白山市鹿島町の旅 雨ニモマケズ・・・」と見出しが出ています。白山市鹿島町というのは見聞きした憶えがないので、どの辺りか気になります。

 ちょっとだけ鹿島神社が出てきましたが、「鹿島神社」という神社名も他に見聞きしたことはない気がします。現在は七尾市になっていると思いますが、その辺りに鹿島町があったと思いながら、そちらはアルプラザのある鹿島だったと思い出しました。七尾市ではない気がします。中能登町か。

» 鹿島町 - Google マップ https://t.co/Nuh9Cs9Qza


 調べると白山市鹿島町は、ちょうど北陸自動車道の美川インターがあるあたりでした。白山市美川体育館、白山市美川文化会館などと見えますが、私は昨年まで石川県の美川町のことを、能美郡から能美市になったものと勘違いしていました。


美川町(みかわまち)は、石川県の西に位置し、石川郡に属する手取川河口の町であった。金沢市への通勤率は20.8%(平成12年国勢調査)。

2005年2月1日に、野々市町を除く石川郡を構成する町村及び、隣接する松任市と合併し、白山市になった。

[source:] 美川町 (石川県) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%B7%9D%E7%94%BA_(%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C)


中島町(なかじままち)は、かつて石川県鹿島郡に存在した町。2004年(平成16年)10月1日に七尾市田鶴浜町、能登島町対等合併し、七尾市となった。

[source:] 中島町 (石川県) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%94%BA_(%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C)

```
鹿島町(かしままち)は石川県能登地方にかつて存在した町である。

2005年3月1日、隣接する鹿西町・鳥屋町との合併で中能登町になった。

[source:] 鹿島町 (石川県) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B9%BF%E5%B3%B6%E7%94%BA_(%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C)
```

 今回始めてわかったのですが、石川県鹿島郡鹿島町は消滅し、鹿西町、鳥屋町と合併して2005年に中能登町になったということです。この中能登町は「能登町」で検索を実行してもよく出てくることがありました。また、鹿島郡鹿島郡中能登町として残っているようです。

 時刻は19時25分です。19時09分あたりから奥能登がテレビに出てきました。泊というバス停から始まりましたが、馬緤という地名は出ていなかったと思います。

 時刻は19時42分ですが、テレビのCMにメロン幼稚園が出ました。

 他の都道府県のことは知りませんが、幼稚園のCMを見たこと自体が生まれて初めてと思われます。今夜は、このあとテレビで輪島市の「ねぶた温泉」が出るようです。

 時刻は22時47分です。起きていますが、深澤諭史弁護士のツイートなどで、またしても集中力を失い気味で、心をかき乱されています。いくつかツイートに対する返信も行いました。凄まじいものを感じています。

<<<2019-02-05(火曜日)00:38_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-05(火曜日)13:09_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 「学習性無力感」という言葉がテレビから聞こえてきました。お昼の情報番組バイキングです。千葉県野田市の小4女児”虐待死”で母も逮捕、と見出しが出ている問題です。母親の逮捕は昨日の午前中のニュースでした。

 千葉県の野田市といえば醤油で有名ですが、これは近年ちょくちょくとテレビで見かけるようになりました。ただ、私個人としては長距離トラック運転手をしていた頃に、現地でそのような情報を見かけていたように思います。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/02/04 19:33% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1092370470668660737


> 『帰れマンデー見っけ隊!!』サンド&八嶋智人&森泉が奥能登で秘境路線バス旅/20:30~『中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!』紀平独占インタビュー https://t.co/fUVxsfEhwV

 昨夜は、19時8分あたりから20時28分あたりまで、ずっと奥能登を取り上げたテレビ番組だったので驚きました。輪島の「ねぶた温泉」がテレビで取り上げられたのも初めて見たのですが、平成4年当時、私の母親が仲居をしていた旅館だと思います。

 これまでに何度か書いたことがあると思いますが、母親の強いすすめがあって、私は一度だけ夜に、その「ねぶた温泉」に入浴に行ったことがありました。雪が降る冬の夜だったと記憶にあります。

 たぶんになるのですが、イワシの運搬の仕事で宇出津に来ていた時だったと思います。宇出津の魚市場でも一度だけイワシを積み込んだような気もするのですが、ほとんどは珠洲市の飯田港からイワシを積み込む仕事でした。

 それにしても昨夜、驚いたのは、「メロン幼稚園」のCMでした。ちょっとした節回しで「めろんようちえん」という声が2,3度繰り返されていましたが、それは前にも耳にしていたような気もしました。テレビに集中していてもCMに入るとパソコンなどに視線を移すことが多いです。

 「メロン幼稚園」についてはあらためて取り上げたいと思いますが、その場所というのは、金沢から能登に向かうのによく通る道路の道沿いにありました。「のうめん道路」と呼ばれていたと思います。漢字は何が正しいのかと今回は迷いましたが、農免という看板を別のどこかで目にした気がします。

農免道路・広域農道とは何?農道の種類と違いを解説します。 - 不動産実務TIPS https://reatips.info/noumendouro-kouikinodo/

 調べたところ農免道路で正しかったようです。免税という意味があるらしいですが、これは初めてしりました。農地に面しているので、農面なのかともふと考えたのです。

 同じ農免道路沿いには、浜田漁業金沢工場がありました。金沢港からの運搬がほとんどだったのですが、先に書いたように何度か珠洲市の飯田港からイワシを運ぶこともあったのです。もう一つの例外で、1回だけだったと思いますが、京都府舞鶴市まで行ったことがありました。

 舞鶴というのはほとんどの場合、国道27号線で九州、四国方面に行くときの通過点でした。舞鶴というのも冬場は特に石川県と変わらない北陸の雰囲気があるのですが、そこから姫路市付近の瀬戸内海側に出ると、雰囲気はずいぶん変わりました。兵庫県です。

 中西運輸商のときは、広島県岡山県という目的地の仕事も多かったのですが、金沢市場輸送では、昭和59年に小口の冷凍食品を広島港の辺りで降ろした他は、展示会の仕事で広島市内中心部の三越デパートに行っただけだったと思います。岡山県内というのもなかったと思います。

<<<2019-02-05(火曜日)14:01_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

平成9年の8月頃、金沢赤十字病院に入院していた被告発人大網健二との共通の知人UHについて、被告発人安田敏との接点が始まり

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>>>2019-02-05(火曜日)15:28_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 個人情報の問題もあるので躊躇もあったのですが、このところのテレビの弁護士ドラマなどをみていても、事実関係をはっきりさせておく必要性、公益性を強く感じ、いろいろと考慮をしながら必要な範囲で書いておきたいと思いました。

 平成9年1月18日に福井刑務所を満期出所して、金沢市北安江の借家で生活を始めたのが同年7月の1日頃でした。2,3週間後の7月の15日から20日頃には、金沢市高尾の建設会社で仕事を始めていました。建設会社でも仕事内容はほとんどが下水道関係と聞いていました。

 北安江の借家を世話してくれたのも被告発人大網健二でしたし、その金沢市高尾の建設会社で働くことになったのも、被告発人大網健二の口利きで、共通の友人であったHMでした。平成9年当時は、婿養子に入ったためか姓が変わっていたので、SMになります。

 HMという前の名前もNMと読むことがあるというような説明で、どちらが正しかったのか今は思い出せなくなっています。普段も下の名前をそのままに呼んでいました。よくある名前です。このあとは、平成9年当時の名前ということでSMと表記を統一しておきたいと思います。

 SMはその建設会社で専務となっていました。全部で20人弱ぐらいの小さな会社でしたが、金沢市企業局の仕事が多く業績はよく将来性もあると聞いていました。専務と聞いていましたが、いつもスーツ姿で営業の外回りのような仕事をしているように見えていました。

 現場に顔を出すことは少しあったような気もしますが、作業を手伝うことはなかったと思います。ただ、もともとは土木の仕事を現場でやっていたようです。彼がその土木の仕事をするようになったと最初に聞いたのは、私がまだ中西運輸商にいた頃だった気がします。

 私が中西運輸商にいたのは昭和59年12月から昭和61年2月一杯のことです。土木の仕事をしているという話を聞いたのは冬の時期だったとも思うので、だいたいになりますが、昭和60年の12月から昭和60年の春先の間という気がします。

 記憶が薄れた今となると、いろいろと頭の中で記憶の整理をしながら思い出すということが多くなるのですが、被告発人大網健二は、ある年の冬が近づいた頃に金沢を離れ大阪に行きました。前に書いていると思いますが、そのある年が特定しづらくなっています。

 被告発人大網健二は、VT250というバイクに乗って、東力の私のアパートの前で、これから大阪に向かうと言って、そのまま出発して行きました。当時はまだ出てから余り経っていない頃のV型エンジンのバイクだったと思います。ホンダだった気がします。


1982年にNRの技術を含め多くの新機軸を盛り込んで発売されたのがVT250Fである[1]。

[source:] ホンダ・VT - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BBVT

 調べたところホンダのVT250は、昭和62年の発売のようです。被告発人大網健二が乗っていた250のバイクは、色が黒だったと思うのですが、新車とは聞いておらず、個人売買で安く譲ってもらったと聞いたような気もしないではありません。

告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中(@kk_hirono)/「VT250」の検索結果 - Twilog https://twilog.org/kk_hirono/search?word=VT%EF%BC%92%EF%BC%95%EF%BC%90&ao=a

▶ ツイート%kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)%2018/06/01 23:30% https://twitter.com/kk_hirono/status/1002557883685351424


> その昭和60年の秋、寒くなった頃だったので11月とも思いますが、被告発人大網健二は、ホンダのVT250というバイクに乗って、東力2丁目のアパートに来て、今から大阪に向かうと挨拶をして出発しました。仕事はあちらで探しとも話していました。

 Twilogで調べたところ、昭和60年とありましたが、先程、ホンダVT250の発売を昭和62年と書いたのを、昭和57年の間違いだったと気が付きました。1982年とあるので、昭和62年だとすると1987年ということになるので、単純な思い違いでした。

 被告発人大網健二は私に、大阪に行くと話していたと思いますが、大阪府でも兵庫県に近いところを目指している様子でした。前に書いていると思いますが、その後、妻となった彼女が、石川県立水産高校製造科を卒業して、兵庫県のバス会社に就職していたからです。

 兵庫県でも国道2号線で大阪府に近いと聞いたように思います。そのバス会社の名前というのは今でも憶えていますが、個人情報なので書かないでおきます。確認のためしらべたところ、そのバス会社の名前は、略称であった可能性もありそうです。漢字2文字とバスが付いていました。

 大阪市内から神戸市内への国道2号線というのは海に近い場所だったと思います。昭和59年当時は、長距離トラック運転手の仕事でよく通っていた道でしたが、その後はほとんど行かなくなりました。

 神戸市には、平成3年11月の中頃に行ったのが最後だったと思います。行き荷は馬鈴薯大阪府高槻市の市場でした。帰り荷が、神戸のポートアイランドから外果を積んだのですが、外果というのは輸入されたオレンジやレモン、キウィのことです。

 倉庫という呼び方はしていなかったと思いますが、外果の積み込み先は、昭和59年によく行っていた場所で、その当時は「エルヨン」と呼ばれていました。神戸で積み込んだ外果の卸先は、富山県高岡市の市場でした。

 高岡市の市場で午前中に荷降ろしをしてから国道8号線で金沢に戻り、そのまま金沢市大場町東の被告発人大網健二の家に遊びに行ったと思います。記憶が薄れているので多分になりますが、トラックステーションにトラックを駐車し、被告発人大網健二に迎えに来てもらった気がします。

 金沢市大場町東の被告発人大網健二の家には、一度だけ泊まりに行ったことがあったのですが、その時期も現在はよく思い出せなくなっています。平成4年になってからという気がするのですが、安藤文さんのことを相談していたので、やはり平成4年に入っていたと思います。

 建設会社の専務となっていたSMのことですが、知り合ったのは昭和59年の夏頃だったと思います。そのきっかけというのもUHでした。たまたま金沢中央卸売市場の近くでUHと顔を合わせたように思うのですが、UHのアパートに遊びに行き、そのあとSMに出会いました。

 初めにUHのアパートに行ったのは昼でした。当日だったと思うのですが、夜頃にOTがそのアパートに遊びに来て、すぐに打ち解けて意気投合したのです。

 初めてOTに出会った日だったと思うのですが、夜にお通夜に行きました。金沢市の粟崎と場所を聞いていたと記憶にあるのですが、割と大きな家でした。数日前の集団暴走で事故を起こし死亡したという若者でした。同級生と聞いていたようにも思います。

 部屋の中央の布団にご遺体があって、祖母と思われる人が、同じ過ちを起こさないようによく見ておいて欲しいと言われ、死んでいる若者の顔を見たのですが、どんな顔だったのかは記憶にないものの、寝ているようにしか見えなかったのが、祖母の言葉とともに印象的でした。

 そのお通夜には5,6人で行ったように思うのですが、顔ぶれは記憶にありません。SMと知り合ったのは、OTと知り合った数日後だったと思うのですが、OTの紹介というような感じでもあったように思います。

 OTは知り合った頃、金沢市広岡のマンションに住んでいました。新しく立派な建物でしたが、ワンルームだったと思います。1つか2つ年下の女の子と同棲していました。私が19歳のときでしたが、17歳と聞いていたようにも思います。

 上の名前が思い出せないですが、下の名前は憶えています。その後、有名になった歌手・女優と同じ名前でしたが、当時はその名前の読み方がとてもめずらしく感じていました。

 知り合った時に、OTは車を持っておらず、無職でもありましたが、知り合ってすぐに金沢市場輸送に紹介で入社し、一運行でやめたのですが、免許は持っており、免停中でもなかったのだと思います。

 少し前にはカリーナの改造車に乗り、輪島の暴走族の集団暴走にも参加していたと話していたと記憶にあります。輪島市出身のKTがリーダーをする暴走族で、金沢市藤江のバイパスの側道沿いのアパートをたまり場としていました。倉庫のようにも見える大きなアパートでした。

 OTもSMも同級生でした。SMは、金沢市北安江の大きなマンションに、1つ年下だったと思う少女と同棲していました。北安江といっても外れの方だと思いますが、大きな交差点のバス停が前にあるマンションでした。余り新しくはなく、団地に見えたような気もします。

» 北安江 - Google マップ https://t.co/Fxd084XhgA


 はじめて金沢市北安江の範囲を見たのですが、思ったより範囲が広く、珍しいぐらいに整ったかたちをしています。金沢駅西口の駅西に近いですが、昭和59年当時というのは、家賃相場も比較的安いと聞いていた場所です。駅西はその後、開発が進みました。

» ほけんの窓口 金沢店 - Google マップ https://t.co/dUrAZrDNyk


 上記の建物があったあたりに、SMの住むマンションはあったと思うのですが、周辺が昭和59年当時とはずいぶんと変わっているようです。北安江の交差点の角に北安江交番があるのは驚きました。交番がある場所は少し離れていましたが、交番の名前は違っていたと思います。

 ちょうど交番があった辺りには、陸橋が出来ているようです。陸橋の下に七ツ屋北という交差点がありますが、交番の名前も七ツ屋交番だったような気がします。

 七ツ屋北の交差点を海の方に向かうと、そのまま一直線で内灘駅の前に出たと記憶にありますが、七ツ屋北の交差点から内灘方面に向かい、100メートルほど行った右側に不動産屋があって、そこに被告発人大網健二と二人で行ってから北安江の借家の入居が決まりました。

 まず、その不動産屋に立ち寄って鍵を借りてから、物件を見に行ったのですが、借家の裏手にまわったとき、サッシの窓のカギが開いていたのが印象的でした。最近は余り見ない気がしますが、半月というかカタツムリのようなかたちのよくあるタイプのカギでした。

 私がUHと知り合ったのは、金沢市観音堂の被告発人安田敏のアパートに居候しているときのことでした。そこには昭和58年の8月の一番終わりか9月の初めから、11月の中頃まで居候をしていました。

 この観音堂のアパートについても詳しく書いておきたいのですが、それだけでもけっこうな分量になってしまいます。向かい合った長屋のような変わったアパートでしたが、4部屋に20歳前後の若者がいて、交流があり、全体的に大きなたまり場となっていました。

 被告発人安田敏の部屋というのは、右手の建物のアパートで、その一番手前だったと思います。部屋は4つほど並んでいたと思います。2階もあったような気がするのですが、少なくとも外に階段はありませんでした。

 かなり古いアパートで、風呂はついていなかった気がするのですが、銭湯に行ったという記憶もありません。それでも当時の私は、3,4日も風呂に入らないことはなかったと思います。留置場では入浴が週に1,2回だったと思いますが、その時はかなり驚きました。

 風呂といえば、岐阜県海津町で被告発人安田敏と一緒にいるとき、毎日のように海津温泉という古くて大きい入浴施設に行っていたのですが、入浴料が百円で、石川県ではありえない値段でした。風呂はそのまま池の水のような茶色の黄色っぽい色でした。

 海津町の銭湯にも行ったことがあったのですが、宇出津の銭湯とよく似ていると思ったのが印象に残っています。たぶん海津町の中心部だったのだと思うのですが、ずいぶんとこじんまりした町だったと思います。

 観音堂のアパートは変わったアパートで、2棟のアパートの間に道路のようなスペースがあり、それが駐車場となっていたのですが、奥の方に駐車した車を出すときは、前に駐車してある車をいったん外に出す必要がありました。他に、そんな駐車場は見たことがありません。

» 観音堂町 - Google マップ https://t.co/hbHjaYHW2f


 金沢市観音堂の範囲というのも今回初めて見たのですが、思っていたよりずいぶんと範囲が広く、新しい道路も出来ていて、どこがどこなのかわかりづらくなっています。位置を確認する目安となるのが、石川テレビテレビ塔になるかと思います。

 もう2年ほど前になるかと思いますが、その石川テレビテレビ塔に落雷があって、大きな電波障害で全国ニュースにもなっていました。そのテレビ塔の金石街道から来た手前には、免許センターの試験場があったのですが、昭和58年の1,2年後には、現在の東蚊爪に移転しています。

» 〒920-0342 石川県金沢市畝田西1丁目92 から 〒920-0342 石川県金沢市畝田西1丁目92 - Google マップ https://t.co/Hn94OS2r92


 ちょうど上記のGoogleマップの位置が昭和58年当時、被告発人安田敏のアパートがあった場所になりますが、住所は観音堂ではなく、畝田西となっています。当時は、運転免許センターのこと自体を「観音堂」と呼ぶことがあったと思うので、ひと括りにしていたのかもしれません。

 これまで思っていた金沢市観音堂の範囲がけっこう違っていて、寺中町の中西運輸商の事務所があった場所にも近いことがわかりました。

» 中西ビル - Google マップ https://t.co/WA5fD0IXvi


 上記が金石街道沿いの中西運輸商の事務所があった場所だと思います。昭和59年当時の建物がそのまま残っているように見えますが、4階建ての建物に見えたのは意外でした。建物の名前も「中西ビル」となっています。事務所は2階にあったと思いますが3階に上がることもあったかもしれません。

 昭和62年になると、金石街道をはさんだ事務所の向かい側に、あまり広くはないが大型トラックを数台駐車できる駐車場が出来ていましたが、昭和60年当時は、すべて路上駐車だったと思います。それもあったので事務所に長居することはありませんでした。

 中西運輸商の駐車場は、佐川急便の敷地の隣にありましたが、ほとんど使われていなかったものの畝田にも空き地のような駐車場がありました。事務所から歩いても行ける距離でしたが、事務所と駐車場の間を歩いたことは一度もなかったと思います。

 ただ、その駐車場から少し歩いたところに、古いアパートがあって、そこの何室かが寮のようになっていました。入社したばかりの頃、一度だけ見に行ったことがあり、住んでいるという人もいたように思います。

» 〒920-0343 石川県金沢市畝田中2丁目2 - Google マップ https://t.co/hRRJiQuLGf


 だいたいになりますが、上記の場所が、中西運輸商の古い駐車場のあった場所になるかと思います。金石街道から来て右折する道路の角にあって、右折してから500メートルほど行って右折すると、金沢市工業高等学校の前を通り、また金石街道に出る道がありました。

 その金沢市工業高等学校の前の道路のなかほどに下水道工事の現場があって、金沢市高尾の建設会社の仕事をしているとき、しばらく通ったことがありました。平成9年の9月頃のことですが、肩から胸のあたりを痛め、整骨院に通うことになったのもその現場だったと思います。

 下水管を埋設する穴に飛び降りた時に、少しバランスを崩したためか肩から胸のあたりを痛めたのです。その数日後に、香林坊大和で安藤健次郎さんと待ち合わせ、中央公園で話をしました。9月の20日頃だったと思います。

<<<2019-02-05(火曜日)18:50_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-06(水曜日)09:40_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昭和58年、観音堂のアパートで、向かい合った左側の棟の一番奥の部屋だったと思うのですが、そこに珠洲市のYHが住んでいました。珠洲市の鵜飼と聞いていたように思うのですが、宝立だったかもしれません。

 私自身、珠洲市の鵜飼と宝立の区別が出来ていなかったのですが、一年ほど前に、調べて珠洲市宝立町鵜飼ということで理解と納得が出来ました。鉄道の鵜飼駅があって、その近くに珠洲実業高校がありました。他に能登半島を代表する景観である見附島があります。

» 宝立町鵜飼 - Google マップ https://t.co/btXbBlmpIF


 「珠洲市宝立町」の検索では範囲が表示されず、宝立町に続いて鵜飼や鵜島、宗玄、春日野、柏原という候補が検索窓に表示されました。

 Googleマップ珠洲市宝立町鵜飼の範囲をみると、見附島が含まれていましたが、海沿いのわずかな部分だけでした。YHについても、見附島から少し山の方と聞いたように記憶にあります。

 ほぼ同じ頃ですが、同じ見附島から少し山の方というような認識で出身地を聞いた人は他に2人いました。一人は昭和59年に私が金沢市場輸送に入社した頃、50歳になるということで引退をした運転手の人です。名前は忘れてしまいましたが、古参の運転手のようでした。

 プロレスラーのブッチャーのような体型で寡黙な人でした。もともと眠そうな顔の人でしたが、琵琶湖沿いの国道161号線を走行中、こっくりこっくりと居眠りをしているのを見たのはちょっとした恐怖体験でした。

 前にも書いたことがあると思いますが、北濱泰一さんの弟が事故を起こし、その関係で急遽、京都方面から滋賀県今津町の自動車修理工場に向かったことです。たぶん、積んでいた荷物の積替えで、積み荷はバナナだったとも思います。

 昭和59年当時の金沢市場輸送の仕事では、神戸方面からバナナを運ぶ仕事がちょくちょくあったのですが、バナナの積荷には毛布を掛けて運んでいました。その数年後には、温度を一定に保つ機械がついていないとバナナを運ぶことは出来ないということになったと聞きます。

 ただ、市場急配センターでは平成3年の9月ころに、何度かバナナを運んだように思います。ウィング車ですが、低温の機械はついていませんでした。バナナは東京の晴海埠頭から積んだように思います。

 平成3年の9月から10月は、帰り荷として東京の晴海埠頭と有明から外果のオレンジやレモンを積んでくる仕事がちょくちょくとありました。行き荷として馬鈴薯大田市場に運ぶ仕事もその時期はちょくちょくありました。

 金沢から馬鈴薯メークインというイモを運ぶ仕事は、名古屋の北部市場、大阪の福島区の本場の市場と北部市場も多く、名古屋はほとんどが荷物を降ろしてすぐに戻る運行でした。例外は、被告発人多田敏明を同行させ、岐阜県大垣市から石灰を積んできたことです。

 もう一人は、中西運輸商で大型車の保冷車に乗務していた運転手ですが、それは10トン車にトレーラーのエンジンを付けたもので、ギアも低速で最高速度が90キロと聞いていました。馬力を重視したカスタム仕様です。

 中西運輸商の社長は、石巻から30トンの養殖ハマチのエサを積んでフェリーを使わず、中国自動車道を普通に走行させるために、そのトラックを作ったという話です。当時の中国自動車道は、上り下りの起伏が激しく、急なカーブもけっこうありました。

 私がはじめにその中西運輸商の運転手と出会ったのも、石巻の冷蔵庫で、エサの積み込みを手伝いながら話をしていました。昭和59年、私が金沢市場輸送の4トン保冷車に乗務していたときのことです。

 当時、石巻には3回ぐらいしか行っていなかったと思います。前に書いているはずですが、その1つというのが、被告発人大網健二と一緒に生マグロを運んだときのことです。

 中西運輸商の運転手は、私が中西運輸商で仕事をするようになってからも戻って運転手をしていたのですが、気まぐれのように何度も出入りを繰り返しているという話でした。お金に困ると戻るという話もありました。小柄で細身の人でした。

 定住をもたず、金石街道のサウナ荏原で寝泊まりをしているという話も聞いていました。サウナ荏原は、もうずいぶん前になくなっているかと思います。入浴した記憶はないのですが、なぜか脱衣所のようなところには入った記憶があります。

 昭和50年代、金沢市で安価に泊まれる場所として、片町のサウラオーロラと、その金石街道のサウナ荏原が定番という話でした。その後、昭和60年代に入ってからだと思いますが、サンパリオという大きなサウナの宿泊施設が出来たのですが、だいぶん前に取り壊しとなったようです。

 その中西運輸商の珠洲市出身の運転手については、中国自動車道の下関インターの付近でしたが、私が昼に大阪方面に走行中、対向車ですれ違ったのですが、全身をミイラのように着物でグルグル巻にして運転している姿が異様な光景でした。

 その場でもわかったように思いますが、トラックのフロントガラスが割れてなくなったまま走行していたようです。冬場に近い時期だったとも思うので、風も当たり相当寒かったのだと思います。

 そのしばらく後だったように思いますが、私自身も同様にトラックのフロントガラスが一瞬で割れて崩れ落ちるということがありました。一般道で国道3号線だったと思います。北九州市の八幡区の辺りで、信号待ちから発車したタイミングだったと思います。

 どちらも日産ディーゼルのトラックだったのですが、フロントガラスがいきなり割れるのもちょくちょくあることだと聞きました。ただ、自分が体験した2件以外は後にも先にも話を聞いたことがなかったので、かなり珍しい現象だったのだと思います。

 珠洲市のYHのアパートの部屋には、同じ頃、金沢市神田のアパートに住んでいた珠洲市三崎出身と聞いたSKがよく遊びに来ていました。彼は私と同級生でしたが、1つか2つ年上の小松市の女性と同棲していて、いつも一緒に行動していました。

 私はその金沢市神田のアパートにも被告発人安田敏と一緒に遊びに行ったことがあったのですが、同じアパートには珠洲市のKという男がいて、そちらも女性と同棲していました。Kというのは下の名前のことです。上の名前は忘れたか、余り聞くこともなかったかもしれません。

 上の名前のイニシャルはたぶんHになると思います。違うかも知れないですが、匿名で他との区別も必要なので、このあとは珠洲市のHKと表記したいと思います。

 珠洲市のHKは、被告発人安田敏と同級生だったように思います。一緒にいても言葉を交わすことはなかったのですが、知り合った頃、小木港の遠洋漁船に乗るという話で、本人はやる気満々の様子でしたが、同棲していた彼女の方が、ずいぶんと沈んだ様子だったのが印象的でした。

 その女性の名前もかすかに記憶にあるのですが、聞いていたのは呼び名としての下の名前だけだったと思います。いつももう一人の女性と一緒にいて、名前の方も何かのコンビのように、「〇〇と〇〇」と呼ばれていたように思います。

 記憶が薄れているので、たぶんになりますが、もう一人の女の子というのが、珠洲市蛸島の「みっちょ」の彼女と聞いていたように思います。

 この二人の女の子は、昭和59年の春か夏頃、当時の野々市町のアパートに二人で住んでいて、UHと一緒に金沢市場輸送の4トン保冷車に乗っていたとき、彼がアパートから2人の女の子を呼び出し、トラックに乗せて、バイパスのゲームセンターに行ったことを憶えています。

 以前見たときとは別人のように明るかったのですが、その辺りの記憶もごく断片的なものとなっています。そのゲームセンターというのは、後に金沢市場輸送のトラックのオイル交換で、ちょくちょく行くことになったマルモ設備のすぐ近くのバイパス沿いです。

» トナミ運輸(株) 金沢整備工場 - Google マップ https://t.co/IyZTyVhDXi


 ゲームセンターがあったと思われる場所は、現在、上記の「トナミ運輸(株) 金沢整備工場」なっているようです。同じ敷地が「石川トナミ運輸 野々市営業所」のようです。Googleマップには下に「画像2019」などとありますが、前に調べたときとは一変していると思います。

 ゲームセンターの横にはカー用品店もありました。マルモ設備で整備中は、バイパスに出ないで裏口の方からゲームセンターに入ったり、カー用品店で商品を見たりして時間をつぶしていました。

 マルモ設備に行くのは、ほとんどがオイル交換だったと思います。電気系統のトラブルは金沢市場輸送の会社の近くの金沢電装でしたし、トラックの不具合は、いすゞや日野というメーカーの工場に行っていました。

 金沢市場輸送の事務所が新築の二口町の建物に移転してからは、事務所の裏手の小さな物置のような部屋にオイルのドラム缶があり、運転手が各自でオイル交換をするようになりました。オイル交換は1万キロの走行毎だったと思います。

 金沢市場輸送ではだいたい月に1万5千キロは走行していたと思います。荷物を積んで走った距離(それが歩合だった時期)だけでも1万5千キロを超えることもありました。だいたい2ヶ月に3回はマルモ設備に行っていたことになると思います。

 前にも書いていると思いますが、マルモ設備の社長は、旧柳田村の出身だと話していました。宇出津で石川県立水産高校の生徒とトラブルになった昔話もしていました。従業員は2人だけだったと思います。どちらも比較的若い年代だったと思います。20代だったとも考えられます。

 マルモというのは、数年前にテレビドラマで知名度が大きくなりましたが、それ以前は他に聞いたことも見かけたこともなく、珍しい名前だと思っていました。なぜ金沢市場輸送の得意先となったのか、そういう話を聞くこともなかったと思います。

 UHについては、金沢市場輸送の4トン保冷車に同乗させて、岐阜県岐阜市内の中心部に一緒にいた場面が1つ記憶に残っているのですが、当時も岐阜市内での仕事というのはほとんどなかったように思うので、その前後の状況がわかりません。

 UHと最初に知り合ったのは、観音堂珠洲市のYHの部屋でした。そこにちょいちょいと遊びに来ていて一緒になったのですが、その時はいつも女の子と一緒にいました。冬場だったとも思うのですが、私が被告発人安田敏のアパートにいたのは11月の10日頃までです。

 被告発人安田敏もその後まもなく観音堂のアパートを引き払うことになったと思いますが、細かいことは思い出せなくなっています。思い出したのは、被告発人安田敏が消火器販売にのめり込み、出張と称した県外へのお出かけが多くなったことがあります。

 私としても観音堂の被告発人安田敏のアパートで、一人で留守番をしていたような記憶はありません。古い木造のアパートで、当時は珍しくはなかったですが、物がほとんどなかったので、生活感が感じられないちょっと不思議な空間でした。

 また、その後しばらくして被告発人安田敏は金沢市増泉1丁目のアパートに住むようになります。何度か遊びに行ったことがありましたが、その回数も少なく、不在が多かったと思います。車を駐車するのが面倒な場所でもありました。

 増泉1丁目でも野町に近く、住所は野町だったとも考えられるのですが、そのあたりは「石坂」という金沢市内でもちょっと特別な場所でした。野町の方は「西の茶屋街」などとも呼ばれ、芸妓の歴史もあるようですが、隣接した石坂のあたりは、昔の赤線地帯のような趣きでした。

 ネットで調べるだけでも、いろいろと情報は出てくると思います。先日も、宇出津の「メンキチ」について調べたとき、金沢の石坂の情報につながっていきました。なんと読むのが正解なのか確認していないですが、金沢では誰もが「いっさか」と呼んでいました。


遊廓の現在
東廓、西廓、主計町は、格式高い花街となり、現在、観光地となっている、ひがし茶屋街、にし茶屋街、主計町茶屋街の三茶屋街は芸妓がいる、”健全”かつ、格式の高い花街となっています。

愛宕、石坂(北廓)は、庶民向けの女性街として繁盛したそうです。

そのうち、愛宕はひがし茶屋街に隣接しており、修景整備がされて、現在はひがし茶屋街の一部として組み込まれている部分もあるみたいです。娼妓も既にいない模様?

石坂は県道の建設で街を斜めに横切る形で、大半が県道の用地になってしまいましたが、現在もひっそりと”遊廓建築”として遺構が残っています。

[source:] 【特集】金沢にあった遊廓と現在の姿 | 金沢まちゲーション https://kanazawamachigation.com/areanews/15363/

 上記のページは初めて見るもので、初めて知る情報が多くありました。愛宕、東新地、西新地、北新地というのは初めて見たように思います。主計町はテレビのグルメ番組で見ることもありますが、金沢市内に住んでいたときも、おそらく一度も足を踏み入れていない場所に思っています。

金沢市増泉一丁目】赤線建築が残る金沢の遊郭跡・にし茶屋街裏「石坂」を歩く(2011年) - 新日本DEEP案内 https://deepannai.info/kanazawa-issaka/

 上記のページは右クリック禁止で引用もできないですが、「にし茶屋街」と「石坂」の違いについて具体的な説明が書いてありました。掲載されている写真を見ても、現在は整備がされているようですが、なんとなく記憶に残る昭和の時代の風景とは違った感じです。

 「にし茶屋街」という言葉も余り聞かなかったのですが、なにか昔の芸者の歴史がある場所で、野町だと聞いていました。仕事でもたまに通りかかることはあったのですが、道幅も狭く余り入りたくない場所でした。金沢市場輸送の社長だった竹沢俊寿の家は、その茶屋街にあると聞いていました。

 現在は、北陸新幹線の開通以来、金沢市東山の「ひがし茶屋街」の方が断然注目され、全国放送のテレビでも見かけることの多い場所となっていますが、金沢市に住んでいた頃の実感では、石坂に近い「にし茶屋街」の方が、テレビにも取り上げられたり、注目されていた気もします。

 最近になっていろいろと茶屋街の歴史なども知って理解も深まったのですが、金沢市内でも特に歴史や伝統のある場所に竹沢俊寿は住んでいたようです。歩く生活では利便性も高そうでしたが、車を保有して生活するとなると、冬場の積雪もあるので、ずいぶん不便そうに思います。

 竹沢俊寿は、大きなベンツに乗っていた時期もあるのですが、どこに駐車していたのかも気になります。夫人の方も、平成に入った頃には、当時出たばかりだったエスティマに乗って会社に来るようになっていました。

 竹沢俊寿会長のベンツは、その後、被告発人松平日出男が乗るようになっていました。平成3年から4年のことです。竹沢俊寿会長の方は、シルバーのジャガーに乗るようになっていました。2枚ドアのスポーツタイプにも見える車種です。

 ただ、平成3年の夏に、私が市場急配センターで仕事をするようになってからは、体調がすぐれず会社に来ないことが多くなっていると聞いていました。糖尿病が悪化して、目も見えなくなっているという話もあり、被告発人東渡好信などは、早く死んでしまえなどと罵倒していました。

 そのような被告発人東渡好信の言動も、あとから振り返ってみると真実だったのか疑問に思えるものですし、いかにも体調の悪そうだった竹沢俊寿会長の姿というのも、演技だったという可能性はあるように思います。

 UHですが、河北郡内灘町に自宅があり、余り新しくも大きくもない普通の家でしたが、一度だけその家に行って、二階にもあがった記憶があります。冬のような寒い時期ではなかったとも思います。

 その家もまもなく売却するという話でした。大きな事故の賠償という話でしたが、これも他につながりのあることでした。昭和58年の春だったと思います。この昭和58年というのは、私の同級生が高校を卒業し、金沢市に出てきた同級生も多い時期でした。

 前後のことは記憶にないのですが、なぜか早朝に、金沢市の繁華街、片町の近くのアパートにいました。住所は池田町と聞いていたようにも思います。繁華街からはいくらか離れています。古いアパートで、なんとなく昔の芸者置き場のような雰囲気があったこともかすかに憶えています。

 そこには、これもいつも一緒にいた二人の女の子が住んでいました。二人とも年は私のひとつ下でしたが、私が初めに知り合った頃は、私が17歳の誕生日を迎える少し前で、彼女らも16歳だったと思います。昭和56年の11月に入った頃のことです。

 その後、二人の女の子は宇出津に住み、喫茶店で仕事をしていた時期もありました。今でも二人の名前は憶えていますが、最後に会ったのは、昭和61、62年のことだったと思います。その場には、被告発人安田敏もいて、彼の送別会のような名目であったように思います。

 二人の女の子が働く飲み屋に行ったのですが、スナックというよりは喫茶店のような雰囲気の店で、店内もわりと広かったという印象が残っています。支払いは被告発人安田敏のおごりだったと思いますが、AKさんを交えた3人で、その店に行きました。

 店は金劇と呼ばれたビルの、地下の1,2階であったようにも思います。当時も古そうに見えたビルだったので、現在はなくなっているのかもしれません。金劇の方は前にバス停があったと思いますが、あるいはその左隣のビルであったような気もします。

<<<2019-02-06(水曜日)13:46_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-06(水曜日)15:05_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 さきほどGoogleマップで、金沢市片町の範囲をみて気がついたのですが、思っていたより範囲が広がった片町のなかに、一部だけ木倉町という別の町内があることに気が付きました。ちょうどその辺りは、私が新天地ではないかと思っていた当たりでした。

» 新天地 - Google マップ https://t.co/99tauE8HQV


 新天地で検索をすると、その場所は思っていたより金沢市片町の中心部に近く、片町きらら、のすぐ後ろでした。もっと長町に近い離れた場所をイメージしていたので意外でした。

 「片町きらら」というのは、商業施設なのだと思いますが、テレビなどでしか見たことがありません。ただ、その場所は旧片町ラブロであったと聞きます。さらに時代を遡ると、現在の香林坊大和デパートが出来る前の、旧大和デパートの跡地になるのですが、そのイメージが強いぐらいです。

 片町ラブロとなってからも中に入ることは一度もなかったように思いますが、旧大和デパートに入ったのも、はっきり記憶に残るのは昭和57年頃のことです。これは調べて確認をしておきたいと思います。


また、金沢市香林坊地区の再開発に参画して1986年(昭和61年)9月に本店を片町から香林坊アトリオへ移転・増床させた

[source:] 大和 (百貨店) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C_(%E7%99%BE%E8%B2%A8%E5%BA%97)

 ラブロ片町は不人気とも聞いたことがありましたが、それというのも飛び降り自殺が原因という話がありました。一回ぐらいはちょっとだけ中に入った気がしないでもないですが、買い物や食事をした記憶はありません。

 旧大和デパートの頃は、最上階の辺りにレストランがいくつかあり、屋上がちょっとした動物園のようになっていたという記憶があります。

 ラブロ片町の印象は薄いのですが、そのラブロ片町の裏というのは注目した時期がありました。それというのも被告発人安田敏がバーテンをしているという店があり、「ハートブレイク」という店名だと話していました。

 さきほど、金劇のビルと思われる飲み屋で、被告発人安田敏とお別れ会をしたような話を書いたところですが、それからけっこう長い間、被告発人安田敏からの連絡はなく、音沙汰がありませんでした。

 風のうわさで、被告発人安田敏が「サムライ」という片町で出来たばかりの大きなディスコで店員をしているという話を聞いたのですが、それからいくらか経ってから、そのサムライというディスコに行くことがありました。

 被告発人大網健二とKYN、それにSMとOTも一緒にいたと思います。ディスコに出た後、被告発人大網健二とKYNを誘って、ラブロの裏に行き、「ハートブレイク」という飲み屋を探したのですが、見つからなかったことを憶えています。どうもその辺りが新天地だったようです。

 この金沢市の新天地については、だいぶん前から書いておきたいことがあり、その下調べもかねてたびたび検索をして来ました。それというのが平成3年12月21日の夜のことなのですが、私は今日までその場所を勘違いしていたようです。

 また、ラブロ金沢の裏というのは、少し歩くと香林坊の映画館がありました。その辺りは金沢市場輸送の市内配達でも回ることがあったのですが、新天地の辺りというのはほとんど足を踏み入れることがなかったように思います。

 金沢の片町の近くに新天地という場所があることは、数年前にテレビで、商店街のイベントのようなお祭りのニュースとして初めて知ったように思います。その時に、平成3年12月31日の夜に被告訴人HTNに連れて行かれた場所の辺りかと思ったのですが、詳しくは調べていなかったようです。

» 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「新天地」の検索結果 - Twilog https://t.co/zQJ7d4f5YS



▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-06 15:39/2014-09-25 09:25 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093036321189244928 https://twitter.com/hirono_hideki/status/514933605005811712

> 金沢市片町 新天地 - Google 検索 https://t.co/SlfXoghLag金沢市片町 新天地
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» 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/2014年09月25日 - Twilog https://t.co/ZjkSxLOobR


 2014年9月25日に、金沢の新天地をGoogleで検索した形跡が見つかりましたが、当日の他のツイートを見ても、前後の経緯が不明でした。ツイートの時刻が9時25分と午前中のようですが、私が最初にテレビで見たのは、夕方の明るい時間の放送であったと思います。

» 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「商店街」の検索結果 - Twilog https://t.co/p3upGevtxg



▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-06 15:45/2010-06-22 15:59 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093037858653237249 https://twitter.com/hirono_hideki/status/16754590335

> <仙台商店街暴走>7人重軽傷で53歳被告に懲役3年判決: http://goo.gl/DNMU なかなか裁判の結果が見つからなかった。求刑は4年だったという。この事件もやはり心神耗弱が争われた様子。
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 商店街の催しというニュースだったと思うので、キーワードを「商店街」に変更したのですが、仙台市の暴走事件のことが出てきました。印象に残る事件のことだと思うのですが、判決が懲役3年で、求刑が懲役4年ということは記憶に残ってはいませんでした。

 私の個人的な記憶の範囲ですが、仙台市で車を暴走させた事件は、そのあといくつか出てきた商店街などの暴走事件として初めて見たニュースで、運送会社の運転手が不満を募らせて引き起こした事件と見たように記憶に残っています。

 被告発人安田敏が片町でバーテンをしているという話は、自宅アパートに彼から掛かってきた電話で知ったことです。飲みに来るように誘われたのですが、行くことはありませんでした。それが数年ぶりの彼からの電話連絡だったと思います。

 他にも被告発人安田敏からアパートに電話が掛かってくることはあったと思いますが、いきなり訪ねてくることもあったかもしれません。一方で、被告発人安田敏に連絡をすることはなく、連絡の手段もなかったと思います。

 店の名前を聞いた後は、店の電話番号を調べて掛けるという方法もあったかと思いますが、そういうことをすることはなかったと思います。2回ほど店から電話があったように思いますが、客が来ないで暇そうな様子でした。

 ハートブレイクという店の方には一度も行ったことがなく、どんな店だったのかわからないのですが、私の他にも被告発人安田敏が電話を掛けて、店に飲みに来るように誘っていたことは考えられることかと思います。もともと私は飲みに出るのが嫌いでした。

 UHですが、彼の場合は、被告発人安田敏以上に長い間、会うことがありませんでした。話では、野々市町の外れの方で、自動車板金か自動車整備工場をしているという話でした。結婚して落ち着いているとも聞いていました。

 現在は石川県野々市市となっている当時の石川郡野々市町ですが、金沢市との境が複雑でわかりづらくなっていました。一番よく行ったのが、金沢市馬替のアパートでしたが、そのときも野々市の中心部を通り抜けていました。

 UHが経営していると聞いた工場ですが、割と大きな交差点の角にあって目立つ場所でした。割とよくその前を通りかかる機会があり、そのたびにUHのことを思い出していましたが、立ち寄ってみようという気持ちになったことはありませんでした。

 UHの姿を見なくなったのは、一年ほど交通刑務所に入っていたとか、これから入るという話を聞いていたように思うのですが、私の記憶違いがなければ、それも大きかったのだと思います。

 記憶を混同した可能性があるのは、他の運転手仲間も、そちらは死亡事故でしたが、1年ほど交通刑務所に入っていたという話を聞いたように思うからです。

 少し思い出した気がするのですが、UHの場合は、1年ほどの刑期の間に3,4回、刑務所を移ったというような話を伝聞で聞いた覚えがあり、後になってからもその話はおかしいのではないかと考えたことがありました。

 というのも、交通刑務所の数自体が少なく、石川県では愛知県の豊川か豊橋にある交通刑務所に行くことが多いと聞いたことがありました。全国的にも千葉県の市原刑務所が交通刑務所だというのをテレビで見ることがありましたが、他には聞いたことがありませんでした。

 なお、福井刑務所でも交通死亡事故で服役していた受刑者はいましたし、金沢刑務所の新入教育で一緒になった同じ石川県の人も、無免許か飲酒運転の繰り返しで、数カ月間の短期の服役だと話していました。

 なお、刑務所生活で他の刑務所への移送になるのは、ほとんどが応募した職業訓練のためで、職業訓練終了後は元の刑務所に戻っていました。工場の配置換えは懲罰後によくあることでしたが、他の理由で別の刑務所に移送されたという話は聞いたことがなかったと思います。

 昭和58年の金沢市池田町のアパートのことですが、なぜか早朝に訪問しました。遊び回っての徹夜明けだったような気もしますが、早朝の訪問というのは珍しいことだったので、なおさら強く印象に残っています。

 訪問してすぐだったと思うのですが、二人の女の子に、昨夜か今日の明け方に、ここから帰った子が大きな事故を起こしたという話を聞きました。南町の辺りと聞いたと思いますが、タクシーに衝突し、2人だったと思うのですが、意識不明の植物人間になったと聞きました。

 事故の当日だったと思うので被害の程度はまだよくわかっていなかったと思うのですが、観音堂珠洲のYHのアパートで出会ったUHとの会話で、その時の事故がUHの引き起こした事故だと知ったのです。無免許で飲酒運転とも聞いたように思います。

 UTが服役したという話を聞いたのは、ちょうど被告発人大網健二が金沢市の高畠で自動車のブローカーをやっていると話していた頃であったように思います。福田自動車というような割とシンプルな名前であったとも思いますが、名刺を見たかもらった気がします。

 同じ頃に、UTも自動車のブローカーのようなことをやっていると聞いたようにも思うのですが、その頃には顔を合わせなくなってだいぶん経っていたようにも思います。

 UTに会ったことではっきり記憶にあるのは、昭和59年の12月24日の夜だったと思います。ちょうどクリスマスの夜で、場所は金沢中央卸売市場に近い古いアパートでした。その昭和59年に再会したときのアパートになります。

 その辺りというのは、金沢市内でも新しい道路が出来るなどして、ずいぶんと変化があった場所になります。当時は、金沢中央卸売市場の正門前から一直線に伸びる一本の道路があり、途中から道幅も狭くなっていました。

 道幅が狭くなったのは、現在の50メートル道路の交差点の向こうだったと思いますが、道幅が狭くなってから50メートルぐらいだったでしょうか、左手に「大三元」という看板があって、その看板の真向かい辺りに右に入る小路があって、小路に入ってすぐ右手にアパートがありました。

 UTの部屋というのは2階で、3つ並んだ部屋の真ん中であったとも思います。室内は当時のテレビドラマで大学生が下宿生活をするような雰囲気の古いアパートでした。それも芸者置き場といえば、そういう雰囲気があったように思います。

» 〒920-0024 石川県金沢市西念2丁目8−9 - Google マップ https://t.co/ZPCHQNrSHC


 だいたいになりますが、上記のGoogleマップの位置が、昭和59年当時UHのアパートがあった場所になるかと思います。

 大三元の看板があった右折する前の道路を、もう少し30メートルから50メートルほど行くと、左側に三階建てほどのビルがあり、一階が寿司店のような店になっていたのですが、そのビルの3階だったと思うのですが、同じ頃、珠洲市のYHが住んでいました。

 昼に2回ぐらいその珠洲市のYHのところに遊びに行ったのですが、近くにUHが住んでいると、そのときにYHに聞いて、どんな生活をしているのか面白半分にアパートを訪問したのが始まりだったような気もします。UHは仕事をしていなかったと思います。

 珠洲市のYHですが、その頃には高井水産で長距離の運転手をしていたと思います。長距離といっても高井水産の場合は、ほとんどが大阪という運行でした。昼に大阪の福島区の本場の市場に行くと、必ず高井水産のトラックと運転手がいました。

 大阪府伊丹空港から水産物を運ぶ仕事もしていると聞いていましたが、同じ仕事ようなは金沢市場輸送で一度だけしたことがありました。東南アジアから来た水産物のようでしたが、ずいぶん変わった魚に見えたのが印象的でした。

 初めに高井水産で運転手を始めたのは珠洲市三崎のSKでした。冬に入って雪が降り始めた頃だったので、昭和58年の12月頃だったと思います。その後、珠洲市のYHも高井水産で仕事をするようになりましたが、春頃になると他に私の友人知人が3人ほど入社していました。

 その一人は被告訴人HTNと同じ当時の能都町真脇の出身で同級生、高校も同じ石川県立水産高校小木分校だったSさんでした。上の名前しか思い出せないですが、平成に入ってから何をしているのか話を聞いたことはなかったとも思います。

 私の1つ年上になるので、昭和57年に高校を卒業していますが、それから2,3年ほどは被告発人大網健二の兄であるOSNとよく一緒に行動していました。初めは金沢市神田のアパートに住んでいましたが、昭和59年頃は、金沢西インターの側の新築のアパートに住んでいました。

 KMという男も高井水産で働くようになり、彼から聞く話が多かったのですが、高井水産は数年前に倒産した会社を買い取ったときの名前で、仕事も軌道に乗ったので、社名を変えるということで、募集もあったようですが、その後しばらくして、「山水運輸」となりました。

» (株)山水 - Google マップ https://t.co/0XkNUFDFVy


 平成9年頃には、現在の金沢中央卸売市場の裏側の場所に大きな社屋が出来ていたように思いますが、それ以前は、国道8号線バイパス沿いの辺鄙な場所に会社があって、まるでダンプの土砂置き場のような感じで、事務所の方も手作り感が感じられるものであったように記憶にあります。

 数年前からGoogleマップ上の市場急配センターの会社もその山水運輸の近くに移っており、平成4年当時の場所は「市場急配センター研修室」と表示されています。

» 市場急配センター(株) - Google マップ https://t.co/DINSQAKm9r



» 市場急配センター研修室 - Google マップ https://t.co/zi9L31vKWo


 正確なことはわからないですが、金沢中央卸売市場の仕事で、鮮魚で最も成長したのが山水運輸で、青果物で最も成長したのが市場急配センターではないかと思われます。

 珠洲市三崎のSKですが、久しぶりに思い出したのですが、昭和63年頃には新田商店の運転手をしていたように思います。運転手をしていたことは間違いないですが、時期がいまひとつはっきりと思い出せません。

 新田商店については、茨城県鹿嶋市のことで書いておく予定にしていたのですが、それも伸び伸びとなっています。

 「伸び伸び」というのは漢字の選択を間違ったようです。遅延しているという意味です。

<<<2019-02-07(木曜日)10:48_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-07(木曜日)10:49_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昨日は、夕方から中断したままでした。このところ全般的に弁護士のツイートの数が減っているという印象を感じています。俳優の強制性交事件については、昨日のテレビで一度も報道をみなかったように思うのですが、その事件に関する反応もとぼしく感じます。

 日大の危険タックル問題の不起訴のニュースも、まだ正式に処分が出ていないようですが、テレビで報道を見ることが少なく、弁護士ツイートも見られないので気になっていたのですが、ジャーナリストの江川紹子氏が記事を書いていました。

▶ ツイート%amneris84(Shoko Egawa)%2019/02/06 19:53% https://twitter.com/amneris84/status/1093100318198353920


> ネットだけでなく、新聞にまで「理不尽」とするコラムが掲載されたので、資料に基づいて考えるところを書きました →悪質タックル「嫌疑なし」は「理不尽」にあらず(江川紹子) - Y!ニュース https://t.co/OYqJlBDmF4

 気になったのはジャーナリストの江川紹子氏の記事の内容より、ツイートに対する反応つまり返信の内容です。リツイートの数自体が163件と多くはないのですが、そういえば2,3日前、リツイートの数の多さで気になった弁護士ツイートがありました。

 前にデータベースで、特定のアカウントのツイートでリツイートの数の多いものを抽出するSQL文を実行したことがあったのですが、このところジャーナリストの江川紹子氏のツイートのリツイート数が全般的に少ないように感じられるので、何かの変化や兆候なのかと気になってはいました。

 同じジャーナリストの江川紹子氏のタイムラインで、上記のジャーナリストの江川紹子氏のツイートの2つ後にリツイートとなっているツイートは、見たことのないアカウント名ですが、そのツイートのリツイート数が15970件となっています。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|yutaro_today(Yutaro@通知激重取得落ち発生中) 日時:2019-02-07 11:08/2019-02-05 22:57 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093330629498855424 https://twitter.com/yutaro_today/status/1092784212480974850


> 児相の所長は今すぐ医療機関を受診したほうがいいし、休養したほうがいい。会見を見て「気持ち悪い」「ヘラヘラしてる」「重大さがわかっていない」「キョドッてて怪しい」と言う人は、あれがいちばん大事な人でもそう思うんだろうか。私には命が危ない人に見える。やっと生きている人に見える。
◁◁◁

 上記にリツイートとして掲載しました。確認したところフォロワー数は5874件なので、ジャーナリストの江川紹子氏の27万件とは大きな差があります。ジャーナリストの江川紹子氏の場合は、Twitterのプロフィールもほぼ未記載なので、なおさら前から気になっていました。

 ちょうどジャーナリストの江川紹子氏のプロフィールを確認していたところ、更新があったのですが、なかなか気になる内容のことが書いてありました。さきほどの日大問題の記事とも内容に共通性が感じられます。

▶ ツイート%amneris84(Shoko Egawa)%2019/02/07 11:04% https://twitter.com/amneris84/status/1093329633200619520


> 犯罪の減少で警察の役割にも変化が?起きた事件の捜査・処理だけでなく、虐待やDVの相談・対応で事件を未然に防ぐ役割が期待され、後者の比重が高まっているのでは →刑法犯、4年連続最少=昨年81万件、前年1割減-サイバー犯罪検挙は最多・… https://t.co/l62Kzkz4XB

 共通性というのは、警察に対する理解と支持です。弁護士に対して愛想をつかしつつあるのか、などとも想像を巡らしますが、季節の変化のようなものは感じます。

» SEASON OF LOVE - YouTube https://t.co/nes3O0niE8



» 倉木麻衣 - Season of love (卡拉OK) - YouTube https://t.co/bHMoh9a1r9


 季節という言葉を書いたことで、上記の倉木麻衣の曲「Season of love」のことを思い出しました。残念ながらPVのフルバージョンは、ネットで視聴ができなくなっているようです。


Season of love」(シーズン・オブ・ラヴ)は、日本の歌手・倉木麻衣の楽曲。倉木の26枚目のCDシングルとして、2007年2月14日にGIZA studioからリリースされた。

[source:] Season of love - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Season_of_love

 これまで、昔のレコード盤でいうB面のカップリング曲と思っていたのですが、CDシングルとしてリリースされていたとのことです。この曲はのちに「新・京都迷宮案内」というテレビドラマのテーマ曲になっていたと知ったのですが、それもお昼の再放送を見てのことでした。

 桃井かおり、が被疑者役を演じた松本清張「疑惑」の映画も、昼にテレビで見たものとして記憶に残っています。昼と言っても夕方に近い時間で、おそらくは16時台であったとは思います。ただ、いつ頃にみたのか時期は思い出せません。少なくとも平成4年より前とは思います。

 富山湾などという設定になっていましたが、車が海に飛び込み被疑者の女性が脱出をする場面などが強く印象的でした。

 昨日か一昨日の朝、Googleマップで調べたところ、富山港は実在しました。それも神通川の河口のような場所で、見たことのない複雑な地形となっていました。

» 富山港展望台 - Google マップ https://t.co/jfvOZLuP0d


 すぐ近くには岩瀬海水浴場があり、岩瀬浜駅など岩瀬という地名が目立ちますが、この岩瀬という地名は、富山市国道8号線を走行していても、道路案内の標識として見かけることの多かった地名です。ただ、富山港というのは、見たことがなかったので、ずっと気になっていました。

» 富山新港展望台 - Google マップ https://t.co/RPm9vvrI9G


 私が長距離トラック運転手をしていた頃は新湊市だったと思いますが、富山新港という呼び名があるようです。そういえば道路案内の標識にも富山新港とあったような気もするのですが、「海王丸パーク」などの標識が大きく目立っていた気がします。

 その海王丸パークですが、港の入り口の方にあります。国道8号線から向かうと突き当りに近い奥の場所になりますが、私は一度、そこに行って大きな帆船を見たような記憶があるのです。トラックの仕事以外で行くことはまずありません。


山新港湾の岸壁で、鬼塚球磨子(くまこ)と夫・白河福太郎の乗った車が、時速40キロのスピードで海へ突っ込み、夫が死亡する事件が起こった。球磨子は車から脱出し助かっていたが、保険金狙いの殺人と疑われ警察に逮捕される。

[source:] 疑惑 (松本清張) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%91%E6%83%91_(%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%B8%85%E5%BC%B5)

 改めて確認しましたが、松本清張「疑惑」の映画の設定では、「富山新港湾」となっています。この湾というのも気になるのですが、私が生まれ育った宇出津も宇出津港が宇出津湾となっているので、自然に入り組んだ入江を湾というのではと考えていました。

 能登半島リアス式海岸で入江が多くありますが、富山県の海沿いというのは石川県の加賀市から羽咋市と同じで、ほとんど岩場や入江はないものと考えていました。

 金沢市場輸送の仕事は、これまで何度か書いてきたように富山県内からの積み荷が多かったのですが、高岡市とその近郊が多かったと思います。トナミ運輸の福岡の定期便は、富山中央という支店で、住所は新湊市と聞いたようにも思いますが、国道8号線沿いでした。

 現在のことはわかりませんが、富山市内や砺波市トナミ運輸にも仕事で行っていましたが、その富山中央店が頭抜けて大きかったと思います。いろいろと話はありましたが、全国で7番から5番ぐらいの間の規模の大手の運送会社と当時いわれていたトナミ運輸です。

 時刻は12時15分です。テレビのバイキングで清原博弁護士が出ていますが、火曜日にも見ていたように思うので、少なくとも週に2回の出演となっているようです。新井浩文容疑者が契約解除というニュースでした。

 火曜日になるかと思いますが、同じ強制性交事件について清原博弁護士は、手段としての暴行や脅迫が立証できないと無罪の可能性があると解説していました。なるほど説得力のある話だと思いました。同時に、弁護士ツイートで、そんな意見を見ていなかったのが不思議でした。

 同じ日の夜だったと思いますが、バイキングの放送で気になっていた女性の名前と経歴が初めてわかりました。目立つ女性でしたが、それまでに全く聞いたこともない名前や経歴だったので、少し驚きました。

 Twitterのアカウントも見つけたのですが、プロフィールの写真の背景に「高尾山薬王院」とあったので、これも少々驚きました。高尾山を初めて知ったのはPC遠隔操作事件の報道でした。PC遠隔操作事件といえば、際立ったのがジャーナリストの江川紹子氏の活動でした。

 結果論でたやすく批評すべきではないという立場ですが、それにしてもあのPC遠隔操作事件がさらけだした人間社会の世界観というのは大きなものがあったと思います。

 ジャーナリストの江川紹子氏と吉田松陰の組み合わせで検索すると、今でも記事が見つかると思います。ときどき思い出すことでしたが、これまでは実行していませんでした。

» ジャーナリストの江川紹子氏 吉田松陰 - Google 検索 https://t.co/wrasawoSea



» 吉田松陰とPC遠隔操作事件~取り調べの可視化を巡って(江川紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース https://t.co/MRcTqrwzAT


 時刻は13時01分です。CMのあとのバイキングは、野田市の虐待死の対応問題になりますが、それまでは小室氏の金銭トラブル問題でした。そちらに移ったとき、西川研一弁護士が出てきたので、バトンタッチなのかと思ったのですが、清原博弁護士もそのまま一緒に出ていました。

 それも火曜日の夜だったと思うのですが、新井浩文容疑者の強制性交事件の暴行の要件について、どんな反応があったのかと清原博弁護士をTwitterで検索していたのですが、その問題より、小室氏の問題で擁護し過ぎではないかというツイートが目立ちました。

 そのTwitterの反応を知っているのかわからないですが、今日の放送でも司会者の坂上忍さんが、ことさらに強調するような発言や対応をしていました。弁護士2人というのはこれまでもあったバイキングの放送ですが、今回は意図があって西川研一弁護士を一緒にしたようにも思えました。

 今日の放送も、台所で食事をしながらだったので内容は余り見ていなかったのですが、小室氏の金銭トラブル問題について、清原博弁護士がどのような意見を表明したのかも、私はほとんど把握はしていません。今日の放送で気になったのは、小室氏側の弁護士が匿名だったことです。

 これまでのところ全て想定内として対応している、という小室氏側の弁護士のコメントが出ていましたが、ここまで連日、テレビで報道されている社会的問題の当事者であれば、弁護士として当然に名前を出すべきだと思いました。物議を醸したのもその言動にあったはずです。

 清原博弁護士については、これまでもTwitter検索を行ったことがあるのですが、火曜日の夜は、ボディービルやベンチプレスをしていることを初めて知りました。その前に調べたとき、Twitterから離れた発見だったと思いますが、富山県高岡市かその近郊の出身だと知りました。

 バイキングは「家でも監視・・・小4女児”虐待死”両親逮捕 児童相談所が会見 ずさんな対応が明らかに」という見出しを付けた放送をやっています。かなり前からほぼ連日、テレビでこの問題の報道が続いています。

 児童相談所がこれまでにない激しさ、厳しさでやり玉にあがっているという印象がありますが、根本的な問題の解決や、事件の個別の本質に根ざしているのか疑問に感じるところもあります。これは他のいじめ問題などにも通じるものですが、弁護士が掛ける社会負担が根にありそうに思います。

 なにか、児童相談所に弁護士の関与を義務付ける、というような情報もツイートで見かけてはいるのですが、実質的に問題を考えていると思われる弁護士ツイートというのも、見かけていない気がしますし、さきほども書きましたが、ここ数日、弁護士ツイートの少なさを感じています。

▶ ツイート%naotarou1981(とりなお)%2019/02/07 10:30% https://twitter.com/naotarou1981/status/1093320976371073034


> 小学生に法教育をというのも大事だけど,マスコミに出張して刑事訴訟法や人権について講義するのも大事な気がする。でもマスコミ側が必要と感じていないのだろうな。

 上記のツイートは、村松謙弁護士のタイムラインで最新として表示されたリツイートです。法教育に熱心で、とりくみ学校に出前講座のようなものもやっているらしい村松謙弁護士ですが、小学生の虐待やいじめ問題の解消や解決に益するものがあるのか、かねてより注目しています。

 野田市の事件で気になるのは、とんでもない罪悪人として糾弾されている父親の逮捕容疑が「傷害」となっていることです。被害者は死亡しているので、通常は結果的加重犯としてより重い傷害致死になるものと思われるのですが、死亡の結果に偶発的要素が強いのかと推測されます。

 有形力の行使という暴行や脅迫という強制性交罪の構成要件要素が、薄いと思われる新井浩文容疑者の報道にもいくらか共通点を感じるのですが、今のところ傷害致死ではなく傷害となっている容疑を問題として取り上げたテレビは見ていません。

 より凄惨な虐待というのは、事件になっていない暗数を含め、あると想像されるところですが、被疑者の父親を全否定することで、教訓や改善が期待できるのかも強烈な児童相談所批判と併せて疑問に感じるところがあります。

 今のところ、野田市の事件で、父親の容疑が「傷害」から「傷害致死」に変わったという報道は見ていないのですが、同じ問題は、金沢市大野町の事件報道でも感じていたことです。そちらは「殺人未遂」での逮捕でしたが、その日のうちに被害者が死亡しています。

 刑法や刑事訴訟法の勉強で、傷害致死事件であっても、暴行と死亡の因果関係という立証が困難な場合は、あえて傷害罪で起訴するというのを見かけていたようには思います。それは医療事故ではなかったかとも思うので、この私の理解というのもかなりあやふやなものです。

 野田市の事件について、最初に気になったのもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートでした。このところモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイート数も少ないので、探すのもそう手間が掛からない気がします。

» モトケン(@motoken_tw)/「本音」の検索結果 - Twilog https://t.co/S1BprHlsaY


 タイムラインで探そうかと思ったのですが、一部、見覚えのあった文言が当たっていたようです。1月31日のツイートですが、当日のツイートは1件だけだったのかと勘違いしかけたところ、日付のリンクを開くと73件のツイートがありました。冒頭にあるのも気になるツイートです。

モトケン(@motoken_tw)/2019年01月31日 - Twilog https://twilog.org/motoken_tw/date-190131

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/01/31 21:57% https://twitter.com/motoken_tw/status/1090957359961141248


> 裁判官は全員ツイッターアカウントを持つべきだな。そしてツイートしなくていいから法クラアカウントをフォローしてツイートを読むべき。 https://t.co/tezRcEQysB

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/01/31 17:42% https://twitter.com/motoken_tw/status/1090893042217713665


> 腸が煮えくり返ってますので本音を書きます。一生後悔してろ、クソがっ!>教育委員会:いじめ訴えアンケート父親に渡す|NHK 首都圏のニュース https://t.co/CxBwsb9mN5

 これまでにも何度か見かけてきたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)らしい正義感の発露です。怒りの矛先を見ると、現在問題になっている児童相談所ではなく、教育委員会のようです。ならなおさらのことですが、弁護士による教育現場への負担はどうなのかということです。

 いいとこ取りで勝手気ままな批判をするのも弁護士脳の社会汚染、危険生物性だと私は考えています。

 さきほどの村松謙弁護士のタイムラインですが、ちょっと気になるツイートがあって、その返信先が三浦義隆弁護士となっていました。その三浦義隆弁護士のツイートが、なかなか考えさせられる内容です。権力とありますが、かねてよりその警察批判には大きな疑問を感じてきました。

▶ ツイート%kmuramatsu(村松 謙)%2019/02/05 22:54% https://twitter.com/kmuramatsu/status/1092783568630079489


> @lawkus 特に中学校の社会科は、地理や歴史が専門の先生が多く、公民分野の理解があんまり。。。
>
> ということで、先生のおっしゃるとおりかと。
> もちろん、すばらしい先生もおられますが。

▶ ツイート%lawkus(ystk)%2019/02/05 22:18% https://twitter.com/lawkus/status/1092774516755816449


> このうち「基本的人権の尊重」の部分が、対国家権という本質をごまかされがちなんじゃないかと思っています。権力に服従してもらいたい学校管理的にも、ちゃんと教えてしまうと困るでしょうし。(現状をつぶさに知ってるわけではないので偏見の披瀝… https://t.co/22CVyziS2t

 学校管理や権力の問題になっているようですが、問題起こしの持ち込みで弁護士商売を儲けさせてくれ、が本音にあるようにしか思えず、弁護士に自覚はないのかも知れないですが、それもまた弁護士脳による社会汚染の1つの現象ではないかと考えています。

 私は以前、小倉秀夫弁護士に対して「みんな不幸になれ、金持って来い」と弁護士が叫んでいるようにしか見えないというツイートを返信として返したことがあったと思いますが、狂信者による祈祷の儀式に見える弁護士のツイートというのは少なくないものです。

 村松謙弁護士の「法教育」というこだわり、執着にも健全性は感じられず、異様で奇怪なものを感じることがあり、その辺りも含め、歴史的、民族的学的な見地からの記録もやっているつもりです。流山市の場合は、国立民族学博物館もあったように思います。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2015/07/21 21:42% https://twitter.com/hirono_hideki/status/623473050877440001


> .@Hideo_Ogura 神主になったつもりで、「みんな不幸になれ、救いが欲しいか? 金持って来い」と呪詛調伏のご祈祷をしている狂信者が弁護士には多く思えてならないです。まさしく泥棒神社。

 時刻は14時38分です。朝のテレビで、東京で濃霧発生というニュースを見ていたのですが、ミヤネ屋の解説によると寒暖差が原因とのことです。気温の寒暖差で霧が発生するというのは初めて聞きました。霧で思い出すのは田霧姫、田心姫命です。海上安全の神様とも聞きます。

▶ ツイート%lawkus(ystk)%2019/02/05 21:35% https://twitter.com/lawkus/status/1092763745443504129


> 素人が捜査段階で被疑者を犯人と決めつけてるの見るとドン引きするけど、冷静に考えてみると、高校までの教育において「犯人であるかないかは裁判で初めて判断される。裁判前の身柄拘束は、裁判の邪魔をさせないためになされる措置に過ぎない」という基本中の基本を習う機会は一切なかったわな。

▶ ツイート%lawkus(ystk)%2019/02/05 21:38% https://twitter.com/lawkus/status/1092764520932466688


> 日本国憲法の三大原理は?とかいうクソどうでもよいことを暗記させる割に、前記のような決定的に重要なことは教えなかったのだから、少なくとも俺が見知った限りでの公民・政経教育(のうちの法学分野)はゴミだったなあと思う。今どのくらい変わってるのかはよく知らないからごめん。

 見覚えのある内容のツイートですが、上記2件の三浦義隆弁護士のツイートも、村松謙弁護士のタイムラインでリツイートとして見かけたものです。

 小木港にアジ釣りに行った日の夜だったと思いますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインからだったと思いますが、三浦義隆弁護士がモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)を罵倒するようなツイートを見かけました。


このユーザーのツイートは表示を拒否されています

[source:] Twilog https://twilog.org/lawkus

 Twilogから三浦義隆弁護士のツイートを調べようと思ったのですが、「このユーザーのツイートは表示を拒否されています」と出ました。そういえば前にも同じものを見たような気もしたのですが、他のアカウントで見たことはないと思います。

from:lawkus to:motoken_tw - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=from%3Alawkus%20to%3Amotoken_tw&src=typd&lang=ja

from:lawkus @motoken_tw - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=from%3Alawkus%20%40motoken_tw&src=typd&lang=ja

 Twitterの高度な検索は、結果が投稿日時の時系列で並ばないことが多いのですが、最近のツイートは見当たりませんでした。ツイートを削除したという可能性はあるのかもしれません。

 次にモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートから調べてみます。

from:motoken_tw to:lawkus - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=from%3Amotoken_tw%20to%3Alawkus&src=typd&lang=ja

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/02/02 21:12% https://twitter.com/motoken_tw/status/1091670647330095109


> @lawkus 逮捕の必要性に関する(主として捜査官側が考える)考え方を示したものとして誤りとは考えていない。
> 言葉足らずではあるかも知れないけどね。
> ところで、ローカス先生は、文脈を無視して、ツイートの中の一つの文章に対して形式論理評価をして誤りを認めろと言う人なのですね。

 どうも三浦義隆弁護士のツイートは、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する返信やメンションを含んだものではなく、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートURLの引用でした。道理で見つからなかったわけです。

▶ ツイート%lawkus(ystk)%2019/02/02 21:06% https://twitter.com/lawkus/status/1091669243215507456


> いえ、元ツイートとやらがどうであろうと、「"Aならば非B"だとすれば"非AならばB"」という構造のモトケン先生のツイートが論理的に誤りであることは断定できます。さすがにおわかりにならないということはないと思うので、意地を張らずに間… https://t.co/RBiQuBafYM

 2月2日のツイートということがわかったので、次にそちらから三浦義隆弁護士のツイートを探してみたいと思います。探している文言があります。

from:lawkus since:2019-02-02 until:2019-02-03 - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=from%3Alawkus%20since%3A2019-02-02%20until%3A2019-02-03&src=typd&lang=ja

▶ ツイート%lawkus(ystk)%2019/02/02 21:37% https://twitter.com/lawkus/status/1091676878132240385


> そんなのあるに決まってるでしょ…。明白に間違ったこと言っておきながら間違いを認めたくないから論点ずらしって、雑魚の言動の典型すぎてちょっと悲しいよ…。 https://t.co/kouI5TFoMM

 上記の三浦義隆弁護士のツイートも返信やメンションを含むものではなく、次のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのURLを含むものでした。

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/02/02 21:33% https://twitter.com/motoken_tw/status/1091675857343545346


> ローカス先生 @lawkus や野田先生 @nodahayato は、否認すれば逮捕リスクが高くなるが、認めれば逮捕を回避できるかも知れないし、少なくとも勾留は回避できるかもしれない、という問題場面に直面したことがないのだろうか?あったとしても、それを形式論理で解決できたのかな?

 野田隼人弁護士のツイートも会話にあったことを思い出しましたが、次の野田隼人弁護士のツイートは、2件の返信先を指定したツイートとなっています。

▶ ツイート%nodahayato(弁護士 野田隼人)%2019/02/02 21:42% https://twitter.com/nodahayato/status/1091678167364886529


> @motoken_tw @lawkus 「かもしれない」は元の形式論理にない要素です。

 具体的な文言として見つけたのはさきほどの「雑魚」でしたが、次の三浦義隆弁護士のツイートもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する痛烈な批判とも思えるもので、攻撃性や絶縁宣言とも受け取れるものです。同じくURLを引用しています。

▶ ツイート%lawkus(ystk)%2019/02/02 21:17% https://twitter.com/lawkus/status/1091671839221248000


> だそうです。知的誠実さを持たない人という枠に入ったので今後相手はしません。 https://t.co/oNVHA3LmGq

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/02/02 21:12% https://twitter.com/motoken_tw/status/1091670647330095109


> @lawkus 逮捕の必要性に関する(主として捜査官側が考える)考え方を示したものとして誤りとは考えていない。
> 言葉足らずではあるかも知れないけどね。
> ところで、ローカス先生は、文脈を無視して、ツイートの中の一つの文章に対して形式論理評価をして誤りを認めろと言う人なのですね。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)は「ローカス先生」としていますが、以前は、ほぼ匿名でローカスとされていた三浦義隆弁護士ですが、2017年の5月頃には、痴漢冤罪が大きな問題となったときに、ブログの投稿とともに実務の大宣伝方針に転換しているかと思います。

 遡りながら思い出したのですが、次の中村憲昭弁護士のツイートに対するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の返信が始まりだったようです。そういえば中村憲昭弁護士の返信というのは見かけていませんが、三浦義隆弁護士と野田隼人弁護士が参戦した感があります。

▶ ツイート%nakanori930(弁護士 中村憲昭)%2019/02/02 01:32% https://twitter.com/nakanori930/status/1091373611959513089


> 加害者と被害者しかおらずいん滅すべき証拠も乏しい中で、事実を認めているのであれば、なぜ逮捕する必要があるんだろう。>>新井浩文 事実関係認め逮捕状請求、まもなく逮捕へ https://t.co/G6QEGF00GN @nikkansportsさんから

▶ ツイート%motoken_tw(モトケン)%2019/02/02 12:09% https://twitter.com/motoken_tw/status/1091533943969525760


> @nakanori930 @nikkansports 事実を認めているのだから逮捕の必要がないとすると、事実を否認すれば逮捕の必要がある、ということになって、それはそれで人質司法なんだろうなと思う。

 中村憲昭弁護士のツイートを読み返して気がついたのですが、2月1日のツイートで、新井浩文氏がまもなく逮捕へ、とあります。この事件も逮捕へ、という最初の報道から逮捕されたという報道まで時間差は少なかったと思います。今日は7日なのでもう一週間前になります。

 それを考えると、同じ芸能人による性犯罪だった高畑裕太氏の事件ほど加熱した大きな報道にはなっていないように思いますが、マスコミの取り上げ方と、その関心の低さというのも性犯罪の成立や逮捕の要件という意味で、人権保障的な危機感を感じないではありません。

 高畑裕太氏の下の名前が思い出せなかったので、Googleで検索をしたのですが、次の気になる見出しの記事が見つかりました。

新井浩文の逮捕で高畑裕太も「地獄の道連れ」に…! 母・高畑淳子は失意のドン底、菅原小春も…! https://tocana.jp/2019/02/post_19601_entry.html

» ドミノ・ピザのロゴをタトゥーで入れたら、100年間ピザ無料 ⇒ 応募者殺到で大変な事態に | ハフポスト https://t.co/jFCzE2FczD


 ミヤネ屋でみたところですが、驚いたニュースでした。1年間で100枚という上限があり、ピザの値段も安いものから高いものがあるとのことですが、100年間で計算すると20億円から50億円の負担になるとのことです。1人あたりの計算だったと思います。

 ロシアという国のイメージは、私の世代ではソ連社会主義国や、その崩壊という部分が大きいのですが、SNSに関する話題など見ていると、このように想像を超えて社会的に自由度の高いものを見ることが少なくないという気がします。

 日本も一見して自由度が高いように見えますが、弁護士による闇の支配が、人生や生活を左右し、その自覚も与えてはいないという構図があるように思えてはなりません。冤罪被害の危険もそうですが、犯罪被害に巻き込まれる危険性も弁護士が高めている気がします。

» 安倍総理「森羅万象」発言。歴代総理はどう発言?(dragoner) - 個人 - Yahoo!ニュース https://t.co/scQMqbjHGx


 ジャーナリストの江川紹子氏の記事なのかと思いながらリンクを開いて読んだのですが、なかなか興味深いことを、よく調べた上で、整理しながらまとめられた記事でした。アイコンはアニメとなっていますが、実名のWebライターのようです。

 森羅万象の安倍総理の発言が話題となっていることは少し見かけていましたが、森羅万象すべてを担当にしていると言いながら後段では、すべてには対応しきれないという、その否定のような発言となっています。

 引用部分の見出しを見てわかったのですが、「統計不正報告書は未読」という部分が問題の前提となっていたようです。数日前からテレビで野党の批判の矛先となっている問題ですが、思い出すのは加計学園問題と、最近の豚コレラの問題の相関関係です。

 特に関心を持って調べたわけではないので、一般的な知識や理解を備えている自信もない加計問題ですが、四国の愛媛県で獣医師の養成をすることが本来の目的だったと思います。愛媛は地理的に、広島や岡山、九州の大分県や宮崎県にも近い立地だと思います。

 宮崎県ではもう10年近く前になるようにも思いますが、大きな家畜の伝染病の問題がありました。そういう問題に対応するのは、獣医師の養成というのが国策として大事なことと普通に考えたのですが、それをそっちのけにしていた野党や弁護士というのは、全く異様でした。

» 2010年日本における口蹄疫の流行 - Wikipedia https://t.co/mtCDVJ01G2


 調べてわかったのですが、「口蹄疫(こうていえき)」と読むようです。疫病というのは八坂神社の祇園信仰でたびたび見かけてきた言葉ですが、疫病神は、えきびょう、ではなく、やくびょう、と読むのが普通ではないかと思いました。現実の弁護士にふさわしい、疫病神という言葉です。

 森友加計問題にむしゃぶりついた弁護士脳の研究、対応策というのも必要ではないかと思うのですが、NHKの番組でみた、葛飾北斎の絵の復元が、印象的だったと思い出されます。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2018/02/23 22:31% https://twitter.com/hirono_hideki/status/967029238502113281


> 凸版印刷凸版印刷北斎幻の大絵馬を推定復元 https://t.co/WoRDTvWpaB
> 葛飾北斎晩年最大級で幻の傑作とされる「須佐之男命厄神退治之図」が、
> 最先端のデジタル技術と伝統技術・学術知見の融合で、約100年ぶりに復活

 もっと前のことかと思っていたのですが、昨年(2018年)の2月23日のツイートとして情報が見つかりました。テレビ番組の放送としての記録は見当たりません。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2018/02/23 00:08% https://twitter.com/hirono_hideki/status/966691206263554048


> モトケンさんのツイート: "安倍総理には政治家としての欠陥がいくつもあると思うけど、その中でも大きなものの一つに「言葉が軽い」または「言葉で誤魔化す」というのがある。政治家としては失格に近い欠陥だが、日本の政治家には珍しくない欠陥… https://t.co/vQZOEWqM1u

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:36/2018-02-23 00:11 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093413094255034370 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966691960927928321


> @kamemura2 @motoken_tw 偽善者という言葉の見本市のように思っているモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)です。長い間ブロックされていますが。いささかの疑義を除去するため、懲役3年の実刑判決を求め名誉毀損刑事告訴の手続きをやっています。
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リツイート→hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>Hideo_Ogura(小倉秀夫)|2018/02/23 00:15/2018/02/22 17:33|https://twitter.com/hirono_hideki/status/966693040696868865https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/966591820858707969


> RT @Hideo_Ogura: 拘置所職員の立ち会いなしに被疑者・被告人に接見できる権限とかそんなにほしいですかね。RT @Ronnie_Yama: @Hideo_Ogura @waninon5050 弁護士なんて既得権を放棄しない職種の最たるものですしね

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:40/2018-02-23 00:41 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093414305754533888 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966699591931318272


> @kamemura2 @motoken_tw これをみて判断のされ方は色々かと思いますが、少なくとも私の名前と抱える問題の実在性は、出来る範囲で高度の証明になるのではと思います。金沢地方検察庁からの書面です。モトケンこと矢部善朗弁… https://t.co/5W11jykfGh
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:41/2018-02-23 00:59 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093414500881985536 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966703884197445635


> あらためて金沢地方検察庁の不起訴処分通知書の写真。数日前に処分の宮下検事からスマホの形態に電話があった。通知書が届いて電話をすると、移動でいなくなったと言われ、女性検事が対応。 \n \n 2017-04-04_16.07.09.jpg… https://t.co/FYu5wNUKnU
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:42/2018-02-23 01:35 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093414616183402496 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966713058851606528


> 弁護士 野田隼人さんのツイート: "高野隆・河津博史の「刑事法廷弁護技術」の話題が流れてきたので衝動買い。4月の講義開始までに読まなくては…。高野派とは合わなくて大抵修正を加えて講義しているのではあるが…。… https://t.co/3OjgX6LPTe
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:43/2018-02-23 01:41 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093414837076422659 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966714689001373699


> @okaguchik 蘇民将来子孫也、ですね。昨年の4月中頃の春祭りの朝方でもすごく寒かったので、真冬の岩手県での蘇民祭は大変だろうと身にしみて想像しました。
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 上記のツイートの返信先となっている@okaguchikは、岡口基一裁判官のアカウントではと思われますが、リンクを開くとやはり凍結済みアカウントとなっていました。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:44/2018-02-23 01:45 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093415265415487489 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966715642974953472


> @okaguchik 見境なしのまっしぐらで、籠池夫妻を担ぎ出した人物らの異常性こそ際立っているように思えてならないです。
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:45/2018-02-23 02:17 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093415397661917184 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966723537305088000


> @Hideo_Ogura 弁護士脳症の妄想的願望に思えてならないのですがいかがでしょうか? 自傷他害の危険性、それがモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に共通した脅威として、石川県警察珠洲警察署に刑事処罰を求める切実な理由で… https://t.co/7PIMOtCStk
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 すっかり忘れていたツイートが色々あると思いながら見ていたのですが、当日の2018年2月23日は、260件というツイートを行っていたようです。NHKの番組に関する情報は見つかっていません。夜の21時か22時の放送だったと思います。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/2018年02月23日 - Twilog https://twilog.org/hirono_hideki/date-180223/allasc

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:49/2018-02-23 02:52 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093416418035478529 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966732360518582272


> @okaguchik 本当に魂をふるわす狂人弁護士が多すぎます。社会防衛の監視として裁判員制度は不可欠だと思います。化け物じみた弁護士。代表格は、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、落合洋司弁護士(東京弁護士会)、深澤諭史弁護士、坂本正幸弁護士、高島章弁護士など。
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:49/2018-02-23 02:55 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093416495114182656 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966733300688609280


> @okaguchik がっぽり稼ぐというのは、法曹資格の目的実現なのでしょうか。銀河鉄道999の機械人間の世界のようなものを想像してしまいます。弁護士脳症汚染の除去装置の必要性を改めて感じるところです。
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:50/2018-02-23 03:53 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093416809477238784 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966747810170220544


> 第537回「怪物も!神様も! 冬の能登 びっくり生物大集合」 ─ ダーウィンが来た生きもの新伝説 NHK https://t.co/LvsYRZrH6k
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 上記のツイートですが、投稿時刻が03時53分となっていて気になっています。ダーウィンが来た、は日曜日の19時30分からの番組です。深夜帯の再放送を見た記憶はないです。ホテイウオが取り上げられていましたが、今日の午前中のひるおびで、鮮魚店のゴッコが取り上げられていました。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:55/2018-02-23 04:01 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093417840009302016 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966749893145448448


> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "我が罪は常に我が前にあり。事件を背負い、自分は生き続ける。" https://t.co/CEO9X05abx \n 自然の恵みに感謝する時、到底許しておけないと思う狂人系弁護士、神様目… https://t.co/wcLX2z9wFA
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 ちょっと記憶になかった落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートが前提となっているようです。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 16:56/2018-02-23 04:06 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093418185317965824 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966751068561465344


> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "我が罪は常に我が前にあり。事件を背負い、自分は生き続ける。" https://t.co/CEO9X05abx \n この弁護士の警察、検察批判の気まま垂れ流しで、どれだけ人生の航路を狂… https://t.co/Fu32LsRQoh
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 自分で考えて書いたツイートだと思いますが、なるほどと思いました。TwitterAPIの取得ではカットされた部分があります。「この弁護士の警察、検察批判の気まま垂れ流しで、どれだけ人生の航路を狂わされてきたのかと思うとたまらない。羅針盤を狂わす弁護士トライアングル。」です。

 このトライアングルというのは、昭和50年代の前半ぐらいに、本で見た魔の三角地帯のことだと思います。今では見かけることのない情報なのですっかり忘れていました。

▶ ツイート%yjochi(落合洋司🇯🇵 「ニチョウ 東京地検特捜部特別分室」発売中!)%2018/02/23 00:24% https://twitter.com/yjochi/status/966695129653243904


> 我が罪は常に我が前にあり。事件を背負い、自分は生き続ける。

 データベースには未登録の落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートだったようです。新規の登録で受け入れがありました。

 前後の落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートが気になるので、調べておきたいと思います。

from:yjochi since:2018-02-23 until:2018-02-24 - Twitter検索 https://twitter.com/search?l=&q=from%3Ayjochi%20since%3A2018-02-23%20until%3A2018-02-24&src=typd&lang=ja

 これまで繰り返し書いていますが、Twitterの高度な検索の精度にはかなりの疑問があります。「我が罪は常に我が前にあり。事件を背負い、自分は生き続ける」という落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートも上記の検索結果には見当たりませんでした。

▶ ツイート%yjochi(落合洋司🇯🇵 「ニチョウ 東京地検特捜部特別分室」発売中!)%2018/02/24 02:38% https://twitter.com/yjochi/status/967091216721391616


> レクサスって、しがない弁護士には縁遠いが、前に、レクサスの店の前で従業員が客のレクサスにコメツキバッタみたいにぺこぺこしていて、嫌な気がした。有名ヤメ検の暴走レクサスが大破しているのを見て、ますます嫌いになった。個人の感想です。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)は「大物ヤメ検の暴走死亡事故」としていますが、昨年の2月の事件だったようです。怪我で入院していたということはありますが、事故の結果が大きく、事故の態様も異常だっただけに、逮捕されなかったことでも印象に残る事件でした。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:17/2018-02-23 04:17 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093423543075782656 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966753873439240192


> ホテイウオホンダワラ七福神布袋様能登半島(富山)能登半島(石川)雪 \n \n 出現!冬の能登にびっくり生物 深海魚ホテイウオ 命がけの子育て https://t.co/gqJMCVG5fY
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:19/2018-02-23 04:52 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093423906583502850 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966762767376990208


> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "人と会い、政治の話になると、ほぼ100パーセント、野党で頑張ってほしいと言われる。笑" https://t.co/qrECDeOBl1 \n どうしてこんな偽善者丸出し自覚なしの狂人系… https://t.co/7s731IOsq1
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:19/2018-02-23 04:55 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093423928041586688 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966763458367709184

> 【期間限定】平原綾香 「スマイル スマイル」 ミュージックビデオフル - YouTube https://t.co/e88cIsvJcL \n おぞましさ満載の狂人系弁護士の落合洋司弁護士(東京弁護士会)のことを思いながら、バランスのと希望を保てる曲です。
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時:2019-02-07 17:20/2018-02-23 08:04 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093424259345506304 https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/966811031786938368


> なんで治療のために他人様の人権を制限できるんですか?RT @hinokiharappa: 性暴力被害者が通勤中、加害者及び似た男を見ない手段の1つに女性専用車両があるなら、それは痴漢への対症療法どころではない意味がある
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:21/2018-02-23 14:16 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093424606222807040 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966904493001486337


> ツイートに被害者遺族が抗議…裁判官「反省」 (読売新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/xHe5t8NwdX \n 落合洋司弁護士(東京弁護士会)のタイムライン、ツイートで知った記事。
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:22/2018-02-23 14:17 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093424628167598081 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966904810363437058

> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "これ、高裁からのリークだってよ。→ツイートに被害者遺族が抗議…裁判官「反省」(読売新聞) https://t.co/xHe5t8NwdX" https://t.co/phRx8uSK2E
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:22/2018-02-23 14:17 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093424645586378752 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966904882715271174

> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "読売って、権力べったりの、汚ねー新聞だわな。" https://t.co/8fR9R74WPG
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:22/2018-02-23 14:18 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093424868316463104 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966905021584490496


> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "は、昔の奉行がお白州に出る前に見ていた鏡から来ているらしいが、東京高裁の事務局の幹部と読売の記者は、抱き合って、鏡に写った醜い顔見て反省したほうが良いのでは。抱き合っている姿想像… https://t.co/yku1JJvPuP
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:23/2018-02-23 14:18 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093424964256948226 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966905124592340992


> 落合洋司 Yoji Ochiaiさんのツイート: "昔、バブルと寝た女、という映画があったが、権力と寝た新聞、という映画かドラマ作るとおもしろいかも。あまりにも醜くて誰も見ないか。笑" https://t.co/F3ShGb9G4v
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:23/2018-02-23 14:57 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093425094196482048 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966914986038632451


> 横にもう一枚紙があるので、調べたところ。もう一枚の書面の写真があった。木梨松嗣弁護士、岡田進弁護士、長谷川紘之弁護士、若杉幸平弁護士、古川龍一裁判官も不起訴処分となっていた。2枚に分かれていたとは記憶になかった。 https://t.co/jkUgKBiKUA
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▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:24/2018-02-23 15:11 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093425193714761728 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966918342312259584


> やはり「告訴状」になっていたと確認した写真。 \n 2016-07-09_14.18.43.jpg \n 被告訴人 \n 木梨松嗣弁護士、岡田進弁護士、長谷川紘之弁護士、若杉幸平弁護士、古川龍一裁判官 https://t.co/tluJFzmNF7
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:25/2018-02-23 15:21 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093425438028849153 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966920825248014336


> 6月だとばかり思っていたドブネズミの写真。あとに外で逃してきた。見せしめの効果があったらしく、他にいた仲間のドブネズミが、これ以来、一斉にいなくなった。 \n 2016-07-19_21.44.45.jpg https://t.co/nD8tbjUn1N
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:25/2018-02-23 15:28 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093425507171856384 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966922744808980480


> やはり6月にも出ていたドブネズミ。何度もゴミ袋の中に入ってあばれてうるさく。すぐ横においていたパンの袋にまで入ってきたところの撮影。ゴミのような臭がするのでドブネズミという名前になったのだろうと理解した。 \n \n 2016-06-04_… https://t.co/dm0yP3y65c
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:25/2018-02-23 15:36 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093425556203290624 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966924628609327105

> やはり2016年6月4日、輪島市民まつり、を見に行き、夜遅く家に戻った後で出たドブネズミ。歩いていると、どこにあるのか知らなかった輪島の裁判所を発見。裁判所という石碑の前にネコがいた。宇出津のネコだと警戒心が強く必ず逃げる。重蔵神… https://t.co/YwQBl7oiaG
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:28/2018-02-23 16:19 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093426186552635392 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966935542507032577


> あばれ祭りカンノジの川(大平川)の松明のお祓い神事 \n 2016年6月30日 https://t.co/2Uyzsm7A1G
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 アップロードされた2枚目の写真に、落ちる前の鉄板の橋が写っていました。翌年の、同じ松明のお祓いの時に、落ちた鉄板の橋が引き上げられて、トラックに積み込まれる作業に出会いました。橋が川に落ちて流れたとこも気づいた人は少なかった気がします。

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:33/2018-02-23 16:47 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093427578138910720 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966942700300746752


> 2017年7月6日 \n 宇出津あばれ祭り、カンノジの川(大平川)、観音寺橋、白山神社神輿の松明のお祓い、祝詞。 \n 大雨警報の増水で流されたという鉄板の橋。 https://t.co/wUife5ZFkL
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 行った作業としては少し記憶にあったのですが、落ちた鉄板の橋の引き上げ作業の写真もアップロードされていました。鉄板の橋を積み込むトラックの荷台が、観音寺橋の上にあることに気が付きました。

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:38/2018-02-23 16:54 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093428666325819392 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966944443340267520


> 宇出津の観音寺橋。橋になっていると気がついたのも割と最近のこと。名前があることを知ってから。 \n 2017-07-06_11.34.59 https://t.co/Nx13ZlLQWt
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:38/2018-02-23 17:01 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093428689977540608 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966946005659697152

> 宇出津の観音寺橋。八坂神社の七日詣りに向かって歩いているところ。 \n 2017-01-06_23.53.12 https://t.co/cPXJnSrBAm
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:38/2018-02-23 17:06 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093428747150061568 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966947305852084224

> ツイートの内容自体は記憶になかった。小倉秀夫弁護士のタイムラインのスクリーンショット。 \n 2017-01-07-172356_小倉秀夫 @Hideo_Ogura 4時間4時間前性犯罪者の孫はどうすべきでしょうか。RT… https://t.co/zFnWKUDDbD
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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:38/2018-02-23 17:28 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093428795946590211 https://twitter.com/hirono_hideki/status/966952985614929920

> 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: TWEET:”2017-01-07 00:49〜2017-01-07 22:20”/小倉秀夫(@Hideo_Ogura)の検索(2018年02月23日17時26分の記録8… https://t.co/6UkCMUdxJf
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▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2018/02/23 20:44% https://twitter.com/hirono_hideki/status/967002296868511744


> @Hideo_Ogura @kawachi0411 さらば弁護士鉄道は、弁護士鉄道からの脱出、旅立ち。弁護士鉄道の牽引役として、世俗から超越した神がかりの呪術性を感じる小倉秀夫弁護士のツイート。家内安全、子孫繁栄のため名誉毀損で刑務所送りにしてお祓いの神事。

リツイート→hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>otakulawyer(山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン)|2018/02/23 21:06/2018/02/23 13:10|https://twitter.com/hirono_hideki/status/967007658258546688https://twitter.com/otakulawyer/status/966887970446876672


> RT @otakulawyer: 裁判官を私生活上のツイートに対する遺族の抗議程度で処分したら、裁判官は最高裁の顔色をますます伺うようになります。最高裁の方ばかり見る「ヒラメ」裁判官が生まれる原因は国民にもあると自覚すべき。
>
> ツイートに被害者遺族が抗議 裁判官が反省「配慮が足…

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:42/2018-02-23 21:37 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093429677991948290 https://twitter.com/hirono_hideki/status/967015553507377152


> 「鉄郎、新しい旅が始まるわよ」 漫画『銀河鉄道999』が完全新作で11年ぶり再始動 - ねとらぼ https://t.co/v3gD4FIffC \n  昭和52年少年キングで連載開始とある。少年キングはたまに立ち読むをする程度だった気… https://t.co/mo9oTyAWSu
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▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2018/02/23 22:33% https://twitter.com/hirono_hideki/status/967029594317504512


> 「須佐之男命厄神退治之図」は、弘化2(1845)年、北斎が86歳の時に描いた肉筆画で、牛嶋神社(東京都墨田区)に奉納されました。須佐之男命と、その従者の前に15体の様々な厄神がひざまずき、今後悪さをしないように証文を取られていると… https://t.co/WCNdlZ63AU

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2018/02/23 23:22% https://twitter.com/hirono_hideki/status/967042078147424256


> @okaguchik 寄生虫を家族の体から落とす儀式みたいに思えました。蘇民祭の動画はこれまでに何回かみています。イノシシが田んぼで寄生虫を落とすという話を思い出しましたが、農家の田んぼの被害は大きいと聞きます。蘇民将来子孫なりですね。


番組内ではプロジェクトに携わる人たちを追うほか、なぜ北斎はこの巨大絵を描いたのか?や、江戸社会の実像などを解き明かしていく内容となっています。

復元された「須佐之男命厄神退治之図」はすみだ北斎美術館の常設展示作品として展示されるので、この番組で復元に携わる技術者の仕事を合わせて観ておくと色々な観点から作品を楽しめるのではないでしょうか。2016年11月22日(火)~12月11日(日)の期間には「RYOGOKU&TOKYO 両国トリップ“江戸&北斎”キャンペーン」が開催されるのでこの期間に合わせて観にいってもいいですね。

ロスト北斎 The Lost Hokusai「幻の巨大絵に挑む男たち」は11月23日(水・祝)の午後10時から、NHK総合で放送されます。再放送は11月30日(水)午前1時から、同じくNHK総合で放送。

[source:] 葛飾北斎の"幻の巨大絵"の復元プロジェクトの様子がNHKで放送されます | アート 日本画・浮世絵 - Japaaan https://mag.japaaan.com/archives/46307

 上記の記事の日付が2016年11月23日となっているので、NHKの放送は、当日であったと考えられます。括弧書きで水曜日の祭日だったという記載もあります。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/2016年11月23日 - Twilog https://twilog.org/hirono_hideki/date-161123

リツイート→hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>HokusaiMuseum(すみだ北斎美術館)|2016/11/23 22:09/2016/11/23 14:08|https://twitter.com/hirono_hideki/status/801412393939013633https://twitter.com/HokusaiMuseum/status/801291382690287617


> RT @HokusaiMuseum: 本日22時からNHKで!
>
> 関東大震災で焼失してしまった幻の大絵馬「須佐之男命厄神退治之図」。
> この大絵馬を現代によみがえらせるプロジェクトを追った番組が本日22時からNHKで放送されます。この推定復元された絵馬は、もちろん当館でご覧いただ…

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-02-07 17:55/2016-11-23 22:07 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1093432959820980224 https://twitter.com/hirono_hideki/status/801411847903711234


> ロスト北斎 The Lost Hokusai「幻の巨大絵に挑む男たち」 \n 2016年11月23日(水) 22時00分~22時50分 の放送内容 https://t.co/8mDrKwqC9U
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 当時は、向原栄大朗弁護士と高橋雄一郎弁護士にブロックされておらず、リツイートが出来ていたようです。

リツイート→hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>harrier0516osk(向原総合法律事務所 弁護士向原)|2016/11/23 20:56/2016/11/23 00:18|https://twitter.com/hirono_hideki/status/801394092923944960https://twitter.com/harrier0516osk/status/801082435156905984


> RT @harrier0516osk: この制度ほど
> しょうもない
> という言葉が似合う制度はなかなかない。 https://t.co/ZpzT4Jigse

 上記の向原栄大朗弁護士のツイートにあるリンクを開くと、「凍結済みアカウント」と表示されました。これも岡口基一裁判官のツイートなのかと思ったのですが、URLをみると@googlenews_soというアカウントではないかと思われます。

リツイート→hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>kamatatylaw(高橋雄一郎)|2016/11/23 17:30/2016/11/22 08:41|https://twitter.com/hirono_hideki/status/801342095390900224https://twitter.com/kamatatylaw/status/800846635244744704


> RT @kamatatylaw: いまから8年前、弁護士儲けすぎ批判を避け敷居の高いイメージを解消するため、日弁連は秘密裏に弁護士を厳選しTwitterを利用して広報活動を開始した。チームAはひたすら生活の苦しさをツイートし、チームBはおっぱいとかJKになりたいなどとツイートす…

リツイート→hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)>1961kumachin(中村元弥)|2016/11/23 17:27/2016/11/22 14:50|https://twitter.com/hirono_hideki/status/801341357797294085https://twitter.com/1961kumachin/status/800939474272124928


> RT @1961kumachin: 「希望の裁判所」には、久保井一匡先生の「弁護士の輝く時代に」や、井垣敏生さんの「ロースクールから生まれた『あなたに寄り添う弁護士たち』」が収録されていて、3年前なら「炎上」しそうだが、おそらく生暖かくスルーされそうなところが、「司法改革」の「…

<<<2019-02-07(木曜日)18:02_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-08(金曜日)15:42_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昨日の18時02分という中断後になりますが、UTについてネットで調べたところ、いくつか情報や近況がわかりました。驚いたことに工場のような会社は平成9年当時とほとんど変わっていないように見えました。場所は同じだと思います。

 住所は野々市市でしたが、以前の野々市町でもすっかり忘れていた地名だったのですが、珠洲市出身の人物の名前と同じだったので地名としても印象的なものだったのですが、私の記憶にかすかにあったのは、それとは違う漢字3文字で林が含まれるものでした。

 それと思われる人物の写真も見たのですが、面影は残っているものの普通に会っただけでは気が付かないような気もしました。最後に会ったのも平成9年だったので、もう22年近く経つのかと思います。

 車関係の仕事ですが、他に活動らしきものもやっていて、その話は平成2年ころにも聞いていたのですが、それを現在もずっと続けているようです。今後の予定のことも掲載されていました。ある活動のことは被告発人大網健二の兄であるOSNの口から聞きました。

 少なくとも平成2年以降は、OSNと会う機会というのはごく限られていたと思います。その可能性が高いと思うのが、被告発人大網健二の結婚式の当夜のことで、その話は片町の赤玉という、おでん屋で聞いたように思います。このお店は、近年、テレビで見ることが多くなっています。

 前に書いていると思いますが、その頃いつもOSNと行動を共にしていたKという男に、私がビール瓶で殴られそうになり、被告訴人HTNが止めたことで難を逃れたときのことです。東京の暴力団という能登町姫出身のOさんもその場にいました。

 ちょうど平成3年の春だったと思いますが、その能都町姫出身のOさんが、東京で暴力団の事務所を開き組長になったということで、お祝いの5千円を出してはくれないかという話が被告訴人HTNからあり、しばらくしてからお返しの記念品のような大きな灰皿を受け取ったと思います。

 そのOさんが能都町姫の出身で、被告発人大網健二兄弟の父親の兄弟分であったということも、私は被告発人大網健二から話を聞いていました。驚いたのは、昭和57年に被告発人大網健二の家の会社の旅行に同行し、東京の浅草と聞きましたが、泊めてもらったお宅の人だったことです。

 マンションの高層階であったこともいくらか記憶にありましたが、当時とは雰囲気も髪型もすっかり変わっていたので、その時と同じ人と被告発人大網健二に言われても、実感はありませんでした。

 姫とは被告発人大網健二に聞きましたが、姫では他に聞いたことがない名前で、宇出津には同じ漢字の名前が少なくはなかったのですが、読み方が違うと被告発人大網健二は話していました。なお、姫という地域は、特に同じ名前が多いという土地柄があります。

 真脇と姫は隣接していますが、私が石川県立水産高校小木分校に通学していた昭和55年頃も、姫には、組合のスーパーがあるだけで、商店は1つもないと聞いていました。隣接した珠洲郡内浦町小木と同じ、遠洋漁業が盛んでしが、従事の割合はより高いとも聞きました。

 能都町姫は、現在も同じですが、姫に隣接した地域と、その先のトンネルを抜けた先の地域があります。たぶん宇出津や小木と同じで、住所にはない地元の町内名があるのだと思いますが、それはほとんど聞いた覚えがありません。

 そのOさんは、能都町姫でも真脇に近いトンネルの手前側だと被告発人大網健二は話していました。ずいぶんとよく知っている話しぶりだったので、今考えると、相当長い付き合いで家に遊びに行ったこともあったのかと思われます。

 被告発人大網健二は、東京で住んでいた時期もありました。はっきり覚えているのは昭和58年の7月20日過ぎのことで、私は7月21日頃に普通免許を取得したのですが、それからすぐに車で、東京の被告発人大網健二のところに遊びに行ってのです。

 一泊した翌日だったと思いますが、その年の春頃にオープンした東京ディズニーランドにも行きました。浅草の花屋敷にも行ったのですが、その花屋敷の近くに被告発人大網健二の車の駐車場があったようにも思います。

 被告発人大網健二の車はトヨタのチェイサーで、エンジンをチューニングした改造車をそのまま買ったと話していました。8月のお盆休みには、その車で宇出津に帰省していました。

 チャイサーという車種を知る人は今では多くないと思いますが、マークツー、クレスタ、チェイサーという兄弟車種で、フロントグリルやテールランプの形状に違いがあるだけという話もありました。トヨタでは他にソアラという高級車も出ていた時代のことです。

 いつ頃、被告発人大網健二が東京に行ったのかよく思い出せないのですが、昭和58年の2月頃は、まだ宇出津にいたと思います。家の自動車工場やプロパンガスの仕事を手伝いながら、夜はコロナの代車で、よく遊び回っていました。

 後になってから聞いたのだと思いますが、被告発人大網健二が東京で生活していたのもOさんの世話があったのことのようでした。その後、兄のOSNも、1年から長くて2年ほど東京で生活していた時期があり、そちらもOさんの世話があったようです。

 私をおでん屋でビール瓶を振り上げて殴ろうとしたKですが、九州の福岡の出身で、OSNとは東京で知り合ったという話であったと思います。それ以上に強く記憶に残るのは、Kが被告発人大網健二兄弟の父親のことを命の恩人と言っていたという話です。

 被告発人大網健二兄弟の父親が東京で生活していたという話は聞いていなかったような気もするのですが、東京にいてそこで知り合った可能性は高いと思います。昭和57年の社員旅行のときも、父親が同行していました。

 被告発人大網健二兄弟の父親については、畳に日本刀を突き刺して、七尾市暴力団が宇出津に来るのを待ち構えていたという話を聞いたこともありましたし、痩せ型で優しい感じの人でしたが、修羅場も経験していて、思い切ったことをやりそうな印象はありました。

 19歳の少年に50万円の返済を迫られ、窮迫の末に殺してしまうタイプには思えなかったし、それが息子のOSNが社長をするとび職の会社の従業員となれば、なおさらのことでした。ヤクザの一家のような師弟関係の雰囲気もあったので、なおさらのことです。

 それも19歳の少年を二人殺したという事件です。場所は美川町で、少年らの家も美川町にあったという話だったと思います。その殆どを私は、図書館の北國新聞の縮小版で記事を探しながら読んだのですが、他にやりたいことも多かった時期なので、じっくり記事を読む余裕はなかったです。

 中でも、普通でないと思ったのは、被害者の少年の家で、縁の下に忍び込み、そこで火を付けたという放火未遂の記事があったことです。私が小さい頃は、縁の下に入り込める古い家はあったと記憶しますが、よほど古い家だったと思います。

 なにか証拠を隠滅するために放火をしたという動機が記事には書いてあったと思うのですが、本人は被疑者の少年の葬儀に参列し、焼香のときかと思われますが、「仇は俺がとってやる」などと口走っていたという話も、大きな新聞記事にはあったと思います。

 前に書いていると思いますが、その「美川2少年殺人事件」などと新聞に見出しのあった事件を、私は福井刑務所の読売新聞で見ていていたのですが、山岸警部補の聴取があってしばらくした頃、けっこう大きな枠で新聞が墨塗りされていたことがありました。

 山岸警部補は雑談で、私が未解決の事件だと指摘したとき、まもなく解決するようなことをやんわりと話していました。たぶんその時点で、私と被告発人大網健二兄弟の関係も把握はされていたと思いますが、探りを入れるような質問は一切なかったと思います。

 被告発人大網健二兄弟の父親が「美川2少年殺人事件」の被疑者として逮捕されていたと知ったのは、福井刑務所を満期出所してから一月ほど経った頃で、21時前の石川県内ニュースだったと思いますが、控訴審の初公判のニュースとして、父親の名前を見て驚いたのです。

 はっきりしたことを書いておきますが、地元では、父親が身代わりとなって刑務所に行き、実際に殺人をやったのはOSNだと考えている人もいるようです。父親の単独犯ということで裁判も終わっていますが、複数犯の犯行の可能性というのは、より合理的とは思われます。

 実際のことはわからないし、数年前に父親は岐阜刑務所で亡くなったという話も聞いています。噂のような話だったので、それも実際どうなのかわかりません。はっきりしていることは、私がOSNに、「いうこときかんやつは殺してしまえ、殺していまえばいい」と面前でつぶやかれたことです。

 それも傷害・準強姦被告事件で、再審請求など諦めて過去のことは忘れろ、などと強く説得された上での発言でした。平成11年1月20日頃、場所は西金沢駅近くの「一水」という小料理屋です。これもこれまでに何度か書いてきたと思いますし、KYNとの関係も詳しく書きました。

 先日も石川県の美川町について書いたと思いますが、私はつい最近まで、美川町能美郡から能美市になってものと思っていました。現在は白山市となっていますが、美川町はもともと石川郡で、野々市町以外の石川郡と松任市が合併し、現在の白山市になったとのことです。

 個人的に、石川郡といえば野々市町が特に大きく金沢市とも隣接していましたが、鶴来町福井県との県境になる白峰村も石川郡と聞いていたので、海に面する美川町が同じ石川郡とは、範囲も広すぎて、イメージできていなかったように思います。

<<<2019-02-08(金曜日)17:23_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-09(土曜日)10:45_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昨日の夕方は、かくだストアに買い物に行ったのですが、戻ってから記述の再開をすることはなかったようです。主にタラと白子を買ってきてタラのアラ汁を作りました。タラは498円で、切り身も多めでしたが、肝が入っておらず、白子が少し入っていました。

 このタラの汁で思い出すのは、昭和56年の1月か2月のことで、一月ほど仕事をしていた大棚木の広沢造船所で、仕事が終わってからタラ汁を振る舞われたことがありました。そこに入っていたのが白子でしたが、高齢の人は「べんどう」などと呼んでいたと記憶にあります。

 その造船所で風呂に入ったこともあったのですが、まるで水産試験場の水槽のような風呂だったのが印象的でした。その頃はまだあったと思いますが、近くの赤灯台には、水産試験場があって、外から簡単に出入りが出来たので、中で水槽を見た記憶があります。

 その造船所の風呂によく似ていると思ったのが、金沢刑務所の拘置舎の一階にあった集団用の浴場でした。集団で運動場に出ていた頃はたまに入ることがあったのですが、水槽のお湯がラメのようにキラキラしていたのが凄かったです。それは人のフケのようでした。

 ネットや書籍でも情報を見たことはないのですが、拘置所や刑務所では、浴槽のお湯をそのままかけ湯に使うのが普通でした。ネットなどで見る情報では、そのかけ湯に制限があると見ることがありますが、金沢刑務所や福井刑務所では、制限はなかったです。

 昨夜から今朝にかけ、いくつか新たな発見と思えることがあり、刑事司法や刑事弁護に対するこれまでの理解や認識に違いを感じています。刑務所の生活というのは実体験で違いを感じることもありますが、刑事弁護については、ますます奥が深く、実態を掴みづらいと感じました。

 いくつか新たに取り上げておきたいことがあるのですが、その前にUTらについてのこのエントリーを締めくくっておきたいと思います。

 私は被告発人大網健二の口利きで、SMが専務をする金沢市高尾の建設会社で仕事をするようになりましたが、仕事を離れて個人的な付き合いをすることは一度もなかったと思いますし、今思い出す範囲で、SMと被告発人大網健二が一緒にいた場面が記憶にありません。

 一度だけ、SMに声を掛けられ仕事が終わってから向かったのが、金沢赤十字病院で、そこに入院していたのがUTでした。穏やかな木漏れ日が入るような病室で、それは映画の印象的な場面のように記憶に残っています。

 そのUTですが、知り合って半年ほどした頃に、ガス自殺未遂をしたことがありました。ちょうど私が札幌での運行から戻ったときだったと記憶にあるのですが、金沢市小立野の金沢大学附属病院に見舞いに行きました。

 金沢大学附属病院の住所は金沢市宝町だと最近、Googleマップで確認したのですが、金沢大学附属病院といえば小立野という認識でいた人は多かったと思います。この小立野には他に金沢少年鑑別所もありました。

 金沢大学附属病院の建物の正面の2階か3階に病室はあったのですが、ずいぶんと広い病室だったと記憶にあります。建物が現在とは違っていると思いますが、平成5年当時と同じであったかどうかも記憶には残っていません。一ヶ月の精神鑑定を受けたときのことです。

 金沢大学附属病院の精神科の病棟は、正面から見ると真裏にありました。真裏にあったので、そのまま窓から卯辰山などの景色が一望できました。小高い山のようになっていて、最近、いくらか似た風景だと思うようになったのが、柳田温泉の浴場です。

 とにかく他に見たことのない大きな病室だったと記憶にあるのですが、それは古い映画に出てくる場面のようで、実際に建物の建築様式がレトロなものであったように思います。似たような雰囲気を感じたのは、平成4年当時の金沢西警察署の2階でした。

 ガス自殺未遂をしたと聞いたときも驚きましたが、見舞いに行くと、まだ精神的に不安定な様子にみえました。その後、彼は仕事をしながら人間的に成長をしていくのですが、そのきっかけとなったのも土木の仕事だったようです。

 書きながら久しぶりに思い出したのですが、SMは以前、料理人の見習いをしていたことがあるらしく、東力のアパートで、牛もも肉のステーキを食べさせてくれたことがありました。性格も繊細な一面があり、料理人の方が似合うようにも見えました。

 性格は繊細な一面があり、それがガス自殺未遂にもなったのだと思いますが、大胆で思い切った行動をする一面もありました。他にもいろいろと同世代の友人、知人の性格や行動の変化というのは見てきたので、強く違和感を感じるようなことはなかったと思います。

 個人情報に配慮してここでは書かないこともあるのですが、ずいぶんと土木の仕事を頑張り、いきいきと充実している様子に見えた時期がありました。東力の私のアパートで話を聞いていたと思うのですが、土木の仕事をしているのは、星稜高校の近くだと聞いていました。

 私は、これまで実際に星稜高校の建物を見たかどうかは記憶にないのですが、その近くには仕事で行ったことはありました。鳴和の近くに小坂町という信号機の交差点があって、その小坂町の山側に星稜高校があるという認識でした。

» 星稜高等学校 - Google マップ https://t.co/ZR6uBzZEG5


 Googleマップで調べると、星稜高校の住所が金沢市小坂町南となっていました。しかし、地図を見て意外に思ったのは、小坂町という交差点が、鳴和の交差点より、金沢市内とは反対側の森本側にあることです。私の記憶ではその逆でした。

 小坂町という交差点が印象に残っているのは、金沢市場輸送で平ボディの大型車に乗務していた小坂さんの家が、小坂町の交差点の近くだと聞いたことがあったからで、昭和61年の12月頃まで配車係をしていた藤村さんの家というのもその辺りだと聞いていました。

 Googleマップで鳴和の交差点や小坂町の交差点を通っている広い道路を見ると、国道359号線となっているようです。おかしいと思いながら周辺を見渡すと、山側環状が国道159号線となっています。

 違っているかもしれないですが、私の記憶では、羽咋市で生活を始めてしばらくした平成15年ころに、山側環状が開通したというニュースを見たように思います。この山側環状は、金沢市の交通事情を劇的に変えたと思いますが、私は2,3回しか通行していません。

 山側環状が開通する前は、鳴和の交差点から津幡の検問所の付近で国道8号線と交わる道路が国道159号線だったのだと思います。鳴和の交差点は、金沢駅前から来る東大通とぶつかっていたと思いますし、直進すると金沢地方裁判所の前の兼六園下の交差点に至っていたはずです。

 津幡町は現在も河北郡なのですが、旧国道159号線で隣り合うと思われるのが金沢市森本でした。金沢市近郊に住んだことのある人でないと聞くことのない地名だと思いますが、鉄道の駅も、金沢駅の次が東金沢駅、その次が森本駅で、その次が津幡駅となっていたと思います。

 この森本については、メロン幼稚園のことで取り上げる予定があります。被告発人大網健二と被告発人木梨松嗣弁護士の関係性に関する重要な事実関係になります。

 津幡町と森本の境辺りには、日野自動車のメーカーの修理工場がありました。その後、国道8号線沿いに移転したのですが、移転してから行ったことはなく、前の場所に最後に行ったのも平成4年の2月頃のことでした。

 修理中に、市場急配センターの会社に電話を掛け、被害者安藤文さんに、仕事が終わってからラーメンでも食べに行こうと誘ったことがありました。あえて「ラーメン」としたのですが、「いけるけど、きょうはいけん」というのが、彼女の返事でした。

 その時も前後にいろいろとあったのですが、その辺りの記憶も現在はかなり薄れていると感じます。

 森本のあたりには、旧国道159号線沿いに、「大鶏(たいけい)」という鶏肉の加工場のような会社がありました。金沢市内に向かって左側にありましたが、昭和59年当時、よくブロイラーを積み込みに行く会社でした。

 Googleマップの地図を見ると、小坂町の交差点は、東金沢駅に向かう交差点だったようです。東金沢駅のすぐ近くから乙丸陸橋の手前の交差点に出る道があったのですが、その道は、その辺りに行ったときよく通る道でした。

 小坂町の交差点というのは、よく通りかかった記憶があったのですが、仕事以外でその方面に行くことはほとんどなかったと思います。

<<<2019-02-09(土曜日)12:50_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-09(土曜日)14:41_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 昼食を食べる前だったと思われますが、1時間50分ほど中断していたようです。昼食は、昨夜のタラのアラ汁で済ませたのですが、まだだいぶん残っています。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのスクリーンショットを記録しているタイミングで、ツイートを個別に開くことが出来ず、そのツイートが削除されたのかと思ったのですが、かなり久しぶりのネットワーク接続のエラーでした。

 SMが土木の仕事に打ち込んでいると聞いた頃、とても良くしてもらっているという先輩の名前を聞いていました。下の名前に「さん」付で呼んでいましたが、坂田公時を思い起こさせるような、他に見ない名前だったので印象的に記憶にありました。

 その人は珠洲市蛸島の出身だと聞いていました。上の名前は忘れてしまいましたが、数年前までは覚えていたような気がします。顔や背格好というのは、今でも割合鮮明に記憶にあるのですが、その後会うことも、話を聞くこともなかったと思います。

 その当時は名前だけしか聞いておらず、どんな人なのかもわからなかったのですが、その土木の建設会社が星稜高校の近くと聞いていたのが印象的でした。金沢市に住んでいてもほとんど縁のない場所だったということもありますが、そこに土建会社というのも意外性を感じていました。

 会社の名前もおそらくは聞いていたのだと思いますが、それはまるで記憶にありません。SMがずいぶんと熱心に土木の仕事に打ち込み、先輩のことをずいぶんと慕って感謝しているというのが印象的でした。ただ、その時期というのは今ひとつはっきりしません。

 経緯は聞いていないので皆目わからないですが、平成9年の時点で、そのSMの恩人のような先輩というのは、金沢市高尾の建設会社の現場のトップのような存在になっていました。私よりいくつか年上でしたが、40代ということはなかったと思います。

 被告発人大網健二ともいくらか付き合いがあったらしく、シロアリのような話をしていたようにも思います。当時、被告発人大網健二が住んでいた金沢市円光寺の一軒家の話でした。

 その人はSMとは違って、いかにも土木工事現場の現場監督らしいという雰囲気がありました。星稜高校がある小坂町の辺りと、高尾というのは、同じ金沢市内でもずいぶんと離れているという印象があったので、そのあたりも謎には感じていたのですが、関係や経緯は不明です。

 私がSMとたびたび一緒になったのは、昭和60年の秋ぐらいまでだったような気がします。その後も会うことはありましたが、回数は少なく、間も開いていたように思います。再び会うようになったのも、被告発人大網健二が神戸から戻ったあとだったかもしれません。

 昭和63年の12月には、被告発人大網健二は金沢市無量寺のアパートで生活をしていました。8月のお盆のときはまだ神戸で生活していたので、帰ってきたのはその間になります。

 8月のお盆に帰省したときは、夜に一緒に、金沢市八日市辺りにあったHSさんのアパートに遊びに行ったことを憶えています。以前は、金沢市馬替のアパートに住んでいたHSさんです。年は一つ上でしたが、私の同級生のHSとは従兄弟でした。

 上の名前が一緒だったのですが、下の名前のイニシャルも一緒なのだと今気が付きました。同級生のHSは、被告発人大網健二の兄であるOSNのとび職の会社で、ナンバー2とか番頭などと呼ばれる立場になっていました。平成9年のことです。

 その同級生のHSは、小木か姫の遠洋漁船に乗っていた時期があるのですが、それで同じ漁師仲間だった被告訴人HTNともずいぶん親しくなった様子で、もともとは先輩後輩の関係もきつかったのですが、すっかりいわゆるタメ口で話をするようになっていました。

 タメ口という言葉は、当時まだなかったかもしれません。昭和60年の春に、出港の見送りに行ったのですが、それは姫の港でした。トンネルの先にある長い堤防の漁港で、高倉漁港が正式名称だと思います。姫と真脇は高倉地区と呼ばれていますが、理由はしりません。

 この同級生のHSについては、また別の機会に書いておきたいと思いますが、私が福井刑務所を出所後の関係や距離感というのは、SMのそれともよく似ていると感じることがありました。距離を置かれた関係性とも言えますが、他にも何かありそうには感じていました。

 1つこれかと思うことがありました。平成10年の宇出津のあばれ祭りになると思います。同級生のHSとは、かなりふざけた冗談を言い合う関係でもあったのですが、酔っ払っていた彼は、普段の警戒心のようなものを解き、私に「あんちゃん、頭大丈夫か?」と言っていました。

 被告発人大網健二兄弟が吹聴した何かを感じはしましたが、確認することは無理とも考えました。同級生のHSは、金沢市上新屋で、新築の家を建てて家族と生活していると聞きましたが、その不動産を世話したのも被告発人大網健二だと聞いていました。

» 上荒屋 - Google マップ https://t.co/OGTcB2t7sL


 Google金沢市上荒屋の場所を調べましたが、思っていた場所とはだいぶん違っていました。もっと奥の方というか郊外で、海にも比較的近いというイメージがありました。みどり団地より海に近いというイメージがありました。実際は、御経塚にだいぶん近いようです。

 その辺りは平成11年の2月頃、被告発人大網健二と車で通りかかることがあり、あのあたりに同級生のHSの家があると指差しながら説明がありました。西宅建のチラシで扱った物件も大きく「上新屋」となっていて、それを私は、みどり団地で配布や飛び込み営業をしました。

 その上新屋の物件を見に行ったと思うのですが、どんな物件だったのか憶えていません。西宅建の仕事というのは、そのような建売の住宅を作ってから販売をするというスタイルでした。こじんまりとはやっていたようです。

 西宅建の物件として記憶にあるのは、西金沢で、これは平成11年の4月頃、久しぶりに被告発人大網健二と会ったときの場所でした。内見会の案内役を被告発人大網健二はしていた様子でしたが、客が来るような雰囲気はありませんでした。

 その西金沢の場所というのは、昭和58年から59年当時、野々市方面に行くときの裏道としてよく通行していた道路沿いでした。道幅の狭い部分もあったように記憶しますが、現在は道路の拡張工事などで原型はとどめていないかもしれません。

» 〒921-8056 石川県金沢市押野1丁目204 - Google マップ https://t.co/dA9sMlVaIo


 だいたいになりますが、上記の場所辺りだったと思います。平成11年の時点で新築の建売となっていたので、現在でも建物がそのまま残っている可能性はあるかと思いますが、数年前に調べたときも、それらしい建物は見当たらなかったように思います。

 建売らしい住宅でしたが、行ったときは、家の周りに空き地のようなスペースがあり、外に出てその空き地のようなところで被告発人大網健二と話をしたこと、その情景を憶えています。

 あれだけ住宅地が並んでいたので、立ち退きというのも困難かと思いましたが、道路沿いはほぼ昭和58年当時の状態のまま現在も残っているようです。Googleマップで見ると道路幅も狭く信じられない気もしますが、裏道として人気もあったのか交通量の多い道路でした。

 大塚という交差点に出たところで、新しい広い道路と交差していますが、これも私はよく知らない道路だと思います。離れた場所に北陸製菓がありますが、野々市に向かうときは、その前も通行していました。押野六丁目が見えますが、ずいぶん広いです。

 金沢市の押野というのは、もっと野々市に隣接したところと思っていました。西金沢に近いというイメージもなく、横川に近いとは思っていました。野々市に近い押野という地名はずっと記憶にありましたが、金沢には懲戒請求で自殺した押野という名前の弁護士もいました。

 名前と地名が一緒になってしまって、野々市町の近くに住んでいる弁護士というイメージまで出来上がっていたのですが、もうかれこれだいぶん経つと思います。同じ頃には、同じ石川県小松市の弁護士で、もっととんでもないことで懲戒処分を繰り返した弁護士もいました。

» 金沢弁護士会懲戒処分弁護士の自殺の新聞報道と、木梨松嗣弁護士、長谷川紘之弁護士の殺人未遂被疑事実で石川県警察金沢地方検察庁に求める対応と労災問題 : 金沢地方検察庁御中 https://t.co/bOK0YE0t01


 押野弁護士が自殺したのは2015年9月1日とのことです。それより2,3年は前のことと思っていたので、2015年というのは、ずいぶん意外でした。


9月3日の朝刊に記事にしていたのは読売新聞、北國新聞毎日新聞朝日新聞の4紙です。このうち毎日新聞朝日新聞は石川版の扱いでした。テレビでは石川県に住んでいますが全く報道を見ていません。各紙内容にばらつきが感じられますが、最も具体性を感じたのは北國新聞です。

 どういうわけか「押野弁護士が担当していた事案についての相談は金沢弁護士会(076・221・0242)で受け付ける。」と締めくくりに記載があるのは、石川版の朝日新聞のみです。

 私の問題で木梨松嗣弁護士や岡田進弁護士、長谷川紘之弁護士が自殺をする可能性は、ずっと前から考えてきたことです。自殺などされれば事実の解明も困難になります。岡田進弁護士は別になるかと思っていますが、殺人未遂は非親告罪です。

 木梨松嗣弁護士と長谷川紘之弁護士に対しては厳重な監視をしながら自殺の徴候などあれば、即座に逮捕するなど身柄の確保に務めて頂く対応を、石川県警察金沢地方検察庁に求めます。

 長谷川紘之弁護士に対しては、ここ最近になって殺人未遂容疑の適用を考えるようになりましたが、古川龍一裁判官を抱き込んで不当な民事裁判判決を確定させたので、事案の解明にはその目的を究明する上で殺人未遂での捜査は不可欠の要件だと考えるようになりました。

 既に本書でも長谷川紘之弁護士を殺人未遂容疑で捜査対象にすべきであることを書いてきたと思いますが、そんな折りに、偶然にも近いかたちで知ることになったのが、押野毅弁護士の懲戒処分と自殺のニュースでした。テレビでは見ていないのでニュースと言うには違和感もあります。

 ネットニュースという言葉もあるので、ネットの上では新聞記事より先にニュースとして見ていました。これもかなり徹底して調べ、先ほどご紹介した前に書いていた項目のなかで記事の引用を含めて記述をしました。新たに調べていませんが、2,3日も遅れてニュースになることは見たことがないです。

 ネットニュースと共通で見た覚えがあるのは読売新聞だけかと思います。ネットでは産経新聞もあったように思いますが、宇出津の図書館では新聞は置いていないようです。

 毎日新聞は宮崎の強姦事件の弁護士示談強要の問題もネットのニュース記事として取り上げていましたが、「金沢弁護士会の懲戒処分弁護士の自殺」のネットニュースは見かけていません。

[source:] 金沢弁護士会懲戒処分弁護士の自殺の新聞報道と、木梨松嗣弁護士、長谷川紘之弁護士の殺人未遂被疑事実で石川県警察金沢地方検察庁に求める対応と労災問題 : 金沢地方検察庁御中 http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-dbf8.html

 どうも金沢弁護士会で自殺した押野毅弁護士について、私は宇出津図書館で調べていたようですが、すっかり記憶になかった内容です。テレビで報道を見なかったとありますが、それが事実とすれば、気になるところです。

 金沢弁護士会の懲戒処分については、2,3カ月前に気になるニュースがあったことを思い出しました、Twitterの弁護士の間でもいくらか話題となっていましたが、今日まですっかり忘れていて、懲戒処分を受けた弁護士の名前も思い出せません。

 印象に残るのは、金沢市笠舞に法律事務所を構えるという弁護士だったということです。この笠舞も、市内配達での受け持ちコースだったのですが、金沢市の中心部には比較的近いものの、ほとんどが住宅地で、法律事務所があるというイメージではありませんでした。

 まだ書いたことはないと思いますが、私は長谷川紘之弁護士について、死んだという情報を得ています。偶然なのかと不思議に思いながら話を聞いたのですが、ある場所で、近所に住んでいたという人から詳しい話を聞いたのです。富山県砺波市辺りの神社の息子とも聞きました。

 初めに金沢弁護士会の会長をしていたと聞いたのですが、長谷川紘之弁護士が金沢弁護士会の会長をしていたという話は見ていませんでした。被告発人木梨松嗣弁護士が金沢弁護士会の会長をしていたという情報は、金沢弁護士会のホームページで声明として見ています。

 時刻は17時00分です。長谷川紘之弁護士の話を聞いた日の特定をしておきたいと思って調べていたのですが、これはという情報が見つからず困りました。まだ寒い時期だったことは間違いないと思います。ある芸能人も少し関係するので、そこから期待したのが外れていました。

<<<2019-02-09(土曜日)17:02_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-02-10(日曜日)13:10_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 UHが日赤病院に入院したのは、見舞いに行ったときの本人の話によると、仕事で富山県の港に行ったとき、乗っていたトラックを横転させ、内臓に損傷を受ける怪我をした、というような説明でした。

 今では余り思い出せないので、具体的なことは掛けないですが、とにかく講釈師が講談をするような勢いで、事故の状況を事細かに話していました。海王丸の近くと言っていた気もするのですが、小杉インターから向かったなどとも説明していたかもしれません。

 入院してどれぐらい経っていたのか忘れましたが、見舞いに行った時点では、まったく病人には見えませんでした。一時は生命の危険もあったようなことは言っていたと思います。内臓が破裂したとも言っていたような気もするのですが、はっきりとは憶えていません。

 当時、SMとUTがどのような付き合いをしているのかもわからなかったですが、SMが住んでいると聞いたマンションと、UTが経営するという自動車工場は、かなり近いところだったと思います。

 ただ、あれがUTの工場だと、その前を通りかかった時に教えてくれた相手と、その時期というのもよく思い出せない状態です。野々市でも外れの方で、仕事以外では通ることのない場所だったとは思います。

 ただ、日赤病院に見舞いに行ったとき、私はUTのやっている仕事について、まったく疑問には思わず、事故の説明も仕事中とのことで説明が自動車工場の経営と符合していたと思います。

<<<2019-02-10(日曜日)13:25_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

告発の事実/昭和59年/金沢市場輸送/金沢市大野町と茨城県鹿嶋市から振り返る本件告発事件の人間関係と背景

#+TITLE: "告発の事実/昭和59年/金沢市場輸送/金沢市大野町と茨城県鹿嶋市から振り返る本件告発事件の人間関係と背景"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-01-31 13:58:05 +0900
FILE_NAME: 2019-01-31-135805_金沢市大野町と茨城県鹿嶋市から振り返る本件告発事件の人間関係と背景.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: 金沢市場輸送 被告発人大網健二 OYN 平成4年4月 傷害・準強姦被告事件
記事タイトル名の文字数:52 保存ファイル名の文字数:55

行方不明となっていた茨城県神栖市で遺体が発見された東京葛飾の女子大学生の事件

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CLOCK: [2019-01-31 木 14:16]--[2019-01-31 木 15:57] => 1:41
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>>>2019-01-31(木曜日)14:16_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 数日前からテレビで報道されていた女子大学生の行方不明事件ですが、ちょうど取り調べの黙秘のことで捜査状況に思いを巡らせながら注目していた事件でした。遺体が発見されたというニュースは、落合洋司弁護士(東京弁護士会)のタイムラインで初めて知りました。

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-01-31 14:25/2019-01-31 11:20 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1090843482824925186 https://twitter.com/s_hirono/status/1090796969612591105


> 2019-01-31-094125_落合洋司🇯🇵「ニチョウ東京地検特捜部特別分室」発売中!さんがリツイート> TBSNEWS(@tbs_news): 【速報】行方不明の東京・葛飾区の女子大.jpg https://t.co/jzFCTZ1S30
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 この行方不明事件では、当初の報道より、鹿島神宮駅からタクシーに乗ったという足取りが解説されていたのですが、今日になって調べると、鹿島神宮駅鹿嶋市内で、そちらが神栖市の最寄り駅だったようです。その後のテレビではタクシー代が3千円ほどという話も出ていました。

 任意の取り調べという報道でしたが、車まで押収しているとして運搬する写真か映像まで出ていたので、よほど嫌疑は濃厚で逮捕も時間の問題なのかと考える一方、家出の可能性を示唆するようなテレビの報道もあり、容疑が固まっているにしては長引いているとも考えていました。

 容疑者が逮捕されたということで、日の目を見た感もありますが、鹿島神宮駅ということもあり、人知を超えた神隠しのようなミステリー性も少なからず感じていた折のことでした。

 逮捕後の今日のテレビの報道では、片道の交通費だけで神栖市に向かい、お金がないので東京に帰れないと近所の人に話していたという話もありました。ネットゲームで知り合ったという可能性も数日前は有力視されていましたが、被疑者の逮捕後は、より切実に目的を持った行動だったようです。

mv ./2019-01-25_215728_tv.jpg ./2019-01-25_215728_テレビの画面・報ステ・父親「無事でいてほしい・・・」 東京の女子大学生が行方不明.jpg

 調べたところ、上記の情報が見つかりました。父親が顔出しで番組に出ていたのですが、そのあとの報道ではボカシが入るようになっていました。すべての放送を記録しているわけではないですが、私が見た範囲では、次のNHKのニュース報道が最初のものだったようです。

mv 2019-01-24_213821_tv.jpg 2019-01-24_213821_テレビの画面・NEWS9・女子大学生 行方不明 事件に巻き込まれたか 警視庁 亀有警察>署 東京葛飾区.jpg

 2019-01-24_213821_tv.jpgというのはGoogleフォトにアップロードしたファイル名で、その後にあるのが元のファイルめになります。

 mvというのはUNIXのコマンドでファイル名のコマンドをするものです。上記のテキストをファイルの存在する場所で実行すると、ファイル名をアップロード前のものに戻すことができます。

 これは中断の最初のきっかけとなったと思いますが、Googleフォトに日本語を含むファイル名のアップロードができなくなっていました。調べたところ情報は少なかったですが、Googleの仕様変更という見方も出ていました。

 この日本語ファイル名のファイルがアップロードできなくなったという問題に対処するため、スクリプトの作成などしていました。なお、アルバム名は「tv_2019-01-23_115840~2019-01-29_141139」などとしています。

 これまでもGoogleフォトから過去の写真をダウンロードすることはありました。パソコン内で見つからなくなっていたファイルというのもありました。

 容疑者の逮捕後の報道を見ていると、車内で殺害した可能性があるようです。車内での男女間のトラブルで事件になったというのは、数日前、金沢市の大野町でもありました。80歳の夫が79歳の別居中の妻に油を掛けて火を付けたという事件でした。殺人未遂容疑の逮捕でしたが、死亡事件となりました。

 たしか、午後2時半頃に発生したという事件で、最初にテレビで報道を見たのは16時少し前の石川県内ニュースだったと思うのですが、その時点では「命に別状はない」という報道になっていたのも不思議な事件でした。1時間ほど後の報道では、相当ひどい容体と思われたからです。

 なお、人が燃えている、という通報があったとのことです。当初は駐車場となっていたので、からくり記念館のことかと思ったのですが、埠頭の先端部分の船上げ場のような場所で、あとには「空き地」という報道に変わっていたとも思います。

 さきほどTwitterの検索で「父親」を検索ワードに加えるサジェストが出たので、実行したところ、テレビの取材で、ヘラヘラしている、半笑いなどと疑問視するものが散見され、私は元々の人柄なのかと見ていたのですが、なかにはその父親を疑う人もいたので驚きました。

<<<2019-01-31(木曜日)15:57_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

「大野からくり記念館」の駐車場出入り口付近となっていた、平成4年の傷害・準強姦被告事件の傷害事件現場

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CLOCK: [2019-01-31 木 16:04]--[2019-01-31 木 17:09] => 1:05
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>>>2019-01-31(木曜日)16:04_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-01-31 16:08/2019-01-31 16:05 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1090869354583879680 https://twitter.com/s_hirono/status/1090868586405490689


> 2019-01-31-154400_大野からくり記念館 - Google マップ.jpg https://t.co/avmqsxIYQy
◁◁◁

 さきほどGoogleマップ金沢市大野町の埠頭の先端付近を再確認したのですが、「大野からくり記念館」の建物は駐車場から離れていて、埠頭の突き当りの道路に近接していることに初めて気が付きました。

 この大野埠頭の突き当りですが、金沢市内から来た道路が突き当たり、左に折れると30メートルぐらいで行き止まりになっていたと記憶にあります。平成4年4月1日の傷害・準強姦被告事件の夜も、私はその行き止まりでアルトワークスの軽四をUターンさせたことを憶えています。

 軽四でしたが道幅が狭かったのか、動転していたこともあると思いますが、数回の切り返しをしました。切り返しをして道を戻りだしてすぐだったと思いますが、対向車が入ってきて、そのときも焦りました。パニックに近い状態だったと思いますが、普通はない体験だと思います。

 大野からくり記念館の駐車場の手前に、左に入る道路があります。Googleマップで見ると道幅はより広く見えます。道幅が広く目立つ交差点ですが、平成4年当時はなかった道路だと思います。

 私がその道路を左折したのは、平成9年8月のお盆休みが始まった頃のことでした。少し行くと大きな橋が架かっていましたが、ずいぶん新しい橋に見えました。橋を渡って直進すると、しばらくして右手に金石の海岸がありました。

 ふとした出来心というのか、代車で乗っていたローレルで、その金石海岸の砂浜に入り、身動きができなくなってJAFを呼んだことは、4ヶ月ほど前にも書いたことがあるかと思います。

» 告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中(@kk_hirono)/「金石 海岸」の検索結果 - Twilog https://t.co/UMev5maizH



▷▷▷リツイート▷▷▷
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中) 日時:2019-01-31 16:29/2018-12-04 12:09 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1090874714912829440 https://twitter.com/kk_hirono/status/1069790693579603968

> そのホンダトゥディを買ったのは、平成9年8月の終わりか9月に入った頃のことです。8月のお盆休みでは、代車だったローレルに乗っていました。金石の海岸で砂に埋まりJAFを呼び、その夜、あすなろ公園で被告発人多田敏明と会った後、金沢西警察署に相談に行きました。
◁◁◁

 3,4ヶ月ほど前かと思ったのですが、調べてみると昨年12月4日の投稿となっていました。お盆休みは3日から長くて5日だったと思いますが、宇出津に戻ったのは、そのあとだったと思うのですが、改めて考えると、宇出津から戻った後という可能性もありそうな気がしてきました。

 お盆休みに帰省した宇出津では、ほとんど被告発人大網健二と一緒に行動をしていたように思います。宇出津の魚市場の近くのカネ八の前の曲がり角で、OSNが夜釣りをしていたのが印象的でした。偶然を装った出会いで、待ち構えていたような雰囲気も感じられました。

 少なくとも本格的な釣り道具ではなかったと思います。宇出津の湾内での夜釣りといえば、宇出津でカワダイと呼ばれた黒鯛釣りがお決まりでしたが、黒鯛釣りの5メートル30,40センチの長さの釣り竿ではなかったと思います。

 夜釣りというのは、日中に多いエサ取りとも呼ばれる小魚を避け、大物を狙うという目的もあり、道具もそれに見合ったものになるのが普通のはずなのですが、まるで手取りフィッシュランドの釣り堀でやっている様子に見えたのも印象的に記憶に残っています。

 なお、現在の黒鯛釣りは集魚剤とオキアミを混ぜた撒き餌をするのが普通なのですが、平成9年当時というのはまだ撒き餌を使った魚釣りというのは、普及していない時代であったかもしれません。当初は環境汚染として撒き餌を問題視する傾向も強かったとは聞いています。

 オキアミと集魚剤を撒き餌とした釣り方は、フカセ釣りと呼ばれています。潮流に撒き餌をのせて誘い出すとも聞いています。このフカセ釣りというのを私はほとんどしたことがありません。撒き餌の横で釣りをしたことはありました。他にやったのも遠投カゴ釣りです。

 黒鯛釣りは、やり始めるとのめり込む人も多いようです。釣り竿だけでも10万円とか、ずいぶんとお金を掛けている人が多いという印象もあります。中学生の頃は、大棚木の赤灯台で、黒鯛釣りをしたことがありましたが、イワムシという高価なエサを自分で掘り起こしてやっていました。

 イワムシは海に体の半分以上入り、大きな鉄の棒で岩を砕いて採っていましたが、もう何年もそういうことをやっている人の姿は見たことがなく、イワムシを置いている釣具店もないように聞いています。

<<<2019-01-31(木曜日)17:08_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

ナンパのスポットとして「チャンカイ」と呼ばれた平成4年当時の金石海岸

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CLOCK: [2019-02-03 日 17:10]--[2019-02-03 日 17:10] => 0:00
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>>>2019-01-31(木曜日)17:11_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 さきほどGoogleマップを見ていると、「大野弁吉屋敷跡」という場所が目につきました。初めてのことです。となりに「大野日吉神社」が見え、周辺は緑に囲まれているように見えます。

 大野弁吉というのは人物名だと思いますが、これが金沢市大野町という地名の由来になっているのかと思いました。いくらか離れた場所には銭屋五兵衛銅像とあって、こちらも初めて知りましたが、人物名は学校の授業でも習ったような気がします。北前船の関係だったと思います。

 Googleマップを見ると、金沢港の大野埠頭の一帯は、出島か中洲のような地形となっており、これも昨年の12月の初めあたりになって初めて気がついたことだったと思います。本日は、その前の金沢港の海が「大野川」となっていることに初めて気が付き、少し驚きました。

 大野埠頭は金沢港の入り口のような場所ですが、これを見ると金沢港全体が大野川の一部に見えます。河口に魚市場があることで印象的だったのは、千葉県銚子市の魚市場で、川沿いに魚市場があるのが不思議な光景に見えました。

 銚子の魚市場の対岸は茨城県だったと思いますが、そこから鹿島というのもそう遠くない距離であったように記憶には残っています。今日、調べたところ、現在の茨城県鹿嶋市は以前、鹿島郡鹿島町となっていたようです。この鹿島は記憶に残る場所でしたが、それも金沢市の大野と繋がっています。

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-01-31 17:29/2019-01-31 17:28 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1090889833398992896 https://twitter.com/s_hirono/status/1090889657649324032


> 2019-01-31-172758_大野醤油醸造協業組合 - Google マップ.jpg https://t.co/rxRqboNRbL
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 Googleマップを拡大しても橋の名前が出てこなかったのですが、次のヤマト醤油の手前になる金沢港沿いの大きな橋です。川のように見えますが、これが海の一部であったとは、最近まで気が付きませんでした。

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-01-31 17:35/2019-01-31 17:33 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1090891428895416321 https://twitter.com/s_hirono/status/1090890737913278464


> 2019-01-31-173301_(株)ヤマト醤油味噌本社工場 - Google マップ.jpg https://t.co/FHKp0Ggflp
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 このヤマト醤油の前に金沢港の岸壁がありますが、ここはイワシの運搬の仕事でよく行っていた場所です。昭和63年12月からの、私の1回目のイワシのシーズンは、この岸壁だけがイワシの水揚げの場所となっていたと思います。ここには浜田漁業金沢工場の現場事務所の小屋もありました。

 2回目の平成元年12月からのイワシのシーズンでは、次の無量寺の県魚連の埠頭での水揚げが始まり、3対2から4対1の割合でそちらが多くなったとも思います。あるいは大野埠頭での水揚げが例外的となっていたかもしれません。

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RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2019-01-31 17:45/2019-01-31 17:44 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1090893726556155904 https://twitter.com/s_hirono/status/1090893540819759104


> 2019-01-31-174335_石川県信用漁業協同組合 連合会金沢支店 - Google マップ.jpg https://t.co/EZ2UCO7j31
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 Googleマップで見当たりませんでしたが、県魚連の一角は無量寺埠頭と呼ばれていたと思います。石川県内ニュースで見たようにも思いますが、私たちは魚連や県魚連と呼んでいました。2つある金沢港での魚市場の1つでした。もう一つというのは南浦漁協のことです。

 イワシの運搬をしていたのは無量寺の埠頭の右手になります。その手前の方に「金沢港いきいき魚市」とありますが、この建物のことは今日まで知りませんでした。

 最近もカニまつり、などということでテレビで県内ニュースとなっていましたが、当初は県魚連の建物を臨時で会場にしているなどと聞いていたように思います。仮設にしては本格的な店舗が並んでいると思っていたのですが、別の建物となっているので常設の営業とも思われます。

 「金沢港いきいき魚市」のある場所に、以前何があったのかは記憶にないですが、隣の奥側の取り壊し中の建物は冷蔵庫だったと思います。下関市から積んできた韓国産のカワハギを、そこで降ろしていたことだけは記憶に残っています。3、4回ぐらいやった仕事でした。

 その取り壊し中の冷蔵庫の奥の建物ですが、埠頭の先端になるその場所にも冷蔵庫があって、夏場に氷を運ぶ場所の1つでした。金沢市場輸送で合間にやらされていた仕事でした。

 時刻は18時53分です。雪舞う中、かくだストアに買い物に行き、10分か15分ほど前に戻りました。

<<<2019-01-31(木曜日)18:54_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<


>>>2019-02-03(日曜日)15:14_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 「2019-01-31(木曜日)18:54」と記録が残っているので、思ったより長く中断をしていたようです。昨日は、当日の朝に決めたことでしたが、小木港にアジ釣りに行っていました。

 金沢市の大野町について書いていたところでしたが、今日は思うところがあって、別の事柄を先に書いておきたいと思いました。最初のきっかけとなったのはNHKの「のど自慢」の番組です、そのあと15時ころに、今もやっている旅番組をみたことで、さらに思いが強くなりました。

 その前にこの小項目を締めくくっておきたいと思います。金沢市の金沢港ですが、市内の中心部からは離れています。金沢市の規模から見ても大きな港ではないと思います。私は個人的に仕事で金沢港に行くことは多かったですが、金沢市内でもほとんど行かない人が多いかもしれません。

 最近は、石川県内のローカル番組で、大野町の紹介を見ることがありますが、これは甘酒や麹などの食文化のブームとも関係しているようです。大野や金石は北前船の歴史もあるので、そういう観光をする人もいるのかと思いますが、以前は観光地というイメージもなかったと思います。

 金石ですが、金沢市に住んだことがある人でないと「かないわ」とは読まないように思います。古い漁師町のような一面もあって、何度か仕事で行ったこともありましたが、能登の漁師町に共通した雰囲気を感じることはあり、そのまま規模を大きくしたような感じでもありました。

 「チャンカイ」というのは「チャンペ街道」のことです。この言葉を私が耳にするようになったのは平成3年からではないかと思います。その情報の出処というのも被告発人多田敏明であったと思われます。

 「チャンペ」というのは、女性器と性行為そのものを指す方言です。石川県では全域で共通していると思いますが、福井県富山県でも同じと聞いたこともありました。被告発人多田敏明の大好きな言葉で、たびたび彼の口からこの「チャンペ」という言葉を聞いていました。

 金石海岸がナンパのスポットとして、性行為目的の「ちゃんぺ街道」という話でしたが、私が18,19歳頃は、ナンパのスポットといえば、香林坊から南町と言われていました。これは金沢市の中心部になり、繁華街である片町から少し離れています。

 香林坊から武蔵ヶ辻の間と言っても良いと思いますが、夜にそこを歩いている若い女の子は、車で男に声を掛けられるのを目的にしているという了解事項のものがあったわけです。

» 南町 - Google マップ https://t.co/KR33xW7vDy


 Googleマップ金沢市南町の場所を確認しました。こういう範囲の確認というのはGoogleマップがない地図だけの時代だとなかなか困難があったように思います。南町は金沢のオフイス街というイメージがありますが、昭和50年代は夜になると、ナンパの場所でした。

» 金石海岸 - Google マップ https://t.co/ZYGrM0mjT5


 次に金石です。ここにはほとんど行ったことがなかったように思います。海水浴もできそうな砂浜ですが、海水浴に行ったという話を聞いたこともなく、金沢市で海水浴といえば、内灘から千里浜、それと県民プールの近くの海でした。犀川の河口となっているので水質も悪そうです。

 その金石海岸が「チャンペ街道」と呼ばれたのは、「金石街道」のもじりもあるのかと思われます。正式なことは知らないですが、金沢駅の近くの六枚の交差点から金石のバスターミナルまでの片側2車線の主要道路が「金石街道」という認識で、そのように呼ばれていました。

» 石川県金沢市六枚町 から 金石バスターミナル - Google マップ https://t.co/tc88M95vZR


 「ちゃんぺかいどう」とそのまま読む人は少なかったとも思います。その略称と思われる「ちゃんかい」と呼ばれていました。実体験がなかったので、余りピンとは来なかったのですが、一度だけ夜にその金石海岸の場所に行ったことがあったような気はします。平成4年以前です。

 平成3年から4年のその当時は、ヤンキーという言葉も一般的なものとなっていましたが、昭和50年代にはなかった言葉で、何かの映画の影響で広まった言葉のようには考えていました。最近は余り見かけなくなっていますが、意味はまだ十分に通じると思います。

 以前、辞書でヤンキーについて調べたことがあったのですが、その頃は用語として登録はされていませんでした。もともとはアメリカの歴史的な一面を指す言葉であったとは思います。


当項目における“ヤンキー”とは、日本国内において、「深夜にコンビニ前にたまり、うんこ座りをしながらタバコを吹かしてる俺かっこいい」という志向を持つ少年少女を指す俗語を指す。また、それらの少年少女に特有のファッション傾向や消費傾向などライフスタイル全般を含める場合もある。

口伝えで広まった言葉のため、語源とは関係なく曖昧な定義のまま使用されることが多く、「非行少年」「不良」「チンピラ」「不良集団」などを指すものとして広範な意味で使用されている。

[source:] ヤンキー (不良少年) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC_(%E4%B8%8D%E8%89%AF%E5%B0%91%E5%B9%B4)

 暴走族というのも最近は、ほとんど見かけなくなった言葉ですが、平成3年頃はまだ普通に存在していたもので、より郊外型になったという話も聞いていました。繁華街や市内の中心部ではそれだけ警察の交通規制が厳しくなっていたとも考えられます。

 そういう事情もあって、金石海岸がナンパのスポットになったのかと考えていましたが、ナンパされる女子にすれば、歩いてそこに行くのは困難だったと思います。金石海岸には駐車場もなかったと思うので不便は他にもあったと思いますが、詳しいことはわかりません。

 このチャンカイで、他に印象に強く残っているのは、金沢西警察署の留置係だった小坂さんが、「チャンカイにいるような女じゃないんやろ。」、つき合う気がない、あるいは、嫌なら車に乗ってくるとは思えない、などと感想を漏らしていたことです。

 小坂という名前も記憶がはっきりしなくなっていますが、当時、25歳と聞いていました。私が27歳のときでしたが、しっかりした感じで年下には思えず、警察官というよりは、お寺の修行僧のような印象のある人でした。

 一人で中国を旅行したという話もしていました。海外旅行がそれほど一般的ではなかった時代だと思います。中国語で会話が出来るのか疑問をぶつけたところ、筆談で十分というような笑顔の返答があったのも印象に残る一場面です。

 平成4年当時の金沢西警察署の留置係というのは、入れ替わりで来る警察官が数名いて、中には交番勤務から応援に来ていると話す人もいました。決まった留置の担当と思われたのは、その小坂さんと藤井さんの二人でした。藤井さんの方は、もう少しで定年という年齢でした。

 当時の金沢西警察署の留置場は、留置の部屋が3つだったと思います。かなり古いつくりで、七輪のようなイメージがありました。長方形の留置施設でしたが、中にマッチの箱のような居房スペースがあり、それが3等分されていたことになります。

 その3つの居房スペースは、七輪のような重厚な壁に囲まれていましたが、周囲は通路に囲まれていました。留置施設に入って左手の奥には、もっと小さな長方形の空間がありましたが、そこが運動場となっていました。6畳間の長辺の畳2枚を外したようなスペースだったと思います。

 平成11年の金沢中警察署も同じでしたが、留置施設の運動場というのはまともに空を見ることもできず、波板の隙間から空を見るような感じでした。壁に窓はないので、見える外の景色というのは、ごくごく限られたものです。

 ただ、平成4年の金沢西警察署の場合は、留置施設の左奥のあたりに、洗濯物を干しに行くことがあり、今ではかすかなことしか思い出せないのですが、窓の隙間から神社の参道や鳥居のようなものが見えました。

<<<2019-02-03(日曜日)16:51_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

参考資料/労災/深澤諭史弁護士のリツイート/それでもきちんと証拠を入手していけば、労災認定などの成果が得られます。証拠がないからと諦めないで欲しいと伝えたいです

#+TITLE: "参考資料/労災/深澤諭史弁護士のリツイート/それでもきちんと証拠を入手していけば、労災認定などの成果が得られます。証拠がないからと諦めないで欲しいと伝えたいです"
#+AUTHOR: 廣野秀樹
#+EMAIL: hirono2013k@gmail.com
#+DATE: 2019-01-21 19:55:36 +0900
FILE_NAME: 2019-01-21-195536_それでもきちんと証拠を入手していけば、労災認定などの成果が得られます。証拠がないからと諦めないで欲しいと伝えたいです.org
CATEGORY: 石川県警察御中,金沢地方検察庁御中
tags: 労災 深澤諭史弁護士のリツイート
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テレビの「鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」」を見て確認した佐賀県の牛津は小城市だった件

:LOGBOOK:
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:END:

>>>2019-01-21(月曜日)20:02_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 夕方に急に予定が入って、百円均一のニッパを買うため宇出津新港のアルプに行くことにしました。宇出津新港に着いてからポケモンで、神目神社にまだ入手していないシルエットのポケモンがいるということで、神目神社に向かいました。

 他のポケモンはいろいろと出現したのですが、シルエットのポケモンは現れず、ポケモンストップは「神目神社拝殿」とあるので、階段を登り、拝殿の前の境内まで上がったのですが、それらしいポケモンの姿はなく、小雪だったのがけっこう強めの雨となっていました。

 ちょうど出現するポケモンが切り替わったタイミングだったのですが、ポケモンストップの奥の方までいかないと目当てのシルエットのポケモンが出現しないことは、これまでに何回かあったのですが、出現しなかったのは初めてかと思います。

<<<2019-01-21(月曜日)22:50_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

>>>2019-01-25(金曜日)18:22_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 21日の22時50分から中断をしていました。この間、小木港にアジとヤリイカを釣りに行ったのと、たまっていた写真ファイルの整理もしていました。

 労災問題について取り上げておくつもりでいたのですが、その前段階での中断となっていたことに気が付きました。佐賀県小城市のテレビ番組を少し取り上げていたことは覚えていました。その番組のテレビ画面撮影も記録済みとなっています。


[9993] % pp -p |grep 小城市
2019-01-21_193647_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121193647
2019-01-21_193705_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121193705
2019-01-21_193714_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121193714
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2019-01-21_203608_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203608
2019-01-21_203615_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203615
2019-01-21_203625_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」 ばあちゃんからのプレゼントだって 補助輪付き自転車.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203625
2019-01-21_203629_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」 ばあちゃんからのプレゼントだって 補助輪付き自転車.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203629
2019-01-21_203636_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」 ばあちゃんからのプレゼントだって 補助輪付き自転車.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203636
2019-01-21_203644_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」 ばあちゃんからのプレゼントだって 補助輪付き自転車.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203644
2019-01-21_203654_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」 ばあちゃんからのプレゼントだって 補助輪付き自転車.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203654
2019-01-21_203707_テレビの画面・鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012411192019-01-180818152019-01.html#20190121203707
2019-01-21-194719_小城市 - Google マップ.jpg http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/2019012412322019-01-21-0104272019-01-24.html#20190121194719

 その、鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」、という番組ですが、道路沿いに神社の鳥居があって、その鳥居が繰り返し画面に出ていました。どこかで見たような懐かしさのある風景でもあったのですが、七五三に来たという7才の娘と家族を取材していました。

 番組で何度も「おぎ」という発音を耳にしたのですが、それはちょうど地元以外の人が能登町小木の「おぎ」と発音するのに似ていると思いました。最近は違う人もいるかと思いますが、私の世代では「おうぎ」と発音するのが普通でした。

 これは柳田村も同じで、本当は「なやぎだ」で正しいようですが、少なくとも私の世代までは「やないだ」と発音していました。

 佐賀県佐賀市武雄市の間ぐらいだったという記憶ですが、小城という地名と、その近くに牛津という地名を見かけていました。佐賀県内での荷物の積み下ろしというのもあったかと思いますが、主に長崎市に向かうときの通過点でした。

 Googleマップで調べると佐賀県小城市のなかに「牛津」という地名があるようですた。私が生まれ住む石川県鳳珠郡能登町宇出津ですが、これも「うしつ」と読みます。同じ石川県の金沢でも「うでつ」などと読む人は、少なからずいたような気もします。

 前にも書いたことがあると思いますが、宇出津を牛津というのもあながち間違いではなく、宇出津港のことを「牛湾(ぎゅうわん」とも読んでいました。石川県立水産高校の応援歌にも「牛湾はれて・・・」という歌詞があったように記憶にあります。

 宇出津は昔、船で牛を運ぶことが多かったので牛湾とも呼ばれたと、小学校の時に先生の話があったような気もしますが、その宇出津小学校の横に現在、郵便局となっている場所に、「牛湾」というレストランがありました。これも書いたことがあるかと思います。

 もともと滅多に入ることのなかったレストランでしたが、最後に食事をしたと記憶にあるのが、昭和58年のことになるかと思います。遠洋漁船の漁師をしていた姫のIHさんのおごりでした。

 IHさんは私の3つ年上だったと思います。2つ年上であれば、中1のときの3年生になるのですが、3つ年上だと卒業生になるので、顔見知りの人も限られたかと思います。まして姫なので小学校も違います。今はなくなっていますが、姫と小浦は真脇小学校でした。

 IHさんについては、昭和63年ぐらいになると思いますが、一時期、金沢市黒田のKYNのマンションに居候をしていた時期がありました。顔を合わせたのもあれが最後だったように思います。

 KYNですが、彼は能都中学校の頃には目立つ存在で、先輩にもにらまれることが多かったようです。それというのもバスケット部の先輩だった被告発人HTNを体育館で土下座させたというのが大きかったようです。KYNは補助的な立場だったとも思います。

 私の見立てでは、KYNと能都中学校の頃はいつも一緒にいたTYが主導的立場であったように思うのですが、KYNも従属的な立場ではなく、正義感から被告発人HTNを責めたことは十分に考えられることでした。一つ年上の被告発人HTNが同級生をよくいじめると苦情が多かったと聞きます。

 これまでに何度か書いていると思いますが、能都中学校で私は相撲部で、放課後はすぐに石川県立水産高校の相撲部に練習に行っていたので、放課後の能都中学校での部活動の様子というのは見ることも少なかったのですが、そういうことがあったという話は聞いていました。

 私はTYに呼び出されて夜にKYNの家に遊びに行くことも多かったのですが、フォークギターの練習などすることが多かったものも、いろいろと雑談もあり、そこで被告発人HTNを懲らしめるという話を聞くことはなかったようには憶えています。

 ちょくちょくと一緒にKYNの家の近くの銭湯にも行っていました。酒垂神社の前の銭湯で、建物はそのまま残っていますが、2,3年前に廃業をしたようです。一度は入りに行こうと思っていたのですが、少なくとも羽咋市から戻った平成21年以降は、一度も入ることなく終わりました。

 たぶん平成に入ってからその銭湯に入ることは一度もなかったと思いますので、内部を改装していたのかもわかりません。地元では「マチの風呂」と呼ばれていました。宇出津では桜町から天保島という、能登警察署から魚市場を含む町内の一帯を「マチ」と呼んでいました。

 マチは漁業関係者が多いということもありますが、もともとは本町の辺りが宇出津の町の中心で、現在も中心部となっている新町は、江戸時代の埋立地だと、私自身比較的最近になって知ったように思います。少なくとも平成21年以降のことのように思います。

 「鶴瓶の家族に乾杯「YOUと佐賀県小城市ぶっつけ本番旅」」というテレビ番組ですが、小さい女の子が祖母にプレゼントされたという補助輪のついた自転車に乗る場面がありました。宇出津小学校で自転車の試験と免許証があったことについては、観音寺橋と一緒に取り上げることを予定しています。

<<<2019-01-25(金曜日)19:27_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

「労災認定」をキーワードに含む深澤諭史弁護士のツイート

:LOGBOOK:
CLOCK: [2019-01-25 金 19:31]--[2019-01-25 金 19:53] => 0:22
:END:

>>>2019-01-25(金曜日)19:31_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>

 まず次のように深澤諭史弁護士のツイートを捜しました。


[9995] % grep 労災認定 fukazawas_201703201148-201901251141.txt
▶RT fukazawas(深澤諭史)|bengo4topics(弁護士ドットコムニュース) 日時:2019-01-21 18:40/2019-01-21 18:40 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1087283882204876800 https://twitter.com/bengo4topics/status/1087283729867759617 TWEET: 「経験上、多くの過労死事件や過労自死事件で手元に証拠があるケースの方が少ないです。それでもきちんと証拠を入手していけば、労災認定などの成果が得られます。証拠がないからと諦めないで欲しいと伝えたいです」https://t.co/qo8QvjxcQp
▶RT fukazawas(深澤諭史)|shima_chikara(嶋﨑量(弁護士)) 日時:2018-12-06 20:18/2018-12-06 20:08 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1070638576184975361 https://twitter.com/shima_chikara/status/1070636201101602816 TWEET: 私も31歳で妻子を残し過労死した外国人実習生事案を担当した。2010年に長時間労働が原因と労災認定、会社と社長に刑事罰も科された。 \n ご遺族が「政府による制度の抜本的見直しと労働環境の改善、人権の尊重は切なる願い」と話していたのが忘… https://t.co/rHoN60PMkA
▶RT fukazawas(深澤諭史)|CDP2017(立憲民主党) 日時:2018-10-03 18:26/2018-10-03 18:25 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1047417573069938690 https://twitter.com/CDP2017/status/1047417341833670656 TWEET佐藤かおり「いま日本では3人に1人がDV、13人に1人が性暴力にあっています。私もセクハラの被害者。非正規雇用で働き、精神障害を発症し労災を申請しました。適正な労災認定を求めて3回の裁判を起こしました。全国の被害者とつながり勝訴を… https://t.co/tgBk9E2X0D
▶RT fukazawas(深澤諭史)|YahooNewsTopics(Yahoo!ニュース) 日時:2018-09-27 07:19/2018-09-27 06:19 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1045075488836804608 https://twitter.com/YahooNewsTopics/status/1045060253597888512 TWEET: 【裁量労働 三菱電機過労自殺】 \n https://t.co/bKt7BbxsXM \n \n 三菱電機の社員5人が長時間労働が原因で精神障害などを発症して2014~17年に相次いで労災認定され、うち2人が過労自殺していた。自殺した社員には裁量労働制が適用されていた。
▶TW fukazawas(深澤諭史) 日時:2018-09-05 18:45 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1037275507677523968 TWEET: 被曝後に肺がん、死亡の作業員に労災認定 福島第一原発朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://t.co/vSu2B2NMoJ @YahooNewsTopics
▶RT fukazawas(深澤諭史)|children_ymlaw(弁護士山下敏雅 : 子どもの法律ブログ) 日時:2018-06-07 17:52/2018-06-07 17:46 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1004647392149291008 https://twitter.com/children_ymlaw/status/1004645680407724034 TWEET: 13年前の過労自殺事件。10年前に受任して,ようやく終わる。 \n \n 社長が虚偽説明や故人への誹謗中傷を繰り返す。 \n  ↓ \n それに引きずられた労基署,労災を認めず。 \n  ↓ \n 国相手の行政訴訟で覆って労災認定(労災申請から3年8か月) \n  ↓… https://t.co/IUJJ0zwt0f

 次がこのエントリーとして取り上げた深澤諭史弁護士のリツイートでした。

リツイート→fukazawas(深澤諭史)>bengo4topics(弁護士ドットコムニュース)|2019/01/21 18:40/2019/01/21 18:40|https://twitter.com/fukazawas/status/1087283882204876800https://twitter.com/bengo4topics/status/1087283729867759617


> RT @bengo4topics: 「経験上、多くの過労死事件や過労自死事件で手元に証拠があるケースの方が少ないです。それでもきちんと証拠を入手していけば、労災認定などの成果が得られます。証拠がないからと諦めないで欲しいと伝えたいです」https://t.co/qo8Qvjxc

 さきほど深澤諭史弁護士がリツイートをした弁護士ドットコムの元のツイートをブラウザで開いて思い出したのですが、波多野進弁護士の顔写真が付いています。名前を見るのも初めての弁護士かと思いますが、写真を見た第一印象が、平成5年当時の被告発人木梨松嗣に似ている、でした。

 明確な違いといえば、波多野進弁護士の方が頭のかたちが卵型に見えることです。より温厚にも見えますが、私の記憶に残る被告発人木梨松嗣とかなり似ていることは確かかと思います。たぶん本人の顔以上に、撮影の映り具合がそうなのだと思います。

 この労災認定の問題についても、いろいろと書いておきたかったのですが、より優先度の高いことが出てきました。折りに触れ指摘をしていきたいところでありますが、本件告発事件は、被害者安藤文さんとその家族の立場で、労災認定をされ補償を受けるべき事案であったという思いがあります。

 ここではついでもあるので、「労災認定」をキーワードに含む、深澤諭史弁護士のツイートの記録を作成しておきたいと思います。同様に、小倉秀夫弁護士やモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)についても作成しておきます。これから作業に入ります。

<<<2019-01-25(金曜日)19:53_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

深澤諭史弁護士、小倉秀夫弁護士、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)を中心とした「労災認定」もしくは「労災」をキーワードに含む弁護士ツイートの記録

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CLOCK: [2019-01-25 金 20:29]--[2019-01-25 金 20:35] => 0:06
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>>>2019-01-25(金曜日)20:29_[これからの記述範囲の開始時刻]>>>


2019年01月25日16時06分の登録: \中村剛(take-five) @take___five\なるべく関わり合いにならないのがお互いにとっていいよ。ただし、自分の領域に直接的な害を及ぼしてきたら、全力で戦う http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/take-fivetakefive_25.html

2019年01月25日16時06分の登録: #中村剛(take-five) @take___five#のツイート/2019-01-06_1858〜2019-01-25_1517/法務検察・石川県警察宛参考資料/記録作成措置実行日時:2019年01月25日16時06分 http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/take-fivetakefive2019-01-0618582019-01.html

2019年01月25日20時02分の登録: REGEXP:”労災認定”/深澤諭史(@fukazawas)の検索(2016-05-23〜2018-09-05/2019年01月25日20時02分の記録2件) http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/regexpfukazawas2016-05-232018-09.html

2019年01月25日20時02分の登録: REGEXP:”労災”/深澤諭史(@fukazawas)の検索(2012-10-22〜2018-09-05/2019年01月25日20時02分の記録7件) http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/regexpfukazawas2012-10-222018-09.html

2019年01月25日20時03分の登録: REGEXP:”労災”/小倉秀夫(@Hideo_Ogura)の検索(2010-09-01〜2018-08-20/2019年01月25日20時03分の記録15件) http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/regexphideoogura2010-09-012018-08.html

2019年01月25日20時04分の登録: REGEXP:”労災”/モトケン(@motoken_tw)の検索(2011-07-21〜2017-12-17/2019年01月25日20時03分の記録15件) http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/regexpmotokentw2011-07-212017-12.html

2019年01月25日20時13分の登録: \高橋雄一郎 @kamatatylaw\有罪率は99%以上であることを前提に取調べに弁護人の立会いを許すと「真相解明」ができなくなるから弁護人の立会いを制度化すべきではな http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/kamatatylaw99.html

2019年01月25日20時13分の登録: #高橋雄一郎 @kamatatylaw#のツイート/2019-01-03_1220〜2019-01-25_1059/法務検察・石川県警察宛参考資料/記録作成措置実行日時:2019年01月25日20時13分 http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/kamatatylaw2019-01-0312202019-01.html

2019年01月25日20時23分の登録: REGEXP:”労災認定”/データベース登録済みツイート:2019年01月25日20時18分の記録:ユーザ・投稿:144/635件 http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/01/regexp201901252018144635.html

 一連の記録の流れとして、労災以外のものも含めました。ただ、こういう流れというのもただの偶然ではないと最近になって考えることもあります。一期一会のような出会いと申しますか、何かの意思が働いているのではと思えることも落ち着いて見渡すと、少なからずあるものです。

 リンクとして掲載をしましたが、私自身はまだ1ページも開いて確認はしていません。まとめと記録としてのご紹介です。先を急ごうかと思います。

<<<2019-01-25(金曜日)20:35_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<